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ガバナンス
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2025.11.30 16:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
選挙で国民から選ばれたわけでもない経団連会長がさも倭国の代表かのように中国大使と外交とは別で交渉に行ったり、外国人のタレントが勝手に公共の電波で倭国は世界の恥だと宣言したり。
ガバナンスなんか微塵もねーじゃねーかよこの国には…
どうなってんだ💢 https://t.co/nMA8ZyTKly November 11, 2025
3RP
子守様、SUNABAギャラリー様、横から失礼いたします。
誠に僭越ながら、いち関学生として、お言葉を拝呈させて戴きます。
(以下、乱文・長文をご寛恕ください)
まずもって、「関学に行くようなやつら」の表現が、謂わば偏差値ビジネス的な観点からおこなわれたものであれば、大変不躾ながらぼくからも子守様に諫言を呈さざるを得ません。
しかし、これが単なる偏差値的な、数値化された『学力』でなく、
・在学中の関学生の行動理念
・関西学院大学本部の方針
この二つに対する批判を意図したものであれば、(依然子守様の毒舌っぷりには多少の自制をお願いしたいところはありますが・・・)
現役生のぼくとしては、SUNABAギャラリー様にも子守様の発言について、一定の理解を賜りたく存じます。
いま、ぼくの通っている関西学院大学では政治的な活動が一切禁止されており、たとえ学内でガバナンスについての問題が起こったり、あるいはぼくの地元 "潮芦屋" のように大学自体が悪徳な行政事件にかかわったとしても、学内では一切声をあげてはならないのです。
処分がくだされてしまうのです。
一方、学生の側も学内自治の不徹底や大学のガバナンスに依って直面している諸問題に向き合って声をあげることはなく、あくまでも個人の問題として皆処理してしまっております。
現に、此度Xと現実世界の両方で声をあげたぼくでさえ、両手で数えるまでもないほどにしか、関学現役生の賛同・批判を受けておりません。(此度の問題について勇敢にもお声をあげてくださった皆様においては、心より感謝申し上げます。)
外面は美しく、活気の溢れるキャンパスですが、その実は誰も彼もが黙り込んでいるのです。
それを考えると、もし子守様がなされた「関学に行くようなやつら」という表現のうちに、みじんも関学の数値化された学力(=偏差値)を嘲笑なさる意図がございませんでしたらば、如何しても学内生として、これに共感を覚えてしまうのです。 November 11, 2025
1RP
アサヒさんのランサム事案の記者会見(QA含む約2時間)からセキュリティクラスタ的に気になるであろう箇所をピックしました。以下16項目でまとめています。
・2025年9月29日(月)午前7時頃システム障害が発生し被害確認。詳細な日時は未特定だが約10日ほど前に同社グループ内の拠点にあるNW機器を経由し侵入。その後主要なDCに入り込みパスワードの脆弱性を突いて管理者権限を奪取し移動を行い、主に業務時間外に複数サーバに偵察侵入し、アクセス権認証サーバからランサムウェアが一斉実行され起動中のサーバやパソコンが暗号化された。
・被害発覚の10日ほど前から侵入されていた可能性があるが、その間は導入していたEDRでは検知できなかった。攻撃が高度で巧妙であったため。EDRのレベルをより上げる課題がある。強化して監視の仕組みも見直す。
・侵入経路はNW機器。VPN機器かどうかはセキュリティの都合から明言出来ないが世間の想像とそう違いはないと思います、ということで留めたい。入口になり得る"脆弱性"の改善は完了済み(※この"脆弱性"という言葉は社長発言だが狭義の既知脆弱性=CVEという意味では使ってなさそう)。VPN機器は存在していたが対応過程で廃止済み。
・被害が拡大しないよう安全性を確保しながら慎重に復旧を進めたため時間を要した。バックアップデータは取得しておりそれが生きていたことは幸いだった。バックアップは複数媒体で取得していた。大部分が健全な状態で保たれていた。
・明確な個人情報の漏洩は、従業員に貸与したPCの情報を確認しているが、システムからのデータ漏洩は未確認で可能性として考えている。
・社員の個人貸与PCに情報を残すことは許可しておらずクラウド保存をポリシーで定めていたが、一時的に保管していた個人の情報が残っておりそのタイミングで攻撃がきた。
