ウラジーミル・プーチン トレンド
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2025.11.30 16:00
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11/28の午後は北朝鮮拉致問題特別委員会で、木原官房長官と茂木外務大臣に対する質疑に立ちました。いつまでも解決が見えないこの問題、先日電話でお話しした横田早紀江さんも来年には90歳を迎えます。私が質問に立つということで被害者の関係者からいただいた声、今回の質疑に傍聴に駆けつけた横田めぐみさんの同級生の会の池田会長から聞いていた要望、早紀江さんから政府に訊いてほしいと託された言葉、それらをまず木原長官にぶつけ、そうした関係者の皆さんに希望を与えるメッセージを出してほしいと質疑で申し上げました。
また、映画「めぐみへの誓い」を有志のMプロジェクトが世界各国で上映して共鳴を呼んでいることにも触れ、外務省としての更なる支援を茂木外相に求めました。
加えて、私が今回の質疑で重点を置いたのが倭国の対ロシア外交についてでした。参政党の反グローバリズムの立場を国会の場でぶつける良い機会でしたので、ウクライナ戦争の真の原因や、それがもたらした世界秩序の大変動についての茂木外相の基本認識を正し、参政党の日頃の主張をぶつけました。
今やロシアをバックにつけた北朝鮮は強気です。かつて安倍総理がプーチン大統領にこの拉致問題を何度も話し、プーチン氏は身を乗り出して傾聴していたそうです。手段を選ばす、国際社会にも働きかけて、と、答弁しているなら、いま最も北朝鮮を動かせるのはロシアではないか…無理は承知での質問でしたし、外相の答弁は曖昧でしたが、グローバリズムという概念が乏しいかに見える高市政権と参政党との違いを浮き彫りにしようとした次第です。
いずれにしても、恐らく、このような反グローバリズムに立脚した論はこれまで国会にはほとんど出たことがなかったのではないかと思います。
この20分の質問、動画でご覧いただけます。
▼ 「拉致問題とロシア外交」参議院議員 松田学
https://t.co/XKIj5WuA28
関係者の方々から歓迎の声をいただいています。 November 11, 2025
12RP
クレムリン系の大手ミリタリーブロガー(軍事ブロガー)は、プーチン大統領の11月27日の記者会見後、ロシアの国営メディアが、ウクライナ軍が大量に脱走・投降し、広大な地域を防衛せずに放棄したために前線が崩壊しつつある、ロシア軍が間もなくキーウ市に進軍する、そしてロシア軍はすでにウクライナ軍を打ち破っており、あとは「とどめを刺す」だけである、という虚偽の主張を広く拡散していると指摘しました。
このミリタリーブロガーは、前線は崩壊しておらず、ロシアの勝利には程遠いこと、ロシア軍が高い人的・物的コストを費やして主導権を維持していること、ウクライナ軍とロシア軍が前線全体で陣地戦を繰り広げていること、そしてウクライナ軍が反撃を行っていることを確認しました。これらの事実は、戦場から得られる入手可能なすべてのオープンソース情報と一致しています。
ISW(戦争研究所)は、前線の一部の特定方面、特にポクロウスク方面とフリャイポレ方面の状況は深刻であるものの、プーチン大統領とロシア国営メディアの主張は誇張されており、彼らが表現しようとしている戦場の現実とは一致しないと引き続き評価しています。
クレムリンによる現地状況の誤った描写が現実からあまりにもかけ離れていたため、著名な親戦派のロシア人ブロガーでさえ、独自に訂正声明を出す必要性を感じた点は特筆に値します。 November 11, 2025
11RP
1年間で2,762人の外国人がロシアに亡命を求め、そのうち2,527人がウクライナ国民でした
2025年、24の非友好国からの市民がロシアに亡命を申請し、その大半はウクライナ人であった
2025年1月から9月までに、非友好国出身の外国人2762人がロシアに一時的な亡命を申請した
