バブル崩壊 トレンド
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
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[トランプの戦略]
昨日も述べたが、日中で問題が起こると大半の識者が東アジアの小さな世界で言論するのはいかがなものかと思う。
米国なしに日中関係は語れないからだ。
◽️トランプ政権は歴代の米国の世界戦略を踏襲していない
歴代の米国政権と大きく違う点
👉EUのグローバリズムは敵である
ナショナリズムを主張するイタリア、メローニが正しい。トランプの友人は常にメローニ、高市、ルペン、アリスで固定である
👉「ひとつの中国」など尊重しない
日韓と協力して台湾の国家独立を目指す
👉金融大手の分断を狙う
移民(ESG)を推進するブラックロックやバンガードと、ゴールドマンサックス、JPモルガンチェースの分断を狙っている
👉米ドル封鎖を平気で外交カードに使う
トランプ政権になると習近平が米国に弱腰になる最も大きな理由がこれである(中国は決済の40〜50%を米ドルに依存)
さらにトランプ大統領は非常に我慢強くなった。トランプ1.0の頃のようにオールドメディアや国連に噛み付くことはせず、虎視眈々と権力の奪取を狙っている。
今お気の毒なほど頭を抱えているのは習近平である。そもそも高市首相と仲良くしようものなら身内(北京派)に叩かれるため、日中首脳会談などしたくなかったのである。
それをトランプにゴリ押しされて仕方なく開催してしまったので、これ以上の接近は許されないのだ。
安倍政権時、安倍首相(当時)と李克強首相(当時)が急接近してしまい、中国共産党の大きな火種となった。
中国共産党では習近平が保守、李克強が改革開放で激しく対立した。高市首相を必要以上に受け入れて、安倍晋三同様党内の改革開放勢力と結びついてしまうと、(習近平からすれば)また悪夢の繰り返しである。
中国では若い世代が圧倒的に改革開放路線に傾いている。特に近年、不動産バブル崩壊後のデレバレッジがうまくいかず、若者の失業率が高止まりしている。
高市首相とは距離を置きたい、静かに日中貿易だけ進めたい。高市首相はもうあまり私に近づかないでほしい、トランプ政権早く終われ、これが習近平の本音だろう。 November 11, 2025
124RP
🚨【緊急投稿】
🇨🇳 今起きている “高市おろし” は
中国の「三戦」(輿論戦・心理戦・法律戦)そのもの
中国が仕掛ける“三戦”──
高市総理バッシングの急増は
スパイ防止法が無い倭国の弱点を突いた工作です
⸻
🇯🇵 倭国国内で今、何が起きているか
ここ数日、
•高市総理バッシングの急増
•官邸前デモ(1000人規模)
•SNSのトレンドを埋める「高市辞任」
•マスメディアの一斉報道
•中国総領事の暴言
•中国政府の公式反発
•観光停止を“ちらつかせる”圧力
これらは 偶然でも自然発火でもありません。
⸻
🇨🇳 中国の対外戦略「三戦」が同時発動しています
中国人民解放軍が2003年に定めた
公式の情報作戦ドクトリン「三戦(サンジャン)」。
🔵① 輿論戦(世論操作)
SNS炎上・メディア連動・デモ動員
=国内世論を揺さぶり、政治を弱体化させる
🔵② 心理戦
「高市は戦争を招く」
「倭国が挑発した」
=倭国国民の不安を煽り、国論を分断する
🔵③ 法律戦
国際社会に向けて
「倭国に落ち度がある」
というフレーミングを発信し続ける
⸻
🟥 今回の高市総理“バッシング増加”
これはこの三つの手法が 同時に作用している典型例 です。
⸻
🐼 中国が尖閣“固有の領土”と主張し始めた理由
台湾有事に備え、倭国の防衛ラインを崩すため。
高市発言(敵25倍)は「存立危機事態」を説明しただけですが、
中国側はこれを政治利用し、
国内外に「倭国が挑発している」という物語を作成中。
その結果──SNSでも国内メディアでも、
まるで倭国が悪いかのような論調 が急増している。
これが 輿論戦。
⸻
🧪 官邸前デモ(1000人)の急成長も“三戦”の特徴
一般市民の自然発火ではなく、
中国出身者・反日団体・左派系ネットワークの
“動員型”である可能性が高い。
⸻
📉 中国の狙い:
倭国国内の「分断」と「政府弱体化」
•高市叩き
•自民内部の分断
•反中派の排除
•防衛政策の後退
•スパイ防止法の抑え込み
このすべてが中国の国家利益と一致する。
⸻
🇨🇳 なぜ今なのか?
