ポピュリズム トレンド
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2025.11.30 19:00
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一回でも大減税やってから言えよって感じ。
ガタガタの基礎控除に、なっっっっっがい時間かけてようやく廃止した『暫定』税率程度でポピュリズムとか笑わせてくれるわ。
じゃあアルゼンチンはどうなるの。
コロナ禍で減税した国々は?
関税対策で消費減税したインドは?
ポピュってるってのかい? https://t.co/gEnmEHMXUU November 11, 2025
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国民民主党って、最近だけじゃなく もともと“右派ポピュリズムに寄りやすい野党” なんだよね。
体質として
・敵/味方構図
・強いワード
・ナショナリズム
・危機を煽る言い回し
こういう発信に傾きがちで、これは今に始まった話じゃない。
労組 × 中道保守という独特の立ち位置もあって、
昔から “強い言葉に反応する層” を取りに行く構造 がつくられている。
だから高市支持層と波長が合いやすいし、榛葉氏のような強硬路線の発言が党内で重宝される。
そして今回の 高市発言についての国民民主の反応は、その最たるもの。
本来なら野党が真っ先に
・事実確認
・外交の整合性
・国益への影響
を冷静にチェックすべきなのに、
高市政権の“強硬発信”に寄り添うような言動を取ってしまっている。
🔥 野党が権力監視ではなく、感情的な右派に迎合する政治をする。
これは体質というより、もはや知的機能の崩壊。
野党としての役割を捨て、
ただ「強い言葉に反応する層」に媚びるだけでは、
倭国の政治はますます劣化するしかない。 November 11, 2025
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『暴力とポピュリズムのアメリカ史』を読書中なのだが、南北戦争までのアメリカ軍が、「部族連合軍」のように見えたきた。
当地の集団や移民集団を母体に、顔役や選挙で選出された人物が率いて志願兵部隊が編成される。そしてそれが国家から認定され、指揮官が将軍の地位を与えられる November 11, 2025
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左翼の人はみんな読んだ方が良いよ。ニューヨーク市長選で勝利したマムダニの動き方を分析して、左派ポピュリズムの勝ち筋、勝った後に超えなくてはいけない壁について解説している。
ジョセフ・ヒース「左翼ポピュリズムの展望」(2025年11月22日) https://t.co/tY5cr7g1yk November 11, 2025
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<まとめ>
・生活費を中心にした“生活実感に刺さる左派”なら、倭国でも支持が広がる可能性はある。
・しかし倭国の左派は、抽象的な理念や構造の話に寄りやすいため、ポピュリズム的成功をつかみにくい。
・倭国で成功する左翼ポピュリズムは、「難しい話を噛み砕いて、日常の言葉で語れる左派」 November 11, 2025
@hear_synth 国民から支持がないのを「ポピュリズムじゃない」「国民に媚びてない」とか言ってる印象、国民からの支持の増減が政府の信用と直結してる考えが無い。むしろ国民が嫌悪する政策の実行こそが国民を甘やかしてないとして感動する層。 November 11, 2025
公明党、全国県代表協議会に関する解説です。
大事な取り組みだと考えます。これからも全力で大衆のために行動してまいります!
公明党は29日午後、東京都新宿区の公明会館で全国県代表協議会を開き、新たな党建設と党勢拡大に向けて、「中道改革」の政治を貫き、“衆望”に応える改革を断行する誓いを新たに勇躍出発した。席上、斉藤鉄夫代表は「公明党は連立政権に区切りを付け新たな一歩を踏み出した。倭国政治の中で『中道改革』の旗を高く掲げ与野党の結集軸として新たな地平を力強く切り開く」と強調。多党化が進む時代を迎え、中道改革勢力を再構築する必要性に言及し「生命の尊厳に立脚した、持続可能で幸福度の高い社会の実現をめざし、中道改革の旗印となる5本の政策の柱を掲げ、改革を進める」と訴えた。
斉藤代表は中道改革の政治を進めていく意義について「先の参院選以来、右派ポピュリズムによる排外主義的な論調などが目立ち始め、多様性への尊重や包摂社会づくりが置き去りにされようとしている」と指摘。「その中で対立点を見極めて、バランスある着地点を見いだし、国民のための政策を前に進める『中道』の必要性は、ますます高まっている」と述べた。
