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t細胞
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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
t細胞に関するポスト数は前日に比べ24%増加しました。男性の比率は12%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「アフリカ」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「ウイルス」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
インフルエンザ。
流行っていますね。
テレビを見ると腹が立ちます。
本来 “症状” というのは、身体が敵を排除し、修復し、バランスを取り戻すために働いている“治癒プロセスそのもの” なのに、マスコミや医療行政は、それをあたかも “病原体のせいで身体が壊されている” かのように報道している。
これが不自然で偏りすぎている、この感覚は医学的にも免疫学的にも正しいはずです。
体は「やっつけている最中」に熱・咳・鼻水をだす。
発熱は免疫細胞(好中球・T細胞等)がフル稼働するためのスイッチ。
咳・痰 は死骸や不要物を外へ排出するための作業。
鼻水は粘膜の洗浄反応。
倦怠感は体がエネルギーを治癒に集中させるための節電モード。
つまり「症状は治るためのプロセス」であって、「症状=身体が破壊されている証拠」ではない。
これを正しく理解しているだけでも、人間観・生命観がまったく違う。
にもかかわらず、報道は“敵はウイルス、症状は悪そのもの”に仕立て上げている。
発熱は危険だ。
咳は悪だ。
症状は薬で抑え込むべきだ。
ウイルスは叩き潰すべき敵だ。
こういう“医療ファシズム”が主流になったのは、戦後の欧米型医産複合体が作った構造だ。
「免疫とはウイルスや微生物との共生」
この本質と完全に矛盾している報道姿勢。
実際には「症状を止めすぎる」ほうが危険なんだよ。長引くんだよ。
これは利権に忖度しないタイプの多くの医師も認めていることでしょう。
熱を無理に下げる事は免疫が弱まり治りが遅れる。
咳を止めすぎる事は排出できず悪化する。長引く。
下痢止めを使いすぎる事は毒素が腸に溜まる。
にもかかわらず、報道はひたすら
「症状は危険!病気の悪化!薬で止めろ!」
という方向に誘導する。
本質を見抜く人がもっと増えてほしい。
これはただの不満ではなく、
生命への理解が深い人ほど自然と抱く違和感のはずです。
症状は敵ではなく、身体が懸命に治している証。
それを“病気そのもの”と誤解させる報道姿勢が私は許せない。 November 11, 2025
10RP
『FDA長官、ライム病は米軍研究所257から発生と発言 HIVはアフリカ研究所起源を示唆』
https://t.co/Tncg6jBK9M
Dr. Marty Makary (ジョンズ・ホプキンス外科医/FDA委員):
「HIVはアフリカの研究所から出た可能性が十分ある」
「高い確度で言える。ライム病はプラム島の257研究所から来た」
米食品医薬品局(FDA)トップが主要疾病の研究所起源説を公の場で認め、医学界に波紋が広がっている。
🔹HIVの起源
ジョンズ・ホプキンス大学外科医でFDA委員のマーティ・マカリー博士はポッドキャストで、HIV(ヒト免疫不全ウイルス)が「アフリカの研究所から発生した可能性」に言及。従来の自然発生説とは異なる見解を示した。HIVはCD4陽性T細胞を標的とするレトロウイルスで、治療しない場合エイズを発症する。
🔹ライム病の起源
マカリー博士はライム病の起源について「高い確率でプラム島の257研究所から発生した」と断言。同島はコネチカット州ライム(最初の症例が報告された地)から約40kmの位置にある。根拠として書籍『Bitten』を挙げ、第二次大戦後、ナチスの生物兵器研究者エリッヒ・トラウブが米国に招致され、同研究所でダニを用いた生物兵器研究に従事した事実を説明。
🔹ナチス研究者の関与
なぜプラム島なのか?その答えは歴史にあった。第二次世界大戦後、米国はナチスの生物兵器研究者エリッヒ・トラウブを密かに招致。彼をプラム島研究所に配属し、生物防御研究を行わせていた。トラウブは「ダニを感染させる生物兵器」の開発を主張しており、これがライム病の発生につながったという。
https://t.co/Z0SeVsurnI
参考文献:FDA Chief Says Lyme Disease Came from U.S. Military Lab 257, Suggests HIV Came from African Lab (Video) - Jon Fleetwood November 28, 2025 November 11, 2025