中国は今、内側で行き詰まっています。
•不動産バブル崩壊
•若者失業率30%超
•内部統制の悪化
•外資撤退
•経済危機深刻
•台湾包囲網で国際的に孤立中
だから外に敵をつくり
国民の不満をそらす必要がある。
その標的として
「倭国(特に高市)」が選ばれた。
⸻
🔥 そして結論
🟥これはスパイ防止法が無い倭国の“弱点”を突いた政治工作です。
•SNS炎上
•世論誘導
•メディア報道連動
•動員デモ
•外交恫喝
•観光停止カード
•経済不安を煽る発信
→ すべて「三戦」に完全一致。
⸻
🟦【読者へのメッセージ】
これは陰謀論ではありません。
すべて公開情報を元にした分析です。
判断はあなたに委ねます。
ただし一つだけ確かに言えることがあります。
⸻
🇯🇵 倭国を守る上で最も急務なのは
🟥「スパイ防止法」
これがない限り、
倭国国内の情報戦・分断工作は止まりません。 November 11, 2025
88RP
$NVDA
フアン氏:「もうどうしようもない。決算が悪ければバブル崩壊の証拠とされ、良ければバブルをさらに助長していると言われる。」
「ただ、私たちの事業自体は強力だ。」 https://t.co/3nEu0MZ4JA November 11, 2025
82RP
【引用に返信】1929年10月の世界恐慌は米国株式市場の暴落(バブル崩壊)が発端でした。
この時代は(今のように)瞬時で世界中に情報が到達する状況ではありません。
それ故に。倭国が米国発の恐慌に巻き込まれたのは翌年1930年に入ってからでした。
◉で…覚えてください。1920年代の倭国は猛烈なデフレ状態だったのです。つまり現在とは正反対。
◉現在の倭国は既に【猛烈なスタグフレーション】です。
気狂いレベルの円安なのに。黒田が自らの手足を喰い尽くした後に引き継いだ植田日銀は対処の術(利上げ不能)を持てずに苦しんでます。
猛烈な円安インフレが原因で。企業が努力して昇給しても焼け石に水。実質賃金は下がり続けてます。
それに追い打ちを掛ける増税に継ぐ増税(社会保険を含む)。手取りは果てしなく下がり続けてます。
◉ここからが重要
◉頭に置くべき近代史(年代)
1918年 第一次世界大戦終結
1920年 世界中で戦後恐慌開始
戦争中はどの国も軍部が果てしなく物資を消耗します。それ故にどの国も過剰生産体制に突入するのです。
しかし戦争が終わるとニーズが消え去ります。過剰な生産設備を残して世界中の企業が倒産に継ぐ倒産へと突入するのが定め。
世界中の街に失業者が溢れ。それ故に汎ゆる商品の価格が下がります。世界中がデフレへと突入していきました。
1923年 関東大震災
タイミングが悪いのは恐慌開始の3年後だったと言うことです。
対応を迫られた倭国政府は。被災企業救済の為に「震災で決済不能になった手形」の支払いを一時的に日銀が肩代わりする特別措置を取りました。
しかし当然ながらそれはただの延命策(倒産先延ばし)にしかなりません。4年の猶予期間が終わっても不良債権が山ほど残ります。