その上で「多党化が進む時代を迎え、世論におもねるポピュリズム的な動きが広がる倭国政治の中で、中道の固まりを形成し、多様化した価値観を調整して社会の分断を防ぐ意義は極めて大きい」と強調。「わが国の政治の安定と発展のため、国家でもイデオロギーのためでもなく、『人間』のための中道政治を推進する政治勢力、すなわち『中道改革勢力』を再構築する必要がある」と訴えた。
また、中道の政治路線として公明党は「倭国の政治における座標軸の役割を果たすことをめざし、①政治的な左右への揺れや偏ぱを正し、政治の安定に寄与する②不毛な対立を避け、国民的な合意形成に貢献する③諸課題に対し、時代の変化に応じた解決のため建設的、クリエーティブ(創造的)な政策提言を行う――ことを基本としている」と説明。「大衆とともに」の立党精神を掲げる「公明党が中道改革勢力の先頭に立ち、国民が求める改革を主導する基軸としての役割を果たす」と訴えた。
中道改革の旗印となる政策の5本柱では、①現役世代も安心できる新たな社会保障モデルの構築②選択肢と可能性を広げる包摂社会の実現③生活の豊かさに直結する1人当たりGDP(国内総生産)の倍増④現実的な外交・防衛政策と憲法改正⑤政治改革の断行と選挙制度改革の実現――を掲げたと報告。政策5本柱の詳細について、新たに「中道改革ビジョン検討委員会(仮称)」を発足させ、来年秋に開催予定の党全国大会をめざし、精力的に議論を進めていく考えを示した。
当面の政治課題では、政治改革について、企業・団体献金への規制を強化する法案を国民民主党と共同提出したことを報告。「国会審議を加速して与野党の幅広い合意をめざす。国民の政治への信頼を取り戻すには、これ以上の問題の先送りは許されない。高市自民党総裁の決断を強く求めたい」と訴えた。
一方、竹谷とし子代表代行は、28日に党女性委員会として政府に対し、男女共同参画に関する提言を申し入れたことに触れ、「踏み込んだ難易度の高いものも含めて、大胆な提言を行った。実現に向けて、これからも取り組んでいきたい」と力説。その上で「今後も現場の要望から政策を掘り起こし、多くの方に共感や賛同をいただける政策実現につなげていきたい」と訴えた。
「中道改革」政治貫く/“衆望”に応える改革断行/政策5本柱、包摂社会の実現など旗印に #公明新聞電子版 2025年11月30日付 https://t.co/F6AOEghZ68(公明、全国県代表協議会で勇躍出発)「中道改革」政治貫く/“衆望”に応える改革断行/政策5本柱、包摂社会の実現など旗印に #公明新聞電子版 2025年11月30日付 https://t.co/F6AOEghZ68 November 11, 2025
【COVID-19パンデミック、mRNAワクチンとマスクが数百万の命を救った 声高な誤情報と科学者非難が将来の議論を阻む危険】
🟥 科学と専門家は正しかった
mRNAワクチンは数百万の命を救い、マスクや早期封じ込めは有効であった。科学者らが不確実な状況で誠実に取り組んだ結果、後の検証でも「早く厳しく」が正しかったと評価されているのだ。だが、誤りの責任を問う声は科学ではなく、政治や指導者に向くべきである。
🟥 右派ポップリストによる反発の台頭
「ウイルスではなく対応が悪かった」の物語は、当初は周縁的だったが、右派ポピュリズムの支持と共に主流化しつつある。アンソニー・ファウチをはじめ科学的助言者が非難・脅迫され、研究費も減少傾向にあることは、次のパンデミックへの備えに重大な影響を与える可能性がある。
🟥 専門家への攻撃がもたらす次の危機
米国ではNIHやWHOからの離脱、パンデミック条約交渉の停滞など、公衆衛生のインフラが揺らいでいる。これにより、次の出現が予想される鳥インフルエンザなど新たな感染症への備えが希薄になっている。
🟥 社会的弱者への影響と結束の教訓
ヒディ・ラーソンによる調査では、多くの人々が「見捨てられた」と感じ、病欠が経済的な負担となる事例も多かった。政府の支援が不十分な中、多くの市民が相互扶助グループで助け合いを展開したが、制度的支援があればさらに強力な助け合いが展開したはずだとの指摘がある。
🟥 これから議論すべきは何か
まず、個人・社会・国家がそれぞれ危機にどう責任を持つのかを議論する必要がある。政府だけに頼るのではなく、地域の連帯、市民の自助、公的支援のバランスを再考すべきである。だが、声高な誤誘導や非難が収まらなければ、その議論すら不可能になってしまう 。
🔗https://t.co/C9ZuQGA7d6
Five years on, the right’s Covid narrative has been turbo-charged into the mainstream
#COVID #MaskUp #マスク着用 #手洗い #換気 #3密回避(密閉・密集・密接) November 11, 2025
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