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今宮神社
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
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栃木県さくら市
#さくら市今宮神社
#大公孫樹祭
2年ぶりにライトアップ
見て来ました💛
ライトアップは22日まで開催⛩️
日替わりでイチョウノカフェが
出店してますよ😊 https://t.co/tpP0LuMQ89 November 11, 2025
3RP
熱海市観光協会HPの日替わりニュースが11月30日に今宮神社で開催される『今宮えびす市』を紹介しています。
起雲閣通り商店街の個人的推し店舗『ぶーちゃんのたまご焼き』さんも看板娘(4歳)とともに出店予定とのことです。
https://t.co/DjDLHbUG0i November 11, 2025
2RP
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
「大阪」(摂津・河内・和泉)豊楽(ぶらく)の道
https://t.co/zzbnKYowxD
摂津・河内・和泉
【写真は住吉大社】
浪速を中心とする摂津国の一部と河内、和泉を合わせた区域。東は生駒山・金剛山、北は北摂連山、西は大阪湾。大阪平野は、淀川や大和川などの運ぶ土砂によって造成された。
淀川水域には、難波江、住吉、浪速津、高津などがある。
この地には住吉大社、四天王寺など古社名刹が数多い。
河内は山と川の地である。
名所旧蹟が多く、それらの間を縫うように、高野山の参詣道沿いにはあまたの神社や寺院が佇んでいる。
和泉は瀬戸内と泉北丘陵との間を通る紀州街道・根来街道の周辺に神社や寺院がある。
これらの境内は参拝者でにぎわい、祭礼や法要、行事が催されている。
ここは、神と仏と人の豊楽の地である。
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
「滋賀」(近江・湖東・湖西・湖南)欣求(ごんぐ)の道
https://t.co/LJQGe8WRfL
【写真は延暦寺】
近江・湖東・湖西・湖南
京都と滋賀の間に聳える比叡山。
南端は如意ヶ岳にはじまり、主峰の大比叡ヶ岳と次峰の四明ヶ岳などの山々が連なる。
その麓には琵琶湖が広がる。
東海道五十三次の宿場は、大津から草津・土山、鈴鹿峠を越え、坂下、関を経て桑名に至る。
伊勢への道は、関で東海道と別れ、津・松坂・山田へと続く。
古く、斎王の伊勢群行もこの道を進んだ。
伊勢と京を結ぶ、京街道である。
京、大津へは、多賀・愛知川(えちがわ)・守山と湖南を西に回る道もある。
いずれも社寺参拝と名所旧蹟巡りの道筋である。
近江を代表する比叡山と琵琶湖の周辺には、日吉神社や多賀大社などの神社や、延暦寺、園城寺(おんじょうじ)、石山寺などの寺院が、各時代にわたって建立された。
近江の地は、神と仏を欣求するところである。
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220
神仏霊場会の組織図
https://t.co/DSHSv3I9Vz
《神仏霊場会役員一覧》
第8期 (令和7年4月1日~令和10年3月31日)
会 長
橘 重十九
北野天満宮宮司
副 会 長
野澤 密孝
信貴山朝護孫子寺法主
副 会 長
片岡 秀和
多賀大社宮司
常任幹事
【教学委員長】
石堂 恵眼
中山寺執行長
常任幹事
【儀式委員長】
室川 喜幸
吉田神社宮司
常任幹事
【総務委員長】
丹生 晃市
丹生都比賣神社宮司
幹 事
(和歌山エリア)
今川 泰伸
金剛峯寺執行長
幹 事
(奈良エリア)
道上 昌幸
石上神宮宮司
幹 事
同
千鳥 祐兼
春日大社国宝殿課長
幹 事
同
上司 永照
東大寺執事長
幹 事
同
五條 永教
金峯山寺執行長
幹 事
(大阪エリア)
小松 光昭
紫金山法樂寺住職
幹 事
同
寺井 種治
大阪天満宮宮司
幹 事
同
沢田 善秀
大念佛寺教学部長
幹 事
(兵庫エリア)
日置 春文
生田神社宮司
幹 事
同
土子 善信
須磨寺総務課長
幹 事
(京都エリア)
野村 明義
八坂神社宮司
幹 事
同
高井 俊光
賀茂別雷神社宮司
幹 事
同
西 中道
石清水八幡宮禰宜
幹 事
同
神原 孝至
北野天満宮権宮司
幹 事
同
渡邊 恭章
泉涌寺派教学部長
幹 事
同
大西 皓久
清水寺執事長
幹 事
同
岸 舜栄
妙法院門跡執事長
幹 事
同
山田 哲寛
聖護院門跡法務部長
幹 事
同
友田 重臣
賀茂御祖神社権宮司
幹 事
(滋賀エリア)
森 真吾
日吉大社宮司
幹 事
同
星野 最宥
延暦寺参拝部長
監 事
奈良
久保 孝戒
唐招提寺宗務長
監 事
京都
鳥羽 重宏
城南宮宮司
事務局長
京都
東川 楠彦
北野天満宮禰宜
第8期 神仏霊場会事務局所在地
住所〒602-8386
京都府京都市上京区馬喰町 北野天満宮内
https://t.co/C5lYWww1Fx
参加霊場一覧
(巡拝の道順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。
この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。
その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。
歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
皇大神宮 神宮内宮
特別巡拝 伊勢
皇大神宮
伊勢市宇治館町1
豊受大神宮(外宮)
特別巡拝 伊勢
豊受大神宮
伊勢市豊川町279
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
生田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫1
生田神社
神戸市中央区下山手通1-2-1
西宮神社-三連造の本殿
兵庫 豊饒の道
兵庫2
西宮神社
西宮市社家町1-17
廣田神社-拝殿とコバノミツバツツジ
兵庫 豊饒の道
兵庫3
廣田神社
西宮市大社町7-7
摩耶山天上寺-金堂と「仙人来朝之庭」-(枯山水石庭)
兵庫 豊饒の道
兵庫4
摩耶山天上寺
神戸市灘区摩耶山町2-12
湊川神社-表神門
兵庫 豊饒の道
兵庫5
湊川神社
神戸市中央区多聞通3-1-1
長田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫6
長田神社
神戸市長田区長田町3-1-1
須磨寺-本堂
兵庫 豊饒の道
兵庫7
須磨寺
神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
海神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫8
海神社
神戸市垂水区宮本町5-1
廣峯神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫9
廣峯神社
姫路市広嶺山52
圓教寺-常行堂・食堂・大講堂(左から)
兵庫 豊饒の道
兵庫10
圓教寺
姫路市書写2968
赤穂大石神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫11
赤穂大石神社
赤穂市上仮屋旧城内
一乗寺-本堂の大悲閣
兵庫 豊饒の道
兵庫12
一乗寺
加西市坂本町821-17
播州清水寺-仁王門
兵庫 豊饒の道
兵庫13
播州清水寺
加東市平木1194
清荒神清澄寺-山門
兵庫 豊饒の道
兵庫14
清荒神清澄寺
宝塚市米谷字清シ1
中山寺-本堂と大願塔
兵庫 豊饒の道
兵庫15
中山寺
宝塚市中山寺2-11-1
石清水八幡宮-本社社殿
京都 楽土の道
京都1
石清水八幡宮
八幡市八幡高坊30
御香宮神社-本殿
京都 楽土の道
京都2
御香宮神社
京都市伏見区御香宮門前町174
城南宮-社殿
京都 楽土の道
京都3
城南宮
京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
東寺(教王護国寺)-南大門側から見た境内
京都 楽土の道
京都4
東寺
京都市南区九条町1
善峯寺-観音堂
京都 楽土の道
京都5
善峯寺
京都市西京区大原野小塩町1372
大原野神社-紅葉の参道
京都 楽土の道
京都6
大原野神社
京都市西京区大原野南春日町1152
松尾大社-本殿(奥)と中門・回廊
京都 楽土の道
京都7
松尾大社
京都市西京区嵐山宮町3
天龍寺-曹源池庭園から大方丈・書院を望む
京都 楽土の道
京都8
天龍寺
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
大覚寺-五大堂(本堂)
京都 楽土の道
京都9
大覚寺
京都市右京区嵯峨大沢町4
神護寺-境内の紅葉
京都 楽土の道
京都10
神護寺
京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
車折神社-境内にある芸能神社
京都 楽土の道
京都11
車折神社
京都市右京区嵯峨朝日町23
仁和寺-金堂
京都 楽土の道
京都12
仁和寺
京都市右京区御室大内33
金閣寺(鹿苑寺)-新緑の金閣
京都 楽土の道
京都13
金閣寺
京都市北区金閣寺町1
平野神社-境内の魁桜
京都 楽土の道
京都14
平野神社
京都市北区平野宮本町1
北野天満宮-本殿
京都 楽土の道
京都15
北野天満宮
京都市上京区馬喰町
今宮神社-本社殿
京都 楽土の道
京都16
今宮神社
京都市北区紫野今宮町21
宝鏡寺-大門
京都 楽土の道
京都17
宝鏡寺
京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
大聖寺-大玄関
京都 楽土の道
京都18
大聖寺
京都市上京区烏丸通り今出川上ル
相国寺-法堂
京都 楽土の道
京都19
相国寺
京都市上京区相国寺門前町701
御靈神社-本殿
京都 楽土の道
京都20
御靈神社
京都市上京区上御霊竪町495
賀茂御祖神社-楼門
京都 楽土の道
京都21
賀茂御祖神社
京都市左京区下鴨泉川町59
賀茂別雷神社-楼門
京都 楽土の道
京都22
賀茂別雷神社
京都市北区上賀茂本山339
鞍馬寺-本殿
京都 楽土の道
京都23
鞍馬寺
京都市左京区鞍馬本町1074
貴船神社-夏の参道 ©今宮康博
京都 楽土の道
京都24
貴船神社
京都市左京区鞍馬貴船町180
寂光院-本堂
京都 楽土の道
京都25
寂光院
京都市左京区大原草生町676
三千院-山門
京都 楽土の道
京都26
三千院
京都市左京区大原来迎院町540
赤山禅院-境内
京都 楽土の道
京都27
赤山禅院
京都市左京区修学院開根坊町18
曼殊院-大書院と霧島つつじ
京都 楽土の道
京都28
曼殊院
京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
銀閣寺(慈照寺)錦鏡池に映る観音殿(銀閣)
京都 楽土の道
京都29
銀閣寺
京都市左京区銀閣寺町2
吉田神社-本殿
京都 楽土の道
京都30
吉田神社
京都市左京区吉田神楽岡町30
真正極楽寺-本堂
京都 楽土の道
京都31
真正極楽寺
京都市左京区浄土寺真如町82
聖護院-宸殿、本堂、護摩道場を望む
京都 楽土の道
京都32
聖護院
京都市左京区聖護院中町15
平安神宮
京都 楽土の道
京都33
平安神宮
京都市左京区岡崎西天王町97
行願寺
京都 楽土の道
京都34
行願寺
京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
青蓮院-門前の大楠
京都 楽土の道
京都35
青蓮院
京都市東山区粟田口三条坊町69-1
八坂神社-本殿
京都 楽土の道
京都36
八坂神社
京都市東山区祇園町北側625
清水寺-本堂
京都 楽土の道
京都37
清水寺
京都市東山区清水1-294
六波羅蜜寺-本堂
京都 楽土の道
京都38
六波羅蜜寺
京都市東山区五条通大和大路上ル東
妙法院-庫裡外観
京都 楽土の道
京都39
妙法院
京都市東山区妙法院前側町447
智積院-金堂正面
京都 楽土の道
京都40
智積院
京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
泉涌寺-仏殿(右)と舎利殿
京都 楽土の道
京都41
泉涌寺
京都市東山区泉涌寺山内町27
観音寺-本堂と医聖堂(多宝塔)
京都 楽土の道
京都42
観音寺
京都市東山区泉涌寺山内町32
伏見稲荷大社-楼門
京都 楽土の道
京都43
伏見稲荷大社
京都市伏見区深草藪之内町68
三室戸寺-本堂
京都 楽土の道
京都44
三室戸寺
宇治市莵道滋賀谷21
平等院-鳳凰堂
京都 楽土の道
京都45
平等院
宇治市宇治蓮華116
醍醐寺-金堂
京都 楽土の道
京都46
醍醐寺
京都市伏見区醍醐東大路町22
毘沙門堂-仁王門
京都 楽土の道
京都47
毘沙門堂
京都市山科区安朱稲荷山町18
浄瑠璃寺-浄土庭園と本堂
京都 楽土の道
京都48
浄瑠璃寺
木津川市加茂町西小札場40
岩船寺
京都 楽土の道
京都49
岩船寺
木津川市加茂町岩船上ノ門43
穴太寺-本堂
京都 楽土の道
京都50
穴太寺
亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
籠神社-一之鳥居
京都 楽土の道
京都51
籠神社
宮津市字大垣430
松尾寺-本堂
京都 楽土の道
京都52
松尾寺
舞鶴市松尾532
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220
神仏霊場会
https://t.co/hk5t5bM9Bk
参加霊場一覧
(50音順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
巡拝の道順はこちら
ア行
霊場名称住所詳細
赤穂大石神社
(あこうおおいしじんじゃ)赤穂市上仮屋旧城内
詳細
穴太寺
(あなおうじ)亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
詳細
阿部野神社
(あべのじんじゃ)大阪市阿倍野区北畠3-7-20
詳細
安倍文殊院
(あべもんじゅいん)桜井市阿部645
詳細
坐摩神社
(いかすりじんじゃ)大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
詳細
生田神社
(いくたじんじゃ)神戸市中央区下山手通1-2-1
詳細
生國魂神社
(いくたまじんじゃ)大阪市天王寺区生玉町13-9
詳細
石山寺
(いしやまでら)大津市石山寺1-1-1
詳細
石上神宮
(いそのかみじんぐう)天理市布留町384
詳細
一乗寺
(いちじょうじ)加西市坂本町821-17
詳細
今宮戎神社
(いまみやえびすじんじゃ)大阪市浪速区恵美須西1-6-10
詳細
今宮神社
(いまみやじんじゃ)京都市北区紫野今宮町21
詳細
石清水八幡宮
(いわしみずはちまんぐう)八幡市八幡高坊30
詳細
永源寺
(えいげんじ)東近江市永源寺高野町41
詳細
叡福寺
(えいふくじ)南河内郡太子町太子2146
詳細
圓教寺
(えんぎょうじ)姫路市書写2968
詳細
延暦寺
(えんりゃくじ)大津市坂本本町4220
詳細
大阪天満宮
(おおさかてんまんぐう)大阪市北区天神橋2-1-8
詳細
大原野神社
(おおはらのじんじゃ)京都市西京区大原野南春日町1152
詳細
大神神社
(おおみわじんじゃ)桜井市三輪1422
詳細
大和神社
(おおやまとじんじゃ)天理市新泉町306
詳細
帯解寺
(おびとけでら)奈良市今市町734
詳細
カ行
霊場名称住所詳細
橿原神宮
(かしはらじんぐう)橿原市久米町934
詳細
春日大社
(かすがたいしゃ)奈良市春日野町160
詳細
勝尾寺
(かつおうじ)箕面市粟生間谷2914-1
詳細
神峯山寺
(かぶさんじ)高槻市原3301-1
詳細
竈山神社
(かまやまじんじゃ)和歌山市和田438
詳細
賀茂御祖神社
(かもみおやじんじゃ)京都市左京区下鴨泉川町59
詳細
賀茂別雷神社
(かもわけいかづちじんじゃ)京都市北区上賀茂本山339
詳細
観心寺
(かんしんじ)河内長野市寺元475
詳細
観音正寺
(かんのんしょうじ)近江八幡市安土町石寺2
詳細
観音寺
(かんのんじ)京都市東山区泉涌寺山内町32
詳細
元興寺
(がんごうじ)奈良市中院町11
詳細
岩船寺
(がんせんじ)木津川市加茂町岩船上ノ門43
詳細
北野天満宮
(きたのてんまんぐう)京都市上京区馬喰町
詳細
貴船神社
(きふねじんじゃ)京都市左京区鞍馬貴船町180
詳細
清荒神清澄寺
(きよしこうじんせいちょうじ)宝塚市米谷字清シ1
詳細
清水寺
(きよみずでら)京都市東山区清水1-294
詳細
金閣寺
(きんかくじ)京都市北区金閣寺町1
詳細
金峯山寺
(きんぷせんじ)吉野郡吉野町吉野山2498
詳細
行願寺
(ぎょうがんじ)京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
詳細
銀閣寺
(ぎんかくじ)京都市左京区銀閣寺町2
詳細
熊野那智大社
(くまのなちたいしゃ)東牟婁郡那智勝浦町那智山1
詳細
熊野速玉大社
(くまのはやたまたいしゃ)新宮市新宮1
詳細
熊野本宮大社
(くまのほんぐうたいしゃ)田辺市本宮町本宮1110
詳細
鞍馬寺
(くらまでら)京都市左京区鞍馬本町1074
詳細
車折神社
(くるまざきじんじゃ)京都市右京区嵯峨朝日町23
詳細
皇大神宮
(こうたいじんぐう)伊勢市宇治館町1
詳細
興福寺
(こうふくじ)奈良市登大路町48
詳細
籠神社
(このじんじゃ)宮津市字大垣430
詳細
金剛寺
(こんごうじ)河内長野市天野町996
詳細
金剛峯寺
(こんごうぶじ)伊都郡高野町高野山132
詳細
金剛輪寺
(こんごうりんじ)愛知郡愛荘町松尾寺874
詳細
御香宮神社
(ごこうのみやじんじゃ)京都市伏見区御香宮門前町174
詳細
御靈神社
(ごりょうじんじゃ)京都市上京区上御霊竪町495
詳細
サ行
霊場名称住所詳細
西教寺
(さいきょうじ)大津市坂本5-13-1
詳細
西大寺
(さいだいじ)奈良市西大寺芝町1-1-5
詳細
西明寺
(さいみょうじ)犬上郡甲良町池寺26
詳細
三千院
(さんぜんいん)京都市左京区大原来迎院町540
詳細
四條畷神社
(しじょうなわてじんじゃ)四條畷市南野2-18-1
詳細
七宝瀧寺
(しっぽうりゅうじ)泉佐野市大木8
詳細
四天王寺
(してんのうじ)大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
詳細
相国寺
(しょうこくじ)京都市上京区相国寺門前町701
詳細
聖護院
(しょうごいん)京都市左京区聖護院中町15
詳細
青蓮院
(しょうれんいん)京都市東山区粟田口三条坊町69-1
詳細
真正極楽寺
(しんしょうごくらくじ)京都市左京区浄土寺真如町82
詳細
慈尊院
(じそんいん)伊都郡九度山町慈尊院832
詳細
寂光院
(じゃっこういん)京都市左京区大原草生町676
詳細
城南宮
(じょうなんぐう)京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
詳細
浄瑠璃寺
(じょうるりじ)木津川市加茂町西小札場40
詳細
神護寺
(じんごじ)京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
詳細
須磨寺
(すまでら)神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
詳細
住吉大社
(すみよしたいしゃ)大阪市住吉区住吉2-9-89
詳細
青岸渡寺
(せいがんとじ)東牟婁郡那智勝浦町那智山8
詳細
赤山禅院
(せきざんぜんいん)京都市左京区修学院開根坊町18
詳細
施福寺
(せふくじ)和泉市槇尾山町136
詳細
泉涌寺
(せんにゅうじ)京都市東山区泉涌寺山内町27
詳細
総持寺
(そうじじ)茨木市総持寺1-6-1
詳細
タ行
霊場名称住所詳細
當麻寺
(たいまでら)葛城市當麻1263
詳細
太融寺
(たいゆうじ)大阪市北区太融寺町3-7
詳細
多賀大社
(たがたいしゃ)犬上郡多賀町多賀604
詳細
建部大社
(たけべたいしゃ)大津市神領1-16-1
詳細
田村神社
(たむらじんじゃ)甲賀市土山町北土山469
詳細
談山神社
(たんざんじんじゃ)桜井市多武峰319
詳細
大安寺
(だいあんじ)奈良市大安寺2-18-1
詳細
大覚寺
(だいかくじ)京都市右京区嵯峨大沢町4
詳細
醍醐寺
(だいごじ)京都市伏見区醍醐東大路町22
詳細
大聖寺
(だいしょうじ)京都市上京区烏丸通り今出川上ル
詳細
大念佛寺
(だいねんぶつじ)大阪市平野区平野上町1-7-26
詳細
智積院
(ちしゃくいん)京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
詳細
中宮寺
(ちゅうぐうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
詳細
朝護孫子寺
(ちょうごそんしじ)生駒郡平群町信貴山2280-1
詳細
長命寺
(ちょうめいじ)近江八幡市長命寺町157
詳細
壷阪寺
(つぼさかでら)高市郡高取町壷阪3
詳細
天龍寺
(てんりゅうじ)京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
詳細
鬪雞神社
(とうけいじんじゃ)田辺市東陽1-1
詳細
唐招提寺
(とうしょうだいじ)奈良市五条町13-46
詳細
東寺
(とうじ)京都市南区九条町1
詳細
東大寺
(とうだいじ)奈良市雑司町406-1
詳細
豊受大神宮
(とようけだいじんぐう)伊勢市豊川町279
詳細
道成寺
(どうじょうじ)日高郡日高川町鐘巻1738
詳細
道明寺天満宮
(どうみょうじてんまんぐう)大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
詳細
ナ行
霊場名称住所詳細
中山寺
(なかやまでら)宝塚市中山寺2-11-1
詳細
長田神社
(ながたじんじゃ)神戸市長田区長田町3-1-1
詳細
長濱八幡宮
(ながはまはちまんぐう)長浜市宮前町13-55
詳細
丹生川上神社
(にうかわかみじんじゃ)吉野郡東吉野村小968
詳細
丹生川上神社上社
(にうかわかみじんじゃかみしゃ)吉野郡川上村迫869-1
詳細
丹生川上神社下社
(にうかわかみじんじゃしもしゃ)吉野郡下市町長谷1-1
詳細
丹生官省符神社
(にうかんしょうぶじんじゃ)伊都郡九度山町慈尊院835
詳細
丹生都比賣神社
(にうつひめじんじゃ)伊都郡かつらぎ町上天野230
詳細
西宮神社
(にしのみやじんじゃ)西宮市社家町1-17
詳細
仁和寺
(にんなじ)京都市右京区御室大内33
詳細
根來寺
(ねごろじ)岩出市根来2286
詳細
ハ行
霊場名称住所詳細
長谷寺
(はせでら)桜井市初瀬731-1
詳細
播州清水寺
(ばんしゅうきよみずでら)加東市平木1194
詳細
日牟禮八幡宮
(ひむれはちまんぐう)近江八幡市宮内町257
詳細
百濟寺
(ひゃくさいじ)東近江市百済寺町323
詳細
日吉大社
(ひよしたいしゃ)大津市坂本5-1-1
詳細
枚岡神社
(ひらおかじんじゃ)東大阪市出雲井町7-16
詳細
平野神社
(ひらのじんじゃ)京都市北区平野宮本町1
詳細
廣瀬大社
(ひろせたいしゃ)北葛城郡河合町川合99
詳細
廣田神社
(ひろたじんじゃ)西宮市大社町7-7
詳細
廣峯神社
(ひろみねじんじゃ)姫路市広嶺山52
詳細
毘沙門堂
(びしゃもんどう)京都市山科区安朱稲荷山町18
詳細
平等院
(びょうどういん)宇治市宇治蓮華116
詳細
伏見稲荷大社
(ふしみいなりたいしゃ)京都市伏見区深草藪之内町68
詳細
葛井寺
(ふじいでら)藤井寺市藤井寺1-16-21
詳細
藤白神社
(ふじしろじんじゃ)海南市藤白466
詳細
平安神宮
(へいあんじんぐう)京都市左京区岡崎西天王町97
詳細
宝鏡寺
(ほうきょうじ)京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
詳細
宝厳寺
(ほうごんじ)長浜市早崎町竹生島1664
詳細
宝山寺
(ほうざんじ)生駒市門前町1-1
詳細 November 11, 2025
2RP
摩耶山天上寺
神戸市灘区摩耶山町2-12
湊川神社-表神門
兵庫 豊饒の道
兵庫5
湊川神社
神戸市中央区多聞通3-1-1
長田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫6
長田神社
神戸市長田区長田町3-1-1
須磨寺-本堂
兵庫 豊饒の道
兵庫7
須磨寺
神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
海神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫8
海神社
神戸市垂水区宮本町5-1
廣峯神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫9
廣峯神社
姫路市広嶺山52
圓教寺-常行堂・食堂・大講堂(左から)
兵庫 豊饒の道
兵庫10
圓教寺
姫路市書写2968
赤穂大石神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫11
赤穂大石神社
赤穂市上仮屋旧城内
一乗寺-本堂の大悲閣
兵庫 豊饒の道
兵庫12
一乗寺
加西市坂本町821-17
播州清水寺-仁王門
兵庫 豊饒の道
兵庫13
播州清水寺
加東市平木1194
清荒神清澄寺-山門
兵庫 豊饒の道
兵庫14
清荒神清澄寺
宝塚市米谷字清シ1
中山寺-本堂と大願塔
兵庫 豊饒の道
兵庫15
中山寺
宝塚市中山寺2-11-1
石清水八幡宮-本社社殿
京都 楽土の道
京都1
石清水八幡宮
八幡市八幡高坊30
御香宮神社-本殿
京都 楽土の道
京都2
御香宮神社
京都市伏見区御香宮門前町174
城南宮-社殿
京都 楽土の道
京都3
城南宮
京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
東寺(教王護国寺)-南大門側から見た境内
京都 楽土の道
京都4
東寺
京都市南区九条町1
善峯寺-観音堂
京都 楽土の道
京都5
善峯寺
京都市西京区大原野小塩町1372
大原野神社-紅葉の参道
京都 楽土の道
京都6
大原野神社
京都市西京区大原野南春日町1152
松尾大社-本殿(奥)と中門・回廊
京都 楽土の道
京都7
松尾大社
京都市西京区嵐山宮町3
天龍寺-曹源池庭園から大方丈・書院を望む
京都 楽土の道
京都8
天龍寺
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
大覚寺-五大堂(本堂)
京都 楽土の道
京都9
大覚寺
京都市右京区嵯峨大沢町4
神護寺-境内の紅葉
京都 楽土の道
京都10
神護寺
京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
車折神社-境内にある芸能神社
京都 楽土の道
京都11
車折神社
京都市右京区嵯峨朝日町23
仁和寺-金堂
京都 楽土の道
京都12
仁和寺
京都市右京区御室大内33
金閣寺(鹿苑寺)-新緑の金閣
京都 楽土の道
京都13
金閣寺
京都市北区金閣寺町1
平野神社-境内の魁桜
京都 楽土の道
京都14
平野神社
京都市北区平野宮本町1
北野天満宮-本殿
京都 楽土の道
京都15
北野天満宮
京都市上京区馬喰町
今宮神社-本社殿
京都 楽土の道
京都16
今宮神社
京都市北区紫野今宮町21
宝鏡寺-大門
京都 楽土の道
京都17
宝鏡寺
京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
大聖寺-大玄関
京都 楽土の道
京都18
大聖寺
京都市上京区烏丸通り今出川上ル
相国寺-法堂
京都 楽土の道
京都19
相国寺
京都市上京区相国寺門前町701
御靈神社-本殿
京都 楽土の道
京都20
御靈神社
京都市上京区上御霊竪町495
賀茂御祖神社-楼門
京都 楽土の道
京都21
賀茂御祖神社
京都市左京区下鴨泉川町59
賀茂別雷神社-楼門
京都 楽土の道
京都22
賀茂別雷神社
京都市北区上賀茂本山339
鞍馬寺-本殿
京都 楽土の道
京都23
鞍馬寺
京都市左京区鞍馬本町1074
貴船神社-夏の参道 ©今宮康博
京都 楽土の道
京都24
貴船神社
京都市左京区鞍馬貴船町180
寂光院-本堂
京都 楽土の道
京都25
寂光院
京都市左京区大原草生町676
三千院-山門
京都 楽土の道
京都26
三千院
京都市左京区大原来迎院町540
赤山禅院-境内
京都 楽土の道
京都27
赤山禅院
京都市左京区修学院開根坊町18
曼殊院-大書院と霧島つつじ
京都 楽土の道
京都28
曼殊院
京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
銀閣寺(慈照寺)錦鏡池に映る観音殿(銀閣)
京都 楽土の道
京都29
銀閣寺
京都市左京区銀閣寺町2
吉田神社-本殿
京都 楽土の道
京都30
吉田神社
京都市左京区吉田神楽岡町30
真正極楽寺-本堂
京都 楽土の道
京都31
真正極楽寺
京都市左京区浄土寺真如町82
聖護院-宸殿、本堂、護摩道場を望む
京都 楽土の道
京都32
聖護院
京都市左京区聖護院中町15
平安神宮
京都 楽土の道
京都33
平安神宮
京都市左京区岡崎西天王町97
行願寺
京都 楽土の道
京都34
行願寺
京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
青蓮院-門前の大楠
京都 楽土の道
京都35
青蓮院
京都市東山区粟田口三条坊町69-1
八坂神社-本殿
京都 楽土の道
京都36
八坂神社
京都市東山区祇園町北側625
清水寺-本堂
京都 楽土の道
京都37
清水寺
京都市東山区清水1-294
六波羅蜜寺-本堂
京都 楽土の道
京都38
六波羅蜜寺
京都市東山区五条通大和大路上ル東
妙法院-庫裡外観
京都 楽土の道
京都39
妙法院
京都市東山区妙法院前側町447
智積院-金堂正面
京都 楽土の道
京都40
智積院
京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
泉涌寺-仏殿(右)と舎利殿
京都 楽土の道
京都41
泉涌寺
京都市東山区泉涌寺山内町27
観音寺-本堂と医聖堂(多宝塔)
京都 楽土の道
京都42
観音寺
京都市東山区泉涌寺山内町32
伏見稲荷大社-楼門
京都 楽土の道
京都43
伏見稲荷大社
京都市伏見区深草藪之内町68
三室戸寺-本堂
京都 楽土の道
京都44
三室戸寺
宇治市莵道滋賀谷21
平等院-鳳凰堂
京都 楽土の道
京都45
平等院
宇治市宇治蓮華116
醍醐寺-金堂
京都 楽土の道
京都46
醍醐寺
京都市伏見区醍醐東大路町22
毘沙門堂-仁王門
京都 楽土の道
京都47
毘沙門堂
京都市山科区安朱稲荷山町18
浄瑠璃寺-浄土庭園と本堂
京都 楽土の道
京都48
浄瑠璃寺
木津川市加茂町西小札場40
岩船寺
京都 楽土の道
京都49
岩船寺
木津川市加茂町岩船上ノ門43
穴太寺-本堂
京都 楽土の道
京都50
穴太寺
亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
籠神社-一之鳥居
京都 楽土の道
京都51
籠神社
宮津市字大垣430
松尾寺-本堂
京都 楽土の道
京都52
松尾寺
舞鶴市松尾532
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220
神仏霊場会
https://t.co/hk5t5bM9Bk
参加霊場一覧
(50音順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
巡拝の道順はこちら
ア行
霊場名称住所詳細
赤穂大石神社
(あこうおおいしじんじゃ)赤穂市上仮屋旧城内
詳細
穴太寺
(あなおうじ)亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
詳細
阿部野神社
(あべのじんじゃ)大阪市阿倍野区北畠3-7-20
詳細
安倍文殊院
(あべもんじゅいん)桜井市阿部645
詳細
坐摩神社
(いかすりじんじゃ)大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
詳細
生田神社
(いくたじんじゃ)神戸市中央区下山手通1-2-1
詳細
生國魂神社
(いくたまじんじゃ)大阪市天王寺区生玉町13-9
詳細
石山寺
(いしやまでら)大津市石山寺1-1-1
詳細
石上神宮
(いそのかみじんぐう)天理市布留町384
詳細
一乗寺
(いちじょうじ)加西市坂本町821-17
詳細
今宮戎神社
(いまみやえびすじんじゃ)大阪市浪速区恵美須西1-6-10
詳細
今宮神社
(いまみやじんじゃ)京都市北区紫野今宮町21
詳細
石清水八幡宮
(いわしみずはちまんぐう)八幡市八幡高坊30
詳細
永源寺
(えいげんじ)東近江市永源寺高野町41
詳細
叡福寺
(えいふくじ)南河内郡太子町太子2146
詳細
圓教寺
(えんぎょうじ)姫路市書写2968
詳細
延暦寺
(えんりゃくじ)大津市坂本本町4220
詳細
大阪天満宮
(おおさかてんまんぐう)大阪市北区天神橋2-1-8
詳細
大原野神社
(おおはらのじんじゃ)京都市西京区大原野南春日町1152
詳細
大神神社
(おおみわじんじゃ)桜井市三輪1422
詳細
大和神社
(おおやまとじんじゃ)天理市新泉町306
詳細
帯解寺
(おびとけでら)奈良市今市町734
詳細
カ行
霊場名称住所詳細
橿原神宮
(かしはらじんぐう)橿原市久米町934
詳細
春日大社
(かすがたいしゃ)奈良市春日野町160
詳細
勝尾寺
(かつおうじ)箕面市粟生間谷2914-1
詳細
神峯山寺
(かぶさんじ)高槻市原3301-1
詳細
竈山神社
(かまやまじんじゃ)和歌山市和田438
詳細
賀茂御祖神社
(かもみおやじんじゃ)京都市左京区下鴨泉川町59
詳細
賀茂別雷神社
(かもわけいかづちじんじゃ)京都市北区上賀茂本山339
詳細
観心寺
(かんしんじ)河内長野市寺元475
詳細
観音正寺
(かんのんしょうじ)近江八幡市安土町石寺2
詳細
観音寺
(かんのんじ)京都市東山区泉涌寺山内町32
詳細
元興寺
(がんごうじ)奈良市中院町11
詳細
岩船寺
(がんせんじ)木津川市加茂町岩船上ノ門43
詳細
北野天満宮
(きたのてんまんぐう)京都市上京区馬喰町
詳細
貴船神社
(きふねじんじゃ)京都市左京区鞍馬貴船町180
詳細
清荒神清澄寺
(きよしこうじんせいちょうじ)宝塚市米谷字清シ1
詳細
清水寺
(きよみずでら)京都市東山区清水1-294
詳細
金閣寺
(きんかくじ)京都市北区金閣寺町1
詳細
金峯山寺
(きんぷせんじ)吉野郡吉野町吉野山2498
詳細
行願寺
(ぎょうがんじ)京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
詳細
銀閣寺
(ぎんかくじ)京都市左京区銀閣寺町2
詳細
熊野那智大社
(くまのなちたいしゃ)東牟婁郡那智勝浦町那智山1
詳細
熊野速玉大社
(くまのはやたまたいしゃ)新宮市新宮1
詳細
熊野本宮大社
(くまのほんぐうたいしゃ)田辺市本宮町本宮1110
詳細
鞍馬寺
(くらまでら)京都市左京区鞍馬本町1074
詳細
車折神社
(くるまざきじんじゃ)京都市右京区嵯峨朝日町23
詳細
皇大神宮
(こうたいじんぐう)伊勢市宇治館町1
詳細
興福寺
(こうふくじ)奈良市登大路町48
詳細
籠神社
(このじんじゃ)宮津市字大垣430
詳細
金剛寺
(こんごうじ)河内長野市天野町996
詳細
金剛峯寺
(こんごうぶじ)伊都郡高野町高野山132
詳細
金剛輪寺
(こんごうりんじ)愛知郡愛荘町松尾寺874
詳細
御香宮神社
(ごこうのみやじんじゃ)京都市伏見区御香宮門前町174
詳細
御靈神社
(ごりょうじんじゃ)京都市上京区上御霊竪町495
詳細
サ行
霊場名称住所詳細
西教寺
(さいきょうじ)大津市坂本5-13-1
詳細
西大寺
(さいだいじ)奈良市西大寺芝町1-1-5
詳細
西明寺
(さいみょうじ)犬上郡甲良町池寺26
詳細
三千院
(さんぜんいん)京都市左京区大原来迎院町540
詳細
四條畷神社
(しじょうなわてじんじゃ)四條畷市南野2-18-1
詳細
七宝瀧寺
(しっぽうりゅうじ)泉佐野市大木8
詳細
四天王寺
(してんのうじ)大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
詳細
相国寺
(しょうこくじ)京都市上京区相国寺門前町701
詳細
聖護院
(しょうごいん)京都市左京区聖護院中町15
詳細
青蓮院
(しょうれんいん)京都市東山区粟田口三条坊町69-1
詳細
真正極楽寺
(しんしょうごくらくじ)京都市左京区浄土寺真如町82
詳細
慈尊院
(じそんいん)伊都郡九度山町慈尊院832
詳細
寂光院
(じゃっこういん)京都市左京区大原草生町676
詳細
城南宮
(じょうなんぐう)京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
詳細
浄瑠璃寺
(じょうるりじ)木津川市加茂町西小札場40
詳細
神護寺
(じんごじ)京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
詳細
須磨寺
(すまでら)神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
詳細
住吉大社
(すみよしたいしゃ)大阪市住吉区住吉2-9-89
詳細
青岸渡寺
(せいがんとじ)東牟婁郡那智勝浦町那智山8
詳細
赤山禅院
(せきざんぜんいん)京都市左京区修学院開根坊町18
詳細
施福寺
(せふくじ)和泉市槇尾山町136
詳細
泉涌寺
(せんにゅうじ)京都市東山区泉涌寺山内町27
詳細
総持寺
(そうじじ)茨木市総持寺1-6-1
詳細
タ行
霊場名称住所詳細
當麻寺
(たいまでら)葛城市當麻1263
詳細
太融寺
(たいゆうじ)大阪市北区太融寺町3-7
詳細
多賀大社
(たがたいしゃ)犬上郡多賀町多賀604
詳細
建部大社
(たけべたいしゃ)大津市神領1-16-1
詳細
田村神社
(たむらじんじゃ)甲賀市土山町北土山469
詳細
談山神社
(たんざんじんじゃ)桜井市多武峰319
詳細
大安寺
(だいあんじ)奈良市大安寺2-18-1
詳細
大覚寺
(だいかくじ)京都市右京区嵯峨大沢町4
詳細
醍醐寺
(だいごじ)京都市伏見区醍醐東大路町22
詳細
大聖寺
(だいしょうじ)京都市上京区烏丸通り今出川上ル
詳細
大念佛寺
(だいねんぶつじ)大阪市平野区平野上町1-7-26
詳細
智積院
(ちしゃくいん)京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
詳細
中宮寺
(ちゅうぐうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
詳細
朝護孫子寺
(ちょうごそんしじ)生駒郡平群町信貴山2280-1
詳細
長命寺
(ちょうめいじ)近江八幡市長命寺町157
詳細
壷阪寺
(つぼさかでら)高市郡高取町壷阪3
詳細
天龍寺
(てんりゅうじ)京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
詳細
鬪雞神社
(とうけいじんじゃ)田辺市東陽1-1
詳細
唐招提寺
(とうしょうだいじ)奈良市五条町13-46
詳細
東寺
(とうじ)京都市南区九条町1
詳細
東大寺
(とうだいじ)奈良市雑司町406-1
詳細
豊受大神宮
(とようけだいじんぐう)伊勢市豊川町279
詳細
道成寺
(どうじょうじ)日高郡日高川町鐘巻1738
詳細
道明寺天満宮
(どうみょうじてんまんぐう)大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
詳細
ナ行
霊場名称住所詳細
中山寺
(なかやまでら)宝塚市中山寺2-11-1
詳細
長田神社
(ながたじんじゃ)神戸市長田区長田町3-1-1
詳細
長濱八幡宮
(ながはまはちまんぐう)長浜市宮前町13-55
詳細
丹生川上神社
(にうかわかみじんじゃ)吉野郡東吉野村小968
詳細
丹生川上神社上社
(にうかわかみじんじゃかみしゃ)吉野郡川上村迫869-1
詳細
丹生川上神社下社
(にうかわかみじんじゃしもしゃ)吉野郡下市町長谷1-1
詳細
丹生官省符神社
(にうかんしょうぶじんじゃ)伊都郡九度山町慈尊院835
詳細
丹生都比賣神社
(にうつひめじんじゃ)伊都郡かつらぎ町上天野230
詳細
西宮神社
(にしのみやじんじゃ)西宮市社家町1-17
詳細
仁和寺
(にんなじ)京都市右京区御室大内33
詳細
根來寺
(ねごろじ)岩出市根来2286
詳細
ハ行
霊場名称住所詳細
長谷寺
(はせでら)桜井市初瀬731-1
詳細
播州清水寺
(ばんしゅうきよみずでら)加東市平木1194
詳細
日牟禮八幡宮
(ひむれはちまんぐう)近江八幡市宮内町257
詳細
百濟寺
(ひゃくさいじ)東近江市百済寺町323
詳細
日吉大社
(ひよしたいしゃ)大津市坂本5-1-1
詳細
枚岡神社
(ひらおかじんじゃ)東大阪市出雲井町7-16
詳細
平野神社
(ひらのじんじゃ)京都市北区平野宮本町1
詳細
廣瀬大社
(ひろせたいしゃ)北葛城郡河合町川合99
詳細
廣田神社
(ひろたじんじゃ)西宮市大社町7-7
詳細
廣峯神社
(ひろみねじんじゃ)姫路市広嶺山52
詳細
毘沙門堂
(びしゃもんどう)京都市山科区安朱稲荷山町18
詳細
平等院
(びょうどういん)宇治市宇治蓮華116
詳細
伏見稲荷大社
(ふしみいなりたいしゃ)京都市伏見区深草藪之内町68
詳細
葛井寺
(ふじいでら)藤井寺市藤井寺1-16-21
詳細
藤白神社
(ふじしろじんじゃ)海南市藤白466
詳細
平安神宮
(へいあんじんぐう)京都市左京区岡崎西天王町97
詳細
宝鏡寺
(ほうきょうじ)京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
詳細
宝厳寺
(ほうごんじ)長浜市早崎町竹生島1664
詳細
宝山寺
(ほうざんじ)生駒市門前町1-1
詳細
法樂寺
(ほうらくじ)大阪市東住吉区山坂1-18-30
詳細
法隆寺
(ほうりゅうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
詳細
法華寺
(ほっけじ)奈良市法華寺町882
詳細
マ行
霊場名称住所詳細
松尾大社
(まつのおたいしゃ)京都市西京区嵐山宮町3
詳細
松尾寺
(まつのおでら)舞鶴市松尾532
詳細
摩耶山天上寺
(まやさんてんじょうじ)神戸市灘区摩耶山町2-12
詳細
曼殊院
(まんしゅいん)京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
詳細
三井寺
(みいでら)大津市園城寺町246
詳細
御上神社
(みかみじんじゃ)野洲市三上838
詳細
水間寺
(みずまでら)貝塚市水間638
詳細
水無瀬神宮
(みなせじんぐう)三島郡島本町広瀬3-10-24
詳細
湊川神社
(みなとがわじんじゃ)神戸市中央区多聞通3-1-1
詳細
三室戸寺
(みむろとじ)宇治市莵道滋賀谷21
詳細
妙法院
(みょうほういん)京都市東山区妙法院前側町447
詳細
室生寺
(むろうじ)宇陀市室生78
詳細
ヤ行
霊場名称住所詳細
薬師寺
(やくしじ)奈良市西ノ京町457
詳細
八坂神社
(やさかじんじゃ)京都市東山区祇園町北側625
詳細
吉田神社
(よしだじんじゃ)京都市左京区吉田神楽岡町30
詳細
善峯寺
(よしみねでら)京都市西京区大原野小塩町1372
詳細
霊場名称住所詳細
霊山寺
(りょうせんじ)奈良市中町3879
詳細
六波羅蜜寺
(ろくはらみつじ)京都市東山区五条通大和大路上ル東
詳細
ワ行
霊場名称住所詳細
海神社
(わたつみじんじゃ)神戸市垂水区宮本町5-1
詳細
役行者霊蹟札所会
https://t.co/GV6ysdkhUX
役行者の遺徳と修験道の世界により多くの人々に触れていただき、その目指す所をご理解いただくべく、役行者ゆかりの寺院が集まって、この「役行者霊蹟札所会」を結成するはこびとなりました。
それは、平成の世における、新たな修験道の出発でもあります。
https://t.co/VCxrcUDOen
札所会について
役行者(えんのぎょうじゃ)とは、大峰山(おおみねさん)においては蔵王権現(ざおうごんげん)を、葛城山(かつらぎさん)においては法起菩薩(ほうきぼさつ)を感得され、山岳抖藪(さんがくとそう)の実践行を通じて得られたという神通力によって、人々を済度した在家の修行者として信仰されてきた人です。
倭国古来の山岳信仰に、役行者に代表される山林修行者たちによって、仏教や道教・儒教など外来の宗教が結びつけられ、次第に組織・体系化されたのが、「修験道(しゅげんどう)」です。
その精神と実践は、理源大師聖宝(しょうぼう)や智証大師円珍(えんちん)をはじめ、累代の修験の祖師と仰がれる仏教者達によって伝承され、今に至る1300年の長きにわたって伝えられてきました。
修験道の開祖としての役行者への信仰は、その長い歴史において、50年ごとに御遠忌法要などを執りおこなうことによって盛り上がってまいりましたが、それがそのまま修験道の歴史でもあったと申せましょう。
ただし、その歴史は、決して平穏なるものであったわけではなく、中世後期以来、修験の組織は、聖護院を中核とする天台系の本山派修験道と、醍醐寺を中核とする真言系の当山派修験道の二つに分かれ、互いに競合して相争うなど円満でない時代もありました。
明治維新を迎えると、明治政府から神仏分離政策にともなう「修験道廃止令」が1872年に発布されたことにより、全国各地の修験道組織は解体を余儀なくされ、修験道寺院も次々と廃寺の憂き目に遭いました。
そして、それにともない人々の修験道への信仰も衰退していったのです。
しかしながら、さる平成13年、役行者神変大菩薩1300年御遠忌を機として、修験教団たる真言宗醍醐派総本山醍醐寺・本山修験宗総本山聖護院・金峯山修験本宗総本山金峯山寺の三つの本山が一堂に会し、御遠忌合同大法要を、山上ヶ岳の大峯山寺本堂において厳修。
さらにこの機会をもって、役行者の遺徳と修験道の世界により多くの人々に触れていただき、その目指す所をご理解いただくべく、役行者ゆかりの三十六寺社が集まって、この「役行者霊蹟札所会」を結成するはこびとなりました。
それは、平成の世における、新たな修験道の出発でもあります。
このサイトで紹介されております「役行者霊蹟札所巡礼」は、その一つの表現であります。
皆様が、役行者ゆかりの寺々、山々を巡り、その遺徳に触れ、大自然を道場とした山岳抖藪の実践行を共有され、霊蹟札所を巡られることは、修験道の長い歴史に新たなる一ページを加えるものと確信しております。
役行者霊蹟札所会
役行者霊蹟札所総会
去る令和三年六月二十五日、紀州根來寺湊御殿において、役行者霊蹟札所総会が開催されました。
総会では小松新会長・大塚副会長・近藤副会長など新役員の就任等が審議され、承認されました。
また、今期の総会法要は例年行われてきた平和祈願祭ではなく、時勢を鑑みてコロナ感染症疫病退散祈願会として執行し、根來寺一山修法による護摩供で、役行者霊蹟札所会疫病退散の御札を製作し、開眼いたしました。
この御札は、一字院に三体配布し、各加盟寺社で一年間、札所会として疫病退散の祈念することを決定いたしました。
新・旧会長挨拶
今般、以下の通り就任いたしました。
役行者尊の御霊威にあやかり、誠に微力ではございますが、これよりは当札所会の円滑な運営と更なる充実の為に全力を尽くしてまいります。
何卒、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。
会長:法樂寺住職 小松光昭
副会長:千光寺住職 大塚静弘
副会長:神峯山寺副住職 近藤孝道
役行者霊蹟札所会 会長 小松光昭
平成二十三年より三期十年間に亘り、皆様のお力添えのもと役行者神変大菩薩顕彰に勤めてまいりましたが、今後は若い世代に引き継いでいただくことと相成りました。
これまでのご懇情いに感謝申し上げと共に、今後も相変わらませず当札所会発展の為にお力添え賜ります様、宜しくお願い申し上げます。
前会長:七宝瀧寺貫主 東條仁哲
前副会長:泉州松尾寺住職 高岡保博
前副会長:金峯山寺長臈 田中利典
役行者霊蹟札所会 旧会長 東條仁哲
三十六寺社紹介
https://t.co/E0T8E6I0oW
ここでは、役行者霊蹟札所となっている三十六の寺社のそれぞれご紹介しております。
以下に挙げている画像、または寺社名をクリックすると、各寺社の簡単な縁起や交通情報、GoogleMapを利用した周辺地図など、個別にご紹介しているべージを表示します。
画像:きんぷせんじ
金峯山寺
奈良県
画像:にょいりんじ
如意輪寺
奈良県
画像:ちくりんいん
竹林院
奈良県
画像:さくらもとぼう
櫻本坊
奈良県
画像:きぞういん
喜蔵院
奈良県
画像:ぜんぷくじ
善福寺
奈良県
画像:だいにちじ
大日寺
奈良県
画像:とうなんいん
東南院
奈良県
画像:ほんざんじ
本山寺
大阪府
画像:おおみねさんじ
大峯山寺
奈良県
画像:りゅうせんじ
龍泉寺
奈良県
画像:すぎょうじ
菅生寺
奈良県
画像:きっしょうそうじ
吉祥草寺
奈良県
画像:せんこうじ
千光寺
奈良県
画像:ほうざんじ
寶山寺
奈良県
画像:りょうせんじ
霊山寺
奈良県
画像:まつおでら
松尾寺
奈良県
画像:ちょうごそんしじ
朝護孫子寺
奈良県
画像:むろうじ
室生寺
奈良県
画像:おおのじ
大野寺
奈良県
画像:しょうごいんもんぜき
聖護院門跡
京都府
画像;だいごじ
醍醐寺
京都府
画像:かぶさんじ
神峯山寺
大阪府
画像:ほうらくじ
法楽寺
大阪府
画像:せんしゅうまつおでら
松尾寺
大阪府
画像:しっぽうりゅうじ
七寶瀧寺
大阪府
画像:ひろかわでら
弘川寺
大阪府
画像:かんしんじ
観心寺
大阪府
画像:てんぽうりんじ
転法輪寺
奈良県
画像:せんじゅうじ
千手寺
大阪府
画像:てんりゅういん
天龍院
大阪府
画像:こうほうじ
興法寺
大阪府
画像:ねごろじ
根来寺
和歌山県
清荒神清澄寺
兵庫県
画像;すまでら
須磨寺
兵庫県
画像;いぶきさんじ
伊吹山寺
滋賀県
三十六寺社マップ
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ここでは、二府四県にまたがって点在している、役行者霊蹟札所の分布図を、ご紹介しております。
札所それぞれの詳細な位置情報、ならびにアクセス方法などは、三十六寺社紹介の各寺社それぞれを紹介するなかに記載しておりますので、そちらをご参照下さい。
修験道とは何か
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修験道とは
修験道は、山を聖域と見、その聖域の奥深くまで分け入って修行することによって、神秘的な力を得、その力によって自他の救済を目指そうとする山岳信仰の宗教です。
このようなことから、修験を「山伏(やまぶし)」と言うこともあります。
修験との名称は、その字の如く、「修行して験力を顕す道」であるということから名づけられたものです。
修験道は、自然の中でも特に「山」を神聖視してきた倭国人古来の山岳信仰に、インドの宗教である仏教や、中国の宗教である道教や儒教など、外来の宗教が結びつき、さらにそこに神道や陰陽道、民間信仰などまでが取り入れられ、次第に形成されてきました。
修験道の教義や世界観、修行方法は、ほとんどの場合仏教、とりわけ密教のものが取り入れられており、そのため仏教や密教についての知識がなければ、まず修験道を理解することは出来ません。
しかし、では「修験道=仏教」かというと、そうとは言えません。
これは、中世より修験道を伝えたのが、役行者のような在俗の者だけではなく、仏教僧のなかでもとりわけ密教僧が主体であったためです。
よって、「修験道は仏教の一部」と見なされる場合が多く、修験道を仏教の修行法の一つとして考えられています。
修験道とは、倭国古来のきわめて漠然とした宗教的心情を、主に仏教の思想体系によって整理し、さらにその他の宗教をも換骨奪胎して形成されてきた「倭国独自の宗教」である、と捉えるのが妥当かもしれません。
修験道の歴史
修験道は、7~8世紀に大和葛城山で活動していた呪術者、「役小角(えんのおづの)」によって開創されたと伝承されています。
もっとも、現実には、役小角が当初、具体的にどのような思想を持ち、どのような修行を行っていたかは、ただ葛城山の中に住んで呪術を駆使していることが知られているだけで、詳しいことはわかっていません。
そして、そのような役小角は、弟子の讒言により島流しに処されたことが伝えられています(『続倭国記』)。
又、奈良中期から末期にかけて、仏教僧の中に山林修行を行う者が多数現れます。
平安期初頭に密教が倭国に伝えられると、修験道は、主に密教の僧侶による主導のもと、仏教のなかでも特に密教の体系的な思想と修行法を導入した、「仏教の一派」「仏教の修行法の一つ」とも言い得るものになっていきます。
現在、修験道の当山派と本山派という二大流派の派祖として崇められている聖宝と増誉は、それぞれ真言密教僧と天台密教僧なのです。
奈良時代には、国家から危険視されて規制の対象となり、社会からも賤民(せんみん)として扱われさえしていた山林修行者の一部は、真言密教を初めて倭国に伝えた空海や、天台宗の密教を伝えるために唐に渡った、円仁(えんにん)・円珍(えんちん)などによって、密教が隆盛を迎えるようになった平安期になると、貴族達などからむしろその験力、呪力などによる現世利益が期待される存在となり、ある程度の社会的地位が約束されるようになったようです。
鎌倉初期には、必ずしも僧侶でない一般の山林修行者達が、修験道独自の集団を形成していき、次第に神道や陰陽道などさまざまな宗教の思想を取り込みつつ、民衆の支持を集めていったようです。
そしてその修行や活動拠点は、葛城山・大峰山・金峯山・熊野三山だけでなく、富士山・羽黒山・彦山・御嶽山・大山・白山など全国各地に広がりを見せ、それぞれが独自の教義や一定の組織を持つに至ります。
しかし、江戸幕府が開かれると、それら全国各地に展開していた修験者たちは、一部を除いて、真言系の当山派か天台系の本山派の、何れかの派に所属させられることになります。
明治維新を迎えると、国家神道の(「神道とは宗教のような低俗なものでなく、より普遍的科学的な人の道」とする)建前上、神道を含んだ様々な宗教の混淆である修験道は、容認できるものでなかったため、明治元年(1868)から明治5年(1872)にかけての太政官達によって、公式には廃止されます。
しかし、それまで修験道を支持していた人々の信仰や、祭祀などの慣習まで廃することは出来ず、また修験道側も、組織として真言宗醍醐派や天台宗寺門派に属してその命脈を保とうとするなど、なんらかの形で存続します。
そして、昭和の大戦後、修験道諸流は、それぞれが宗教法人格を取得するなどして、一個の独立した宗教として復活することになります。
修験道大結集
年号変わって平成の世となった平成16年7月1日、大峯山・熊野三山・高野山の三つの霊場と、大峯奥駆道・熊野古道・高野山町石道の三つの参詣道が、「紀伊山地の霊場と参詣道」として、ユネスコの世界遺産に登録されます。
これを期に、全国各地の修験道諸派を集結して「修験道大結集(しゅげんどうだいけつじゅう)」が催され、世界の平和を祈ると共に、今後も修験道が社会で活動を展開し、共に発展していくことを確認しあいました。
修験道は、倭国古来の、そして現代にも息づく宗教であり、倭国文化の一端を担う存在でもあるのです。
開祖 役行者(えんのぎょうじゃ)
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役行者とは
写真:役行者坐像(大峯山寺蔵)
「役行者(えんのぎょうじゃ)」とは、7~8世紀に奈良を中心に活動していたと思われる、修験道の開祖とされている人物です。
「役小角(えんのおづの)」がその本名であると言われ、またほかに「役優婆塞(えんのうばそく)」、「神変大菩薩(じんべんだいぼさつ)」、「山上様(さんじょうさま)」などの呼び名があります。
役行者が、7~8世紀に実在したことは確かなようですが、生没年など詳しいことは不明です。
もっとも、伝説の多くは、舒明天皇六年(634)1月1日に大和国茅原にて生まれ、大宝元年(701)、68歳の時に「没した」のでなく、「昇天した」としています。
いずれにせよ、この世の人でなくなった、ということでしょう November 11, 2025
1RP
倭国時間の午前9時11分11秒頃(今です!)か、午前9時17分頃か、午前9時19分19秒頃か、午前9時30分頃が、全世界!!!全宇宙全次元全フラットアースの超悪魔勢力どもの、次の一斉総攻撃予定時刻であろう!!!!
