キリスト教 トレンド
0post
2025.11.30 16:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
韓国人として本当に恥ずかしい。尹が大統領になる前までは、韓国でこんなヘイトデモはほとんどなかった。この人たちは一部の保守キリスト教+カルト宗教+極右で構成されている。幸い、韓国人の大多数はこのような行動に反対している。なぜなら、ヘイトデモは民主主義の敵だと考えているから。中国人差別も、倭国人差別も、韓国人差別も、全部反対するのが民主社会の基本だから。これを見て喜ぶネトウヨは大きい錯覚をしている。 November 11, 2025
2RP
【ミサ説教】マタイ福音書24章37-44節「最悪を想定し、最善を尽くせ」 - 英隆一朗神父の福音お休み処 https://t.co/jBm80N1mLQ
#ミサ #聖書 #説教 #防府カトリック教会
#カトリック #教会 #キリスト教 #イエズス会 #英隆一朗神父 https://t.co/dVA0cFxgCH November 11, 2025
1RP
欧米はキリスト教で説明されるけど、倭国の生き物に対する苛烈さはどこから来るんだろうな、と常々
危険・不快な生物は完全排除、絶滅を食べて応援、動物の苦痛より娯楽・安さを優先、湿地からコンクリートへ等々
その一方で人も生き物も分け隔てなく命は大事にしていると信じてて November 11, 2025
1RP
@yurimaru2228 えっ?!ゆりまるさんもキリスト教幼稚園?!
まさか同じ幼稚園では?!
星の子の約重要!!✨
東方三博士をベツレヘムに誘うんだよね
私は星の子の役やりたかった~
もろびとこぞりて、歌った~
今でも歌ってる(*´○`)o¶~~♪
賛美歌は歌詞が難しいから子供にとっては本当に暗号よね🤣🤣🤣 November 11, 2025
送るは送るでも石炭(もしくは新聞紙詰めたダミー)とかは……
キリスト教では悪い子には石炭がプレゼントされるなど伝承があるので、そっちになぞらえて違う方が来るパターンはどうでしょう…… https://t.co/2ijfpoZp8C November 11, 2025
prostration
/prɒsˈtreɪ.ʃən/ (noun) = 「ひれ伏すこと;平伏;(比喩)極度の疲労・衰弱;打ちひしがれた状態」
📘 例(礼拝・宗教): "The monks performed a full prostration during the ceremony."
🇯🇵 和訳: 「修道士たちは儀式の間に完全な平伏を行った。」
📘 例(比喩): "He collapsed in prostration from exhaustion."
🇯🇵 和訳: 「彼は疲労困憊で倒れ込むように打ちひしがれた。」
📘 例(精神的): "The disaster left the community in utter prostration."
🇯🇵 和訳: 「その災害は共同体を完全に打ちひしがれた状態にした。」
✅ ポイント:
・本義:地面に全身を投げ出してひれ伏す動作(宗教儀礼・服従・敬意)。
・比喩的:極度の疲労、精神的な打撃、無力化状態。
・宗教語彙としてはユダヤ教・キリスト教・イスラム教の礼拝動作でも頻出。
💬 定義:
"The act of lying stretched out on the ground in submission or reverence; by extension, a state of extreme weakness, exhaustion, or emotional devastation."
