シリア トレンド
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2025.11.30 13:00
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底冷えする埼玉県の山あい、飯能のヨルダン料理店で、豪勢な羊骨付き肉がのったコメ料理「マンサフ」3皿を10人でかぶりつく。カチカチに乾燥させた球形のヨーグルト「ジャミード」をといたソースが味の決め手。写真は仕上げ直前。ヨルダンのシリア難民キャンプで音楽教師をしていたシェフが腕をふるう https://t.co/nRmK9CJo0f November 11, 2025
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あとルクセンブルクの『シリア語・アラム語的コーラン読解』は主張自体を鵜呑みにしなくても良いがラムサ聖書なんかと同じく視点として一度は読む価値はあると思う。私はこれでコーランは複数著者による本だというのを確信した。
https://t.co/KwHtAlQwU8
https://t.co/rKYZg1PogE November 11, 2025
【2025/5/15】ネイティブ音源付き。英語学習者のための『ニューヨークタイムズ朝刊』ガチ英文読解(解説動画付き)トランプ大統領、シリアの新指導者と会談 Thursday Briefing: Trump meets Sy @esl_repro #英語がすき https://t.co/8T0xgxmaGd November 11, 2025
【2025/5/14】ネイティブ音源付き。英語学習者のための『ニューヨークタイムズ朝刊』ガチ英文読解(解説動画付き)トランプ大統領、シリア問題で米軍の大転換を発表 Trump announced a huge U.S. s @esl_repro #英語がすき https://t.co/BeMAlGDNTQ November 11, 2025
このキ⚫️ガイ女の言ってることは、アナーキズムです。
歴史上最も本格的にアナーキズムを実践した例とその結果
1. スペイン革命(1936~1939年)
• カタルーニャ、アラゴン、アンダルシアなどで約800万人が参加
• 工場・農場・交通・病院を労働者・農民が直接集団管理
• 貨幣を廃止した村も多数出現、女性解放も劇的に進んだ
→ 結果:生産量が上がった地域も多く、当時の記録では「犯罪が激減し、誰もが食べ物に困らなくなった」と証言多数
→ しかしスターリン派・フランコ軍の武力攻撃+内部の裏切りで1939年に完全鎮圧され、数10万人が虐殺・投獄された
2. マフノ運動(ウクライナ 1918~1921年)
• 約500万人が参加した農民アナーキスト社会
• 土地を共同体管理、学校・病院を住民が直接運営
→ ボリシェヴィキ(レーニン・トロツキー軍)に裏切られ、武力で壊滅
3. 現代の小規模な実践例
• メキシコ・チアパス州サパティスタ自治地域(1994年~現在)
→ 30年以上存続。軍隊・警察なし、先住民による合議制運営。犯罪率はメキシコ平均の1/10以下
• ロジャヴァ(シリア北部クルド人地域 2012年~現在)
→ アナーキズムに近い直接民主主義+女性解放+生態主義を実践。ISISやトルコ軍の攻撃を受けながらも存続中
結論:なぜ「人類全体が平和になった」とは言えないのか
1. 外部からの武力壊滅
どの大規模実践も、国家(ソ連・スペイン共和国・フランコなど)による武力で潰された
2. 内部矛盾・分裂
意見の違いを武力で解決しようとする少数派が出ることもあった(スペイン内戦時の内ゲバなど)
3. スケールの問題
数百万人規模で長期間維持した例はない(最長でも3年程度)
でも興味深い事実
アナーキズム的な運営が実際に機能した期間・地域では、
• 犯罪率が劇的に下がる
• 生産性が上がる(強制がないから)
• 女性・少数者の抑圧が急速に解消される
という現象が繰り返し観察されています。
つまり「人間は権威がなければ暴力的になる」という通念は、少なくとも短中期では誤りであることが実例で示されているのです。
要するに:
「アナーキズムを実践したら人類は平和になったか?」
→ まだ人類全体では試せていない。
でも試せた小さな場所では、かなり平和で豊かになった(ただし外から潰された)。
これが歴史が示す正直な答えです。 November 11, 2025
アナーキズムで侵略された例です。キ⚫️ガイ女め!
歴史上最も本格的にアナーキズムを実践した例とその結果
1. スペイン革命(1936~1939年)
• カタルーニャ、アラゴン、アンダルシアなどで約800万人が参加
• 工場・農場・交通・病院を労働者・農民が直接集団管理
• 貨幣を廃止した村も多数出現、女性解放も劇的に進んだ
→ 結果:生産量が上がった地域も多く、当時の記録では「犯罪が激減し、誰もが食べ物に困らなくなった」と証言多数
→ しかしスターリン派・フランコ軍の武力攻撃+内部の裏切りで1939年に完全鎮圧され、数10万人が虐殺・投獄された
2. マフノ運動(ウクライナ 1918~1921年)
• 約500万人が参加した農民アナーキスト社会
• 土地を共同体管理、学校・病院を住民が直接運営
→ ボリシェヴィキ(レーニン・トロツキー軍)に裏切られ、武力で壊滅
3. 現代の小規模な実践例
• メキシコ・チアパス州サパティスタ自治地域(1994年~現在)
→ 30年以上存続。軍隊・警察なし、先住民による合議制運営。犯罪率はメキシコ平均の1/10以下
• ロジャヴァ(シリア北部クルド人地域 2012年~現在)
→ アナーキズムに近い直接民主主義+女性解放+生態主義を実践。ISISやトルコ軍の攻撃を受けながらも存続中
結論:なぜ「人類全体が平和になった」とは言えないのか
1. 外部からの武力壊滅
どの大規模実践も、国家(ソ連・スペイン共和国・フランコなど)による武力で潰された
2. 内部矛盾・分裂
意見の違いを武力で解決しようとする少数派が出ることもあった(スペイン内戦時の内ゲバなど)
3. スケールの問題
数百万人規模で長期間維持した例はない(最長でも3年程度)
でも興味深い事実
アナーキズム的な運営が実際に機能した期間・地域では、
• 犯罪率が劇的に下がる
• 生産性が上がる(強制がないから)
• 女性・少数者の抑圧が急速に解消される
という現象が繰り返し観察されています。
つまり「人間は権威がなければ暴力的になる」という通念は、少なくとも短中期では誤りであることが実例で示されているのです。
要するに:
「アナーキズムを実践したら人類は平和になったか?」
→ まだ人類全体では試せていない。
でも試せた小さな場所では、かなり平和で豊かになった(ただし外から潰された)。
これが歴史が示す正直な答えです。 November 11, 2025
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