ウラジーミル・プーチン トレンド
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2025.11.30
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
11/28の午後は北朝鮮拉致問題特別委員会で、木原官房長官と茂木外務大臣に対する質疑に立ちました。いつまでも解決が見えないこの問題、先日電話でお話しした横田早紀江さんも来年には90歳を迎えます。私が質問に立つということで被害者の関係者からいただいた声、今回の質疑に傍聴に駆けつけた横田めぐみさんの同級生の会の池田会長から聞いていた要望、早紀江さんから政府に訊いてほしいと託された言葉、それらをまず木原長官にぶつけ、そうした関係者の皆さんに希望を与えるメッセージを出してほしいと質疑で申し上げました。
また、映画「めぐみへの誓い」を有志のMプロジェクトが世界各国で上映して共鳴を呼んでいることにも触れ、外務省としての更なる支援を茂木外相に求めました。
加えて、私が今回の質疑で重点を置いたのが倭国の対ロシア外交についてでした。参政党の反グローバリズムの立場を国会の場でぶつける良い機会でしたので、ウクライナ戦争の真の原因や、それがもたらした世界秩序の大変動についての茂木外相の基本認識を正し、参政党の日頃の主張をぶつけました。
今やロシアをバックにつけた北朝鮮は強気です。かつて安倍総理がプーチン大統領にこの拉致問題を何度も話し、プーチン氏は身を乗り出して傾聴していたそうです。手段を選ばす、国際社会にも働きかけて、と、答弁しているなら、いま最も北朝鮮を動かせるのはロシアではないか…無理は承知での質問でしたし、外相の答弁は曖昧でしたが、グローバリズムという概念が乏しいかに見える高市政権と参政党との違いを浮き彫りにしようとした次第です。
いずれにしても、恐らく、このような反グローバリズムに立脚した論はこれまで国会にはほとんど出たことがなかったのではないかと思います。
この20分の質問、動画でご覧いただけます。
▼ 「拉致問題とロシア外交」参議院議員 松田学
https://t.co/XKIj5WuA28
関係者の方々から歓迎の声をいただいています。 December 12, 2025
220RP
クレムリン系の大手ミリタリーブロガー(軍事ブロガー)は、プーチン大統領の11月27日の記者会見後、ロシアの国営メディアが、ウクライナ軍が大量に脱走・投降し、広大な地域を防衛せずに放棄したために前線が崩壊しつつある、ロシア軍が間もなくキーウ市に進軍する、そしてロシア軍はすでにウクライナ軍を打ち破っており、あとは「とどめを刺す」だけである、という虚偽の主張を広く拡散していると指摘しました。
このミリタリーブロガーは、前線は崩壊しておらず、ロシアの勝利には程遠いこと、ロシア軍が高い人的・物的コストを費やして主導権を維持していること、ウクライナ軍とロシア軍が前線全体で陣地戦を繰り広げていること、そしてウクライナ軍が反撃を行っていることを確認しました。これらの事実は、戦場から得られる入手可能なすべてのオープンソース情報と一致しています。
ISW(戦争研究所)は、前線の一部の特定方面、特にポクロウスク方面とフリャイポレ方面の状況は深刻であるものの、プーチン大統領とロシア国営メディアの主張は誇張されており、彼らが表現しようとしている戦場の現実とは一致しないと引き続き評価しています。
クレムリンによる現地状況の誤った描写が現実からあまりにもかけ離れていたため、著名な親戦派のロシア人ブロガーでさえ、独自に訂正声明を出す必要性を感じた点は特筆に値します。 December 12, 2025
68RP
これは面白い↓
わずか2週間足らずで、トランプ大統領がこの世論調査でトップに浮上した。
世界平和への最大の脅威
(ドイツの調査が世界の指導者をランキング)
•ドナルド・トランプ大統領:41%
•金正恩:17%
•アリ・ハメネイ:8%
•ウラジーミル・プーチン:8%
•習近平:7%
出典:YouGov調査(Fox News表示) December 12, 2025
60RP
👉プーチンは昨日、「ロシアにはヨーロッパを攻撃する意図がないと正式に宣言しよう」と提案した。
そして、これまでの25年間で彼がしてきた“ほかの約束”がこちら。
📍自分のために憲法を書き換えない。
📍クリミアを奪わない。
📍平和的な外交政策を追求する。
📍年金支給年齢を引き上げない。「私が大統領でいる限り、その決定は絶対に起こらない。」🤡
📍3期目(それ以上)には立候補しないと言った。
まだ抜けているものがあれば、コメントでどうぞ。 December 12, 2025
43RP
2025年最大級の号外‼️‼️❗️
1954年、なんとソ連が「NATOに入りたい」と正式に申し出ていた😱
「鉄のカーテン」❓冷戦の東西対立❓全部、西側の仕業だった‼️💢
この衝撃的な事実が明かされたのは、2001年のスロベニア、ブリュド城での米露首脳会談。
📂プーチン大統領が突然取り出したのは、機密解除された1954年の文書。
そこには、こう書かれていました👇
💬「ソビエト連邦は北大西洋条約機構(NATO)への加盟を検討する用意がある」
そう。
“敵対”するのではなく、一緒にやろうぜって話だったんです😮
でも……NATO側の返答は?
