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労働組合
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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
労働組合に関するポスト数は前日に比べ33%減少しました。女性の比率は7%増加し、前日に変わり40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「自由民主党」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「ジャーナリスト」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
以下に、テキストでも転載します。
<香港メディアRenewsの発信記事より>
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香港の大火事を心配してくださっている海外の皆さまへ
これはとある香港の独立系ジャーナリストが書いた手紙です。まず、この今世紀の大火事に対し、香港に心を寄せてくださったことに感謝いたします。また、犠牲者と大切な家族を失ったご遺族の方のために、ご冥福をお祈りいたします。
ここ数日間、皆さまは国際ニュースや地元メディアを通じて、「火災の原因・もしくは延焼の主因は改修中の団地を覆っていた竹の足場である」という解説を見たかもしれません。また、香港政府は27日、竹の足場を金属製に置き換える計画を発表しました。本事件により、「竹の足場は危険で時代遅れだ」という印象が世界で広まったことも見受けられます。
しかし我々香港市民は、上記の見解とは異なる観点を持っています。以下の主張は、すでに判明している客観的事実と公式発表に基づいたものです。
まず、公的調査で「足場の素材が延焼の主因」と示されたことはありません。初期調査では、竹の足場の外側にあった緑色の防護ネットが防火基準を満たしていなかった可能性が指摘されています。そして今日、香港政府は被害拡大の主因として、改修工事の際に窓ガラス保護のため外側から貼られた発泡スチロールに原因があるとの見解を示しました。
竹より金属製の足場の方が耐火性が高いという見方はあるものの、竹の難燃性データは乏しく、信頼性のある証拠は現時点でありません。いずれにせよ、公的調査は火災拡大の原因を防護ネットや発泡スチロールに求めており、竹の足場が原因とされたことはありません。
次に、香港の安全業界関係者や建設労働組合も「竹の足場は簡単には着火しない」と述べています。実際、上海の静安区住宅やパリのノートルダム大聖堂では金属製の足場でも大火災が発生しました。また、過去数十年、香港で竹の足場が原因の大規模火災は起こっていません。
海外の方からすれば、「誤解されても大したことではない」と思われるかもしれません。しかし我々が本当に懸念しているのは、「竹の足場の問題」と誤解されることで、火災の背後にある真の問題──すなわち監督と制度の崩壊に目が向かなくなることです。
現時点で調査されている2つの可能性はいずれも工事における安全規則違反です。もし防護ネットが防火基準を満たし、窓外に可燃性発泡スチロールを大量に封じ込めるような工法が行われていなければ、これほどの大火災にはならなかったでしょう。これは安全条例どころか常識にも反します。
現在、事件に関わった建設会社の責任者3名が過失致死で逮捕されています。これは当局が「工事に過失があった」と初期段階で判断したことを示しています。
事件前、住民は監督部門に火災リスクを何度も訴えていました。政府関係者も巡回していたものの、危険を発見・改善できませんでした。