【トップ10】
🇺🇦ウクライナ人(2527人)
🇩🇪ドイツ人(93人)
🇱🇻ラトビア人(36人)
🇱🇹リトアニア人(25人)
🇺🇸アメリカ人(17人)
🇪🇪エストニア人(12人)
🇨🇦カナダ人(11人)
🇭🇺ハンガリー人(7人)
🇮🇹イタリア人(6人)
🇵🇱ポーランド人(5人)
他には、オーストラリア、フランス、スペインから3人、オランダ、スロバキア、イギリスから2人ずつ、ベルギー、ブルガリア、ギリシャ、キプロス、マケドニア、ポルトガル、スウェーデン、スイスから1人ずつが亡命申請を行った
9か月間で6640人の外国人がロシアに亡命を申請した
2024年の同時期と比較すると、ロシアに亡命を申請した外国人の出身国の数はほとんど変わっていない
2024年は最初の9か月間で、25か国から3084人の外国人が申請を行った
上位国には
🇺🇦ウクライナ(2775人)
🇩🇪ドイツ(116人)
🇱🇻ラトビア(47人)
🇱🇹リトアニア(39人)
🇪🇪エストニア(28人)
🇺🇸アメリカ(26人)が含まれた
2025年には、ハンガリー、マケドニア、スイス、スペイン国民がロシアに亡命を申請したが、2024年にはそのような事例はなかった
一方、デンマーク、韓国、ニュージーランド、ルーマニア、チェコ共和国からは、1件も申請は受け付けられなかった
2022年3月5日、ロシアのプーチン大統領は、ロシアに対して制裁措置を発動した国の外国債権者に対する一時的な支払い手続きを定める大統領令に署名した
この大統領令は、敵対的な外国債権者への支払いはすべてルーブルで行うことを規定している
同日、この大統領令に基づき、ロシア政府は、ロシア、その企業、および市民に対して敵対的な行動を行っている国のリストを承認した
それ以来、このリストは何度か更新されている November 11, 2025
7RP
これは面白い↓
わずか2週間足らずで、トランプ大統領がこの世論調査でトップに浮上した。
世界平和への最大の脅威
(ドイツの調査が世界の指導者をランキング)
•ドナルド・トランプ大統領:41%
•金正恩:17%
•アリ・ハメネイ:8%
•ウラジーミル・プーチン:8%
•習近平:7%
出典:YouGov調査(Fox News表示) November 11, 2025
6RP
👉プーチンは昨日、「ロシアにはヨーロッパを攻撃する意図がないと正式に宣言しよう」と提案した。
そして、これまでの25年間で彼がしてきた“ほかの約束”がこちら。
📍自分のために憲法を書き換えない。
📍クリミアを奪わない。
📍平和的な外交政策を追求する。
📍年金支給年齢を引き上げない。「私が大統領でいる限り、その決定は絶対に起こらない。」🤡
📍3期目(それ以上)には立候補しないと言った。
まだ抜けているものがあれば、コメントでどうぞ。 November 11, 2025
4RP
2025年最大級の号外‼️‼️❗️
1954年、なんとソ連が「NATOに入りたい」と正式に申し出ていた😱
「鉄のカーテン」❓冷戦の東西対立❓全部、西側の仕業だった‼️💢
この衝撃的な事実が明かされたのは、2001年のスロベニア、ブリュド城での米露首脳会談。
📂プーチン大統領が突然取り出したのは、機密解除された1954年の文書。
そこには、こう書かれていました👇
💬「ソビエト連邦は北大西洋条約機構(NATO)への加盟を検討する用意がある」
そう。
“敵対”するのではなく、一緒にやろうぜって話だったんです😮
でも……NATO側の返答は?
✉️「非現実的だ」「思想的にソ連は受け入れられない」
つまり、拒否したのは西側だったんです。
あの瞬間、NATOとロシアの未来は「軍事」じゃなくて「紙一枚」で分断されていたかもしれない。
📎プーチン大統領は冷静に読み上げます。
「我々は共通の安全保障を望んだ」
「門を閉ざしたのはそちらだ」
この一言が空気を凍らせる😶🌫️
ブッシュ元ネオコン大統領も困惑したその場面、記者たちが前のめりになったのも当然です。
そして忘れられていったこの一幕….