✉️「非現実的だ」「思想的にソ連は受け入れられない」
つまり、拒否したのは西側だったんです。
あの瞬間、NATOとロシアの未来は「軍事」じゃなくて「紙一枚」で分断されていたかもしれない。
📎プーチン大統領は冷静に読み上げます。
「我々は共通の安全保障を望んだ」
「門を閉ざしたのはそちらだ」
この一言が空気を凍らせる😶🌫️
ブッシュ元ネオコン大統領も困惑したその場面、記者たちが前のめりになったのも当然です。
そして忘れられていったこの一幕….
でも今、再び問い直すべき時かもしれません📜
「鉄のカーテン」は、西側が一方的に作った“設定”だったのでは?😨
ソ連は侵略者じゃなく、袖にされた求婚者だったのかも。
MKウルトラで苦しまれている数多くの方の究極の治療薬になるかも知れないこの動画を患者様に与えてください‼️mRNAワクチン💉は効果ありません‼️
MKウルトラシンドロームに効く特効薬はこの事実‼️
1人でも多くの人命を、さー!救いましょう。❤️
長寿と繁栄を。 December 12, 2025
36RP
1年間で2,762人の外国人がロシアに亡命を求め、そのうち2,527人がウクライナ国民でした
2025年、24の非友好国からの市民がロシアに亡命を申請し、その大半はウクライナ人であった
2025年1月から9月までに、非友好国出身の外国人2762人がロシアに一時的な亡命を申請した
【トップ10】
🇺🇦ウクライナ人(2527人)
🇩🇪ドイツ人(93人)
🇱🇻ラトビア人(36人)
🇱🇹リトアニア人(25人)
🇺🇸アメリカ人(17人)
🇪🇪エストニア人(12人)
🇨🇦カナダ人(11人)
🇭🇺ハンガリー人(7人)
🇮🇹イタリア人(6人)
🇵🇱ポーランド人(5人)
他には、オーストラリア、フランス、スペインから3人、オランダ、スロバキア、イギリスから2人ずつ、ベルギー、ブルガリア、ギリシャ、キプロス、マケドニア、ポルトガル、スウェーデン、スイスから1人ずつが亡命申請を行った
9か月間で6640人の外国人がロシアに亡命を申請した
2024年の同時期と比較すると、ロシアに亡命を申請した外国人の出身国の数はほとんど変わっていない
2024年は最初の9か月間で、25か国から3084人の外国人が申請を行った
上位国には
🇺🇦ウクライナ(2775人)
🇩🇪ドイツ(116人)
🇱🇻ラトビア(47人)
🇱🇹リトアニア(39人)
🇪🇪エストニア(28人)
🇺🇸アメリカ(26人)が含まれた
2025年には、ハンガリー、マケドニア、スイス、スペイン国民がロシアに亡命を申請したが、2024年にはそのような事例はなかった
一方、デンマーク、韓国、ニュージーランド、ルーマニア、チェコ共和国からは、1件も申請は受け付けられなかった
2022年3月5日、ロシアのプーチン大統領は、ロシアに対して制裁措置を発動した国の外国債権者に対する一時的な支払い手続きを定める大統領令に署名した
この大統領令は、敵対的な外国債権者への支払いはすべてルーブルで行うことを規定している
同日、この大統領令に基づき、ロシア政府は、ロシア、その企業、および市民に対して敵対的な行動を行っている国のリストを承認した
それ以来、このリストは何度か更新されている December 12, 2025
35RP
🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ December 12, 2025
31RP
プーチン自身がフェイクを撒き散らすプロバガンディストですからね。
著名なクレムリン系ミルブロガーが指摘したところによると、プーチンが11月27日の記者会見を行った後、ロシア国営メディアは次のような虚偽の主張を大々的に流布しているという。
すなわち、ウクライナの前線が崩壊しつつあり、ウクライナ軍が大量に脱走・投降して広大な地域が無防備のまま放棄されている、ロシア軍は間もなくキーウ市に向けて進軍する、ウクライナ軍はすでに壊滅しており、あとは「とどめを刺すだけ」だ、といった内容である。