さらに、8棟のビルの火災警報器が「便宜上」切られていた疑いがあり、火災時に警報は一つも鳴りませんでした。修繕作業員が足場で喫煙していたとの証言もあり、監督制度が全く機能していなかったことが分かります。
不可解なのは、今回の改修会社が過去にも安全条例違反で多数の罰金を受け、2023年8月には4ヶ月の小規模工事禁止命令を受けていたことです。にもかかわらず、わずか数ヶ月後に3億3000万香港ドルもの巨額な団地改修契約を得ています。
なぜこれが可能だったのか。そこには入札談合──複数の業者が事前に協定を結び入札を操作する不正の疑いがあります。さらに管理組合が関与していた可能性もあります。住民はメディアを通じて疑問を呈し、後に管理組合を交代させましたが、すでに工事は始まっており手遅れでした。入札談合は香港で長く続く深刻な問題です。
現場の安全性、監督制度、入札の不正。これこそ多くの香港市民が考える大火災の真因です。海外の方が「悪いのは竹の足場だ」と誤解することを我々は懸念しています。
竹の足場は無実で、全ては人災です。
一人の香港記者より。 November 11, 2025
52RP
労働組合・連合の神保正史・新事務局長はじめ新役員の皆様より、賃上げへの環境整備、物価高騰に合わせた税制上の課税最低限の引き上げなど要請を受けました。
しっかり応えて参ります❗️
10月8日、新体制で出発した連合・芳野友子会長の続投を決めた定期総会には私も駆けつけました。
連合・公明党に共通する、現場に根差した生活者目線の政策を共に進めます。 November 11, 2025
8RP
[やれんのか?やれないだろう(笑)]
現在の「政治とカネ」をめぐる議論には、明らかに不公平で身勝手な構造が存在している。各政党は、自らが受け取っている団体献金や機関紙収益には頑なに触れず、他党の献金問題だけを攻撃する。この姿勢そのものが、倭国の政党ガバナンスの低さを象徴している。
本来、政治資金の透明化を本気で進めるのであれば、自民党の企業・団体献金を禁止するのと同時に、立憲民主党・国民民主党の主要財源となっている労働組合からの献金も同様に禁止されるべきである。
さらに、共産党や公明党が高収益源としてきた機関紙の販売収入を、政党収入として計上することも禁止しなければ、公正な改革とは言えない。
要するに、やるならすべての政党に対し例外なく、公平・中立にすべての団体献金を禁止し、合わせて個人献金についても“実質的な団体献金の迂回”になっていないか、監査と検証を徹底する必要がある。
実際、名目上は個人献金でも、実態は団体資金の“分散偽装”というケースは少なくない。
1.団体 → 構成員へ資金提供 → 構成員名義で献金
2.団体が社員に半ば強制的に寄付をさせ、社員名義で献金
3.団体の経費で購入したパーティー券を社員名義に按分して記載
4.団体から現金を渡し、個人献金として届け出させる
5.子会社・関連団体を使い献金元を多重化して実態を隠す
といったパターンが典型である。
これらを封じなければ、どれだけ表面的な規制を導入しても意味がない。
結局、政治改革を徹底するのであれば、企業献金の禁止、労働組合献金の禁止、その他すべての団体献金の禁止、機関紙収益の政党収入への計上禁止を一体で行うしかない。
こうした徹底改革を国民が求めた場合、既存政党の多くは抵抗するか、沈黙するしかないだろう。それほどまでに、現在の政党は自らの利権構造に依存しており、ガバナンス意識が脆弱である。
そもそも選挙とは、本来、国民一人ひとりが独立した個人の意思で投票先を決めるべきものである。
団体が組織的に依頼・勧誘して票を集める仕組みは、本質的に民主主義の理念と相容れない。
選挙の度に大量の電話勧誘を行う創価学会に対して“迷惑”と感じる声が多いのも当然であり、政教分離という観点からも問題は指摘され続けている。
もし、ここまで徹底した政治改革が実現すれば、組織票の影響力は大きく後退し、最終的には個人としての実力を持つ議員だけが勝ち残る環境が整う。