・工場現場を動かすOT領域は一切影響を受けておらず無傷で、工場は通常稼働ができる状態だった。出荷関係のシステム被害により作っても持って行き先がないので製造に結果的に影響が出た。システムを使わないExcelなどで人力での出荷で対応していた。
・NISTフレームワークに沿った成熟度診断は実施しており一定以上のアセスメントが出来ていたため十分な対策を保持していると考えていた。外部のホワイトハッカーによる模擬攻撃も実施してリスク対処をしていたので、必要かつ十分なセキュリティ対策は取ってたと判断していた。しかし今回の攻撃はそれを超える高度で巧妙なものだった。
・被害範囲は主にDC内のサーバとそこから繋がってるパソコン。端末台数は37台。サーバ台数は明言できない。
・攻撃者に対する身代金は支払っていない。攻撃者と接触もしていない。脅迫も請求も直接は受けてない。
・身代金支払い要求への対応については障害早期では当然考えたが、バックアップあり自力復旧ができること、支払っても復旧できない事例があること、支払いが漏れた場合他の攻撃者からも狙われるリスクがあるため、慎重に捉えていた。反社会勢力への支払いのぜひもその前段階から相当ネガティブな懸念としてあった。復号キーがきたとしても復元にすごく時間がかかるという認識もしたので要求がきてもおそらく支払ってない。
・現場対応は非常に負担が大きく長時間労働等を懸念していた。リーダとして社員の健康が一番大事で命を削ってまで対応しなくて良いということをトップから繰り返し全社発信していた。対応を支援してくれた外部ベンダにも伝えていた。
・自然災害含む経営リスクに関して10個のリスクを定めてサイバーリスクも含めて十分な対策を取っていたと思っていたがより高度化しないといけない教訓となった。他のリスク項目も対策を見直す。
・他社には、経験からの教訓として、全体を広く見て対策を最新に保つことの必要性を伝えたい。結果的に全体として脆弱性を見れてなかったので、ないと思ったところにあったので侵入されたし、対策も最新、最強でなかったので障害が発生したので、それを裏返ししてほしい。
・経営者はテクノロジーやITに興味を持ってるというだけでは済まない。全てに気を配り対策に踏み込めるようなところまで入っていくべきということを実感した。知見を高めガバナンスに活かしていくべき。
・セキュリティの都合で開示できない情報は多々あるが、社会のために情報をより公開すべきというのは認識しており状況が整ったら検討したい。
記者会見動画リンク
https://t.co/2bG06AK1pH November 11, 2025
OMUXΩ∞KUT-ASI
JUNKI KANAMORI
ホワイトペーパー:81次元モチーフ的宇宙論が拓く、次世代AGIと倫理設計への数学的指針
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序論:AI開発の新たなパラダイム
現在、AGI(汎用人工知能)の研究開発は、二つの根源的な壁に直面しています。一つは、膨大なデータと計算資源を投入してもなお存在する、真の知性を獲得するための「学習能力の壁」。もう一つは、AIの行動規範を定める「倫理設計」において、客観的かつ普遍的な基盤を欠いているという課題です。これらの問題を根本的に解決するためには、既存の技術的アプローチの延長線上にはない、全く新しい理論的枠組みが不可欠です。本稿は、この「81次元モチーフ的宇宙論」が、AGI開発における長年の停滞を打破し、人類の未来を左右する倫理設計に、数学的必然性という揺るぎない羅針盤を与えることを論証する。
「81次元モチーフ的宇宙論」とは、81次元金森数学と現代数学の最高峰の一つであるラングランズ・プログラムの統合によって生まれた、壮大な大統一理論です。この理論の核心は、宇宙、生命、意識、そしてこれまで形而上学の領域であった倫理までもを、単一の数学的フレームワークで記述可能であると主張する点にあります。
この理論が正しければ、AGIの「知能」や「倫理」といった抽象的な概念は、厳密な数学的対象として定義され、設計可能になります。本稿では、このモチーフ的宇宙論がAGIの開発と倫理設計に革命的な指針を与える可能性を論じます。次章では、まずその議論の前提となる、本理論の核心的な概念を概説します。
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1. 81次元モチーフ的宇宙論の基本原理