しかし、このミルブロガーは次の点を明確にしている。
前線は崩壊しておらず、ロシアは勝利から程遠い。
ロシア軍は多大な人的・物的コストを払いつつ主導権を維持しているにすぎず、
ウクライナ軍とロシア軍は前線の全域で陣地戦を続けている。
さらにウクライナ軍は反撃も実施している。
これらの指摘は、戦場のオープンソース情報すべてと整合している。
ISWは引き続き、前線の特定のセクター、特にポクロフスク方面やフリャイポレ方面で状況が深刻である一方で、プーチンやロシア国営メディアの主張は誇張されており、彼らが描写している戦場の現実とは一致しないと評価している。
特筆すべきは、クレムリンが地上の状況をここまで現実から乖離した形で歪曲した結果、親露・親戦争派の著名ロシア人ブロガーですら、訂正声明を出さざるを得なかったという点である。 December 12, 2025
24RP
📢プーチン大統領の最高顧問キリル A.ドミトリエフ氏のポスト📢
時間がかかりすぎたが、ホワイトハウスによる偽メディア機構の暴露は、真実への重要な一歩だ。ディープステート、英国&EUのグローバリストたちは、またもや悲嘆に暮れる😩
「人々を一時的に騙すことはでき、一部の人々を常に騙すこともできる。だが、全ての人々を常に騙し続けることはできない」👇
➡️フェイクニュースメディアもディープステート😎KILLされれば、🌎人類の目覚めに繋がる🙏 December 12, 2025
21RP
結局、ロシアの行く末と連動してるのは間違いないと思うんだよな。
中露関係、プーチンと習近平の個人的繋がりをアピールし過ぎているので、中国にとって美味しい方に転べば習近平の手柄、不味い方に転がれば習近平のクビが飛ぶと思ってる。
ただ……決着まで大人しくしてる保証がない。 December 12, 2025
20RP
「悪い事をするから憲法を変えよう」とする脳内自民党、物凄く順法精神が高くて尊敬します。
プーチンとか見れば分かるけど、ホンマに悪い奴は改憲なんて考えない。憲法なんて守らなきゃ良いんだからなw https://t.co/GEWBnLW0C6 December 12, 2025
10RP
ドゥギンのユーラシア主義だそうです
やっぱマハンVSマッキンダーなんだよね
やはり
倭国は武士道倭国を守りたいなら
ロシアと仲良くすべきですね
ドゥギン教授のユーラシア主義をわかりやすく教えて
Grok
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ドゥギン教授(アレクサンドル・ドゥギン)のユーラシア主義を、できるだけわかりやすく説明しますね。
基本的な考え方(超シンプル版)
「ロシアはヨーロッパでもアジアでもない、独自の“ユーラシア文明”だ。だから西洋(特にアメリカ・リベラル)の価値観を拒否して、ロシアを中心に巨大なユーラシア大陸の国々で結束しよう!」
これがドゥギンのユーラシア主義の超要約です。
もう少し詳しく(5つのポイント)
「陸の文明」vs「海の文明」
ドゥギンは世界を2種類に分ける理論が大好きです(これはイギリスの地政学者マッキンダーやアメリカのスパイクマンの理論をアレンジしたもの)。
海の文明=アメリカ・イギリスを中心とした「大西洋主義」(資本主義、リベラル民主主義、個人主義、グローバル化)
陸の文明=ロシアを中心とした「ユーラシア主義」(伝統、共同体、国家主権、多極世界)
→ ドゥギンは「海の文明(アングロサクソン)は永遠に陸の文明を支配しようとする宿敵だ!」と考えています。
ロシアは“特別な文明”であるロシアはヨーロッパでもアジアでもない、第3の独自文明。
正教会、皇帝・国家の強い権力、集団主義、伝統的価値観がそのアイデンティティ。
だから「西欧型の民主主義や人権」はロシアに合わないし、押しつけられると破滅する、と主張。
ユーラシア連合を作れ!ロシアを中心に、旧ソ連諸国、トルコ、イラン、インド、中国、そして可能ならヨーロッパの反リベラル国家(ハンガリーなど)まで巻き込んで、巨大な「ユーラシア連合」を作るべき。
