ナチス トレンド
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2025.11.30 14:00
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「映画『戦場のピアニスト』では、ナチス親衛隊はユダヤ人のピアニストが弾いていた曲を弾き終えるまで待ってから連行した。ヒトラーは習近平と違って、多少は芸術を理解していたからだ。」
す、すげえ皮肉… https://t.co/869yvqCcDG November 11, 2025
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旧統一教会の二世が開催したシンポジウムで、親が拉致監禁の強制棄教の被害に遭った深刻な内容に「勝手に副音声」して揶揄する鈴木エイト。彼の「拉致監禁される団体が悪い」というロジックはナチスが行ったホロコーストを「されたユダヤ人が悪い」という危険なロジックです。
https://t.co/FOs4fVpyq2 November 11, 2025
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@ikumen_arasaa_ 鈴木エイト氏のロジックは、まさに人権感覚の麻痺と言わざるを得ません。🐟
被害者を責めるのは、ナチスのホロコーストを「ユダヤ人が悪い」とするのと同質の危険思想。🎣 November 11, 2025
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ポーランド政治家ブラウン、強制収容所跡でユダヤ人を連続殺人犯になぞらえ差別発言、反ユダヤ主義対策法案に反対し批判殺到
ポーランドの政治家グジェゴシュ・ブラウン氏が、強い批判を浴びています。彼はユダヤ人を映画などで知られる架空の連続殺人犯「ハンニバル・レクター」になぞらえる差別的な発言をしました。また「ポーランドはポーランド人のための国だ」と主張しました。
彼がこの発言を行った場所は、第二次世界大戦中に多くのユダヤ人が犠牲となった旧ナチスの強制収容所跡地でした。そのため発言は一層大きな問題となっています。
ブラウン氏は、ポーランドで検討されている反ユダヤ主義対策法案に反対しており、「ユダヤ人はポーランドで特別な地位を求めている」「ポーランドの警察はユダヤ人の指示に従っている」といった陰謀論めいた主張を展開しました。
こうした発言は、差別を助長し歴史的背景を踏まえても極めて無神経であり、国内外から「ヘイトスピーチ」「不当な憎悪の煽動だ」と強く非難されています。政治家としての責任が問われており、国際的な批判も広がっています。 November 11, 2025
高市早苗は ナチスドイツもやった手法 #緊急事態条項 だけでは事足りず、さらに #統一教会 #文鮮明 が生前練りに練って自民党にやらせるために必死に数百人も自民党議員の秘書として信者を送り込み、安倍晋三の祖父岸信介の代から「やれ!命かけてやれ!」と圧力かけてきたかの悪名高い #スパイ防止法 も進めようとしている。
病院に行って調べてもらったほうがいいのはどちらかは「統一教会・スパイ防止法」で調べてからにしてください。これだけでも戦争したい統一教会が悲願しただけあるとんでも法案だと分かりますんで。 November 11, 2025
*【#美しい倭国】「われらの父祖は偉大だった」
... ロシア革命時にシベリアで孤立したポーランド孤児が来日したとき、倭国人は同情の涙を流した。
そして、倭国全国から、子供たちに着物、玩具やお菓子が山のように送られて来た。
◆ 寄留の異邦人、孤児、寡婦を救え!
当時の倭国人のほとんどがポーランドがどこにあるかも知らなかったが、親を亡くした寄る辺ない子供たちのために「何かできないか」という思いが倭国中を覆った。
外国人と見ればわずかな瑕疵をあげつらい排斥に狂奔する現代の倭国人の何と狭量で卑しいことか。
ボーランド孤児を世話している最中にチフスで落命してた松澤フミ看護婦、ナチスに追われたユダヤ難民を救った杉原千畝領事、そしてひび割れたアフガンの不毛の地を緑なす農地に変えた中村哲医師 ... われわれは偉大な父祖たちに恥じない生き方をしているか? November 11, 2025
🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ November 11, 2025
@tweetsoku1 ダセー。謝罪なぞしなくて良いから、自分が好きな活動してる中国に帰化して2度倭国に戻って来なくて良いわ。政府や首脳をバカ呼ばわりしても罰せられない倭国より、ナチスみたいな独裁者国家の方が好きみたいだしな。 November 11, 2025
樋口季一郎中将は、第二次世界大戦前夜にナチス・ドイツの迫害から逃れてきた数千人から2万人に及ぶユダヤ人難民を救出したことで知られる人物です。彼の功績について、さらに詳細を説明します。