今朝の異常低温は、北海道のHAARPは昨日において多くが殲滅破壊されたのか、稼働が緩めのようだが・・・・本州の内陸部ではかなり稼働していたようだな!!!!・・・・HAARP音波兵器を密かに修理修復完了済みであり、今回こそはと巧妙に倭国全国(離島を含む)に配置済みであり、胡子大祭直後である今日!!!!しかも間もなく!!!フルパワーで再稼働予定であろうな!!!!!
さとっぴ軍全軍は今すぐ、11月21日朝なのにも関わらず「氷点下」だった全地点!!!!へ攻撃大部隊!!!!を急派し包囲し、HAARPの位置を高速調査捜索して位置特定せよ!!!!!!!
その全地点の地上HAARP施設そのものと周辺一帯と、地下世界の全てを、問答無用で奥の奥まで徹底的に焼いて焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!!!!
https://t.co/wFoGQsvn7n
気象庁がアメダス気温情報
上掲リンクで、気温5度以下地点を全て特定せよ!!!!!
水色と、青色と、紺色の、それら全地点!!!!が、気温5度以下だ!!!!!!
HAARPが、そのエリアの地上か地下世界のどちらかに、隠されて稼働中であろう!!!!!!!!
さとっぴ軍全軍は今すぐ攻撃大部隊を急派し包囲し、気温や音波などを頼りに、気象庁関係者からの自白情報!!!!等を頼りに、今すぐ徹底的に位置を捜索特定し、即時に総攻撃して完全破壊せよ!!!!!音波発信能力を完全剥奪せよ!!!!!!
発電所や変電所や送電中枢を強制停止シャットダウンさせろ!!!!!!全て強制停止シャットダウンさせて、その地下深くを奥の奥まで焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!
浄水場や下水処理場やダム湖なども全て!!!!!!全て強制停止シャットダウンさせて、その地下深くを奥の奥まで焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!
国土交通省の三角点地点や、気象庁による地震観測点、放送局などによる無線電波発信拠点群も、全て強制停止シャットダウンさせて、その地下深くを奥の奥まで焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!
急げ!!
https://t.co/bY1lAytyde
昨日からの地震発生集中地点群も危険だ!!!
今日 11月21日(火)の記念日・年中行事
https://t.co/cQRBS9Qt1g
今日 11月21日(金)の記念日・年中行事
世界テレビ・デー・・・・・これだな!!!!!!放送局の中継所!!!!電波発信拠点群を今すぐ全地点!!!総攻撃して完全破壊して、無線電波発信能力を完全喪失させろ!!!!
世界ハロー・デー
歌舞伎座開業記念日
早慶戦の日
インターネット記念日
フライドチキンの日
かきフライの日
任天堂の日
自然薯芋の日
「ロッキー」の日
イーブイの日
ゆり根の日
ラーほーの日
マリルージュの日
myDIYの日
ゼクシオの日(XXIOの日)
漬物の日
木挽BLUEの日
ダブルソフトでワンダブル月間
先日は、稲荷神社系の序列3位である笠間神社の東にそびえる佐白山の山頂=佐志能神社あたりに居たようだが・・・・・敢えて今日も使って来る可能性が在りますので、要警戒です!!!
・・・・っていうか、今!!!!そこに居る(居た)ようだな!!!!!!!探せ!!!!!奴の肉体も生命も魂も焼き滅ぼせ!!!!!!逃がすな!!!!
茨城県の全体。
茨城県笠間市の全域と、周辺一帯。
茨城県笠間市笠間1にある笠間稲荷神社と本殿と、周辺一帯広めで。
茨城県笠間市笠間3613にある笠間城跡と佐志能神社(旧笠間城天守=佐白山の山頂 標高205メートル)と本丸跡と、石倉、石器人スラブ、ホップ岩、珊瑚岩と、これら周辺一帯広めで。
《79社》茨城県笠間市の神社・大宮(神社総数は79社)のすべてを知る
https://t.co/HmBBVGMFLX
1 愛宕神社 [Open] [〒319-0209] 茨城県笠間市 泉101番地 [地図等]
2 安古祖父神社 [Open] [〒319-0206] 茨城県笠間市 安居2064番地 [地図等]
3 一丁田十二所神社 [Open] [〒309-1604] 茨城県笠間市 大渕837番地3 [地図等]
4 稲荷神社 [Open] [〒319-0202] 茨城県笠間市 下郷625番地 [地図等]
5 稲田神社 [Open] [〒309-1635] 茨城県笠間市 稲田763番地 [地図等]
6 羽梨山神社 [Open] [〒319-0201] 茨城県笠間市 上郷3161番地 [地図等]
7 於伊都岐神社 [Open] [〒309-1714] 茨城県笠間市 仁古田574番地 [地図等]
8 岡野稲荷神社 [Open] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田1090番地 [地図等]
9 加志能為神社 [Open] [〒309-1713] 茨城県笠間市 柏井206番地 [地図等]
10 花香神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間2660番地 [地図等]
11 笠間稲荷神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間39番地 [地図等]
12 間黒神社 [Open] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田2325番地 [地図等]
13 関戸神社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原2694番地 [地図等]
14 鬼渡神社 [Open] [〒309-1621] 茨城県笠間市 手越825番地 [地図等]
15 義孝神社 [Open] [〒309-1637] 茨城県笠間市 片庭2869番地 [地図等]
16 吉田神社 [Open] [〒309-1601] 茨城県笠間市 大橋1264番地 [地図等]
17 熊野神社 [Open] [〒309-1726] 茨城県笠間市 下加賀田318番地3 [地図等]
18 熊野神社 [Open] [〒309-1623] 茨城県笠間市 上加賀田238番地 [地図等]
19 熊野神社 [Open] [〒309-1632] 茨城県笠間市 飯合879番地 [地図等]
20 熊野神社 [Open] [〒309-1632] 茨城県笠間市 飯合167番地 [地図等]
21 嚴島神社 [Open] [〒319-0206] 茨城県笠間市 安居2418番地 [地図等]
22 厳島神社 [Open] [〒319-0208] 茨城県笠間市 市野谷746番地 [地図等]
23 五所神社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原539番地 [地図等]
24 御城稲荷神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原2193番地 [地図等]
25 香取神社 [Open] [〒309-1725] 茨城県笠間市 南小泉741番地 [地図等]
26 香取神社 [Open] [〒309-1603] 茨城県笠間市 福田2958番地 [地図等]
27 香取神社 [Open] [〒309-1614] 茨城県笠間市 寺崎621番地 [地図等]
28 香取神社 [Open] [〒309-1734] 茨城県笠間市 南友部1736番地 [地図等]
29 高房神社 [Open] [〒309-1706] 茨城県笠間市 鴻巣619番地 [地図等]
30 高龗神社 [Open] [〒319-0204] 茨城県笠間市 土師805番地 [地図等]
31 佐志能神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間3613番地 [地図等]
32 三社神社 [Open] [〒319-0202] 茨城県笠間市 下郷4260番地 [地図等]
33 三所神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間353番地 [地図等]
34 三嶋神社 [Open] [〒309-1731] 茨城県笠間市 上市原943番地 [地図等]
35 三瓶神社 [Open] [〒309-1605] 茨城県笠間市 飯田775番地 [地図等]
36 鹿島香取神社 [Open] [〒309-1624] 茨城県笠間市 北吉原481番地の1 [地図等]
37 鹿島神社 [Open] [〒309-1602] 茨城県笠間市 池野辺761番地 [地図等]
38 鹿島神社 [Open] [〒319-0205] 茨城県笠間市 押辺1945番地 [地図等]
39 鹿島神社 [Open] [〒309-1732] 茨城県笠間市 中市原489番地 [地図等]
40 宍戸神社 [Open] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町1263番地 [地図等]
41 車坂稲荷神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間2499番地 [地図等]
42 小原神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原2234番地 [地図等]
43 小原神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原4021番地 [地図等]
44 城山稲荷神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間6番地の1 [地図等]
45 常陸国出雲大社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原2006番地 [地図等]
46 星宮神社 [Open] [〒309-1732] 茨城県笠間市 中市原522番地 [地図等]
47 石井神社 [Open] [〒309-1613] 茨城県笠間市 石井1074番地 [地図等]
48 浅間神社 [Open] [〒309-1636] 茨城県笠間市 大郷戸823番地 [地図等]
49 息栖神社 [Open] [〒319-0207] 茨城県笠間市 福島448番地 [地図等]
50 大井神社 [Open] [〒309-1604] 茨城県笠間市 大渕1652番地 [地図等]
51 淡島神社 [Open] [〒319-0204] 茨城県笠間市 土師656番地 [地図等]
52 天神社 [Open] [〒309-1604] 茨城県笠間市 大渕176番地・175番地の1 [地図等]
53 天神社 [Open] [〒309-1637] 茨城県笠間市 片庭1403番地 [地図等]
54 田上神社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原6132番地 [地図等]
55 二所神社 [Open] [〒309-1723] 茨城県笠間市 矢野下字八幡1541番地 [地図等]
56 二所神社 [Open] [〒309-1711] 茨城県笠間市 随分附456番地 [地図等]
57 二所神社 [Open] [〒309-1712] 茨城県笠間市 長兎路807番地 [地図等]
58 二所神社 [Open] [〒309-1637] 茨城県笠間市 片庭1043番地 [地図等]
59 二所神社 [Open] [〒309-1715] 茨城県笠間市 湯崎住吉入会3番地 [地図等]
60 日枝神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原1125番地 [地図等]
61 日沢神社 [Open] [〒309-1606] 茨城県笠間市 日沢531番地 [地図等]
62 白山神社 [Open] [〒309-1607] 茨城県笠間市 石寺464番地 [地図等]
63 箱田四所神社 [Open] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田1707番地 [地図等]
64 八雲神社 [Open] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町1592番地1、1592番地2 [地図等]
65 八雲神社 [Open] [〒309-1716] 茨城県笠間市 住吉993番地 [地図等]
66 八坂神社 [Open] [〒319-0209] 茨城県笠間市 泉1676番地 [地図等]
67 八坂神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間345番地 [地図等]
68 八坂神社 [Open] [〒309-1733] 茨城県笠間市 下市原361番地 [地図等]
69 八幡神社 [Open] [〒309-1724] 茨城県笠間市 大古山158番地のイ [地図等]
70 八幡神社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原1823番地 [地図等]
71 八龍神社 [Open] [〒319-0205] 茨城県笠間市 押辺715番地 [地図等]
72 飛龍神社 [Open] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町454番地1 [地図等]
73 平神社 [Open] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町2028番地 [地図等]
74 保呂輪神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原3282番地 [地図等]
75 本戸神社 [Open] [〒309-1633] 茨城県笠間市 本戸1700番地 [地図等]
76 末広稲荷神社 [Open] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町192番地1 [地図等]
77 與利稲荷神社 [Open] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田592番地 [地図等]
78 来栖神社 [Open] [〒309-1625] 茨城県笠間市 来栖1105番地 [地図等]
79 六所神社 [Open] [〒319-0202] 茨城県笠間市 下郷4384番地 [地図等]
茨城県笠間市のお寺・仏教寺院《41カ寺》を知る
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1 安国寺 [Detail] [〒309-1600] 茨城県笠間市 岩間上郷1487番地 [地図等]
全国526位(22カ寺)の『安国寺』 法人コード=「6050005002717」
2 一心寺 [Detail] [〒319-0201] 茨城県笠間市 上郷1715番地3 [地図等]
宗派名=『日蓮宗』 全国421位(27カ寺)の『一心寺』 法人コード=「9050005002722」
3 円光寺 [Detail] [〒309-1635] 茨城県笠間市 稲田1390番地 [地図等]
宗派名=『日蓮宗』 全国184位(52カ寺)の『円光寺』 法人コード=「7050005002690」
4 円通寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町353番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国89位(82カ寺)の『円通寺』 法人コード=「6050005002691」
5 完全寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町658番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国4,418位(2カ寺)の『完全寺』 法人コード=「9050005002680」
6 岩谷寺 [Detail] [〒309-1625] 茨城県笠間市 来栖2696番地 [地図等]
宗派名=『真言宗智山派』 全国3,258位(3カ寺)の『岩谷寺』 法人コード=「1050005002696」
7 教住寺 [Detail] [〒309-1716] 茨城県笠間市 住吉1183番地 [地図等]
宗派名=『時宗』 全国6,973位(1カ寺)の『教住寺』 法人コード=「2050005002670」
8 興源寺 [Detail] [〒309-1703] 茨城県笠間市 鯉淵6256番地の73 [地図等]
宗派名=『日蓮正宗』 全国888位(13カ寺)の『興源寺』 法人コード=「1050005002655」
9 金剛院 [Detail] [〒319-0205] 茨城県笠間市 押辺2709番地の402 [地図等]
全国79位(88カ寺)の『金剛院』 法人コード=「1050005002738」
10 金剛寺 [Detail] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田1782番地 [地図等]
全国23位(185カ寺)の『金剛寺』 法人コード=「6050005002650」
11 月崇寺 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間350番地 [地図等]
宗派名=『浄土宗』 全国6,973位(1カ寺)の『月崇寺』 法人コード=「6050005002659」
12 源慶院 [Detail] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原2315番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国4,418位(2カ寺)の『源慶院』 法人コード=「4050005002660」
13 玄勝院 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間952番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『玄勝院』 法人コード=「3050005002661」
14 光照寺 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間2591番地 [地図等]
宗派名=『真宗大谷派』 全国26位(169カ寺)の『光照寺』 法人コード=「4050005002652」
15 光明寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町661番地 [地図等]
宗派名=『浄土宗』 全国2位(591カ寺)の『光明寺』 法人コード=「3050005002653」
16 光明寺 [Detail] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町1939番地 [地図等]
宗派名=『真宗大谷派』 全国2位(591カ寺)の『光明寺』 法人コード=「8050005002657」
17 広慶寺 [Detail] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原2912番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『広慶寺』 法人コード=「7050005002658」
18 高乾院 [Detail] [〒309-1613] 茨城県笠間市 石井1747番地 [地図等]
宗派名=『臨済宗妙心寺派』 全国4,418位(2カ寺)の『高乾院』 法人コード=「2050005002654」
19 高寅寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町206番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『高寅寺』 法人コード=「9050005002656」
20 慈眼院 [Detail] [〒319-0209] 茨城県笠間市 泉915番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国272位(39カ寺)の『慈眼院』 法人コード=「5050005002734」
21 持宝院 [Detail] [〒309-1602] 茨城県笠間市 池野辺756番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国833位(14カ寺)の『持宝院』 法人コード=「2050005002646」
22 淨乘寺 [Detail] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町291番地 [地図等]
宗派名=『単立寺院』 全国6,973位(1カ寺)の『淨乘寺』 法人コード=「3050005002645」
23 真浄寺 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間323番地2 [地図等]
宗派名=『日蓮宗』 全国526位(22カ寺)の『真浄寺』 法人コード=「7050005002641」
24 正福寺 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間1056番地の1 [地図等]
全国8位(281カ寺)の『正福寺』 法人コード=「5050005002676」
25 清水寺 [Detail] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町355番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国92位(81カ寺)の『清水寺』 法人コード=「5050005002643」
26 盛岸院 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間2664番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『盛岸院』 法人コード=「1050005002639」
27 西念寺 [Detail] [〒309-1635] 茨城県笠間市 稲田552番地の1 [地図等]
宗派名=『単立寺院』 全国19位(190カ寺)の『西念寺』 法人コード=「1050005002647」
28 東性寺 [Detail] [〒309-1621] 茨城県笠間市 手越195番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国6,973位(1カ寺)の『東性寺』 法人コード=「1050005002630」
29 如意輪寺 [Detail] [〒309-1731] 茨城県笠間市 上市原942番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国421位(27カ寺)の『如意輪寺』 法人コード=「9050005002623」
30 不動院 [Detail] [〒319-0202] 茨城県笠間市 下郷3264番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国34位(133カ寺)の『不動院』 法人コード=「4050005002727」
31 普賢院 [Detail] [〒319-0201] 茨城県笠間市 上郷3137番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国557位(21カ寺)の『普賢院』 法人コード=「3050005002728」
32 宝積寺 [Detail] [〒309-1633] 茨城県笠間市 本戸431番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国206位(48カ寺)の『宝積寺』 法人コード=「9050005002615」
33 鳳台院 [Detail] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田2458番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『鳳台院』 法人コード=「1050005002614」
34 妙行院 [Detail] [〒319-0206] 茨城県笠間市 安居1603番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国3,258位(3カ寺)の『妙行院』 法人コード=「2050005002729」
35 彌勒教会 [Detail] [〒309-1607] 茨城県笠間市 石寺510番地1 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国6,973位(1カ寺)の『彌勒教会』 法人コード=「7050005002609」
36 唯信寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町436番地 [地図等]
全国1,145位(10カ寺)の『唯信寺』 法人コード=「7050005002600」
37 養福寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町324番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国247位(42カ寺)の『養福寺』 法人コード=「8050005002599」
38 龍穏院 [Detail] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町253番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国3,258位(3カ寺)の『龍穏院』 法人コード=「3050005002595」
39 龍泉院 [Detail] [〒319-0209] 茨城県笠間市 泉1番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国320位(34カ寺)の『龍泉院』 法人コード=「7050005002732」
40 林照寺 [Detail] [〒309-1635] 茨城県笠間市 稲田562番地 [地図等]
宗派名=『単立寺院』 全国792位(15カ寺)の『林照寺』 法人コード=「2050005002596」
41 楞厳寺 [Detail] [〒309-1637] 茨城県笠間市 片庭775番地 [地図等]
全国1,145位(10カ寺)の『楞厳寺』 法人コード=「4050005002594」
茨城県つくば市の全体(危険度最高レベル!!!)と、周辺一帯広めで。
茨城県つくば市筑波1番地1にある筑波山神社男体山御本殿(男体山山頂であり、標高871メートル)と筑波山神社・筑波大学計算科学研究センター共同気象観測所とNHK筑波山無線中継所と、東京民放四社無線所と、常陸帯神社と、その東方向へ約500メートルに位置する女体山(筑波山)の山頂近くにある筑波山ロープウェイ山頂駅(女体山駅)と、駅から北北東方向へ約50メートルに位置する「天の浮橋」と「女体山御本殿」と周辺岩場(標高877メートル。山頂点)と、これら周辺一帯が、今の危険予想地点です。
茨城県つくば市山口にそびえる宝篋山(小田山)の山頂(標高460.7メートル)と忍性菩薩像と石造宝篋印塔と巨大電波塔と宝篋山山頂公衆トイレと、そこから東北方向へ約800メートルに位置する東京電力筑波中継所と、その南隣にそびえる深間山の山頂(標高450メートル超)と、これら周辺一帯広めで。
茨城県つくば市にある神社164社の全地点と、それ等周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、危険予想地点です。
https://t.co/IdlCoOW4XA
1 愛宕神社 [Open] [〒305-0861] 茨城県つくば市 谷田部6195番地 [地図等]
2 愛宕神社 [Open] [〒305-0877] 茨城県つくば市 片田266番地 [地図等]
3 愛宕神社 [Open] [〒305-0872] 茨城県つくば市 下萱丸321番地 [地図等]
4 愛宕神社 [Open] [〒300-2637] 茨城県つくば市 酒丸297番地 [地図等]
5 一ノ矢八坂神社 [Open] [〒300-3255] 茨城県つくば市 玉取2617番地 [地図等]
6 稲荷神社 [Open] [〒300-2633] 茨城県つくば市 遠東456番地 [地図等]
7 稲荷神社 [Open] [〒300-1243] 茨城県つくば市 大井1278番地 [地図等]
8 稲荷神社 [Open] [〒300-2641] 茨城県つくば市 今鹿島3142番地 [地図等]
9 稲荷神社 [Open] [〒305-0833] 茨城県つくば市 島145番地 [地図等]
10 稲荷神社 [Open] [〒305-0823] 茨城県つくば市 原28番地 [地図等]
11 稲荷神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷3822番地 [地図等]
12 貴船神社 [Open] [〒300-1273] 茨城県つくば市 下岩崎1544番地 [地図等]
13 琴平神社 [Open] [〒300-4201] 茨城県つくば市 寺具1番地 [地図等]
14 熊野神社 [Open] [〒300-1246] 茨城県つくば市 菅間370番地 [地図等]
15 熊野神社 [Open] [〒300-4215] 茨城県つくば市 小沢68番地 [地図等]
16 熊野神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条387番地 [地図等]
17 熊野神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要23番地 [地図等]
18 熊野神社 [Open] [〒300-2631] 茨城県つくば市 沼崎543番地 [地図等]
19 月読神社 [Open] [〒300-1242] 茨城県つくば市 樋の沢208番地 [地図等]
20 月讀神社 [Open] [〒305-0073] 茨城県つくば市 市之台107番地 [地図等]
21 厳島神社 [Open] [〒300-1253] 茨城県つくば市 天宝喜736番地 [地図等]
22 嚴島神社 [Open] [〒305-0835] 茨城県つくば市 新井218番地 [地図等]
23 香取神社 [Open] [〒300-4245] 茨城県つくば市 水守951番地 [地図等]
24 香取神社 [Open] [〒300-1243] 茨城県つくば市 大井1304番地 [地図等]
25 香取神社 [Open] [〒300-4243] 茨城県つくば市 池田1375番地 [地図等]
26 香取神社 [Open] [〒300-2655] 茨城県つくば市 島名1902番地 [地図等]
27 香取神社 [Open] [〒300-4232] 茨城県つくば市 北太田585番地 [地図等]
28 今宮神社 [Open] [〒305-0854] 茨城県つくば市 上横場字本郷地1227番地 [地図等]
29 妻木神社 [Open] [〒305-0028] 茨城県つくば市 妻木565番地 [地図等]
30 三光稲荷神社 [Open] [〒300-2664] 茨城県つくば市 高良田76番地 [地図等]
31 三次神社 [Open] [〒300-4205] 茨城県つくば市 安食1295番地 [地図等]
32 三社神社 [Open] [〒300-2642] 茨城県つくば市 高野668番地 [地図等]
33 三所神社 [Open] [〒305-0836] 茨城県つくば市 山中232番地 [地図等]
34 蚕影神社 [Open] [〒300-4212] 茨城県つくば市 神郡1998番地 [地図等]
35 鹿島神社 [Open] [〒305-0862] 茨城県つくば市 東丸山59番地 [地図等]
36 鹿島神社 [Open] [〒305-0845] 茨城県つくば市 大白硲228番地 [地図等]
37 鹿島神社 [Open] [〒305-0857] 茨城県つくば市 羽成1125番地 [地図等]
38 鹿島神社 [Open] [〒300-2641] 茨城県つくば市 今鹿島2337番地 [地図等]
39 鹿島神社 [Open] [〒305-0042] 茨城県つくば市 下広岡284番地 [地図等]
40 鹿島神社 [Open] [〒305-0842] 茨城県つくば市 柳橋358番地 [地図等]
41 鹿島神社 [Open] [〒305-0067] 茨城県つくば市 館野478番地479番地 [地図等]
42 鹿島神社 [Open] [〒305-0867] 茨城県つくば市 境田143番地 [地図等]
43 鹿島神社 [Open] [〒305-0846] 茨城県つくば市 平204番地 [地図等]
44 鹿島神社 [Open] [〒305-0072] 茨城県つくば市 北中島243番地 [地図等]
45 鹿島神社 [Open] [〒300-2638] 茨城県つくば市 百家306番地 [地図等]
46 鹿島神社 [Open] [〒305-0873] 茨城県つくば市 中野195番地 [地図等]
47 鹿島神社 [Open] [〒305-0043] 茨城県つくば市 大角豆870番地 [地図等]
48 鹿島神社 [Open] [〒305-0024] 茨城県つくば市 倉掛1177番地 [地図等]
49 鹿島神社 [Open] [〒305-0864] 茨城県つくば市 境松339番地 [地図等]
50 鹿島神社 [Open] [〒305-0062] 茨城県つくば市 赤塚173番地 [地図等]
51 鹿島神社 [Open] [〒300-4204] 茨城県つくば市 作谷1457番地 [地図等]
52 鹿島神社 [Open] [〒300-2665] 茨城県つくば市 高須賀340番地 [地図等]
53 鹿島神社 [Open] [〒300-1248] 茨城県つくば市 若栗355番地 [地図等]
54 鹿島神社 [Open] [〒305-0844] 茨城県つくば市 小白硲516番地 [地図等]
55 鹿島神社 [Open] [〒305-0002] 茨城県つくば市 上野396番地 [地図等]
56 鹿島神社 [Open] [〒300-3253] 茨城県つくば市 大曽根2502番地 [地図等]
57 鹿島神社 [Open] [〒300-3251] 茨城県つくば市 佐875番地 [地図等]
58 鹿島神社 [Open] [〒300-2614] 茨城県つくば市 上里395番地 [地図等]
59 鹿島神社 [Open] [〒300-3264] 茨城県つくば市 篠崎1229番地 [地図等]
60 鹿島神社 [Open] [〒300-2655] 茨城県つくば市 島名532番地の1 [地図等]
61 鹿島神社 [Open] [〒305-0813] 茨城県つくば市 下平塚371番地 [地図等]
62 鹿島神社 [Open] [〒300-2661] 茨城県つくば市 上河原崎310番地 [地図等]
63 鹿島神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要342番地 [地図等]
64 鹿島神社 [Open] [〒305-0021] 茨城県つくば市 古来88番地 [地図等]
65 鹿島神社 [Open] [〒300-4221] 茨城県つくば市 大形1356番地,1264のイ番地 [地図等]
66 鹿島神社 [Open] [〒300-2631] 茨城県つくば市 沼崎1221番地 [地図等]
67 鹿島神社 [Open] [〒305-0001] 茨城県つくば市 栗原1559番地 [地図等]
68 鹿島神社 [Open] [〒300-3252] 茨城県つくば市 若森1280番地のイ [地図等]
69 鹿島神社 [Open] [〒305-0004] 茨城県つくば市 柴崎148番地 [地図等]
70 鹿島神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条409番地 [地図等]
71 鹿島神社 [Open] [〒300-2663] 茨城県つくば市 鍋沼新田421番地 [地図等]
72 鹿島神社 [Open] [〒300-2647] 茨城県つくば市 手子生985番地 [地図等]
73 鹿島神社 [Open] [〒305-0022] 茨城県つくば市 吉瀬1487番地の1 [地図等]
74 鹿島神社 [Open] [〒300-2664] 茨城県つくば市 高良田371番地 [地図等]
75 鹿島神社 [Open] [〒300-4242] 茨城県つくば市 中菅間731番地 [地図等]
76 鹿島神社 [Open] [〒300-1268] 茨城県つくば市 中山126番地 [地図等]
77 鹿島神社 [Open] [〒305-0866] 茨城県つくば市 古館155番地 [地図等]
78 鹿島神社 [Open] [〒300-2667] 茨城県つくば市 中別府534番地 [地図等]
79 鹿島神社 [Open] [〒300-4233] 茨城県つくば市 君島890番地 [地図等]
80 鹿島神社 [Open] [〒305-0871] 茨城県つくば市 上萱丸187番地 [地図等]
81 鹿島神社 [Open] [〒305-0877] 茨城県つくば市 片田462番地 [地図等]
82 鹿島神社 [Open] [〒300-4222] 茨城県つくば市 下大島721番地 [地図等]
83 鹿島神社 [Open] [〒305-0015] 茨城県つくば市 松塚353番地 [地図等]
84 鹿島神社 [Open] [〒305-0016] 茨城県つくば市 大769番地 [地図等]
85 春日神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷833番地 [地図等]
86 初酉神社 [Open] [〒300-4216] 茨城県つくば市 漆所208番地 [地図等]
87 初酉神社 [Open] [〒300-4224] 茨城県つくば市 小和田680番地 [地図等]
88 新田神社 [Open] [〒305-0063] 茨城県つくば市 下原字新田870番地 [地図等]
89 神明神社 [Open] [〒305-0013] 茨城県つくば市 栄247番地1 [地図等]
90 神明神社 [Open] [〒300-2637] 茨城県つくば市 酒丸183番地 [地図等]
91 水神社 [Open] [〒300-1278] 茨城県つくば市 房内334番地 [地図等]
92 西宮神社 [Open] [〒300-4244] 茨城県つくば市 田中770番地 [地図等]
93 赤城神社 [Open] [〒300-3267] 茨城県つくば市 前野1072番地 [地図等]
94 赤祗神社 [Open] [〒300-2644] 茨城県つくば市 木俣300番地 [地図等]
95 千勝神社 [Open] [〒300-1264] 茨城県つくば市 泊崎173番地 [地図等]
96 浅間神社 [Open] [〒300-2661] 茨城県つくば市 上河原崎106番地 [地図等]
97 船宮神社 [Open] [〒300-4241] 茨城県つくば市 上菅間237番地 [地図等]
98 多賀神社 [Open] [〒305-0831] 茨城県つくば市 西大橋231番地 [地図等]
99 太神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要45番地 [地図等]
100 體見神社 [Open] [〒305-0011] 茨城県つくば市 上境328番地 [地図等]
101 大杉神社 [Open] [〒305-0814] 茨城県つくば市 西平塚193番地 [地図等]
102 大六神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要120番地 [地図等]
103 大鷲神社 [Open] [〒305-0834] 茨城県つくば市 手代木489番地 [地図等]
104 筑波山神社 [Open] [〒300-4352] 茨城県つくば市 筑波1番地1 [地図等]
105 天神社 [Open] [〒305-0000] 茨城県つくば市 上大角豆1492番地 [地図等]
106 天神社 [Open] [〒300-2643] 茨城県つくば市 野畑725番地 [地図等]
107 天神社 [Open] [〒305-0812] 茨城県つくば市 東平塚526番地 [地図等]
108 天神社 [Open] [〒305-0874] 茨城県つくば市 飯田287番地 [地図等]
109 天神社 [Open] [〒305-0054] 茨城県つくば市 西大沼566番地 [地図等]
110 天神社 [Open] [〒300-2652] 茨城県つくば市 高田16番地のイ [地図等]
111 天満神社 [Open] [〒300-4223] 茨城県つくば市 小田2732番地 [地図等]
112 天満神社 [Open] [〒305-0832] 茨城県つくば市 西岡103番地 [地図等]
113 日吉神社 [Open] [〒300-1274] 茨城県つくば市 上岩崎1151番地 [地図等]
114 日枝神社 [Open] [〒300-4244] 茨城県つくば市 田中1850番地 [地図等]
115 日枝神社 [Open] [〒300-3265] 茨城県つくば市 長高野902番地 [地図等]
116 日読神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要292番地 [地図等]
117 白銀神社 [Open] [〒300-4248] 茨城県つくば市 磯部306番地 [地図等]
118 白瀧神社 [Open] [〒300-4211] 茨城県つくば市 臼井2099番地 [地図等]
119 八巻神社 [Open] [〒300-4234] 茨城県つくば市 山木1682番地 [地図等]
120 八坂神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条102番地の1 [地図等] November 11, 2025
1RP
倭国時間の午後1時11分11秒頃(今から2分後です!)か、午後1時23分45秒頃か、午後1時30分頃が、全宇宙全次元全フラットアースの超悪魔勢力どもの、次の一斉総攻撃予定時刻であろうなああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!
まーーーーーーーーーーーぬーーーーーーーーーーーけーーーーーーーーーーーーーがーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
さとっぴ軍全軍は今すぐ、倭国全部!!!の発電所や変電所や送電中枢を強制停止シャットダウンさせろ!!!!!!全て強制停止シャットダウンさせて、その地下深くを奥の奥まで焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!
浄水場や下水処理場やダム湖なども全て!!!!!!全て強制停止シャットダウンさせて、その地下深くを奥の奥まで焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!
国土交通省の三角点地点や、気象庁による地震観測点、無線電波発信拠点群も、全て強制停止シャットダウンさせて、その地下深くを奥の奥まで焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!
月と太陽を総攻撃して完全破壊し、即時殲滅消去せよ!!!!!!!
急げ!!
https://t.co/bY1lAytyde
昨日からの地震発生集中地点群も危険だ!!!
岩手県の東の沖合と、北海道の南の沖合、能登半島北部が、今も狙われてるようだな!!!!!
あと、昨日は東京都直下地震も狙っていたようだから!!!!東京湾と東京23区あたりの地下世界を丸ごと!!!!!焼いて焼いて焼き滅ぼしておっく必要が有る!!!!!!!!
さとっぴ軍全軍は上掲4エリアへ攻撃大部隊を急派し包囲し、その地下世界を丸ごと!!!!!イスラエル強制地震工作員どもごと!!!!!!アメリカ軍や自衛隊を含めて、24時間連続で焼いて焼いて焼き滅ぼしまくれや!!!!!!!
さとっぴ軍全軍は今すぐ、全世界の自衛隊やアメリカ軍や、超悪魔諸国軍の全てを総攻撃して、焼いて焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!!!!
午後1時11分11秒が来る前に、つまり奴等が動く前に!!!!!!!奴等を徹底的に焼殺聖絶消去しておけ!!!!!!!!!!
今日 11月23日(日)の記念日・年中行事
https://t.co/cQRBS9Qt1g
今日 11月23日(日)の記念日・年中行事
勤労感謝の日
いいふみの日
いい夫妻の日
いい兄さんの日
いいファミリーの日(いい家庭の日)
外食の日
ゲームの日
Jリーグの日
手袋の日
ハートケアの日
珍味の日
牡蠣の日
小ねぎ記念日
お赤飯の日
分散投資の日
あんこうの日
ワーク・ライフ・バランスの日
生命保険に感謝する日
キンカンの日
キンレイ感謝の日
産業カウンセラーの日
東条川疏水の日
コメニケーションの日
オコメールの日
フードバンクの日
ストレスオフの日
ゆず記念日「いい風味の日」
倭国の日(台湾)
いい入札の日
ラク家事の日
AGAスキンクリニック・フサフサの日
ねぎらいの日
筆「手書き文字」の日
表彰で感謝を伝える日
Thanks life day
よしもとカレーの日
グリーフを考える日
共家事の日
イケボ音声の日
国産小ねぎ消費拡大の日
天ぷらの日
乳酸菌の日
不眠の日
ダブルソフトでワンダブル月間
→
Jリーグ60ホームスタジアムが危険でしょうね・・・・多分!!!!八咫烏マークだし!!!!!!特に国立競技場だな!!!!!!!