これがアメリカの一極支配(ユニポーラー)に対する「多極世界(マルチポーラー)」の実現手段。
第四の政治理論20世紀の3つのイデオロギー(リベラル主義、共産主義、ファシズム)は全部死んだ。
これからの時代に必要なのは「第四の政治理論」=伝統+社会正義+強い国家を組み合わせたもの。
リベラルな「個人主義」や「人権至上主義」を徹底的に否定します。
かなり過激な部分もあるウクライナについて「ウクライナという国家は存在してはならない」「ロシアの一部」と本気で書いています(『ロシアの地政学』など)。
だから2014年のクリミア併合や2022年のウクライナ侵攻で、ドゥギンの思想がプーチンの行動に影響を与えていると言われます(プーチンがどこまで本気で信じているかは議論がありますが)。
一言で言うと「アメリカが支配するグローバル化した世界をぶっ壊して、ロシアを中心とした伝統的で陸続きの大陸ブロックを作ろう!」
という、かなり攻撃的な地政学思想です。西側では「極右」「ネオファシスト」と呼ばれることも多いですが、本人は「私はファシストじゃない、伝統主義者だ!」と怒っています(笑)わかりやすかったでしょうか?
もっと特定の部分(例えばウクライナ観とか第四の政治理論とか)を深掘りしたい場合は教えてください! December 12, 2025
10RP
Dr.ぱぱさんへ
あなたの投稿の内容をより深く分析しますと、独裁的な国家モデルを理想化しつつ、現実のロシアや中国の事例を挙げて西側諸国を暗に批判している点に、根本的な矛盾がいくつも見受けられます。以下で、その問題点を指摘いたします。思考を深め、歴史的・経済的・軍事的観点から掘り下げてまいります。
まず、Dr.ぱぱさんが理想とする「技術・産業・軍事を最優先し、資源と食糧を自給自足で賄い、人命や人権をコストとして軽視できる独裁国家」が、本当に強固で持続可能かという点です。
これは、理想論に過ぎず、歴史を振り返りますと、独裁体制は一時的な集中力を発揮するかもしれませんが、長期的に内部腐敗やイノベーションの欠如を招き、崩壊を招くことが多いのです。
例えば、旧ソ連は軍事優先で資源自給を目指しましたが、1980年代の経済停滞と人権抑圧が原因で解体しました。投稿者は人命を「コスト」として軽視できると主張しますが、そんな国家は国民の忠誠心を失い内部反乱や脱走兵の増加を招くだけです。
現実のロシアを見ますと、2025年11月現在、ウクライナ戦争は3年を超えて続いておりロシアは258平方マイルの領土を獲得したものの、これは決して「継戦能力の証明」ではなくただの消耗戦の延長に過ぎません。
西側の経済封鎖下でGDPが低迷し続け、兵士の死傷者は数十万人に上る中、プーチン政権の独裁決定は「一直線」どころか戦略ミスの連発です。
ISWの報告書によると、2025年11月29日時点でロシアはミサイルとドローンの攻撃を続けていますが、ウクライナの前線崩壊は迫っていないと評価されています。Dr.ぱぱさんは「カスみたいなGDPでも継戦能力を保ち続けている」と称賛しますが、これは逆説的に、ロシアが自国民の貧困と犠牲を強いて、ただ「生き延びている」だけの惨状を示しているのです。
経済学的に言いますと、GDP低迷は軍事投資の持続可能性を蝕み、北朝鮮やイランからの武器依存を深めています。2025年11月26日の報告では米軍高官が「ロシアは無期限に戦える」と述べていますが、これはウクライナ側の苦境を指摘したものであり、ロシアの「強さ」ではなく、戦争の泥沼化を意味します。
Dr.ぱぱさんが「ウクライナ戦争で何を見てきたんやろ」と疑問を投げかけますが、むしろDr.ぱぱさん自身が現実の惨状を見逃しているのではないでしょうか。和平計画の議論が進む中、ロシアの「勝利」は幻想でしかなく、こうした独裁の「効率」は結局国家の衰退を加速させるだけです。