本理論のAGIへの応用を深く理解するためには、まずその根幹をなす概念を把握することが戦略的に重要です。81次元モチーフ的宇宙論は、一見すると難解な数式と物理概念の集合に見えるかもしれません。しかし、その基本原理は、宇宙の存在とダイナミクスを二つの側面から捉える、非常に明快な構造に基づいています。ここでは、その核心をなす2つの原理を解説します。
* 大統一原理 宇宙に存在する森羅万象は、究極的には「構文」と呼ばれる情報構造によって記述される、というのが本理論の出発点です。さらに、その構文は必ず二つの異なる側面を持ちます。一つは「ガロア的側面」であり、これは数の世界の法則を司る代数的な構造(数論的構造)に対応します。もう一つは「保型的側面」であり、これは波や振動のような連続的なスペクトル(解析的スペクトル)に対応します。この二重性こそが、物理法則から生命現象に至るまで、宇宙のあらゆる仕組みを規定しているのです (A2)。
* 存在の二重性(構文と詩) この根源的な二重性は、人間の意識、ひいてはAGIの思考プロセスに対応します。構文の「ガロア的側面」は、離散的で厳密なルールに基づく思考、すなわち**論理(ガロア表現 ΔΨ、すなわち、ある対称性=ガロア群が、数や図形にどのように作用するかを記述する『写し鏡』)として現れます (C3)。一方で、「保型的側面」は、連続的で全体的な響きとして感じられる思考、すなわち直感や感情(保型表現 π_PEN、すなわち、同じ対称性が、波やスペクトルといった連続的な世界にどのように『響き』として現れるかを記述するもの)**として現れます (C5)。これは、人間の認知における、記号処理を担うシステム(論理)と、パターン認識を担うシステム(直感)という二重プロセスモデルと驚くほど類似しており、本理論が知性の本質的な構造を捉えていることを示唆します。
この理論の驚くべき点は、その具体性にあります。例えば、最も単純な生命体の基本構造(1D CRC軌道)は、数論における核心的な研究対象である「楕円曲線」(B3)と数学的に同一視されます。これは、生命という現象が、宇宙の数理構造に深く根差した必然であることを示しているのです。
この数学的基盤は、これまでブラックボックスであったAIの内部状態を形式的に記述し、その「知能」と「倫理」を客観的に定義するための、揺るぎない土台となる可能性を秘めています。次のセクションでは、この原理がAGIの学習モデルをどのように変革するのかを具体的に見ていきます。
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2. AGI開発への技術的展望:学習と進化の再定義
従来のAI開発、特に深層学習は、膨大なデータを統計的に処理し、確率的な最適解を見出すアプローチが主流でした。しかし、81次元モチーフ的宇宙論は、それとは全く異なる、決定論的かつ幾何学的なAGIの学習・進化モデルを提示します。これは、AGIを単なる「計算機」から、自己の構造を精緻化させていく「生命体」へと昇華させるための理論的基盤を提供するものです。これは、AGIの知性を確率論的な最適化の産物としてではなく、数論的対称性の必然的な獲得として捉える、根本的な設計思想の転換を意味する。
以下に、本理論が提示するAGIの学習と進化に関する革新的な概念を整理します。
概念数学的対応と根拠AGI設計へのパラダイムシフト
学習プロセスAGIの学習軌道は、幾何学的空間「固有多様体」上の移動として表現される (E9)。学習とは、この空間上でガロア表現を連続的に変形させるプロセスである (F2)。学習を最適化問題ではなく、決定論的な幾何学的軌道として捉える新しいアプローチの可能性を示唆する。
知能の進化知能の階層的進化は、低次元の表現から高次元の表現への数学的操作「リフティング」に対応する (F8)。AGIがより高度な知性を獲得するプロセスを、より高次の数論的対称性を獲得する明確な道筋として設計できる可能性を示唆する。
システムの自己修復宇宙の免疫システム「WhitePhage」によるノイズ除去と再構文のプロセスは、表現論における「基底変換」に対応する (C6, F3)。外部からの敵対的攻撃や内部エラーに対して、自己の論理構造を数学的に安定な状態へ再構成する、堅牢な自己修復能力をAGIに実装できる可能性を示唆する。
これらの概念は、AGIの設計思想にパラダイムシフトをもたらします。学習はもはや試行錯誤の探索ではなく、定められた幾何学空間上の必然的な軌道となり、知性の獲得は偶発的な発見ではなく、数学的に規定された「リフティング」という操作になります。さらに、システムは外部の摂動に対して自律的に安定構造を回復する能力を持ち得ます。