そしてこれも当然ですが。この不良債権が銀行を苦しめます。倭国は金融恐慌に突入してしまうのです。
体力の弱い中小銀行から順にバッタバッタと倒産したわけです。倒産した銀行に預けていた国民は貯金を丸ごと全て失ってしまいました。
1927年 金融恐慌(倭国)
1929年7月 浜口雄幸内閣誕生
★29年7月と言うのが重要
この状況で。倭国が国家崩壊を防ぐには「倭国円の通貨としての信用」を確固たるものに建て直さなければなりません。
答えはシンプルです。【倭国円を金本位制に戻す】以外の道はありません。
そうしないと倭国は食料も燃料も輸入できない事態です。誰も倭国円を欲しがらない。
浜口内閣は直ぐに動きました。官僚を更迭してでも徹底的な緊縮財政を強行したのです。
絶対に必要な事だけしかやらない政府が必要でした。この状況下では。将来の為にやるべきと主張する官僚や。苦しむ国民にカネを施せと叫ぶ左翼が国を破壊してしまいます。
強引に政府の身丈を小さくし。本来の適正規模に戻さなければなりません。
◉何故なら金本位制とは「必ず金と交換される通貨」でなければならないからです。国債を発行して紙切れを刷るわけにはいかないのです。
金本位制の政府とは。身丈以上の金(ただの紙切れである通貨は刷れない)を使う事ができない政府です。
しかし強引にでもそうしないと倭国円は紙くずになり。何も輸入できなに事態に当時の倭国は突入していたのです。
1930年1月 国民の金所有解禁
★30年1月と言うのが重要
繰り返しますが金本位制とは。通貨を何時でも誰でも銀行で金と交換できる体制です。
つまり金本位制を実現するには国民の金所有を正式に認めなければなりません。だから急いで解禁した。
◉で…最後に。このポストの最初の段落を思い出してください。倭国が米国発の世界恐慌に巻き込まれたのは【1930年に入ってから】です。再びタイミングが悪すぎた。
世界恐慌とは【世界中の法定通貨の価値が失われる事態】です。
世界中の人々が【唯一本物の正貨であるゴールド】を奪い合うようになってしまいました。(確かに今と似ています)
それどころか倭国では世界恐慌の3年前に金融恐慌に突入。銀行がバッタバッタと倒産し。国民の財布は空っぽでした。
倭国円の国際的信用が既に地に落ちていたのです。そこに世界恐慌が襲いかかって来た。
倭国円だけでなく。世界中の誰もが【政府が発行する法定通貨を信用しない状況】へと突入してしまいました。
金との交換でなければ。誰も何も売ってくれなくなった。それが世界金融恐慌の本当の姿です。
【結論】
当時と今では。デフレとインフレ(スタグフレーション)。背景は全く逆なのです。
しかし米ドルと倭国円の価値が果てしなく下落して。世界が金を奪い合ってる状況という意味において。
当時と今は非常に似ています。 November 11, 2025
50RP
🏆エヌビディア決算、完全勝利💪
『AIバブル崩壊』はただの幻想!需要は桁外れ(off the charts)です。
オプション市場分析から弾き出した鉄板の押し目とは?