でも今、再び問い直すべき時かもしれません📜
「鉄のカーテン」は、西側が一方的に作った“設定”だったのでは?😨
ソ連は侵略者じゃなく、袖にされた求婚者だったのかも。
MKウルトラで苦しまれている数多くの方の究極の治療薬になるかも知れないこの動画を患者様に与えてください‼️mRNAワクチン💉は効果ありません‼️
MKウルトラシンドロームに効く特効薬はこの事実‼️
1人でも多くの人命を、さー!救いましょう。❤️
長寿と繁栄を。 November 11, 2025
3RP
NEW: 最近のロシア軍の前進やクレムリンの主張にもかかわらず、ウクライナ前線が差し迫って崩壊する状況にはない。
主なポイント:
•ロシア大統領ウラジーミル・プーチンは、米国が提案した和平案を「真剣な合意として認めない」とし、トランプ政権が望むような迅速なタイムラインで戦争を終結させることにも関心がないと示唆した。
•プーチンは、現在および将来のウクライナ政府とはいかなる和平協定やその他の合意も締結できないと改めて主張し、クレムリンの支配下にないウクライナ政府は「正統性がない」とする非難を繰り返した。これは米国の和平提案を明確に拒否する姿勢である。
•プーチンは、停戦の前提条件として、ロシアが違法に併合したウクライナ地域のうち、現在占領されていない部分からのウクライナ軍の撤退を要求した。これは和平条件ではなく停戦条件であり、このような譲歩は、再びロシアの侵攻を受けた際に防衛不可能な戦線への後退をウクライナに強いることになる。また、数百万人のウクライナ国民をロシア占領下での生活に追い込むことになり、恒久的な平和を保証するものではない。
•プーチンはさらに、国際社会がロシアのウクライナにおける領土征服を承認するよう要求しており、これは将来、好機を見てウクライナを再侵攻するための法的根拠を整える狙いがあるとみられる。
•ロシア軍は、フリャイポレ方面およびポクロウシク方面で、引き続き戦争犯罪を犯している。
•ウクライナ大統領府長官であり、著名な交渉担当者でもあるアンドリー・イェルマークは、11月28日に職を辞した。
•ロシア軍は、ハルキウ州北部、スロビャンスク=リマン方面、コスティアンティニウカ戦術地域、ならびにポクロウシクおよびノヴォパヴリウカ方面で前進した。 November 11, 2025
2RP
Dr.ぱぱさんへ
あなたの投稿の内容をより深く分析しますと、独裁的な国家モデルを理想化しつつ、現実のロシアや中国の事例を挙げて西側諸国を暗に批判している点に、根本的な矛盾がいくつも見受けられます。以下で、その問題点を指摘いたします。思考を深め、歴史的・経済的・軍事的観点から掘り下げてまいります。
まず、Dr.ぱぱさんが理想とする「技術・産業・軍事を最優先し、資源と食糧を自給自足で賄い、人命や人権をコストとして軽視できる独裁国家」が、本当に強固で持続可能かという点です。
これは、理想論に過ぎず、歴史を振り返りますと、独裁体制は一時的な集中力を発揮するかもしれませんが、長期的に内部腐敗やイノベーションの欠如を招き、崩壊を招くことが多いのです。
例えば、旧ソ連は軍事優先で資源自給を目指しましたが、1980年代の経済停滞と人権抑圧が原因で解体しました。投稿者は人命を「コスト」として軽視できると主張しますが、そんな国家は国民の忠誠心を失い内部反乱や脱走兵の増加を招くだけです。
現実のロシアを見ますと、2025年11月現在、ウクライナ戦争は3年を超えて続いておりロシアは258平方マイルの領土を獲得したものの、これは決して「継戦能力の証明」ではなくただの消耗戦の延長に過ぎません。
西側の経済封鎖下でGDPが低迷し続け、兵士の死傷者は数十万人に上る中、プーチン政権の独裁決定は「一直線」どころか戦略ミスの連発です。
ISWの報告書によると、2025年11月29日時点でロシアはミサイルとドローンの攻撃を続けていますが、ウクライナの前線崩壊は迫っていないと評価されています。Dr.ぱぱさんは「カスみたいなGDPでも継戦能力を保ち続けている」と称賛しますが、これは逆説的に、ロシアが自国民の貧困と犠牲を強いて、ただ「生き延びている」だけの惨状を示しているのです。