🧠 語源メモ:
"prostration" はラテン語 *prostrāre*(前に倒す、打ち倒す)から。
構成は *pro-*(前へ)+ *sternere*(広げる・敷きならす)。
*sternere* は PIE *ster-*(広げる・平らにする)に遡り、
ここから「地面に平らにする」→「ひれ伏す」→「力尽きて倒れる」という意味発展が起きた。
同語根には "strew"(まき散らす)や "stratum"(層)があり、
「広げる・敷く・倒す」という物理的イメージが一貫している。
📈 レベル:
C1(文学・宗教・学術)/B2(身体動作として)
✒️ コロケーション:
- full prostration
- fall in prostration
- prostration before God
- emotional prostration
- physical prostration
📘 類義語:
- "supination"(仰臥;身体動作)
- "submission"(服従)
- "collapse"(倒れる)
- "devastation"(打ちひしがれた状態) November 11, 2025
キリスト教の中高一貫校行って、大学も青学行ったけど、これマジでずっと言われる。
むしろ話のネタになるから、逆にオススメまである https://t.co/MTElEHHDEN November 11, 2025
遣欧少年使節団のドラマをみてて少年がスペイン王に対して「キリスト教では汝の敵をも許せ」とあるが、教義に反してるではないか!って下りがあったので役に立った。もちろん「このガキが!」って斬られそうになるんだけど。 November 11, 2025
【哲学塾カント 特別講義 所感】
今回は読み解きが極めて難しかった。
理由としては、
・私自身がサルトル/カミュをほとんど読んだことがないこと
・今回の講義内容、とくに“初期サルトル”の扱いが一般的な解説とは大きく異なっていたこと
この2点が大きいと感じた。
また、
・特別講義で参加者が多かったこと
・課題テキストの精読型ではなく、語りの中から構造を掴む必要があったことも難度を上げていた気がする。
【講義メモ】
1. 講義全体の核
「サルトルは、概念(言語)こそが“実在”に近く、生の存在を忌避する思想家である」
一般的なサルトル像(「実存は本質に先立つ」「自由の哲学」など)では倫理的側面が強調されるが、
今回の講義では 初期サルトル(〜1945)を、その“存在論的体質”から読む というアプローチだった。
つまり、
・サルトルは、生々しい現実=“存在”に吐き気を覚える
・むしろ概念/言語/思考の側に価値を見出す
という読み。
これは私にとって新しい読み方だった。
---
2. サルトルの言語論的位置
「ロゴス中心主義の極地」
サルトルを言語論の系譜に置くと、
・プラトン的二元論
・デカルトのcogito
・言語・概念を中心に据えるロゴス中心主義
この延長線上にサルトル初期の思想が位置づく。
そこで鍵になるのが nominal(名目的)/real(実在) の区別。
ex.) マロニエの根
・「マロニエの根」という概念は理解できる
・しかし、土中にある“生のもの”としての根は概念化できない
・そこに嘔吐=存在への嫌悪が生じる
つまりサルトルにとっては、
概念=整った/受容可能な世界
存在=不規則で気味が悪い/受容不可能な世界
という感性がある。
今回の講義の核は、この“価値の配分”にあったと感じた。
---
3. サルトルとカミュ:生育環境と世界観
● サルトル
・パリのブルジョア的・知的環境
・生の泥臭さから距離がある(ただし母の記憶は理想化された形で残る)
・言語・概念の世界に親和性が高い
● 対照的にカミュ
・太陽と風と大地に満ちたアルジェリア的な環境
・生の世界を肯定的に受け止める体質
この“世界の本籍地”の違いは、その後の思想の分岐に深く関わっている。
---
4. 嘔吐とは何か
「概念の殻が破れ、生の存在が露呈してしまう“特権的状態”」
嘔吐は単なる嫌悪ではなく、概念が崩れ、生存在がむき出しになってしまう瞬間 を指す。
ex.) 小説『嘔吐』のアニー
・舞台上=“概念化された自分”は完璧