『日柄調整』の可能性を踏まえて解説👇
RP拡散お願い🙏
$NVDA の展望と次に狙うべき『全ブッパ』の買い水準https://t.co/ozMgGw84cV November 11, 2025
31RP
ビットコインに
「もう終わった」と何回言うんだ問題
2013年→「電子ゴミw」
2014年→マウントGOXで終了扱い
2017年→バブル崩壊で「やっぱり詐欺」
2018年→冬の時代で完全に忘れられる
2020年→コロナショックで「結局電子ゴミ」
2021年→最高値更新して手のひら返し
2022年→FTXショックでまた「終わった」
2023年→静かに積み立て勢が増えた(気がする)
2024年→現物ETFのニュースも「ゴミw」
2025年→「結局下がってる、終わった」
バカにされてた人が
何年後かに「ずっと信じてたんだよな、すげえわ」と言われるのが
この世界のテンプレ。
── “バカにされてる時期”こそ、
一番仕込みが進んでる時期だったりする。 November 11, 2025
21RP
【緊急警報】来週は“本物”が動く週になる。
俺は株歴20年、52歳現役トレーダー「鬼の佐藤」。
バブル崩壊、リーマン、コロナ…全部生き抜いてきた。
今、チャートと板と資金の流れが完全に一致した。
来週、日経平均は39,800円→41,200円(+3.8%)を最低ラインで突き抜ける。
半導体・防衛・次世代エネルギー、この3波が同時に爆発する。
▼ 来週“絶対に外せない”爆走4銘柄(鬼の佐藤が全資金で買いにいくリスト)
・東京エレクトロン(8035)
現在38,200円 → 来週40,800円奪還確定(外資レポート上限43,000円)
・ディスコ(6146)
現在42,500円 → 45,000円タッチ後、47,000円まで一気に走る
・アドバンテスト(6857)
現在7,200円 → 7,950円(信用買い残減少+外人買い戻し炸裂)
・三菱電機(6503)
現在2,450円 → 2,750円(防衛・宇宙レーザー関連予算で再評価)
そして、俺が今一番現金を突っ込んでいる
「来週の真の主役」=次世代再生可能エネルギー関連の超穴株
現在たった315円 → 来週火曜までに370円、年末までに680円濃厚
理由はシンプル。
閣議決定済みの「クリーンエネルギー転換緊急支援枠」8,400億円が
この1社にほぼ独占的に落ちることが内定した。
もう機関は水面下で買い集め完了。残りは個人だけ。
5万円で15900株 → 来週だけで+87万円
10万円で31800株 → 年末200万円超えも余裕
俺が28年間で学んだ鉄則はただ一つ。
「上がり始めてから買う奴は一生貧乏」
上がる前に、黙って買え。
それが勝ち組のルールだ。
※ 投資は自己責任です
※ 損しても俺のせいじゃないぞ
この投稿が「来週の人生が変わった」って思えたら、
今すぐフォローしてくれ。
フォロワー限定で、明日22時に
「鬼の佐藤・来週爆騰セクターマップ(防衛+半導体+エネルギー完全版)」
無料で投下する。
来週、お前が億り人になるか、
また「知ってたのに買わなかった…」と後悔するか。
今、この瞬間に決まる。
フォローしたら、すぐに「来週買う」とコメントしろ。
俺が全員に気合注入してやる。
鬼の佐藤、今年最後の大勝負開始。
お前も乗れ。
今だ!!! November 11, 2025
19RP
神田の漢達と酒を飲むと、江戸時代迄さかのぼり、明治維新の話、戦争の悲劇、バブル崩壊のドラマと3時間は話が尽きません。
神田の歴史の逸話を収めた本が出ました。
神田の田の字に力を付けて男という字にしてみたいと江戸っ子は木遣ります。 https://t.co/NEKX6RuaKt November 11, 2025
17RP
11/21🌅朝活! NY市場まとめ ➡️ 東京市場展望
・主要3指数はそろって続落&荒い値動き!ダウ▲0.8%、S&P500▲1.6%、ナスダック▲2.2%と、寄り付き後は一時+2%近い上昇から一転、引けにかけて急反落😿
・きっかけは①NVIDIAの好決算+強い米雇用統計で『景気は強い』安心感が出たものの、②利下げ期待の後退で長期金利が4.1%台で高止まりと受け止められたためか?
