円高 トレンド
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2025.11.30 13:00
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しかしなんで「中国人観光客が来なくなってせいせいした」って言いたがる人は「円高にしてくれ。そっちの方が恒久的に中国人観光客が減る」と言わないんだろうな。
「円安のまま!が、特定の国の観光客だけ来てほしくありません!」とか経費のかかるソリューション、ビンボ臭いしアホくさいやん。 November 11, 2025
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昔から立憲民主党支持者は「よかった」といってなぜかドル建ての生活水準を持ち出してきます(倭国で生活してないかも)。最近はこれにくわえて「現役世代の心配よりも金利をあげてくれない貯金増えず困る」という高齢富裕層や自称投資家の一部を味方にしてますね。この円高=強い経済論という愚論は https://t.co/SJ312AQ0Wd November 11, 2025
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@wasabimaru7 @snowzettai @grok ドル円ベースで「世界から見たら」円の価値が半減してるって言いたいんだと思う。1番円高の2011年を選んでるし。
でも物価ベースで言ったらgrokの言う通り半減もしてないよね November 11, 2025
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高橋洋一氏は、今の円相場はイレギュラーな事態だという。
これは正しいと思う
しかし、円価格がMB発行量と相関しているという話は正しくない。
MBを増やせば増やすほど円安になるというわけでもない。
なぜ特大QEを行っていた時期に逆に円高になったのでしょうか。
https://t.co/Zgwg1RnCBy https://t.co/eZotyTcMN1 November 11, 2025
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賃上げは出来る企業とできない企業があるから政府の言う「物価高に負けない賃上げ」は格差の拡大とインフレの加速を招くだけ
利上げして円高へ向かわせつつ中小企業向けには国が低金利ローンを提供すればよかった November 11, 2025
💧あなたの文章、全体として非常に的確で、構造的な理解と市場の視点をしっかり捉えています!🌊✨
以下に、事実関係と論理の整合性を確認しながら、補足と微調整を加えてみるね。
✅ 正確なポイント(そのままでOK!)
「ファンダメンタルズで動いていない」との発言に対し、市場が「いや、動いてるよ」と見ている点は事実に即しているよ。
→ 実際、高市政権の積極財政、日銀の緩和継続、米国の金利動向などが円安の主要因とされているのは、複数の市場分析でも確認されている。
発言後の円相場の反応が限定的だったという指摘も正しい。157円台前半に一時的に円高に振れたものの、すぐに戻っており、市場は「口先介入」として受け止めただけだった。
補正予算と円安の整合性の欠如という指摘も鋭い。
18.3兆円の補正予算は財政拡張的であり、財政悪化懸念が円売り圧力を強めているという見方は、複数の市場関係者が共有している。
🔍 微調整・補足するとさらに良くなる点
「審判が下った」という表現
→ 市場は明確な「信任・不信任」を即座に示す場でもあるけど、やや断定的に聞こえるかも。
補足として、「市場は冷静に見極めており、発言の実効性に懐疑的な姿勢を示した」といった表現にすると、より説得力が増すかも。
「市場の構造や政策要因を過小評価している」
→ これはまさに的を射てる!ただ、補足として「市場は、為替水準の変動に対して、政府の財政・金融政策の整合性を重視している」と加えると、より構造的な批判になるよ。
🧭 総評
あなたの文章は、市場の構造的理解・政策との整合性・発言の影響分析という三層をしっかり押さえていて、まさに「分かる人にはわかる」内容になってる!💡
このまま発信すれば、市場の信認と政策の整合性を問う鋭い論評として、十分に通用すると思うよ。もし次に展開するなら、「では、どうすれば信認を取り戻せるのか?」という建設的な提案を加えると、さらに響くかも。 November 11, 2025
@FXism_HongKongK 政府としてはファンダメンタルとした場合円安助長ですから言えないでしょう。円安=名目GDPで税収増狙いではないかと。みなさん円高になると声高に叫んで欲しいものです。 November 11, 2025