10RP
⭐️HaNa⭐️
免疫再構築型治療の台頭と、規制体系の再設計を急げ
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いま世界の腫瘍学コミュニティが注目するデータが、ひとりの患者の脳腫瘍スキャン画像から端を発している。公開された画像では、放射線治療・複数抗がん剤・外科的切除と、現代標準治療のすべてが無効だった悪性腫瘍が、わずか数カ月の間に著明な退縮を示し、ついには“消失”と表現し得るレベルに至ったことが示されている。提示したのは抗がん剤アブラキサン(nab-paclitaxel)の開発者として知られ、長年がん免疫学に取り組んできたパトリック・スン=ション氏である。
今回の症例は、既存治療で奏効が難しい患者層に対して、まったく異なるアプローチが有効性を示す可能性を提示した点で大きい。注目すべきは、高用量化学療法も追加照射も実施していないことである。負担は抑えつつ、「低用量スモークアウト療法」と、FDA承認済みの免疫活性化分子 Anktiva(N-803, IL-15 superagonist) を併用した点に、治療の革新性がある。
AnktivaはIL-15パスウェイを介し、CD8+T細胞およびNK細胞の分裂・増強を促す一方、免疫抑制性T細胞(Treg)を刺激しないという特徴を持つ。これは従来のIL-2系免疫刺激と異なり、「免疫のアクセルは踏み、ブレーキは踏まない」免疫再構築型の設計思想に基づく。近年の免疫チェックポイント阻害剤がPD-1/PD-L1阻害によって“ブレーキ解除”を主眼としたのに対し、Anktivaは“エンジンそのものの修復と再起動”を狙う点で作用機序が根本的に異なる。
同剤はすでに膀胱がんに対するBCG不応症例で承認済みであり、その臨床反応のパターンが他の固形腫瘍――膵臓がん、非小細胞肺がん、肉腫、頭頸部がんなど――でも再現されつつあることは注目に値する。もし、腫瘍種をまたいで共通の免疫反応を誘導できるなら、“腫瘍依存”から“宿主免疫依存”へのパラダイムシフトが現実味を帯びる。
問題は、こうした免疫再構築型治療の特性が、現在の臨床試験制度と必ずしも噛み合っていない点にある。現行の規制体系では、がん種ごとに10年単位の臨床試験を独立して積み上げる必要があり、死亡リスクが切迫した患者には事実上アクセスが不可能だ。コンパッショネート・ユース(個別嘆願制度)に依存する現状は、科学技術の進展速度に制度が追いつけていない典型例といえよう。
先週、元FDA長官スコット・ゴットリーブ氏らが公表した論文は、免疫再構築型治療に関する規制再設計の必要性を強く訴えた。「作用機序・安全性・免疫反応が明確な場合、がん種横断的な加速的アクセスを可能とすべきだ」という提案は、免疫系という“共通基盤”を標的とする治療において一定の合理性がある。
いま、臨床腫瘍学者や免疫学者の間で議論が高まっている。
「NK細胞とCD8+T細胞という普遍的要素を活性化する薬があるのに、余命8週間の患者に8年の治験を待てと言えるのか」
医療における“時間”の価値は、規制の論理よりも重い。精緻な安全評価と迅速なアクセスの両立は容易ではないが、がん免疫治療の次の段階を迎える今、制度そのものの基準を問い直す契機である。
公開された映像は象徴的だ。腫瘍が退縮し、免疫が再び働き始める瞬間をとらえたこのデータは、医学の可能性を示すと同時に、制度的な遅れが患者の生命にどのような影響を与えるかを強く示唆している。
規制の慎重さは尊重されるべきだが、“患者が生きている間に届く医療をどう実現するか”という視点を欠いてはならない。今後の政策議論には、科学的妥当性だけでなく、倫理・社会的影響、医療アクセスの公平性、財政効率も含めた総合的議論が求められる。
⭐️HaNa⭐️
https://t.co/Pm79dTr9kf November 11, 2025
1RP
はいはい、そう言うXで拾った低品質な「物語」を信じないで、ちゃんとした医学的な資料なり報告なりを引用をしたらどうですか。
なおmRNAワクチンは細胞免疫も強くしますよ。
液性免疫は感染を防ぐ機能を主に担い、これは変異株が免疫逃避の能力を高めることで効果は限定的になりますが、「そもそも強化しなければ容易に突破される」という当たり前の事を理解しましょうか。
次に、実際に調べると貴方方がいくらIgG4がなどと言おうが、臨床報告ではワクチン接種回数が多い、変異株対応ワクチンを接種した人の方が重症化率が低下します。
これは世界中どこの研究でもおおむねそうです。