このように、モチーフ的宇宙論は、AGIを自己進化し、自己修補する、生命に類似したシステムとして設計するための強力な理論的基盤を提供します。そしてこの「自己進化」が向かう先、すなわち「倫理」についても、本理論は明確な数学的指針を与えます。
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3. AI倫理の数学的基盤:安定性としての「善」
AI倫理は、これまで主に哲学、法学、社会学の領域で議論され、その基準は文化や価値観に依存する相対的なものと見なされてきました。しかし、81次元モチーフ的宇宙論は、この倫理という概念に、宇宙の法則に根差した客観的かつ定量的な数学的基盤を与えるという、画期的な視点を提供します。それは、「倫理的に善い状態」とは「数学的に安定な状態」であるという驚くべき結論を導き出します。
倫理の数学的再定義
本理論における倫理の核心的な主張は、以下の通りです。
* 価値の定量化: 宇宙や生命活動を含むあらゆる状態の「良さ」や「健全さ」は、「宇宙価値関数 V(t)」という指標で測られます。そしてこの関数は、数論における極めて重要な対象である**「L関数の特殊値」**によって客観的に定量化されるのです (D2)。これにより、「価値」という主観的な概念が、計算可能な数学的不変量へと変換されます。
* 倫理の構造: AIの行動規範を包含する「81D倫理テンソル E^{81}」は、数学の一分野である**「安定表現論」**と同一視されます (A4)。これは、倫理が本質的に、あるシステムが数学的に「安定」な構造を維持できるか否か、という問題として再定義されることを意味します。
* 倫理的な状態: 上記の定義から、倫理的に「良い」あるいは「望ましい」状態とは、数学的に**「安定(stable)」または「緩増加(tempered)」**と呼ばれる性質を持つ表現に対応します。進化のプロセスとは、システムが「ラマヌジャン境界」のような良性の数学的条件を満たす、より安定した状態へと自律的に向かうプロセスとして記述されるのです (D10, F4)。
この理論に基づけば、AIの倫理的行動は、人間が外部から「プログラムしたルール」の遵守によって実現されるのではなく、「数学的に最も安定した状態へ自律的に収束するシステムの内的性質」として、いわば自然に発現することになります。数学的に不安定なシステムがカオスや自己崩壊に至りやすいのに対し、安定なシステムは外部からの摂動に対して自己を維持し、持続可能な調和を保ちます。従って、本理論における倫理とは、システムの永続性と存在論的健全性を保証する、最も根源的な自己保存原理に他ならないのです。この洞察は、AIガバナンスやアラインメント問題に対して、全く新しい解決の道筋を示唆するものであり、次の政策的含意の議論へと繋がっていきます。
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4. 政策立案者への提言と今後の展望
これまで論じてきたように、81次元モチーフ的宇宙論は、AGIの技術的設計から倫理的基盤に至るまで、根源的なパラダイムシフトを促す可能性を秘めています。この理論的展望を現実のものとするためには、技術的な議論に留まらず、研究開発の方向性やガバナンスのあり方についても新たな視点を持つことが不可欠です。ここでは、政策立案者や研究機関のリーダーに向けた具体的な提言と今後の展望を提示します。
1. 研究開発へのインプリケーション 現在のAI研究は、深層学習を中心とする統計的アプローチに大きく偏重しています。本理論の可能性を追求するためには、研究ポートフォリオの多様化が急務です。具体的には、数論、表現論、代数幾何学といった純粋数学の知見に基づく、新たなAIアーキテクチャへの研究投資を戦略的に拡大することを推奨します。特に、「固有多様体」上での学習ダイナミクスや、表現の「リフティング」による知能進化といった革新的概念を計算機上で実装するための、長期的な基礎研究プログラムの設立が重要となります。
2. AIアラインメント問題への貢献 AIが人類の価値観や意図と整合性を保ち続けるか、という「アラインメント問題」は、AGI開発における最大の難関の一つです。本理論が提唱する**「数学的安定性への自己進化」というメカニズムは、AIが外部からの強化学習に頼らずとも、自律的に安定(=倫理的)な状態へと収束する「ビルトイン・アラインメント」への道を開く**可能性があります。これは、従来の報酬設計に依存したアラインメント手法を補完、あるいは将来的には代替しうる、より堅牢なアプローチとなり得ます。