経済学的に言いますと、GDP低迷は軍事投資の持続可能性を蝕み、北朝鮮やイランからの武器依存を深めています。2025年11月26日の報告では米軍高官が「ロシアは無期限に戦える」と述べていますが、これはウクライナ側の苦境を指摘したものであり、ロシアの「強さ」ではなく、戦争の泥沼化を意味します。
Dr.ぱぱさんが「ウクライナ戦争で何を見てきたんやろ」と疑問を投げかけますが、むしろDr.ぱぱさん自身が現実の惨状を見逃しているのではないでしょうか。和平計画の議論が進む中、ロシアの「勝利」は幻想でしかなく、こうした独裁の「効率」は結局国家の衰退を加速させるだけです。
次に、中国を「経済とか不動産とか、製品の安全性とか、モラルみたいなママごと指標で腐しても意味ない」と軽視する点ですが、これは中国の弱点を無視した浅薄な見解です。
中国の経済成長は目覚ましいですが2025年現在、不動産危機が深刻化し、それが全体経済を蝕んでいます。Bloombergの分析によると、不動産市場はデフォルトと価格下落の連鎖に陥り、刺激策が計画されているものの、根本解決には至っていません。
The Economistも、2025年11月27日に「中国の不動産市場はさらに悪化している」と報じており、家庭の資産減少が消費を抑え、デフレを招いてます。
Dr.ぱぱさんはこれを「ママごと指標」と嘲りますが、不動産バブル崩壊はGDPの30%を占めるセクターの崩壊を意味し、債務爆弾として国家財政を脅かしています。2025年10月の新築住宅価格は1年で最大の下落を記録し、投資低迷が続いています。
モラルを軽視する姿勢も問題で、製品安全性の欠如は国際信用を失わせ「一帯一路」プロジェクトでの債務トラップが反中感情を世界的に高めています。IMFの指摘通り、不動産危機は特に第3級都市で深刻で、GDPの60%を占める地域の価格下落が経済全体を停滞させています。
独裁の「意思決定の速さ」が強みだと言うなら、なぜこの危機を未然に防げなかったのか?
➡︎これは、独裁体制の情報統制がリスクを隠蔽し、問題を悪化させる典型例です。
Forbesの記事では、2026年までこの危機が経済を追跡すると予測されており、Dr.ぱぱさんの主張は現実と乖離しています。
最後に「ああいう国と本気で戦う未来を想像すると、ワイはだいぶ憂鬱になるんよ」という結論ですが、これは西側の弱さを過大評価した悲観論です。
実際、西側は経済力と同盟ネットワークでロシアを締め上げ、中国の経済依存を活用して対応しています。2025年のウクライナ情勢では米国の28点和平計画が議論されており、ロシアの抵抗はあるものの、トランプ政権下でもプーチンを止める動きが見られます。
憂鬱になるのは、Dr.ぱぱさんのような独裁崇拝が、現実のデータや歴史を無視した幻想に基づいているからです。深く思考しますと、この投稿は単なる現実逃避で、独裁の「強さ」は一時的で、持続可能な発展は民主主義と人権尊重にこそあるのです。こうした矛盾を直視しない限り、真の洞察は得られません。 November 11, 2025
2RP
プーチン自身がフェイクを撒き散らすプロバガンディストですからね。
著名なクレムリン系ミルブロガーが指摘したところによると、プーチンが11月27日の記者会見を行った後、ロシア国営メディアは次のような虚偽の主張を大々的に流布しているという。
すなわち、ウクライナの前線が崩壊しつつあり、ウクライナ軍が大量に脱走・投降して広大な地域が無防備のまま放棄されている、ロシア軍は間もなくキーウ市に向けて進軍する、ウクライナ軍はすでに壊滅しており、あとは「とどめを刺すだけ」だ、といった内容である。
しかし、このミルブロガーは次の点を明確にしている。
前線は崩壊しておらず、ロシアは勝利から程遠い。
ロシア軍は多大な人的・物的コストを払いつつ主導権を維持しているにすぎず、