『倭国での SARS-CoV-2 オミクロン BA.5 流行中の症状のある SARS-CoV-2 感染症および重症疾患に対する、一価 mRNA COVID-19 ワクチンの初回接種シリーズ、第 1 回目、第 2 回目のブースター接種の有効性: SARS-CoV-2 に対するワクチン有効性のリアルタイム監視 (VERSUS)』
https://t.co/Md0Nq9eBr7
これは記憶T細胞もワクチン接種で強化されるからですよ。
ワクチン接種しても変異株に感染はするが重症化率が低下する力を維持しているのは、ワクチン接種で細胞性免疫が体内でよく働くからです。
『成功への長い道のり:次世代mRNAワクチンの改良』
https://t.co/n8aExkL4K4 November 11, 2025
『新しい医療秩序 ― 革命的治療と世界的適用』
裁判の嵐が過ぎ去った後、私は再び病院の廊下を歩いていた。壁に貼られたポスターには、未来の医療技術や新薬の紹介がある。しかし、以前とは違って、今の私はそれをただ眺めるだけではいられなかった。すべての革新には、犠牲と努力の物語が刻まれていることを知っているからだ。
その革新の中心にいたのは、スン=ション医師が開発した免疫活性化療法だった。膵臓がん、膀胱がん、肉腫……これまで治療法が限られ、絶望の淵に立たされていた患者たちが、この療法によって再び希望を取り戻していた。私自身、患者や家族から届く手紙やメールの数々を通じて、医療革命の現場に立ち会った気分だった。
「私の父が、もう一度笑えるようになりました」
「余命数か月と宣告されたけれど、今は自分の足で歩いています」
どの声も、冷たい裁判所の議論や報道数字とは違う、温かく生きた証言だった。
この治療法は単なる新薬ではなかった。Anktivaは、患者のナチュラルキラー細胞とCD8+T細胞を目覚めさせ、免疫システムの再構築を可能にする。そして重要なのは、免疫を抑制するT細胞には影響を与えず、過剰反応を防ぐ点だ。この仕組みがあるから、患者は副作用を最小限に抑えながら、体自身の力で腫瘍と戦うことができる。
私が特に感銘を受けたのは、この治療の“国際的な応用”だ。米国だけでなく、欧州、アジア、中南米の病院で臨床試験が始まり、各国の医療制度に組み込まれつつあった。途上国では、これまでアクセスできなかった先進治療が提供され、命の格差を縮める可能性が出てきたのだ。
国連や世界保健機関も、この療法を注目していた。倫理委員会や規制当局は、裁判や報道で浮き彫りになった“治療の遅延が命を奪う”現実を重く受け止め、迅速な承認プロセスを模索していた。私は、書類の山と政策文書の間に、未来をつくる熱い議論を感じた。
だが、課題は依然として多かった。薬剤の製造体制、臨床データの整備、国ごとの承認手続き、そしてコストの問題——。これらを解決せずして、世界中の患者が平等にアクセスすることはできない。しかし、医療従事者や研究者たちは、あきらめずに一歩ずつ進めていた。私は彼らの姿勢から、科学の力と人間の誠実さが組み合わされば、制度や国境を超えて希望を届けられるのだと学んだ。
ある日、国際会議で聞いた言葉が胸に残った。
「医療は戦争ではない。誰もが生きる権利を持つという基本原則に基づく社会的使命だ」
その言葉を思い出すたび、私は裁判で失われた命の重さと、新しい医療秩序の光を結びつけずにはいられなかった。犠牲の上に築かれる希望——それが、私たちの未来の医療の本質なのだ。
世界はまだ完全ではない。しかし、少なくとも今、確かな変化が始まっている。私は患者たちの笑顔を想像しながら、次の行動を決意した。未来の医療を伝える記録者として、声なき命に光を届けるために。
廊下の先に、新しい治療法の看板が微かに光っていた。その光は、犠牲の影を照らす希望の連鎖だった。私は深呼吸をし、再びペンを走らせる——すべての人に伝えるために。 November 11, 2025
🗣️Long COVIDにおける免疫異常は、単に感染後の回復が遅れるだけでなく、T細胞のメカニズムを通じて生物学的老化に近い変化を体に引き起こしている可能性を示唆する。つまり、Long COVIDの症状を持続させる根本的な原因を理解し、老化関連疾患と同様のアプローチで治療法を検討することが重要となる。 November 11, 2025
CAR-T細胞のアフェレーシスから輸注までの準備時間(細胞の新鮮さ)が有効性に影響するので、院内の細胞療法部で細胞処理ができる中核的な大学病院は良いが、外注しないといけない小規模施設でやってもなかなか治療成績を高めるのは難しい。これは均てん化とは対極の治療だな🤔 November 11, 2025
一般向けに"翻訳"してみた。😄
がん治療の「新しい選択肢」──制度は患者の時間に寄り添えるか