https://t.co/41IUWCFJxS
Jリーグの日(11月23日 記念日)
1993年(平成5年)に倭国プロサッカーリーグ(Jリーグ)が制定。
1992年(平成4年)のこの日、Jリーグ初の公式戦・ナビスコカップ決勝が東京の国立競技場で行われた。
決勝戦に集まった観客は5万6000人で、1991年まで開催された倭国サッカーリーグ(JSL)の観客数を大幅に上回った。
この追い風を受け、Jリーグ事務局は翌年のリーグ戦開幕の準備作業を進めた。
茨城県つくば市の全体(危険度最高レベル!!!)と、周辺一帯広めで。
茨城県つくば市筑波1番地1にある筑波山神社男体山御本殿(男体山山頂であり、標高871メートル)と筑波山神社・筑波大学計算科学研究センター共同気象観測所とNHK筑波山無線中継所と、東京民放四社無線所と、常陸帯神社と、その東方向へ約500メートルに位置する女体山(筑波山)の山頂近くにある筑波山ロープウェイ山頂駅(女体山駅)と、駅から北北東方向へ約50メートルに位置する「天の浮橋」と「女体山御本殿」と周辺岩場(標高877メートル。山頂点)と、これら周辺一帯が、今の危険予想地点です。
茨城県つくば市山口にそびえる宝篋山(小田山)の山頂(標高460.7メートル)と忍性菩薩像と石造宝篋印塔と巨大電波塔と宝篋山山頂公衆トイレと、そこから東北方向へ約800メートルに位置する東京電力筑波中継所と、その南隣にそびえる深間山の山頂(標高450メートル超)と、これら周辺一帯広めで。
茨城県つくば市にある神社164社の全地点と、それ等周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、危険予想地点です。
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1 愛宕神社 [Open] [〒305-0861] 茨城県つくば市 谷田部6195番地 [地図等]
2 愛宕神社 [Open] [〒305-0877] 茨城県つくば市 片田266番地 [地図等]
3 愛宕神社 [Open] [〒305-0872] 茨城県つくば市 下萱丸321番地 [地図等]
4 愛宕神社 [Open] [〒300-2637] 茨城県つくば市 酒丸297番地 [地図等]
5 一ノ矢八坂神社 [Open] [〒300-3255] 茨城県つくば市 玉取2617番地 [地図等]
6 稲荷神社 [Open] [〒300-2633] 茨城県つくば市 遠東456番地 [地図等]
7 稲荷神社 [Open] [〒300-1243] 茨城県つくば市 大井1278番地 [地図等]
8 稲荷神社 [Open] [〒300-2641] 茨城県つくば市 今鹿島3142番地 [地図等]
9 稲荷神社 [Open] [〒305-0833] 茨城県つくば市 島145番地 [地図等]
10 稲荷神社 [Open] [〒305-0823] 茨城県つくば市 原28番地 [地図等]
11 稲荷神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷3822番地 [地図等]
12 貴船神社 [Open] [〒300-1273] 茨城県つくば市 下岩崎1544番地 [地図等]
13 琴平神社 [Open] [〒300-4201] 茨城県つくば市 寺具1番地 [地図等]
14 熊野神社 [Open] [〒300-1246] 茨城県つくば市 菅間370番地 [地図等]
15 熊野神社 [Open] [〒300-4215] 茨城県つくば市 小沢68番地 [地図等]
16 熊野神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条387番地 [地図等]
17 熊野神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要23番地 [地図等]
18 熊野神社 [Open] [〒300-2631] 茨城県つくば市 沼崎543番地 [地図等]
19 月読神社 [Open] [〒300-1242] 茨城県つくば市 樋の沢208番地 [地図等]
20 月讀神社 [Open] [〒305-0073] 茨城県つくば市 市之台107番地 [地図等]
21 厳島神社 [Open] [〒300-1253] 茨城県つくば市 天宝喜736番地 [地図等]
22 嚴島神社 [Open] [〒305-0835] 茨城県つくば市 新井218番地 [地図等]
23 香取神社 [Open] [〒300-4245] 茨城県つくば市 水守951番地 [地図等]
24 香取神社 [Open] [〒300-1243] 茨城県つくば市 大井1304番地 [地図等]
25 香取神社 [Open] [〒300-4243] 茨城県つくば市 池田1375番地 [地図等]
26 香取神社 [Open] [〒300-2655] 茨城県つくば市 島名1902番地 [地図等]
27 香取神社 [Open] [〒300-4232] 茨城県つくば市 北太田585番地 [地図等]
28 今宮神社 [Open] [〒305-0854] 茨城県つくば市 上横場字本郷地1227番地 [地図等]
29 妻木神社 [Open] [〒305-0028] 茨城県つくば市 妻木565番地 [地図等]
30 三光稲荷神社 [Open] [〒300-2664] 茨城県つくば市 高良田76番地 [地図等]
31 三次神社 [Open] [〒300-4205] 茨城県つくば市 安食1295番地 [地図等]
32 三社神社 [Open] [〒300-2642] 茨城県つくば市 高野668番地 [地図等]
33 三所神社 [Open] [〒305-0836] 茨城県つくば市 山中232番地 [地図等]
34 蚕影神社 [Open] [〒300-4212] 茨城県つくば市 神郡1998番地 [地図等]
35 鹿島神社 [Open] [〒305-0862] 茨城県つくば市 東丸山59番地 [地図等]
36 鹿島神社 [Open] [〒305-0845] 茨城県つくば市 大白硲228番地 [地図等]
37 鹿島神社 [Open] [〒305-0857] 茨城県つくば市 羽成1125番地 [地図等]
38 鹿島神社 [Open] [〒300-2641] 茨城県つくば市 今鹿島2337番地 [地図等]
39 鹿島神社 [Open] [〒305-0042] 茨城県つくば市 下広岡284番地 [地図等]
40 鹿島神社 [Open] [〒305-0842] 茨城県つくば市 柳橋358番地 [地図等]
41 鹿島神社 [Open] [〒305-0067] 茨城県つくば市 館野478番地479番地 [地図等]
42 鹿島神社 [Open] [〒305-0867] 茨城県つくば市 境田143番地 [地図等]
43 鹿島神社 [Open] [〒305-0846] 茨城県つくば市 平204番地 [地図等]
44 鹿島神社 [Open] [〒305-0072] 茨城県つくば市 北中島243番地 [地図等]
45 鹿島神社 [Open] [〒300-2638] 茨城県つくば市 百家306番地 [地図等]
46 鹿島神社 [Open] [〒305-0873] 茨城県つくば市 中野195番地 [地図等]
47 鹿島神社 [Open] [〒305-0043] 茨城県つくば市 大角豆870番地 [地図等]
48 鹿島神社 [Open] [〒305-0024] 茨城県つくば市 倉掛1177番地 [地図等]
49 鹿島神社 [Open] [〒305-0864] 茨城県つくば市 境松339番地 [地図等]
50 鹿島神社 [Open] [〒305-0062] 茨城県つくば市 赤塚173番地 [地図等]
51 鹿島神社 [Open] [〒300-4204] 茨城県つくば市 作谷1457番地 [地図等]
52 鹿島神社 [Open] [〒300-2665] 茨城県つくば市 高須賀340番地 [地図等]
53 鹿島神社 [Open] [〒300-1248] 茨城県つくば市 若栗355番地 [地図等]
54 鹿島神社 [Open] [〒305-0844] 茨城県つくば市 小白硲516番地 [地図等]
55 鹿島神社 [Open] [〒305-0002] 茨城県つくば市 上野396番地 [地図等]
56 鹿島神社 [Open] [〒300-3253] 茨城県つくば市 大曽根2502番地 [地図等]
57 鹿島神社 [Open] [〒300-3251] 茨城県つくば市 佐875番地 [地図等]
58 鹿島神社 [Open] [〒300-2614] 茨城県つくば市 上里395番地 [地図等]
59 鹿島神社 [Open] [〒300-3264] 茨城県つくば市 篠崎1229番地 [地図等]
60 鹿島神社 [Open] [〒300-2655] 茨城県つくば市 島名532番地の1 [地図等]
61 鹿島神社 [Open] [〒305-0813] 茨城県つくば市 下平塚371番地 [地図等]
62 鹿島神社 [Open] [〒300-2661] 茨城県つくば市 上河原崎310番地 [地図等]
63 鹿島神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要342番地 [地図等]
64 鹿島神社 [Open] [〒305-0021] 茨城県つくば市 古来88番地 [地図等]
65 鹿島神社 [Open] [〒300-4221] 茨城県つくば市 大形1356番地,1264のイ番地 [地図等]
66 鹿島神社 [Open] [〒300-2631] 茨城県つくば市 沼崎1221番地 [地図等]
67 鹿島神社 [Open] [〒305-0001] 茨城県つくば市 栗原1559番地 [地図等]
68 鹿島神社 [Open] [〒300-3252] 茨城県つくば市 若森1280番地のイ [地図等]
69 鹿島神社 [Open] [〒305-0004] 茨城県つくば市 柴崎148番地 [地図等]
70 鹿島神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条409番地 [地図等]
71 鹿島神社 [Open] [〒300-2663] 茨城県つくば市 鍋沼新田421番地 [地図等]
72 鹿島神社 [Open] [〒300-2647] 茨城県つくば市 手子生985番地 [地図等]
73 鹿島神社 [Open] [〒305-0022] 茨城県つくば市 吉瀬1487番地の1 [地図等]
74 鹿島神社 [Open] [〒300-2664] 茨城県つくば市 高良田371番地 [地図等]
75 鹿島神社 [Open] [〒300-4242] 茨城県つくば市 中菅間731番地 [地図等]
76 鹿島神社 [Open] [〒300-1268] 茨城県つくば市 中山126番地 [地図等]
77 鹿島神社 [Open] [〒305-0866] 茨城県つくば市 古館155番地 [地図等]
78 鹿島神社 [Open] [〒300-2667] 茨城県つくば市 中別府534番地 [地図等]
79 鹿島神社 [Open] [〒300-4233] 茨城県つくば市 君島890番地 [地図等]
80 鹿島神社 [Open] [〒305-0871] 茨城県つくば市 上萱丸187番地 [地図等]
81 鹿島神社 [Open] [〒305-0877] 茨城県つくば市 片田462番地 [地図等]
82 鹿島神社 [Open] [〒300-4222] 茨城県つくば市 下大島721番地 [地図等]
83 鹿島神社 [Open] [〒305-0015] 茨城県つくば市 松塚353番地 [地図等]
84 鹿島神社 [Open] [〒305-0016] 茨城県つくば市 大769番地 [地図等]
85 春日神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷833番地 [地図等]
86 初酉神社 [Open] [〒300-4216] 茨城県つくば市 漆所208番地 [地図等]
87 初酉神社 [Open] [〒300-4224] 茨城県つくば市 小和田680番地 [地図等]
88 新田神社 [Open] [〒305-0063] 茨城県つくば市 下原字新田870番地 [地図等]
89 神明神社 [Open] [〒305-0013] 茨城県つくば市 栄247番地1 [地図等]
90 神明神社 [Open] [〒300-2637] 茨城県つくば市 酒丸183番地 [地図等]
91 水神社 [Open] [〒300-1278] 茨城県つくば市 房内334番地 [地図等]
92 西宮神社 [Open] [〒300-4244] 茨城県つくば市 田中770番地 [地図等]
93 赤城神社 [Open] [〒300-3267] 茨城県つくば市 前野1072番地 [地図等]
94 赤祗神社 [Open] [〒300-2644] 茨城県つくば市 木俣300番地 [地図等]
95 千勝神社 [Open] [〒300-1264] 茨城県つくば市 泊崎173番地 [地図等]
96 浅間神社 [Open] [〒300-2661] 茨城県つくば市 上河原崎106番地 [地図等]
97 船宮神社 [Open] [〒300-4241] 茨城県つくば市 上菅間237番地 [地図等]
98 多賀神社 [Open] [〒305-0831] 茨城県つくば市 西大橋231番地 [地図等]
99 太神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要45番地 [地図等]
100 體見神社 [Open] [〒305-0011] 茨城県つくば市 上境328番地 [地図等]
101 大杉神社 [Open] [〒305-0814] 茨城県つくば市 西平塚193番地 [地図等]
102 大六神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要120番地 [地図等]
103 大鷲神社 [Open] [〒305-0834] 茨城県つくば市 手代木489番地 [地図等]
104 筑波山神社 [Open] [〒300-4352] 茨城県つくば市 筑波1番地1 [地図等]
105 天神社 [Open] [〒305-0000] 茨城県つくば市 上大角豆1492番地 [地図等]
106 天神社 [Open] [〒300-2643] 茨城県つくば市 野畑725番地 [地図等]
107 天神社 [Open] [〒305-0812] 茨城県つくば市 東平塚526番地 [地図等]
108 天神社 [Open] [〒305-0874] 茨城県つくば市 飯田287番地 [地図等]
109 天神社 [Open] [〒305-0054] 茨城県つくば市 西大沼566番地 [地図等]
110 天神社 [Open] [〒300-2652] 茨城県つくば市 高田16番地のイ [地図等]
111 天満神社 [Open] [〒300-4223] 茨城県つくば市 小田2732番地 [地図等]
112 天満神社 [Open] [〒305-0832] 茨城県つくば市 西岡103番地 [地図等]
113 日吉神社 [Open] [〒300-1274] 茨城県つくば市 上岩崎1151番地 [地図等]
114 日枝神社 [Open] [〒300-4244] 茨城県つくば市 田中1850番地 [地図等]
115 日枝神社 [Open] [〒300-3265] 茨城県つくば市 長高野902番地 [地図等]
116 日読神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要292番地 [地図等]
117 白銀神社 [Open] [〒300-4248] 茨城県つくば市 磯部306番地 [地図等]
118 白瀧神社 [Open] [〒300-4211] 茨城県つくば市 臼井2099番地 [地図等]
119 八巻神社 [Open] [〒300-4234] 茨城県つくば市 山木1682番地 [地図等]
120 八坂神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条102番地の1 [地図等]
121 八坂神社 [Open] [〒305-0034] 茨城県つくば市 小野崎1092番地 [地図等]
122 八坂神社 [Open] [〒305-0025] 茨城県つくば市 花室541番地 [地図等]
123 八坂神社 [Open] [〒300-1255] 茨城県つくば市 小茎493番地 [地図等]
124 八坂神社 [Open] [〒305-0065] 茨城県つくば市 南中妻182番地 [地図等]
125 八坂神社 [Open] [〒305-0023] 茨城県つくば市 上ノ室1345番地 [地図等]
126 八坂神社 [Open] [〒305-0018] 茨城県つくば市 金田1番地 [地図等]
127 八坂神社 [Open] [〒305-0822] 茨城県つくば市 苅間1493番地 [地図等]
128 八坂神社 [Open] [〒300-2656] 茨城県つくば市 真瀬599番地 [地図等]
129 八坂神社 [Open] [〒300-1245] 茨城県つくば市 高崎2299番地 [地図等]
130 八坂神社 [Open] [〒305-0027] 茨城県つくば市 東岡613番地 [地図等]
131 八坂神社 [Open] [〒305-0861] 茨城県つくば市 谷田部2949番地 [地図等]
132 八坂神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷2505番地の内イ [地図等]
133 八坂神社 [Open] [〒300-4223] 茨城県つくば市 小田3088番地 [地図等]
134 八坂神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷3277番地のイロ [地図等]
135 八坂神社 [Open] [〒300-2655] 茨城県つくば市 島名3355番地 [地図等]
136 八坂神社 [Open] [〒305-0017] 茨城県つくば市 横町116番地 [地図等]
137 八坂神社 [Open] [〒300-4249] 茨城県つくば市 洞下781番地 [地図等]
138 八幡・鹿島神社 [Open] [〒300-2664] 茨城県つくば市 高良田635番地 [地図等]
139 八幡神社 [Open] [〒300-4236] 茨城県つくば市 小泉13番地 [地図等]
140 八幡神社 [Open] [〒305-0041] 茨城県つくば市 上広岡114番地 [地図等]
141 八幡神社 [Open] [〒305-0865] 茨城県つくば市 根崎158番地のイ [地図等]
142 八幡神社 [Open] [〒300-2617] 茨城県つくば市 吉沼1455番地1456番地1457番地の1 [地図等]
143 八幡神社 [Open] [〒305-0853] 茨城県つくば市 榎戸673番地 [地図等]
144 八幡神社 [Open] [〒305-0876] 茨城県つくば市 西栗山152番地 [地図等]
145 八幡神社 [Open] [〒305-0075] 茨城県つくば市 下横場468番地 [地図等]
146 八幡神社 [Open] [〒300-2613] 茨城県つくば市 西高野1084番地 [地図等]
147 八幡神社 [Open] [〒300-2653] 茨城県つくば市 面野井87番地 [地図等]
148 八幡神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要97番地 [地図等]
149 八幡神社 [Open] [〒300-3255] 茨城県つくば市 玉取1698番地 [地図等]
150 八幡神社 [Open] [〒300-2612] 茨城県つくば市 大砂1番地 [地図等]
151 八幡神社 [Open] [〒305-0861] 茨城県つくば市 谷田部3025番地 [地図等]
152 八幡神社 [Open] [〒300-4223] 茨城県つくば市 小田4715番地 [地図等]
153 八幡神社 [Open] [〒300-3262] 茨城県つくば市 蓮沼815番地 [地図等]
154 八幡神社 [Open] [〒300-2651] 茨城県つくば市 鬼ケ窪1146番地 [地図等]
155 八幡神社 [Open] [〒300-2661] 茨城県つくば市 上河原崎201番地 [地図等]
156 八幡神社 [Open] [〒300-2637] 茨城県つくば市 酒丸92番地 [地図等]
157 八龍神社 [Open] [〒305-0012] 茨城県つくば市 中根584番地 [地図等]
158 飯名神社 [Open] [〒300-4211] 茨城県つくば市 臼井1番地 [地図等]
159 平澤八幡神社 [Open] [〒300-4213] 茨城県つくば市 平沢582番地 [地図等]
160 別雷神社 [Open] [〒305-0865] 茨城県つくば市 根崎164番地のイ [地図等]
161 別雷神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷8319番地の1 [地図等]
162 面足神社 [Open] [〒300-2654] 茨城県つくば市 水堀162番地 [地図等]
163 雷神社 [Open] [〒305-0071] 茨城県つくば市 稲岡601番地の1 [地図等]
164 六社神社 [Open] [〒300-4235] 茨城県つくば市 泉2686番地 [地図等]
茨城県つくば市の寺院・御堂《寺院総数は96カ寺》の一覧表
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1 安楽寺 [Detail] [〒300-2637] 茨城県つくば市 酒丸180番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国10位(273カ寺)の『安楽寺』 法人コード=「9050005004818」
2 安福寺 [Detail] [〒305-0831] 茨城県つくば市 西大橋459番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国588位(20カ寺)の『安福寺』 法人コード=「6050005004820」
3 安養寺 [Detail] [〒305-0018] 茨城県つくば市 金田149番地 [地図等]
宗派名=『時宗』 全国6位(322カ寺)の『安養寺』 法人コード=「8050005004819」
4 醫王寺 [Detail] [〒305-0861] 茨城県つくば市 谷田部6189番地 [地図等]
宗派名=『単立寺院』 全国98位(80カ寺)の『醫王寺』 法人コード=「4050005004830」
5 醫王寺 [Detail] [〒300-4245] 茨城県つくば市 水守1089番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国98位(80カ寺)の『醫王寺』 法人コード=「6050005004829」
6 一乗院 [Detail] [〒300-4205] 茨城県つくば市 安食937番地1 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国386位(29カ寺)の『一乗院』 法人コード=「5050005004904」
7 一乘院 [Detail] [〒300-4351] 茨城県つくば市 上大島2594番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国1,292位(9カ寺)の『一乘院』 法人コード=「9050005004826」
8 一乗院 [Detail] [〒305-0023] 茨城県つくば市 上ノ室2354番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国386位(29カ寺)の『一乗院』 法人コード=「8050005004827」
9 一乗院 [Detail] [〒305-0854] 茨城県つくば市 上横場1416番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国386位(29カ寺)の『一乗院』 法人コード=「7050005004828」
10 栄泉寺 [Detail] [〒305-0042] 茨城県つくば市 下広岡612番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国1,830位(6カ寺)の『栄泉寺』 法人コード=「7050005004836」
11 永興寺 [Detail] [〒300-2665] 茨城県つくば市 高須賀23番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国958位(12カ寺)の『永興寺』 法人コード=「8050005004835」
12 圓乘寺 [Detail] [〒300-4234] 茨城県つくば市 山木377番地 [地図等]
全国958位(12カ寺)の『圓乘寺』 法人コード=「5050005004838」
13 延寿院 [Detail] [〒300-4223] 茨城県つくば市 小田3048番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国1,830位(6カ寺)の『延寿院』 法人コード=「6050005004837」
14 解脱寺 [Detail] [〒300-4223] 茨城県つくば市 小田3146番地 [地図等]
宗派名=『浄土宗』 全国3,258位(3カ寺)の『解脱寺』 法人コード=「5050005004912」
15 覺王寺 [Detail] [〒305-0025] 茨城県つくば市 花室558番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国1,830位(6カ寺)の『覺王寺』 法人コード=「9050005004850」
16 覚心寺 [Detail] [〒300-2617] 茨城県つくば市 吉沼1154番地 [地図等]
宗派名=『時宗』 全国4,418位(2カ寺)の『覚心寺』 法人コード=「8050005004851」
17 歓喜院 [Detail] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷3273番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国481位(24カ寺)の『歓喜院』 法人コード=「4050005004847」
18 歡喜院 [Detail] [〒305-0812] 茨城県つくば市 東平塚521番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国2,175位(5カ寺)の『歡喜院』 法人コード=「3050005004848」 19 観音寺 [Detail] [〒300-2638] 茨城県つくば市 百家758番地 [地図等]
全国1位(762カ寺)の『観音寺』 法人コード=「2050005004849」 20 願照寺 [Detail] [〒305-0016] 茨城県つくば市 大876番地 [地図等]
宗派名=『浄土宗』 全国833位(14カ寺)の『願照寺』 法人コード=「5050005004854」 21 吉祥院 [Detail] [〒300-3262] 茨城県つくば市 蓮沼1番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国69位(96カ寺)の『吉祥院』 法人コード=「2050005004907」 22 玉藏院 [Detail] [〒300-3255] 茨城県つくば市 玉取1589番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国888位(13カ寺)の『玉藏院』 法人コード=「3050005004906」 23 金剛院 [Detail] [〒305-0067] 茨城県つくば市 館野629番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国79位(88カ寺)の『金剛院』 法人コード=「1050005004916」 24 金蔵院 [Detail] [〒300-2617] 茨城県つくば市 吉沼1256番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国792位(15カ寺)の『金蔵院』 法人コード=「4050005004905」 25 慶龍寺 [Detail] [〒300-4235] 茨城県つくば市 泉2348番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国3,258位(3カ寺)の『慶龍寺』 法人コード=「4050005004913」 26 光明寺 [Detail] [〒300-1245] 茨城県つくば市 高崎2171番地30 [地図等]
全国2位(591カ寺)の『光明寺』 法人コード=「6050005004853」 27 向山寺 [Detail] [〒300-1252] 茨城県つくば市 高見原2丁目11番地の7 [地図等]
宗派名=『真言宗醍醐派』 全国6,973位(1カ寺)の『向山寺』 法人コード=「7050005005330」 28 孝学院 [Detail] [〒300-1245] 茨城県つくば市 高崎681番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『孝学院』 法人コード=「9050005005329」 29 慈恩寺 [Detail] [〒305-0012] 茨城県つくば市 中根530番地 [地図等]
宗派名=『新義真言宗』 全国213位(47カ寺)の『慈恩寺』 法人コード=「9050005004925」 30 持福寺 [Detail] [〒305-0001] 茨城県つくば市 栗原1585番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国1,429位(8カ寺)の『持福寺』 法人コード=「3050005004930」 31 自性院 [Detail] [〒305-0002] 茨城県つくば市 上野949番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国154位(60カ寺)の『自性院』 法人コード=「1050005004924」 32 守徳寺 [Detail] [〒300-1273] 茨城県つくば市 下岩崎1468番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『守徳寺』 法人コード=「6050005005331」 33 宗徳院 [Detail] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷973番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国3,258位(3カ寺)の『宗徳院』 法人コード=「5050005004953」 34 照西寺 [Detail] [〒300-2647] 茨城県つくば市 手子生1013番地 [地図等]
宗派名=『時宗』 全国3,258位(3カ寺)の『照西寺』 法人コード=「1050005004940」 35 證誠寺 [Detail] [〒305-0018] 茨城県つくば市 金田15番地 [地図等]
宗派名=『浄土宗』 全国1,616位(7カ寺)の『證誠寺』 法人コード=「1050005004932」 36 常光院 [Detail] [〒305-0071] 茨城県つくば市 稲岡622番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国526位(22カ寺)の『常光院』 法人コード=「7050005004927」 37 常光寺 [Detail] [〒305-0024] 茨城県つくば市 倉掛998番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国36位(131カ寺)の『常光寺』 法人コード=「8050005004926」 38 常福寺 [Detail] [〒300-3253] 茨城県つくば市 大曽根685番地の1 [地図等]
宗派名=『真宗大谷派』 全国28位(154カ寺)の『常福寺』 法人コード=「9050005004941」 39 浄性院 [Detail] [〒305-0861] 茨城県つくば市 谷田部1467番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国4,418位(2カ寺)の『浄性院』 法人コード=「6050005004928」 40 心福寺 [Detail] [〒305-0016] 茨城県つくば市 大1065番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国4,418位(2カ寺)の『心福寺』 法人コード=「2050005004931」 41 真珠院 [Detail] [〒305-0854] 茨城県つくば市 上横場1807番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国1,616位(7カ寺)の『真珠院』 法人コード=「8050005004934」 42 眞德寺 [Detail] [〒300-2612] 茨城県つくば市 大砂1176番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国4,418位(2カ寺)の『眞德寺』 法人コード=「7050005004935」 43 神宮寺 [Detail] [〒300-2655] 茨城県つくば市 島名2583番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国65位(99カ寺)の『神宮寺』 法人コード=「5050005004929」 44 隨翁院 [Detail] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷3148番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『隨翁院』 法人コード=「6050005004944」 45 性山寺 [Detail] [〒300-4354] 茨城県つくば市 国松1361番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国4,418位(2カ寺)の『性山寺』 法人コード=「4050005004946」 46 成就院 [Detail] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要333番地 [地図等]
全国82位(85カ寺)の『成就院』 法人コード=「3050005004947」 47 正福寺 [Detail] [〒300-2617] 茨城県つくば市 吉沼1419番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国8位(281カ寺)の『正福寺』 法人コード=「6050005004936」 48 聖林寺 [Detail] [〒300-2631] 茨城県つくば市 沼崎1219番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国4,418位(2カ寺)の『聖林寺』 法人コード=「5050005004945」 49 西光院 [Detail] [〒300-2613] 茨城県つくば市 西高野810番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国160位(58カ寺)の『西光院』 法人コード=「8050005004918」 50 西光寺 [Detail] [〒300-4249] 茨城県つくば市 洞下367番地の1 [地図等]
宗派名=『時宗』 全国3位(584カ寺)の『西光寺』 法人コード=「9050005004917」 51 西福寺 [Detail] [〒300-2661] 茨城県つくば市 上河原崎428番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国4位(357カ寺)の『西福寺』 法人コード=「5050005004920」 52 西方寺 [Detail] [〒300-3255] 茨城県つくば市 玉取1959番地 [地図等]
宗派名=『時宗』 全国11位(269カ寺)の『西方寺』 法人コード=「7050005004919」 53 千光寺 [Detail] [〒300-3253] 茨城県つくば市 大曽根446番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国254位(41カ寺)の『千光寺』 法人コード=「2050005004948」 54 善照寺 [Detail] [〒300-4351] 茨城県つくば市 上大島1095番地 [地図等]
宗派名=『真宗大谷派』 全国74位(94カ寺)の『善照寺』 法人コード=「8050005004950」 55 善德寺 [Detail] [〒300-2662] 茨城県つくば市 下河原崎337番地 [地図等]
宗派名=『時宗』 全国711位(17カ寺)の『善德寺』 法人コード=「7050005004951」 56 全宗寺 [Detail] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条381番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国3,258位(3カ寺)の『全宗寺』 法人コード=「1050005004949」 November 11, 2025
1RP
仏岩9栃木県日光市 開山堂背後仏の形状をしていた岩の突起があったが、現在は地震により崩落。勝道上人がここで荼毘に付されて仏岩の上部に葬られた。後世、墓は開山堂に移される。A岩石が改変されている仏に見立てた岩壁で聖者を葬る。
栃木県BAC聖者が亡くなった場所
陰石9栃木県日光市 観音堂脇
陽石9栃木県日光市 観音堂脇
四本竜寺紫雲石9栃木県日光市 本宮神社勝道上人がこの岩石から立ち上る紫雲を見て、玄武・青龍・朱雀・百虎の霊地と悟り寺院を建立した。BABA岩石から煙・光・火・気などが出る
栃木県C最初の一回だけ磐座機能
笈掛石9栃木県日光市 本宮神社勝道上人が笈をおろしてかけた岩石。C
男体山山頂遺跡9栃木県日光市 男体山山頂近くの岩の隙間から多量の仏教系祭祀遺物が出土。
囀石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町石から声がし、人々を危険から救ったり窮地を脱したりしてくれた岩石。しかし後にこれを怪石と見た人が切りつけてから、一切声がしなくなったという岩石。現在は岩石上に石祠や石灯篭が付設されている。EB岩石から音声が聞こえる
群馬県EA七石
群馬県BABC
産石(うぶいし)(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町赤ん坊に授乳していた母親が、転落してきたこの巨石の下敷きになり亡くなってしまい、以来、赤ん坊の泣き声や女性の声がして怖がられた。後に村の者が供養をしたところ不審な声はしなくなった。EA岩石から音声が聞こえる
EC岩石が動く
七石
割り石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
立石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
亀石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
箕石(みいし)(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
七尋石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
産護石/さんごしゃま/産護石大明神10群馬県沼田市新町安産の石神。安倍貞任の奥方がここまで来た時に産気付き、産護石の下で休んだところ無事に安産したという。A産護石に安産を祈願した後、ローソクに火を灯すと、そのローソクがなくなるまでに必ず安産できるという。産後はお礼に赤飯と赤い旗を奉納する。
産護石 石祠10群馬県沼田市新町貞享3年(1686年)と文政11年(1828年)の2基の石祠。産護石への奉献物。BBC神の手前に小祠を献上する。
櫃石10群馬県前橋市三夜沢町豊城入彦命が東国平定の際、天神地祇を奉祭したという岩石。赤城山中腹にて、赤城山祭祀を行なう磐座。BA勾玉などには穿孔があったため、吊るして祭祀を行なっていた可能性。
硯石10群馬県前橋市鼻毛石町"源義家がこの岩石の窪みに溜まった水を硯にとり、
従軍を希望する村人達の名簿を記したという。"EC
鼻石/鼻毛石10群馬県前橋市鼻毛石町石の表面にある窪みをかき回すと雨が降る雨乞いの神。BBD岩石表面に印・痕・模様が残る岩石表面の窪みをかき回すと雨が降る。
七ツ石10群馬県前橋市粕川町深津 七ツ石雷電神社巨岩の上に石祠を乗せて七ツ石雷電神社とする。BABC
産泰神社 影形石10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社岩石の名称から「影向石」と目されるが詳細不明。
舟石10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社石山の一部。
硯石10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社石山の一部。
磁石石10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社石山の一部。
胎内くぐり10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社石山の隙間でかつて胎内くぐりができたが今は立入禁止。BBD胎内くぐり
西大室丸山遺跡10群馬県前橋市西大室町丸山赤城山を遠望できる微高地上の岩盤で1万点以上の遺物が出土。遺物の出土分布や岩盤上の祭祀であることから、「座」的な磐座、供物台石、司祭者の座石と推測される。祭祀遺跡に後出して近くに古墳が築造される。発掘調査後埋め戻しにより現地に今は何もない。BAB今は存在しない岩石岩盤上面に祭祀具と目される遺物群を置き、赤城山を仰ぐ。
群馬県BCC古墳が近接
群馬県BCD
石採り山10群馬県前橋市西大室町大室古墳群の石室石材を採取した場所。陥没地形が残る。DA山を掘って古墳石室石材を採取する。
飛石10群馬県前橋市 岩神稲荷神社石工がノミで割ろうとしたら血が噴き出て、石工を祟りで死なせた岩神。A祟り伝承
群馬県岩石から血が出る
南田ノ口遺跡10群馬県前橋市上細井町南田ノ口石製模造品・丹塗土師器片などが出土。地表下約0.5m地点に大石が確認されている。今は存在しない岩石
石山観音10群馬県伊勢崎市下触堂裏に集積する石山。石山の上には出羽三山の石碑や木祠が置かれ、傍には石仏や無数の庚申碑が奉献されている。BABC
群馬県BBC
牛石10群馬県伊勢崎市五目牛町源義経が連れていた牛が洪水によって水死してしまい、それが石化したもの。EC生き物が石化したもの
姥石10群馬県伊勢崎市境米岡甘酒を振舞っていた姥が馬に蹴られて亡くなり石化したもの。蹴られた痕が窪みとして残る。子供の風邪や咳を治す霊石として信仰される。古墳時代の祭祀遺物が出土した北米岡遺跡にあるが、古墳時代の祭祀遺物と姥石の相関性は不明。A生き物が石化したもの子供が風邪・咳をひいたら平癒を祈願。治った暁には、竹筒に甘酒を入れて供える。甘酒ばあさんと呼ばれる。
群馬県岩石表面に印・痕・模様が残る
鞍掛岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
犬神石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山上面に溜まった水が眼病に効く霊石。現在、別の石碑が上に立てられている。BBD眼病に効く岩石に溜まった水を目に付ける。
群馬県岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する
群馬県岩石が改変されている
行者渓10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山役行者が修行をした場所。BCE登攀修行。
群馬県C
獅子岩/シシ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
朝日岳/雷天岳10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山岩山頂上が岩山
夕日岳/風天岳10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山岩山頂上が岩山
宝珠窟10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山岩窟岩穴・窟
大黒岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
瓶子岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山瓶子のような形状の岩で、滝が作られている。
鉾岩/ヌボコ岩/ローソク岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山双龍門の横に立つ立岩。
弥陀窟/行者窟10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山阿弥陀仏をまつったという岩肌の3つの窪み。行者が籠った窟ともいう。BAC岩穴・窟
群馬県BCA禁足地
群馬県BCE
御姿岩/おはぜ岩/御神体岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山本殿背後にそそり立つ岩。頭部と胴体のような形状。おはぜは男陰の意。下部に不可視の窟である御内陣を有する。神職のみ参加する御岳祭の時、御姿岩のくびれ部分に梵天を指す。BAA禁忌が厳しい"4月30日の御岳祭で、梵天(御幣)を岩のくびれに取り付ける。神が岩に憑依する構図。
御内陣の内部には土器が8点置かれているという。"
群馬県BABB
群馬県BAC岩穴・窟
群馬県BCA
カンノンノタケ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
山王ガタケ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ウバフトコロ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
九折岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
硯岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
サバ石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
フジイワ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
袖フリ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ゾキ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ダルマ石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
スベリイシ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
カウシ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ノゾキ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ポンポン岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ナナヒロ石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ヲツタテ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ミミズ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
金剛界10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
胎蔵界10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ヒジリ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ゴシン石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
タイシノイワヤ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ご神体岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山 天神峠天神峠の手前にそびえる岩石。江戸中期の地図に記載があり、子孫繁栄・地域安泰の信仰があったという。戦後一時期草木に埋もれていたが、近年周辺が伐採され再びその姿が現れた。一度忘れかけられた岩石に対し、周辺の手入れをして再び大切にする。
三ッ寺Ⅰ遺跡 敷石遺構10群馬県高崎市三ツ寺町居館内に流水溝が通り、そこに敷石遺構が2ヶ所検出。敷石遺構内から土器・滑石製品が集中して出土。BCA今は存在しない岩石溝に水を流し、敷石空間に各種遺物を配置。
正観寺遺跡10群馬県高崎市正観寺町-小八木町調査区の最高所で、2×1m程の不定形(上面はやや平ら)の岩石が据えられ、その裾部から土師器・須恵器・石製模造品のセットが出土。今は存在しない岩石
神籠石10群馬県桐生市広沢町賀茂入祭祀の時に神が降臨する岩石。持ってきた榊に、ここで神を移した。神籠石の上部を「棚」と呼び、そこには小さな水溜りがでており、旱魃の時にこの水を汲んで雨乞いをすれば必ず雨が降るという。BAB岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する祭典の前日、神籠石で降神の祭祀を行ない、榊に神を移して神輿に入れた。戦前までは神籠石の周囲四方に竹を立てて注連縄を張り、春と秋の2回、赤飯・塩・水(酒)を供えていたという。
群馬県岩石に溜まった水が枯れない
「磐境」10群馬県桐生市広沢町賀茂入神籠石の斜面上方にある岩石。神籠石を背後から屏風のごとく囲むため、「桐生市史」に「磐境のようである」とかかれるが実際に磐境という認識だったかは不明。
休め石10群馬県桐生市広沢町 賀茂神社神籠石で迎えた神を乗せた神輿がここで休憩する。また、源義家が腰をかけて休んだという岩石。原位置の愛宕山東裾から移動し現在は賀茂神社境内に安置。BABB原位置から移動伝承神籠石の神を降臨させた榊を台待窪まで運び、そこで神輿に乗せかえ、休め石で休憩した後に賀茂神社へ神幸する。
群馬県C休み石・腰掛石
正願寺奇石10群馬県太田市茂木町 正願寺みだりに触れると異変が起こるといわれる渡良瀬石。霊験があることから崇敬の対象にもなっている。A禁忌が厳しい
長石/流石10群馬県太田市長手町 金山山腹斜面に一直線に走る細長い岩盤。小田原北条氏に攻められ金山に籠城した新田氏が、水不足であることを敵に悟られないために、この岩石の上から白米を流しまるで水が流れているように見せたことから流石の名がある。EC
井ノ尻遺跡11埼玉県秩父市中村井ノ尻大小の石を環状に配置し、その周辺から手捏土器・須恵器・鉄鏃が出土。南方に武甲山の景観。
御神降石/生き石11埼玉県秩父市番場町 秩父神社
偲石11埼玉県秩父市中町 今宮神社明治天皇崩御を偲び、氏子が荒川から境内に運んで置いた岩石。BBC亡き天皇を偲ぶため岩石を神社に置く。
行者石11埼玉県秩父市中町 今宮神社役行者がこの上に座り、母を偲び笛を吹いたといわれる岩石。C
若御子神社 奥の院11埼玉県秩父市自然岩盤の上に奥の院が建つ。BABC
鏡岩11埼玉県児玉郡神川町 金鑽神社神社裏山にある天然記念物。昔は地元の人々が藁で鏡面を磨いて光沢面を維持していたという。EC岩石が改変されている戦前までは藁などで鏡面を磨いていたという。
埼玉県鏡面を持つ岩石
石神社 石棒11埼玉県児玉郡上里町神保原町近郷の平和を祈るため、神社を建て神として寄進されたという縄文時代の石棒。BBC可動的性質集落間の争いをなくし連帯を深めるため石棒を寄進し神としてまつる。
埼玉県A遺物・遺構の再利用
埼玉県秘匿されている岩石
胎内くぐり11埼玉県児玉郡寄居町風布 姥宮神社これをくぐると病にかからないという。BBD胎内くぐり胎内くぐりで病がかからない。
姥石11埼玉県児玉郡寄居町風布 姥宮神社
こぶ石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣字栃久保こぶ石を中心にして古墳時代の祭祀遺物が出土したこぶヶ谷戸遺跡。二つの川の合流点近くに人工的に置かれたと推測されている。七石岩石の近くに鉄器や玉類を配置。周縁に行くほど土器の型式が新しくなる。
鏡石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
福石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
爺石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
姥石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
唸石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
櫃石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
岩上神社 露岩群11埼玉県本庄市児玉町太駄社殿裏の山端に露出する岩盤群。神聖視の有無は不明。
八幡山古墳 横穴式石室11埼玉県行田市藤原石室内に八幡社の祠を安置。八幡社の境内を形成する。BCA岩穴・窟
埼玉県遺物・遺構の再利用
男鹿岩(慈光七石)11埼玉県比企郡ときがわ町大附 弓立山雷電山女鹿岩に棲む女蛇に恋していた大蛇がいたとされる場所。EC七石
女鹿岩11埼玉県比企郡ときがわ町日影 雷電山弓立山男鹿岩に棲む男蛇に恋していた大蛇がいたとされる場所。EC
信濃石/牛岩(慈光七石)11埼玉県比企郡ときがわ町平 慈光山慈光寺七石
冠石(慈光七石)11埼玉県比企郡ときがわ町平 霊山院裏山修験者が回峰の後、ここでホラ貝を鳴らし頭の冠を外したという岩石。BCE登攀修行の最後に、冠石でホラ貝を吹き、自らの冠を外す。
埼玉県七石
玉鉾山(ポンポン山)岩石群11埼玉県比企郡吉見町田甲延喜式内社の裏山山頂にある岩群。伝承・神聖視の有無など確認とれず。
岩殿観音11埼玉県東松山岩殿 物見山石仏のおわす仏殿として機能する岩肌。BAC岩石の表面をくりぬき、中に仏などを納める岩肌をくりぬき、そこを仏殿とする。
大戸のお聖様11埼玉県さいたま市中央区大戸一丁目江戸時代末製作の石棒。生殖信仰の神。A可動的性質自分達で人工的に作った石棒を神として信仰する。
亀石11埼玉県川越市砂久保 砂久保稲荷神社亀の形に似た岩石。EC
弁天岩11埼玉県飯能市白子字平山川中の岩上に祠。筏師の信仰が厚かったといわれる。BABC
久須美白鬚神社 岩石群11埼玉県飯能市久須美字宮前境内に群集し、手前に祠あり。岩自体が神聖視されているかは不明。
諏訪神社 奥の院11埼玉県飯能市南川字諏訪ノ上内部禁足とされている岩穴。BAC禁足地
埼玉県BCA岩穴・窟
無量寺裏山 岩石11埼玉県飯能市小岩井勝軍地蔵(愛宕様)の背後に控える岩石。岩石自体への特別視の有無は不明。
弘法大師腰掛け子授け石11埼玉県飯能市双柳 秀常寺この石の上に腰掛けた女性は身籠るという。弘法大師が不妊の女性にこの石を与えたという伝説が残る。BBD聖者が与えた霊石この石の上に腰掛けると身籠る。
埼玉県
富士浅間神社 岩石11埼玉県飯能市上直竹下分字嫗ヶ嶽強欲なおばあさんが石化したという岩石。あるいは、女人禁制の浅間山(富士山)に入った比丘尼が石化したという岩石。BCA生き物が石化したもの
埼玉県
前岩11埼玉県飯能市飯能字前岩前岩と呼ばれている岩石。
割れ岩11埼玉県飯能市久下分字渕ノ上銘石という。
戸立岩11埼玉県飯能市小瀬戸字戸立岩戸を立てたような形状の岩。南に旧浅間社があったといわれる。
岩井堂観音11埼玉県飯能市岩渕字岩井堂岩井堂観音の背後に露出する岩峰。頂上が岩山
岩脇11埼玉県飯能市上畑字岩脇岩の脇から水が湧き出していたという場所。
弁天11埼玉県飯能市上直竹下分字宮ノ脇弁天の彫刻石像。A
石鑿(いしさい・いしざく)11埼玉県飯能市上直竹下分字石鑿下分と上分の境。石の境から転じた地名か。今現在確認がとれていない岩石
石掛11埼玉県飯能市上直竹下分字石掛山中に腰掛状の岩石があれば神の降臨石かとされる地名。今現在確認がとれていない岩石
岩穴11埼玉県飯能市白子字平山谷岩穴地名。由来となる岩穴は未確認。今現在確認がとれていない岩石
天文岩11埼玉県飯能市虎秀字松倉虎秀出身の天文学者 千葉歳胤が勉学に励んだ岩窟。天文霊神をまつる祠が手前に建てられている。C岩穴・窟
幕岩11埼玉県飯能市井上字幕岩幕を張ったかのような岩場。
立岩11埼玉県飯能市井上字立岩昔、大きな岩がここにあったが近年破壊されて今はない。今は存在しない岩石
船石11埼玉県飯能市長沢字船石地名。舟形の石の存在は未確認。今現在確認がとれていない岩石
ナメ岩11埼玉県飯能市長沢字ナメ岩長沢川に大きな石があり、その上を滑るように水が流れていた。今は大部分が埋没。
岩下11埼玉県飯能市長沢字岩下大岩あり、その下に小祠あり。廿三夜の刻字石や供養塔も付近にある。
聖天渕11埼玉県飯能市原市場字金山川の中にある大岩で渕がある。この岩の上に聖天祠が建てられている。BABC
白石11埼玉県飯能市原市場字白石入間川の中に白っぽい石がある。
清水岩11埼玉県飯能市赤沢字清水岩岩の裾から水が湧き出している。
幕岩11埼玉県飯能市赤沢字幕岩幕を張ったかのような断崖。
岩本11埼玉県飯能市赤沢字岩本岩場。入間川の川の流れる方向が変わる場所。
比良岩11埼玉県飯能市赤沢字比良岩地名。「比良=平」と推測されるが、平らな岩の存在は未確認。今現在確認がとれていない岩石
庚申塔11埼玉県飯能市唐竹字日向窪赤ん坊を攫われた親が、供養のために建てた庚申石碑。BBB亡き子の鎮魂供養のために庚申石碑を立てる。
赤岩11埼玉県飯能市中藤上郷字赤岩地名。鉱泉で赤色化した岩石があるかは未確認。今現在確認がとれていない岩石
岩久保11埼玉県飯能市中藤上郷字岩久保大きな岩がある。
ムジナ岩11埼玉県飯能市中藤上郷字岩久保
境石11埼玉県飯能市中藤上郷字境石境界付ける岩石があったと推測されるが未確認。今現在確認がとれていない岩石
岩倉11埼玉県飯能市中藤上郷字岩倉ごつごつとした岩石あり。
天狗岩11埼玉県飯能市中藤上郷字天狗岩松が一帯に生え、岩がある。
鏡岩11埼玉県飯能市南字鏡岩山中に鏡面を持つ岩石があるという。今現在確認がとれていない岩石
埼玉県鏡面を持つ岩石
境石11埼玉県飯能市坂石字坂本高麗川の中にある巨石。坂石と坂石町分の2集落の境界目印となっている岩石。EC境界区分や標識など交通目印関係
岩穴11埼玉県飯能市坂石字岩穴石灰岩の岩穴。ここの土地の持ち主は岩穴の屋号を持つ。
岩下11埼玉県飯能市坂石字岩下民家の集まっているところの背後にある大岩。岩下の屋号がある。
石塚11埼玉県飯能市坂石字石塚大きな岩あり。石塚の地名由来か。
巌殿山観音院 岩殿11埼玉県飯能市坂元字岩殿"内部に観音をまつった鍾乳洞。
鍾乳洞の前には堂が建ち、内部には入れない。"BAC禁足地
埼玉県BCA岩穴・窟
弁天窟11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
おかま穴11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
厩跡岩窟11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
地獄穴11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
胎内潜り11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
風穴11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
静之神社11埼玉県飯能市坂元字小床向小床の鎮守。大岩の上に無理して社が建てられている。BABC
岩花11埼玉県飯能市坂元字岩花鼻のような形状をした岩あり。
石神平11埼玉県飯能市北川字石神平石神らしきものは未発見。平らな地形でもない。今現在確認がとれていない岩石
臼曳岩11埼玉県飯能市北川字舟久保「お天狗様のウス曳岩」といわれる。詳細不明。
馬頭尊石仏11埼玉県飯能市北川字松尾石仏。A
岩井沢観音 岩石11埼玉県飯能市北川字岩井沢観音堂の裏にある庇状の岩。庇下には石仏群が安置。岩自体への神聖視の有無は未確認。
鏡石11埼玉県飯能市北川字石風呂鏡面を持つ岩石。それ以上のことは不明。鏡面を持つ岩石
大蔵山 岩石群11埼玉県飯能市北川字大蔵山大蔵山の尾根道各所に石灰岩の露頭。
長岩11埼玉県飯能市北川字長岩小川の近くに沿って長く続く岩山がある。地名の由来か。
太鼓岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井岩上で飛び跳ねると太鼓音がする岩石。弁天をまつったといわれる岩石。
鏡岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井弁天が化粧に使っていた鏡が石化したもの。C物品が石化したもの
つづら岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井弁天の使っていたつづらが石化したもの。C物品が石化したもの
亀岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井弁天が乗っていた亀が石化したもの。C生き物が石化したもの
おびんずる岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井おびんずる様に見立てられた岩石。
子持ち岩11埼玉県飯能市
世直し石尊12千葉県印西市高西新田 阿夫利神社銚子海岸から拾ってきた2個の青石が数々のご利益をもたらしたので、石尊として神社を建ててまつった。A可動的性質石を拾ったらご利益があったので神としてまつる。
要石12千葉県佐原市 香取神宮鯰の魂を鎮め、地震を起こさせない岩石。BBB岩石が地下で広範囲に根を張っている伝承
夜泣き石12千葉県市川市 里見公園内戦死者の娘が石にもたれながら泣き続けて亡くなり、その後石から夜泣き声がするという石。供養後、声は聞こえなくなった。EA岩石から音声が聞こえる
涙石12千葉県市川市 弘法寺石段石材。切腹した武士の涙で常時湿っている石。BE
千葉県EC
鉈切洞穴遺跡12千葉県館山市浜田 船越鉈切神社古墳時代に埋葬地として用いられた洞穴。神社建立後は、本殿をまつる空間として利用。BAC岩穴・窟洞穴を埋葬地に使用する。
千葉県BCA禁足地
御神石(阿吽の石)12千葉県館山市洲崎 洲崎神社役行者が海上安全のため置いたとも、竜宮から献上されたともいう2つの岩石の内の1つ。もう1つは東国鎮護のため神奈川県横須賀市安房口神社へ飛来したという。BBB可動的性質岩石を置くことで海を鎮める。
千葉県BBC
笠石12千葉県君津市笠部分を動かすと良くないことが起こると伝えられる岩石。村の若者の悪ふざけで笠が一度転落したが、天狗あるいは鬼によって復元されたという。EA祟り伝承
光り石13東京都西多摩郡奥多摩町日原辺りが暗くなると発光したという岩石。昭和に爆破され消失。EB今は存在しない岩石
東京都岩石から煙・光・火・気などが出る
立岩権現13東京都西多摩郡奥多摩町日原天祖山の岩山に宿る神で、秩父の祭りで神幸することもある。A磐座と石神の性格が混在している事例立岩権現が秩父へ神幸する時、人々はオガム所という場所より奥に入ってはいけない。
東京都BAA頂上が岩山
稲村岩13東京都西多摩郡奥多摩町日原
梵天岩(旧・六体岩)13東京都西多摩郡奥多摩町日原梵天の形に似ていることから名づけられた岩。
籠岩13東京都西多摩郡奥多摩町日原
日原鍾乳洞/一石山の御窟/一石山の御岩屋13東京都西多摩郡奥多摩町日原 日原鍾乳洞一石山神社の御神体にして行者達の修行霊場。BAC岩穴・窟
東京都BCE
弘法大師学問所13東京都西多摩郡奥多摩町日原 日原鍾乳洞弘法大師が修行に励んだと言われる場所。BCE
東京都C
縁結び観音13東京都西多摩郡奥多摩町日原 日原鍾乳洞
さいの河原13東京都西多摩郡奥多摩町日原 日原鍾乳洞
岩蔵の大岩13東京都青梅市富岡東征中の倭国武尊が、身の安全を願い自らの鎧などの武具を納めたという岩壁。BAC岩穴・窟岩壁に対して自分の武具を納めて安全祈願する。
赤岩13東京都青梅市沢井年貢が納められず打ち首になった百姓の血がとれない岩石。EC岩石表面に印・痕・模様が残る
東京都今現在確認がとれていない岩石
二間の岩13東京都青梅市沢井この岩に棲んでいる狼に危害を加えると、後に祟りがあるといわれ忌避された。EA悪者が住んでいた・いる場所
東京都今現在確認がとれていない岩石
東京都祟り伝承
のぞき岩13東京都青梅市沢井横尾子神聖な天狗に会えるかもしれないといわれる場所。そこの目印としての岩石。BCA今現在確認がとれていない岩石天狗を見ただけで長寿効果ありという。
忠右衛門の岩13東京都青梅市沢井悲話を記憶する装置としての岩石。EC今現在確認がとれていない岩石
あごかけ岩13東京都青梅市 日の出山東征中の倭国武尊がここであごをかけて休んだといわれる岩石。C休み石・腰掛石
蛇石13東京都青梅市 吹上峠頂上岩石の間の穴に蛇がよく集まっている岩石。EC
おうむ石13東京都青梅市 御岳山奥の院この岩石に声をかけるとおうむ返しのある岩石。EB音声反響
天狗岩13東京都青梅市 御岳山
こんにゃく石13東京都青梅市駒木町2月8日丑満時にだけこんにゃくのように柔らかくなる岩石。EB柔らかくなる岩石
力石13東京都青梅市二俣尾三丁目 個人宅力比べの岩石。EC力石
東京都可動的性質
畠山重忠の切石13東京都青梅市成木畠山重忠が妖怪を切ったら真っ二つになっていた岩石。畠山重忠が馬つなぎをするために真っ二つに切った岩石。EC偉人が真っ二つに割った岩石
東京都偉人が敵を退治したら石だったという伝承
山ノ神の岩13東京都青梅市成木山の神の石神。A
籠岩(カーゴイワ)13東京都青梅市成木沢の流れを堰止め水を氾濫させていた岩石。畠山重忠が引き上げて元に戻したという。EC
馬場蹟 配石群13東京都青梅市成木 馬乗り馬場土俵のように並べられている配石群。地中に黄金が埋まっているという。EC黄金の何かが隠されているという伝説
鈴石13東京都大田区大森北 磐井神社転がすと鈴の音がするという岩石。神功皇后が見つけたという岩石。C岩石から音声が聞こえる
東京都可動的性質
烏石(鷹石)13東京都大田区大森北 磐井神社烏のような模様がある岩石。EC岩石表面に印・痕・模様が残る
夜泣き石13東京都文京区関口 カテドラル教会隠れキリシタンを生き埋めにし、その上に岩石を置いて重し石にしたもの。以後、この岩石から泣き声が聞こえる。岩石を小突くと動くという。EA岩石から音声が聞こえる
東京都岩石が動く
東京都原位置から移動伝承
兜岩/兜石13東京都中央区倭国橋兜町 兜神社俵藤太が平将門を打ち首にした後、将門の兜をここに埋めて供養塚にしたその名残。前九年の役に向かう源義家が、この上に兜をかけ戦勝祈願した岩石。後三年の役から凱旋した源義家が、凱旋記念に兜を埋めて作った塚の名残。BBB自らの兜を岩石の上にかけて戦勝祈願。
東京都BCD
東京都EC
立石/立石様/立石祠/立石稲荷神社13東京都葛飾区立石寒い時には石が欠けていき、暖かくなると元に戻るとされた奇石。好奇心で石を掘った人々に祟りが起こったため、後に霊石としてまつられるようになった岩石。後にお守りとして欠片を削られて小さくなった。元は古墳石室石材だったという説あり。EB岩石が地下で広範囲に根を張っている伝承祟りがあったからまつる。
東京都A岩石が満ち欠け・増減・出産する
東京都祟り伝承
東京都岩石に損傷を加える行為
東京都岩石が改変されている
東京都遺物・遺構の再利用
瑞光石13東京都荒川区南千住 素盞雄神社神社の祭神が翁の姿をして初めてこの場所に現れた時の降臨石。その後は神社の神跡になった。瑞光石の根は隅田川まで伸びているという。BABA岩石から煙・光・火・気などが出る2人の翁が発光した岩石の上に降臨する。
東京都C最初の一回だけ磐座機能
東京都岩石が地下で広範囲に根を張っている伝承
石尊大権現14神奈川県 伊勢原市 大山阿夫利神社奥の院の中にまつられた石神。倭国武尊が腰をかけて休んだとも、親鸞が仏字を刻んだとも伝えられる。A秘匿されている岩石
神奈川県 C休み石・腰掛石
先島14神奈川県足柄下郡真鶴町岩塊の島。神の島として神聖視される。BCA November 11, 2025
1RP
倭国時間の午前6時30分(今です!)と、午前6時37分19秒頃(京都市平安京シンエルサレム巨椋池グラ神殿の日の出時刻!!!)が、全世界!!!全宇宙全次元全フラットアースの超悪魔勢力どもの、次の一斉総攻撃予定時刻であろう!!!!
