大陸間弾道ミサイル トレンド
0post
2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
「1発の出所不明のICBMが米国に向けて発射された。一体誰が発射したのか、そしてどう対応するべきか。着弾まで19分。時間との闘いが始まる――」
全世界で話題の映画『ハウス・オブ・ダイナマイト』(Netflixで配信中)を見て、ICAN国際運営委員・川崎哲が取材に応じました。
■11/21毎日新聞夕刊🔽 https://t.co/ZPfzRi18PW https://t.co/vVGoTdd141 November 11, 2025
30RP
話題の「核ミサイル発射映画」、ICAN・川崎哲さんと見た 「爆弾の家」に住む現実と恐怖
https://t.co/xFwgGlSwHl
米国本土を狙って大陸間弾道ミサイル(ICBM)が発射された。着弾まで19分。とうとう核戦争か――。映画「ハウス・オブ・ダイナマイト」が全世界で大ヒットしているという。非核三原則が揺らぐ今、あの人ならどう見るだろう。2017年にノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)の川崎哲・国際運営委員だ。一緒に鑑賞してみた。 November 11, 2025
11RP
⭕️「核兵器のない世界」へ道筋示す
倭国提出の決議案が国連で採択!
倭国は「核兵器のない世界」の実現に向けた現実的な道筋を示す核兵器廃絶決議案を1994年以来、国連総会に毎年提出している。今年も倭国提出の同決議案が先月31日に、軍縮と国際安全保障の問題を扱う国連総会第1委員会で、145カ国の賛成を得て採択された。今回の決議案には、核兵器の保有数が際立って多い米国とロシア、中国の3カ国に対して、核軍縮を進めるための取り組みを要請する文言が新たに盛り込まれた。
■新STARTの失効に懸念
今回採択された決議案には、49カ国が共同提案国として名を連ねた。核兵器保有国である英国も賛成している。来月上旬に開かれる国連総会本会議でも採決にかけられ、採択される見通しである。
一方、保有国の米国やフランス、インド、パキスタンに加え、核兵器を保有していると疑われているイスラエルなど28カ国が棄権した。反対は、保有国のロシアと中国のほか、核兵器の保有を一方的に宣言した北朝鮮、秘密裏に核兵器を開発しているのではないかと疑われているイラン、そしてニカラグアの5カ国だ。
この決議案では、米国とロシアとの間で唯一有効な核軍縮条約「新戦略兵器削減条約」(新START)が、来年2月に失効することに言及されている。
新STARTは、長射程で破壊力の大きい戦略核兵器の削減を米ロに求めており、▽ミサイルに搭載されるなどした配備済みの戦略核弾頭の数を1550発以下▽射程5500キロメートル超の大陸間弾道ミサイル(ICBM)、航続距離8000キロメートル以上の戦略爆撃機、射程600キロメートル超の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)など配備済みの運搬手段の数を700以下――まで減らすよう義務付けている。
ただ、ロシアは2023年3月以降、新STARTの履行を一時停止している。また、新STARTの期限延長、もしくは後継条約の締結に向けた米ロ間の交渉は停滞している。
■米中ロの軍縮枠組み新設を
加えて、中国が核兵器開発を精力的に進めていることも看過できない。実際、ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は「中国が他のどの核兵器保有国よりも速いペースで核戦力を拡大させている」と懸念を示している。
この現状を踏まえ、今回の決議案には、核兵器の保有数が際立って多い米国とロシア、中国の3カ国が参加して、核軍縮に向けた取り組みを進める枠組みの新設をめざす交渉に乗り出すよう、米ロ中に要請する文言が盛り込まれている。
■過熱している核軍拡競争
残念ながら、現在、米国とロシア、中国の3カ国はし烈な核軍拡競争を繰り広げている。
中でも各国が警戒しているのは、ロシアが先月26日に発射実験に成功したと発表した、原子力推進式の新型巡航ミサイル「ブレベスニク」である。核弾頭も搭載できる。