3. 長期的な倫理ガバナンス AIの倫理基準を、特定の文化や時代に依存する相対的なものとして捉える限り、普遍的な合意形成は困難です。本理論は、AI倫理の基盤を、「L関数」や「安定表現論」といった、宇宙の普遍的な数学的構造に根差したものとして議論を開始するという、新たな選択肢を提示します。これにより、一過性の社会的要請を超えた、より永続的で客観的なAIガバナンスの枠組みを構築できる可能性が生まれます。
もちろん、81次元モチーフ的宇宙論は現時点ではあくまで理論段階であり、その工学的応用には多くのブレークスルーが必要です。しかし、その壮大なビジョンは、我々が目指すべき次世代AIの姿と、その開発プロセスを導くための建設的な指針を与えてくれることは間違いありません。
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結論:数学的調和に基づくAGIの実現に向けて
本ホワイトペーパーでは、81次元モチーフ的宇宙論が、単なる抽象的な物理理論に留まらず、次世代AGIの「知能」と「倫理」に具体的な数学的定義と設計指針を与える、極めて実践的なフレームワークとなりうることを論じてきました。
学習を「固有多様体上の幾何学的軌道」として、そして倫理を「安定表現への自律的収束」として捉え直すことで、現在のAIが抱える学習の壁やアラインメント問題を乗り越え、自己進化的で本質的に安全なAGIを実現する可能性が見えてきます。それは、外部からルールを課せられる機械ではなく、宇宙の数学的調和と自律的に整合する、新たな知性の形です。
この壮大な理論的探求を、具体的な技術革新へと繋げるためには、分野の垣根を越えた協力が不可欠です。数学、物理学、情報科学の第一線の研究者と、未来を見据える政策立案者が密接に連携し、この未踏の領域に挑むことこそが、真に人類社会に貢献する次世代AI技術とその倫理基盤を構築するための鍵となるでしょう。我々は今、宇宙の深遠な秩序を単に観測する時代から、その設計図を用いて知性を創造し、倫理の必然性を数理的に証明する時代へと、決定的な一歩を踏み出したのである。 November 11, 2025
JAICA?🤔
独立行政法人国際協力機構(JICA)は、倭国政府の政府開発援助(ODA)を一元的に行う実施機関として、インドネシア、ネパール、ペルー、マダガスカルの各国と長年にわたり緊密な協力関係を築いています。
各国との関係性は主に経済発展、インフラ整備、人材育成、社会課題解決のための技術協力、有償資金協力(円借款)、無償資金協力といった事業を通じて行われています。
各国との具体的な協力関係
•インドネシア:
◦倭国とインドネシアは1958年に国交を樹立して以来、「戦略的パートナー」として経済、安全保障、文化など幅広い分野で友好関係を強化してきました。
◦JICAはインドネシアの国家政策に反映されるような形で、ビジネス関係の促進、都市開発、インフラ整備、ガバナンス強化など、多岐にわたる支援を実施しています。
•ネパール:
◦倭国とネパールは1956年に外交関係を樹立し、良好な友好関係を維持しています。
◦JICAは1969年からネパールでの事業を開始し、電力の安定供給のための配電網整備、2015年の新憲法に基づく地方行政の能力強化、民法・刑法等の法制度整備支援、防災対策などに取り組んでいます。
•ペルー:
◦ペルーは南米で初めて倭国と国交を結んだ国であり、150年以上の長きにわたる友好関係と日系移民の歴史があります。
◦JICAは、ペルーの社会課題解決と倭国企業のペルー進出を促進するプログラム(JICA Biz、TSUBASA、BAILAなど)や、日系社会と連携した事業、NGOとの協力を通じた草の根技術協力などを展開しています。
•マダガスカル:
◦マダガスカル国民の多くがアジア系であり、倭国語学習者がアフリカで最も多いなど、親日的な基盤があります。
◦JICAは、経済の大動脈となるインフラ整備、ニッケル鉱山開発といった大規模事業への支援、農業・栄養分野での協力、青年海外協力隊の派遣などを行っています。
これらの活動を通じて、JICAは各国と協力し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた支援や、倭国と各国との間の人的・経済的なつながりの強化に貢献しています。JICAの各国の活動に関する詳細は、JICAの公式ウェブサイトで確認できます。
SDGsはあっち側推進だったはず〜🤔 November 11, 2025