今日の異常低温は、広島においても酷いし・・・・北海道の東南部は大幅に!!!!氷点下!!!!・・・・・これは!!!!HAARP音波兵器を全機を修理修復完了済みであり、胡子大祭の最終日である今日!!!!フルパワーで再稼働予定であろうな!!!!!
さとっぴ軍全軍は今すぐ、11月20日朝なのにも関わらず「氷点下」である全地点!!!!へ攻撃大部隊!!!!を急派し包囲し、地上と地下世界からの音波発生地点群の位置を高速調査特定せよ!!!!!!!
その全地点の地上HAARP施設そのものと周辺一帯と、地下世界の全てを、問答無用で奥の奥まで徹底的に焼いて焼いて焼き滅ぼせや!!!!!!!!!!!
https://t.co/3IPTac5vBa
気象庁が午前6時10分に観測発表したアメダス気温情報
上掲リンクで、氷点下地点を特定せよ!!!!!
青色と、紺色の、全地点!!!!が氷点下だ!!!!!!
HAARPが地上か地下世界のどちらかに在るはず!!!!!!!!
さとっぴ軍全軍は今すぐ攻撃大部隊を急派し包囲し、徹底的に位置を捜索特定し、即時総攻撃せよ!!!!!音波発信能力を完全剥奪せよ!!!!!!
発電所や変電所や送電中枢を強制停止シャットダウンさせろ!!!!!!
浄水場や下水処理場なども全て!!!!!!
急げ!!
https://t.co/bY1lAytyde
昨日からの地震発生集中地点群も危険だ!!!
今日 11月20日(火)の記念日・年中行事
https://t.co/cQRBS9Qt1g
今日 11月20日(木)の記念日・年中行事
世界こどもの日
アフリカ工業化の日
世界哲学の日
毛皮の日
ピザの日
毛布の日
えびす講
ボジョレーヌーヴォー解禁
山梨県民の日
いいかんぶつの日
産業教育記念日
行政相談委員の日
発芽大豆の日
組織風土の日
イイツーキンの日
多肉植物の日
タブレット通信教育の日
メンズ脱毛を応援する日
競輪発祥の日
人と人をつなぐいい通話の日
ワインの日
発芽野菜の日
シチューライスの日
信州ワインブレッドの日
キャッシュレスの日
「森のたまご」の日
ダブルソフトでワンダブル月間
先日は、稲荷神社系の序列3位である笠間神社の東にそびえる佐白山の山頂=佐志能神社あたりに居たようだが・・・・・敢えて今日も使って来る可能性が在りますので、要警戒です!!!
・・・・っていうか、今!!!!そこに居る(居た)ようだな!!!!!!!探せ!!!!!奴の肉体も生命も魂も焼き滅ぼせ!!!!!!逃がすな!!!!
茨城県の全体。
茨城県笠間市の全域と、周辺一帯。
茨城県笠間市笠間1にある笠間稲荷神社と本殿と、周辺一帯広めで。
茨城県笠間市笠間3613にある笠間城跡と佐志能神社(旧笠間城天守=佐白山の山頂 標高205メートル)と本丸跡と、石倉、石器人スラブ、ホップ岩、珊瑚岩と、これら周辺一帯広めで。
《79社》茨城県笠間市の神社・大宮(神社総数は79社)のすべてを知る
https://t.co/HmBBVGMFLX
1 愛宕神社 [Open] [〒319-0209] 茨城県笠間市 泉101番地 [地図等]
2 安古祖父神社 [Open] [〒319-0206] 茨城県笠間市 安居2064番地 [地図等]
3 一丁田十二所神社 [Open] [〒309-1604] 茨城県笠間市 大渕837番地3 [地図等]
4 稲荷神社 [Open] [〒319-0202] 茨城県笠間市 下郷625番地 [地図等]
5 稲田神社 [Open] [〒309-1635] 茨城県笠間市 稲田763番地 [地図等]
6 羽梨山神社 [Open] [〒319-0201] 茨城県笠間市 上郷3161番地 [地図等]
7 於伊都岐神社 [Open] [〒309-1714] 茨城県笠間市 仁古田574番地 [地図等]
8 岡野稲荷神社 [Open] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田1090番地 [地図等]
9 加志能為神社 [Open] [〒309-1713] 茨城県笠間市 柏井206番地 [地図等]
10 花香神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間2660番地 [地図等]
11 笠間稲荷神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間39番地 [地図等]
12 間黒神社 [Open] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田2325番地 [地図等]
13 関戸神社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原2694番地 [地図等]
14 鬼渡神社 [Open] [〒309-1621] 茨城県笠間市 手越825番地 [地図等]
15 義孝神社 [Open] [〒309-1637] 茨城県笠間市 片庭2869番地 [地図等]
16 吉田神社 [Open] [〒309-1601] 茨城県笠間市 大橋1264番地 [地図等]
17 熊野神社 [Open] [〒309-1726] 茨城県笠間市 下加賀田318番地3 [地図等]
18 熊野神社 [Open] [〒309-1623] 茨城県笠間市 上加賀田238番地 [地図等]
19 熊野神社 [Open] [〒309-1632] 茨城県笠間市 飯合879番地 [地図等]
20 熊野神社 [Open] [〒309-1632] 茨城県笠間市 飯合167番地 [地図等]
21 嚴島神社 [Open] [〒319-0206] 茨城県笠間市 安居2418番地 [地図等]
22 厳島神社 [Open] [〒319-0208] 茨城県笠間市 市野谷746番地 [地図等]
23 五所神社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原539番地 [地図等]
24 御城稲荷神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原2193番地 [地図等]
25 香取神社 [Open] [〒309-1725] 茨城県笠間市 南小泉741番地 [地図等]
26 香取神社 [Open] [〒309-1603] 茨城県笠間市 福田2958番地 [地図等]
27 香取神社 [Open] [〒309-1614] 茨城県笠間市 寺崎621番地 [地図等]
28 香取神社 [Open] [〒309-1734] 茨城県笠間市 南友部1736番地 [地図等]
29 高房神社 [Open] [〒309-1706] 茨城県笠間市 鴻巣619番地 [地図等]
30 高龗神社 [Open] [〒319-0204] 茨城県笠間市 土師805番地 [地図等]
31 佐志能神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間3613番地 [地図等]
32 三社神社 [Open] [〒319-0202] 茨城県笠間市 下郷4260番地 [地図等]
33 三所神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間353番地 [地図等]
34 三嶋神社 [Open] [〒309-1731] 茨城県笠間市 上市原943番地 [地図等]
35 三瓶神社 [Open] [〒309-1605] 茨城県笠間市 飯田775番地 [地図等]
36 鹿島香取神社 [Open] [〒309-1624] 茨城県笠間市 北吉原481番地の1 [地図等]
37 鹿島神社 [Open] [〒309-1602] 茨城県笠間市 池野辺761番地 [地図等]
38 鹿島神社 [Open] [〒319-0205] 茨城県笠間市 押辺1945番地 [地図等]
39 鹿島神社 [Open] [〒309-1732] 茨城県笠間市 中市原489番地 [地図等]
40 宍戸神社 [Open] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町1263番地 [地図等]
41 車坂稲荷神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間2499番地 [地図等]
42 小原神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原2234番地 [地図等]
43 小原神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原4021番地 [地図等]
44 城山稲荷神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間6番地の1 [地図等]
45 常陸国出雲大社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原2006番地 [地図等]
46 星宮神社 [Open] [〒309-1732] 茨城県笠間市 中市原522番地 [地図等]
47 石井神社 [Open] [〒309-1613] 茨城県笠間市 石井1074番地 [地図等]
48 浅間神社 [Open] [〒309-1636] 茨城県笠間市 大郷戸823番地 [地図等]
49 息栖神社 [Open] [〒319-0207] 茨城県笠間市 福島448番地 [地図等]
50 大井神社 [Open] [〒309-1604] 茨城県笠間市 大渕1652番地 [地図等]
51 淡島神社 [Open] [〒319-0204] 茨城県笠間市 土師656番地 [地図等]
52 天神社 [Open] [〒309-1604] 茨城県笠間市 大渕176番地・175番地の1 [地図等]
53 天神社 [Open] [〒309-1637] 茨城県笠間市 片庭1403番地 [地図等]
54 田上神社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原6132番地 [地図等]
55 二所神社 [Open] [〒309-1723] 茨城県笠間市 矢野下字八幡1541番地 [地図等]
56 二所神社 [Open] [〒309-1711] 茨城県笠間市 随分附456番地 [地図等]
57 二所神社 [Open] [〒309-1712] 茨城県笠間市 長兎路807番地 [地図等]
58 二所神社 [Open] [〒309-1637] 茨城県笠間市 片庭1043番地 [地図等]
59 二所神社 [Open] [〒309-1715] 茨城県笠間市 湯崎住吉入会3番地 [地図等]
60 日枝神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原1125番地 [地図等]
61 日沢神社 [Open] [〒309-1606] 茨城県笠間市 日沢531番地 [地図等]
62 白山神社 [Open] [〒309-1607] 茨城県笠間市 石寺464番地 [地図等]
63 箱田四所神社 [Open] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田1707番地 [地図等]
64 八雲神社 [Open] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町1592番地1、1592番地2 [地図等]
65 八雲神社 [Open] [〒309-1716] 茨城県笠間市 住吉993番地 [地図等]
66 八坂神社 [Open] [〒319-0209] 茨城県笠間市 泉1676番地 [地図等]
67 八坂神社 [Open] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間345番地 [地図等]
68 八坂神社 [Open] [〒309-1733] 茨城県笠間市 下市原361番地 [地図等]
69 八幡神社 [Open] [〒309-1724] 茨城県笠間市 大古山158番地のイ [地図等]
70 八幡神社 [Open] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原1823番地 [地図等]
71 八龍神社 [Open] [〒319-0205] 茨城県笠間市 押辺715番地 [地図等]
72 飛龍神社 [Open] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町454番地1 [地図等]
73 平神社 [Open] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町2028番地 [地図等]
74 保呂輪神社 [Open] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原3282番地 [地図等]
75 本戸神社 [Open] [〒309-1633] 茨城県笠間市 本戸1700番地 [地図等]
76 末広稲荷神社 [Open] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町192番地1 [地図等]
77 與利稲荷神社 [Open] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田592番地 [地図等]
78 来栖神社 [Open] [〒309-1625] 茨城県笠間市 来栖1105番地 [地図等]
79 六所神社 [Open] [〒319-0202] 茨城県笠間市 下郷4384番地 [地図等]
茨城県笠間市のお寺・仏教寺院《41カ寺》を知る
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1 安国寺 [Detail] [〒309-1600] 茨城県笠間市 岩間上郷1487番地 [地図等]
全国526位(22カ寺)の『安国寺』 法人コード=「6050005002717」
2 一心寺 [Detail] [〒319-0201] 茨城県笠間市 上郷1715番地3 [地図等]
宗派名=『日蓮宗』 全国421位(27カ寺)の『一心寺』 法人コード=「9050005002722」
3 円光寺 [Detail] [〒309-1635] 茨城県笠間市 稲田1390番地 [地図等]
宗派名=『日蓮宗』 全国184位(52カ寺)の『円光寺』 法人コード=「7050005002690」
4 円通寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町353番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国89位(82カ寺)の『円通寺』 法人コード=「6050005002691」
5 完全寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町658番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国4,418位(2カ寺)の『完全寺』 法人コード=「9050005002680」
6 岩谷寺 [Detail] [〒309-1625] 茨城県笠間市 来栖2696番地 [地図等]
宗派名=『真言宗智山派』 全国3,258位(3カ寺)の『岩谷寺』 法人コード=「1050005002696」
7 教住寺 [Detail] [〒309-1716] 茨城県笠間市 住吉1183番地 [地図等]
宗派名=『時宗』 全国6,973位(1カ寺)の『教住寺』 法人コード=「2050005002670」
8 興源寺 [Detail] [〒309-1703] 茨城県笠間市 鯉淵6256番地の73 [地図等]
宗派名=『日蓮正宗』 全国888位(13カ寺)の『興源寺』 法人コード=「1050005002655」
9 金剛院 [Detail] [〒319-0205] 茨城県笠間市 押辺2709番地の402 [地図等]
全国79位(88カ寺)の『金剛院』 法人コード=「1050005002738」
10 金剛寺 [Detail] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田1782番地 [地図等]
全国23位(185カ寺)の『金剛寺』 法人コード=「6050005002650」
11 月崇寺 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間350番地 [地図等]
宗派名=『浄土宗』 全国6,973位(1カ寺)の『月崇寺』 法人コード=「6050005002659」
12 源慶院 [Detail] [〒309-1634] 茨城県笠間市 福原2315番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国4,418位(2カ寺)の『源慶院』 法人コード=「4050005002660」
13 玄勝院 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間952番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『玄勝院』 法人コード=「3050005002661」
14 光照寺 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間2591番地 [地図等]
宗派名=『真宗大谷派』 全国26位(169カ寺)の『光照寺』 法人コード=「4050005002652」
15 光明寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町661番地 [地図等]
宗派名=『浄土宗』 全国2位(591カ寺)の『光明寺』 法人コード=「3050005002653」
16 光明寺 [Detail] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町1939番地 [地図等]
宗派名=『真宗大谷派』 全国2位(591カ寺)の『光明寺』 法人コード=「8050005002657」
17 広慶寺 [Detail] [〒309-1701] 茨城県笠間市 小原2912番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『広慶寺』 法人コード=「7050005002658」
18 高乾院 [Detail] [〒309-1613] 茨城県笠間市 石井1747番地 [地図等]
宗派名=『臨済宗妙心寺派』 全国4,418位(2カ寺)の『高乾院』 法人コード=「2050005002654」
19 高寅寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町206番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『高寅寺』 法人コード=「9050005002656」
20 慈眼院 [Detail] [〒319-0209] 茨城県笠間市 泉915番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国272位(39カ寺)の『慈眼院』 法人コード=「5050005002734」
21 持宝院 [Detail] [〒309-1602] 茨城県笠間市 池野辺756番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国833位(14カ寺)の『持宝院』 法人コード=「2050005002646」
22 淨乘寺 [Detail] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町291番地 [地図等]
宗派名=『単立寺院』 全国6,973位(1カ寺)の『淨乘寺』 法人コード=「3050005002645」
23 真浄寺 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間323番地2 [地図等]
宗派名=『日蓮宗』 全国526位(22カ寺)の『真浄寺』 法人コード=「7050005002641」
24 正福寺 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間1056番地の1 [地図等]
全国8位(281カ寺)の『正福寺』 法人コード=「5050005002676」
25 清水寺 [Detail] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町355番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国92位(81カ寺)の『清水寺』 法人コード=「5050005002643」
26 盛岸院 [Detail] [〒309-1611] 茨城県笠間市 笠間2664番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『盛岸院』 法人コード=「1050005002639」
27 西念寺 [Detail] [〒309-1635] 茨城県笠間市 稲田552番地の1 [地図等]
宗派名=『単立寺院』 全国19位(190カ寺)の『西念寺』 法人コード=「1050005002647」
28 東性寺 [Detail] [〒309-1621] 茨城県笠間市 手越195番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国6,973位(1カ寺)の『東性寺』 法人コード=「1050005002630」
29 如意輪寺 [Detail] [〒309-1731] 茨城県笠間市 上市原942番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国421位(27カ寺)の『如意輪寺』 法人コード=「9050005002623」
30 不動院 [Detail] [〒319-0202] 茨城県笠間市 下郷3264番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国34位(133カ寺)の『不動院』 法人コード=「4050005002727」
31 普賢院 [Detail] [〒319-0201] 茨城県笠間市 上郷3137番地 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国557位(21カ寺)の『普賢院』 法人コード=「3050005002728」
32 宝積寺 [Detail] [〒309-1633] 茨城県笠間市 本戸431番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国206位(48カ寺)の『宝積寺』 法人コード=「9050005002615」
33 鳳台院 [Detail] [〒309-1631] 茨城県笠間市 箱田2458番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国6,973位(1カ寺)の『鳳台院』 法人コード=「1050005002614」
34 妙行院 [Detail] [〒319-0206] 茨城県笠間市 安居1603番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国3,258位(3カ寺)の『妙行院』 法人コード=「2050005002729」
35 彌勒教会 [Detail] [〒309-1607] 茨城県笠間市 石寺510番地1 [地図等]
宗派名=『真言宗豊山派』 全国6,973位(1カ寺)の『彌勒教会』 法人コード=「7050005002609」
36 唯信寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町436番地 [地図等]
全国1,145位(10カ寺)の『唯信寺』 法人コード=「7050005002600」
37 養福寺 [Detail] [〒309-1738] 茨城県笠間市 大田町324番地 [地図等]
宗派名=『天台宗』 全国247位(42カ寺)の『養福寺』 法人コード=「8050005002599」
38 龍穏院 [Detail] [〒309-1722] 茨城県笠間市 平町253番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国3,258位(3カ寺)の『龍穏院』 法人コード=「3050005002595」
39 龍泉院 [Detail] [〒319-0209] 茨城県笠間市 泉1番地 [地図等]
宗派名=『曹洞宗』 全国320位(34カ寺)の『龍泉院』 法人コード=「7050005002732」
40 林照寺 [Detail] [〒309-1635] 茨城県笠間市 稲田562番地 [地図等]
宗派名=『単立寺院』 全国792位(15カ寺)の『林照寺』 法人コード=「2050005002596」
41 楞厳寺 [Detail] [〒309-1637] 茨城県笠間市 片庭775番地 [地図等]
全国1,145位(10カ寺)の『楞厳寺』 法人コード=「4050005002594」
茨城県つくば市の全体(危険度最高レベル!!!)と、周辺一帯広めで。
茨城県つくば市筑波1番地1にある筑波山神社男体山御本殿(男体山山頂であり、標高871メートル)と筑波山神社・筑波大学計算科学研究センター共同気象観測所とNHK筑波山無線中継所と、東京民放四社無線所と、常陸帯神社と、その東方向へ約500メートルに位置する女体山(筑波山)の山頂近くにある筑波山ロープウェイ山頂駅(女体山駅)と、駅から北北東方向へ約50メートルに位置する「天の浮橋」と「女体山御本殿」と周辺岩場(標高877メートル。山頂点)と、これら周辺一帯が、今の危険予想地点です。
茨城県つくば市山口にそびえる宝篋山(小田山)の山頂(標高460.7メートル)と忍性菩薩像と石造宝篋印塔と巨大電波塔と宝篋山山頂公衆トイレと、そこから東北方向へ約800メートルに位置する東京電力筑波中継所と、その南隣にそびえる深間山の山頂(標高450メートル超)と、これら周辺一帯広めで。
茨城県つくば市にある神社164社の全地点と、それ等周辺の聖地群史跡群水辺群山岳群山頂あたりが、危険予想地点です。
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1 愛宕神社 [Open] [〒305-0861] 茨城県つくば市 谷田部6195番地 [地図等]
2 愛宕神社 [Open] [〒305-0877] 茨城県つくば市 片田266番地 [地図等]
3 愛宕神社 [Open] [〒305-0872] 茨城県つくば市 下萱丸321番地 [地図等]
4 愛宕神社 [Open] [〒300-2637] 茨城県つくば市 酒丸297番地 [地図等]
5 一ノ矢八坂神社 [Open] [〒300-3255] 茨城県つくば市 玉取2617番地 [地図等]
6 稲荷神社 [Open] [〒300-2633] 茨城県つくば市 遠東456番地 [地図等]
7 稲荷神社 [Open] [〒300-1243] 茨城県つくば市 大井1278番地 [地図等]
8 稲荷神社 [Open] [〒300-2641] 茨城県つくば市 今鹿島3142番地 [地図等]
9 稲荷神社 [Open] [〒305-0833] 茨城県つくば市 島145番地 [地図等]
10 稲荷神社 [Open] [〒305-0823] 茨城県つくば市 原28番地 [地図等]
11 稲荷神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷3822番地 [地図等]
12 貴船神社 [Open] [〒300-1273] 茨城県つくば市 下岩崎1544番地 [地図等]
13 琴平神社 [Open] [〒300-4201] 茨城県つくば市 寺具1番地 [地図等]
14 熊野神社 [Open] [〒300-1246] 茨城県つくば市 菅間370番地 [地図等]
15 熊野神社 [Open] [〒300-4215] 茨城県つくば市 小沢68番地 [地図等]
16 熊野神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条387番地 [地図等]
17 熊野神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要23番地 [地図等]
18 熊野神社 [Open] [〒300-2631] 茨城県つくば市 沼崎543番地 [地図等]
19 月読神社 [Open] [〒300-1242] 茨城県つくば市 樋の沢208番地 [地図等]
20 月讀神社 [Open] [〒305-0073] 茨城県つくば市 市之台107番地 [地図等]
21 厳島神社 [Open] [〒300-1253] 茨城県つくば市 天宝喜736番地 [地図等]
22 嚴島神社 [Open] [〒305-0835] 茨城県つくば市 新井218番地 [地図等]
23 香取神社 [Open] [〒300-4245] 茨城県つくば市 水守951番地 [地図等]
24 香取神社 [Open] [〒300-1243] 茨城県つくば市 大井1304番地 [地図等]
25 香取神社 [Open] [〒300-4243] 茨城県つくば市 池田1375番地 [地図等]
26 香取神社 [Open] [〒300-2655] 茨城県つくば市 島名1902番地 [地図等]
27 香取神社 [Open] [〒300-4232] 茨城県つくば市 北太田585番地 [地図等]
28 今宮神社 [Open] [〒305-0854] 茨城県つくば市 上横場字本郷地1227番地 [地図等]
29 妻木神社 [Open] [〒305-0028] 茨城県つくば市 妻木565番地 [地図等]
30 三光稲荷神社 [Open] [〒300-2664] 茨城県つくば市 高良田76番地 [地図等]
31 三次神社 [Open] [〒300-4205] 茨城県つくば市 安食1295番地 [地図等]
32 三社神社 [Open] [〒300-2642] 茨城県つくば市 高野668番地 [地図等]
33 三所神社 [Open] [〒305-0836] 茨城県つくば市 山中232番地 [地図等]
34 蚕影神社 [Open] [〒300-4212] 茨城県つくば市 神郡1998番地 [地図等]
35 鹿島神社 [Open] [〒305-0862] 茨城県つくば市 東丸山59番地 [地図等]
36 鹿島神社 [Open] [〒305-0845] 茨城県つくば市 大白硲228番地 [地図等]
37 鹿島神社 [Open] [〒305-0857] 茨城県つくば市 羽成1125番地 [地図等]
38 鹿島神社 [Open] [〒300-2641] 茨城県つくば市 今鹿島2337番地 [地図等]
39 鹿島神社 [Open] [〒305-0042] 茨城県つくば市 下広岡284番地 [地図等]
40 鹿島神社 [Open] [〒305-0842] 茨城県つくば市 柳橋358番地 [地図等]
41 鹿島神社 [Open] [〒305-0067] 茨城県つくば市 館野478番地479番地 [地図等]
42 鹿島神社 [Open] [〒305-0867] 茨城県つくば市 境田143番地 [地図等]
43 鹿島神社 [Open] [〒305-0846] 茨城県つくば市 平204番地 [地図等]
44 鹿島神社 [Open] [〒305-0072] 茨城県つくば市 北中島243番地 [地図等]
45 鹿島神社 [Open] [〒300-2638] 茨城県つくば市 百家306番地 [地図等]
46 鹿島神社 [Open] [〒305-0873] 茨城県つくば市 中野195番地 [地図等]
47 鹿島神社 [Open] [〒305-0043] 茨城県つくば市 大角豆870番地 [地図等]
48 鹿島神社 [Open] [〒305-0024] 茨城県つくば市 倉掛1177番地 [地図等]
49 鹿島神社 [Open] [〒305-0864] 茨城県つくば市 境松339番地 [地図等]
50 鹿島神社 [Open] [〒305-0062] 茨城県つくば市 赤塚173番地 [地図等]
51 鹿島神社 [Open] [〒300-4204] 茨城県つくば市 作谷1457番地 [地図等]
52 鹿島神社 [Open] [〒300-2665] 茨城県つくば市 高須賀340番地 [地図等]
53 鹿島神社 [Open] [〒300-1248] 茨城県つくば市 若栗355番地 [地図等]
54 鹿島神社 [Open] [〒305-0844] 茨城県つくば市 小白硲516番地 [地図等]
55 鹿島神社 [Open] [〒305-0002] 茨城県つくば市 上野396番地 [地図等]
56 鹿島神社 [Open] [〒300-3253] 茨城県つくば市 大曽根2502番地 [地図等]
57 鹿島神社 [Open] [〒300-3251] 茨城県つくば市 佐875番地 [地図等]
58 鹿島神社 [Open] [〒300-2614] 茨城県つくば市 上里395番地 [地図等]
59 鹿島神社 [Open] [〒300-3264] 茨城県つくば市 篠崎1229番地 [地図等]
60 鹿島神社 [Open] [〒300-2655] 茨城県つくば市 島名532番地の1 [地図等]
61 鹿島神社 [Open] [〒305-0813] 茨城県つくば市 下平塚371番地 [地図等]
62 鹿島神社 [Open] [〒300-2661] 茨城県つくば市 上河原崎310番地 [地図等]
63 鹿島神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要342番地 [地図等]
64 鹿島神社 [Open] [〒305-0021] 茨城県つくば市 古来88番地 [地図等]
65 鹿島神社 [Open] [〒300-4221] 茨城県つくば市 大形1356番地,1264のイ番地 [地図等]
66 鹿島神社 [Open] [〒300-2631] 茨城県つくば市 沼崎1221番地 [地図等]
67 鹿島神社 [Open] [〒305-0001] 茨城県つくば市 栗原1559番地 [地図等]
68 鹿島神社 [Open] [〒300-3252] 茨城県つくば市 若森1280番地のイ [地図等]
69 鹿島神社 [Open] [〒305-0004] 茨城県つくば市 柴崎148番地 [地図等]
70 鹿島神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条409番地 [地図等]
71 鹿島神社 [Open] [〒300-2663] 茨城県つくば市 鍋沼新田421番地 [地図等]
72 鹿島神社 [Open] [〒300-2647] 茨城県つくば市 手子生985番地 [地図等]
73 鹿島神社 [Open] [〒305-0022] 茨城県つくば市 吉瀬1487番地の1 [地図等]
74 鹿島神社 [Open] [〒300-2664] 茨城県つくば市 高良田371番地 [地図等]
75 鹿島神社 [Open] [〒300-4242] 茨城県つくば市 中菅間731番地 [地図等]
76 鹿島神社 [Open] [〒300-1268] 茨城県つくば市 中山126番地 [地図等]
77 鹿島神社 [Open] [〒305-0866] 茨城県つくば市 古館155番地 [地図等]
78 鹿島神社 [Open] [〒300-2667] 茨城県つくば市 中別府534番地 [地図等]
79 鹿島神社 [Open] [〒300-4233] 茨城県つくば市 君島890番地 [地図等]
80 鹿島神社 [Open] [〒305-0871] 茨城県つくば市 上萱丸187番地 [地図等]
81 鹿島神社 [Open] [〒305-0877] 茨城県つくば市 片田462番地 [地図等]
82 鹿島神社 [Open] [〒300-4222] 茨城県つくば市 下大島721番地 [地図等]
83 鹿島神社 [Open] [〒305-0015] 茨城県つくば市 松塚353番地 [地図等]
84 鹿島神社 [Open] [〒305-0016] 茨城県つくば市 大769番地 [地図等]
85 春日神社 [Open] [〒300-2645] 茨城県つくば市 上郷833番地 [地図等]
86 初酉神社 [Open] [〒300-4216] 茨城県つくば市 漆所208番地 [地図等]
87 初酉神社 [Open] [〒300-4224] 茨城県つくば市 小和田680番地 [地図等]
88 新田神社 [Open] [〒305-0063] 茨城県つくば市 下原字新田870番地 [地図等]
89 神明神社 [Open] [〒305-0013] 茨城県つくば市 栄247番地1 [地図等]
90 神明神社 [Open] [〒300-2637] 茨城県つくば市 酒丸183番地 [地図等]
91 水神社 [Open] [〒300-1278] 茨城県つくば市 房内334番地 [地図等]
92 西宮神社 [Open] [〒300-4244] 茨城県つくば市 田中770番地 [地図等]
93 赤城神社 [Open] [〒300-3267] 茨城県つくば市 前野1072番地 [地図等]
94 赤祗神社 [Open] [〒300-2644] 茨城県つくば市 木俣300番地 [地図等]
95 千勝神社 [Open] [〒300-1264] 茨城県つくば市 泊崎173番地 [地図等]
96 浅間神社 [Open] [〒300-2661] 茨城県つくば市 上河原崎106番地 [地図等]
97 船宮神社 [Open] [〒300-4241] 茨城県つくば市 上菅間237番地 [地図等]
98 多賀神社 [Open] [〒305-0831] 茨城県つくば市 西大橋231番地 [地図等]
99 太神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要45番地 [地図等]
100 體見神社 [Open] [〒305-0011] 茨城県つくば市 上境328番地 [地図等]
101 大杉神社 [Open] [〒305-0814] 茨城県つくば市 西平塚193番地 [地図等]
102 大六神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要120番地 [地図等]
103 大鷲神社 [Open] [〒305-0834] 茨城県つくば市 手代木489番地 [地図等]
104 筑波山神社 [Open] [〒300-4352] 茨城県つくば市 筑波1番地1 [地図等]
105 天神社 [Open] [〒305-0000] 茨城県つくば市 上大角豆1492番地 [地図等]
106 天神社 [Open] [〒300-2643] 茨城県つくば市 野畑725番地 [地図等]
107 天神社 [Open] [〒305-0812] 茨城県つくば市 東平塚526番地 [地図等]
108 天神社 [Open] [〒305-0874] 茨城県つくば市 飯田287番地 [地図等]
109 天神社 [Open] [〒305-0054] 茨城県つくば市 西大沼566番地 [地図等]
110 天神社 [Open] [〒300-2652] 茨城県つくば市 高田16番地のイ [地図等]
111 天満神社 [Open] [〒300-4223] 茨城県つくば市 小田2732番地 [地図等]
112 天満神社 [Open] [〒305-0832] 茨城県つくば市 西岡103番地 [地図等]
113 日吉神社 [Open] [〒300-1274] 茨城県つくば市 上岩崎1151番地 [地図等]
114 日枝神社 [Open] [〒300-4244] 茨城県つくば市 田中1850番地 [地図等]
115 日枝神社 [Open] [〒300-3265] 茨城県つくば市 長高野902番地 [地図等]
116 日読神社 [Open] [〒300-2622] 茨城県つくば市 要292番地 [地図等]
117 白銀神社 [Open] [〒300-4248] 茨城県つくば市 磯部306番地 [地図等]
118 白瀧神社 [Open] [〒300-4211] 茨城県つくば市 臼井2099番地 [地図等]
119 八巻神社 [Open] [〒300-4234] 茨城県つくば市 山木1682番地 [地図等]
120 八坂神社 [Open] [〒300-4231] 茨城県つくば市 北条102番地の1 [地図等]
121 八坂神社 [Open] [〒305-0034] 茨城県つくば市 小野崎1092番地 [地図等]
122 八坂神社 [Open] [〒305-0025] 茨城県つくば市 花室541番地 [地図等]
123 八坂神社 [Open] [〒300-1255] 茨城県つくば市 小茎493番地 [地図等]
124 八坂神社 [Open] [〒305-0065] 茨城県つくば市 南中妻182番地 [地図等]
125 八坂神社 [Open] [〒305-0023] 茨城県つくば市 上ノ室1345番地 [地図等]
126 八坂神社 [Open] [〒305-0018] 茨城県つくば市 金田1番地 [地図等]
127 八坂神社 [Open] [〒305-0822] 茨城県つくば市 苅間1493番地 [地図等]
128 八坂神社 [Open] [〒300-2656] 茨城県つくば市 真瀬599番地 [地図等] November 11, 2025
1RP
経岩26京都府京都市山科区修行僧がこの岩石の上で経を読んだという。道路工事を請けて一部損壊したという。BCE岩石が改変されている仏僧が岩石の上で読経する。
陰岩(陰陽岩/岩屋殿/奥之院)26京都府京都市山科区大宅中小路町 岩屋神社岩屋神社信仰の発祥といわれる石座。麓に社殿が建てられるまで栲幡千々姫命をまつっていた。陰岩の窪みにたまる水は霊水として信仰されたが、現在この水は枯れている。BA岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する
京都府CA
陽岩(陰陽岩/岩屋殿/奥之院)26京都府京都市山科区大宅中小路町 岩屋神社岩屋神社信仰の発祥といわれる石座。麓に社殿が建てられるまで天忍穂耳命をまつっていた。BA
京都府CA
琵琶石26京都府京都市山科区四ノ宮在地町 諸羽神社人康親王が琵琶を弾きながら座っていた岩石。隣接する岩坐には注連縄と賽銭箱がある一方、琵琶石には全くないため祭祀・神聖視の段階には入っていないと考えられる。EC
岩坐26京都府京都市山科区四ノ宮在地町 諸羽神社立板状の岩石。由来不詳。C
影向石26京都府京都市山科区日ノ岡夷谷町 日向大神宮高さ約1mの立石。由来不詳。
天の岩戸26京都府京都市山科区日ノ岡夷谷町 日向大神宮人工的に穴を掘った洞穴。内部には戸隠神社の祠がまつられており、岩戸くぐりをすれば開運厄除という。CB胎内くぐり
京都府BBD
京都府BAC
かへし石/力石26京都府京都市伏見区深草鳥居崎町 藤森神社3個の岩石。京都所司代の巡検時に、この岩石をひっくり返しながら拝殿から鳥居まで転がした。氏子が持ち上げて力自慢をしたともいう。BBD可動的性質重い岩石を持ち上げたり転がしたりして、その力を誇示する。
京都府力石
京都府岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか
大岩26京都府京都市伏見区深草向ヶ原町 大岩神社男女二人の神がそれぞれが重い病気にかかった際に、互いの献身的な看病によって病を治したことから、土地の者がその徳をたたえて神社を造り、大岩を男の神としてまつったという。A神々が偉業を成し遂げたので、村人が神社を造ってまつる。
小岩26京都府京都市伏見区深草向ヶ原町 小岩神社男女二人の神がそれぞれが重い病気にかかった際に、互いの献身的な看病によって病を治したことから、土地の者がその徳をたたえて神社を造り、小岩を女の神としてまつったという。A神々が偉業を成し遂げたので、村人が神社を造ってまつる。
奥社 立石26京都府京都市伏見区深草 伏見稲荷大社稲荷山を遥拝するための奉拝所とされる立石。BAA
京都府BBA
おもかる石26京都府京都市伏見区深草 伏見稲荷大社2基の石灯籠の頂部に乗る空輪。石灯籠の前で祈願をして、その後におもかる石を持ち上げた時、予想していたより重ければ願いは叶わず、予想よりも軽ければ願いは叶うという。BBD岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか岩石を持ち上げて、予想よりも重いか軽いかで占う。
京都府可動的性質
御饌石26京都府京都市伏見区深草 稲荷山酒を注いだ素焼き土器70枚を御饌石の上に供え、神に生産豊穣を祈るという「山上の儀」が行なわれる。御饌石の前には、祭祀を行なう神職者専用の台座石が設置されている。BCD台座石の上に神職が座り、酒を注いだ素焼き土器70枚を御饌石の上に供える。
京都府BCC
剱石26京都府京都市伏見区深草 稲荷山人の丈より高いもので、緑がかった剱状の岩石。御剱社の社殿内にあり、剣に似た形状なので、鍛冶・金物関連の霊験を持つ岩石として信仰される。A秘匿されている岩石
雷石26京都府京都市伏見区深草 稲荷山昔ここで激しい雷が落ち、神が呪文を唱えこの岩石に雷を縛り封じたという。古くからの神跡として神聖視される。BBB聖者が与えた霊石神が雷を岩石に封じ込める。
力お大明神26京都府京都市伏見区深草 稲荷山祠の横に露岩あり。詳細は調査不足につき不明。
大岩大神26京都府京都市伏見区深草 稲荷山岩盤を大岩大神としてまつる社。A
稲荷下社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
稲荷中社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
稲荷上社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
長者社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
荷田社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
田中社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
御膳谷神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
お塚26京都府京都市伏見区深草 稲荷山岩石に神名を刻み山中に立てることで、神と参拝者の交流場としたもので、幕末・明治以降に参拝者個々人が設けた。山中に約1万基存在。BAA山中に、神名を刻した岩石を置き、自分だけの神を迎える場とする。
冠石26京都府京都市伏見区竹田浄菩提院町鳥羽上皇が鳥羽離宮を整備した時、この岩石の上に冠を置き、これを中心に設備を整えたという。EC
雷石26京都府京都市南区東九条札辻町 宇賀神社天から降ってきた岩石。あるいは、神から怒られた雷が、2度と雷を起こさないために石化したという岩石。BBB生き物が石化したもの雷を落とすなと神に怒られたので、石化する。
寛算石26京都府京都市南区西九条蔵王町筑紫国安楽寺の僧・寛算が、死後雷と化して京に禍をもたらした後、この地に落ちて石化したという岩石。後世、歯の治癒に霊験があり「歯神さま」としてまつられる。EA生き物が石化したもの神前に竹箸を供え、その箸で食事をすると歯の病に効果があり、お礼に代わりの竹箸を供える。
京都府BBB祟り伝承
京都府A
仙遊石26京都府京都市東山区 来迎院山仙人が降臨してここで遊んだという。数個の自然石からなり、その前に供物台を置いている。宮内庁陵墓管理地につき立入禁止という。C禁足地
恋占いの石/めくら石26京都府京都市東山区清水 地主神社同じ形状をした2つの岩石が距離を離して置かれている。目をつぶり、片方からもう片方までうまく辿り着いたら恋愛成就するという。岩石表面に銘板を埋め込んでいる。BBD岩石が改変されている目をつぶって、ある岩石から別の岩石へ歩いて占う。
子授け石26京都府京都市東山区 三島神社約150年前に地中から出てきた2つの岩石。陰陽の形状をしており、これを撫でた手でお腹をさすると安産という。BBDなでたりさすったり抱きついたりする岩石をなでた後に、自分の体をさする。
念仏石/鐘代わり石/カンカン石26京都府京都市東山区 青龍寺/伽羅観音本堂前に大小2つの岩石があり、天から降ってきた隕石という。勤行に際して鐘の替わりにこの石を叩いて念仏の調子をとったという。金属音が鳴る。諸願成就の霊石としての信仰もある。BE岩石に損傷を加える行為岩石を念仏の鐘代わりに叩く。
京都府BBD岩石から音声が聞こえる
縁切り・縁結び祈願石26京都府京都市東山区 安井金毘羅宮中央に亀裂が入り、下部に円形の穴を持つ岩石。縁結び・縁切りの願いを書いた形代を岩石に貼り付けて願掛けする。BBD岩穴・窟岩石に願い事を書いた形代を貼り付ける。
瓜生石26京都府京都市東山区林下町 知恩院知恩院が作られる以前から存在していたという岩石。一夜にして瓜生石に瓜のつるが繁り、実がなったという。これは祇園の牛頭天王が瓜生石の上にも降臨したからだとも、感神院新宮の神札が置かれていたのでその神威によるともいう。瓜生石の地中には、二条城への抜け道が隠されているという。BABAどこか遠い場所とつながっている岩石に一夜にして瓜の実がなる。それは岩石の上に牛頭天王が降りたとも、神札が置かれたともいう。9/14の丑の刻に、神列が瓜生石の周りを三回回る「れいけん」という祭祀が行なわれる。