小型の原子炉が組み込まれ、原子力エネルギーで飛ぶブレベスニクは理論上、半永久的に飛行することが可能なことから、射程は無限であり、世界のどこにある標的であっても破壊できるということになる。
米国のトランプ大統領が先月30日に突然、核実験を再開すると表明した背景には、ブレベスニクをはじめとするロシアの新兵器開発の進展があるのではないかとも指摘されている。
問題は、トランプ氏が核爆発を伴う実爆実験の実施も示唆していることだ。米エネルギー省は「実爆実験の必要はない」とトランプ氏を説得しているという。実爆実験を行う場合、同省が担当する。
他の保有国に対して、米国の技術の優位性を示す兵器の一つに「個別誘導多弾頭」(MIRV)型のSLBMがある。これは、一つの弾道ミサイルに複数の精密誘導核弾頭を搭載できるようにして、攻撃すべき数多くの標的がそれぞれ別の場所に分散して存在するという場合であっても、同時に各個撃破することを可能にした兵器だ。
米国はMIRV型のSLBMに搭載する新型の精密誘導核弾頭を開発中だが、その性能を確かめるには、実爆実験を行う必要があると、トランプ氏を支持する保守派の政治家や専門家らが主張している。
■戦力情報の透明性確保も
一方、中国は核弾頭を着実に増やし続けているとみられている。米国務省は、35年までに中国が1500発の核弾頭を保有すると予測している。また、中国はMIRV型のICBMの配備も進めている。
ただ、中国は核戦力に関する定量的な情報を一切公表していないため、今回の核兵器廃絶決議案には、核戦力を巡る情報の透明性の確保を保有国に求める文言も盛り込まれている。
#公明新聞電子版 2025年11月21日付 https://t.co/toNuyFYB3q November 11, 2025
6RP
おっと、、、
本当に雲行きが怪しいのかな
中国に奪られるくらいなら
ロシアが奪る
とでも言わんばかり
そうか
中国は沖縄
ロシアは北海道
と呼応しているわけか
台湾侵攻と同時に沖縄侵攻
その隙にロシアが北海道に
という流れかな?
こりゃ核武装しないとまずいな
てか
核弾頭さえ作れば
倭国にはH3があるので
比較的簡単に作れるんよな
打ち上げ成功率は他国よりも上なので
他国から見れば脅威だろうし
ICBMは要はロケットなので
飛ばす事すら難しいからね
この動きマジでヤバいな
どちらのプーさんもヤル気かもしれない。
ロシアはコレから寒冷化が進んだ場合
人の住める土地じゃなくなる可能性があるので、、、 November 11, 2025
4RP
夏休みの自由研究で高田健志少年はペットボトルロケットを制作した。プシュッと小気味良い音を立てて空に上がった瞬間、アメリカの国防総省のICBM検知ランプがけたたましく騒ぎ始めた。撃墜を確認したF-22が海の向こうへ帰っていく様を見届けた少年は泣きじゃくりながら家へ帰って行った。 November 11, 2025
4RP
この間のジェフリー・ルイス氏のポッドキャストの話題だったけど、この核弾頭搭載ICBMの発射後20分間のドラマがNetflixで公開されたようです。最近は「安全保障」関連で勇ましい発言もよく見られるようになったので、改めてこういうのを見てみるのもいいかも。 https://t.co/4dI0tQQ7fF https://t.co/Fk97OfOWq8 November 11, 2025
2RP
一度オラタンでグリスボックミラーになった時、お互い開幕ICBMぶっぱして大爆笑しながらICBM縛りしたの、最高に楽しかったからなあ。
あれも筐体の向こうで相手も笑ってるのが分かったから出来たけど、オンラインじゃ絶対に出来んわ… November 11, 2025
1RP
2025年11月22日(土)最新ニュースまとめ これを読めば24時間のニュースが見渡せる
https://t.co/Yemj9v0vSV
目次
はじめに
1 大谷翔平選手が史上初の3度目満票MVPを受賞
2 ロシアがICBMを実戦使用かとの報道
3 ICCがイスラエル首相に逮捕状を発行
4 倭国政府が39兆円規模の経済対策を決定
5 103万円の壁見直しで3党が合意
6 札幌の警察署で放火未遂事件
7 倭国生命の出向者による情報漏洩問題が続報
8 紅白歌合戦の出場者発表がSNSで話題に
9 ボジョレー・ヌーボーが解禁
10 市場が国際情勢で不安定に
11 半導体関連株が政府支援期待で上昇