次に、中国を「経済とか不動産とか、製品の安全性とか、モラルみたいなママごと指標で腐しても意味ない」と軽視する点ですが、これは中国の弱点を無視した浅薄な見解です。
中国の経済成長は目覚ましいですが2025年現在、不動産危機が深刻化し、それが全体経済を蝕んでいます。Bloombergの分析によると、不動産市場はデフォルトと価格下落の連鎖に陥り、刺激策が計画されているものの、根本解決には至っていません。
The Economistも、2025年11月27日に「中国の不動産市場はさらに悪化している」と報じており、家庭の資産減少が消費を抑え、デフレを招いてます。
Dr.ぱぱさんはこれを「ママごと指標」と嘲りますが、不動産バブル崩壊はGDPの30%を占めるセクターの崩壊を意味し、債務爆弾として国家財政を脅かしています。2025年10月の新築住宅価格は1年で最大の下落を記録し、投資低迷が続いています。
モラルを軽視する姿勢も問題で、製品安全性の欠如は国際信用を失わせ「一帯一路」プロジェクトでの債務トラップが反中感情を世界的に高めています。IMFの指摘通り、不動産危機は特に第3級都市で深刻で、GDPの60%を占める地域の価格下落が経済全体を停滞させています。
独裁の「意思決定の速さ」が強みだと言うなら、なぜこの危機を未然に防げなかったのか?
➡︎これは、独裁体制の情報統制がリスクを隠蔽し、問題を悪化させる典型例です。
Forbesの記事では、2026年までこの危機が経済を追跡すると予測されており、Dr.ぱぱさんの主張は現実と乖離しています。
最後に「ああいう国と本気で戦う未来を想像すると、ワイはだいぶ憂鬱になるんよ」という結論ですが、これは西側の弱さを過大評価した悲観論です。
実際、西側は経済力と同盟ネットワークでロシアを締め上げ、中国の経済依存を活用して対応しています。2025年のウクライナ情勢では米国の28点和平計画が議論されており、ロシアの抵抗はあるものの、トランプ政権下でもプーチンを止める動きが見られます。
憂鬱になるのは、Dr.ぱぱさんのような独裁崇拝が、現実のデータや歴史を無視した幻想に基づいているからです。深く思考しますと、この投稿は単なる現実逃避で、独裁の「強さ」は一時的で、持続可能な発展は民主主義と人権尊重にこそあるのです。こうした矛盾を直視しない限り、真の洞察は得られません。 December 12, 2025
7RP
🤬🤬🤬🤬🤬柔道連盟裏事情
倭国人が一人も意思決定に入っていない状況に違和感。スレッドに解説をつけました。
この右の人物はMarius Vizer(マリウス・ヴィーザー)
権限:最終決定権者**
•任期:2007年〜現在(2025年も再選され6期目)
•ロシアとの強い個人的関係で知られる(プーチンと長年の友人)
•彼の政治判断がIJF方針に強く反映される
•ロシア選手の国旗・国歌の復帰を決めた最大の責任者はこの人物
国際柔道連盟(IJF)@judogallery は、ロシア選手団の「完全な国家代表権」を回復し、11月28日のアブダビ・グランドスラムからロシア国旗と国歌の使用を認めた。
IJFは「アスリートは政府の行動に責任を負うべきではない」と主張している。
しかし、ロシアのトップ柔道家の多くは、国家や軍との強い結びつきを持っている。
ウクライナ外務省はこの決定を非難する声明を発表し、「これは国際スポーツの道徳的基盤を損なうものだ」と指摘した。
「侵略国家の選手が、ロシアによるウクライナへの全面戦争の最中に、その象徴(国旗・国歌)の下で競技することを許すのは、侵略者を意図的に正当化し、そのプロパガンダを助長し、ロシアの戦争の被害者となった何百万ものウクライナ市民を無視する行為だ」と同省は述べている。 December 12, 2025
7RP
このWSJの記事は嘘だとの見方が台湾では広がってるがそれは兎も角 #台湾 は中国領との虚構に立って首相答弁批判で大騒ぎを続ける中国覇権主義にトランプが歩み寄ろうと言うなら(侵略者プーチンに歩み寄るが如く)、あなたたち #立民 はそれを批判しないと!台湾を第二のウクライナにしたい? https://t.co/SmbxXbwmSn December 12, 2025