京都府BABB岩石の周囲を回る
影向石26京都府京都市東山区林下町 知恩院勢至堂向かって右側の崖下の岩盤。法然が臨終を迎えた時、加茂明神がこの石の上に降臨したと伝えられる。BABA聖者が亡くなった場所
慈鎮石/慈鎮坐禅石/和尚石26京都府京都市東山区林下町 知恩院慈鎮(慈円)和尚の座禅石。元々は山門の前にあったが天和年間(1681~1684)に現在地へ移され、庭園の一角を彩る庭石となった。BCC原位置から移動伝承和尚の座禅石を庭石に転用する。
京都府C
京都府EC
二十五菩薩の庭26京都府京都市東山区林下町 知恩院知恩院所蔵「阿弥陀如来二十五菩薩来迎の図」をモチーフに作られた石庭で、石が仏菩薩、植え込みが来迎雲を表している。EC
三尊石26京都府京都市東山区林下町 知恩院方丈庭園の奥にある山亭庭園の北西隅に配された庭石。阿弥陀三尊を表現するという。EC
仏足石26京都府京都市東山区林下町 知恩院大理石の仏足石で、直立してある。C
修学院守禅庵遺跡/修学院磐座26京都府京都市左京区修学院守禅庵比叡山の登山口に存在する岩石。岩石の手前から359点の18世紀の土師器皿片を採集。一部には煤が付いていたという。現在、岩石手前には竹に紙垂が付けられた玉串が立てられている。火が絡む祭祀山裾の岩石の手前に、一部煤の付いた土師器皿を置く。
熊谷直実腰掛石26京都府京都市左京区大原勝林院町武士で法然の弟子となった熊谷直実が腰掛けた岩石。EC休み石・腰掛石
紫雲石26京都府京都市左京区黒谷町 黒谷金戒光明寺霊地を求めていた法然がこの岩石の上で念仏を唱えると、紫雲が広がり光が差し込んだことから、この地に寺を開基した。BCC
京都府C
白川子安観世音26京都府京都市左京区北白川鎌倉時代製作の巨大な石仏。白川女が商いを行なう時は、事前にここに花を供えるという。A女商人が商いを行なう前に石仏に花を供える。
弁慶背競石26京都府京都市左京区八瀬秋元町八瀬天満宮の石鳥居南側に立つ高さ2.4mの立石。弁慶が比叡山西塔より持ってきて、下山の度にこの岩石と背比べをしたという。EC原位置から移動伝承
菅公腰掛石26京都府京都市左京区八瀬秋元町 八瀬天満宮祭神である菅原道真が腰掛けた岩石。C休み石・腰掛石
義朝駒飛石26京都府京都市左京区八瀬源義朝が平治の乱に敗れ東国に敗走中、馬に乗ったまま飛び越えたという岩石。EC
真守鉄盤石26京都府京都市左京区大原野村町平安後期の刀工である大原真守が、この岩石と傍にある井泉を使って刀剣鍛冶を行なったという。EC
獅子飛石26京都府京都市左京区来迎院町 来迎院獅子がうずくまったような形状の岩石。聖応大師良忍が文殊の秘法を修していた時、この岩石が獅子となって飛び回ったという。C生き物が石化したもの
袈裟かけ石26京都府京都市左京区来迎院町 勝林院童子が阿闍梨の袈裟を洗濯し、それを乾かすためにこの岩石の上にかけた。BE聖者の装束を洗濯して、岩石の上で乾かす。
京都府EC
法然腰掛石26京都府京都市左京区来迎院町 勝林院法然が腰掛けて休んだ岩石。C
岩上神社26京都府京都市北区松ヶ崎町兵庫県明石の海中で霊光を発していた岩石。当地に持ってきて神社をまつったという。A岩石から煙・光・火・気などが出る
京都府原位置から移動伝承
京都府可動的性質
山住神社/岩倉/北岩倉/石座/石蔵26京都府京都市左京区岩倉西河原町 山住神社石座神社の旧社地で御旅所とされる山裾の露岩。桓武天皇が平安京の東西南北に一切経を埋納したという四岩倉の内の北岩倉と考えられている。BA
京都府BCD
京都府CA
翔雲台 経塚石材26京都府京都市左京区鞍馬本町 鞍馬山本殿金堂裏から発見された平安時代の経塚の蓋石。BCD原位置から移動伝承
京都府経塚関係
背比べ石26京都府京都市左京区鞍馬本町 鞍馬山遮那王尊(源義経)が頼朝に追われ奥州に逃れる時、若き日を過ごした鞍馬に名残を惜しみ、この石と自分の背丈を比べたという岩石。C
魔王殿 岩石群26京都府京都市左京区鞍馬本町 鞍馬山護法魔王尊が降臨した磐座とされる多数の石灰岩の露頭。BCA
京都府C
船形石26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山玉依姫命が貴船川を上る時に乗っていた船を石積で覆って秘匿したもの。船形石の小石を持って帰れば交通安全の霊験がある。CC祭神の乗っていた船を石を積んで隠す。その石を持って帰れば霊験がある。
鏡岩26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山貴船山の中腹にあり、貴船神社祭神のタカオカミノカミが降臨したという磐座。BA禁足地
京都府C秘匿されている岩石
つづみが岩26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山鼓の形状に似ていることから名付けられた名石。EC
天の磐船26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山近くの山奥から採出された船形の自然石を、神社の信奉者が奉献してこの名を付けた。BBC近くで採れた形の良い岩石を奉納する。
石庭「天津磐境」26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山作庭家である重森三玲氏が作った石庭。EC
蛍岩26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山和泉式部がこの場所で蛍を見て、和歌を詠んだという。EC
烏帽子岩26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山大宮人が烏帽子を下ろして休息した岩石。参拝者がここで冷水を浴びて身を清めた場所ともいう。EC休み石・腰掛石
京都府BCB
弁慶石26京都府京都市中京区弁慶石町弁慶が生前大切にしていた岩石。弁慶の死後、奥州高館にあったが岩石が「三条京極に行きたい」と発声鳴動し、付近に熱病が蔓延したため、享徳3年(1454年)、この石を三条京極に安置した。EC原位置から移動伝承偉人が大切にしていた岩石が祟りをなすので、希望通り場所を移す。
京都府EA祟り伝承
京都府岩石から音声が聞こえる
京都府岩石が動く
猿田彦大神御神石/御石さん26京都府京都市上京区大倭国最初御降臨旧跡地とされる岩石。霊験のある岩石だが触れると祟りがあるという。平安京の鬼門を鎮める塞神の性格も有すると考えられる。BAA
京都府BBB
京都府CC
岩神さん/禿童石26京都府京都市上京区大黒町菅原道真の死後、道真の乳母がこの岩石を抱いて泣いたといい、その度に落雷が起こったという。元々は二条城の南辺りにあり、別の場所に移したところ岩石が吠えたり子供に化けたりしたので、仏僧が現在地に移して岩神寺の本尊としてまつった。現在は授乳の神として信仰される。EA祟り伝承祟りのある岩石を仏僧がまつる。落雷を落とす→子供に化ける→授乳の神と変遷する。
京都府A岩石から音声が聞こえる
京都府原位置から移動伝承
京都府可動的性質
登天石26京都府京都市上京区扇町 水火天満宮菅原道真の祟りで雷雨・氾濫が起こった時、法性坊尊意僧正が数珠(神剣)をかざすと、氾濫した川水が下がりその中から、岩石の上に立つ道真が現れた。雷雨が止み、道真は昇天していった。岩石は尊意によって供養をされた後、現在地に安置された。BABA原位置から移動伝承岩石の上に霊が立ち、そして昇天する。
京都府C
出世石26京都府京都市上京区扇町 水火天満宮出世した人が寄進した岩石。BBC
玉子石26京都府京都市上京区扇町 水火天満宮妊娠5ヶ月目に拝むと安産になるという岩石。BBD
蛇の枕/雨石26京都府京都市北区上賀茂本山 大田神社蛇が枕としていたという岩石。農具などでこの岩石を叩くと蛇が怒って雨を降らせるという。BBD信仰対象の荒ぶりを恩恵に変える祭祀農具などで岩石を叩くと雨が降る。
岩上26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社葵祭の時、宮司がこの岩の上に座して、賀茂神が宮司の体を通して返祝詞(神の意思)を発する。BABB祭祀執行者であり信仰対象岩石に司祭者が座ると、神が司祭者に憑依して託宣をする。
京都府BCC
岩本社26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社川辺の露岩の上に祠を建て、祓えの神であると同時に海上安全守護の神である住吉三神をまつる。BABC
京都府BCB
八嶋龍神26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社祠内に高さ50cm強の岩石が注連縄をかけられている。A磐座と石神の性格が混在している事例
京都府BA
立砂26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社細殿前にある2体の三角錐の砂山。神山を模したもので、元は神の憑依する依り代として造られたものだったが、これは清めの結界として機能している。この砂を持ち帰れば清めの砂として利用される。BCA砂
京都府BBB可動的性質
御阿礼神事の盛り砂26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社砂を盛り、その上に依り代である阿礼木を立てる。砂は依り代の座としての役割を担っている。BABB砂砂で依り代を造る。
降臨石26京都府京都市北区上賀茂神山 神山禁足地の神山の山頂にあり、賀茂別雷神が降臨したといわれる岩石。BA禁足地
京都府CA秘匿されている岩石
貴布禰26京都府京都市北区上賀茂神山 貴船神社京名石と銘打たれている岩石。詳細は調査不足につき不明。
立砂26京都府京都市北区上賀茂神山 貴船神社清めの結界として盛られた砂山。BCA砂
女夫岩26京都府北区上賀茂女夫岩町昔、鴨川が氾濫を起こした後に現れた2つの岩石。外見が伊勢の夫婦岩に似ていることから名付けられたという。当初は注連縄をして信仰対象にしていたが、今はまつられておらず小学校の校庭内で子供達の遊び場となっている。柊野ダムにある岩石と女夫岩は、地中で1つの岩としてつながっているという。A岩石が地下で広範囲に根を張っている伝承
京都府EC
霊巌26京都府北区西賀茂 船山 霊巌寺寺の門前にあったという巨岩。人が通れるほどの穴を下部に持ち、信仰対象だったという。天皇が行幸する時に邪魔だと思った寺の別当が岩を破壊したが、結局行幸はなく寺も衰滅したという。A今は存在しない岩石岩石を破壊したら廃寺となった。
神降窟/降神岩/香水窟26京都府京都市北区雲ヶ畑 岩屋山志明院延喜式内の天津石門別稚姫神社がまつられていたとされる岩窟。菅原道真が製作したという眼力不動をまつる。岩窟内からは鴨川の水源となる水が湧き出て、これは難病を治す香水と称して神聖視されている。C岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する
京都府BAC
護摩洞窟26京都府京都市北区雲ヶ畑 岩屋山志明院弘法大師が護摩を焚いたという岩窟。BCE
船岡山 岩石群26京都府京都市北区紫野北舟岡町 船岡山平安宮の北を守護する玄武の磐座と目される山頂の露岩。それを証明する明確な記録はない。周辺から歴史時代の土師器片が散布。
大平和敬神 神石26京都府京都市北区紫野北舟岡町 船岡山大本教関係の修養団捧誠会という団体が昭和45年に立てた石碑。世界平和の神の神石とされる。A近代以降の命名
力石26京都府京都市北区紫野 今宮神社力比べで持ち上げられた岩石。BBD力石
京都府BBC可動的性質
阿呆賢さん/神占石/重軽石26京都府京都市北区紫野 今宮神社この石を手でなでて、自分の体の悪い部分をさすれば、その悪い部分が治癒されるという。また、この石を3回叩いて持ち上げると重くなり、祈願して優しく石を3度さすって石が軽くなったら成就という。BBD岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか石をなでて自分をさすると病気が治る。石を持ち上げて予想より軽くなったら祈願成就。
京都府可動的性質
京都府なでたりさすったり抱きついたりする
鏡石26京都府京都市北区衣笠鏡石町『鹿苑日録』の中で、天文5年(1536年)に鏡石が出現し、貴賎男女が競って参詣したといい、これに該当するとされる岩石。これを鏡にして女性が髪をといたとか、街道を通る牛が、鏡石に映った自分の姿に驚いて角で突いたとか、源義経が自分の姿を映したとか、紀貫之がこれをモチーフに和歌を詠んだという。昭和30年代に道路工事が行われた際に大部分が取り壊された。A岩石が改変されている
京都府EC突如出現した岩石
京都府鏡面を持つ岩石
衣笠山遺跡26京都府京都市北区衣笠衣笠山町山頂に岩盤が露出しており、平安時代の土器片が採集された遺物散布地。相関性は不明。
力石大神/力石大明神26京都府京都市北区等持院町 六請神社祈願した後に持ち上げることができれば成就という岩石。現在は持ち上げられることなく、祈願対象となっている。BBD岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか持ち上げられたら祈願成就の霊石。
京都府A力石
京都府可動的性質
六請神社の小石奉納26京都府京都市北区等持院町 六請神社力石大神は重いため、現在は小石に性別・年齢・祈願内容を記して神前に奉納しても成就するという。BBC可動的性質石に祈願内容を書いて神に奉納する。
京都府BBA
京都府BBD
神輿岩26京都府京都市北区小野中ノ町船形の平石で、かつてここに岩戸社が鎮座していたという。
岩戸社・落葉社 岩壁26京都府京都市北区小野中ノ町社殿の背後に大きな岩壁が存在するが、神聖視の有無は不明。
双ヶ岡 岩石群26京都府京都市右京区 双ヶ岡南側の峰の山腹に露出する岩盤群。古墳が近接
足跡石26京都府京都市右京区山ノ内宮脇町 山王神社親鸞の足跡が残る岩石。C休み石・腰掛石
座石26京都府京都市右京区山ノ内宮脇町 山王神社親鸞が座った岩石。C休み石・腰掛石
男岩(夫婦岩)26京都府京都市右京区山ノ内宮脇町 山王神社女岩とセット関係。夫婦和合・子宝安産の霊験を有する岩石。夫婦岩をなでて子宝を祈願し、夫婦岩の周囲を3度左回りして安産を祈願する。初宮詣の際は梅干を供えた後に幼児の鼻を梅干の皮でつまむ。元来は本殿付近にあったものを移設したという。Aなでたりさすったり抱きついたりする岩石をなでて、周囲を3度回る。梅干を供えて幼児の鼻をつまむ。
京都府BBD岩石の周囲を回る
京都府原位置から移動伝承
女岩(夫婦岩)26京都府京都市右京区山ノ内宮脇町 山王神社男岩とセット関係。夫婦和合・子宝安産の霊験を有する岩石。夫婦岩をなでて子宝を祈願し、夫婦岩の周囲を3度左回りして安産を祈願する。初宮詣の際は梅干を供えた後に幼児の鼻を梅干の皮でつまむ。梅干の種は女岩の中央の窪みに供えて子孫繁栄を祈願する。元来は本殿付近にあったものを移設したという。Aなでたりさすったり抱きついたりする岩石をなでて、周囲を3度回る。梅干を供えて幼児の鼻をつまむ。梅干の種を女岩の窪みに供える。
京都府BBD岩石の周囲を回る
京都府原位置から移動伝承
京都府置銭・投銭祭祀
京都府岩穴・窟
大酒神社 岩石祭祀事例26京都府京都市右京区太秦蜂岡町 大酒神社大酒神社が元来まつっていたという岩石。現存含め詳細不明。今現在確認がとれていない岩石
祈念神石26京都府京都市右京区嵯峨朝日町 車折神社境内の石を家に持ち帰り日夜祈願し続けると祈願成就。成就の際はお礼の言葉を書いた石をもう1個添えて社頭に供え、その集積が石塚となり神威を示す場所となる。BBD可動的性質岩石を家に持ち帰って祈りの道具にする。石に文字を書く。奉納物の集積が石塚となる。
京都府BBC岩石が満ち欠け・増減・出産する
京都府BBA
京都府CA
またげ石26京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社境内の2個の岩石。嵯峨天皇妃の檀林皇后がこの岩石をまたいだところ子を授かったことから、同様のまたぎを行なうと子授け利益があるという。BBD岩石をまたいで子宝祈願。
京都府CC
産砂26京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社檀林皇后が出産の際に敷いたとされる神社の白砂。安産のお守りとして授けられる。BCA砂砂を敷いて安産する。
京都府CC可動的性質
影向石/熊野影向石/三石26京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社熊野から飛来してきた3羽の鳥が石化したという岩石。C生き物が石化したもの
猿田彦大神27京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社猿田彦大神の石神A
宇壽女命28京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社宇壽女命の石神A
源雅信墓26京都府京都市右京区御室 成就山宇多源氏の始祖である源雅信の墓とされる自然岩。BCA聖者が亡くなった場所自然石を墓標とする。
梅ヶ畑銅鐸出土地26京都府京都市右京区梅ヶ畑町山腹の「巨巌」裾の地表下から、弥生時代の銅鐸4点が入れ子になって2組状態で埋納されている状態で見つかった。御堂ヶ池群集墳が近接。「巨巌」は都市開発で消滅。古墳が近接巨岩の裾に銅鐸を入れ子にして埋納する。
京都府今は存在しない岩石
梅ヶ畑遺跡 岩塊26京都府京都市右京区梅ヶ畑町丘陵頂部に高さ1.5mの岩塊があり、その南に敷石平坦部が作られ、周囲から8世紀中葉~9世紀後葉の土器群、仏画線刻石製品1点が出土。敷石遺構は修験道の護摩壇と推測され、岩塊を祭祀対象にした平安京守護のための祭祀遺跡と考えられている。御堂ヶ池群集墳が近接。A古墳が近接山頂の自然の岩塊の前で石敷きの護摩壇を設けて都城守護の祭祀を行なう。
京都府BA磐座と石神の性格が混在している事例
梅ヶ畑遺跡 敷石遺構26京都府京都市右京区梅ヶ畑町丘陵頂部に高さ1.5mの岩塊があり、その南に敷石平坦部が作られ、周囲から8世紀中葉~9世紀後葉の土器群、仏画線刻石製品1点が出土。敷石遺構は修験道の護摩壇と推測され、岩塊を祭祀対象にした平安京守護のための祭祀遺跡と考えられている。御堂ヶ池群集墳が近接。BCD古墳が近接山頂の自然の岩塊の前で石敷きの護摩壇を設けて都城守護の祭祀を行なう。
さざれ石26京都府京都市右京区音戸山町 さざれ石山嵯峨天皇が好んで鑑賞したというさざれ石。EC
石椅子26京都府京都市右京区広沢町 児神社寛朝大僧正が広沢池のほとりで座禅をしていた時、傍らにいた子供(児神社祭神)が腰掛けていたという岩石。寿命・安産・縁結びに霊験があるという。CC休み石・腰掛石
児神社 岩石祭祀事例26京都府京都市右京区広沢町 児神社玉垣に囲われ、七福神が供えられている岩石。
広沢古墳 横穴式石室26京都府京都市右京区広沢町古墳時代の土器のほか、平安時代以降の素焼き土器や古銭などが見つかった。古墳石室を聖域空間として後世再利用したことが分かる。BCA遺物・遺構の再利用古墳の石室を中世の祭祀空間に再利用する。
広沢古墳 人面石/石神26京都府京都市右京区広沢町石室の横に建てられた木祠にまつられた石像。人面が彫られており、石室石材の転用ともいわれるが詳細沿革不明。A遺物・遺構の再利用
座禅石26京都府京都市右京区広沢町 遍照寺山寛朝大僧正がいつも座禅していた山腹の巨石。BCC
京都府C
児ヶ石26京都府京都市右京区広沢町 遍照寺山座禅石の下にある岩石。寛朝大僧正が座禅をしている傍ら、子供が枕にして眠っていたという岩石。C休み石・腰掛石
額立石26京都府京都市右京区高雄 神護寺弘法大師が「金剛峰寺」の額字を書いた時、額を立て掛けた岩石。C
硯石26京都府京都市右京区高雄 神護寺弘法大師が「金剛峰寺」の額字を書いた時、硯に使った岩石。C
神石/亀石26京都府京都市右京区 野宮神社祈りを込めてさすれば願いが叶うという岩石。なでられたからか表面は磨耗して光沢面を持つ。BBDなでたりさすったり抱きついたりする
鏡石26京都府京都市西京区嵐山 檪谷宗像神社1244年、山崩れで崩壊してしまったという鏡石。今は存在しない岩石
座禅石26京都府京都市西京区嵐山夢窓疎石がいつもこの上で座禅をしていたという岩石。嵐山山頂付近にあったのが、今は中腹の大悲閣にあるという。BCC原位置から移動伝承
京都府C
磐座/ご神跡/ご鎮座場26京都府京都市西京区嵐山 松尾山山頂直下の急斜面上に露出する巨大な岩盤で、手前には人為的な集石が存在。山腹に松尾大社が建てられるまで祭祀が行なわれていたという場所。付近には松尾山群集墳が存在。かつて禁足地だったが現在は許可制で登拝可能。BA禁足地
京都府CA古墳が近接 November 11, 2025
1RP
京都府京都市北区紫野大徳寺町53にある大徳寺(危険度最高レベル!!!!!八咫烏最高幹部!!!!!)と、周辺の聖地群史跡群水辺群の全地点と、それら周辺一帯広めで。
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大徳寺(だいとくじ、旧字体:大德寺)は、京都市北区紫野大徳寺町にある臨済宗大徳寺派の大本山の寺院。
山号は龍宝山(りゅうほうざん)。
本尊は釈迦如来。開山は宗峰妙超(大燈国師)で、正中2年(1325年)に正式に創立されている。
京都でも有数の規模を有する禅宗寺院で、境内には仏殿や法堂(はっとう)をはじめとする中心伽藍のほか、20か寺を超える塔頭が立ち並び、近世寺院の雰囲気を残している。
大徳寺は多くの名僧を輩出し、茶の湯文化とも縁が深く、倭国の文化に多大な影響を与え続けてきた寺院である。
本坊および塔頭寺院には、建造物・庭園・障壁画・茶道具・中国伝来の書画など、多くの文化財を残している。
なお、大徳寺本坊は一般には非公開であり、塔頭も非公開のところが多い。
歴史
大徳寺の開祖である禅僧・宗峰妙超は、弘安5年(1282年)に播磨国(現・兵庫県)で赤松氏の家臣・浦上一国と赤松則村(円心)の姉との間に生まれた。
11歳の時、地元の大寺院である圓教寺に入り、天台宗を学ぶが、後に禅宗に目覚め、鎌倉の高峰顕日、京の南浦紹明に参禅。
南浦紹明が鎌倉の建長寺に移るに従って宗峰も鎌倉入りし、徳治2年(1307年)に師から印可を得た。
その後数年京都東山で修行を続けていた宗峰妙超は、正和4年(1315年)ないし元応元年(1319年)に叔父の赤松則村(円心)の帰依を受け、洛北紫野の地に小堂・大徳庵を建立した。
これが大徳寺の起源という。
花園上皇は宗峰に帰依し、正中2年(1325年)に大徳寺を祈願所とする院宣を発している。
寺院としての形態が整うのはこの頃からと考えられる。
後醍醐天皇も当寺を保護し、建武元年(1334年)には大徳寺を京都五山のさらに上位に位置づけるとする綸旨を発している。
また、花園天皇や光厳天皇ら歴代天皇、中御門経継、守良親王、新田義貞などの有力貴族からの寄進を受け、1333年ころには播磨、摂津、紀伊などの畿内各地に加え、信濃、下総、美濃のなど広範囲にわたって延7,600石の寺領を有していた。
しかし、建武の新政が瓦解して室町幕府が成立すると、後醍醐天皇と関係の深かった大徳寺は足利将軍家から軽んじられ、京都五山から除かれてしまった。
至徳3年(1386年)には、十刹の最下位に近い第9位となっている。
このため第二十六世養叟宗頤は、永享3年(1432年)足利政権の庇護と統制下にあって世俗化しつつあった五山十刹から離脱し、座禅修行に専心するという独自の道をとった。
五山十刹の寺院を「叢林」(そうりん)と称するのに対し、同じ臨済宗寺院でも、大徳寺や妙心寺のような在野的立場にある寺院を「林下」(りんか)という。
その後の大徳寺は、貴族・大名・商人・文化人など幅広い層の保護や支持を受けて栄え、室町時代以降は一休宗純をはじめとする名僧を輩出した。
侘び茶を創始した村田珠光などの東山文化を担う者たちが一休に参禅して以来、大徳寺は茶の湯の世界とも縁が深く、武野紹鴎・千利休・小堀遠州をはじめ多くの茶人が大徳寺と関係をもっている。
また国宝の塔頭龍光院密庵(みったん)など文化財に指定された茶室も多く残る。
このため京童からは「妙心寺の算盤面」「東福寺の伽藍面」「建仁寺の学問面」などと並んで「大徳寺の茶面(ちゃづら)」と皮肉られた。
享徳2年(1453年)の火災、そして応仁の乱による被害で当初の伽藍を焼失したが、一休宗純が堺の豪商・尾和宗臨らの協力を得て復興。
また、各地の守護大名によって塔頭が建立されたりもしている。
天正10年(1582年)6月2日の本能寺の変で織田信長が自害した後の同年10月15日には、羽柴秀吉によって信長の葬儀が当寺で盛大に執り行われている。
翌年には秀吉によって信長の菩提寺として塔頭・総見院が創建されている。
大徳寺山門供養之偈 春屋宗园
これ以後も秀吉や諸大名から篤い帰依を受け、天正17年(1589年)には千利休によって山門・金毛閣が完成している。
利休は晩年にこの山門修築の事業を引き継いで門の上に閣を重ねて楼門を造り金毛閣を寄進した。
利休は山門を修復した後、住職の春屋宗園に山門の供養を書かせたが、それにより豊臣秀吉を怒らせたとされる。
江戸時代初期に江戸幕府の統制を受け、元住持の高僧・沢庵宗彭が紫衣事件で流罪となる圧迫を受けたが、三代将軍徳川家光が沢庵に帰依したこともあって幕府との関係ものちに回復した。
近世には「二十四塔頭、六十寮舎・子庵」あるいは「二十四塔頭、准塔頭五十九宇(「六十五宇」とも)」などと呼ばれ、末寺は25ヶ国280余寺、末寺の塔頭130余院を数えるほど栄え、朱印地は2,011石余を有した。
この広大な寺領が大徳寺の経済的基盤であったが、明治維新後の上知令によって多くを失ってしまう。
なんとか堂宇を維持するため1878年(明治11年)、塔頭13寺を合併(事実上廃絶)、4寺を切縮[1]、20寺を永続塔頭とする縮小を行う[2]ものの、寺運は栄え今日に至っている。
【境内】
勅使門、山門、仏殿、法堂がほぼ一直線に並び、これら中心伽藍の北・南・西に20か寺以上の塔頭寺院が並ぶ。
仏殿(重要文化財) - 当寺の本堂。寛文5年(1665年)に京の豪商・那波常有(なわじょうゆう)による寄進で再建された。本尊の釈迦如来坐像を祀っている。なお本尊釈迦如来坐像は、寛文年間に再建された方広寺大仏(京の大仏)の1/10サイズの模像であるとされる。方広寺を管理下に置いていた妙法院側の史料である『洛東大仏殿修覆並釈迦大像造営記』および大徳寺側の史料である『竜宝塔頭位次』によると、本尊釈迦如来坐像は、大仏製作を手掛けた仏師玄信により、大仏の試作品として製作されたが、それが時の将軍徳川家綱の手を経て、大徳寺に寄進されたものであるという(方広寺大仏再建には江戸幕府が関与していた)[3]。障壁画は海北友松の筆。天井画は狩野元信による飛天図で、文明11年(1479年)に堺の豪商・尾和宗臨の寄進で再建された以前の仏殿からの再利用である。
法堂(重要文化財) - 寛永13年(1636年)に小田原藩主稲葉正勝の遺志により、子の正則によって再建された。天井に描かれている「雲龍図」は狩野探幽35歳の作である。
経蔵(重要文化財) - 寛永13年(1636年)に那波宗旦により再建。
鐘楼(重要文化財) - 天正11年(1583年)再建。
本坊(宗務本所)
庫裏(重要文化財) - 寛永13年(1636年)頃再建。旧方丈の古材を使用している。
寝堂(重要文化財) - 茶堂とも呼ばれる。寛永7年(1630年)に長州藩の家老・益田元祥により建立。
廊下(重要文化財)
方丈(国宝) - 寛永12年(1635年)の再建で、禅宗様建築である法堂や仏殿と異なる倭国様式の建物である。方丈は正面29.8メートル、側面17.0メートル、入母屋造で桟瓦葺(本来は檜皮葺)、開祖・宗峰妙超(大燈国師)の300年遠忌を記念して建てられたもの。方丈は元来は住職の居室を指したが、後に住持の居間は別所に移転され、朝廷の勅使や幕府役人の接待や宗教行事などに用いられる空間となった。通常の方丈建築は、前後2列・左右3列の計6室を並べる平面形式が多いが、大徳寺方丈は前後2列・左右4列の計8室をもつ特異な形式で、向かって右から2列目の前後2室は、妙超の塔所(墓所)である雲門庵となっている。雲門庵の一部は方丈北面の広縁を越えて北側に突出している。妙超は自らの死後に墓所として別の寺院を建てるには及ばぬと遺言していたため、このような形式になっている。方丈の障壁画84面は狩野探幽の作。
玄関(国宝) - 寛永13年(1636年)に豪商・後藤益勝の寄進で建立された。桁行6間、梁間1間、一重、唐破風造で桟瓦葺。中心伽藍の北側に位置し、土塀に囲まれた一角にあたる。
方丈南庭(国指定史跡・特別名勝) - 枯山水庭園。天祐和尚の作庭。
唐門(国宝) - 近世初頭の四脚門。切妻造、檜皮葺。前後軒唐破風付のいわゆる向唐門。西本願寺と豊国神社の唐門とともに「桃山の三唐門」と呼ばれる。仏殿や法堂などの中心伽藍の北に位置し、方丈南の土塀に接続する。かつて唐門の位置には明智門と呼ばれる本能寺の変直後に明智光秀が寄進した銀を元手に建築された門があったが、1886年(明治19年)に明智門を南禅寺の塔頭金地院に売却したことに伴い、聚楽第から移築されたと伝わる三門西側の大慈院に通じる通りに建っていた唐門を大徳寺方丈前に移築した。なお、金地院に移築された明智門の位置にもともとあった門が、現在の豊国神社の唐門である。当寺の唐門の特徴は各所にみられる自由闊達な彫刻で、随所に龍や鯉などの彫刻が施され、一部では組物の代わりにこうした彫刻が用いられている。別名「日暮門」というのはこの門を見ていると日の暮れるのも忘れてしまうということから来ており、聚楽第故地に「日暮通」の名が残るのもこの門を由来としていると伝える。2003年(平成14年)に京都府教育委員会により解体修理が行われその際、飾り金物から「天正」の刻銘が発見されたことから、伝承通り聚楽第の遺構であることが有力視されるようになった。ただし解体修理を担った府教委担当者が断定を控えるなど、異論もある。解体修理の際、慶長八年銘の棟札が発見されそこには「越後住人村上周防守頼勝」から寄付された「官門」である旨書かれていた。これを根拠に最近、聚楽第東大手門門前にあった村上周防屋敷の「御成門(豊臣秀吉を迎えるための専用の門)」ではなかったかとする説が提出された[4]。また、日光東照宮の陽明門(日暮門)のモデルになったともいう。
方丈東庭「七五三の庭」 - 十六羅漢の庭とも呼ばれる。小堀遠州の作という。
茶室「起龍軒」
侍真寮(重要文化財) - 室町時代後期の建立。
本坊表門
近衛家墓所
近衛家歴代の墓
鐘楼 - 袴腰が漆喰で塗られている珍しい造り。
千体地蔵塚 - 約700体の石造地蔵尊が祀られている。
平康頼の墓
山門(三門、重要文化財) - 二層の山門で金毛閣と呼ばれる。連歌師・宗長の寄進で享禄2年(1529年)にまず下層のみが竣工し、天正17年(1589年)に千利休によって上層が完成すると、「金毛閣」と名付けられた。利休の恩に報いるために寺は上層に雪駄を履いた利休の木像を安置した。このため、門を通る者は利休の足下をくぐることになり、これが豊臣秀吉の怒りを買って利休切腹の一因となったと伝わる。このテキストは、千利休が住職の春屋宗園に書かせた山門の寄進の偈に関するもので、内容は「千門萬戶一時開、月斧雲斤功夫哉、據地金毛高閣上、舉揭臨濟話頭來」である。天井画の龍図は長谷川等伯の作。額「金毛閣」は雲英宗偉の筆。
勅使門(重要文化財) - 慶長年間(1596年 - 1614年)建築の御所の門を後水尾上皇より下賜され、寛永17年(1640年)に現在地に移築した。
浴室(重要文化財) - 元和8年(1622年)に京の町人・灰屋紹益(はいやじょうゆ)の寄進により再建。
南門
梶井門 - 開けずの門とも呼ばれる。もとは大徳寺の南にあった梶井門跡(現・三千院)の門。
総門
【塔頭】
大徳寺は塔頭24(うち2寺は門外)を有する[5]。
2021年現在、常時拝観可能な塔頭は龍源院、瑞峯院、大仙院、高桐院の4か院のみで、大部分の塔頭は参詣を受け付けておらず、特別拝観の類も行っていない。
徳禅寺 - 元は徹翁義亨が船岡山の東に創建した独立した一禅寺。しかし、応仁の乱で焼失し、徹翁を尊敬していた一休が現在の場所に移して再興。明治の初めには無住の寺になっていたので、農業試験場になったり、悪疫が流行したときには、臨時の隔離病棟になったこともあった。
竜翔寺 - 南浦紹明の塔所として洛西の安井に創建。1386年(至徳3年)京都十刹に列せられる。大永7年(1527年)桂川原の戦いの兵火で荒廃した後、大徳寺境内で再興。1878年(明治11年)養徳院と合併案が出るが[2]これを回避、1925年(大正14年)に山口玄洞によって旧天瑞寺跡に再建された。
如意庵 - 14世紀後半応安年中創建。何度か場所を移るが、現在のものは1973年(昭和48年)に再興されたもの。
真珠庵 - 一休宗純ゆかりの寺院で、村田珠光作と伝わる庭園(史跡・名勝)と、曾我蛇足、長谷川等伯の障壁画で知られる。
養徳院 - 応永年間に足利義満の弟・足利満詮が、祇園の側に夫人善室の菩提を弔うため創建した妙雲寺が元で、後に満詮の法名を取り将軍の許可を得て養徳院と改称。明応年間に大徳寺山内に移動。
龍源院 - 大徳寺の塔頭の中で一番古く、仏恵大円国師を開祖として能登の畠山義元・周防の大内義興・豊後の大友義親が創建。龍吟庭・東滴壷・阿吽の石庭などの庭が知られる。方丈前の石庭は昭和末期に細合喝堂和尚の監修の元造られた。
大仙院 - 常時公開の塔頭で、国宝の本堂と特別名勝・史跡の枯山水庭園で知られる。
興臨院 - 畠山義総が建立。前田利家による修理以降は前田氏の菩提寺となる。方丈の床の間は倭国で最初のものといわれる。
瑞峯院 - 大友宗麟が建立。宗教専門紙「中外日報」の創始者真渓涙骨の墓がある。
聚光院 - 三好長慶の菩提のために嫡子・三好義継が建立。狩野永徳筆の国宝障壁画で知られる。千利休の墓塔(鎌倉期の石造宝塔を転用)があることでも知られる。
総見院 - 豊臣秀吉が織田信長の菩提のために建立。1878年(明治11年)大徳寺本寺に合併されたが[2]、大正期に再興された。
黄梅院 - 織田信長が父織田信秀の菩提を弔うため建立。蒲生氏郷の墓がある。1878年(明治11年)昌林庵と合併[2]。
三玄院 - 石田三成・浅野幸長・森忠政が建立。古田織部や石田三成の墓がある。古田織部好みの茶室「篁庵」がある。1878年(明治11年)清泉寺・大源庵と合併し、龍翔寺の場所へ移動[2]。
正受院 - 里村紹巴の墓がある。
大慈院 - 立花宗茂と藤村庸軒の墓がある。
高桐院 - 常時公開の塔頭。細川氏に所縁があり、京都での肥後細川氏の菩提寺。細川忠興やその室・ガラシャなどの墓がある。その他、出雲阿国のものと伝わる墓もある。楓と灯篭だけで構成された方丈の南庭が特徴的。忠興が北野大茶湯の際に使用したという茶室「松向軒」、利休屋敷から移築したという座敷もある。1878年(明治11年)泰勝庵と合併[2]。なお、現在は、新型コロナウイルスの影響により公開休止中である。
玉林院 - 天皇や皇族の医師であった曲直瀬正琳が建立したのが始まり。戦国武将・山中鹿之介の位牌堂などがある。
大徳寺保育園
大光院 - 大和豊臣家の菩提寺。豊臣秀吉と豊臣秀保が豊臣秀長の冥福を弔う為に建立した。秀長の墓がある。1878年(明治11年)清源庵と合併[2]。
龍光院 - 非公開の塔頭。黒田長政が父・黒田如水菩提のため三回忌の折に建立。如水や正室光、長政の墓所があり、天下の三大茶室「密庵(みったん)」(国宝)が著名。福岡藩黒田氏歴代の位牌が祀られ京都に於ける同家の菩提所。茶道具など数多くの国宝・重文を有するが、完全非公開を貫いている塔頭である。他に有栖川宮家の墓所(初代・好仁親王~七代・韶仁親王)や吉川広家の墓所もある。1878年(明治11年)寸松庵・看松庵と合併[2]。
芳春院 - 加賀前田家の菩提寺。前田利家他歴代前田氏の京都における菩提寺。1878年(明治11年)高林庵と合併[2]。
孤篷庵 - 小堀遠州が龍光院内に建立。現在は移築し、茶室「忘筌(ぼうせん)」(重要文化財)が著名。境内の外、西側にある。
龍泉庵 - 明応年間創建。明治維新後廃絶したが、1958年(昭和33年)紹溪尼(佐々木ルース夫人)が日米第一禅協会倭国支部を設立し、庵を復興。
【門外塔頭2寺】
来光寺 — 創建は不詳。大徳寺170世の清浄本然禅師・清巌宗渭を中興とする。1878年(明治11年)に京都府知事に提出された塔頭統廃合の計画である「合併切縮之儀ニ付御伺」に寺名がないことから、それ以降に大徳寺塔頭に編入されたと考えられる。
雲林院 - 境内の外、南側にある。829年(天長6年)に淳和天皇の離宮として建設された「紫野院」が832年(同9年)に「雲林亭」と改称されたことに始まる。844年には院号を受けて「雲林院」と称し、常康親王から遍照に付された。のちに天台宗元慶寺の別院となり、境内での菩提講についての記述が今昔物語や大鏡に見られる。983年(永観元年)に同地に「円融寺」が建立されると、雲林院は名称のみが残る状態となるが、1706年に大徳寺291世の江西宗寛が大燈国師を開祖として再興した。
瑞雲軒 - 昭和初期に旧有栖川宮邸の二階書院部分を移築して創建された2022年の方丈修復工事にあたり、同堂にあった大燈国師像の仮安置場所になっている。。
【旧塔頭】
松源院 - 春浦宗熙開祖のもと大徳寺塔頭。元禄12年(1699年)大用庵と合併、1878年(明治11年)に徳善寺へ合併された[2]後、奈良県宇陀市に再興。
天瑞寺(廃寺) - 豊臣家の菩提寺。龍翔寺の近くにあり、秀吉の母・大政所の霊屋があった。明治11年に大徳寺本寺へ合併[2]。
金龍院(廃寺) - この寺の辺りを天狗谷と呼んでいた。1878年(明治11年)龍源院へ合併[2]。
大源庵(廃寺) - 維新の時に筑前の軍が硝煙庫として使用していた。1878年(明治11年)三玄院へ合併[2]。
【文化財 国宝】
唐門 - 1952年(昭和27年)3月指定。
方丈及び玄関 2棟(附 玄関棟札2枚) - 1956年(昭和31年)6月指定。
絹本墨画淡彩観音図・猿鶴図 - 中国南宋時代(13世紀)の絵画。牧谿筆。「観音図」の左右に「猿図」「鶴図」を配する三幅対で、寸法は「観音図」が縦171.9センチメートル、横98.4センチメートル、「猿図」は縦173.3センチメートル、横99.4センチメートル、「鶴図」は173.1センチメートル、横99.3センチメートル。足利将軍家の美術コレクションである東山御物に含まれ、駿河国今川氏の太原雪斎により大徳寺に寄進されたという。足利義満の旧蔵を示す「道有」印(観音図)、「天山」印(猿図・鶴図)が捺されている。1951年(昭和26年)6月指定。
絹本著色大燈国師像 - 開祖宗峰妙超の頂相。建武元年(1334年)の作。寸法は縦115.5センチメートル、横56.7センチメートル。宗峰妙超の頂相は数多く存在し多くは像容は共通するが、当像は中でも根本像として評価されている。1953年(昭和28年)3月指定。
虚堂智愚墨蹟(きどうちぐ ぼくせき)- 中国南宋時代(13世紀)の墨跡。寸法は縦41.7センチメートル、横120センチメートル。虚堂智愚が達磨忌に際して記した香語で、虚堂智愚は大徳寺開山宗峰妙超の師である南浦紹明のさらに師である中国僧。年代は虚堂の晩年にあたる径山興聖万寿禅寺住職時代の咸淳3年(1267年)から死去する咸淳5年までの間と推定されている。千利休高弟の山上宗二から豊臣秀長家臣桑山重晴に伝授され、大徳寺に寄進されたという。1952年(昭和27年)3月指定。
後醍醐天皇宸翰御置文 元弘三年八月廿四日 - 後醍醐天皇の宸翰。寸法は縦48.8センチメートル、横87.9センチメートル。元弘3年(1333年)8月24日の筆。内容は後醍醐天皇が大徳寺には開山宗峰妙超の門流のみを止住させる「一流相承」を認めた置文である。元弘3年5月には後醍醐天皇の倒幕運動により鎌倉幕府が滅亡し、天皇が京都に入り論功行賞を行っていた時期にあたる。大徳寺に対してはこれに前後して荘園の寄進が行われており、後醍醐天皇の宗教政策の一環であると考えられている。1951年(昭和26年)6月指定。
【文化財 重要文化財】
(建造物)
勅使門
仏殿(附:明月橋、棟札8枚)
法堂(附:廊下、棟札7枚、旧裏板2枚、旧土居葺板3枚)
山門(附:棟札2枚、旧土居葺板4枚、鬼瓦4箇)
浴室(附:銘札1枚)
経蔵
廊下(方丈玄関 - 寝堂間)
寝堂(附:棟札2枚)
庫裏(附:廊下、棟札1枚)
侍真寮
鐘楼(附:棟札2枚)
(絵画)
絹本著色運庵和尚像 - 嘉定十一年の自賛あり。
絹本著色虚堂和尚像 - 咸淳改元の自賛あり。
絹本著色大応国師像 - 正応改元の自賛あり。
絹本著色大燈国師像
絹本著色長生比丘尼像 - 文安六年七月十日養叟賛。
紙本淡彩楊岐和尚像 - 文清筆、養叟の賛あり。
紙本淡彩養叟和尚像 - 文清筆、享徳元年養叟自賛。
絹本著色五百羅漢像 - 林庭珪・周季常等筆 82幅
南宋仏画を代表する名品の一つ。元は100幅のセットで、10幅がボストン美術館に、2幅がフリーア美術館に分蔵され、計94幅が現存する。48幅に銘文があり、元は寧波鄞県の恵安院の什物で、淳熙5年(1177年)から同15年(1188年)の間に東銭湖周辺の住人が、先祖の追善供養や亡魂の極楽浄土への往生、さらに一族の安寧を祈って制作されたことがわかる。倭国へは、寛元4年(1246年)頃招来され、同年来日した蘭渓道隆がもたらしたとも考えられる。その後の伝来には2説あり、元は鎌倉の寿福寺の什宝だったが、のちに後北条氏に渡って瑞渓寺に安置され、後北条氏滅亡後は豊臣秀吉が古渓宗陳を開山として創建した方広寺大仏殿の寺宝として移され、その後同じく秀吉創建・古渓開山の大徳寺総見院の什物となり、さらに借券をもって大徳寺方丈に移されたという(『龍宝山大徳禅寺志』宝永年間成立)。もう1説は、もともと建長寺の什物だったのが早雲寺のものとなり、これを秀吉が京都へ持って行き大徳寺内寺院の天瑞寺に寄進し、その後大徳寺方丈に寄進されたともいわれる(『早雲寺記録』元禄14年(1701年)成立)。どちらの説を取るにせよ、元は鎌倉の大寺院にあったが、後北条氏の手に渡り、後北条氏滅亡後は秀吉から大徳寺周辺寺院に施入されたのは確かであろう。秀吉が寄進した時点ですでに94幅しかなかったため、寛永15年(1638年)に絵仏師の木村徳応が6幅を補作している。明治27年(1894年)アーネスト・フェノロサが、ボストン美術館などアメリカ東海岸を巡回した展覧会で大徳寺本44幅を展示し、この時デンマン・ウォルド・ロスが10幅を購入し後にボストン美術館へ売却および寄贈、別ルートで海外流出した2幅は20世紀初頭フリーア美術館の所有となった。この少し前の明治21年(1888年)に、倭国画家で京都及び奈良帝室博物館長となる森本後凋が100幅を全て模写しており、この海外流出を憂いた森本は手元にあった模写本から12幅を複写して大徳寺に寄進し、現在も大徳寺には当時のものではないにせよ100幅全て揃っている[7]。この五百羅漢図は室町時代に東福寺の画僧明兆(兆殿司)が模写をし、それを10人ずつ50幅(現存は45幅)の「五百羅漢図」(重要文化財)にアレンジしている。
絹本著色後醍醐天皇像
絹本著色十王像 10幅
絹本著色楊柳観音像 - 1900年重要文化財指定。
絹本著色楊柳観音像 - 1907年重要文化財指定。
絹本著色楊柳観音像 - 1908年重要文化財指定。
紙本著色仏涅槃図(狩野松栄筆)・紙本墨書仏説教誡経(近衞家熙筆)
紙本墨画柏鷹芦鷺図 - 曽我二直庵筆 六曲屏。
絹本墨画竜虎図 2幅 - 牧谿筆。
絹本墨画竜虎図 2幅 - 伝牧谿筆。
紙本墨画芙蓉図 - 伝牧谿筆(附:千利休添文)。
絹本著色釈迦三尊像 3幅 狩野正信筆[8][9]
紙本金地著色四季松図 六曲一双 狩野探幽筆[10]
方丈障壁画 - 狩野探幽筆、83面。もと84面だったが、1966年に火災で壁貼付1面(猿曳図)を焼失した。
紙本墨画山水図 48面(雲門庵前室襖貼付8、室中襖貼付16、上間二之間襖貼付12、下間二之間襖貼付12)
紙本墨画禅会図 6面(雲門庵塔所壁貼付)
紙本墨画竜虎図 2面(雲門庵内陣壁貼付)
紙本墨画竹林禽鳥図 10面(雲門庵内陣壁貼付1 仏壇之間襖貼付8、下間一之間壁貼付1)
紙本墨画梅柳禽鳥図 8面(雲門庵内陣壁貼付2、下間一之間襖貼付2、仏壇間襖貼付4)
紙本墨画隠士図 4面(上間一之間襖貼付)
紙本墨画猿曳図 1面(上間一之間壁貼付)
紙本墨画芦雁図 4面(下間一之間襖貼付)
附:紙本墨画山水図 8面(知客寮襖貼付4、副司寮襖貼付4)
附:紙本墨画鳳凰図衝立 1基(所在塔所)
(彫刻・工芸品)
木造大燈国師坐像(雲門庵安置)
鳳凰沈金経箱
(書跡典籍・古文書)
花園天皇大燈国師御問答書 2幅
紺紙墨書法華経 8巻 - 近衞家熈筆。
大蔵経 2018冊うち版本6冊
法華経 8巻 - 常子内親王筆。
徹翁義亨墨蹟 言外号
虚堂智愚墨蹟 尺牘
花園天皇宸翰置文 建武四年八月廿六日 - 興禅大燈国師宛。
宗峰妙超(大燈国師)墨蹟 遺偈 建武丁丑臘月日
宗峰妙超(大燈国師)墨蹟 投機偈 南浦紹明加印証語
大燈国師自筆法語(解夏小参語)
景徳伝燈録 15冊 - 宗峰妙超(大燈国師)筆。
大燈国師自筆書状(其後何条云々 二月廿四日 )
大燈国師自筆書状(路次無殊事云々 十月三日 )
大燈国師自筆書状(綸旨無相違云々 八月八日 )
大燈国師自筆置文(法衣所伝語 建武四年臘月日 )
大燈国師自筆置文(元亨四年五月六日)
大燈国師自筆置文(元徳三年八月四日)
大徳寺諸庄園文書目録(貞和五年十一月廿七日)
中納言奉書並高家庄絵図
徹翁和尚筆七ヶ条制法(建武四年五月十五日)
大徳寺文書(4267通)97巻、2帖、100冊、54幅、3246通、9鋪、172枚、1箇(附:文書袋及び文書箱17口、2合)[11]
典拠:2000年(平成12年)までの指定物件については、『国宝・重要文化財大全 別巻』(所有者別総合目録・名称総索引・統計資料)(毎日新聞社、2000)による。
【国指定史跡】
大徳寺境内 - 平成28年9月8日指定[12]。
【国指定史跡・特別名勝】
大徳寺方丈庭園 - 大正13年12月9日、国の史跡及び名勝に指定[13]。昭和27年3月29日に国の特別名勝に指定[13]。
【京都市指定天然記念物】
イブキ
【拝観】
大徳寺本坊は非公開(例年10月第二日曜に方丈にて書画等を公開する曝涼展が行われる)。
塔頭のうち常時拝観可能なのは龍源院・瑞峰院・大仙院・高桐院の4か院。黄梅院・真珠庵・聚光院・総見院・芳春院・興臨院・孤篷庵などは秋などに期日を限って特別公開される場合がある。
龍光院は常時非公開。
京都府京都市北区紫野今宮町21にある今宮神社と、周辺一帯広めで。
京都府京都市北区舟岡町紫野北舟岡町49の船岡山公園にある船岡山城跡と、船岡山公園サイレン塔と、巨岩磐座(いわくら)と、東へ約120メートルに位置する建勲神社と、北へ約50メートルに位置する船岡山公園野外ステージと、船岡山公園ラジオ塔と広場と、応仁永正戦跡舟岡山と、船岡山大銀杏と、これら周辺一帯広めで(いずれも危険度最高レベル!!)。
京都府京都市左京区聖護院中町15にある聖護院門跡(危険度最高レベル!!!!!八咫烏最高幹部!!!!!)と、周辺一帯広めで。
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聖護院(しょうごいん)は、京都市左京区聖護院中町にある本山修験宗の総本山の寺院。
山号はなし。
本尊は不動明王。
開山は増誉。
聖護院門跡( しょうごいんもんぜき)とも称する。
錦林府とも称された。
かつては天台宗寺門派(天台寺門宗)三門跡の一つであった。
倭国の修験道における本山派の中心寺院であると共に全国の「霞」(修験者統制の地域組織)を統括する総本山である。
1872年(明治5年)の修験道廃止令発布後、一時天台寺門宗に属したが、1946年(昭和21年)修験宗(のち本山修験宗)として再び独立して現在に至る[1]。
天台宗に属した後も聖護院の格は大本山であった。
【概要】
静恵法親王(後白河天皇の子)が宮門跡として入寺して以降、 代々法親王[2]が入寺する門跡寺院として高い格式を誇った[3]。
明治まで37代を数える門主のうち、25代は皇室より、12代は摂家より門跡となった[3]。
江戸時代後期には2度仮皇居となるなど、皇室と深い関わりを持ち、現在も「聖護院旧仮皇居」として国の史跡に指定されている。
宮門跡でもあり寺社勢力でもあった。
11世紀の末に現在の場所に建てられた後、4度の火災により市内を点々とし、延宝4年(1676年)に、現在の場所に戻った[3]。
明治までは、当時西側にあった「聖護院村」から鴨川にかけて広がっていた「聖護院の森」の中に寺があったため「森御殿」とも呼ばれ、 現在も近隣の住民に「御殿」と呼ばれることがある[3]。
なお、聖護院の森は、紅葉の際の美しさから「錦林」とも呼ばれ、 現在も「錦林」の語が地名に使われている[3]。
聖護院の南西には、「聖護院の森」の鎮守として知られる熊野神社があり、「京の熊野三山」(残り2つは熊野若王子神社、新熊野神社)のひとつとされるなど篤い信仰を受けたが、 応仁の乱で焼失した後、寛文6年(1666年)に道寛法親王によって再興された[3]。
祇園祭の役行者山(えんのぎょうじゃやま)では聖護院が護摩焚きを始め(採燈護摩供)導師の山伏が護摩木を護摩壇に投げ入れる儀式を行う。
【地名】
左京区南部の地名である「聖護院」は本寺院に由来し、その境域は旧愛宕郡聖護院村にほぼ相当する。
和菓子の聖護院八ツ橋や、京野菜の聖護院大根・聖護院かぶ・聖護院きゅうり発祥の地である[4]。
【歴史】
当寺の開山は園城寺の僧・増誉である。