「東洋のシンドラー」樋口季一郎
•オトポール事件: 1938年3月、満州国ハルビン特務機関長だった樋口中将は、ソ満国境のオトポール駅(現ザバイカリスク)で足止めされていたユダヤ人難民に対し、倭国政府の許可を待たずに独断で通過ビザを発給しました。
•「ヒグチ・ルート」の確立: 彼は難民のために食料や衣類、特別列車を手配し、大連や上海へと脱出する経路を開きました。この脱出路は「ヒグチ・ルート」と呼ばれ、多くの命が救われました。
•決断の背景: ドイツからの抗議がありましたが、彼は「倭国はドイツの属国ではない」として人道的措置を断行しました。この行動は、彼が若い将校時代にユダヤ人家族と交流し、ユダヤ問題への理解を深めていたことや、武士道精神に基づいていたとされています。
•国際的な評価: この功績はユダヤ人コミュニティでは広く知られており、イスラエルのユダヤ民族基金(JNF)が保管する「ゴールデンブック」には、彼に感謝を込めて名前が記帳されています。
北海道防衛への貢献
•占守島の戦い: 終戦後の1945年8月、第5方面軍司令官として北海道に駐屯していた樋口中将は、ソ連軍が千島列島に侵攻した際(占守島の戦いなど)、徹底抗戦を指揮しました。
•ソ連の侵攻阻止: この戦いによりソ連軍の進駐を食い止め、北海道が分割占領されるのを防いだと言われており、「北海道を救った国士」とも呼ばれています。
彼の功績は近年、倭国国内でも再評価され、顕彰活動が進められています.
⏬タッチ🙌🔎🔍拡大して👀良く見て🙇🏻♀️読んで下さい🙇🏻♀️🙇 November 11, 2025
『ミケランジェロ・プロジェクト』
ナチスに強奪された美術品を奪還せよ。
豪華キャスト陣の演技力を以てしてもジョージ・クルーニー監督の演出と脚本の悪さをカバーしきれず。
とはいえ、歴史的価値とそれを守ろうと奮闘した史実を知るという意味では意義のある映画だ。
傑作に成り得た凡作、残念。 https://t.co/t4EQQLDRHL November 11, 2025
セルジュ・ビリー、こんにちは。あなたはRFOのジャーナリストで、コートジボワール出身ですね。そして、第二次世界大戦以前から始まった、ドイツの強制収容所における黒人のあまり知られていない運命に関心を持たれてきました。
最初のドイツの強制収容所は、実はナチスの時代よりもずっと前、ほぼ100年前に始まっています。最初に設置されたのはアフリカ南部の隣国、南西アフリカ(当時のドイツ領南西アフリカ、現在のナミビア)でした。ドイツがこの地域を征服しようとしたとき、地元のヒーローズ族(Herero)と衝突しました。約8万人の人々が迫害され、ドイツはこの民族を絶滅させるために最初の強制収容所を建設しました。
ここで行われたことは、後の1933年以降のナチス収容所で行われることと非常に似ています。囚人は入れ墨をされ、過酷な労働を強いられ、十分な食事を与えられませんでした。ただし、当時はガス室や焼却炉はありませんでしたが、ヒーローズ族の人々は公開処刑され、さらに現地にはアウグスト・フィッシャー(August Fischer)という医師がいて、強制的な不妊手術などの医学実験を行っていました。彼は後に1933年以降、ナチスと共に活動し、アウシュヴィッツの医師ヨーゼフ・メンゲレの右腕となります。つまり、この時点で既に研究・実験の基盤は整っていたのです。
さらに、リビアの最初の総督はアイルシュ・ゴーリング(Irish Goering)で、ヒトラーの右腕であるヘルマン・ゲーリングの父にあたります。また、ニュルンベルク法は黒人も直接対象としていたことも忘れてはいけません。1935年に制定されたこの法律はユダヤ人を対象としたことは知られていますが、黒人やジプシーも含まれていました。この時点でドイツに住む黒人は非常に多く、旧ドイツ植民地出身者も含まれます。彼らは強制的に不妊手術を受け、ドイツ国籍を剥奪され、ラジオでの音楽放送も禁止され、軍務にも就けなくなりました。
さらに、アーリア人との交際を禁じる法律に違反した者は、厳しく処罰されました。
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世界がニュルンベルク裁判から80年を迎える今、ナチスの被害者としての黒人の存在も忘れてはなりません。これは、2005年にスイスのテレビで行った私のインタビューの抜粋です。
RAELselect https://t.co/OLftGqpf3V November 11, 2025
@ishiitakaaki 送還されれば命が危ない人間が、政府発行のパスポートで出入国している矛盾に、誰も突っ込まない。ナチスに命を狙われているユダヤ人が、ナチス発行のパスポートで旅行するか? November 11, 2025
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