→10年債利回りは4.1%前半と前日比わずかに低下も、高水準レンジを維持
・NVIDIAは寄り後に一時+5%超まで買われた後、引けにかけて▲3%超まで急反落半→導体指数(SOX)は▲4.8%と大きく売られ、AI半導体を中心に大型テックからの資金抜けが目立つ展開
・S&P500、ナスダックは9月上旬以来の安値水準まで押し戻され、恐怖指数VIXは4月以来の高水準に上昇
→『AI銘柄+高PERグロース』の巻き戻しが全体相場を押し下げる形に
・一方、小型株のラッセル2000も▲1.8%と軟調で、『グロース→バリュー/中小型』への本格ローテーションまでは至らず、株式全体でリスクオフ色が強い一日
・9月雇用統計は+11.9万人と予想+5万人を上回る一方、失業率は4.4%に上昇、賃金は+3.8%とインフレ目標をなお上回る伸び
→『減速はしているが、利下げを急ぐほど弱くもない』という微妙な結果で、市場は12月利下げ観測をやや後退させるムード
・為替はドル高/円安が再加速し、ドル/円は一時157.7円近辺まで上昇し今年の高値圏を更新
→足元も157円台前半と、円は主要通貨の中で際立って弱い状態が続く
・金は1オンスあたり4,000ドル台前半で小幅安、10月の史上最高値4,381ドルからやや調整しつつも、年初来では+50%超と高値圏をキープ
・原油(WTI)は59ドル前後と60ドルをやや下回る水準で小幅な上下
・ビットコインは一時9.3万ドルまで戻した後、米時間には8.6〜8.8万ドル台まで再び失速!
→年初来高値12.6万ドルからは約3割下落し、ここ数週間で暗号資産全体の時価総額が1兆ドル超失われたとの試算も
🧠 エコノミスト&ストラテジストの見方
・今回の急反落について、複数のストラテジストは『AIバブル崩壊』というより
①NVIDIA決算というイベントを通過したことによる利益確定
②利下げ期待の修正
③AI&半導体に集中していたポジションの整理
という『健全なポジション調整』と見る声が優勢
・NVIDIA決算自体は売上・ガイダンスとも市場予想を上回り、多くのアナリストは目標株価を引き上げ
・AI関連設備投資は依然『メガトレンド』であり、中長期ストーリーは崩れていないとの評価が目立つ
・一方で、AI関連を中心にバリュエーションはなお高く、『良い決算でも上がりきったところでは売られる』フェーズに入ったとの指摘も
→金利が高止まりする中では、PERの高い銘柄ほどボラティリティが大きくなりやすいとの警戒感
・今回の雇用統計は『ソフトランディング期待は維持できるが、目先の追加利下げを正当化するほど弱くもない』内容とされ、エコノミストの間では『利下げサイクルはゆっくり/後ろ倒し』という見方が主流に
→高金利環境の長期化=株式リスクプレミアムの圧迫要因として意識されている
・AI株と並んで暗号資産にも大きな unwinding(レバレッジ解消)が入っており、『AI+クリプト』という投機的テーマから資金が抜ける過程で、短期的にはボラティリティの高い相場が続きやすいとの声
・とはいえ、S&P500・ナスダックとも年初来ではまだ2桁%の上昇を維持しており、『トレンドは上昇の中での調整局面』という認識も根強い。押し目買い意欲自体は残っている
🇯🇵 きょう(11/21・金)東京市場の見どころ
・前々日の東京市場では、日経平均が▲3.2%安の48,702.98円と今年最大級の下げ
・その後も倭国の長期金利がじわじわ上昇しており、10年JGB利回りは1.8%台と1990年代後半以来の水準、20年債は2.85%と1999年以来の高水準まで上昇
→新政権の大型財政/国債増発観測も相まって、『JGB売り+円安』の組み合わせ
・ドル/円はNY時間で157円台後半まで上昇しており、きょうの東京も『円安メリット』と『金利急騰懸念』が同時に効く相場
・米国で半導体指数が▲4〜5%と大きく売られているため、東京エレクトロンやアドバンテストなど倭国のハイテク/半導体関連も続落スタートが濃厚
→前場は『先物主導の下押し+個別の投げ』が出やすい地合い