増誉は師である円珍の後を継いで、師が行っていた熊野での大峰修行を行うなど修験僧として名をはせ、寛治4年(1090年)、白河上皇の熊野詣の先達(案内役)を務めた[3]。
この功により増誉は初代の熊野三山検校(熊野三山霊場の統括責任者)に任じられた他、更に都の熊野神社の近くにあり、役行者(修験道の開祖とされる伝説的人物)が創建したとされる常光寺を上皇より下賜された[3]。
こうして増誉は新たな寺名として「聖体護持」から文字を採って聖護院と改名し[3]、熊野神社を鎮守社とした。
ただし、増誉および増智(藤原師実の子)の時代には「白河房」と呼ばれており、「聖護院」の名称が登場するのはその後を継いだ覚忠の時代である(『兵範記』保元3年10月20日条・同仁安2年4月26日条)[5]。
増誉は、熊野三山検校として、また、本山派修験道の管領として、全国の修験者を統括した[3]。
増誉の後も、聖護院の歴代門跡が上皇の熊野御幸の先達を務めた。
この間、熊野詣は徐々に隆盛となり、「伊勢へ七たび 熊野へ三たび 愛宕まいりは月まいり」といわれ、愛宕山も修験道の修行場として活況を呈した[3]。
後に熊野に屯倉を所有していた後白河上皇の皇子の静恵法親王が入寺したため、熊野との結びつきが一層深まった。
聖護院は長く皇族もしくは摂関家出身の門跡が入っていたが、後嵯峨上皇の皇子の覚助法親王が70年にわたって門跡の地位にあって園城寺長吏・鶴岡八幡宮別当・熊野三山検校を兼ね、門跡寺院としての地位を確立させた。 November 11, 2025
1RP
北野神社 神紋石9栃木県日光市 北野神社石祠の背後にあり、天満宮の神紋を刻印した岩石。BCA岩石表面に印・痕・模様が残る
手掛石9栃木県日光市 北野神社付近石を欠かすか手を掛けると学問上達の利益がある。BBD岩石に損傷を加える行為北野神社参拝後、この石の一部を欠いて持ち帰ると学問上達。現在は、石に手を掛けると学問上達。
仏岩9栃木県日光市 開山堂背後仏の形状をしていた岩の突起があったが、現在は地震により崩落。勝道上人がここで荼毘に付されて仏岩の上部に葬られた。後世、墓は開山堂に移される。A岩石が改変されている仏に見立てた岩壁で聖者を葬る。
栃木県BAC聖者が亡くなった場所
陰石9栃木県日光市 観音堂脇
陽石9栃木県日光市 観音堂脇
四本竜寺紫雲石9栃木県日光市 本宮神社勝道上人がこの岩石から立ち上る紫雲を見て、玄武・青龍・朱雀・百虎の霊地と悟り寺院を建立した。BABA岩石から煙・光・火・気などが出る
栃木県C最初の一回だけ磐座機能
笈掛石9栃木県日光市 本宮神社勝道上人が笈をおろしてかけた岩石。C
男体山山頂遺跡9栃木県日光市 男体山山頂近くの岩の隙間から多量の仏教系祭祀遺物が出土。
囀石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町石から声がし、人々を危険から救ったり窮地を脱したりしてくれた岩石。しかし後にこれを怪石と見た人が切りつけてから、一切声がしなくなったという岩石。現在は岩石上に石祠や石灯篭が付設されている。EB岩石から音声が聞こえる
群馬県EA七石
群馬県BABC
産石(うぶいし)(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町赤ん坊に授乳していた母親が、転落してきたこの巨石の下敷きになり亡くなってしまい、以来、赤ん坊の泣き声や女性の声がして怖がられた。後に村の者が供養をしたところ不審な声はしなくなった。EA岩石から音声が聞こえる
EC岩石が動く
七石
割り石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
立石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
亀石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
箕石(みいし)(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
七尋石(吾妻七つ石)10群馬県吾妻郡中之条町七石
産護石/さんごしゃま/産護石大明神10群馬県沼田市新町安産の石神。安倍貞任の奥方がここまで来た時に産気付き、産護石の下で休んだところ無事に安産したという。A産護石に安産を祈願した後、ローソクに火を灯すと、そのローソクがなくなるまでに必ず安産できるという。産後はお礼に赤飯と赤い旗を奉納する。
産護石 石祠10群馬県沼田市新町貞享3年(1686年)と文政11年(1828年)の2基の石祠。産護石への奉献物。BBC神の手前に小祠を献上する。
櫃石10群馬県前橋市三夜沢町豊城入彦命が東国平定の際、天神地祇を奉祭したという岩石。赤城山中腹にて、赤城山祭祀を行なう磐座。BA勾玉などには穿孔があったため、吊るして祭祀を行なっていた可能性。
硯石10群馬県前橋市鼻毛石町"源義家がこの岩石の窪みに溜まった水を硯にとり、
従軍を希望する村人達の名簿を記したという。"EC
鼻石/鼻毛石10群馬県前橋市鼻毛石町石の表面にある窪みをかき回すと雨が降る雨乞いの神。BBD岩石表面に印・痕・模様が残る岩石表面の窪みをかき回すと雨が降る。
七ツ石10群馬県前橋市粕川町深津 七ツ石雷電神社巨岩の上に石祠を乗せて七ツ石雷電神社とする。BABC
産泰神社 影形石10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社岩石の名称から「影向石」と目されるが詳細不明。
舟石10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社石山の一部。
硯石10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社石山の一部。
磁石石10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社石山の一部。
胎内くぐり10群馬県前橋市下大屋町 産泰神社石山の隙間でかつて胎内くぐりができたが今は立入禁止。BBD胎内くぐり
西大室丸山遺跡10群馬県前橋市西大室町丸山赤城山を遠望できる微高地上の岩盤で1万点以上の遺物が出土。遺物の出土分布や岩盤上の祭祀であることから、「座」的な磐座、供物台石、司祭者の座石と推測される。祭祀遺跡に後出して近くに古墳が築造される。発掘調査後埋め戻しにより現地に今は何もない。BAB今は存在しない岩石岩盤上面に祭祀具と目される遺物群を置き、赤城山を仰ぐ。
群馬県BCC古墳が近接
群馬県BCD
石採り山10群馬県前橋市西大室町大室古墳群の石室石材を採取した場所。陥没地形が残る。DA山を掘って古墳石室石材を採取する。
飛石10群馬県前橋市 岩神稲荷神社石工がノミで割ろうとしたら血が噴き出て、石工を祟りで死なせた岩神。A祟り伝承
群馬県岩石から血が出る
南田ノ口遺跡10群馬県前橋市上細井町南田ノ口石製模造品・丹塗土師器片などが出土。地表下約0.5m地点に大石が確認されている。今は存在しない岩石
石山観音10群馬県伊勢崎市下触堂裏に集積する石山。石山の上には出羽三山の石碑や木祠が置かれ、傍には石仏や無数の庚申碑が奉献されている。BABC
群馬県BBC
牛石10群馬県伊勢崎市五目牛町源義経が連れていた牛が洪水によって水死してしまい、それが石化したもの。EC生き物が石化したもの
姥石10群馬県伊勢崎市境米岡甘酒を振舞っていた姥が馬に蹴られて亡くなり石化したもの。蹴られた痕が窪みとして残る。子供の風邪や咳を治す霊石として信仰される。古墳時代の祭祀遺物が出土した北米岡遺跡にあるが、古墳時代の祭祀遺物と姥石の相関性は不明。A生き物が石化したもの子供が風邪・咳をひいたら平癒を祈願。治った暁には、竹筒に甘酒を入れて供える。甘酒ばあさんと呼ばれる。
群馬県岩石表面に印・痕・模様が残る
鞍掛岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
犬神石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山上面に溜まった水が眼病に効く霊石。現在、別の石碑が上に立てられている。BBD眼病に効く岩石に溜まった水を目に付ける。
群馬県岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する
群馬県岩石が改変されている
行者渓10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山役行者が修行をした場所。BCE登攀修行。
群馬県C
獅子岩/シシ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
朝日岳/雷天岳10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山岩山頂上が岩山
夕日岳/風天岳10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山岩山頂上が岩山
宝珠窟10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山岩窟岩穴・窟
大黒岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
瓶子岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山瓶子のような形状の岩で、滝が作られている。
鉾岩/ヌボコ岩/ローソク岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山双龍門の横に立つ立岩。
弥陀窟/行者窟10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山阿弥陀仏をまつったという岩肌の3つの窪み。行者が籠った窟ともいう。BAC岩穴・窟
群馬県BCA禁足地
群馬県BCE
御姿岩/おはぜ岩/御神体岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山本殿背後にそそり立つ岩。頭部と胴体のような形状。おはぜは男陰の意。下部に不可視の窟である御内陣を有する。神職のみ参加する御岳祭の時、御姿岩のくびれ部分に梵天を指す。BAA禁忌が厳しい"4月30日の御岳祭で、梵天(御幣)を岩のくびれに取り付ける。神が岩に憑依する構図。
御内陣の内部には土器が8点置かれているという。"
群馬県BABB
群馬県BAC岩穴・窟
群馬県BCA
カンノンノタケ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
山王ガタケ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ウバフトコロ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
九折岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
硯岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
サバ石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
フジイワ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
袖フリ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ゾキ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ダルマ石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
スベリイシ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
カウシ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ノゾキ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ポンポン岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ナナヒロ石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ヲツタテ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ミミズ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
金剛界10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
胎蔵界10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ヒジリ岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ゴシン石10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
タイシノイワヤ10群馬県群馬郡榛名町榛名山字巌山
ご神体岩10群馬県群馬郡榛名町榛名山 天神峠天神峠の手前にそびえる岩石。江戸中期の地図に記載があり、子孫繁栄・地域安泰の信仰があったという。戦後一時期草木に埋もれていたが、近年周辺が伐採され再びその姿が現れた。一度忘れかけられた岩石に対し、周辺の手入れをして再び大切にする。
三ッ寺Ⅰ遺跡 敷石遺構10群馬県高崎市三ツ寺町居館内に流水溝が通り、そこに敷石遺構が2ヶ所検出。敷石遺構内から土器・滑石製品が集中して出土。BCA今は存在しない岩石溝に水を流し、敷石空間に各種遺物を配置。
正観寺遺跡10群馬県高崎市正観寺町-小八木町調査区の最高所で、2×1m程の不定形(上面はやや平ら)の岩石が据えられ、その裾部から土師器・須恵器・石製模造品のセットが出土。今は存在しない岩石
神籠石10群馬県桐生市広沢町賀茂入祭祀の時に神が降臨する岩石。持ってきた榊に、ここで神を移した。神籠石の上部を「棚」と呼び、そこには小さな水溜りがでており、旱魃の時にこの水を汲んで雨乞いをすれば必ず雨が降るという。BAB岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する祭典の前日、神籠石で降神の祭祀を行ない、榊に神を移して神輿に入れた。戦前までは神籠石の周囲四方に竹を立てて注連縄を張り、春と秋の2回、赤飯・塩・水(酒)を供えていたという。
群馬県岩石に溜まった水が枯れない
「磐境」10群馬県桐生市広沢町賀茂入神籠石の斜面上方にある岩石。神籠石を背後から屏風のごとく囲むため、「桐生市史」に「磐境のようである」とかかれるが実際に磐境という認識だったかは不明。
休め石10群馬県桐生市広沢町 賀茂神社神籠石で迎えた神を乗せた神輿がここで休憩する。また、源義家が腰をかけて休んだという岩石。原位置の愛宕山東裾から移動し現在は賀茂神社境内に安置。BABB原位置から移動伝承神籠石の神を降臨させた榊を台待窪まで運び、そこで神輿に乗せかえ、休め石で休憩した後に賀茂神社へ神幸する。
群馬県C休み石・腰掛石
正願寺奇石10群馬県太田市茂木町 正願寺みだりに触れると異変が起こるといわれる渡良瀬石。霊験があることから崇敬の対象にもなっている。A禁忌が厳しい
長石/流石10群馬県太田市長手町 金山山腹斜面に一直線に走る細長い岩盤。小田原北条氏に攻められ金山に籠城した新田氏が、水不足であることを敵に悟られないために、この岩石の上から白米を流しまるで水が流れているように見せたことから流石の名がある。EC
井ノ尻遺跡11埼玉県秩父市中村井ノ尻大小の石を環状に配置し、その周辺から手捏土器・須恵器・鉄鏃が出土。南方に武甲山の景観。
御神降石/生き石11埼玉県秩父市番場町 秩父神社
偲石11埼玉県秩父市中町 今宮神社明治天皇崩御を偲び、氏子が荒川から境内に運んで置いた岩石。BBC亡き天皇を偲ぶため岩石を神社に置く。
行者石11埼玉県秩父市中町 今宮神社役行者がこの上に座り、母を偲び笛を吹いたといわれる岩石。C
若御子神社 奥の院11埼玉県秩父市自然岩盤の上に奥の院が建つ。BABC
鏡岩11埼玉県児玉郡神川町 金鑽神社神社裏山にある天然記念物。昔は地元の人々が藁で鏡面を磨いて光沢面を維持していたという。EC岩石が改変されている戦前までは藁などで鏡面を磨いていたという。
埼玉県鏡面を持つ岩石
石神社 石棒11埼玉県児玉郡上里町神保原町近郷の平和を祈るため、神社を建て神として寄進されたという縄文時代の石棒。BBC可動的性質集落間の争いをなくし連帯を深めるため石棒を寄進し神としてまつる。
埼玉県A遺物・遺構の再利用
埼玉県秘匿されている岩石
胎内くぐり11埼玉県児玉郡寄居町風布 姥宮神社これをくぐると病にかからないという。BBD胎内くぐり胎内くぐりで病がかからない。
姥石11埼玉県児玉郡寄居町風布 姥宮神社
こぶ石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣字栃久保こぶ石を中心にして古墳時代の祭祀遺物が出土したこぶヶ谷戸遺跡。二つの川の合流点近くに人工的に置かれたと推測されている。七石岩石の近くに鉄器や玉類を配置。周縁に行くほど土器の型式が新しくなる。
鏡石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
福石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
爺石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
姥石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
唸石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
櫃石(猪俣の七石)11埼玉県児玉郡美里町猪俣七石
岩上神社 露岩群11埼玉県本庄市児玉町太駄社殿裏の山端に露出する岩盤群。神聖視の有無は不明。
八幡山古墳 横穴式石室11埼玉県行田市藤原石室内に八幡社の祠を安置。八幡社の境内を形成する。BCA岩穴・窟
埼玉県遺物・遺構の再利用
男鹿岩(慈光七石)11埼玉県比企郡ときがわ町大附 弓立山雷電山女鹿岩に棲む女蛇に恋していた大蛇がいたとされる場所。EC七石
女鹿岩11埼玉県比企郡ときがわ町日影 雷電山弓立山男鹿岩に棲む男蛇に恋していた大蛇がいたとされる場所。EC
信濃石/牛岩(慈光七石)11埼玉県比企郡ときがわ町平 慈光山慈光寺七石
冠石(慈光七石)11埼玉県比企郡ときがわ町平 霊山院裏山修験者が回峰の後、ここでホラ貝を鳴らし頭の冠を外したという岩石。BCE登攀修行の最後に、冠石でホラ貝を吹き、自らの冠を外す。
埼玉県七石
玉鉾山(ポンポン山)岩石群11埼玉県比企郡吉見町田甲延喜式内社の裏山山頂にある岩群。伝承・神聖視の有無など確認とれず。
岩殿観音11埼玉県東松山岩殿 物見山石仏のおわす仏殿として機能する岩肌。BAC岩石の表面をくりぬき、中に仏などを納める岩肌をくりぬき、そこを仏殿とする。
大戸のお聖様11埼玉県さいたま市中央区大戸一丁目江戸時代末製作の石棒。生殖信仰の神。A可動的性質自分達で人工的に作った石棒を神として信仰する。
亀石11埼玉県川越市砂久保 砂久保稲荷神社亀の形に似た岩石。EC
弁天岩11埼玉県飯能市白子字平山川中の岩上に祠。筏師の信仰が厚かったといわれる。BABC
久須美白鬚神社 岩石群11埼玉県飯能市久須美字宮前境内に群集し、手前に祠あり。岩自体が神聖視されているかは不明。
諏訪神社 奥の院11埼玉県飯能市南川字諏訪ノ上内部禁足とされている岩穴。BAC禁足地
埼玉県BCA岩穴・窟
無量寺裏山 岩石11埼玉県飯能市小岩井勝軍地蔵(愛宕様)の背後に控える岩石。岩石自体への特別視の有無は不明。
弘法大師腰掛け子授け石11埼玉県飯能市双柳 秀常寺この石の上に腰掛けた女性は身籠るという。弘法大師が不妊の女性にこの石を与えたという伝説が残る。BBD聖者が与えた霊石この石の上に腰掛けると身籠る。
埼玉県
富士浅間神社 岩石11埼玉県飯能市上直竹下分字嫗ヶ嶽強欲なおばあさんが石化したという岩石。あるいは、女人禁制の浅間山(富士山)に入った比丘尼が石化したという岩石。BCA生き物が石化したもの
埼玉県
前岩11埼玉県飯能市飯能字前岩前岩と呼ばれている岩石。
割れ岩11埼玉県飯能市久下分字渕ノ上銘石という。
戸立岩11埼玉県飯能市小瀬戸字戸立岩戸を立てたような形状の岩。南に旧浅間社があったといわれる。
岩井堂観音11埼玉県飯能市岩渕字岩井堂岩井堂観音の背後に露出する岩峰。頂上が岩山
岩脇11埼玉県飯能市上畑字岩脇岩の脇から水が湧き出していたという場所。
弁天11埼玉県飯能市上直竹下分字宮ノ脇弁天の彫刻石像。A
石鑿(いしさい・いしざく)11埼玉県飯能市上直竹下分字石鑿下分と上分の境。石の境から転じた地名か。今現在確認がとれていない岩石
石掛11埼玉県飯能市上直竹下分字石掛山中に腰掛状の岩石があれば神の降臨石かとされる地名。今現在確認がとれていない岩石
岩穴11埼玉県飯能市白子字平山谷岩穴地名。由来となる岩穴は未確認。今現在確認がとれていない岩石
天文岩11埼玉県飯能市虎秀字松倉虎秀出身の天文学者 千葉歳胤が勉学に励んだ岩窟。天文霊神をまつる祠が手前に建てられている。C岩穴・窟
幕岩11埼玉県飯能市井上字幕岩幕を張ったかのような岩場。
立岩11埼玉県飯能市井上字立岩昔、大きな岩がここにあったが近年破壊されて今はない。今は存在しない岩石
船石11埼玉県飯能市長沢字船石地名。舟形の石の存在は未確認。今現在確認がとれていない岩石
ナメ岩11埼玉県飯能市長沢字ナメ岩長沢川に大きな石があり、その上を滑るように水が流れていた。今は大部分が埋没。
岩下11埼玉県飯能市長沢字岩下大岩あり、その下に小祠あり。廿三夜の刻字石や供養塔も付近にある。
聖天渕11埼玉県飯能市原市場字金山川の中にある大岩で渕がある。この岩の上に聖天祠が建てられている。BABC
白石11埼玉県飯能市原市場字白石入間川の中に白っぽい石がある。
清水岩11埼玉県飯能市赤沢字清水岩岩の裾から水が湧き出している。
幕岩11埼玉県飯能市赤沢字幕岩幕を張ったかのような断崖。
岩本11埼玉県飯能市赤沢字岩本岩場。入間川の川の流れる方向が変わる場所。
比良岩11埼玉県飯能市赤沢字比良岩地名。「比良=平」と推測されるが、平らな岩の存在は未確認。今現在確認がとれていない岩石
庚申塔11埼玉県飯能市唐竹字日向窪赤ん坊を攫われた親が、供養のために建てた庚申石碑。BBB亡き子の鎮魂供養のために庚申石碑を立てる。
赤岩11埼玉県飯能市中藤上郷字赤岩地名。鉱泉で赤色化した岩石があるかは未確認。今現在確認がとれていない岩石
岩久保11埼玉県飯能市中藤上郷字岩久保大きな岩がある。
ムジナ岩11埼玉県飯能市中藤上郷字岩久保
境石11埼玉県飯能市中藤上郷字境石境界付ける岩石があったと推測されるが未確認。今現在確認がとれていない岩石
岩倉11埼玉県飯能市中藤上郷字岩倉ごつごつとした岩石あり。
天狗岩11埼玉県飯能市中藤上郷字天狗岩松が一帯に生え、岩がある。
鏡岩11埼玉県飯能市南字鏡岩山中に鏡面を持つ岩石があるという。今現在確認がとれていない岩石
埼玉県鏡面を持つ岩石
境石11埼玉県飯能市坂石字坂本高麗川の中にある巨石。坂石と坂石町分の2集落の境界目印となっている岩石。EC境界区分や標識など交通目印関係
岩穴11埼玉県飯能市坂石字岩穴石灰岩の岩穴。ここの土地の持ち主は岩穴の屋号を持つ。
岩下11埼玉県飯能市坂石字岩下民家の集まっているところの背後にある大岩。岩下の屋号がある。
石塚11埼玉県飯能市坂石字石塚大きな岩あり。石塚の地名由来か。
巌殿山観音院 岩殿11埼玉県飯能市坂元字岩殿"内部に観音をまつった鍾乳洞。
鍾乳洞の前には堂が建ち、内部には入れない。"BAC禁足地
埼玉県BCA岩穴・窟
弁天窟11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
おかま穴11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
厩跡岩窟11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
地獄穴11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
胎内潜り11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
風穴11埼玉県飯能市坂元字岩殿石灰洞。観音院岩殿と同じ場所。岩穴・窟
静之神社11埼玉県飯能市坂元字小床向小床の鎮守。大岩の上に無理して社が建てられている。BABC
岩花11埼玉県飯能市坂元字岩花鼻のような形状をした岩あり。
石神平11埼玉県飯能市北川字石神平石神らしきものは未発見。平らな地形でもない。今現在確認がとれていない岩石
臼曳岩11埼玉県飯能市北川字舟久保「お天狗様のウス曳岩」といわれる。詳細不明。
馬頭尊石仏11埼玉県飯能市北川字松尾石仏。A
岩井沢観音 岩石11埼玉県飯能市北川字岩井沢観音堂の裏にある庇状の岩。庇下には石仏群が安置。岩自体への神聖視の有無は未確認。
鏡石11埼玉県飯能市北川字石風呂鏡面を持つ岩石。それ以上のことは不明。鏡面を持つ岩石
大蔵山 岩石群11埼玉県飯能市北川字大蔵山大蔵山の尾根道各所に石灰岩の露頭。
長岩11埼玉県飯能市北川字長岩小川の近くに沿って長く続く岩山がある。地名の由来か。
太鼓岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井岩上で飛び跳ねると太鼓音がする岩石。弁天をまつったといわれる岩石。
鏡岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井弁天が化粧に使っていた鏡が石化したもの。C物品が石化したもの
つづら岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井弁天の使っていたつづらが石化したもの。C物品が石化したもの
亀岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井弁天が乗っていた亀が石化したもの。C生き物が石化したもの
おびんずる岩(小岩井の七不思議)11埼玉県飯能市小岩井おびんずる様に見立てられた岩石。
子持ち岩11埼玉県飯能市
世直し石尊12千葉県印西市高西新田 阿夫利神社銚子海岸から拾ってきた2個の青石が数々のご利益をもたらしたので、石尊として神社を建ててまつった。A可動的性質石を拾ったらご利益があったので神としてまつる。
要石12千葉県佐原市 香取神宮鯰の魂を鎮め、地震を起こさせない岩石。BBB岩石が地下で広範囲に根を張っている伝承
夜泣き石12千葉県市川市 里見公園内戦死者の娘が石にもたれながら泣き続けて亡くなり、その後石から夜泣き声がするという石。供養後、声は聞こえなくなった。EA岩石から音声が聞こえる
涙石12千葉県市川市 弘法寺石段石材。切腹した武士の涙で常時湿っている石。BE
千葉県EC
鉈切洞穴遺跡12千葉県館山市浜田 船越鉈切神社古墳時代に埋葬地として用いられた洞穴。神社建立後は、本殿をまつる空間として利用。BAC岩穴・窟洞穴を埋葬地に使用する。
千葉県BCA禁足地
御神石(阿吽の石)12千葉県館山市洲崎 洲崎神社役行者が海上安全のため置いたとも、竜宮から献上されたともいう2つの岩石の内の1つ。もう1つは東国鎮護のため神奈川県横須賀市安房口神社へ飛来したという。BBB可動的性質岩石を置くことで海を鎮める。
千葉県BBC
笠石12千葉県君津市笠部分を動かすと良くないことが起こると伝えられる岩石。村の若者の悪ふざけで笠が一度転落したが、天狗あるいは鬼によって復元されたという。EA祟り伝承
光り石13東京都西多摩郡奥多摩町日原辺りが暗くなると発光したという岩石。昭和に爆破され消失。EB今は存在しない岩石
東京都岩石から煙・光・火・気などが出る
立岩権現13東京都西多摩郡奥多摩町日原天祖山の岩山に宿る神で、秩父の祭りで神幸することもある。A磐座と石神の性格が混在している事例立岩権現が秩父へ神幸する時、人々はオガム所という場所より奥に入ってはいけない。
東京都BAA頂上が岩山
稲村岩13東京都西多摩郡奥多摩町日原
梵天岩(旧・六体岩)13東京都西多摩郡奥多摩町日原梵天の形に似ていることから名づけられた岩。
籠岩13東京都西多摩郡奥多摩町日原
日原鍾乳洞/一石山の御窟/一石山の御岩屋13東京都西多摩郡奥多摩町日原 日原鍾乳洞一石山神社の御神体にして行者達の修行霊場。BAC岩穴・窟
東京都BCE
弘法大師学問所13東京都西多摩郡奥多摩町日原 日原鍾乳洞弘法大師が修行に励んだと言われる場所。BCE
東京都C
縁結び観音13東京都西多摩郡奥多摩町日原 日原鍾乳洞
さいの河原13東京都西多摩郡奥多摩町日原 日原鍾乳洞
岩蔵の大岩13東京都青梅市富岡東征中の倭国武尊が、身の安全を願い自らの鎧などの武具を納めたという岩壁。BAC岩穴・窟岩壁に対して自分の武具を納めて安全祈願する。
赤岩13東京都青梅市沢井年貢が納められず打ち首になった百姓の血がとれない岩石。EC岩石表面に印・痕・模様が残る
東京都今現在確認がとれていない岩石
二間の岩13東京都青梅市沢井この岩に棲んでいる狼に危害を加えると、後に祟りがあるといわれ忌避された。EA悪者が住んでいた・いる場所
東京都今現在確認がとれていない岩石
東京都祟り伝承
のぞき岩13東京都青梅市沢井横尾子神聖な天狗に会えるかもしれないといわれる場所。そこの目印としての岩石。BCA今現在確認がとれていない岩石天狗を見ただけで長寿効果ありという。
忠右衛門の岩13東京都青梅市沢井悲話を記憶する装置としての岩石。EC今現在確認がとれていない岩石
あごかけ岩13東京都青梅市 日の出山東征中の倭国武尊がここであごをかけて休んだといわれる岩石。C休み石・腰掛石
蛇石13東京都青梅市 吹上峠頂上岩石の間の穴に蛇がよく集まっている岩石。EC
おうむ石13東京都青梅市 御岳山奥の院この岩石に声をかけるとおうむ返しのある岩石。EB音声反響
天狗岩13東京都青梅市 御岳山
こんにゃく石13東京都青梅市駒木町2月8日丑満時にだけこんにゃくのように柔らかくなる岩石。EB柔らかくなる岩石
力石13東京都青梅市二俣尾三丁目 個人宅力比べの岩石。EC力石
東京都可動的性質
畠山重忠の切石13東京都青梅市成木畠山重忠が妖怪を切ったら真っ二つになっていた岩石。畠山重忠が馬つなぎをするために真っ二つに切った岩石。EC偉人が真っ二つに割った岩石
東京都偉人が敵を退治したら石だったという伝承
山ノ神の岩13東京都青梅市成木山の神の石神。A
籠岩(カーゴイワ)13東京都青梅市成木沢の流れを堰止め水を氾濫させていた岩石。畠山重忠が引き上げて元に戻したという。EC
馬場蹟 配石群13東京都青梅市成木 馬乗り馬場土俵のように並べられている配石群。地中に黄金が埋まっているという。EC黄金の何かが隠されているという伝説
鈴石13東京都大田区大森北 磐井神社転がすと鈴の音がするという岩石。神功皇后が見つけたという岩石。C岩石から音声が聞こえる
東京都可動的性質
烏石(鷹石)13東京都大田区大森北 磐井神社烏のような模様がある岩石。EC岩石表面に印・痕・模様が残る
夜泣き石13東京都文京区関口 カテドラル教会隠れキリシタンを生き埋めにし、その上に岩石を置いて重し石にしたもの。以後、この岩石から泣き声が聞こえる。岩石を小突くと動くという。EA岩石から音声が聞こえる
東京都岩石が動く
東京都原位置から移動伝承
兜岩/兜石13東京都中央区倭国橋兜町 兜神社俵藤太が平将門を打ち首にした後、将門の兜をここに埋めて供養塚にしたその名残。前九年の役に向かう源義家が、この上に兜をかけ戦勝祈願した岩石。後三年の役から凱旋した源義家が、凱旋記念に兜を埋めて作った塚の名残。BBB自らの兜を岩石の上にかけて戦勝祈願。
東京都BCD
東京都EC
立石/立石様/立石祠/立石稲荷神社13東京都葛飾区立石寒い時には石が欠けていき、暖かくなると元に戻るとされた奇石。好奇心で石を掘った人々に祟りが起こったため、後に霊石としてまつられるようになった岩石。後にお守りとして欠片を削られて小さくなった。元は古墳石室石材だったという説あり。EB岩石が地下で広範囲に根を張っている伝承祟りがあったからまつる。
東京都A岩石が満ち欠け・増減・出産する
東京都祟り伝承
東京都岩石に損傷を加える行為
東京都岩石が改変されている
東京都遺物・遺構の再利用
瑞光石13東京都荒川区南千住 素盞雄神社神社の祭神が翁の姿をして初めてこの場所に現れた時の降臨石。その後は神社の神跡になった。瑞光石の根は隅田川まで伸びているという。BABA岩石から煙・光・火・気などが出る2人の翁が発光した岩石の上に降臨する。
東京都C最初の一回だけ磐座機能
東京都岩石が地下で広範囲に根を張っている伝承
石尊大権現14神奈川県 伊勢原市 大山阿夫利神社奥の院の中にまつられた石神。倭国武尊が腰をかけて休んだとも、親鸞が仏字を刻んだとも伝えられる。A秘匿されている岩石
神奈川県 C休み石・腰掛石
先島14神奈川県足柄下郡真鶴町岩塊の島。神の島として神聖視される。BCA November 11, 2025
1RP
今宮神社の大公孫樹のライトアップに行ってきました。我が家の恒例になりつつあります😊
去年より黄色くなってて綺麗でした✨
#大公孫樹
#今宮神社
#栃木県さくら市 https://t.co/OgQUiYnGSL November 11, 2025
1RP
神仏霊場会
https://t.co/hk5t5bM9Bk
参加霊場一覧
(50音順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
巡拝の道順はこちら
ア行
霊場名称住所詳細
赤穂大石神社
(あこうおおいしじんじゃ)赤穂市上仮屋旧城内
詳細
穴太寺
(あなおうじ)亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
詳細
阿部野神社
(あべのじんじゃ)大阪市阿倍野区北畠3-7-20
詳細
安倍文殊院
(あべもんじゅいん)桜井市阿部645
詳細
坐摩神社
(いかすりじんじゃ)大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
詳細
生田神社
(いくたじんじゃ)神戸市中央区下山手通1-2-1
詳細
生國魂神社
(いくたまじんじゃ)大阪市天王寺区生玉町13-9
詳細
石山寺
(いしやまでら)大津市石山寺1-1-1
詳細
石上神宮
(いそのかみじんぐう)天理市布留町384
詳細
一乗寺
(いちじょうじ)加西市坂本町821-17
詳細
今宮戎神社
(いまみやえびすじんじゃ)大阪市浪速区恵美須西1-6-10
詳細
今宮神社
(いまみやじんじゃ)京都市北区紫野今宮町21
詳細
石清水八幡宮
(いわしみずはちまんぐう)八幡市八幡高坊30
詳細
永源寺
(えいげんじ)東近江市永源寺高野町41
詳細
叡福寺
(えいふくじ)南河内郡太子町太子2146
詳細
圓教寺
(えんぎょうじ)姫路市書写2968
詳細
延暦寺
(えんりゃくじ)大津市坂本本町4220
詳細
大阪天満宮
(おおさかてんまんぐう)大阪市北区天神橋2-1-8
詳細
大原野神社
(おおはらのじんじゃ)京都市西京区大原野南春日町1152
詳細
大神神社
(おおみわじんじゃ)桜井市三輪1422
詳細
大和神社
(おおやまとじんじゃ)天理市新泉町306
詳細
帯解寺
(おびとけでら)奈良市今市町734
詳細
カ行
霊場名称住所詳細
橿原神宮
(かしはらじんぐう)橿原市久米町934
詳細
春日大社
(かすがたいしゃ)奈良市春日野町160
詳細
勝尾寺
(かつおうじ)箕面市粟生間谷2914-1
詳細
神峯山寺
(かぶさんじ)高槻市原3301-1
詳細
竈山神社
(かまやまじんじゃ)和歌山市和田438
詳細
賀茂御祖神社
(かもみおやじんじゃ)京都市左京区下鴨泉川町59
詳細
賀茂別雷神社
(かもわけいかづちじんじゃ)京都市北区上賀茂本山339
詳細
観心寺
(かんしんじ)河内長野市寺元475
詳細
観音正寺
(かんのんしょうじ)近江八幡市安土町石寺2
詳細
観音寺
(かんのんじ)京都市東山区泉涌寺山内町32
詳細
元興寺
(がんごうじ)奈良市中院町11
詳細
岩船寺
(がんせんじ)木津川市加茂町岩船上ノ門43
詳細
北野天満宮
(きたのてんまんぐう)京都市上京区馬喰町
詳細
貴船神社
(きふねじんじゃ)京都市左京区鞍馬貴船町180
詳細
清荒神清澄寺
(きよしこうじんせいちょうじ)宝塚市米谷字清シ1
詳細
清水寺
(きよみずでら)京都市東山区清水1-294
詳細
金閣寺
(きんかくじ)京都市北区金閣寺町1
詳細
金峯山寺
(きんぷせんじ)吉野郡吉野町吉野山2498
詳細
行願寺
(ぎょうがんじ)京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
詳細
銀閣寺
(ぎんかくじ)京都市左京区銀閣寺町2
詳細
熊野那智大社
(くまのなちたいしゃ)東牟婁郡那智勝浦町那智山1
詳細
熊野速玉大社
(くまのはやたまたいしゃ)新宮市新宮1
詳細
熊野本宮大社
(くまのほんぐうたいしゃ)田辺市本宮町本宮1110
詳細
鞍馬寺
(くらまでら)京都市左京区鞍馬本町1074
詳細
車折神社
(くるまざきじんじゃ)京都市右京区嵯峨朝日町23
詳細
皇大神宮
(こうたいじんぐう)伊勢市宇治館町1
詳細
興福寺
(こうふくじ)奈良市登大路町48
詳細
籠神社
(このじんじゃ)宮津市字大垣430
詳細
金剛寺
(こんごうじ)河内長野市天野町996
詳細
金剛峯寺
(こんごうぶじ)伊都郡高野町高野山132
詳細
金剛輪寺
(こんごうりんじ)愛知郡愛荘町松尾寺874
詳細
御香宮神社
(ごこうのみやじんじゃ)京都市伏見区御香宮門前町174
詳細
御靈神社
(ごりょうじんじゃ)京都市上京区上御霊竪町495
詳細
サ行
霊場名称住所詳細
西教寺
(さいきょうじ)大津市坂本5-13-1
詳細
西大寺
(さいだいじ)奈良市西大寺芝町1-1-5
詳細
西明寺
(さいみょうじ)犬上郡甲良町池寺26
詳細
三千院
(さんぜんいん)京都市左京区大原来迎院町540
詳細
四條畷神社
(しじょうなわてじんじゃ)四條畷市南野2-18-1
詳細
七宝瀧寺
(しっぽうりゅうじ)泉佐野市大木8
詳細
四天王寺
(してんのうじ)大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
詳細
相国寺
(しょうこくじ)京都市上京区相国寺門前町701
詳細
聖護院
(しょうごいん)京都市左京区聖護院中町15
詳細
青蓮院
(しょうれんいん)京都市東山区粟田口三条坊町69-1
詳細
真正極楽寺
(しんしょうごくらくじ)京都市左京区浄土寺真如町82
詳細
慈尊院
(じそんいん)伊都郡九度山町慈尊院832
詳細
寂光院
(じゃっこういん)京都市左京区大原草生町676
詳細
城南宮
(じょうなんぐう)京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
詳細
浄瑠璃寺
(じょうるりじ)木津川市加茂町西小札場40
詳細
神護寺
(じんごじ)京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
詳細
須磨寺
(すまでら)神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
詳細
住吉大社
(すみよしたいしゃ)大阪市住吉区住吉2-9-89
詳細
青岸渡寺
(せいがんとじ)東牟婁郡那智勝浦町那智山8
詳細
赤山禅院
(せきざんぜんいん)京都市左京区修学院開根坊町18
詳細
施福寺
(せふくじ)和泉市槇尾山町136
詳細
泉涌寺
(せんにゅうじ)京都市東山区泉涌寺山内町27
詳細
総持寺
(そうじじ)茨木市総持寺1-6-1
詳細
タ行
霊場名称住所詳細
當麻寺
(たいまでら)葛城市當麻1263
詳細
太融寺
(たいゆうじ)大阪市北区太融寺町3-7
詳細
多賀大社
(たがたいしゃ)犬上郡多賀町多賀604
詳細
建部大社
(たけべたいしゃ)大津市神領1-16-1
詳細
田村神社
(たむらじんじゃ)甲賀市土山町北土山469
詳細
談山神社
(たんざんじんじゃ)桜井市多武峰319
詳細
大安寺
(だいあんじ)奈良市大安寺2-18-1
詳細
大覚寺
(だいかくじ)京都市右京区嵯峨大沢町4
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醍醐寺
(だいごじ)京都市伏見区醍醐東大路町22
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大聖寺
(だいしょうじ)京都市上京区烏丸通り今出川上ル
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大念佛寺
(だいねんぶつじ)大阪市平野区平野上町1-7-26
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智積院
(ちしゃくいん)京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
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中宮寺
(ちゅうぐうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
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朝護孫子寺
(ちょうごそんしじ)生駒郡平群町信貴山2280-1
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長命寺
(ちょうめいじ)近江八幡市長命寺町157
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壷阪寺
(つぼさかでら)高市郡高取町壷阪3
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天龍寺
(てんりゅうじ)京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
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鬪雞神社
(とうけいじんじゃ)田辺市東陽1-1
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唐招提寺
(とうしょうだいじ)奈良市五条町13-46
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東寺
(とうじ)京都市南区九条町1
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東大寺
(とうだいじ)奈良市雑司町406-1
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豊受大神宮
(とようけだいじんぐう)伊勢市豊川町279
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道成寺
(どうじょうじ)日高郡日高川町鐘巻1738
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道明寺天満宮
(どうみょうじてんまんぐう)大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
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ナ行
霊場名称住所詳細
中山寺
(なかやまでら)宝塚市中山寺2-11-1
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長田神社
(ながたじんじゃ)神戸市長田区長田町3-1-1
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長濱八幡宮
(ながはまはちまんぐう)長浜市宮前町13-55
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丹生川上神社
(にうかわかみじんじゃ)吉野郡東吉野村小968
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丹生川上神社上社
(にうかわかみじんじゃかみしゃ)吉野郡川上村迫869-1
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丹生川上神社下社
(にうかわかみじんじゃしもしゃ)吉野郡下市町長谷1-1
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丹生官省符神社
(にうかんしょうぶじんじゃ)伊都郡九度山町慈尊院835
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丹生都比賣神社
(にうつひめじんじゃ)伊都郡かつらぎ町上天野230
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西宮神社
(にしのみやじんじゃ)西宮市社家町1-17
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仁和寺
(にんなじ)京都市右京区御室大内33
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根來寺
(ねごろじ)岩出市根来2286
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ハ行
霊場名称住所詳細
長谷寺
(はせでら)桜井市初瀬731-1
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播州清水寺
(ばんしゅうきよみずでら)加東市平木1194
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日牟禮八幡宮
(ひむれはちまんぐう)近江八幡市宮内町257
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百濟寺
(ひゃくさいじ)東近江市百済寺町323
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日吉大社
(ひよしたいしゃ)大津市坂本5-1-1
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枚岡神社
(ひらおかじんじゃ)東大阪市出雲井町7-16
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平野神社
(ひらのじんじゃ)京都市北区平野宮本町1
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廣瀬大社
(ひろせたいしゃ)北葛城郡河合町川合99
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廣田神社
(ひろたじんじゃ)西宮市大社町7-7
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廣峯神社
(ひろみねじんじゃ)姫路市広嶺山52
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毘沙門堂
(びしゃもんどう)京都市山科区安朱稲荷山町18
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平等院
(びょうどういん)宇治市宇治蓮華116
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伏見稲荷大社
(ふしみいなりたいしゃ)京都市伏見区深草藪之内町68
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葛井寺
(ふじいでら)藤井寺市藤井寺1-16-21
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藤白神社
(ふじしろじんじゃ)海南市藤白466
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平安神宮
(へいあんじんぐう)京都市左京区岡崎西天王町97
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宝鏡寺
(ほうきょうじ)京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
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宝厳寺
(ほうごんじ)長浜市早崎町竹生島1664
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宝山寺