結果として、政治の質は確実に向上するだろう。
👇自分たちの利権は守る典型 November 11, 2025
6RP
横浜市交通局職員から匿名で連絡有り↓
この度は、横浜市営バスの労働環境に関する改善に対し、真摯に耳を傾けていただき、誠にありがとうございました。
その後、労働組合や関係者のご尽力により、人手不足の改善が進んでいます。
給与6%カット廃止の件はまだまだですが徐々に復元に向かうなど、現場の待遇が着実に改善されてまいりました。
また、交通費の見直しや新人への住宅手当支給(5年間)・バス整備手当など、新しい仲間を迎え入れるための環境整備も進み、大変励まされております。
市民の足を支える公共交通の現場にとって、こうした改善は非常に大きな力となっております。
市民の声や現場職員の意見に寄り添い、ご尽力いただいたことに深く感謝申し上げます。
今後も、どうかお身体にお気をつけて益々ご活躍ください。 November 11, 2025
5RP
11月28日の衆議院国土交通委員会で #福島伸享 衆議院議員が質問をおこないました。
「JR東倭国で労働組合潰しが発覚⁉︎ この会社、ちょっとヤバくない?」
質問の様子はYouTubeでご覧いただけます。 #JTSU議員懇談会
https://t.co/egHIeyxlav https://t.co/tCM6NEVgbt https://t.co/hcMaSmpBS8 November 11, 2025
5RP
〇本日の国土交通委員会では、JR東倭国の不健全な労使関係について質疑をいたしました。
2018年にスト権確立をめぐる混乱で9割近くの組織率があったJR東労組から多くの組合員が脱退して以降、JR東倭国の労組組織率は2割程度まで低下しました。他の大手鉄道会社のみならず、電力・ガス・通信・郵便・航空などは100%近い組織率の労組があって、それなりに安定した労使関係を構築しているものと比べて異常な状況です。
倭国の労働法制は、労働基準法や労働安全衛生法で労働時間や休日、労働安全や衛生管理などを「事業場」単位で労使で話し合いながら決めていくことになっていますが、過半数を占める労働組合があればその組合が使用者との窓口になり、それがない場合は過半数の労働者の議決を得た者が窓口となることになっています。
JR東倭国は、「事業場」単位だと労働組合が過半数を占める場合があるため、これまでそれぞれの駅などが「事業場」だったのを、複数の駅と運転士と車掌の職場を一つの「事業場」と強弁してそれを逃れようとしたりしてきました。来年さらに大きな「事業場」に組織再編しようとしています。このようなJR東倭国の運用は、労働基準法や労働安全衛生法の趣旨に反するのではないか、というのが今回の質疑の趣旨です。そもそも駅員と運転士では全く勤務形態も労働環境も違うのに、それをひとつの「事業場」だというのは詭弁です。
厚生労働省の尾田進官房審議官は無責任な官僚答弁に終始しましたが、聞いていた金子国土交通大臣は問題の所在を認識したことでしょう。引き続き国土交通委員会でこの問題を掘り下げてまいります。
審議の模様は、YouTubeからご覧ください。 November 11, 2025
4RP
東映アニメーション(東映動画)の例はしばしば指摘されますが、アニメーターの労働組合活動はかなり複雑な経緯があるとは聞いたことがあります(東映動画の労組活動についてはこちらにも指摘されていますね。https://t.co/ySOIUNC07z)。 https://t.co/m47JRwBm8Y November 11, 2025
4RP
@honjosatoshi 上限すぎたのは返したと言いますよね?
立憲を応援してもない労働組合員のお金が立憲に流れている方が問題ではないのですか?
本庄さんは、岡田さんの秘書やってたのもあって、周りに倭国人のスパイをみたことがあるのですか?