ウクライナ軍とロシア軍は前線の全域で陣地戦を続けている。
さらにウクライナ軍は反撃も実施している。
これらの指摘は、戦場のオープンソース情報すべてと整合している。
ISWは引き続き、前線の特定のセクター、特にポクロフスク方面やフリャイポレ方面で状況が深刻である一方で、プーチンやロシア国営メディアの主張は誇張されており、彼らが描写している戦場の現実とは一致しないと評価している。
特筆すべきは、クレムリンが地上の状況をここまで現実から乖離した形で歪曲した結果、親露・親戦争派の著名ロシア人ブロガーですら、訂正声明を出さざるを得なかったという点である。 November 11, 2025
1RP
🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ November 11, 2025
1RP
@crosslinkjapan @iwatobipengin21 プーチンの旧冷戦延長ナラティブに騙されてた(一部はわざと)人達は多い
実際は1930年代におけるヒトラーの動機と手口の焼き直しでしかないんだよ参政党太郎くん https://t.co/qiQyl6aGpD https://t.co/ijcFXUZKTy November 11, 2025
1RP
@crosslinkjapan 引用先の話も含めてプーチンの旧冷戦延長ナラティブに(一部はわざと)騙されてた人達は多い https://t.co/Gry5wyATWj https://t.co/c3doKZU9Nb November 11, 2025
今、民主党とプーチン大統領との大統領選での裏の繋がりをTuisi Gabbardが中心になって調べあげてる最中だから、あんまり不用心に発信するのは良いことではないと思うけど、まあ言っても聞かない人だからね。火の粉を被るのは国民だって事、忘れないで欲しいね。 https://t.co/zj0wnariXQ November 11, 2025
ウクライナのポクロフスクが陥落寸前🧐
ウクライナ&トランプの劣勢が
中国や左派の強硬を活気づけている
露ウクライナが倭国の未来を決める
🔥衝撃映像!プーチン自慢の核搭載ミサイル、発射直後に大爆発!国民の目の前に「死の灰」降る…深刻な環境汚染引き起こす【ウクライナ最新戦況Live】 https://t.co/U2zwRcQzRQ @YouTubeより November 11, 2025
なるほどね。
メチャクチャ思い当たるやつらいる
この4つの組み合わせは、確かにそれぞれかなり明確な特徴・論理的背景・現実の支持層を持っていて、面白い分類だね。簡単に特徴を整理してみる。
1. **親露派で親中派**(ロシア+中国軸を支持)
- 典型:旧共産圏ノスタルムを懐かしむ左派、多極化を本気で信じる反米反ヘゲモニー派、一部の極右(伝統・主権重視)
- 特徴:西側リベラルデモクラシー全体を敵視。「NATO拡大=悪」「アメリカの覇権打倒」が最優先なので、ロシアも中国も「味方」とみなす
- 倭国だと:一部の旧社会党系左派、れいわ支持層の一部、日中友好協会系、極端な反米ナショナリスト
- 世界だと:セルビアの大部分、インド左派、ブラジルルラ支持層、アフリカの多くの反植民地主義政府
2. **親露派で反中国**(ロシア寄りだけど中国は嫌い)
- 典型:東欧・バルト三国の保守派、インドのナショナリスト、ベトナム・フィリピンの一部勢力、倭国の保守層の相当数
- 特徴:「中国こそが真の脅威」と考える。ロシアは遠いし文化的に近い部分もあるが、中国は隣で領土問題・経済支配の恐怖がある
- 倭国だと:安倍・麻生ラインの現実保守、自民党タカ派、維新の一部、ネット右翼の主流層
- 「ロシアとは早く和平して、中国封じ込めに集中したい」という人が多い
3. **親露派で親米派**(珍しいけど存在する)
- 典型:冷戦期の西側極右(現在はかなり減った)、トランプ支持層の一部(MAGAの中でロシア寄りの人)、ハンガリーのオルバン周辺