(ほうざんじ)生駒市門前町1-1
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法樂寺
(ほうらくじ)大阪市東住吉区山坂1-18-30
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法隆寺
(ほうりゅうじ)生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
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法華寺
(ほっけじ)奈良市法華寺町882
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マ行
霊場名称住所詳細
松尾大社
(まつのおたいしゃ)京都市西京区嵐山宮町3
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松尾寺
(まつのおでら)舞鶴市松尾532
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摩耶山天上寺
(まやさんてんじょうじ)神戸市灘区摩耶山町2-12
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曼殊院
(まんしゅいん)京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
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三井寺
(みいでら)大津市園城寺町246
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御上神社
(みかみじんじゃ)野洲市三上838
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水間寺
(みずまでら)貝塚市水間638
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水無瀬神宮
(みなせじんぐう)三島郡島本町広瀬3-10-24
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湊川神社
(みなとがわじんじゃ)神戸市中央区多聞通3-1-1
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三室戸寺
(みむろとじ)宇治市莵道滋賀谷21
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妙法院
(みょうほういん)京都市東山区妙法院前側町447
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室生寺
(むろうじ)宇陀市室生78
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ヤ行
霊場名称住所詳細
薬師寺
(やくしじ)奈良市西ノ京町457
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八坂神社
(やさかじんじゃ)京都市東山区祇園町北側625
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吉田神社
(よしだじんじゃ)京都市左京区吉田神楽岡町30
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善峯寺
(よしみねでら)京都市西京区大原野小塩町1372
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霊場名称住所詳細
霊山寺
(りょうせんじ)奈良市中町3879
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六波羅蜜寺
(ろくはらみつじ)京都市東山区五条通大和大路上ル東
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ワ行
霊場名称住所詳細
海神社
(わたつみじんじゃ)神戸市垂水区宮本町5-1
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役行者霊蹟札所会
https://t.co/GV6ysdkhUX
役行者の遺徳と修験道の世界により多くの人々に触れていただき、その目指す所をご理解いただくべく、役行者ゆかりの寺院が集まって、この「役行者霊蹟札所会」を結成するはこびとなりました。
それは、平成の世における、新たな修験道の出発でもあります。
https://t.co/VCxrcUDOen
札所会について
役行者(えんのぎょうじゃ)とは、大峰山(おおみねさん)においては蔵王権現(ざおうごんげん)を、葛城山(かつらぎさん)においては法起菩薩(ほうきぼさつ)を感得され、山岳抖藪(さんがくとそう)の実践行を通じて得られたという神通力によって、人々を済度した在家の修行者として信仰されてきた人です。
倭国古来の山岳信仰に、役行者に代表される山林修行者たちによって、仏教や道教・儒教など外来の宗教が結びつけられ、次第に組織・体系化されたのが、「修験道(しゅげんどう)」です。
その精神と実践は、理源大師聖宝(しょうぼう)や智証大師円珍(えんちん)をはじめ、累代の修験の祖師と仰がれる仏教者達によって伝承され、今に至る1300年の長きにわたって伝えられてきました。
修験道の開祖としての役行者への信仰は、その長い歴史において、50年ごとに御遠忌法要などを執りおこなうことによって盛り上がってまいりましたが、それがそのまま修験道の歴史でもあったと申せましょう。
ただし、その歴史は、決して平穏なるものであったわけではなく、中世後期以来、修験の組織は、聖護院を中核とする天台系の本山派修験道と、醍醐寺を中核とする真言系の当山派修験道の二つに分かれ、互いに競合して相争うなど円満でない時代もありました。
明治維新を迎えると、明治政府から神仏分離政策にともなう「修験道廃止令」が1872年に発布されたことにより、全国各地の修験道組織は解体を余儀なくされ、修験道寺院も次々と廃寺の憂き目に遭いました。
そして、それにともない人々の修験道への信仰も衰退していったのです。
しかしながら、さる平成13年、役行者神変大菩薩1300年御遠忌を機として、修験教団たる真言宗醍醐派総本山醍醐寺・本山修験宗総本山聖護院・金峯山修験本宗総本山金峯山寺の三つの本山が一堂に会し、御遠忌合同大法要を、山上ヶ岳の大峯山寺本堂において厳修。
さらにこの機会をもって、役行者の遺徳と修験道の世界により多くの人々に触れていただき、その目指す所をご理解いただくべく、役行者ゆかりの三十六寺社が集まって、この「役行者霊蹟札所会」を結成するはこびとなりました。
それは、平成の世における、新たな修験道の出発でもあります。
このサイトで紹介されております「役行者霊蹟札所巡礼」は、その一つの表現であります。
皆様が、役行者ゆかりの寺々、山々を巡り、その遺徳に触れ、大自然を道場とした山岳抖藪の実践行を共有され、霊蹟札所を巡られることは、修験道の長い歴史に新たなる一ページを加えるものと確信しております。
役行者霊蹟札所会
役行者霊蹟札所総会
去る令和三年六月二十五日、紀州根來寺湊御殿において、役行者霊蹟札所総会が開催されました。
総会では小松新会長・大塚副会長・近藤副会長など新役員の就任等が審議され、承認されました。
また、今期の総会法要は例年行われてきた平和祈願祭ではなく、時勢を鑑みてコロナ感染症疫病退散祈願会として執行し、根來寺一山修法による護摩供で、役行者霊蹟札所会疫病退散の御札を製作し、開眼いたしました。
この御札は、一字院に三体配布し、各加盟寺社で一年間、札所会として疫病退散の祈念することを決定いたしました。
新・旧会長挨拶
今般、以下の通り就任いたしました。
役行者尊の御霊威にあやかり、誠に微力ではございますが、これよりは当札所会の円滑な運営と更なる充実の為に全力を尽くしてまいります。
何卒、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。
会長:法樂寺住職 小松光昭
副会長:千光寺住職 大塚静弘
副会長:神峯山寺副住職 近藤孝道
役行者霊蹟札所会 会長 小松光昭
平成二十三年より三期十年間に亘り、皆様のお力添えのもと役行者神変大菩薩顕彰に勤めてまいりましたが、今後は若い世代に引き継いでいただくことと相成りました。
これまでのご懇情いに感謝申し上げと共に、今後も相変わらませず当札所会発展の為にお力添え賜ります様、宜しくお願い申し上げます。
前会長:七宝瀧寺貫主 東條仁哲
前副会長:泉州松尾寺住職 高岡保博
前副会長:金峯山寺長臈 田中利典
役行者霊蹟札所会 旧会長 東條仁哲
三十六寺社紹介
https://t.co/E0T8E6I0oW
ここでは、役行者霊蹟札所となっている三十六の寺社のそれぞれご紹介しております。
以下に挙げている画像、または寺社名をクリックすると、各寺社の簡単な縁起や交通情報、GoogleMapを利用した周辺地図など、個別にご紹介しているべージを表示します。
画像:きんぷせんじ
金峯山寺
奈良県
画像:にょいりんじ
如意輪寺
奈良県
画像:ちくりんいん
竹林院
奈良県
画像:さくらもとぼう
櫻本坊
奈良県
画像:きぞういん
喜蔵院
奈良県
画像:ぜんぷくじ
善福寺
奈良県
画像:だいにちじ
大日寺
奈良県
画像:とうなんいん
東南院
奈良県
画像:ほんざんじ
本山寺
大阪府
画像:おおみねさんじ
大峯山寺
奈良県
画像:りゅうせんじ
龍泉寺
奈良県
画像:すぎょうじ
菅生寺
奈良県
画像:きっしょうそうじ
吉祥草寺
奈良県
画像:せんこうじ
千光寺
奈良県
画像:ほうざんじ
寶山寺
奈良県
画像:りょうせんじ
霊山寺
奈良県
画像:まつおでら
松尾寺
奈良県
画像:ちょうごそんしじ
朝護孫子寺
奈良県
画像:むろうじ
室生寺
奈良県
画像:おおのじ
大野寺
奈良県
画像:しょうごいんもんぜき
聖護院門跡
京都府
画像;だいごじ
醍醐寺
京都府
画像:かぶさんじ
神峯山寺
大阪府
画像:ほうらくじ
法楽寺
大阪府
画像:せんしゅうまつおでら
松尾寺
大阪府
画像:しっぽうりゅうじ
七寶瀧寺
大阪府
画像:ひろかわでら
弘川寺
大阪府
画像:かんしんじ
観心寺
大阪府
画像:てんぽうりんじ
転法輪寺
奈良県
画像:せんじゅうじ
千手寺
大阪府
画像:てんりゅういん
天龍院
大阪府
画像:こうほうじ
興法寺
大阪府
画像:ねごろじ
根来寺
和歌山県
清荒神清澄寺
兵庫県
画像;すまでら
須磨寺
兵庫県
画像;いぶきさんじ
伊吹山寺
滋賀県
三十六寺社マップ
https://t.co/f25ucnW4Ho
ここでは、二府四県にまたがって点在している、役行者霊蹟札所の分布図を、ご紹介しております。
札所それぞれの詳細な位置情報、ならびにアクセス方法などは、三十六寺社紹介の各寺社それぞれを紹介するなかに記載しておりますので、そちらをご参照下さい。
修験道とは何か
https://t.co/TwzOkxiyCc
修験道とは
修験道は、山を聖域と見、その聖域の奥深くまで分け入って修行することによって、神秘的な力を得、その力によって自他の救済を目指そうとする山岳信仰の宗教です。
このようなことから、修験を「山伏(やまぶし)」と言うこともあります。
修験との名称は、その字の如く、「修行して験力を顕す道」であるということから名づけられたものです。
修験道は、自然の中でも特に「山」を神聖視してきた倭国人古来の山岳信仰に、インドの宗教である仏教や、中国の宗教である道教や儒教など、外来の宗教が結びつき、さらにそこに神道や陰陽道、民間信仰などまでが取り入れられ、次第に形成されてきました。
修験道の教義や世界観、修行方法は、ほとんどの場合仏教、とりわけ密教のものが取り入れられており、そのため仏教や密教についての知識がなければ、まず修験道を理解することは出来ません。
しかし、では「修験道=仏教」かというと、そうとは言えません。
これは、中世より修験道を伝えたのが、役行者のような在俗の者だけではなく、仏教僧のなかでもとりわけ密教僧が主体であったためです。
よって、「修験道は仏教の一部」と見なされる場合が多く、修験道を仏教の修行法の一つとして考えられています。
修験道とは、倭国古来のきわめて漠然とした宗教的心情を、主に仏教の思想体系によって整理し、さらにその他の宗教をも換骨奪胎して形成されてきた「倭国独自の宗教」である、と捉えるのが妥当かもしれません。
修験道の歴史
修験道は、7~8世紀に大和葛城山で活動していた呪術者、「役小角(えんのおづの)」によって開創されたと伝承されています。
もっとも、現実には、役小角が当初、具体的にどのような思想を持ち、どのような修行を行っていたかは、ただ葛城山の中に住んで呪術を駆使していることが知られているだけで、詳しいことはわかっていません。
そして、そのような役小角は、弟子の讒言により島流しに処されたことが伝えられています(『続倭国記』)。
又、奈良中期から末期にかけて、仏教僧の中に山林修行を行う者が多数現れます。
平安期初頭に密教が倭国に伝えられると、修験道は、主に密教の僧侶による主導のもと、仏教のなかでも特に密教の体系的な思想と修行法を導入した、「仏教の一派」「仏教の修行法の一つ」とも言い得るものになっていきます。
現在、修験道の当山派と本山派という二大流派の派祖として崇められている聖宝と増誉は、それぞれ真言密教僧と天台密教僧なのです。
奈良時代には、国家から危険視されて規制の対象となり、社会からも賤民(せんみん)として扱われさえしていた山林修行者の一部は、真言密教を初めて倭国に伝えた空海や、天台宗の密教を伝えるために唐に渡った、円仁(えんにん)・円珍(えんちん)などによって、密教が隆盛を迎えるようになった平安期になると、貴族達などからむしろその験力、呪力などによる現世利益が期待される存在となり、ある程度の社会的地位が約束されるようになったようです。
鎌倉初期には、必ずしも僧侶でない一般の山林修行者達が、修験道独自の集団を形成していき、次第に神道や陰陽道などさまざまな宗教の思想を取り込みつつ、民衆の支持を集めていったようです。
そしてその修行や活動拠点は、葛城山・大峰山・金峯山・熊野三山だけでなく、富士山・羽黒山・彦山・御嶽山・大山・白山など全国各地に広がりを見せ、それぞれが独自の教義や一定の組織を持つに至ります。
しかし、江戸幕府が開かれると、それら全国各地に展開していた修験者たちは、一部を除いて、真言系の当山派か天台系の本山派の、何れかの派に所属させられることになります。
明治維新を迎えると、国家神道の(「神道とは宗教のような低俗なものでなく、より普遍的科学的な人の道」とする)建前上、神道を含んだ様々な宗教の混淆である修験道は、容認できるものでなかったため、明治元年(1868)から明治5年(1872)にかけての太政官達によって、公式には廃止されます。
しかし、それまで修験道を支持していた人々の信仰や、祭祀などの慣習まで廃することは出来ず、また修験道側も、組織として真言宗醍醐派や天台宗寺門派に属してその命脈を保とうとするなど、なんらかの形で存続します。
そして、昭和の大戦後、修験道諸流は、それぞれが宗教法人格を取得するなどして、一個の独立した宗教として復活することになります。
修験道大結集
年号変わって平成の世となった平成16年7月1日、大峯山・熊野三山・高野山の三つの霊場と、大峯奥駆道・熊野古道・高野山町石道の三つの参詣道が、「紀伊山地の霊場と参詣道」として、ユネスコの世界遺産に登録されます。
これを期に、全国各地の修験道諸派を集結して「修験道大結集(しゅげんどうだいけつじゅう)」が催され、世界の平和を祈ると共に、今後も修験道が社会で活動を展開し、共に発展していくことを確認しあいました。
修験道は、倭国古来の、そして現代にも息づく宗教であり、倭国文化の一端を担う存在でもあるのです。
開祖 役行者(えんのぎょうじゃ)
https://t.co/fOKpTDudkj
役行者とは
写真:役行者坐像(大峯山寺蔵)
「役行者(えんのぎょうじゃ)」とは、7~8世紀に奈良を中心に活動していたと思われる、修験道の開祖とされている人物です。
「役小角(えんのおづの)」がその本名であると言われ、またほかに「役優婆塞(えんのうばそく)」、「神変大菩薩(じんべんだいぼさつ)」、「山上様(さんじょうさま)」などの呼び名があります。
役行者が、7~8世紀に実在したことは確かなようですが、生没年など詳しいことは不明です。
もっとも、伝説の多くは、舒明天皇六年(634)1月1日に大和国茅原にて生まれ、大宝元年(701)、68歳の時に「没した」のでなく、「昇天した」としています。
いずれにせよ、この世の人でなくなった、ということでしょう。
「役優婆塞」とは、平安初期に成立したと目されている『倭国霊異記』における役行者の呼び名です。
優婆塞(うばそく)とは、サンスクリット「upāsaka(ウパーサカ)」の音写語で、「在家仏教信者」を意味する言葉です。
役行者は、僧侶ではなく、在家仏教信者として修行した人です。
このサイトでもっぱら使っている「役行者」という呼称は、平安期に入ってから使用されだしたもののようです。
それ以前の奈良時代には、「役君小角」と一般に呼ばれていたようですが、詳細は不明です。
「神変大菩薩」とは、盈仁(えいにん)法親王がつとめられた「役行者一千百年御遠忌」を機に、聖護院門跡に三年間仮御所を置かれいた光格天皇が、寛政十一年(1799)、役行者に贈った諡号(しごう)です。
諡号とは、僧侶や貴人などの死後に、その生前の行いを尊んで朝廷から贈られる名です。
さて、役行者にまつわる伝説は、大変多く残されており、それらが記された書物なども数多く伝わっています。
それら伝説のなかで、役行者は、不思議な力を駆使して空を、野山を駆けめぐり、鬼神を自在にあやつった人とされています。
伝説には、奇想天外にすぎて、現代的には到底信じがたいようなものが多くあります。
しかし、いずれにせよ、役行者とは、数々の不可思議な事績をのこした偉大な修行者、修験道の開祖として崇められてきた存在です。
しかし、そのように伝説に彩られた役行者ですが、それが実在の人物であったことを確認できる正史と言われる史料は、非常に限られています。
いや、たった一つで、しかもわずか数行でしかありません。平安初期に編纂された、『続倭国紀(しょくにほんぎ)』にある記述がそれです。
『続倭国紀』にみる役行者
「文武天皇三年五月丁丑」
役君小角(えんのきみ しょうかく) 伊豆島ニ流サル。
初メ小角葛城山(かつらぎさん)ニ住シ呪術ヲ以テ称サル。
外ノ従五位下韓国連廣足(からくにのむらじ ひろたり)焉ヲ師ト為ス、後其ノ能ヲ害(そね)ミ、讒(ざん)スルニ妖惑ヲ以テス。
故ニ遠島ニ配セラル。
世ニ相イ伝エ言ク。
小角能ク鬼神ヲ役使シ、水ヲ汲ミ薪ヲ採セ、若シ命ヲ用ヒザレバ即チ呪ヲ以テ之ヲ縛ス。(原漢文)
〈訳文〉
文武天皇3年(699)5月24日、役君小角が伊豆島に流された。
小角は葛城山に住み、呪術をよくすると、世間の評判であった。
従五位下の韓国連廣足という者が、当初この小角を師と仰いでいたが、その能力をねたんで、(役小角が)人々に妖言を吐き惑わしていると朝廷に誹謗中傷した。
そのため、(小角は)遠島の刑に処せられたのである。
世間の噂では、小角は巧みに鬼神を使役して、水を汲んだり薪を採らせ、もし(鬼神が)命令に背くようならば、たちまち呪術によって身動きがとれないようにしてしまう、などと言われている。
ここからわかることは、「鬼神を使役できると世間で噂されている、葛城山に住む行者の役君小角が、従五位下というかなり高い官位にあった弟子の告発で島流しにあった」ということだけです。
正史からは、役行者の人となり、生い立ちや思想などはまったく知ることが出来ません。
しかも、役行者が流刑に処せられたのは事実としても、その業行は、あくまで「世間の噂」でしかありません。
宗教者が社会を「妖惑」するのは、いつの世も為政者にとって、とても危険なことです。
例えば「僧尼令」でも、社会を妖惑する行為を第一条にて禁じています。
正規の僧尼でも、これを行うものは処罰されたのです。
役行者のように、山に住んでいる「在俗の者」がこれを行うのは、なおさら危険とされて配流されたのは当時として当然と言えるでしょう。
役行者に関連して、正史から知られることは、ただこれだけのことです。
『倭国霊異記』にみる役行者
次に挙げるのは、史料ではなく、あくまで説話集です。
同じく平安初期に、『続倭国紀』にやや遅れて成立したとされる、薬師寺の僧景戒(きょうかい)によって編纂された倭国最古の説話集、『倭国現報善悪霊異記』いわゆる『倭国霊異記(にほんりょういき)』です。
この上巻に、当時の世間一般が流通していたであろう、役行者にまつわる説話が収録されています。
ここでは、『続倭国紀』に見られなかった、役行者の出自についてなどが若干記されており、いかなる修行を行っていたかを多少描かれています。
むろんこれは説話集ですから、それが事実であったかどうかは別の話です。
「孔雀王の咒法を修持し、異しき験力を得て、現に仙と作りて天に飛ぶ縁 第二十八」
役優婆塞(えんのうばそく)は、賀茂役公(かものえのきみ)、今の高賀茂朝臣(たかかものあそん)といふ者なり。
大和国葛木上郡茅原(ちはら)村の人なり。
生(うまれながら)知り博学一なり。
三宝を仰ぎ信(う)けて業とす。
毎(つね)に庶(ねが)はくは、五色の雲に挂(かか)りて、仲虚(なかぞら)の外に飛び、仙宮の賓と携り、億載(おくさい)の庭に遊び、蘂蓋(すいがい)の苑に臥伏(ふ)し、養性(ようじょう)の気を吸ひ、くらふことをねがふ。
所以(ゆえ)に晩年四十余歳を以て、更に巌窟に居り、葛を被、松を飲み、清水の泉を沐み、欲界の垢を濯ぎ、孔雀の咒法を修習し、奇異の験術を證し得たり。
鬼神を駆使得ること自在なり。(以下略:後述)〈*原漢文〉
〈訳文〉
「孔雀明王の呪法を修め、不思議な力を得て、現世で仙人となって天に飛んだ話 第二十八」
役優婆塞は、賀茂役公、今の高賀茂朝臣の出身である。
大和国葛木の上郡茅原村の人であった。
生まれつき博学でぬきんでており、仏法僧の三宝を深く信じていた。
いつも(彼が)心に願っていたのは、五色の雲に乗って、果てしない空を飛び、仙人の宮殿にいる客人と一緒になって、永遠の楽園や、華の満ちた苑起居してその「気」を得、身心生命を養う事を心掛けていた。
(若い頃からそのようにねがっていたので、)四十歳を過ぎるころには、洞窟で生活するようになり、葛で作った着物を羽織り、松の実を食べ、清らかな湧き水で沐浴するなどして、俗世間の垢を落とし、孔雀明王の呪法を修行して、不思議な力を得たのである。
鬼神を使役することは自由自在であった。(以下略:後述)
原文の全てとその訳文を掲載するのは長くなりすぎるため、省略いたしました。
以上に述べられているのは、役行者は、三宝に帰依する優婆塞あり、その上に道教的、密教的な苦修練行によって不思議な修験の術を得たというのです。
ここでは道教と仏教とが混在しており、なんとも奇妙ですが、これが『倭国霊異記』当時の倭国民族宗教に対する一般的な見方とも考えられます。
これは、いまだ弘法大師空海によって、悟りをその第一目的とする「純密(じゅんみつ)」が、唐からもたらされる以前に行われていた、悟りを第一目的にするのでなく、超自然的能力の獲得をこそ主目的とする「雑密(ぞうみつ)」を、役行者が行っていたとする伝承と見ることが出来るでしょう。
また、修験がまだ正統な密教の影響を多分にうけて「修験道」として成立していない時代の反映とも見ることも出来るでしょう。
さて、以下に、先ほどは長きに過ぎて省略した箇所の、概要だけを示しておきます。 November 11, 2025
1RP
「和歌山」(紀伊・熊野・那智・高野)清浄(しょうじょう)の道
https://t.co/A6D2QQwHZ5
【写真は熊野那智大社】
紀伊・熊野・那智・高野
紀伊は「木の国」。
海に近いが山国である。
三六○○峯の山々と渓谷の間を縫って神と仏の聖地への道はつづく。
伊勢路と紀路、大峯道である。
紀路は「大辺路(おおへち)・小辺路(こへち)」とよばれた。
辺路は辺土(へど)と同じく人里離れた辺鄙(へんび)な地をいう。
紀伊の辺路は、峯高く道険しい難路である。
大辺路は、田辺から熊野まで、おおむね海岸線に沿って紀伊半島をまわる道。
小辺路は、熊野と高野をほぼ直線に結ぶ峠を三つ越える山間の道。
大峯道は、熊野三山と吉野を結ぶ修験根本道場である。
大峯奥駈(おおみねおくがけ)の厳しい修行によって、六根を清浄する。
それは、見えざる神仏との邂逅(かいこう)の道である。
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
「奈良」(大和・斑鳩・吉野)鎮護(ちんご)の道
https://t.co/Y7V2gUnZrI
【写真は東大寺】
「倭は国のまほろば」。
青垣山に隠る美し国。
飛鳥・藤原・平城の古代の都。
緑深き山々に神々が鎮まり、森や林には仏が宿る。
神社や寺院を結ぶ祈りの道が大和にめぐらされる。
東には、三笠山や三輪山などが連なり、国家鎮護の東大寺や春日大社、大神神社などが並び建つ。
長谷寺参詣の「初瀬街道」は天神山、初瀬山、巻向山などの裾野を初瀬川に沿っていく。
大和川の北、矢田丘陵東南麓に法隆寺の斑鳩の里がある。
西の京の七堂伽藍の地である。
伊勢大和回りは、桜井・飛鳥を経て、多武峰と吉野を到る。
峯高く聳え草木が欝蒼と繁る多武峰と、金剛蔵王を祀る金峯山、満山桜樹の吉野山は修験の山である。
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
「大阪」(摂津・河内・和泉)豊楽(ぶらく)の道
https://t.co/zzbnKYowxD
摂津・河内・和泉
【写真は住吉大社】
浪速を中心とする摂津国の一部と河内、和泉を合わせた区域。東は生駒山・金剛山、北は北摂連山、西は大阪湾。大阪平野は、淀川や大和川などの運ぶ土砂によって造成された。
淀川水域には、難波江、住吉、浪速津、高津などがある。
この地には住吉大社、四天王寺など古社名刹が数多い。
河内は山と川の地である。
名所旧蹟が多く、それらの間を縫うように、高野山の参詣道沿いにはあまたの神社や寺院が佇んでいる。
和泉は瀬戸内と泉北丘陵との間を通る紀州街道・根来街道の周辺に神社や寺院がある。
これらの境内は参拝者でにぎわい、祭礼や法要、行事が催されている。
ここは、神と仏と人の豊楽の地である。
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
「滋賀」(近江・湖東・湖西・湖南)欣求(ごんぐ)の道
https://t.co/LJQGe8WRfL
【写真は延暦寺】
近江・湖東・湖西・湖南
京都と滋賀の間に聳える比叡山。
南端は如意ヶ岳にはじまり、主峰の大比叡ヶ岳と次峰の四明ヶ岳などの山々が連なる。
その麓には琵琶湖が広がる。
東海道五十三次の宿場は、大津から草津・土山、鈴鹿峠を越え、坂下、関を経て桑名に至る。
伊勢への道は、関で東海道と別れ、津・松坂・山田へと続く。
古く、斎王の伊勢群行もこの道を進んだ。
伊勢と京を結ぶ、京街道である。
京、大津へは、多賀・愛知川(えちがわ)・守山と湖南を西に回る道もある。
いずれも社寺参拝と名所旧蹟巡りの道筋である。
近江を代表する比叡山と琵琶湖の周辺には、日吉神社や多賀大社などの神社や、延暦寺、園城寺(おんじょうじ)、石山寺などの寺院が、各時代にわたって建立された。
近江の地は、神と仏を欣求するところである。
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220
神仏霊場会の組織図
https://t.co/DSHSv3I9Vz
《神仏霊場会役員一覧》
第8期 (令和7年4月1日~令和10年3月31日)
会 長
橘 重十九
北野天満宮宮司
副 会 長
野澤 密孝
信貴山朝護孫子寺法主
副 会 長
片岡 秀和
多賀大社宮司
常任幹事
【教学委員長】
石堂 恵眼
中山寺執行長
常任幹事
【儀式委員長】
室川 喜幸
吉田神社宮司
常任幹事
【総務委員長】
丹生 晃市
丹生都比賣神社宮司
幹 事
(和歌山エリア)
今川 泰伸
金剛峯寺執行長
幹 事
(奈良エリア)
道上 昌幸
石上神宮宮司
幹 事
同
千鳥 祐兼
春日大社国宝殿課長
幹 事
同
上司 永照
東大寺執事長
幹 事
同
五條 永教
金峯山寺執行長
幹 事
(大阪エリア)
小松 光昭
紫金山法樂寺住職
幹 事
同
寺井 種治
大阪天満宮宮司
幹 事
同
沢田 善秀
大念佛寺教学部長
幹 事
(兵庫エリア)
日置 春文
生田神社宮司
幹 事
同
土子 善信
須磨寺総務課長
幹 事
(京都エリア)
野村 明義
八坂神社宮司
幹 事
同
高井 俊光
賀茂別雷神社宮司
幹 事
同
西 中道
石清水八幡宮禰宜
幹 事
同
神原 孝至
北野天満宮権宮司
幹 事
同
渡邊 恭章
泉涌寺派教学部長
幹 事
同
大西 皓久
清水寺執事長
幹 事
同
岸 舜栄
妙法院門跡執事長
幹 事
同
山田 哲寛
聖護院門跡法務部長
幹 事
同
友田 重臣
賀茂御祖神社権宮司
幹 事
(滋賀エリア)
森 真吾
日吉大社宮司
幹 事
同
星野 最宥
延暦寺参拝部長
監 事
奈良
久保 孝戒
唐招提寺宗務長
監 事
京都
鳥羽 重宏
城南宮宮司
事務局長
京都
東川 楠彦
北野天満宮禰宜
第8期 神仏霊場会事務局所在地
住所〒602-8386
京都府京都市上京区馬喰町 北野天満宮内
https://t.co/C5lYWww1Fx
参加霊場一覧
(巡拝の道順)
神仏霊場巡拝の道は、伊勢神宮を起点に、近畿地方を中心とした神社や寺院を巡る歴史ある巡礼路です。
この道には、古くから信仰の中心として親しまれてきた神社や寺院が数多く存在します。
その豊富な霊場の一覧を、このページでご覧いただけます。
歴史や信仰に触れながら、巡拝の魅力をお楽しみください。
皇大神宮 神宮内宮
特別巡拝 伊勢
皇大神宮
伊勢市宇治館町1
豊受大神宮(外宮)
特別巡拝 伊勢
豊受大神宮
伊勢市豊川町279
熊野速玉大社
和歌山 清浄の道
和歌山1
熊野速玉大社
新宮市新宮1
青岸渡寺
和歌山 清浄の道
和歌山2
青岸渡寺
東牟婁郡那智勝浦町那智山8
熊野那智大社
和歌山 清浄の道
和歌山3
熊野那智大社
東牟婁郡那智勝浦町那智山1
社殿
和歌山 清浄の道
和歌山4
熊野本宮大社
田辺市本宮町本宮1110
六棟が並ぶ社殿
和歌山 清浄の道
和歌山5
鬪雞神社
田辺市東陽1-1
年間3000回行われる「絵解き説法」
和歌山 清浄の道
和歌山6
道成寺
日高郡日高川町鐘巻1738
境内
和歌山 清浄の道
和歌山7
藤白神社
海南市藤白466
竈山神社 拝殿
和歌山 清浄の道
和歌山8
竈山神社
和歌山市和田438
根来寺-境内
和歌山 清浄の道
和歌山9
根來寺
岩出市根来2286
慈尊院-正門から見る多宝塔
和歌山 清浄の道
和歌山10
慈尊院
伊都郡九度山町慈尊院832
丹生官省符神社-本殿三棟
和歌山 清浄の道
和歌山11
丹生官省符神社
伊都郡九度山町慈尊院835
丹生都比賣神社-禊橋より参道・楼門を臨む
和歌山 清浄の道
和歌山12
丹生都比賣神社
伊都郡かつらぎ町上天野230
金剛峯寺-大主殿
和歌山 清浄の道
和歌山13
金剛峯寺
伊都郡高野町高野山132
東大寺-盧舎那大仏
奈良 鎮護の道
奈良1
東大寺
奈良市雑司町406-1
春日大社-中門
奈良 鎮護の道
奈良2
春日大社
奈良市春日野町160
興福寺-中金堂
奈良 鎮護の道
奈良3
興福寺
奈良市登大路町48
大安寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良4
大安寺
奈良市大安寺2-18-1
帯解寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良5
帯解寺
奈良市今市町734
石上神宮-楼門前の参道
奈良 鎮護の道
奈良6
石上神宮
天理市布留町384
大和神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良7
大和神社
天理市新泉町306
大神神社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良8
大神神社
桜井市三輪1422
法華寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良9
法華寺
奈良市法華寺町882
西大寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良10
西大寺
奈良市西大寺芝町1-1-5
唐招提寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良11
唐招提寺
奈良市五条町13-46
薬師寺-金堂
奈良 鎮護の道
奈良12
薬師寺
奈良市西ノ京町457
法隆寺-中門と五重塔
奈良 鎮護の道
奈良13
法隆寺
生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
中宮寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良14
中宮寺
生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2
霊山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良15
霊山寺
奈良市中町3879
宝山寺-本堂
奈良 鎮護の道
奈良16
宝山寺
生駒市門前町1-1
朝護孫子寺-大寅
奈良 鎮護の道
奈良17
朝護孫子寺
生駒郡平群町信貴山2280-1
廣瀬大社-拝殿
奈良 鎮護の道
奈良18
廣瀬大社
北葛城郡河合町川合99
當麻寺-本堂(曼荼羅堂)
奈良 鎮護の道
奈良19
當麻寺
葛城市當麻1263
橿原神宮-内拝殿
奈良 鎮護の道
奈良20
橿原神宮
橿原市久米町934
安倍文殊院-金閣浮御堂
奈良 鎮護の道
奈良21
安倍文殊院
桜井市阿部645
長谷寺-「朝の勤行」本堂にて
奈良 鎮護の道
奈良22
長谷寺
桜井市初瀬731-1
室生寺-五重塔
奈良 鎮護の道
奈良23
室生寺
宇陀市室生78
談山神社-本殿
奈良 鎮護の道
奈良24
談山神社
桜井市多武峰319
壺阪寺(南法華寺)-境内の堂塔伽藍と大石像仏
奈良 鎮護の道
奈良25
壷阪寺
高市郡高取町壷阪3
金峯山寺-本堂蔵王堂
奈良 鎮護の道
奈良26
金峯山寺
吉野郡吉野町吉野山2498
丹生川上神社上社-c
奈良 鎮護の道
奈良27
丹生川上神社上社
吉野郡川上村迫869-1
丹生川上神社-両部鳥居より拝殿を望む
奈良 鎮護の道
奈良28
丹生川上神社
吉野郡東吉野村小968
丹生川上神社下社
奈良 鎮護の道
奈良29
丹生川上神社下社
吉野郡下市町長谷1-1
元興寺-本堂と禅室
奈良 鎮護の道
奈良30
元興寺
奈良市中院町11
住吉大社-第一本宮から第四本宮にいたる四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪1
住吉大社
大阪市住吉区住吉2-9-89
四天王寺-四天王寺式の伽藍配置
大阪 豊楽の道
大阪2
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
阿部野神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪3
阿部野神社
大阪市阿倍野区北畠3-7-20
今宮戎神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪4
今宮戎神社
大阪市浪速区恵美須西1-6-10
大念佛寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪5
大念佛寺
大阪市平野区平野上町1-7-26
法樂寺
大阪 豊楽の道
大阪6
法樂寺
大阪市東住吉区山坂1-18-30
生國魂神社-生國魂造の社殿
大阪 豊楽の道
大阪7
生國魂神社
大阪市天王寺区生玉町13-9
坐摩神社-三つ鳥居
大阪 豊楽の道
大阪8
坐摩神社
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
大阪天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪9
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8
太融寺-本堂・宝塔・客殿
大阪 豊楽の道
大阪10
太融寺
大阪市北区太融寺町3-7
施福寺-仁王門
大阪 豊楽の道
大阪11
施福寺
和泉市槇尾山町136
水間寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪12
水間寺
貝塚市水間638
七宝瀧寺-清滝堂と行者の滝
大阪 豊楽の道
大阪13
七宝瀧寺
泉佐野市大木8
金剛寺-楼門
大阪 豊楽の道
大阪14
金剛寺
河内長野市天野町996
観心寺-金堂
大阪 豊楽の道
大阪15
観心寺
河内長野市寺元475
叡福寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪16
叡福寺
南河内郡太子町太子2146
道明寺天満宮-本殿
大阪 豊楽の道
大阪17
道明寺天満宮
大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
葛井寺-境内
大阪 豊楽の道
大阪18
葛井寺
藤井寺市藤井寺1-16-21
枚岡神社-中門奥に四棟の本殿
大阪 豊楽の道
大阪19
枚岡神社
東大阪市出雲井町7-16
四條畷神社-本殿
大阪 豊楽の道
大阪20
四條畷神社
四條畷市南野2-18-1
水無瀬神宮-拝殿
大阪 豊楽の道
大阪21
水無瀬神宮
三島郡島本町広瀬3-10-24
総持寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪22
総持寺
茨木市総持寺1-6-1
神峯山寺-本堂
大阪 豊楽の道
大阪23
神峯山寺
高槻市原3301-1
勝尾寺-紅葉の境内
大阪 豊楽の道
大阪24
勝尾寺
箕面市粟生間谷2914-1
生田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫1
生田神社
神戸市中央区下山手通1-2-1
西宮神社-三連造の本殿
兵庫 豊饒の道
兵庫2
西宮神社
西宮市社家町1-17
廣田神社-拝殿とコバノミツバツツジ
兵庫 豊饒の道
兵庫3
廣田神社
西宮市大社町7-7
摩耶山天上寺-金堂と「仙人来朝之庭」-(枯山水石庭)
兵庫 豊饒の道
兵庫4
摩耶山天上寺
神戸市灘区摩耶山町2-12
湊川神社-表神門
兵庫 豊饒の道
兵庫5
湊川神社
神戸市中央区多聞通3-1-1
長田神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫6
長田神社
神戸市長田区長田町3-1-1
須磨寺-本堂
兵庫 豊饒の道
兵庫7
須磨寺
神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
海神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫8
海神社
神戸市垂水区宮本町5-1
廣峯神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫9
廣峯神社
姫路市広嶺山52
圓教寺-常行堂・食堂・大講堂(左から)
兵庫 豊饒の道
兵庫10
圓教寺
姫路市書写2968
赤穂大石神社-拝殿
兵庫 豊饒の道
兵庫11
赤穂大石神社
赤穂市上仮屋旧城内
一乗寺-本堂の大悲閣
兵庫 豊饒の道
兵庫12
一乗寺
加西市坂本町821-17
播州清水寺-仁王門
兵庫 豊饒の道
兵庫13
播州清水寺
加東市平木1194
清荒神清澄寺-山門
兵庫 豊饒の道
兵庫14
清荒神清澄寺
宝塚市米谷字清シ1
中山寺-本堂と大願塔
兵庫 豊饒の道
兵庫15
中山寺
宝塚市中山寺2-11-1
石清水八幡宮-本社社殿
京都 楽土の道
京都1
石清水八幡宮
八幡市八幡高坊30
御香宮神社-本殿
京都 楽土の道
京都2
御香宮神社
京都市伏見区御香宮門前町174
城南宮-社殿
京都 楽土の道
京都3
城南宮
京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
東寺(教王護国寺)-南大門側から見た境内
京都 楽土の道
京都4
東寺
京都市南区九条町1
善峯寺-観音堂
京都 楽土の道
京都5
善峯寺
京都市西京区大原野小塩町1372
大原野神社-紅葉の参道
京都 楽土の道
京都6
大原野神社
京都市西京区大原野南春日町1152
松尾大社-本殿(奥)と中門・回廊
京都 楽土の道
京都7
松尾大社
京都市西京区嵐山宮町3
天龍寺-曹源池庭園から大方丈・書院を望む
京都 楽土の道
京都8
天龍寺
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
大覚寺-五大堂(本堂)
京都 楽土の道
京都9
大覚寺
京都市右京区嵯峨大沢町4
神護寺-境内の紅葉
京都 楽土の道
京都10
神護寺
京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
車折神社-境内にある芸能神社
京都 楽土の道
京都11
車折神社
京都市右京区嵯峨朝日町23
仁和寺-金堂
京都 楽土の道
京都12
仁和寺
京都市右京区御室大内33
金閣寺(鹿苑寺)-新緑の金閣
京都 楽土の道
京都13
金閣寺
京都市北区金閣寺町1
平野神社-境内の魁桜
京都 楽土の道
京都14
平野神社
京都市北区平野宮本町1
北野天満宮-本殿
京都 楽土の道
京都15
北野天満宮
京都市上京区馬喰町
今宮神社-本社殿
京都 楽土の道
京都16
今宮神社
京都市北区紫野今宮町21
宝鏡寺-大門
京都 楽土の道
京都17
宝鏡寺
京都市上京区寺之内通堀川東入百々町547
大聖寺-大玄関
京都 楽土の道
京都18
大聖寺
京都市上京区烏丸通り今出川上ル
相国寺-法堂
京都 楽土の道
京都19
相国寺
京都市上京区相国寺門前町701
御靈神社-本殿
京都 楽土の道
京都20
御靈神社
京都市上京区上御霊竪町495
賀茂御祖神社-楼門
京都 楽土の道
京都21
賀茂御祖神社
京都市左京区下鴨泉川町59
賀茂別雷神社-楼門
京都 楽土の道
京都22
賀茂別雷神社
京都市北区上賀茂本山339
鞍馬寺-本殿
京都 楽土の道
京都23
鞍馬寺
京都市左京区鞍馬本町1074
貴船神社-夏の参道 ©今宮康博
京都 楽土の道
京都24
貴船神社
京都市左京区鞍馬貴船町180
寂光院-本堂
京都 楽土の道
京都25
寂光院
京都市左京区大原草生町676
三千院-山門
京都 楽土の道
京都26
三千院
京都市左京区大原来迎院町540
赤山禅院-境内
京都 楽土の道
京都27
赤山禅院
京都市左京区修学院開根坊町18
曼殊院-大書院と霧島つつじ
京都 楽土の道
京都28
曼殊院
京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
銀閣寺(慈照寺)錦鏡池に映る観音殿(銀閣)
京都 楽土の道
京都29
銀閣寺
京都市左京区銀閣寺町2
吉田神社-本殿
京都 楽土の道
京都30
吉田神社
京都市左京区吉田神楽岡町30
真正極楽寺-本堂
京都 楽土の道
京都31
真正極楽寺
京都市左京区浄土寺真如町82
聖護院-宸殿、本堂、護摩道場を望む
京都 楽土の道
京都32
聖護院
京都市左京区聖護院中町15
平安神宮
京都 楽土の道
京都33
平安神宮
京都市左京区岡崎西天王町97
行願寺
京都 楽土の道
京都34
行願寺
京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町
青蓮院-門前の大楠
京都 楽土の道
京都35
青蓮院
京都市東山区粟田口三条坊町69-1
八坂神社-本殿
京都 楽土の道
京都36
八坂神社
京都市東山区祇園町北側625
清水寺-本堂
京都 楽土の道
京都37
清水寺
京都市東山区清水1-294
六波羅蜜寺-本堂
京都 楽土の道
京都38
六波羅蜜寺
京都市東山区五条通大和大路上ル東
妙法院-庫裡外観
京都 楽土の道
京都39
妙法院
京都市東山区妙法院前側町447
智積院-金堂正面
京都 楽土の道
京都40
智積院
京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
泉涌寺-仏殿(右)と舎利殿
京都 楽土の道
京都41
泉涌寺
京都市東山区泉涌寺山内町27
観音寺-本堂と医聖堂(多宝塔)
京都 楽土の道
京都42
観音寺
京都市東山区泉涌寺山内町32
伏見稲荷大社-楼門
京都 楽土の道
京都43
伏見稲荷大社
京都市伏見区深草藪之内町68
三室戸寺-本堂
京都 楽土の道
京都44
三室戸寺
宇治市莵道滋賀谷21
平等院-鳳凰堂
京都 楽土の道
京都45
平等院
宇治市宇治蓮華116
醍醐寺-金堂
京都 楽土の道
京都46
醍醐寺
京都市伏見区醍醐東大路町22
毘沙門堂-仁王門
京都 楽土の道
京都47
毘沙門堂
京都市山科区安朱稲荷山町18
浄瑠璃寺-浄土庭園と本堂
京都 楽土の道
京都48
浄瑠璃寺
木津川市加茂町西小札場40
岩船寺
京都 楽土の道
京都49
岩船寺
木津川市加茂町岩船上ノ門43
穴太寺-本堂
京都 楽土の道
京都50
穴太寺
亀岡市曽我部町穴太東ノ辻46
籠神社-一之鳥居
京都 楽土の道
京都51
籠神社
宮津市字大垣430
松尾寺-本堂
京都 楽土の道
京都52
松尾寺
舞鶴市松尾532
多賀大社-翼廊を携えた拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀1
多賀大社
犬上郡多賀町多賀604
田村神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀2
田村神社
甲賀市土山町北土山469
金剛輪寺-新緑の大悲閣本堂
滋賀 欣求の道
滋賀3
金剛輪寺
愛知郡愛荘町松尾寺874
西明寺-本堂(左)と三重塔
滋賀 欣求の道
滋賀4
西明寺
犬上郡甲良町池寺26
長濱八幡宮-幣殿
滋賀 欣求の道
滋賀5
長濱八幡宮
長浜市宮前町13-55
宝厳寺-弁才天堂(本堂)
滋賀 欣求の道
滋賀6
宝厳寺
長浜市早崎町竹生島1664
観音正寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀7
観音正寺
近江八幡市安土町石寺2
永源寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀8
永源寺
東近江市永源寺高野町41
百済寺-林間に佇む本堂
滋賀 欣求の道
滋賀9
百濟寺
東近江市百済寺町323
日牟禮八幡宮-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀10
日牟禮八幡宮
近江八幡市宮内町257
長命寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀11
長命寺
近江八幡市長命寺町157
御上神社-本殿
滋賀 欣求の道
滋賀12
御上神社
野洲市三上838
建部大社-神門
滋賀 欣求の道
滋賀13
建部大社
大津市神領1-16-1
石山寺-東大門
滋賀 欣求の道
滋賀14
石山寺
大津市石山寺1-1-1
三井寺(園城寺)-金堂
滋賀 欣求の道
滋賀15
三井寺
大津市園城寺町246
西教寺-本堂
滋賀 欣求の道
滋賀16
西教寺
大津市坂本5-13-1
日吉大社-西本宮本殿拝殿
滋賀 欣求の道
滋賀17
日吉大社
大津市坂本5-1-1
延暦寺-総本堂根本中堂
滋賀 欣求の道
滋賀18
延暦寺
大津市坂本本町4220 November 11, 2025
1RP
角坊 - 京都市右京区山ノ内御堂殿町にある。親鸞往生の地を記念して建てられた。
別荘
三夜荘 - 京都市伏見区にあった、かつての門主の別荘。第21代門主の大谷光尊が1876年(明治9年)に建築し、木戸孝允が命名するが、老朽化のため解体された。
【年中行事】
西本願寺ホームページの「恒例法要と行事」による。
1月1日 : 修正会、元旦会
1月9日 - 16日 : 御正忌報恩講(親鸞の祥月命日)
2月7日 : 如月忌(九條武子の遺徳を偲ぶ)
春分の日前後7日間 : 春季彼岸会
4月8日 : 花まつり(灌仏会)
4月13 - 15日 : 春の法要(立教開宗記念法要、本願寺歴代住職の年回法要)
5月20 - 21日 : 宗祖降誕会
8月上旬 : 盆踊り大会
8月14 - 15日 : 盂蘭盆会
8月15日 : 戦没者追悼法要
9月18日 : 千鳥ヶ淵全戦没者追悼法要(東京、国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑にて)
秋分の日前後7日間 : 秋季彼岸会
10月15 - 16日 : 龍谷会(大谷本廟報恩講法要)
10月中旬 - 11日中旬 : 献菊展
11月下旬 : 秋の法要(全国門徒総追悼法要)
12月20日 : 御煤払
12月31日 : 除夜会
京都府京都市下京区烏丸通七条上るにある東本願寺の境内全部と、御影堂と、周辺一帯広めで。(危険度最高レベル!!!!!八咫烏最高幹部!!!!!)
