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消費者
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2025.11.30 11:00
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倭国の生鮮食品の選別が厳し過ぎる理由
1枚目の写真のきゅうり、一目で何か問題があるように見えますか?
これ、中にス?が入っていて、おいしくもないし、腐るのも早いのです。
これを気付かずに出荷し、店頭に並んだ場合、どうなるでしょう?
・買った消費者の落胆
・対応にかかる販売店の人件費
・産地の信頼度
いろーんなリスクが発生します。
100%は無理ですが、リスクが発生しないように、それぞれ注意を払う必要があります。
一方病原菌に覆われたきゅうりの先っぽを切って直売所で売られているのを見た事があります。
こんなのを売り場に一緒に並べても、結局は売れ残るのが関の山です。ドスコイ。
売れ残ったものは廃棄しなくてはなりませんが、圃場で捨てるのよりも、売り場で捨てる方が、余計なコストになるのは言わなくても分かりますね。
選別が厳し過ぎるように見えますが、発生しうるリスクを回避した方が、結局のところ皆が安心して取引が出来るようになるのです。
ご理解の程、よろしくお願いします。わっしょーい! November 11, 2025
11RP
高市首相になってからはガソリンも!電気も!国民のための政策が次々に進んでますね。
高市総理にはちゃんと睡眠時間を確保してほしい思いもあるけどこのスピード感は消費者にとってとてもありがたい。
https://t.co/di4qXx4YtI November 11, 2025
11RP
Johnson & Johnsonが販売している日焼け止めに、発がん性物質が混入していた可能性が指摘されています😃
ネュートロジーナやアビーノの一部商品が、自主回収の対象になっているんですが、その理由が……“ベンゼン”の検出。
CDCの資料では、ベンゼンは無色・無臭で極めて可燃性が高い化学物質。本来は、潤滑油・ゴム・染料・洗剤・医薬品・農薬などを作るときに使う工業化学物質なんですね。
そしてアメリカ癌協会によれば、白血病を中心とした血液のがんを引き起こすことが知られている危険物質。
そんなものが、なぜ肌に直接塗る日焼け止めから検出されるのか……不気味さが広がっています😃
ここで、同社の売上構造を見ると興味深い数字が出てきます。
売上の約816億ドルのうち、消費者向け製品‼️
つまりネュートロジーナやアビーノのような日常品はたった14億ドル。
残りの大部分は、医薬品と医療機器で稼いでいる構造なんです。
さらに成長を牽引している医薬品を見ていくと、代表的なのが「イムブルーブカ」と「ダラザレックス」。
そしてこのイムブルーブカ……治療対象は白血病。
日焼け止めに発がん性物質、そして会社の主力医薬品は白血病治療薬。
偶然にしては妙な符合が続く構図に、SNSでも動揺が広がっています。 November 11, 2025
5RP
面白い
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本当の倭国の製造業に関心を持つ人は、実はとても少ない。
中国では長年の党による宣伝の影響で、倭国の白物家電産業は次々に敗退し、買収されるか、中国市場から完全撤退した、というイメージを多くの人が持っているだろう。一方で、中国の「大国重器」は全産業チェーンの製造がほぼ100%自社開発となり、コストも何十倍も引き下げられた、と語られている。
ボールペンの芯や高速鉄道のネジといった“伝説的エピソード”も、今ではネット上の笑い話に落ちぶれている。倭国の製造業は、もう生き残る余地がないのだろうか?
まず、この「100%自主開発による国産化」の大きな流れの中で、実際には約2割が純粋な捏造だ。つまり、海外の核心部品を輸入し、国内で組み立てただけのものだ。残りの6割も、米国や倭国による供給遮断に直面すると、そのまま立ち消えになった。最近明るみに出た蘇州科技大学の不正事件を見れば分かるが、その本質は「やりたくてもできない」という地方官僚版の言い訳である。こうした、完全な国産化が不可能な工業製品こそが、倭国製造業の「生存空間」なのだ。
次に現実を見ると、私には今でも多くの友人が倭国の大手製造業で働いている。もし倭国の製造業が完全に打ち負かされているのなら、彼らは一体何の仕事をしているのだろうか?