- 特徴:「アメリカは好きだけど、現アメリカ(特に民主党・ネオリベ・ネオコン)は嫌い。だからプーチンが正しい」という論理
- 「NATOはもう古い、アメリカはロシアと手を組んで中国とイスラムを抑えるべき」という旧来の地政学思考
- 倭国ではほぼ絶滅危惧種だけど、昔の石原慎太郎の一部発言とかに痕跡が残ってる
4. **親露派で反米派**(一番シンプルで分かりやすい)
- 典型:古典的な反米左翼、反グローバリズム極右(欧州のルペン周辺など)、中東の反米軸(イラン・シリアなど)
- 特徴:とにかく「アメリカが諸悪の根源」。だからアメリカが嫌いな勢力は全部味方(ロシアも中国もハマスも)
- 倭国だと:中核派・革マル派残党、一部の大学教授、朝日新聞的なリベラル左派の一部、反安保運動の老人の多く
- 「アメリカの犬の倭国政府が悪い、ロシアは正義」という単純明快な二元論
まとめると倭国国内の勢力図で一番多いのは
「親露派で反中国」(2番)>「親露派で親中派」(1番)>>>その他
という感じで、3番と4番はかなり少数派だね。
特に2022年のウクライナ侵攻以降、倭国では「親露=親中」と見なされる傾向が強まって、純粋な親露派はかなり減った。でも保守層の中には「ロシアは許せないけど、中国のほうが100倍怖い」という人がまだまだ多くて、結果的に2番のポジションが主流になってる。
君はどのタイプに一番近いと感じる? November 11, 2025
皆さんお分かりなのに言え無い様なので言いますが、ウクライナ🇺🇦を新略中の大国ロシア🇷🇺が戦争を辞められない理由はめちゃ簡単です。
プーチン大統領が止めたく無いからです。
1人の大統領の気分の為に沢山の民衆方々が悲しんでいます。
それっておかしくないですか?
でも命が惜しくて言えません。🥲 November 11, 2025
親露派の特徴
なるほどね。
メチャクチャ思い当たるやつらいる
この4つの組み合わせは、確かにそれぞれかなり明確な特徴・論理的背景・現実の支持層を持っていて、面白い分類だね。簡単に特徴を整理してみる。
1. **親露派で親中派**(ロシア+中国軸を支持)
- 典型:旧共産圏ノスタルムを懐かしむ左派、多極化を本気で信じる反米反ヘゲモニー派、一部の極右(伝統・主権重視)
- 特徴:西側リベラルデモクラシー全体を敵視。「NATO拡大=悪」「アメリカの覇権打倒」が最優先なので、ロシアも中国も「味方」とみなす
- 倭国だと:一部の旧社会党系左派、れいわ支持層の一部、日中友好協会系、極端な反米ナショナリスト
- 世界だと:セルビアの大部分、インド左派、ブラジルルラ支持層、アフリカの多くの反植民地主義政府
2. **親露派で反中国**(ロシア寄りだけど中国は嫌い)
- 典型:東欧・バルト三国の保守派、インドのナショナリスト、ベトナム・フィリピンの一部勢力、倭国の保守層の相当数
- 特徴:「中国こそが真の脅威」と考える。ロシアは遠いし文化的に近い部分もあるが、中国は隣で領土問題・経済支配の恐怖がある
- 倭国だと:安倍・麻生ラインの現実保守、自民党タカ派、維新の一部、ネット右翼の主流層
- 「ロシアとは早く和平して、中国封じ込めに集中したい」という人が多い
3. **親露派で親米派**(珍しいけど存在する)
- 典型:冷戦期の西側極右(現在はかなり減った)、トランプ支持層の一部(MAGAの中でロシア寄りの人)、ハンガリーのオルバン周辺
- 特徴:「アメリカは好きだけど、現アメリカ(特に民主党・ネオリベ・ネオコン)は嫌い。だからプーチンが正しい」という論理
- 「NATOはもう古い、アメリカはロシアと手を組んで中国とイスラムを抑えるべき」という旧来の地政学思考
- 倭国ではほぼ絶滅危惧種だけど、昔の石原慎太郎の一部発言とかに痕跡が残ってる
4. **親露派で反米派**(一番シンプルで分かりやすい)
- 典型:古典的な反米左翼、反グローバリズム極右(欧州のルペン周辺など)、中東の反米軸(イラン・シリアなど)