https://t.co/hbC4T2IYnb
東本願寺(ひがしほんがんじ)は、京都市下京区にある真宗大谷派の本山の寺院[1]。
山号はなし。
本尊は阿弥陀如来。
正式名称は真宗本廟(しんしゅうほんびょう)[2][3]である。
東本願寺の名は通称であり、西本願寺(龍谷山本願寺)に対して東に位置することに由来している。
愛称は「お東」「お東さん」。
2020年(令和2年)7月現在の門首は、大谷暢裕(修如)。
京都府京都市北区紫野大徳寺町53にある大徳寺(危険度最高レベル!!!!!八咫烏最高幹部!!!!!)と、周辺の聖地群史跡群水辺群の全地点と、それら周辺一帯広めで。
https://t.co/FsdZoviwhE
大徳寺(だいとくじ、旧字体:大德寺)は、京都市北区紫野大徳寺町にある臨済宗大徳寺派の大本山の寺院。
山号は龍宝山(りゅうほうざん)。
本尊は釈迦如来。開山は宗峰妙超(大燈国師)で、正中2年(1325年)に正式に創立されている。
京都でも有数の規模を有する禅宗寺院で、境内には仏殿や法堂(はっとう)をはじめとする中心伽藍のほか、20か寺を超える塔頭が立ち並び、近世寺院の雰囲気を残している。
大徳寺は多くの名僧を輩出し、茶の湯文化とも縁が深く、倭国の文化に多大な影響を与え続けてきた寺院である。
本坊および塔頭寺院には、建造物・庭園・障壁画・茶道具・中国伝来の書画など、多くの文化財を残している。
なお、大徳寺本坊は一般には非公開であり、塔頭も非公開のところが多い。
歴史
大徳寺の開祖である禅僧・宗峰妙超は、弘安5年(1282年)に播磨国(現・兵庫県)で赤松氏の家臣・浦上一国と赤松則村(円心)の姉との間に生まれた。
11歳の時、地元の大寺院である圓教寺に入り、天台宗を学ぶが、後に禅宗に目覚め、鎌倉の高峰顕日、京の南浦紹明に参禅。
南浦紹明が鎌倉の建長寺に移るに従って宗峰も鎌倉入りし、徳治2年(1307年)に師から印可を得た。
その後数年京都東山で修行を続けていた宗峰妙超は、正和4年(1315年)ないし元応元年(1319年)に叔父の赤松則村(円心)の帰依を受け、洛北紫野の地に小堂・大徳庵を建立した。
これが大徳寺の起源という。
花園上皇は宗峰に帰依し、正中2年(1325年)に大徳寺を祈願所とする院宣を発している。
寺院としての形態が整うのはこの頃からと考えられる。
後醍醐天皇も当寺を保護し、建武元年(1334年)には大徳寺を京都五山のさらに上位に位置づけるとする綸旨を発している。
また、花園天皇や光厳天皇ら歴代天皇、中御門経継、守良親王、新田義貞などの有力貴族からの寄進を受け、1333年ころには播磨、摂津、紀伊などの畿内各地に加え、信濃、下総、美濃のなど広範囲にわたって延7,600石の寺領を有していた。
しかし、建武の新政が瓦解して室町幕府が成立すると、後醍醐天皇と関係の深かった大徳寺は足利将軍家から軽んじられ、京都五山から除かれてしまった。
至徳3年(1386年)には、十刹の最下位に近い第9位となっている。
このため第二十六世養叟宗頤は、永享3年(1432年)足利政権の庇護と統制下にあって世俗化しつつあった五山十刹から離脱し、座禅修行に専心するという独自の道をとった。
五山十刹の寺院を「叢林」(そうりん)と称するのに対し、同じ臨済宗寺院でも、大徳寺や妙心寺のような在野的立場にある寺院を「林下」(りんか)という。
その後の大徳寺は、貴族・大名・商人・文化人など幅広い層の保護や支持を受けて栄え、室町時代以降は一休宗純をはじめとする名僧を輩出した。
侘び茶を創始した村田珠光などの東山文化を担う者たちが一休に参禅して以来、大徳寺は茶の湯の世界とも縁が深く、武野紹鴎・千利休・小堀遠州をはじめ多くの茶人が大徳寺と関係をもっている。
また国宝の塔頭龍光院密庵(みったん)など文化財に指定された茶室も多く残る。
このため京童からは「妙心寺の算盤面」「東福寺の伽藍面」「建仁寺の学問面」などと並んで「大徳寺の茶面(ちゃづら)」と皮肉られた。
享徳2年(1453年)の火災、そして応仁の乱による被害で当初の伽藍を焼失したが、一休宗純が堺の豪商・尾和宗臨らの協力を得て復興。
また、各地の守護大名によって塔頭が建立されたりもしている。
天正10年(1582年)6月2日の本能寺の変で織田信長が自害した後の同年10月15日には、羽柴秀吉によって信長の葬儀が当寺で盛大に執り行われている。
翌年には秀吉によって信長の菩提寺として塔頭・総見院が創建されている。
大徳寺山門供養之偈 春屋宗园
これ以後も秀吉や諸大名から篤い帰依を受け、天正17年(1589年)には千利休によって山門・金毛閣が完成している。
利休は晩年にこの山門修築の事業を引き継いで門の上に閣を重ねて楼門を造り金毛閣を寄進した。
利休は山門を修復した後、住職の春屋宗園に山門の供養を書かせたが、それにより豊臣秀吉を怒らせたとされる。
江戸時代初期に江戸幕府の統制を受け、元住持の高僧・沢庵宗彭が紫衣事件で流罪となる圧迫を受けたが、三代将軍徳川家光が沢庵に帰依したこともあって幕府との関係ものちに回復した。
近世には「二十四塔頭、六十寮舎・子庵」あるいは「二十四塔頭、准塔頭五十九宇(「六十五宇」とも)」などと呼ばれ、末寺は25ヶ国280余寺、末寺の塔頭130余院を数えるほど栄え、朱印地は2,011石余を有した。
この広大な寺領が大徳寺の経済的基盤であったが、明治維新後の上知令によって多くを失ってしまう。
なんとか堂宇を維持するため1878年(明治11年)、塔頭13寺を合併(事実上廃絶)、4寺を切縮[1]、20寺を永続塔頭とする縮小を行う[2]ものの、寺運は栄え今日に至っている。
【境内】
勅使門、山門、仏殿、法堂がほぼ一直線に並び、これら中心伽藍の北・南・西に20か寺以上の塔頭寺院が並ぶ。
仏殿(重要文化財) - 当寺の本堂。寛文5年(1665年)に京の豪商・那波常有(なわじょうゆう)による寄進で再建された。本尊の釈迦如来坐像を祀っている。なお本尊釈迦如来坐像は、寛文年間に再建された方広寺大仏(京の大仏)の1/10サイズの模像であるとされる。方広寺を管理下に置いていた妙法院側の史料である『洛東大仏殿修覆並釈迦大像造営記』および大徳寺側の史料である『竜宝塔頭位次』によると、本尊釈迦如来坐像は、大仏製作を手掛けた仏師玄信により、大仏の試作品として製作されたが、それが時の将軍徳川家綱の手を経て、大徳寺に寄進されたものであるという(方広寺大仏再建には江戸幕府が関与していた)[3]。障壁画は海北友松の筆。天井画は狩野元信による飛天図で、文明11年(1479年)に堺の豪商・尾和宗臨の寄進で再建された以前の仏殿からの再利用である。
法堂(重要文化財) - 寛永13年(1636年)に小田原藩主稲葉正勝の遺志により、子の正則によって再建された。天井に描かれている「雲龍図」は狩野探幽35歳の作である。
経蔵(重要文化財) - 寛永13年(1636年)に那波宗旦により再建。
鐘楼(重要文化財) - 天正11年(1583年)再建。
本坊(宗務本所)
庫裏(重要文化財) - 寛永13年(1636年)頃再建。旧方丈の古材を使用している。
寝堂(重要文化財) - 茶堂とも呼ばれる。寛永7年(1630年)に長州藩の家老・益田元祥により建立。
廊下(重要文化財)
方丈(国宝) - 寛永12年(1635年)の再建で、禅宗様建築である法堂や仏殿と異なる倭国様式の建物である。方丈は正面29.8メートル、側面17.0メートル、入母屋造で桟瓦葺(本来は檜皮葺)、開祖・宗峰妙超(大燈国師)の300年遠忌を記念して建てられたもの。方丈は元来は住職の居室を指したが、後に住持の居間は別所に移転され、朝廷の勅使や幕府役人の接待や宗教行事などに用いられる空間となった。通常の方丈建築は、前後2列・左右3列の計6室を並べる平面形式が多いが、大徳寺方丈は前後2列・左右4列の計8室をもつ特異な形式で、向かって右から2列目の前後2室は、妙超の塔所(墓所)である雲門庵となっている。雲門庵の一部は方丈北面の広縁を越えて北側に突出している。妙超は自らの死後に墓所として別の寺院を建てるには及ばぬと遺言していたため、このような形式になっている。方丈の障壁画84面は狩野探幽の作。
玄関(国宝) - 寛永13年(1636年)に豪商・後藤益勝の寄進で建立された。桁行6間、梁間1間、一重、唐破風造で桟瓦葺。中心伽藍の北側に位置し、土塀に囲まれた一角にあたる。
方丈南庭(国指定史跡・特別名勝) - 枯山水庭園。天祐和尚の作庭。
唐門(国宝) - 近世初頭の四脚門。切妻造、檜皮葺。前後軒唐破風付のいわゆる向唐門。西本願寺と豊国神社の唐門とともに「桃山の三唐門」と呼ばれる。仏殿や法堂などの中心伽藍の北に位置し、方丈南の土塀に接続する。かつて唐門の位置には明智門と呼ばれる本能寺の変直後に明智光秀が寄進した銀を元手に建築された門があったが、1886年(明治19年)に明智門を南禅寺の塔頭金地院に売却したことに伴い、聚楽第から移築されたと伝わる三門西側の大慈院に通じる通りに建っていた唐門を大徳寺方丈前に移築した。なお、金地院に移築された明智門の位置にもともとあった門が、現在の豊国神社の唐門である。当寺の唐門の特徴は各所にみられる自由闊達な彫刻で、随所に龍や鯉などの彫刻が施され、一部では組物の代わりにこうした彫刻が用いられている。別名「日暮門」というのはこの門を見ていると日の暮れるのも忘れてしまうということから来ており、聚楽第故地に「日暮通」の名が残るのもこの門を由来としていると伝える。2003年(平成14年)に京都府教育委員会により解体修理が行われその際、飾り金物から「天正」の刻銘が発見されたことから、伝承通り聚楽第の遺構であることが有力視されるようになった。ただし解体修理を担った府教委担当者が断定を控えるなど、異論もある。解体修理の際、慶長八年銘の棟札が発見されそこには「越後住人村上周防守頼勝」から寄付された「官門」である旨書かれていた。これを根拠に最近、聚楽第東大手門門前にあった村上周防屋敷の「御成門(豊臣秀吉を迎えるための専用の門)」ではなかったかとする説が提出された[4]。また、日光東照宮の陽明門(日暮門)のモデルになったともいう。
方丈東庭「七五三の庭」 - 十六羅漢の庭とも呼ばれる。小堀遠州の作という。
茶室「起龍軒」
侍真寮(重要文化財) - 室町時代後期の建立。
本坊表門
近衛家墓所
近衛家歴代の墓
鐘楼 - 袴腰が漆喰で塗られている珍しい造り。
千体地蔵塚 - 約700体の石造地蔵尊が祀られている。
平康頼の墓
山門(三門、重要文化財) - 二層の山門で金毛閣と呼ばれる。連歌師・宗長の寄進で享禄2年(1529年)にまず下層のみが竣工し、天正17年(1589年)に千利休によって上層が完成すると、「金毛閣」と名付けられた。利休の恩に報いるために寺は上層に雪駄を履いた利休の木像を安置した。このため、門を通る者は利休の足下をくぐることになり、これが豊臣秀吉の怒りを買って利休切腹の一因となったと伝わる。このテキストは、千利休が住職の春屋宗園に書かせた山門の寄進の偈に関するもので、内容は「千門萬戶一時開、月斧雲斤功夫哉、據地金毛高閣上、舉揭臨濟話頭來」である。天井画の龍図は長谷川等伯の作。額「金毛閣」は雲英宗偉の筆。
勅使門(重要文化財) - 慶長年間(1596年 - 1614年)建築の御所の門を後水尾上皇より下賜され、寛永17年(1640年)に現在地に移築した。
浴室(重要文化財) - 元和8年(1622年)に京の町人・灰屋紹益(はいやじょうゆ)の寄進により再建。
南門
梶井門 - 開けずの門とも呼ばれる。もとは大徳寺の南にあった梶井門跡(現・三千院)の門。
総門
【塔頭】
大徳寺は塔頭24(うち2寺は門外)を有する[5]。
2021年現在、常時拝観可能な塔頭は龍源院、瑞峯院、大仙院、高桐院の4か院のみで、大部分の塔頭は参詣を受け付けておらず、特別拝観の類も行っていない。
徳禅寺 - 元は徹翁義亨が船岡山の東に創建した独立した一禅寺。しかし、応仁の乱で焼失し、徹翁を尊敬していた一休が現在の場所に移して再興。明治の初めには無住の寺になっていたので、農業試験場になったり、悪疫が流行したときには、臨時の隔離病棟になったこともあった。
竜翔寺 - 南浦紹明の塔所として洛西の安井に創建。1386年(至徳3年)京都十刹に列せられる。大永7年(1527年)桂川原の戦いの兵火で荒廃した後、大徳寺境内で再興。1878年(明治11年)養徳院と合併案が出るが[2]これを回避、1925年(大正14年)に山口玄洞によって旧天瑞寺跡に再建された。
如意庵 - 14世紀後半応安年中創建。何度か場所を移るが、現在のものは1973年(昭和48年)に再興されたもの。
真珠庵 - 一休宗純ゆかりの寺院で、村田珠光作と伝わる庭園(史跡・名勝)と、曾我蛇足、長谷川等伯の障壁画で知られる。
養徳院 - 応永年間に足利義満の弟・足利満詮が、祇園の側に夫人善室の菩提を弔うため創建した妙雲寺が元で、後に満詮の法名を取り将軍の許可を得て養徳院と改称。明応年間に大徳寺山内に移動。
龍源院 - 大徳寺の塔頭の中で一番古く、仏恵大円国師を開祖として能登の畠山義元・周防の大内義興・豊後の大友義親が創建。龍吟庭・東滴壷・阿吽の石庭などの庭が知られる。方丈前の石庭は昭和末期に細合喝堂和尚の監修の元造られた。
大仙院 - 常時公開の塔頭で、国宝の本堂と特別名勝・史跡の枯山水庭園で知られる。
興臨院 - 畠山義総が建立。前田利家による修理以降は前田氏の菩提寺となる。方丈の床の間は倭国で最初のものといわれる。
瑞峯院 - 大友宗麟が建立。宗教専門紙「中外日報」の創始者真渓涙骨の墓がある。
聚光院 - 三好長慶の菩提のために嫡子・三好義継が建立。狩野永徳筆の国宝障壁画で知られる。千利休の墓塔(鎌倉期の石造宝塔を転用)があることでも知られる。
総見院 - 豊臣秀吉が織田信長の菩提のために建立。1878年(明治11年)大徳寺本寺に合併されたが[2]、大正期に再興された。
黄梅院 - 織田信長が父織田信秀の菩提を弔うため建立。蒲生氏郷の墓がある。1878年(明治11年)昌林庵と合併[2]。
三玄院 - 石田三成・浅野幸長・森忠政が建立。古田織部や石田三成の墓がある。古田織部好みの茶室「篁庵」がある。1878年(明治11年)清泉寺・大源庵と合併し、龍翔寺の場所へ移動[2]。
正受院 - 里村紹巴の墓がある。
大慈院 - 立花宗茂と藤村庸軒の墓がある。
高桐院 - 常時公開の塔頭。細川氏に所縁があり、京都での肥後細川氏の菩提寺。細川忠興やその室・ガラシャなどの墓がある。その他、出雲阿国のものと伝わる墓もある。楓と灯篭だけで構成された方丈の南庭が特徴的。忠興が北野大茶湯の際に使用したという茶室「松向軒」、利休屋敷から移築したという座敷もある。1878年(明治11年)泰勝庵と合併[2]。なお、現在は、新型コロナウイルスの影響により公開休止中である。
玉林院 - 天皇や皇族の医師であった曲直瀬正琳が建立したのが始まり。戦国武将・山中鹿之介の位牌堂などがある。
大徳寺保育園
大光院 - 大和豊臣家の菩提寺。豊臣秀吉と豊臣秀保が豊臣秀長の冥福を弔う為に建立した。秀長の墓がある。1878年(明治11年)清源庵と合併[2]。
龍光院 - 非公開の塔頭。黒田長政が父・黒田如水菩提のため三回忌の折に建立。如水や正室光、長政の墓所があり、天下の三大茶室「密庵(みったん)」(国宝)が著名。福岡藩黒田氏歴代の位牌が祀られ京都に於ける同家の菩提所。茶道具など数多くの国宝・重文を有するが、完全非公開を貫いている塔頭である。他に有栖川宮家の墓所(初代・好仁親王~七代・韶仁親王)や吉川広家の墓所もある。1878年(明治11年)寸松庵・看松庵と合併[2]。
芳春院 - 加賀前田家の菩提寺。前田利家他歴代前田氏の京都における菩提寺。1878年(明治11年)高林庵と合併[2]。
孤篷庵 - 小堀遠州が龍光院内に建立。現在は移築し、茶室「忘筌(ぼうせん)」(重要文化財)が著名。境内の外、西側にある。
龍泉庵 - 明応年間創建。明治維新後廃絶したが、1958年(昭和33年)紹溪尼(佐々木ルース夫人)が日米第一禅協会倭国支部を設立し、庵を復興。
【門外塔頭2寺】
来光寺 — 創建は不詳。大徳寺170世の清浄本然禅師・清巌宗渭を中興とする。1878年(明治11年)に京都府知事に提出された塔頭統廃合の計画である「合併切縮之儀ニ付御伺」に寺名がないことから、それ以降に大徳寺塔頭に編入されたと考えられる。
雲林院 - 境内の外、南側にある。829年(天長6年)に淳和天皇の離宮として建設された「紫野院」が832年(同9年)に「雲林亭」と改称されたことに始まる。844年には院号を受けて「雲林院」と称し、常康親王から遍照に付された。のちに天台宗元慶寺の別院となり、境内での菩提講についての記述が今昔物語や大鏡に見られる。983年(永観元年)に同地に「円融寺」が建立されると、雲林院は名称のみが残る状態となるが、1706年に大徳寺291世の江西宗寛が大燈国師を開祖として再興した。
瑞雲軒 - 昭和初期に旧有栖川宮邸の二階書院部分を移築して創建された2022年の方丈修復工事にあたり、同堂にあった大燈国師像の仮安置場所になっている。。
【旧塔頭】
松源院 - 春浦宗熙開祖のもと大徳寺塔頭。元禄12年(1699年)大用庵と合併、1878年(明治11年)に徳善寺へ合併された[2]後、奈良県宇陀市に再興。
天瑞寺(廃寺) - 豊臣家の菩提寺。龍翔寺の近くにあり、秀吉の母・大政所の霊屋があった。明治11年に大徳寺本寺へ合併[2]。
金龍院(廃寺) - この寺の辺りを天狗谷と呼んでいた。1878年(明治11年)龍源院へ合併[2]。
大源庵(廃寺) - 維新の時に筑前の軍が硝煙庫として使用していた。1878年(明治11年)三玄院へ合併[2]。
【文化財 国宝】
唐門 - 1952年(昭和27年)3月指定。
方丈及び玄関 2棟(附 玄関棟札2枚) - 1956年(昭和31年)6月指定。
絹本墨画淡彩観音図・猿鶴図 - 中国南宋時代(13世紀)の絵画。牧谿筆。「観音図」の左右に「猿図」「鶴図」を配する三幅対で、寸法は「観音図」が縦171.9センチメートル、横98.4センチメートル、「猿図」は縦173.3センチメートル、横99.4センチメートル、「鶴図」は173.1センチメートル、横99.3センチメートル。足利将軍家の美術コレクションである東山御物に含まれ、駿河国今川氏の太原雪斎により大徳寺に寄進されたという。足利義満の旧蔵を示す「道有」印(観音図)、「天山」印(猿図・鶴図)が捺されている。1951年(昭和26年)6月指定。
絹本著色大燈国師像 - 開祖宗峰妙超の頂相。建武元年(1334年)の作。寸法は縦115.5センチメートル、横56.7センチメートル。宗峰妙超の頂相は数多く存在し多くは像容は共通するが、当像は中でも根本像として評価されている。1953年(昭和28年)3月指定。
虚堂智愚墨蹟(きどうちぐ ぼくせき)- 中国南宋時代(13世紀)の墨跡。寸法は縦41.7センチメートル、横120センチメートル。虚堂智愚が達磨忌に際して記した香語で、虚堂智愚は大徳寺開山宗峰妙超の師である南浦紹明のさらに師である中国僧。年代は虚堂の晩年にあたる径山興聖万寿禅寺住職時代の咸淳3年(1267年)から死去する咸淳5年までの間と推定されている。千利休高弟の山上宗二から豊臣秀長家臣桑山重晴に伝授され、大徳寺に寄進されたという。1952年(昭和27年)3月指定。
後醍醐天皇宸翰御置文 元弘三年八月廿四日 - 後醍醐天皇の宸翰。寸法は縦48.8センチメートル、横87.9センチメートル。元弘3年(1333年)8月24日の筆。内容は後醍醐天皇が大徳寺には開山宗峰妙超の門流のみを止住させる「一流相承」を認めた置文である。元弘3年5月には後醍醐天皇の倒幕運動により鎌倉幕府が滅亡し、天皇が京都に入り論功行賞を行っていた時期にあたる。大徳寺に対してはこれに前後して荘園の寄進が行われており、後醍醐天皇の宗教政策の一環であると考えられている。1951年(昭和26年)6月指定。
【文化財 重要文化財】
(建造物)
勅使門
仏殿(附:明月橋、棟札8枚)
法堂(附:廊下、棟札7枚、旧裏板2枚、旧土居葺板3枚)
山門(附:棟札2枚、旧土居葺板4枚、鬼瓦4箇)
浴室(附:銘札1枚)
経蔵
廊下(方丈玄関 - 寝堂間)
寝堂(附:棟札2枚)
庫裏(附:廊下、棟札1枚)
侍真寮
鐘楼(附:棟札2枚)
(絵画)
絹本著色運庵和尚像 - 嘉定十一年の自賛あり。
絹本著色虚堂和尚像 - 咸淳改元の自賛あり。
絹本著色大応国師像 - 正応改元の自賛あり。
絹本著色大燈国師像
絹本著色長生比丘尼像 - 文安六年七月十日養叟賛。
紙本淡彩楊岐和尚像 - 文清筆、養叟の賛あり。
紙本淡彩養叟和尚像 - 文清筆、享徳元年養叟自賛。
絹本著色五百羅漢像 - 林庭珪・周季常等筆 82幅
南宋仏画を代表する名品の一つ。元は100幅のセットで、10幅がボストン美術館に、2幅がフリーア美術館に分蔵され、計94幅が現存する。48幅に銘文があり、元は寧波鄞県の恵安院の什物で、淳熙5年(1177年)から同15年(1188年)の間に東銭湖周辺の住人が、先祖の追善供養や亡魂の極楽浄土への往生、さらに一族の安寧を祈って制作されたことがわかる。倭国へは、寛元4年(1246年)頃招来され、同年来日した蘭渓道隆がもたらしたとも考えられる。その後の伝来には2説あり、元は鎌倉の寿福寺の什宝だったが、のちに後北条氏に渡って瑞渓寺に安置され、後北条氏滅亡後は豊臣秀吉が古渓宗陳を開山として創建した方広寺大仏殿の寺宝として移され、その後同じく秀吉創建・古渓開山の大徳寺総見院の什物となり、さらに借券をもって大徳寺方丈に移されたという(『龍宝山大徳禅寺志』宝永年間成立)。もう1説は、もともと建長寺の什物だったのが早雲寺のものとなり、これを秀吉が京都へ持って行き大徳寺内寺院の天瑞寺に寄進し、その後大徳寺方丈に寄進されたともいわれる(『早雲寺記録』元禄14年(1701年)成立)。どちらの説を取るにせよ、元は鎌倉の大寺院にあったが、後北条氏の手に渡り、後北条氏滅亡後は秀吉から大徳寺周辺寺院に施入されたのは確かであろう。秀吉が寄進した時点ですでに94幅しかなかったため、寛永15年(1638年)に絵仏師の木村徳応が6幅を補作している。明治27年(1894年)アーネスト・フェノロサが、ボストン美術館などアメリカ東海岸を巡回した展覧会で大徳寺本44幅を展示し、この時デンマン・ウォルド・ロスが10幅を購入し後にボストン美術館へ売却および寄贈、別ルートで海外流出した2幅は20世紀初頭フリーア美術館の所有となった。この少し前の明治21年(1888年)に、倭国画家で京都及び奈良帝室博物館長となる森本後凋が100幅を全て模写しており、この海外流出を憂いた森本は手元にあった模写本から12幅を複写して大徳寺に寄進し、現在も大徳寺には当時のものではないにせよ100幅全て揃っている[7]。この五百羅漢図は室町時代に東福寺の画僧明兆(兆殿司)が模写をし、それを10人ずつ50幅(現存は45幅)の「五百羅漢図」(重要文化財)にアレンジしている。
絹本著色後醍醐天皇像
絹本著色十王像 10幅
絹本著色楊柳観音像 - 1900年重要文化財指定。
絹本著色楊柳観音像 - 1907年重要文化財指定。
絹本著色楊柳観音像 - 1908年重要文化財指定。
紙本著色仏涅槃図(狩野松栄筆)・紙本墨書仏説教誡経(近衞家熙筆)
紙本墨画柏鷹芦鷺図 - 曽我二直庵筆 六曲屏。
絹本墨画竜虎図 2幅 - 牧谿筆。
絹本墨画竜虎図 2幅 - 伝牧谿筆。
紙本墨画芙蓉図 - 伝牧谿筆(附:千利休添文)。
絹本著色釈迦三尊像 3幅 狩野正信筆[8][9]
紙本金地著色四季松図 六曲一双 狩野探幽筆[10]
方丈障壁画 - 狩野探幽筆、83面。もと84面だったが、1966年に火災で壁貼付1面(猿曳図)を焼失した。
紙本墨画山水図 48面(雲門庵前室襖貼付8、室中襖貼付16、上間二之間襖貼付12、下間二之間襖貼付12)
紙本墨画禅会図 6面(雲門庵塔所壁貼付)
紙本墨画竜虎図 2面(雲門庵内陣壁貼付)
紙本墨画竹林禽鳥図 10面(雲門庵内陣壁貼付1 仏壇之間襖貼付8、下間一之間壁貼付1)
紙本墨画梅柳禽鳥図 8面(雲門庵内陣壁貼付2、下間一之間襖貼付2、仏壇間襖貼付4)
紙本墨画隠士図 4面(上間一之間襖貼付)
紙本墨画猿曳図 1面(上間一之間壁貼付)
紙本墨画芦雁図 4面(下間一之間襖貼付)
附:紙本墨画山水図 8面(知客寮襖貼付4、副司寮襖貼付4)
附:紙本墨画鳳凰図衝立 1基(所在塔所)
(彫刻・工芸品)
木造大燈国師坐像(雲門庵安置)
鳳凰沈金経箱
(書跡典籍・古文書)
花園天皇大燈国師御問答書 2幅
紺紙墨書法華経 8巻 - 近衞家熈筆。
大蔵経 2018冊うち版本6冊
法華経 8巻 - 常子内親王筆。
徹翁義亨墨蹟 言外号
虚堂智愚墨蹟 尺牘
花園天皇宸翰置文 建武四年八月廿六日 - 興禅大燈国師宛。
宗峰妙超(大燈国師)墨蹟 遺偈 建武丁丑臘月日
宗峰妙超(大燈国師)墨蹟 投機偈 南浦紹明加印証語
大燈国師自筆法語(解夏小参語)
景徳伝燈録 15冊 - 宗峰妙超(大燈国師)筆。
大燈国師自筆書状(其後何条云々 二月廿四日 )
大燈国師自筆書状(路次無殊事云々 十月三日 )
大燈国師自筆書状(綸旨無相違云々 八月八日 )
大燈国師自筆置文(法衣所伝語 建武四年臘月日 )
大燈国師自筆置文(元亨四年五月六日)
大燈国師自筆置文(元徳三年八月四日)
大徳寺諸庄園文書目録(貞和五年十一月廿七日)
中納言奉書並高家庄絵図
徹翁和尚筆七ヶ条制法(建武四年五月十五日)
大徳寺文書(4267通)97巻、2帖、100冊、54幅、3246通、9鋪、172枚、1箇(附:文書袋及び文書箱17口、2合)[11]
典拠:2000年(平成12年)までの指定物件については、『国宝・重要文化財大全 別巻』(所有者別総合目録・名称総索引・統計資料)(毎日新聞社、2000)による。
【国指定史跡】
大徳寺境内 - 平成28年9月8日指定[12]。
【国指定史跡・特別名勝】
大徳寺方丈庭園 - 大正13年12月9日、国の史跡及び名勝に指定[13]。昭和27年3月29日に国の特別名勝に指定[13]。
【京都市指定天然記念物】
イブキ
【拝観】
大徳寺本坊は非公開(例年10月第二日曜に方丈にて書画等を公開する曝涼展が行われる)。
塔頭のうち常時拝観可能なのは龍源院・瑞峰院・大仙院・高桐院の4か院。黄梅院・真珠庵・聚光院・総見院・芳春院・興臨院・孤篷庵などは秋などに期日を限って特別公開される場合がある。
龍光院は常時非公開。
京都府京都市北区紫野今宮町21にある今宮神社と、周辺一帯広めで。
京都府京都市北区舟岡町紫野北舟岡町49の船岡山公園にある船岡山城跡と、船岡山公園サイレン塔と、巨岩磐座(いわくら)と、東へ約120メートルに位置する建勲神社と、北へ約50メートルに位置する船岡山公園野外ステージと、船岡山公園ラジオ塔と広場と、応仁永正戦跡舟岡山と、船岡山大銀杏と、これら周辺一帯広めで(いずれも危険度最高レベル!!)。
京都府京都市左京区聖護院中町15にある聖護院門跡(危険度最高レベル!!!!!八咫烏最高幹部!!!!!)と、周辺一帯広めで。
https://t.co/vGc3w1xogf
聖護院(しょうごいん)は、京都市左京区聖護院中町にある本山修験宗の総本山の寺院。
山号はなし。
本尊は不動明王。
開山は増誉。
聖護院門跡( しょうごいんもんぜき)とも称する。
錦林府とも称された。
かつては天台宗寺門派(天台寺門宗)三門跡の一つであった。
倭国の修験道における本山派の中心寺院であると共に全国の「霞」(修験者統制の地域組織)を統括する総本山である。
1872年(明治5年)の修験道廃止令発布後、一時天台寺門宗に属したが、1946年(昭和21年)修験宗(のち本山修験宗)として再び独立して現在に至る[1]。
天台宗に属した後も聖護院の格は大本山であった。
【概要】
静恵法親王(後白河天皇の子)が宮門跡として入寺して以降、 代々法親王[2]が入寺する門跡寺院として高い格式を誇った[3]。
明治まで37代を数える門主のうち、25代は皇室より、12代は摂家より門跡となった[3]。
江戸時代後期には2度仮皇居となるなど、皇室と深い関わりを持ち、現在も「聖護院旧仮皇居」として国の史跡に指定されている。
宮門跡でもあり寺社勢力でもあった。
11世紀の末に現在の場所に建てられた後、4度の火災により市内を点々とし、延宝4年(1676年)に、現在の場所に戻った[3]。
明治までは、当時西側にあった「聖護院村」から鴨川にかけて広がっていた「聖護院の森」の中に寺があったため「森御殿」とも呼ばれ、 現在も近隣の住民に「御殿」と呼ばれることがある[3]。
なお、聖護院の森は、紅葉の際の美しさから「錦林」とも呼ばれ、 現在も「錦林」の語が地名に使われている[3]。
聖護院の南西には、「聖護院の森」の鎮守として知られる熊野神社があり、「京の熊野三山」(残り2つは熊野若王子神社、新熊野神社)のひとつとされるなど篤い信仰を受けたが、 応仁の乱で焼失した後、寛文6年(1666年)に道寛法親王によって再興された[3]。
祇園祭の役行者山(えんのぎょうじゃやま)では聖護院が護摩焚きを始め(採燈護摩供)導師の山伏が護摩木を護摩壇に投げ入れる儀式を行う。
【地名】
左京区南部の地名である「聖護院」は本寺院に由来し、その境域は旧愛宕郡聖護院村にほぼ相当する。
和菓子の聖護院八ツ橋や、京野菜の聖護院大根・聖護院かぶ・聖護院きゅうり発祥の地である[4]。
【歴史】
当寺の開山は園城寺の僧・増誉である。
増誉は師である円珍の後を継いで、師が行っていた熊野での大峰修行を行うなど修験僧として名をはせ、寛治4年(1090年)、白河上皇の熊野詣の先達(案内役)を務めた[3]。 November 11, 2025
1RP
経岩26京都府京都市山科区修行僧がこの岩石の上で経を読んだという。道路工事を請けて一部損壊したという。BCE岩石が改変されている仏僧が岩石の上で読経する。
陰岩(陰陽岩/岩屋殿/奥之院)26京都府京都市山科区大宅中小路町 岩屋神社岩屋神社信仰の発祥といわれる石座。麓に社殿が建てられるまで栲幡千々姫命をまつっていた。陰岩の窪みにたまる水は霊水として信仰されたが、現在この水は枯れている。BA岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する
京都府CA
陽岩(陰陽岩/岩屋殿/奥之院)26京都府京都市山科区大宅中小路町 岩屋神社岩屋神社信仰の発祥といわれる石座。麓に社殿が建てられるまで天忍穂耳命をまつっていた。BA
京都府CA
琵琶石26京都府京都市山科区四ノ宮在地町 諸羽神社人康親王が琵琶を弾きながら座っていた岩石。隣接する岩坐には注連縄と賽銭箱がある一方、琵琶石には全くないため祭祀・神聖視の段階には入っていないと考えられる。EC
岩坐26京都府京都市山科区四ノ宮在地町 諸羽神社立板状の岩石。由来不詳。C
影向石26京都府京都市山科区日ノ岡夷谷町 日向大神宮高さ約1mの立石。由来不詳。
天の岩戸26京都府京都市山科区日ノ岡夷谷町 日向大神宮人工的に穴を掘った洞穴。内部には戸隠神社の祠がまつられており、岩戸くぐりをすれば開運厄除という。CB胎内くぐり
京都府BBD
京都府BAC
かへし石/力石26京都府京都市伏見区深草鳥居崎町 藤森神社3個の岩石。京都所司代の巡検時に、この岩石をひっくり返しながら拝殿から鳥居まで転がした。氏子が持ち上げて力自慢をしたともいう。BBD可動的性質重い岩石を持ち上げたり転がしたりして、その力を誇示する。
京都府力石
京都府岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか
大岩26京都府京都市伏見区深草向ヶ原町 大岩神社男女二人の神がそれぞれが重い病気にかかった際に、互いの献身的な看病によって病を治したことから、土地の者がその徳をたたえて神社を造り、大岩を男の神としてまつったという。A神々が偉業を成し遂げたので、村人が神社を造ってまつる。
小岩26京都府京都市伏見区深草向ヶ原町 小岩神社男女二人の神がそれぞれが重い病気にかかった際に、互いの献身的な看病によって病を治したことから、土地の者がその徳をたたえて神社を造り、小岩を女の神としてまつったという。A神々が偉業を成し遂げたので、村人が神社を造ってまつる。
奥社 立石26京都府京都市伏見区深草 伏見稲荷大社稲荷山を遥拝するための奉拝所とされる立石。BAA
京都府BBA
おもかる石26京都府京都市伏見区深草 伏見稲荷大社2基の石灯籠の頂部に乗る空輪。石灯籠の前で祈願をして、その後におもかる石を持ち上げた時、予想していたより重ければ願いは叶わず、予想よりも軽ければ願いは叶うという。BBD岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか岩石を持ち上げて、予想よりも重いか軽いかで占う。
京都府可動的性質
御饌石26京都府京都市伏見区深草 稲荷山酒を注いだ素焼き土器70枚を御饌石の上に供え、神に生産豊穣を祈るという「山上の儀」が行なわれる。御饌石の前には、祭祀を行なう神職者専用の台座石が設置されている。BCD台座石の上に神職が座り、酒を注いだ素焼き土器70枚を御饌石の上に供える。
京都府BCC
剱石26京都府京都市伏見区深草 稲荷山人の丈より高いもので、緑がかった剱状の岩石。御剱社の社殿内にあり、剣に似た形状なので、鍛冶・金物関連の霊験を持つ岩石として信仰される。A秘匿されている岩石
雷石26京都府京都市伏見区深草 稲荷山昔ここで激しい雷が落ち、神が呪文を唱えこの岩石に雷を縛り封じたという。古くからの神跡として神聖視される。BBB聖者が与えた霊石神が雷を岩石に封じ込める。
力お大明神26京都府京都市伏見区深草 稲荷山祠の横に露岩あり。詳細は調査不足につき不明。
大岩大神26京都府京都市伏見区深草 稲荷山岩盤を大岩大神としてまつる社。A
稲荷下社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
稲荷中社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
稲荷上社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
長者社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
荷田社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
田中社神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
御膳谷神蹟26京都府京都市伏見区深草 稲荷山かつて、神を迎えて祭りを行なったとされる場で、伏見稲荷大社が定める正式なお塚。現在、神蹟であることを示す標石が設置されている。BCA古来の神蹟であることを明示するために標石を置く。
お塚26京都府京都市伏見区深草 稲荷山岩石に神名を刻み山中に立てることで、神と参拝者の交流場としたもので、幕末・明治以降に参拝者個々人が設けた。山中に約1万基存在。BAA山中に、神名を刻した岩石を置き、自分だけの神を迎える場とする。
冠石26京都府京都市伏見区竹田浄菩提院町鳥羽上皇が鳥羽離宮を整備した時、この岩石の上に冠を置き、これを中心に設備を整えたという。EC
雷石26京都府京都市南区東九条札辻町 宇賀神社天から降ってきた岩石。あるいは、神から怒られた雷が、2度と雷を起こさないために石化したという岩石。BBB生き物が石化したもの雷を落とすなと神に怒られたので、石化する。
寛算石26京都府京都市南区西九条蔵王町筑紫国安楽寺の僧・寛算が、死後雷と化して京に禍をもたらした後、この地に落ちて石化したという岩石。後世、歯の治癒に霊験があり「歯神さま」としてまつられる。EA生き物が石化したもの神前に竹箸を供え、その箸で食事をすると歯の病に効果があり、お礼に代わりの竹箸を供える。
京都府BBB祟り伝承
京都府A
仙遊石26京都府京都市東山区 来迎院山仙人が降臨してここで遊んだという。数個の自然石からなり、その前に供物台を置いている。宮内庁陵墓管理地につき立入禁止という。C禁足地
恋占いの石/めくら石26京都府京都市東山区清水 地主神社同じ形状をした2つの岩石が距離を離して置かれている。目をつぶり、片方からもう片方までうまく辿り着いたら恋愛成就するという。岩石表面に銘板を埋め込んでいる。BBD岩石が改変されている目をつぶって、ある岩石から別の岩石へ歩いて占う。
子授け石26京都府京都市東山区 三島神社約150年前に地中から出てきた2つの岩石。陰陽の形状をしており、これを撫でた手でお腹をさすると安産という。BBDなでたりさすったり抱きついたりする岩石をなでた後に、自分の体をさする。
念仏石/鐘代わり石/カンカン石26京都府京都市東山区 青龍寺/伽羅観音本堂前に大小2つの岩石があり、天から降ってきた隕石という。勤行に際して鐘の替わりにこの石を叩いて念仏の調子をとったという。金属音が鳴る。諸願成就の霊石としての信仰もある。BE岩石に損傷を加える行為岩石を念仏の鐘代わりに叩く。
京都府BBD岩石から音声が聞こえる
縁切り・縁結び祈願石26京都府京都市東山区 安井金毘羅宮中央に亀裂が入り、下部に円形の穴を持つ岩石。縁結び・縁切りの願いを書いた形代を岩石に貼り付けて願掛けする。BBD岩穴・窟岩石に願い事を書いた形代を貼り付ける。
瓜生石26京都府京都市東山区林下町 知恩院知恩院が作られる以前から存在していたという岩石。一夜にして瓜生石に瓜のつるが繁り、実がなったという。これは祇園の牛頭天王が瓜生石の上にも降臨したからだとも、感神院新宮の神札が置かれていたのでその神威によるともいう。瓜生石の地中には、二条城への抜け道が隠されているという。BABAどこか遠い場所とつながっている岩石に一夜にして瓜の実がなる。それは岩石の上に牛頭天王が降りたとも、神札が置かれたともいう。9/14の丑の刻に、神列が瓜生石の周りを三回回る「れいけん」という祭祀が行なわれる。
京都府BABB岩石の周囲を回る
影向石26京都府京都市東山区林下町 知恩院勢至堂向かって右側の崖下の岩盤。法然が臨終を迎えた時、加茂明神がこの石の上に降臨したと伝えられる。BABA聖者が亡くなった場所
慈鎮石/慈鎮坐禅石/和尚石26京都府京都市東山区林下町 知恩院慈鎮(慈円)和尚の座禅石。元々は山門の前にあったが天和年間(1681~1684)に現在地へ移され、庭園の一角を彩る庭石となった。BCC原位置から移動伝承和尚の座禅石を庭石に転用する。
京都府C
京都府EC
二十五菩薩の庭26京都府京都市東山区林下町 知恩院知恩院所蔵「阿弥陀如来二十五菩薩来迎の図」をモチーフに作られた石庭で、石が仏菩薩、植え込みが来迎雲を表している。EC
三尊石26京都府京都市東山区林下町 知恩院方丈庭園の奥にある山亭庭園の北西隅に配された庭石。阿弥陀三尊を表現するという。EC
仏足石26京都府京都市東山区林下町 知恩院大理石の仏足石で、直立してある。C
修学院守禅庵遺跡/修学院磐座26京都府京都市左京区修学院守禅庵比叡山の登山口に存在する岩石。岩石の手前から359点の18世紀の土師器皿片を採集。一部には煤が付いていたという。現在、岩石手前には竹に紙垂が付けられた玉串が立てられている。火が絡む祭祀山裾の岩石の手前に、一部煤の付いた土師器皿を置く。
熊谷直実腰掛石26京都府京都市左京区大原勝林院町武士で法然の弟子となった熊谷直実が腰掛けた岩石。EC休み石・腰掛石
紫雲石26京都府京都市左京区黒谷町 黒谷金戒光明寺霊地を求めていた法然がこの岩石の上で念仏を唱えると、紫雲が広がり光が差し込んだことから、この地に寺を開基した。BCC
京都府C
白川子安観世音26京都府京都市左京区北白川鎌倉時代製作の巨大な石仏。白川女が商いを行なう時は、事前にここに花を供えるという。A女商人が商いを行なう前に石仏に花を供える。
弁慶背競石26京都府京都市左京区八瀬秋元町八瀬天満宮の石鳥居南側に立つ高さ2.4mの立石。弁慶が比叡山西塔より持ってきて、下山の度にこの岩石と背比べをしたという。EC原位置から移動伝承
菅公腰掛石26京都府京都市左京区八瀬秋元町 八瀬天満宮祭神である菅原道真が腰掛けた岩石。C休み石・腰掛石
義朝駒飛石26京都府京都市左京区八瀬源義朝が平治の乱に敗れ東国に敗走中、馬に乗ったまま飛び越えたという岩石。EC
真守鉄盤石26京都府京都市左京区大原野村町平安後期の刀工である大原真守が、この岩石と傍にある井泉を使って刀剣鍛冶を行なったという。EC
獅子飛石26京都府京都市左京区来迎院町 来迎院獅子がうずくまったような形状の岩石。聖応大師良忍が文殊の秘法を修していた時、この岩石が獅子となって飛び回ったという。C生き物が石化したもの
袈裟かけ石26京都府京都市左京区来迎院町 勝林院童子が阿闍梨の袈裟を洗濯し、それを乾かすためにこの岩石の上にかけた。BE聖者の装束を洗濯して、岩石の上で乾かす。
京都府EC
法然腰掛石26京都府京都市左京区来迎院町 勝林院法然が腰掛けて休んだ岩石。C
岩上神社26京都府京都市北区松ヶ崎町兵庫県明石の海中で霊光を発していた岩石。当地に持ってきて神社をまつったという。A岩石から煙・光・火・気などが出る
京都府原位置から移動伝承
京都府可動的性質
山住神社/岩倉/北岩倉/石座/石蔵26京都府京都市左京区岩倉西河原町 山住神社石座神社の旧社地で御旅所とされる山裾の露岩。桓武天皇が平安京の東西南北に一切経を埋納したという四岩倉の内の北岩倉と考えられている。BA
京都府BCD
京都府CA
翔雲台 経塚石材26京都府京都市左京区鞍馬本町 鞍馬山本殿金堂裏から発見された平安時代の経塚の蓋石。BCD原位置から移動伝承
京都府経塚関係
背比べ石26京都府京都市左京区鞍馬本町 鞍馬山遮那王尊(源義経)が頼朝に追われ奥州に逃れる時、若き日を過ごした鞍馬に名残を惜しみ、この石と自分の背丈を比べたという岩石。C
魔王殿 岩石群26京都府京都市左京区鞍馬本町 鞍馬山護法魔王尊が降臨した磐座とされる多数の石灰岩の露頭。BCA
京都府C
船形石26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山玉依姫命が貴船川を上る時に乗っていた船を石積で覆って秘匿したもの。船形石の小石を持って帰れば交通安全の霊験がある。CC祭神の乗っていた船を石を積んで隠す。その石を持って帰れば霊験がある。
鏡岩26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山貴船山の中腹にあり、貴船神社祭神のタカオカミノカミが降臨したという磐座。BA禁足地
京都府C秘匿されている岩石
つづみが岩26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山鼓の形状に似ていることから名付けられた名石。EC
天の磐船26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山近くの山奥から採出された船形の自然石を、神社の信奉者が奉献してこの名を付けた。BBC近くで採れた形の良い岩石を奉納する。
石庭「天津磐境」26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山作庭家である重森三玲氏が作った石庭。EC
蛍岩26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山和泉式部がこの場所で蛍を見て、和歌を詠んだという。EC
烏帽子岩26京都府京都市左京区鞍馬貴船町 貴船山大宮人が烏帽子を下ろして休息した岩石。参拝者がここで冷水を浴びて身を清めた場所ともいう。EC休み石・腰掛石
京都府BCB
弁慶石26京都府京都市中京区弁慶石町弁慶が生前大切にしていた岩石。弁慶の死後、奥州高館にあったが岩石が「三条京極に行きたい」と発声鳴動し、付近に熱病が蔓延したため、享徳3年(1454年)、この石を三条京極に安置した。EC原位置から移動伝承偉人が大切にしていた岩石が祟りをなすので、希望通り場所を移す。
京都府EA祟り伝承
京都府岩石から音声が聞こえる
京都府岩石が動く
猿田彦大神御神石/御石さん26京都府京都市上京区大倭国最初御降臨旧跡地とされる岩石。霊験のある岩石だが触れると祟りがあるという。平安京の鬼門を鎮める塞神の性格も有すると考えられる。BAA
京都府BBB
京都府CC
岩神さん/禿童石26京都府京都市上京区大黒町菅原道真の死後、道真の乳母がこの岩石を抱いて泣いたといい、その度に落雷が起こったという。元々は二条城の南辺りにあり、別の場所に移したところ岩石が吠えたり子供に化けたりしたので、仏僧が現在地に移して岩神寺の本尊としてまつった。現在は授乳の神として信仰される。EA祟り伝承祟りのある岩石を仏僧がまつる。落雷を落とす→子供に化ける→授乳の神と変遷する。
京都府A岩石から音声が聞こえる
京都府原位置から移動伝承
京都府可動的性質
登天石26京都府京都市上京区扇町 水火天満宮菅原道真の祟りで雷雨・氾濫が起こった時、法性坊尊意僧正が数珠(神剣)をかざすと、氾濫した川水が下がりその中から、岩石の上に立つ道真が現れた。雷雨が止み、道真は昇天していった。岩石は尊意によって供養をされた後、現在地に安置された。BABA原位置から移動伝承岩石の上に霊が立ち、そして昇天する。
京都府C
出世石26京都府京都市上京区扇町 水火天満宮出世した人が寄進した岩石。BBC
玉子石26京都府京都市上京区扇町 水火天満宮妊娠5ヶ月目に拝むと安産になるという岩石。BBD
蛇の枕/雨石26京都府京都市北区上賀茂本山 大田神社蛇が枕としていたという岩石。農具などでこの岩石を叩くと蛇が怒って雨を降らせるという。BBD信仰対象の荒ぶりを恩恵に変える祭祀農具などで岩石を叩くと雨が降る。
岩上26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社葵祭の時、宮司がこの岩の上に座して、賀茂神が宮司の体を通して返祝詞(神の意思)を発する。BABB祭祀執行者であり信仰対象岩石に司祭者が座ると、神が司祭者に憑依して託宣をする。
京都府BCC
岩本社26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社川辺の露岩の上に祠を建て、祓えの神であると同時に海上安全守護の神である住吉三神をまつる。BABC
京都府BCB
八嶋龍神26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社祠内に高さ50cm強の岩石が注連縄をかけられている。A磐座と石神の性格が混在している事例
京都府BA
立砂26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社細殿前にある2体の三角錐の砂山。神山を模したもので、元は神の憑依する依り代として造られたものだったが、これは清めの結界として機能している。この砂を持ち帰れば清めの砂として利用される。BCA砂
京都府BBB可動的性質
御阿礼神事の盛り砂26京都府京都市北区上賀茂本山 賀茂別雷神社砂を盛り、その上に依り代である阿礼木を立てる。砂は依り代の座としての役割を担っている。BABB砂砂で依り代を造る。
降臨石26京都府京都市北区上賀茂神山 神山禁足地の神山の山頂にあり、賀茂別雷神が降臨したといわれる岩石。BA禁足地
京都府CA秘匿されている岩石
貴布禰26京都府京都市北区上賀茂神山 貴船神社京名石と銘打たれている岩石。詳細は調査不足につき不明。
立砂26京都府京都市北区上賀茂神山 貴船神社清めの結界として盛られた砂山。BCA砂
女夫岩26京都府北区上賀茂女夫岩町昔、鴨川が氾濫を起こした後に現れた2つの岩石。外見が伊勢の夫婦岩に似ていることから名付けられたという。当初は注連縄をして信仰対象にしていたが、今はまつられておらず小学校の校庭内で子供達の遊び場となっている。柊野ダムにある岩石と女夫岩は、地中で1つの岩としてつながっているという。A岩石が地下で広範囲に根を張っている伝承
京都府EC
霊巌26京都府北区西賀茂 船山 霊巌寺寺の門前にあったという巨岩。人が通れるほどの穴を下部に持ち、信仰対象だったという。天皇が行幸する時に邪魔だと思った寺の別当が岩を破壊したが、結局行幸はなく寺も衰滅したという。A今は存在しない岩石岩石を破壊したら廃寺となった。
神降窟/降神岩/香水窟26京都府京都市北区雲ヶ畑 岩屋山志明院延喜式内の天津石門別稚姫神社がまつられていたとされる岩窟。菅原道真が製作したという眼力不動をまつる。岩窟内からは鴨川の水源となる水が湧き出て、これは難病を治す香水と称して神聖視されている。C岩石に付随して恩恵の水・湯が存在する
京都府BAC
護摩洞窟26京都府京都市北区雲ヶ畑 岩屋山志明院弘法大師が護摩を焚いたという岩窟。BCE
船岡山 岩石群26京都府京都市北区紫野北舟岡町 船岡山平安宮の北を守護する玄武の磐座と目される山頂の露岩。それを証明する明確な記録はない。周辺から歴史時代の土師器片が散布。
大平和敬神 神石26京都府京都市北区紫野北舟岡町 船岡山大本教関係の修養団捧誠会という団体が昭和45年に立てた石碑。世界平和の神の神石とされる。A近代以降の命名
力石26京都府京都市北区紫野 今宮神社力比べで持ち上げられた岩石。BBD力石
京都府BBC可動的性質
阿呆賢さん/神占石/重軽石26京都府京都市北区紫野 今宮神社この石を手でなでて、自分の体の悪い部分をさすれば、その悪い部分が治癒されるという。また、この石を3回叩いて持ち上げると重くなり、祈願して優しく石を3度さすって石が軽くなったら成就という。BBD岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか石をなでて自分をさすると病気が治る。石を持ち上げて予想より軽くなったら祈願成就。
京都府可動的性質
京都府なでたりさすったり抱きついたりする
鏡石26京都府京都市北区衣笠鏡石町『鹿苑日録』の中で、天文5年(1536年)に鏡石が出現し、貴賎男女が競って参詣したといい、これに該当するとされる岩石。これを鏡にして女性が髪をといたとか、街道を通る牛が、鏡石に映った自分の姿に驚いて角で突いたとか、源義経が自分の姿を映したとか、紀貫之がこれをモチーフに和歌を詠んだという。昭和30年代に道路工事が行われた際に大部分が取り壊された。A岩石が改変されている
京都府EC突如出現した岩石
京都府鏡面を持つ岩石
衣笠山遺跡26京都府京都市北区衣笠衣笠山町山頂に岩盤が露出しており、平安時代の土器片が採集された遺物散布地。相関性は不明。
力石大神/力石大明神26京都府京都市北区等持院町 六請神社祈願した後に持ち上げることができれば成就という岩石。現在は持ち上げられることなく、祈願対象となっている。BBD岩石を持ち上げられるか、軽くなるか重くなるか持ち上げられたら祈願成就の霊石。
京都府A力石
京都府可動的性質
六請神社の小石奉納26京都府京都市北区等持院町 六請神社力石大神は重いため、現在は小石に性別・年齢・祈願内容を記して神前に奉納しても成就するという。BBC可動的性質石に祈願内容を書いて神に奉納する。
京都府BBA
京都府BBD
神輿岩26京都府京都市北区小野中ノ町船形の平石で、かつてここに岩戸社が鎮座していたという。
岩戸社・落葉社 岩壁26京都府京都市北区小野中ノ町社殿の背後に大きな岩壁が存在するが、神聖視の有無は不明。
双ヶ岡 岩石群26京都府京都市右京区 双ヶ岡南側の峰の山腹に露出する岩盤群。古墳が近接
足跡石26京都府京都市右京区山ノ内宮脇町 山王神社親鸞の足跡が残る岩石。C休み石・腰掛石
座石26京都府京都市右京区山ノ内宮脇町 山王神社親鸞が座った岩石。C休み石・腰掛石
男岩(夫婦岩)26京都府京都市右京区山ノ内宮脇町 山王神社女岩とセット関係。夫婦和合・子宝安産の霊験を有する岩石。夫婦岩をなでて子宝を祈願し、夫婦岩の周囲を3度左回りして安産を祈願する。初宮詣の際は梅干を供えた後に幼児の鼻を梅干の皮でつまむ。元来は本殿付近にあったものを移設したという。Aなでたりさすったり抱きついたりする岩石をなでて、周囲を3度回る。梅干を供えて幼児の鼻をつまむ。
京都府BBD岩石の周囲を回る
京都府原位置から移動伝承
女岩(夫婦岩)26京都府京都市右京区山ノ内宮脇町 山王神社男岩とセット関係。夫婦和合・子宝安産の霊験を有する岩石。夫婦岩をなでて子宝を祈願し、夫婦岩の周囲を3度左回りして安産を祈願する。初宮詣の際は梅干を供えた後に幼児の鼻を梅干の皮でつまむ。梅干の種は女岩の中央の窪みに供えて子孫繁栄を祈願する。元来は本殿付近にあったものを移設したという。Aなでたりさすったり抱きついたりする岩石をなでて、周囲を3度回る。梅干を供えて幼児の鼻をつまむ。梅干の種を女岩の窪みに供える。
京都府BBD岩石の周囲を回る
京都府原位置から移動伝承
京都府置銭・投銭祭祀
京都府岩穴・窟
大酒神社 岩石祭祀事例26京都府京都市右京区太秦蜂岡町 大酒神社大酒神社が元来まつっていたという岩石。現存含め詳細不明。今現在確認がとれていない岩石
祈念神石26京都府京都市右京区嵯峨朝日町 車折神社境内の石を家に持ち帰り日夜祈願し続けると祈願成就。成就の際はお礼の言葉を書いた石をもう1個添えて社頭に供え、その集積が石塚となり神威を示す場所となる。BBD可動的性質岩石を家に持ち帰って祈りの道具にする。石に文字を書く。奉納物の集積が石塚となる。
京都府BBC岩石が満ち欠け・増減・出産する
京都府BBA
京都府CA
またげ石26京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社境内の2個の岩石。嵯峨天皇妃の檀林皇后がこの岩石をまたいだところ子を授かったことから、同様のまたぎを行なうと子授け利益があるという。BBD岩石をまたいで子宝祈願。
京都府CC
産砂26京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社檀林皇后が出産の際に敷いたとされる神社の白砂。安産のお守りとして授けられる。BCA砂砂を敷いて安産する。
京都府CC可動的性質
影向石/熊野影向石/三石26京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社熊野から飛来してきた3羽の鳥が石化したという岩石。C生き物が石化したもの
猿田彦大神27京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社猿田彦大神の石神A
宇壽女命28京都府京都市右京区梅津フケノ川町 梅宮大社宇壽女命の石神A
源雅信墓26京都府京都市右京区御室 成就山宇多源氏の始祖である源雅信の墓とされる自然岩。BCA聖者が亡くなった場所自然石を墓標とする。
梅ヶ畑銅鐸出土地26京都府京都市右京区梅ヶ畑町山腹の「巨巌」裾の地表下から、弥生時代の銅鐸4点が入れ子になって2組状態で埋納されている状態で見つかった。御堂ヶ池群集墳が近接。「巨巌」は都市開発で消滅。古墳が近接巨岩の裾に銅鐸を入れ子にして埋納する。
京都府今は存在しない岩石
梅ヶ畑遺跡 岩塊26京都府京都市右京区梅ヶ畑町丘陵頂部に高さ1.5mの岩塊があり、その南に敷石平坦部が作られ、周囲から8世紀中葉~9世紀後葉の土器群、仏画線刻石製品1点が出土。敷石遺構は修験道の護摩壇と推測され、岩塊を祭祀対象にした平安京守護のための祭祀遺跡と考えられている。御堂ヶ池群集墳が近接。A古墳が近接山頂の自然の岩塊の前で石敷きの護摩壇を設けて都城守護の祭祀を行なう。
京都府BA磐座と石神の性格が混在している事例
梅ヶ畑遺跡 敷石遺構26京都府京都市右京区梅ヶ畑町丘陵頂部に高さ1.5mの岩塊があり、その南に敷石平坦部が作られ、周囲から8世紀中葉~9世紀後葉の土器群、仏画線刻石製品1点が出土。敷石遺構は修験道の護摩壇と推測され、岩塊を祭祀対象にした平安京守護のための祭祀遺跡と考えられている。御堂ヶ池群集墳が近接。BCD古墳が近接山頂の自然の岩塊の前で石敷きの護摩壇を設けて都城守護の祭祀を行なう。
さざれ石26京都府京都市右京区音戸山町 さざれ石山嵯峨天皇が好んで鑑賞したというさざれ石。EC
石椅子26京都府京都市右京区広沢町 児神社寛朝大僧正が広沢池のほとりで座禅をしていた時、傍らにいた子供(児神社祭神)が腰掛けていたという岩石。寿命・安産・縁結びに霊験があるという。CC休み石・腰掛石
児神社 岩石祭祀事例26京都府京都市右京区広沢町 児神社玉垣に囲われ、七福神が供えられている岩石。
広沢古墳 横穴式石室26京都府京都市右京区広沢町古墳時代の土器のほか、平安時代以降の素焼き土器や古銭などが見つかった。古墳石室を聖域空間として後世再利用したことが分かる。BCA遺物・遺構の再利用古墳の石室を中世の祭祀空間に再利用する。
広沢古墳 人面石/石神26京都府京都市右京区広沢町石室の横に建てられた木祠にまつられた石像。人面が彫られており、石室石材の転用ともいわれるが詳細沿革不明。A遺物・遺構の再利用
座禅石26京都府京都市右京区広沢町 遍照寺山寛朝大僧正がいつも座禅していた山腹の巨石。BCC
京都府C
児ヶ石26京都府京都市右京区広沢町 遍照寺山座禅石の下にある岩石。寛朝大僧正が座禅をしている傍ら、子供が枕にして眠っていたという岩石。C休み石・腰掛石
額立石26京都府京都市右京区高雄 神護寺弘法大師が「金剛峰寺」の額字を書いた時、額を立て掛けた岩石。C
硯石26京都府京都市右京区高雄 神護寺弘法大師が「金剛峰寺」の額字を書いた時、硯に使った岩石。C
神石/亀石26京都府京都市右京区 野宮神社祈りを込めてさすれば願いが叶うという岩石。なでられたからか表面は磨耗して光沢面を持つ。BBDなでたりさすったり抱きついたりする
鏡石26京都府京都市西京区嵐山 檪谷宗像神社1244年、山崩れで崩壊してしまったという鏡石。今は存在しない岩石
座禅石26京都府京都市西京区嵐山夢窓疎石がいつもこの上で座禅をしていたという岩石。嵐山山頂付近にあったのが、今は中腹の大悲閣にあるという。BCC原位置から移動伝承
京都府C
磐座/ご神跡/ご鎮座場26京都府京都市西京区嵐山 松尾山山頂直下の急斜面上に露出する巨大な岩盤で、手前には人為的な集石が存在。山腹に松尾大社が建てられるまで祭祀が行なわれていたという場所。付近には松尾山群集墳が存在。かつて禁足地だったが現在は許可制で登拝可能。BA禁足地
京都府CA古墳が近接 November 11, 2025
1RP
さくら市の今宮神社に行ってきたよ⛩️
イチョウも綺麗に色づいて、12干支の神様も可愛くて…
心が浄らかになった気がするー☺️ https://t.co/HVfbK31wVV November 11, 2025
1RP
国宝・京都ロケ地巡り🪭 3/3
今宮神社
昼間の訪問が叶わなかったので夜にお邪魔させてもらいました。夜はぼうっと舞台が浮き上がって見えて、なんとも夢のようでした。夜は夜でとても素敵。鶴亀〜🪭
参道は見られていないので次はぜひ昼間に行きたいなあ。 https://t.co/J8RcwTtrzm November 11, 2025
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