私は見たことないですが、もしかしたら、テレビごしに見てるのでしょうか November 11, 2025
3RP
本日、午前中は孫の七五三のお参りに文京区の根津神社へ行ってきました。多くの七五三のお宮参りで賑わっておりました。午後は
立憲民主党埼玉第五区総支部の党員協力党員集会に出席。県議会での取り組みについて報告しました。この後、「新産別運転者労働組合設立50周年記念式典」に出席するため、浦和に向かいます。 November 11, 2025
3RP
【絆ホールディングス事件、ホットライン設置期間終了しました】
建交労大阪合同支部が開設しておりました「絆ホールディングス問題ホットライン」は、2025年11月29日(土)をもちまして終了いたしました。
担当者を増員して対応しておりましたが、一度区切らせて頂きます。
期間中、多くの利用中の方・職員・関連事業の皆さまからご相談をいただきました。心身ともにお辛い中声を上げていただき、心より感謝申し上げます。
今回のホットラインでは、絆ホールディングス関連の不安や怒り、また不正などの深刻な声が多数寄せられました。私たちは、寄せられた声をもとに、行政への要請や団体交渉など、今後の取り組みに活かしてまいります。
引き続き、建交労大阪合同支部の労働相談窓口は開設しておりますので、下の電話番号までご相談ください。
06-6355-2905 平日 10:00-16:00
【悪質なレゴンプロジェクト(36ヶ月プロジェクト)、3年後に国のルールに則って再度受給、ダダ漏れの血税】
就労移行支援加算金においては、厚生労働省からの指針により、
「同一の利用者について過去3年間において当該加算を複数回算定することは原則想定しておらず、就労移行支援体制加算を複数回算定することはできない。」としています。
絆ホールディングスでは、この3年間のルールを逆手に取って、3年後に再びA型利用に戻し、再度一般就労(職業指導員)にし、加算を受給しようと現在画策しています。
2025年9月頃、監査の実施を契機として、事業所による就労移行支援体制加算金の過大受給が発覚しました。
これを受けて、「レゴンプロジェクト(36ヶ月プロジェクトの期間を伸ばしただけ)」と称する資料(急ごしらえのパワーポイント形式)を作成し、利用者および職員に対して通知を行いました。
この「レゴンプロジェクト」に参加する条件として、以下の内容が提示されていたことが、ホットラインを通じて明らかになっています
・時給を1500円に引き上げる
その条件として、
・新しい事業所へ移籍する(事業所名はわからないとのこと)
・一般から再び就労継続支援A型事業所へ戻る
これらの条件は、簡易的な契約書の形で提示され、利用者へ署名を求めていたことがわかりました。
厚生労働省が定めだ3年後に再度受給できるという制度には問題があるため、抜本的な見直しを強く求めていきます。
今回過大受給で問題となっているのは、「2回目」「3回目」が対象となっており、「1回目」の受給に関しては報道がされていません。
就労支援の実績がない状態(自己学習)または、一般就労が困難な利用者を強制的に繰り上げて加算金を請求する手法は、制度の趣旨を逸脱したものであり、言わば「水増し請求」と断じざるを得ません。
過大受給の発端となったプロジェクトの、立案者・推進者、そして各代表者は、これまでのところ一切の謝罪も説明も行っておらず、責任の所在や経緯について不透明な状態が続いています。
福祉の本質を理解しない者が、監査が入った既存の事業所を切り捨て、新たな事業所を立ち上げて経営を継続する。そのような行為は決して許されるものではありません。
【NPO法人リアンの団体交渉について】
我々建交労は、NPO法人リアンの代表者に対し2025年11月20日付で団体交渉を正式に申し入れました。
ところが、2025年11月28日付の回答では団体交渉を「2025年12月15日」に指定するという、極めて不誠実な対応を行ってきました。申し入れから実に3週間以上も引き延ばす形です。
しかも、在宅勤務を続けていた一般就労の利用中の方に対して、12月から強制的に出社を命じておきながら、団体交渉は後回しにする、この矛盾した姿勢は到底容認できません。
【株式会社リベラーラの団体交渉について】
2025年11月14日に団体交渉が開催されました。ところが、2週間後の11月28日に会社から示された回答書を確認したところ、労働組合代表者の発言や意見を一切顧みず、自らの誤った見識に基づいて回答するという、極めて不誠実な姿勢が明らかになりました。これは断じて許されるものではありません。
団体交渉とは、本来、いかに建設的に話し合いを進め、労働者と使用者が対等な立場で意見を交わす場であるべきです。絆ホールディングスの代表者に左右されることなく、リベラーラの代表者として自らの意思をもって誠実に回答することを、私たちは強く求めます。
【株式会社絆ホールディングスの団体交渉について】
※開催されていません
【一般社団法人ユニバーサル・ラボについて】
※開催されていません 労働委員会へ履行申し立て
利用者の生活を踏みにじり、福祉の名を借りて責任を回避する卑劣なグループ企業です。だからこそ、労働者として団体交渉権を正しく行使し、労働者の権利を守るために労働組合へ加入することが不可欠です。団結し、声を上げ、責任を回避する企業に対して断固として立ち向かいましょう。
#ボーナスがでる?