実際に倭国に来て家電量販店を巡ってみれば、倭国の白物家電産業は「死んだ」どころか、むしろ「活気に溢れている」ことが分かる。
ただし、彼らは倭国の国内市場に特化している。そして倭国の家電市場では、中国ブランドをほとんど見かけない。
つまり、中日双方の白物家電ブランドは海外市場から同時に撤退し、自国の消費者のためだけに製品を作っているということだ。違いがあるとすれば、倭国ブランドはデフレによる消費制約が比較的弱いため、より高級な設計が可能で、価格も高く設定できる点だ。
たとえば、価格が1000ドル(17万円)もする、この電子レンジ兼調理機を見たことがあるだろうか。温度を摂氏1度単位で正確に制御でき、牛乳を温めるのにも使えるという。
あまりにも贅沢だ。
こうした倭国人向けに高度にカスタマイズされた製品は、アメリカ人の日常生活には必要とされない。これが、欧米市場でのシェアが高くならない主な理由だろう。
例外を挙げるとすれば、TOTOのトイレと象印の炊飯器くらいかもしれない。 November 11, 2025
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倭国でも集約化しない限り、麻酔科医のみによる無痛分娩は不可能です。倭国の開業医はすでに数億円を投資しているので集約化には応じないでしょう。集約化はたぶんもう無理なのです。
消費者(妊婦さん)がどこの病院を受診するかを選ばなければいけない時代だと思います。1番良いのは1)24時間麻酔科医が硬膜外麻酔をする施設ですがあまり多くはないでしょう。また麻酔の正式なトレーニングを受けた麻酔標榜医がいる病院も安心だと思います。麻酔の正式なトレーニングを受けてない産婦人科医が硬膜外麻酔をしている病院もありますが、その場合は最低限のシミュレーショントレーニング(合併症が起きた場合にどう対処するか常に練習しているか)をしているか聞くのもありかもしれません。妊婦さんにこれらの決断をせまるのは心苦しいですが、これが現状だと思います。 November 11, 2025
2RP
「発売直後に想定の10倍売れて即出荷停止」
花王の『洗面ボウルクリーナー』が、もはや事件レベルです。
でも一番の驚きは、売れ方じゃない。
リサーチの王者・花王が、得意の「消費者調査」を"起点にしなかった"ことです。
なぜ勝ちパターンを捨てて大勝できたのか?
裏にある戦略が凄まじかった。
1. 「人の声」ではなく「家の構造」を見る
花王といえば徹底的な消費者リサーチ。
でも今回は、それを後回しにして「住宅データ」を見た。
データ:「22年以降、洗面台の保有数が急増している」
コロナで手洗い習慣が定着し、新築では「洗面台の複数設置」がトレンドになっていた。
「掃除する場所が増える=手間が増える」
まだ消費者の口からは出てこない"未来の不満"を、マクロな数字から狩りに行った。
2. ターゲットの「誤算」をハックする
当初の想定は主婦。
でも蓋を開けたら「若年女性・単身男性」が殺到した。
「スポンジ一体型で手が汚れない」
この体験が、普段掃除をしない層の「面倒くさい」を破壊した。
ここからの花王の修正力が怖い。
販売再開にあたり、洗剤売り場だけでなく「ヘアワックス」や「歯磨き粉」の横に商品を吊るす作戦に出た。
「髪をセットしたついでに掃除」という、単身男性の無意識の行動動線に入り込もうとしている。
3. 成熟市場の突破口
「洗剤」市場は飽和しているが、「住環境」は変化している。
アンケート(顕在ニーズ)の「外側」にある答えは、意外な統計データに隠れているという好例。
半年間の欠品すら「渇望感」に変えて、バイヤーを巻き込み売り場をジャックする花王のしたたかさ、勉強になりすぎる。
店頭復活「クイックル洗面ボウルクリーナー」 市場発掘に花王の新手法 https://t.co/6tPMMS9NlA #日経クロストレンド November 11, 2025
1RP
砂糖の購買データを読み解くと、
・年末前の“まとめ買い”📈
・料理用途で異なるアイテム構成
…など、食文化がそのまま数字に表れています。
記事はこちら👇
https://t.co/bqB9j98upF
#いい砂糖の日 #買われ方データ #消費トレンド
#食品スーパー #流通経済研究所 #消費者購買行動 https://t.co/RuZ46AZNFQ November 11, 2025
中国ってたしか11月11日を「独身の日」と定めて消費者にめちゃくちゃ買い物をさせるイベントをやったことがあったけど、その結果が今の無気力無行動ネズミ人間問題に繋がっていたとしたら大変なことだな November 11, 2025
消費税廃止で解決ですね☆