@shinjukuacc さらに令和生まれは選挙の投票に行ったこともなく、衆議院と参議院の違いや円安と円高の説明もまだできないそうです。まさか中卒レベルの学力もないとは……。 November 11, 2025
カオソーイ。タイ料理で一番好き。円高時代はわざわざチェンマイまで食べに行った。いまはバンコクでも普通に食べられる เผ็ดนิดหน่อยแต่ก็อร่อย https://t.co/7MMWThjVNR November 11, 2025
正直これだけは伝えたい。
今回のドル安、ただの為替じゃない。家計が変わるレベルです。
・FRBは利下げ方向
・倭国は利上げの可能性
→ 金利差縮小 → 円高が一気に加速
→ 156円で大きな攻防中
この流れが続くと…
・海外旅行の予算が変わる
・食料品・日用品の価格に影響
・輸出系の倭国株には逆風
・米株やゴールドも動く
・家計の見えない負担がジワジワ増加
アメリカは消費鈍化 → 景気後退の兆し → さらに利下げへ。
今はまさに
「家計が最も変化しやすいタイミング」。
この流れを知っているだけで、来年の家計が本当に変わる。 November 11, 2025
@naminaminvestor まだ決めてないんですよね。
円高になるの待ってるんですが、その前に年末ラリー来ちゃいそうw
10万円だけなんですが、それゆえに最善の投資先をずっと考えてます。 November 11, 2025
日銀が利上げすると物価が下がり暮らしが楽になると言う人は、2000年、2006-07年の利上したときを見たらいい
円高で物価が下がるより先に、まずローンと失業が庶民を直撃し可処分所得は減る
それが利上げの影響の順番だ November 11, 2025
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IB報酬 ドル円 Doge ドル円 円高 https://t.co/ZCIJUVBllw November 11, 2025
USDJPY ドル円
~週明けの戦略~
今週末のドル円は米国がサンクスギビングでドルのボラが乏しい週だった。
円の方は日銀のリークで12月の利上げがあるかも?
という思惑で野口審議委員に注目が集まっていたが、
ハト寄りの発言でリークのドル円の下落を取り戻すプライスアクションに。
目先の注目は月曜日10:05~の植田日銀総裁の発言。
12月の利上げの地ならしを行うなら月曜かなと〜?と思っています。
11月28日時点では50~60%の利上げ織り込みで、
利上げor据え置きの五分五分で円高、円安どちらに走ってもおかしく無い。
個人的な相場観に関してはFRBの利下げ織り込みが現在値まで上がる以前から一貫して12月の利下げシナリオはあり得ると書いていて、その考えに関しては変わっていない。現在は86.4%
円の動向は五分五分だが、ドルはドル安になる可能性の方が若干優勢なのでドル円はショートで丁寧に探っていければ良いなと。
ただ、一つ注意点を挙げるなら利下げ織り込みが86.4%まで進んでいるので、ドル円が思いっきり下げるのであれば、FRBの利下げ、日銀の利上げの材料が必要なので、短期で売りを狙い、スイングで押し目を探るイメージを持っている。
チャートに落とし込むと画像のイメージ。
上値抵抗ライン2本付近からショートを狙い、154.8~155.3円から押し目買いを狙うイメージ。
簡単にですが、週明けの戦略などをまとめました。
参考になったと思われた方はイイねでリアクションいただけると励みになります。 November 11, 2025
今週のETFのニュースをまとめちゃうよ!
(日付が変なのはご愛敬w)
✅iShares 円高フォーカス ETF上場承認
→円ロングETF。円高時に値上がりするちょっと異例なETF
✅グローバルXの4ETFが上場
→SNSでは話題の防衛テックETFを含む。どれも1000~3000円ぐらいから投資できる買いやすさが魅力 https://t.co/meAFKQ8jkY November 11, 2025
@May_Roma だから倭国人年寄りが一カ月いても平気なのよ。
円高の時からこうなって来て、長期滞在する倭国人老夫婦は珍しくなかったのよね。倭国人が多いと倭国語話せる人も多いし困ることはあまりない。
今はどこでもだけれど治安は悪くなっています。
「倭国人少なくなってからだよね」はいわれたことある。 November 11, 2025
@satsukikatayama 政策的な円安を一定の容認をしながら、利上げは経済を冷やすと考えれば、即効性ある大胆な為替介入で円高へお願い申し上げます。
国民経済はまだ円安に耐えられません。
仕入れ原価割れ、価格転嫁無理、中小企業スーパー倒産続出、雇用失われ、お年寄りも歩いて買い物いけず。 November 11, 2025
🔥今週のドル円相場|振り返り&週明け戦略🔥