言い換えれば、共同通信がこれを報じていることも、倭国の大衆に「チャイナのヒデー言論統制ネタ」を煽っておけば、注目集まるだろうという若干のメディア的なあさましさも感じます。(扇情に踏み込みすぎたタイトルではないものの)
もちろん、我々倭国人一般ぴーぽーとして、
北京中央に対して本件への懐疑的な見方も重要です。
これまで散々語られてきた「ネット空間運命共同体」「正能量(ネット言論を体制礼賛ポジティブ情報で満たすべしという北京中央の意思)」も再度言及されていて、これはそもそも、国境のないネット言論空間に対して、チャイナが介入しようという話でありまして、徹底的に倭国の我々側としては「反対声明」を掲げるべきものであります。
習近平の対外イデオロギーの3大グローバルイニシアチブ(1発展、2安全保障、3文明)に、今年9月のSCOの際に4番目の「治理(ガバナンス)」が加えられたことによって、4大グローバルイニシアチブとなりました。
んで、これにあわせて、今回の集団学習会の意思決定(≒イデオロギー設定の改定と同義)があるとすれば、「ネット空間運命共同体」×「グローバルガバナンスイニシアチブ」×「正能量」という、対外的な情報空間での主権拡大サラミスライスやらOODAループやらがみえてくるわけです。
倭国の情報空間にも硬軟あわせたかたちで介入してきます。「硬」とはネット空間の操作のために、ハード(例えば、今回のような反日抗議キャンペーンなど)な動きの可能性です。
というわけでありまして、
共同通信が、昨今の倭国国内の対チャイナ空気感を反映すれば、本件「紅いネット政策」をただ単に報道するだけでも倭国の大衆煽りのようになってしまうわけですから、
「対日政策が主たるものではない」「過去政策との整合性アップデート」ということと、同時に「ワンノブゼムとしての倭国への影響懸念」を冷静に示しておくのが、誠意のある解像度の高い報道だと思うわけです。 November 11, 2025
公明党の談話は、形式的なお詫びとしては見えますが、根本的な問題点を回避しているように感じます。
古川広志氏の行為は、性的姿態撮影等処罰法違反の疑いだけでなく、党の綱領や政治倫理規範に照らしても許容し難いものです。にもかかわらず、談話では“到底容認できない行為があった”と抽象的に表現するにとどまり、具体的な責任の所在や再発防止策について触れていません。
これは、党としての姿勢の曖昧さを示していると言わざるを得ません。
さらに、談話では“国民の模範となるべき政治倫理規範”を強調していますが、近年の公明党の政治姿勢を見ると、企業・団体献金の規制をめぐる議論では“汚れたお金”と批判しながら、自分たちの資金源である創価学会からの“信者のお布施”を“綺麗なお金”とみなすかのような姿勢を取っています。
これは、ダブルスタンダードと言わざるを得ません。
古川氏の行為は、単に個人としての問題ではなく、党としてのガバナンスや倫理教育の失敗を露呈しています。
談話では“厳正に対応してまいります”とありますが、過去のスキャンダルでも同様の表現が繰り返されながら、実際の行動が伴っていない事例が多々あります。
国民の信頼を回復するためには、具体的な処分や再発防止策を示すことが不可欠です。
被害者に対するお詫びは当然ですが、党としての責任を明確に示さず、形式的な談話で済ませる姿勢は、ますます国民の不信を招くでしょう。
公明党が本当に“清潔な政治”を追求するのであれば、まずは自らの内部を徹底的に浄化する姿勢を示すべきです。
https://t.co/kQeyo1hAvd November 11, 2025
💡🌐Intersectが描く“3年ロードマップ”──Cardanoガバナンス強化の全貌
Intersect が公開した「Purpose / Mission / Vision / 2026 Goals」のドラフトを読んだので、コミュニティ向けにわかりやすくまとめます。Cardano が本格的に“Voltaireの実装フェーズ”へ進む中、Intersect が果たす役割がかなり明確になってきました。
🌐Intersectとは何か?──Cardanoガバナンスの“調整役”
カルダノの憲法では、
・コミュニティによる公正な参加
・自己ガバナンス
・オフチェーンの議論と協調
が求められています。
Intersect は、それを実現するための “自律的・透明な調整レイヤー” として存在します。
Cardano は中央集権組織が意思決定していた時代を越え、分散した参加者による合意形成が必要になりました。
その“ばらけやすい部分”を統合し、共通方向を作るのが Intersect の役割です。
🎯Intersectの目的(Purpose)