・舞台を降りると、“ただの自分=意味のない存在”が立ち上がる
・この落差が嘔吐を生む
つまり、
サルトルにとって「本当の自分」は概念の側にある
という、一般的理解とは逆の構図が浮かび上がってくる。
---
5. 自己欺瞞
サルトルの自己欺瞞は、道徳的な嘘ではなく
「存在を抹消し、概念の世界に逃げ込むこと」。
ex.) 女性の手に男性の手が触れる場面
・拒否も受容もしたくない
・そこで “感覚を物象化(感じないふり)” する
・これが自己欺瞞として説明された
---
6. カミュとの決定的対立
「世界観が真逆」
・サルトル:概念こそ光/存在は闇
・カミュ:存在は美しいが、世界は人を裏切る(=不条理)
カミュの“不条理”の前提には、「美しいはずの世界が崩れる」という体験がある。
サルトルにはこれがない。彼にとって、生存在はそもそも価値を持たないから。
これが両者の最大の断絶点として語られていた。
加えて、サルトルの共和主義への傾倒が直接的な引き金となった(詳しくは次回に語られるはず)
---
7. 自由=刑罰
一般的には肯定的に語られる「自由」だが、講義ではむしろ逆で、
「自由という刑に処せられている」
という側面が強調されていた。
・結婚、出産、政治などを取り去ると、最後に残るのは“自由”だけ
・しかし自由は、努力に報いない
・それ自体では意味を生まない
サルトルにとって自由とは、保証なき空虚。祝福でなく受難。
---
8. 「2と2個のリンゴ」
質問への返答で出てきた例。
・“2”という概念は確固として存在する
・しかし“2個のリンゴ”という現実の側は消えてもよい
概念の側にこそ、より強い実在性を感じている。
これはカントの悟性論を極端化したようでもある。
キリスト教では、存在は神が作っている=保証と根拠があるが、キリスト教に依拠していなければ、存在自体に保証も根拠もなくなる
以上。
特に“概念/存在”の価値配分という切り口は、私にとって非常に新鮮だった。
以下補足。
質問とそれに対する解答を聞いていて、哲学者の主張を、自己理解や生活の糧というツールとして使うのは哲学的な態度からは距離があると感じた。
それは、哲学者の生きていた時代背景や環境などの要因を取り去り、あたかもそれが世界を記述するひとつの絶対解のように捉えてしまう行為だからではないか。
もちろん、自身の感覚と結びつけて思考することも重要だが、哲学書を学ぶ時には精緻な読み解きと、時代背景やその哲学者の人生も合わせて理解する必要があるなということを実感。 November 11, 2025
【哲学塾カント 特別講義 所感】
今回は読み解きが極めて難しかった。
理由としては、
・私自身がサルトル/カミュをほとんど読んだことがないこと
・今回の講義内容、とくに“初期サルトル”の扱いが一般的な解説とは大きく異なっていたこと
この2点が大きいと感じた。
また、
・特別講義で参加者が多かったこと
・課題テキストの精読型ではなく、語りの中から構造を掴む必要があったこと
も難度を上げていた気がする。
【講義メモ】
1. 講義全体の核
「サルトルは、概念(言語)こそが“実在”に近く、生の存在を忌避する思想家である」
一般的なサルトル像(「実存は本質に先立つ」「自由の哲学」など)では倫理的側面が強調されるが、
今回の講義では 初期サルトル(〜1945)を、その“存在論的体質”から読む というアプローチだった。
つまり、
・サルトルは、生々しい現実=“存在”に吐き気を覚える
・むしろ概念/言語/思考の側に価値を見出す
という読み。
これは私にとって新しい読み方だった。
---
2. サルトルの言語論的位置
「ロゴス中心主義の極地」
サルトルを言語論の系譜に置くと、
・プラトン的二元論
・デカルトのcogito
・言語・概念を中心に据えるロゴス中心主義
この延長線上にサルトル初期の思想が位置づく。
そこで鍵になるのが nominal(名目的)/real(実在) の区別。
ex.) マロニエの根
・「マロニエの根」という概念は理解できる
・しかし、土中にある“生のもの”としての根は概念化できない
・そこに嘔吐=存在への嫌悪が生じる
つまりサルトルにとっては、
概念=整った/受容可能な世界
存在=不規則で気味が悪い/受容不可能な世界
という感性がある。