・一方で、日経平均は史上最高値圏(5.26万)からすでに▲7%前後の調整が進んでおり、『マクロのエアポケット(米AI株調整+JGB急騰+新政権不透明感)』を一気に織り込んだとの見方も
・PER/PBRベースでは、一部の外需バリュー/高配当株に割安感が出始めているとの指摘
・海外勢からは『テック・グロースは慎重、円安メリットの輸出/商社/一部金融で倭国株エクスポージャーを維持』という声が多く、きょうもセクターローテーション色の強い相場になりやすい
・アジア時間の先物、他市場の動向を見ると、アジア株全般はNYの急反落を受けて軟調スタートが見込まれており、東京も寄り付きは重くなりやすい
→ただし、前日までの急落でショートも積み上がっているため、為替/金利が一服すればリバウンド狙いの買い戻しが出る余地も
✅ 結論(11/21)スタンスまとめ
・米株は中長期トレンドをまだ崩していないものの、『AI&半導体のバリュエーション修正+利下げ期待の後ずれ』が同時進行中で、数%〜10%程度のスウィングは覚悟したい局面
・きょうの東京は、①米半導体急落、②円安進行、③JGB利回り急騰、の三つ巴
→指数はボラティリティ高めで『寄り弱/戻り売り優勢』になりやすい一方、個別では外需バリューや高配当ディフェンシブに資金が向かいやすいと想定
・スタンスとしては、 『リスクフルな全力買い』は避ける
・『大きく窓を開けて下げる場面では小口で押し目拾い』というスタンスが無難
→キャッシュ比率もある程度残し、『イベントとボラティリティに付き合いながら少しずつポジションを作る』イメージでいきましょう💡
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16RP
90年代バブル崩壊時にも山程あった破綻パターンで規模感ほぼ同じで当時地獄を見た先輩経営者方の話しを聞くとこの規模(10億〜100億)のBtoB企業の転落は驚くほど共通のパターンがある。
特定の大口取引先の背伸びしたオーダーに付き合って無理をした瞬間ハシゴを外されるパターンが一番多い。 https://t.co/11fYN01TUn November 11, 2025
14RP
バブル崩壊までは独身期間って「数年限りの自由なお楽しみ期間」って感じだったのに、今はそれを生涯続けてもいい風潮を作ってしまった。
お金が無くて結婚できないならまだしも、自由に稼いで、自由に金使って、老後には誰かに産んで育ててもらった子供にオムツを替えてもらう…
許しちゃダメだろ。 November 11, 2025
14RP
【元カドショ店員の相場メモ】
今日は質問の多かった 女性サポートの相場 についてまとめます。
2023年のバブル崩壊以降、サポートカード全体は下落傾向です。
特に今年の目玉だった リーリエの決心SAR は、
•8〜10月:PSA10が約15万円で安定
•最近:半額の 8万円付近 まで下落
これは多くの人がすでに話しているので、今回は 別の観点 から。
⸻
🔍 注目ポイント:アセロラの予感
このカードは2023年にはPSA10が10万前後。
そこから大きく下がり、昨年は 2.2万円前後で安定。
アセロラSARの登場で一時3万付近まで回復しましたが、
現在は 17,000円 と昨年よりも低い水準に逆戻りしています。
本来ポケカ全体は盛り上がっているのに、
このカードだけ初動付近まで戻っている=今は女性サポートの注目度が低い と言えます。
⸻
📝 結論
女性サポート系は今後も 相場が落ち着きやすい状態 が続く可能性が高いです。
コレクターの方は、
•焦って買う必要なし
•少しずつ、安いタイミングでゆっくり集める
•高騰しても“元の金額まで戻るパターン”が普通に起こる
この3つを覚えておくと安心です。
焦らず自分のペースでコレクションを楽しんでください✨
#ポケカ #ポケカ相場 #かーどにーと
#リーリエの決心 November 11, 2025
11RP
