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ビタミン・ミネラル
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2025.11.29
:0% :0% (50代/男性)
ビタミン・ミネラルに関するポスト数は前日と同数でした。男女比は変わらず、前日に変わり50代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「プロテイン」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「揚げ物」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
外食して食べた瞬間に「最高に美味しい♡」と思ったら、それ危険です。
美味しさと同時に「健康リスク」も盛られています。
外食が健康に与える影響⇩
・脂質と総カロリーが過剰になりやすい
・食物繊維・ビタミン・ミネラル不足 が目立つ
・週7回以上の外食で血圧・腹囲などメタボ関連リスク⇧
・ファストフード中心は 肥満・インスリン抵抗性・脂質異常症 のリスク⇧
・高頻度の外食は 無症候性動脈硬化(隠れプラーク) のリスク⇧
・外食メニューは総じて 塩分が多い(WHO基準の約2倍)
・高塩分食は 高血圧→心疾患・脳卒中リスク を直結で引き上げる
・外食に多い 超加工食品 は、心血管疾患・糖尿病・全死亡リスクと関連
・外食1回増えるごとに BMIが0.6〜0.8上昇するというデータも
・「外で食べる」でも、選ぶ場所次第では肥満リスクは全く変わる
(社食・学食などヘルシー環境ではむしろ有利)
勿論外食=悪ではなく、「頻度」と「選び方」で健康が大きく左右され得るのです。
🔴今日からできる「外食のダメージ最小化」テク
・週の外食回数に上限をつくる
・揚げ物・甘い飲料・デザートを常連化しない
・焼き・蒸し・煮物、魚・野菜多めの定食へシフト
・ラーメンの汁は残す、ドレッシングは別添え
・大盛り・セットは避けて、単品+サラダ・味噌汁に変える
外食は楽しんでOK。
ただし、頻度と選び方を少し整えるだけで、40代からの体型・血圧・血糖・老化速度は確実に変わります。 November 11, 2025
7RP
@Zalx9nS2 そうなんですよね!お味噌汁の魅力は不思議すぎます...✨️
ビタミン・ミネラルも難しいですよね...更にタンパク質を割るとアミノ酸がどうの...みたいになってたまにこんがらがってしまいますね~笑笑
お互い頑張っていきましょう~~💪(^ᗜ^💪) ´- November 11, 2025
✅食事と育毛
1. 髪の原料:良質なタンパク質の確保
食べるべきもの: 髪の主成分であるケラチンを構成するタンパク質を最優先で摂取せよ。特に、鶏むね肉、魚介類(特に鮭やマグロ)、大豆製品、卵は、アミノ酸バランスに優れており、理想的な原料となる。
2. 工場の稼働:ビタミン・ミネラルの補給
食べるべきもの: 髪の成長を促し、血行を改善する補酵素を意識せよ。
亜鉛: 髪の合成に必須であり、牡蠣や赤身肉、レバーから摂取する。
ビタミンB群(特にビオチン): タンパク質の代謝を助け、髪の成長をサポートする。
ビタミンE: 血行促進作用があり、ナッツ類やアボカドに含まれる。
3. 吸収効率の向上:腸内環境の整備
食べるべきもの: 摂取した栄養を効率よく吸収するために、ヨーグルトや納豆、味噌といった発酵食品や、野菜・海藻類などの食物繊維を積極的に摂ること。腸内環境が整わなければ、どれだけ良い原料を投入しても、その大半は無駄になる。
最大のリスク:糖質の遮断
薄毛対策において最も避けるべきなのは、過剰な糖質である。高糖質の食事は、頭皮の老化を促進する**「糖化」**や、皮脂分泌の増加を引き起こし、髪の育つ土壌を荒廃させる。白いパン、清涼飲料水、菓子類の摂取量を極限まで減らせ。 November 11, 2025
