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敵基地攻撃能力
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2025.11.30 16:00
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>戦闘機にしても基本的には防衛力です。
だからそれは、結局は攻撃力でしょ。
攻撃・破壊能力のない戦闘機はないのだから。
安倍内閣は、F35を確か110機くらい大量購入した
けれど、攻撃能力を持たない戦闘機ではないでしょ。
菅政権時にも、12式地対艦誘導弾や
島嶼防衛用高速滑空弾や、
巡行ミサイルトマホークを沢山購入したとか。
(無人偵察機グローバルホークも、
安倍さんの時に購入を決めたのが
その後、納入されたそうだけど、
因みに、これは、
アメリカでは、中国の軍事力には
対応できないと2021年に廃棄が決められた
ものだとか。
防衛にも攻撃にもまるで
役立たずの旧式製品だとか。
防衛費の無駄遣いよね。)
どちらにしても、倭国は以前から
「敵基地攻撃能力」ということを言って
物議を醸しているし、
それは、隠しても、実際の防衛産業の
行動を視れば、隠しようがない。
三菱重工の極超音速誘導弾や、
川崎重工の国産トマホークと
呼ばれているものは、
中国内陸部まで到達する性能を持つものを
目指しているし、
巡行ミサイルのSLCMは、
海上媒体からの垂直発射が可能で、
複数同時攻撃可だという。
いずれもステルス性と極超音速と
超長距離を必須としているから、
攻撃能力の向上を至上目的としている。
当然、攻撃の能力=防衛能力と
位置づけているからこそ、
通常兵器だって、核だって、
抑止力の名目で攻撃能力確保が
成立しているのでしょ。
#軍需産業 November 11, 2025
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