今回の講義の核は、この“価値の配分”にあったと感じた。
---
3. サルトルとカミュ:生育環境と世界観
● サルトル
・パリのブルジョア的・知的環境
・生の泥臭さから距離がある(ただし母の記憶は理想化された形で残る)
・言語・概念の世界に親和性が高い
● 対照的にカミュ
・太陽と風と大地に満ちたアルジェリア的な環境
・生の世界を肯定的に受け止める体質
この“世界の本籍地”の違いは、その後の思想の分岐に深く関わっている。
---
4. 嘔吐とは何か
「概念の殻が破れ、生の存在が露呈してしまう“特権的状態”」
嘔吐は単なる嫌悪ではなく、概念が崩れ、生存在がむき出しになってしまう瞬間 を指す。
ex.) 小説『嘔吐』のアニー
・舞台上=“概念化された自分”は完璧
・舞台を降りると、“ただの自分=意味のない存在”が立ち上がる
・この落差が嘔吐を生む
つまり、
サルトルにとって「本当の自分」は概念の側にある
という、一般的理解とは逆の構図が浮かび上がってくる。
---
5. 自己欺瞞
サルトルの自己欺瞞は、道徳的な嘘ではなく
「存在を抹消し、概念の世界に逃げ込むこと」。
ex.) 女性の手に男性の手が触れる場面
・拒否も受容もしたくない
・そこで “感覚を物象化(感じないふり)” する
・これが自己欺瞞として説明された
---
6. カミュとの決定的対立
「世界観が真逆」
・サルトル:概念こそ光/存在は闇
・カミュ:存在は美しいが、世界は人を裏切る(=不条理)
カミュの“不条理”の前提には、「美しいはずの世界が崩れる」という体験がある。
サルトルにはこれがない。彼にとって、生存在はそもそも価値を持たないから。
これが両者の最大の断絶点として語られていた。
加えて、サルトルの共和主義への傾倒が直接的な引き金となった(詳しくは次回に語られるはず)
---
7. 自由=刑罰
一般的には肯定的に語られる「自由」だが、講義ではむしろ逆で、
「自由という刑に処せられている」
という側面が強調されていた。
・結婚、出産、政治などを取り去ると、最後に残るのは“自由”だけ
・しかし自由は、努力に報いない
・それ自体では意味を生まない
サルトルにとって自由とは、保証なき空虚。祝福でなく受難。
---
8. 「2と2個のリンゴ」
質問への返答で出てきた例。
・“2”という概念は確固として存在する
・しかし“2個のリンゴ”という現実の側は消えてもよい
概念の側にこそ、より強い実在性を感じている。
これはカントの悟性論を極端化したようでもある。
キリスト教では、存在は神が作っている=保証と根拠があるが、キリスト教に依拠していなければ、存在自体に保証も根拠もなくなる
以上。
特に“概念/存在”の価値配分という切り口は、私にとって非常に新鮮だった。
以下補足。
質問とそれに対する解答を聞いていて、哲学者の主張を、自己理解や生活の糧というツールとして使うのは哲学的な態度からは距離があると感じた。
それは、哲学者の生きていた時代背景や環境などの要因を取り去り、あたかもそれが世界を記述するひとつの絶対解のように捉えてしまう行為だからではないか。
もちろん、自身の感覚と結びつけて思考することも重要だが、哲学書を学ぶ時には精緻な読み解きと、時代背景やその哲学者の人生も合わせて理解する必要があるなということを実感。 November 11, 2025
@PAGE4163929 いやいや、スペインはアジア諸国を侵略し苦しめ、倭国にもキリスト教の布教を足掛かりに侵攻しようとして時の政権に阻止され、ポルトガルとともに倭国に銃器を伝え、後に続いた欧米諸国の帝国主義植民地化政策に対抗した倭国が近代国家、軍国化した責任を正面から認めろや。 November 11, 2025
@tacccccong 韓国土着?の宗教と國村隼の宗教(悪魔崇拝な感じもしますが…)とキリスト教が出てくるので難しいですよね。
そのカオスさが好みかどうかで評価が分かれる作品な気がします。
知識はあればあるほど色々な作品を楽しめますよね✨ November 11, 2025
聖書が科学的に証明された預言書と言われた時、詳しくどのように証明されたか聞いたら良かったかな。てかキリスト教の人でも最後の晩餐はお祭りってしらないけど昔は戸に血を塗って災いをさけてたけど、それができないからパンとワインで代用するお祭りにしたんですよと言われてモヤモヤがすごい November 11, 2025