@AWAKE_STELLA 髪の毛ってほとんどタンパク質だから大量の肉とビタミン・ミネラル・亜鉛・鉄分とったらいいよ
まあ俺はそれ食ってもはげるんだがガハ!ww
死にてえんすよ俺 November 11, 2025
【オーソモレキュラー療法の光と影 『正しい分子を正しい量で』は科学か信仰か】
🟥 概要
オーソモレキュラー療法は「体内に存在する物質の濃度を調整して病気を治す」とする代替医療で、主に高用量ビタミンやミネラルを用いるが、科学的根拠は乏しく安全性に懸念があると批判されている。
🟥 定義と起源
🔹定義:支持者は「正しい分子を正しい量で」治療すると主張する療法で、体内に通常存在する物質の濃度を変えることを目的とする。
🔹歴史:1950年代に精神科領域で始まり、当初はニコチン酸(ビタミンB3)などのメガビタミン療法として発展した。
🟥 実践内容と主張
🔹手法:高用量ビタミン・ミネラル投与、ホルモン補充、特定食事療法、点滴療法などを組み合わせることが多い。
🔹主張:多くの病気は「分子の不均衡」が原因であり、栄養素の大量補給で改善するとされる。
🟥 科学的評価とリスク
🔸根拠の弱さ:十分な臨床試験や再現性のあるデータが不足していると指摘される。
🔸安全性:長期・高用量のサプリ摂取は副作用や有害事象を引き起こす可能性があり、医療監督なしの使用は危険である。
🟥 まとめ
興味がある場合は医師と相談し、既存治療を中断せず、血液検査や専門家の監督のもとで慎重に判断することが重要。
🔗https://t.co/XE0vi7fOvo
Orthomolecular Therapy November 11, 2025
形成外科専門医が実践してる「老けない人」の16の習慣
医学的に正しい若返り習慣は、実は地味です。
🌙 睡眠編
・規則性が命
就寝・起床時刻を±1時間以内に。体内時計が狂うと、それだけで老ける
・90分前に風呂
深部体温を意図的に下げることで、深い眠りへ誘導できる
・寝る前スマホ=老化スイッチ
メラトニンが出なくなる→睡眠の質が崩壊→顔がやつれる
☀️ 朝のルーティン
・起きたら即、日光を浴びる
体内時計リセット+セロトニン分泌。これだけで1日の代謝が変わる
🪑 日中の過ごし方
・60分座ったら立つ
血流停滞=老化の入り口。立つだけで血が巡る
・週2筋トレ+毎日すき間HIIT
筋肉が減る=人生が縮む。老化の正体は「筋肉の喪失」です
🍽️ 食事編
・炭水化物は最後
血糖値スパイク=糖化=見た目年齢+10歳コース
・空腹12時間以上
オートファジー発動→細胞が自己修復モードに入る
・加工食品を避ける
慢性炎症の温床。コンビニ飯が日常なら、確実に老ける
・ビタミン・ミネラルは年1採血
鉄・ビタミンD・亜鉛。不足してると気づかないまま老化が進む
・冷たい飲み物ばかりはNG
内臓冷え→代謝ダウン→太りやすく老けやすい体質へ
・暴食した翌日はリセット日
完璧主義は続かない。ゆるく長く続けた人が勝つ
🧴 スキンケア編
・紫外線対策365日
老化の8割は紫外線。曇りでも冬でも塗る
・顔は絶対に擦らない
摩擦=たるみ+シミの製造機
🦷 その他
・フロス+定期歯科
歯周病菌は全身を巡り、炎症レベルを上げる。口が汚いと体も老ける
・ストレスは即対処
慢性ストレス=コルチゾール過剰=老化ターボモード
形成外科医が本気で実践してる内容です。
派手じゃないけど、これが現実。 November 11, 2025
『発芽酵素玄米』で食べる意味
我々は日々『種』を食べて生きている。
お米、大豆、小豆、胡麻、小麦それらを加工し、栄養として吸収し生命を維持している。
それぞれの小さな種子の中には、人間が必要とする六大栄養素である『タンパク質』『脂質』『炭水化物』『ビタミン』『ミネラル』『食物繊維』が全部揃い濃縮された状態で含まれている。