消費者的にも買い物しやすくなって経済回りますし、会社も経理処理が楽になって他の事に人員割けますし、過去最高税収なら消費税廃止しても大丈夫でしょ! https://t.co/BOF0DRgngg November 11, 2025
これ、ボクの美女•池麺副属性理論だよな。
主属性美女で勝負すると修羅の道。
そして、主属性美女は、消費者の憧れであり続けるためにライフステージを変化させていかないと、消費者がついてこない。
例えば、
鬼美人
妻で美人
出産したばかりで美人
子育て中も美人
孫がいるのに若々しく美人 https://t.co/F0CUTlx8A8 November 11, 2025
・一言で言えばJAが原因(概算金の高騰)
・JAの都合が、消費者に押し付けられている
・農家はかなり利益を得ている。が、利益を過ぎていると感じている
#お米はなぜ高いのか November 11, 2025
@livedoornews 消費者のことを考えずに高く仕入れた米を無理に消費させるため、集めた税金でお米券配るという発想は、国民を愚弄しています。
そういう意味では、この判断は評価します。
いっとき皆が米の消費を小麦系に切り替えれば、在庫処分で値段は自然に下がります。「米の価格は市場が決める」のですから。 November 11, 2025
よくわからないけどSideMの家庭用の育成ゲームは出してほしいとずっと思ってる。正直、歌しか聴けてないのでキャラとしてはふわっとしか知らない…。
アイマスアイドルの実在性と消費者がプロデューサーであることの限界?に関するツイートまとめ https://t.co/OL7umXDTHO #posfie November 11, 2025
何やねん保存の意義って
保存は法的実行制の担保手段以外ないだろ
euのsenatex事件も最高裁は保存を手続要件以上の意義はないっつってんだろ
消費税は最終消費者への課税手段だろうが
法の意義である「完全かつ即時の課税」に照らせば本来手続である保存が実体要件と解釈されるのを問題視してんやろが November 11, 2025
・一言で言えばJAが原因(概算金の高騰)
・JAの都合が、消費者に押し付けられている
・農家はかなり利益を得ている。が、過剰過と感じている(反動を恐れている)
#米はなぜ高いのか November 11, 2025
・一言で言えばJAが原因(概算金の高騰)
・JAの都合が、消費者に押し付けられている
・農家はかなり利益を得ている。が、過剰と感じている(反動を恐れている)
#米はなぜ高いのか November 11, 2025
適正価格とは買い手が財布を開くラインのことを言うのだが、それを誤った時点で高価な在庫に過ぎず
消費者が怒ったなどと言う誤解を続けている時点で米の先細りは確定したんだろうなと
買い物の天才の彼らが買ったのは”無関心”という最も恐ろしいものだったということではないか November 11, 2025
(この後に控えている面接対策も兼ねてはいる。)
さて、一体どんな分野で有効かというと、大塚の視点では二つある。
一つは「空き家問題」に関する話だ。
地方部や中山間地で「売れない空き家」を「有償で引き取り」をしてくれる事例をたまに聞く。訪問購入や不用品の引き取りに類するもので、
端的に言えば、「こっちで解体するなりするから、200万払ってくれたら、引き取るよ!解体費400万するから、ちょっとお得でしょ」みたいな現象である。
一見すると、とても良さそうだが、支払って引き取ってもらったはいいが、解体されなければ使われもせず放置され、数年の後に老朽化して危険家屋になり、行政代執行で解体されていく。(もちろん優良な事業者もいる。ほんの一部の事例だ。)
行政代執行の解体費は公金で、解体費は持ち主に請求される訳だが、請求する時に引き取った持ち主が行方をくらましており、ともすれば国内にいない、さらに言えば、そもそも所有権の移転すらされていない等が発生している。
この空き家の有料引き取りに関する詐欺的行為は実施されてから、発覚するまで数ヶ月〜数年のラグが発生するため、今、まさに起きていても対応されるのは数年後になってしまうという訳だ。
これは空き家バンクの運営などをやっている身としては、無視できない事象で、実際に登録を進めていた空き家の所有者が「あ、引き取ってくれるところがあったので、もう大丈夫です〜」と登録を中断したケースもある。
これらは明確に「消費者行政」の領域なので、そうした分野に対応できるようにした方が良いと思っている訳だ。 November 11, 2025
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