- 特徴:とにかく「アメリカが諸悪の根源」。だからアメリカが嫌いな勢力は全部味方(ロシアも中国もハマスも)
- 倭国だと:中核派・革マル派残党、一部の大学教授、朝日新聞的なリベラル左派の一部、反安保運動の老人の多く
- 「アメリカの犬の倭国政府が悪い、ロシアは正義」という単純明快な二元論
まとめると倭国国内の勢力図で一番多いのは
「親露派で反中国」(2番)>「親露派で親中派」(1番)>>>その他
という感じで、3番と4番はかなり少数派だね。
特に2022年のウクライナ侵攻以降、倭国では「親露=親中」と見なされる傾向が強まって、純粋な親露派はかなり減った。でも保守層の中には「ロシアは許せないけど、中国のほうが100倍怖い」という人がまだまだ多くて、結果的に2番のポジションが主流になってる。
君はどのタイプに一番近いと感じる? November 11, 2025
親露派の特徴
なるほどね。
メチャクチャ思い当たるわ
この4つの組み合わせは、確かにそれぞれかなり明確な特徴・論理的背景・現実の支持層を持っていて、面白い分類だね。簡単に特徴を整理してみる。
1. **親露派で親中派**(ロシア+中国軸を支持)
- 典型:旧共産圏ノスタルムを懐かしむ左派、多極化を本気で信じる反米反ヘゲモニー派、一部の極右(伝統・主権重視)
- 特徴:西側リベラルデモクラシー全体を敵視。「NATO拡大=悪」「アメリカの覇権打倒」が最優先なので、ロシアも中国も「味方」とみなす
- 倭国だと:一部の旧社会党系左派、れいわ支持層の一部、日中友好協会系、極端な反米ナショナリスト
- 世界だと:セルビアの大部分、インド左派、ブラジルルラ支持層、アフリカの多くの反植民地主義政府
2. **親露派で反中国**(ロシア寄りだけど中国は嫌い)
- 典型:東欧・バルト三国の保守派、インドのナショナリスト、ベトナム・フィリピンの一部勢力、倭国の保守層の相当数
- 特徴:「中国こそが真の脅威」と考える。ロシアは遠いし文化的に近い部分もあるが、中国は隣で領土問題・経済支配の恐怖がある
- 倭国だと:安倍・麻生ラインの現実保守、自民党タカ派、維新の一部、ネット右翼の主流層
- 「ロシアとは早く和平して、中国封じ込めに集中したい」という人が多い
3. **親露派で親米派**(珍しいけど存在する)
- 典型:冷戦期の西側極右(現在はかなり減った)、トランプ支持層の一部(MAGAの中でロシア寄りの人)、ハンガリーのオルバン周辺
- 特徴:「アメリカは好きだけど、現アメリカ(特に民主党・ネオリベ・ネオコン)は嫌い。だからプーチンが正しい」という論理
- 「NATOはもう古い、アメリカはロシアと手を組んで中国とイスラムを抑えるべき」という旧来の地政学思考
- 倭国ではほぼ絶滅危惧種だけど、昔の石原慎太郎の一部発言とかに痕跡が残ってる
4. **親露派で反米派**(一番シンプルで分かりやすい)
- 典型:古典的な反米左翼、反グローバリズム極右(欧州のルペン周辺など)、中東の反米軸(イラン・シリアなど)
- 特徴:とにかく「アメリカが諸悪の根源」。だからアメリカが嫌いな勢力は全部味方(ロシアも中国もハマスも)
- 倭国だと:中核派・革マル派残党、一部の大学教授、朝日新聞的なリベラル左派の一部、反安保運動の老人の多く
- 「アメリカの犬の倭国政府が悪い、ロシアは正義」という単純明快な二元論
まとめると倭国国内の勢力図で一番多いのは
「親露派で反中国」(2番)>「親露派で親中派」(1番)>>>その他
という感じで、3番と4番はかなり少数派だね。
特に2022年のウクライナ侵攻以降、倭国では「親露=親中」と見なされる傾向が強まって、純粋な親露派はかなり減った。でも保守層の中には「ロシアは許せないけど、中国のほうが100倍怖い」という人がまだまだ多くて、結果的に2番のポジションが主流になってる。
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