そしてさらに、生命活動をとりまとめる核酸(設計担当のDNA、情報担当のRNA)やその指令にもとづいて活動(触媒)する『酵素』が大量に眠っている。
この『酵素』こそが重要なのである。
我々はとかくビタミン・ミネラルを重要視し、サプリメントや栄養剤でこれら摂取することに努めてきた。
が、これらはあくまでも、『補酵素』であり、重要なのは『酵素』である。
つまり、人間の体に必要な六大要素、とくに生活習慣病を防ぐビタミン・ミネラルなどをより吸収しやすくしてくれているのが『酵素』の働きである。
よって玄米をより高度化した『発芽酵素玄米』でお米を食するのは理にかなっている。
玄米を発芽させて炊くと、
タンパク質は、タンパク分解酵素(プロテアーゼ)によってペプチドに分解され、さらにペプチド分解酵素(ペプチターゼ)によって二〇種類のアミノ酸に分解される。
植物性タンパク質は、そのままでは人間の腸壁からは吸収されにくいが、アミノ酸にまで分解されれば、その利用はいちだんと早くなる。
同じように、脂肪は各種の脂肪酸とグリセリンに、炭水化物はデンプン等の多糖類からブドウ糖のような単等類に、それぞれの分解酵素によって分解されてゆく。
このように、発芽玄米の中には、五〇種類以上の分解酵素が生成され、すべての養分が吸収利用されやすいように変成されてゆくのである。
発芽酵素玄米と発酵によってペプチド化された、酵素の塊である味噌、醤油これらが倭国人の身体を整えてくれる。
倭国食は植物の文化。特に種を食べる文化なのである。
#自然農法 #発芽酵素玄米 #酵素 #六大栄養素 November 11, 2025
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続ける人の毎日に、ULTORAを。 November 11, 2025
理学療法士によると
痩せたいなら
・朝は「たんぱく質+野菜」を意識
(卵・魚・納豆などで筋肉と代謝をまもる)
・あたたかい汁物や具だくさんスープをつけて
(満腹感がでやすく食べすぎ予防になる)
・よく噛んで15〜20分かけて食べる
(満腹中枢を刺激する)
・主食は白米だけでなく、いも類や雑穀なども活用
(食物繊維で腸を整え、便通やむくみ対策に役立つ)
・間食は果物を200gまでを目安
(噛む回数を増やしつつ、ビタミン・ミネラルを補給)
睡眠と体重コントロール
・毎日7〜8時間の睡眠で、就寝・起床時間をそろえる(ホルモンバランスが整い、食欲の乱れを防ぎやすい)
・寝る前2〜3時間は重い食事、カフェイン、スマホ✖(深い睡眠が増え、回復力や代謝が高まりやすい)
・朝起きたらカーテンを開けて日光を浴びる
(体内時計が整い、1日を通して活動しやすくなる)
運動、活動量のポイント
・「空腹を感じる時間」を少しつくり、そのタイミングで軽いウォーキングやストレッチを20分ほど行うと、脂肪がエネルギーとして使われやすくなる
・週2〜3回はスクワットやかかと上げなどの筋トレを5〜10分でも続ける(筋肉量がおちるのを防ぎ、基礎代謝を保ちやすくなる)
・「やや息が弾む」程度の歩行や家事、階段上りを目標にこま切れでも良いので積み上げる
からだを整える生活リズム
・水分はこまめに1.5〜2リットルを目安にとり、便通や血流を整える(心臓や関節への負担も軽くなる)
・日中に軽く身体を動かし、夜はしっかり休むというメリハリがつくと、自律神経が安定して「疲れにくく痩せやすい」状態に近づく
ダイエットを楽しむコツ
・「完璧を目指す」のではなく、「今日はこれだけできた」と小さな変化を積み重ねる人ほど、ストレスが少なく体重も自然と落ちやすい。
・理学療法士の立場では、体重よりも「動きやすさ・疲れにくさ・痛みの軽減」といった機能面の変化にも目を向けながら、長く続けられる習慣づくりをおススメ November 11, 2025
<ポストの表示について>
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