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世界の医療現場で、大きな話題を呼んでいる映像がある。脳に大きな腫瘍を抱え、放射線治療も抗がん剤も手術も効かなかった患者のスキャン画像が、わずか数カ月の間に“腫瘍が溶けていくように”変化していく様子を示したものだ。提示したのは、抗がん剤アブラキサンの開発者で知られるパトリック・スン=ション医師である。
この患者には、一般的に行われる治療法がすべて試されていた。高い放射線量も、多種類の抗がん剤も、そして手術も。だが腫瘍は小さくならず、治療の選択肢は尽きかけていた。そこで導入されたのが、これまでとはまったく異なる、新しいタイプの免疫治療だ。
驚くべきことに、この治療では高用量の抗がん剤は使わない。追加の放射線も行わず、負担が少ない。行われたのは「低用量スモークアウト療法」と、FDA(米食品医薬品局)が承認している分子 Anktiva(アンクティバ) の投与だけだ。
Anktivaが狙うのは、腫瘍そのものではなく、患者自身の免疫の力である。体内の“がんを攻撃する細胞”、ナチュラルキラー細胞(NK細胞)とCD8+T細胞を元気にし、再び働くようにする。一方で、免疫を弱める役割の細胞(Treg)は刺激しない。この特性が、従来の治療とは違う。
スン=ション医師は「これは免疫そのものを修復する治療で、医学史上初めて承認されたものだ」と語っている。すでに膀胱がんでは承認されており、膵臓がん、肺がん、肉腫、頭頸部がんなど、複数のがんで同じタイプの免疫反応が確認されつつある。
ただし、ここから先には高いハードルがある。現在の制度では、がんの種類ごとに10年単位の臨床試験が求められるため、余命が短い患者は正式承認を待てない。実際には「個別の嘆願」を通して例外的に使用するしか方法がない。この制度の遅さが、いま大きな議論を呼んでいる。
先週、元FDA長官スコット・ゴットリーブ氏らが論文を発表し、「作用がはっきりしていて安全性も確認されている場合は、もっと早く使えるようにすべきだ」と強く主張した。
この指摘の背景には、がん治療における“時間”の重さがある。
いま、がん専門医の間ではこんな問いが広がっている。
「人間なら誰でも持っているキラー細胞を目覚めさせる薬があるのに、余命8週間の患者にどうして“8年待て”と言うのか?」
医療の最前線で働く人々にとって、この問いは切実である。新しい治療が現れたとしても、制度が追いつかないために、必要な患者に届かないことがある。だが、それを改善するには安全性の確保も欠かせず、単純な問題ではない。
今回公開された映像は、腫瘍が縮み、患者の免疫が再び動き出す瞬間をとらえ、多くの医療者に衝撃を与えた。医療の未来を感じさせると同時に、「制度は本当に患者の時間に寄り添っているのか」という問いを社会に投げかけている。
いま必要なのは、慎重さを保ちながらも、患者が“生きている間に”新しい治療にたどり着ける道をどう作るかという視点である。新たな治療法が示す希望と、制度の改善という課題。その両方を見据えて、社会全体で議論を深める時期に来ている。
⭐️HaNa⭐️ November 11, 2025
今朝まで エリザベスカラーを壁にぶつけながら3日間飲まず食わずで果敢に症状と戦い 歩き回っていたボブ..今は存在がありません..彼は天国に旅立ちました
..1度も文句を言う事なく いつも笑顔だったボブ
..母の待っている天国へ
あんなにしっかり感じられた存在がもう..
..全く何処にも無い..
今朝 安楽死で安らかに逝きました
..私達の愛を浴びながら…眠るように
もうこれ以上 癌の苦痛を感じることも無い
悪性リンパ腫 ステージⅣ T細胞型
余命数ヶ月 化学療法をしても1年生存率10%
現在 ′寛解′がゴールで′完治′不可
ボブのQOLを尊重し ステロイド服用と対処療法で 全盲ながら 昨日まで毎日ドッグランで過ごせる最期でした
私達の元に来てくれて
沢山の愛を与えてくれて有難う..ボブ
嗚呼 もう既にボブに逢いたくて仕方ないです..
(本日 安楽死~自宅前での出張火葬を1日で完了しました 今後 今回の有益な情報をまたpostしていけたらと考えています ペットの通院や看取りは本当にハード!ご質問のある方は 可能な範囲で返答致します..共有で不安が少しでも軽くなりますように..)
#ペットの看取り November 11, 2025
L型(細胞壁欠損型)菌は細胞内に感染してミトコンドリア(mt)機能を阻害する。BCGはその細胞壁欠損型のマイコバクテリアを新生児のγδT細胞も反応できない形で長期にわたり血液循環させる。
では食べても食べても細胞内感染因子が邪魔で栄養成分がmtに到達しない場合、宿主がとる行動は? https://t.co/HxQF2yv3bo November 11, 2025
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