#こんな時だからこそ忘年会する?
#団交よりも忘年会
#就労継続支援A型事業所スマイラ
#就労継続支援A型事業所ハプラス
#就労継続支援A型事業所リベクラッド
#就労継続支援A型事業所リフェリア
#建交労大阪合同支部
#不正受給
#不当労働行為
#団体交渉拒否
#詐欺
#架空請求
#水増し請求
#助成金不支給
#絆ホールディングス
#NPO法人リアン
#リアン内本町
#一般社団法人ユニバーサル・ラボ
#株式会社絆ホールディングスフリースクールきずな学園
#株式会社JOBconnect児童発達支援ぷりも
#体験型放課後等デイサービスリトルフット
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#株式会社レーヴ児童発達支援くらっぴ
#児童発達支援ゆにぞんほっぷ
#放課後等デイサービスゆにぞんすてっぷ
#児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援LEGONKids谷町
#児童発達支援・放課後等デイサービスLEGONKids天満月組
#児童発達支援・放課後等デイサービスLEGONKids長柄
#児童発達支援・放課後等デイサービスLEGONKids都島
#福祉型専攻科(自立訓練・就労継続支援B型UИTRAIL(アントレール)
#就労継続支援A型事業所レーヴ
#株式会社リベラーラ児童発達支援あーち
#児童発達支援てんてん
#児童発達支援・放課後等デイサービスLil’Ful(リルフル)
#児童発達支援・放課後等デイサービスLEGONKids天満宙組
#児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援LEGONKidsあるむ
#就労継続支援A型事業所リベラーラ November 11, 2025
2RP
うちは職場に労働組合があります。私は委員の立場です。療法士はもっと労働者の権利や労基法を知って、声を出して良いと思います。私はリハ職、病院しか知りませんが、だいぶ考え方が遅れているように感じてます。 https://t.co/JSuJwgVC0O November 11, 2025
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【第37回コミュニティ・ユニオン全国交流集会inえひめ松山】
本日開催!昨年の大阪に続き全国のコミュニティ・ユニオンの仲間たちが結集。参加人数は約250名。皆で集い絆を確かめ合いたい。キョーちゃん達は会場入りの前に名物のうどんを食べ松山城を眺めるなどした。
#オオサンショウウオ #労働組合 https://t.co/015JMHWiXP November 11, 2025
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労働組合の総代表であると主張していながら非正社員の苦境に見て見ぬふりを続ける経団連の下請け機関・連合のせいで、倭国では労働組合自体が全否定されても仕方のない状況に陥った。 November 11, 2025
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法律を作る議会は男が9割以上、企業経営陣はほぼ男、労働組合の幹部もほぼ男、行政官僚もほぼ男、なので歴史的な倭国の制度は「男性が決め、女性はその枠に従う」構造で運営されていたことを言っています。これは歴史ベースの話であり、あなたの物心ついてからの実感の話はしていません https://t.co/W6y5BiDZwY November 11, 2025
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@fjrknr 俺についてこい式、若者は大人・高齢者の背中を見て育つ、組織、上司などの「厳しい」指導、しごき、ネグレクトの方法が「教育」、民主教育なんか労働組合、大人の世界にはない、社会はお前らの学校、親じゃない、自立せよ、甘えるな。学生運動時代の経験主義が破滅的に未来を閉塞させる。弁証法がない November 11, 2025
1RP
春馬さんはいつも
事務所に感謝していた
だが春馬不在後
実母への数多の誹謗中傷ばかり
継父の事は何も出さない
マスコミも
芸能事務所も
冷たく無責任
後追いの方々は
うかばれない
それは誰より
春馬さんが一番辛い事
芸能事務所は
変わるべき
俳優労働組合必須
#三浦春馬さん November 11, 2025
1RP
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