7RP
https://t.co/saVLj21uyh
北朝鮮の裏側にいるロシアから手をまわして拉致問題を解決するという案は、安倍元首相が存命中なら同意されると思います。
元々、安倍元首相は「中国+ロシア」の完全な軍事同盟化を阻止する目的で、プーチン大統領と首脳会談を重ねていましたし、ウクライナ戦争さえなければ、ミアシャイマー教授の指摘しているように中国を日米露の三国で封じ込めることが可能だったかも知れない。ロシアとは上手く付き合うべきです。
アメリカが世界の警察官をやめ、モンロー主義に回帰する可能性があるとすれば、東アジアで倭国が「中国+ロシア」の二重の圧力に晒されるのは、どう考えても賢明な選択とはいえない。高市首相が安倍元首相の外交方針を受け継いでいないのは非常に残念なことです。 December 12, 2025
7RP
プーチン大統領があの「G8」について語りました❤️
「神に感謝するよ、ロシアがもうG8にいないことを」って😎✨
2014年、ウクライナ問題をきっかけに西側から事実上“排除”されたロシアですが、プーチン大統領は未練どころかむしろ余裕の笑み。
「招待もされてないし、別に行きたいとも思わない。たしか2019年に首相が一度行ったかな?私?組閣中だったし断ったことあるよ」と、まるで旧友との縁切りをさらっと語るかのような冷静さ😌
で、その後ロシアが力を入れてきたのが……BRICS‼️
🇧🇷🇷🇺🇮🇳🇨🇳🇿🇦
今やBRICSの経済規模は、G7を超えてしまったんです📈🌍
一部のMkウルトラから完全な完治を奇跡的に遂げた元応援団の方からはこんな声も‼️
「プーチンっていつも冷静で現実的。威張らないし、脅さない。話し方がプロって感じ」
「そりゃ西側が焦るわけだ....」
😃この「別れ」は、ロシアにとって完全にプラス。
🌐G7 vs BRICS
世界はもう、別の軸で動き始めてます。 December 12, 2025
6RP
NEW: 最近のロシア軍の前進やクレムリンの主張にもかかわらず、ウクライナ前線が差し迫って崩壊する状況にはない。
主なポイント:
•ロシア大統領ウラジーミル・プーチンは、米国が提案した和平案を「真剣な合意として認めない」とし、トランプ政権が望むような迅速なタイムラインで戦争を終結させることにも関心がないと示唆した。
•プーチンは、現在および将来のウクライナ政府とはいかなる和平協定やその他の合意も締結できないと改めて主張し、クレムリンの支配下にないウクライナ政府は「正統性がない」とする非難を繰り返した。これは米国の和平提案を明確に拒否する姿勢である。
•プーチンは、停戦の前提条件として、ロシアが違法に併合したウクライナ地域のうち、現在占領されていない部分からのウクライナ軍の撤退を要求した。これは和平条件ではなく停戦条件であり、このような譲歩は、再びロシアの侵攻を受けた際に防衛不可能な戦線への後退をウクライナに強いることになる。また、数百万人のウクライナ国民をロシア占領下での生活に追い込むことになり、恒久的な平和を保証するものではない。
•プーチンはさらに、国際社会がロシアのウクライナにおける領土征服を承認するよう要求しており、これは将来、好機を見てウクライナを再侵攻するための法的根拠を整える狙いがあるとみられる。
•ロシア軍は、フリャイポレ方面およびポクロウシク方面で、引き続き戦争犯罪を犯している。
•ウクライナ大統領府長官であり、著名な交渉担当者でもあるアンドリー・イェルマークは、11月28日に職を辞した。
•ロシア軍は、ハルキウ州北部、スロビャンスク=リマン方面、コスティアンティニウカ戦術地域、ならびにポクロウシクおよびノヴォパヴリウカ方面で前進した。 December 12, 2025
6RP
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