12 電力ガス補助再開の調整が進む
13 インフルエンザが都市部で拡大
14 大学共通テストの受験者数が発表
15 新作映画の公開で週末の劇場が賑わう見込み
まとめと次回予告 November 11, 2025
1RP
本作の前提である「1発だけICBMが米本土に飛んでくる」状況をリアルに考えたとして、一発だけ核を撃っても迎撃網にかかる可能性がある上、着弾しても米国の核戦力はほぼ無傷なため戦略的には0点でしかなく、そのことを考えると、核怖いね映画というより「トロッコ問題映画」と評すべきかもしれません。 November 11, 2025
1RP
https://t.co/kdzj8lhDi2
見ていないのでウィキの記述だけから判断すると、「ICBMを撃ったのがどこの国であっても、北朝鮮を滅ぼすのが最も合理的」である可能性はあるのです。 November 11, 2025
世界最悪北朝鮮水爆ミサイル攻撃リスク
南海トラフ他同世界最悪無数巨大地震
🇯🇵財政既に破綻
➳資産運用全て先を読め
アメリカ全土水爆ICBM壊滅可能世界3大核大国🇰🇵北朝鮮『倭国列島水葬焦土化』
地震学者『東倭国大震災よりもっと凄いの来ますよ 覚悟して下さい』
なら富裕層即時倭国脱出当然だろ‼️‼️ November 11, 2025
https://t.co/SsfCclzHEY
見ていないのでウィキの記述だけから判断すると、「ICBMを撃ったのがどこの国であっても、北朝鮮だけを滅ぼすのが最も合理的」である可能性はあるのです。有効な報復になるかもしれないし、有効な脅しになるかもしれないのです。 November 11, 2025
こんなん倭国のそこら辺のスーパーのパスタコーナー見たら卒倒するか宣戦布告と見なされていきなりICBM撃ち込まれるんちゃうか…?
カルボナーラにパンチェッタどころか普通にベーコンだし『ナポリタン』と銘打ってケチャップで炒めたパスタ出してるし💦 https://t.co/BHmVQoDYKG November 11, 2025
極の修行に出た南海太郎朝尊から2通目の手紙がきた
刀工の所へ行っていたらどうなっていたのか
レールガンでも作ってたらどうしよう
やりそうで怖い
歴史改変する兵器作りそうで、肥前くんの胃が心配よ
武市先生の所は所で、それは物凄く心配なの
どうしようICBM片手に帰還したら
#刀剣乱舞
#とうらぶ https://t.co/tOPPeuNCdT November 11, 2025
ハウスオブダイナマイト
どこから発射されたか不明の大陸間弾道ミサイルがわずかな時間でアメリカに着弾する。
そのわずかな時間に政府や軍が
3つの視点からどう対応するのかが描かれてます。
もう緊迫感200%でしたね
ヤバいです。
私的には良かった👍 https://t.co/dF7MQOqAmS November 11, 2025
@3tohe @bakudankozou11 @mainichiphoto 台湾問題は国共内戦の延長であり中国の内政問題、統一がどんな形であれ日米には関係ない。中国がグアムやハワイが攻撃出来る能力はICBMを持ってる時点であるぞ。
台湾でも韓国でも親米寄りでないと武器が売れないからアメリカは東アジアの現状を維持しようとしている。 November 11, 2025
@shounantk さすが、山添先生。
俺は天才だと思っているから推してるぜ。
その感じで、中ロに移動式ICBMや弾道式潜水艦がどこにいるのか常にモニタリング状況を開示せよ!と言ってくれよ。 November 11, 2025
うーん・・・
軍事って難しい!
今まで試されたこと
は全て対策済み
なのですから・・・・・
勿論ICBMもイージス艦も
完全に対策済み・・・・
核兵器は死んでも飛んできませんよ!
しかもビルの中に居れば100%助かります
原子力空母やイージス艦の乗組員なら
海賊さんに小型核兵器撃たれるかも November 11, 2025
メタルギアサーガにおいて、ICBMというかロケット技術ってどういう扱いなんだろ??
撃墜される可能性の低いメタルギアからの発射の方が有用なら、そういう技術の進展は遅れてそう
とはいえボスは宇宙に行ったわけだし... November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