@TICA64333133 ね〜!全然予測つかない😳
アダムとイヴモチーフ今までもよく見てるけど、キリスト教出典だから無いんじゃないかなというお声聞くし、個人的に武将系でも美味しいと勝手に妄想してる🤤💕←
衣装着て夫人同士でお茶会良い!🥹🫖✨
なちゃピンいつも発想が天才だと思う!😆 November 11, 2025
思うんだけど、キリスト教を非難したい人はまず聖書を一冊読んでから非難すれば良いと思う。
ただし、旧新読み切るのに毎日読んでも平均で約2~3年くらいかかる。
非難するからには、それなりの知識を付けないとね。 November 11, 2025
「国境と宗派を越えた絆:拘束中のマザー・ムーンと共に立つために」
カトリック教会のモンシニョール、ジョセフ・ラロ師は、2025年9月から拘束されている世界平和統一家庭連合の指導者、韓鶴子総裁(82歳)との連帯を示すため、韓国を訪問しました。
この動画の中でラロ師は、宗教指導者たちが共に祈り、思いを分かち合ったフィリピン・キリスト教指導者会議(PCLC)の記念集会に参加した後、遠くから祈るだけではなく、それ以上の行動をしなければならないという使命感に駆られたと説明しています。
「確かに私たちはたくさん祈っていますが、行動が必要です」と彼は同僚たちに語りました。「もし本当にマザー・ムーンを支持するなら、私たちは現地に行かなければなりません」
彼が自ら韓国へ赴くという決断は、拘束中の韓総裁を支持するために、宗派や国境を越えて立ち上がる国際的な宗教指導者が増えているという傾向を反映しています。
ラロ師のメッセージはシンプルですが力強いものです。それは、真の信仰とは言葉や祈りだけではなく、その場に共にいること、犠牲、そして行動を伴うものだということです。彼は「平和、一致、そして神の愛のために連帯し、兄弟姉妹と共に祈る」ために来韓したのです。
カトリックのモンシニョールが、異なる宗教的伝統を持つ拘束された指導者のそばに立つために、世界を横断する旅に出るという召命を感じるとき、それは「信仰の自由」の普遍性について、そしてそれを守るためのすべての信仰共同体の共有された責任について、何を物語っているのでしょうか?
#平和の母を解放せよ #信教の自由 #韓鶴子 #韓国 #超教派の連帯 #行動する信仰 #カトリック教会 #平和と統一 November 11, 2025
これ受験の世界史論述問題とか小論文で書いたら今はバツになるので注意喚起しておきますが、イスラム教とキリスト教とユダヤ教の神が同じだと言っているのは「イスラム教徒とカトリック教会」であって、ユダヤ教とキリスト教プロテスタント宗派の多くはこれを認めていないか否定する立場の方が多いです https://t.co/vjeIBo81FE November 11, 2025
@lucky_75757 福田ますみ著『国家の生贄』を読めば全国弁連の闇、その目的、一部キリスト教牧師による4300名拉致監禁、スパイ防止法成立を怖がる人間たち…そして、メディアがいかに左翼化しいているか…全部わかる。 November 11, 2025
私は香港が中国返還した次の年に旅行しに行った。彼らは興奮している気持ちを感じた。
なぜだろう?
彼らは自分達がやっとイギリス植民地支配を打破し、中国に戻ることを強く望んでいた。中国文化は優秀だと、妄信した。
先進国の植民地支配が終われば、彼らも野蛮の自国文化に元戻り、もっと残酷になるだろうと、私は心配した。
間違いなく、ジンバブエも北朝鮮も、ルワンダも、そうだった。
認めてください。植民地から独立したことはなんのいいこともない。よほど、植民地のままが百姓が幸せだ。
左翼達が絶対的に認めないけど、歴史は証明している。倭国文化、白人のキリスト教文化は、中国文化よりずっと優れている。
今回の香港の火事の惨事は、中国に返還した惨事だ。
はっきり言っとく。中国に返還したら、賄賂も、惨事も増える。
それは善良の、無知の、バカの百姓の選択だ。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