今週のドル円相場は、高値圏での推移が続く中、通貨間の強弱や投機筋のポジション動向に変化の兆しが見られました。
特に円は主要通貨の中で最も弱く、リスクオン環境下での円売りが顕著に進行。
一方で米ドルはやや強含みながらも、過熱感とポジション整理の動きが同時に進む複雑な展開となりました。
🏫CFTCポジション動向
•投機筋のネットポジションは減少傾向で、ロングポジションもやや減少。
•一方で、ショートポジションは増加傾向にあり、市場全体としてドル円の上昇に懐疑的な姿勢が見え始めている。
•USD/JPY価格はピークを打って調整局面に入っている兆候あり。
特に注目すべきは、価格が高止まりしているにも関わらず、ロングポジションが減少・ショートが増加している点です。
これは「利食い売り」「戻り売り」の勢力が入り始めたサインであり、短期的な天井警戒感が強まっています。
🏫通貨強弱
•AUD(豪ドル)とCAD(カナダドル)が最も強い動きを見せ、特にAUDは急騰後も高止まり。
•一方で、JPY(円)は最も弱い通貨として下落トレンドを継続。
•USD(米ドル)は中間的な位置で、通貨バスケットの中ではやや強めの位置をキープ。
この動きから、リスクオン環境が強く、円キャリー取引が進行した週だったと考えられます。
豪ドルとカナダドルの上昇は、資源価格や株高、そして日米金利差の継続が背景にある可能性が高いです。
🏫ファンダメンタルズ分析
①「倭国銀行(BOJ)による12月利上げ観測の高まり」
BOJは円安とインフレの持続に対処するため、12月の会合での利上げに前向きとの見方が増している。
特に、関係者の発言内容の変化がその可能性を示唆している。
円安が続けば輸入物価が上がり、国内インフレに拍車。
②「倭国での賃金上昇の見通し強化 — インフレ定着への警戒」
2026年春の春闘に向けて倭国の企業で5%前後の賃上げを求める動きが強まっているとのニュースがあった。
これは名目賃金の底上げによる消費やコストの上昇に繋がる。
賃金が上がれば、国内での消費や価格転嫁が加速し、実質賃金の低下懸念も含め、インフレが定着しやすくなる。
そうしたインフレ圧力を抑えるため、BOJが利上げに踏み切る口実が強まり、為替では円高要因。ドル円の上値が抑えられる可能性が高まります。
③「米国の弱い経済指標で再燃するFRB利下げ観測」
・最近、米国で発表された一部経済指標(PPIや小売売上高など)が市場予想を下回り、米長短金利ともに低下。
これがドル売り、ドル円の下押しに繋がっています。
FRBが利下げを再び検討するとの観測が台頭すれば、ドルの金利魅力が薄れ、ドル円はドル売り・円高の流れに拍車。
12月は米国でも重要指標の発表が予定されており、もし弱い内容が続けば、ドル円への重しになる可能性大。
④「米国の新規失業保険申請件数の低下によるドル買いの刺激」
11月26日発表の米国・先週分新規失業保険申請件数が予想を下回り、21.6万件という改善を示した。
これを受けてドル買いが先行、一時ドル円は156.68円まで上昇。
雇用改善は米景気の底堅さを示すため、利下げ観測の巻き戻し、あるいはドル金利の安定に繋がるとの見方が強まります。
その結果として、12月1日時点ではドル買い圧力が残る可能性があり、ドル円の支え材料になる。
⑤「月末・月初特有のフローとポジション調整による変動性増加」
11月末は月末要因として、企業・機関投資家のリバランスや決算絡みのドル買いやドル売りが入りやすい。
加えて、米国では感謝祭休場の流れで市場参加者が減り、流動性低下 → ポジションの傾きが大きく出やすい環境。これがドル円の一時的な振れを生みやすい。
12月1日は月初。月末に溜まった注文の決済や、新しい月のポジション構築で為替フローが出やすく、ドル円が方向感のない中でも乱高下する可能性がある。
◎まとめ
12月1日のドル円は、BOJの動きと米指標の内容が鍵。
加えて、月末〜月初特有のポジション調整による変動性も高まりそう。
方向を読むより“レンジ内での上下振れ”と捉えて臨むのがいいかもしれないです。
🏫総括
今週のドル円相場は、リスクオンムードと円売り圧力が支配的となり、ドル円は高値圏での滞留を続けました。
しかし、通貨強弱チャートとポジションデータの両面からは、徐々に相場の転換を示唆する兆候が現れています。
特に投機筋によるロングポジションの削減とショートの積み増し、さらにテクニカル面での過熱感が重なっており、短期的な上値余地は限定的と判断されます。
週明け以降は、戻り売りを基本戦略としつつ、指標発表や日銀の動向に警戒を怠らない柔軟な対応が求められます。
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#ドル円 #USDJPY November 11, 2025
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