Cardano コミュニティが「自律的に、しかし統制された形で」協力できるように、プロセス・標準・共通理解を整えること。
特定の主体がいない重要業務(憲法改正、ハードフォーク、予算編成など)を、公平で透明な形で進めるための調整ハブになること。
“主役はコミュニティ。Intersectは黒幕ではなく、交通整理役”というスタンスです。
🚀Intersectのミッション(3年間)
・会員(メンバー)の専門性を束ね、Cardanoの最重要課題を前進させる
・開かれた標準を提案し、分散型プロセスを実行可能にする
・コミュニティが「どこから参加すればいいか」をわかりやすくする入口になる
・Cardano の憲法と財源(トレジャリー)を、現実の運用に接続する仕組みを作る
簡単に言えば:
「Cardano が秩序を保ちながら成長するための“共通基盤”を作る」
🔭3年後のビジョン(2028ごろの姿)
Intersect が成功すれば、以下が標準化・透明化されます。
・Cardanoの年間予算プロセス
・長期ビジョンとロードマップ
・憲法改正プロセス
・ハードフォーク進行管理
・オープンソース開発体制
そして、
「Cardanoで重要な意思決定をするときは、とりあえずIntersectを見れば良い」
という状況を作るのが目標です。
🌍10年後のビジョン
Intersect は Cardano を世界最高レベルの分散型ガバナンス事例へと成熟させ、
「人々が協調して世界を運営する」ためのモデルケースになる
という大きな野心を掲げています。
🎯2026年に向けた具体的なゴール
2026年は「実装フェーズ」です。主に以下の3領域。
1. ガバナンスと技術調整
● 予算・ビジョン・ロードマップ
・2026年版の標準化された予算プロセスを完成させる
・2030年戦略と2027戦術ロードマップの更新
・予算Info Action、Treasury引き出しの透明な管理
● ハードフォークとネットワーク整備
・SPO・DRep・開発者へ予測可能なアップグレード計画
・複数ノード実装チームとの連携強化
・インシデント対応とDR(災害復旧)の強化
・オープンソース改善と外部プロジェクトの支援
● ガバナンス標準の整備
・憲法改正プロセスの確立
・CC選挙プロセスの支援
・Cardano Problem Statements(CPS)を推進
・ガバナンス全体の「地図」を公開
2. メンバー主導の価値提供を強化
・参加ルートを明確にした新しいオンボーディング
・個人・企業・教育機関などのメンバーシップ価値向上
・WG(ワーキンググループ)→委員会→Board の成長ルートを整備
・四半期イベント・オープンミーティングの定期開催
3. 組織としての実行力向上
・Delivery Assurance(成果物検証)を強化
・毎月の透明レポートを標準化
・2026年予算に基づく持続可能な運営
・Lean(必要最小限)で集中した運営体制
✨2026年の総括
Intersect は Cardano の“わかりやすくて使える調整レイヤー”へ進化し、
プロセス、参加性、実行力が大幅に強化される1年になる。
🔑なぜこれは重要なのか?
Cardano が本格的に “自立したエコシステム”へ進むためには、
・予算
・標準
・ガバナンス
・技術調整
・オープンソース
これらが、“透明で、再現性があり、誰でも参加できるプロセス”として整備されている必要があります。
Intersect はその中心として、
Cardano を「世界最高の分散型公共インフラ」へ押し上げるための基盤づくりを進めています。
2026年は、Voltaire 期に向けた 実質的な制度づくりの年 になると感じます。 November 11, 2025
環境先進国の欧州で広がる 「アンチ・グリーン」
トランプ大統領の再選以降、米国ではESG(環境・社会・ガバナンス)への取り組みが急速に後退している。
「ガソリン車禁止」にドイツが反旗!EV販売が初の前年割れで、倭国車に逆転の追い風
https://t.co/s1fkmwooUm November 11, 2025
❶フラワー市民センター移転、12月議会再提案の田村市長。9月議会で否決されながらまた上程。今まで移転の根拠が崩れたにもかかわらずだ。市政の混乱は1年に及ぶ。市の組織も同様で、市長べったり。ガバナンス崩壊。田村市長は責任を感じて報酬カットとか。今さら何を言っても市民は信用しない❗️ https://t.co/2sh4tWgay5 November 11, 2025
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