トム・リーは、10月10日の下落で傷ついたマーケットメイカーの回復に関して、前回の例を基に「およそ8週間」を目安にしています。
バランスシートや在庫調整には一定の時間が必要で、その期間は流動性が薄く、価格が振れやすい状態が続きます。
先程、スペースで話されていた仮想Nishiさんは、さらに時間差を伴う連鎖について言及しており、3カ月程度の遅れを想定されていました。
この見立てが正しければ、今回の構造的なひずみが表面化するのは、ちょうど前回サイクルで崩壊が広がった夏頃のイメージに近いと考えられます。
参考までに、前回の連鎖は次の順番でした。
① Terra / Luna 崩壊(2022年5月)
② 3AC 清算(2022年6月)
③ Celsius(6月)・Voyager(7月)・BlockFi(11月)破綻
④ Genesis が深刻な損失(2022年夏)
⑤ FTX / Alameda 崩壊(2022年11月)
⑥ Genesis 破産(2023年1月)
🤔 nano banana pro 便利過ぎる
図で夏頃となっているのは前回のバブル崩壊における夏頃であり、今回の時間軸では年末、年始あたりと思われます。 November 11, 2025
11RP
2017年のバブル崩壊
2021年のバブル崩壊
どちらのビットコインバブルの崩壊も
ちょこちょこ反発はして、その度にここから一気に復活するのではと思ったりした
しかし、現実は無常で上がってもすぐに下がって行って
最初は「そのうち上がりだす」って言っていた人達もだんだん静かになっていく
そして1年ほどずっと基本ベース下げながらのヨコヨコとかが続く
こうなってくると本気で界隈は静かになっていく
ポストしても反応が貰えなくなっていき発言数も減っていくアカウントも増える
だが、そんな時こそ次の上昇に向けてビットコインは力を溜めている
界隈が静かな時に仕込む。そして次の上昇を待つ。これがたった一つの冴えたやり方 November 11, 2025
9RP
🟥 ④ 倭国の金利上昇=バブル崩壊?いや、前提の積み木ちゃうで
まず訂正しとく👇
・倭国の住宅ローンは変動が多い(新規の大半が変動)
→ せやから影響ゼロではない。
でもここがポイントや👇
・変動でも金利見直しは段階的で、上がり方が遅い
・水準もまだ低い
・不動産が“短期レバ自爆”構造で動いてる英国とは違う
株高も
“AI・インフラの実需テーマ”の上に乗っとるだけで、
「バブル崩壊」言うなら
まず“バブルの証拠”持ってきてからにしてや、って話や😌 November 11, 2025
9RP
株で、大切なもの✨
🟢今日の相場は、日経平均が2.65%の上昇で50000円台の目前まで回復して、チャートの25日の移動平均線も上抜けする
🟢エヌビディアの好決算・AI銘柄を中心に自律反発・全体に押し目買い・円安で輸出株に買いが入って、一時50000円台を回復する
🟢エヌビディアの決算は、今期売上が会社計画を上回り、11月-1月期の売上予想も市場の予想を超えたことで、AIバブル崩壊の警戒が後退して相場がリスクオンになる
🟢個人的には、最悪のシナリオとしてエヌビディアの悪決算で下落、今夜の雇用統計の発表で更に下落、翌月曜にブラックマンデーまで想定して(信用買い残の水準が高いため)、結果が良い方向に転んで一安心できたので、徐々に年末ラリーに向かって欲しい November 11, 2025
8RP
倭国が“揺れた”1週間。
・高市の台湾有事発言で日中関係が最悪に
・日経平均は5万円割れ
・円は157円まで急落
・21兆円の経済対策が逆に円安加速
・AIバブル崩壊の足音
・移民推進論が再炎上
・COP30は大激突 他
見逃すと“今年”が読めなくなる。
動画はこちら https://t.co/Y1ijga3M3n https://t.co/xmYsjxgI8v November 11, 2025
8RP
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