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起業
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2025.11.30 07:00
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リーマンショックや東倭国大震災の時は、ネットで匿名・実名の就職コンサルタントたちが、「就職よりも起業を(すれば倭国経済回復)」とかいってたのを批判したら、しつこく誹謗中傷してきた。今回は高齢富裕層などを狙った自称投資アカウントやその信者からの誹謗中傷が多いな。私欲で倭国語るなよ November 11, 2025
3RP
#AKATALE を始めてもうすぐ1年。
そして、ケニアのLGBTQ+難民のサポートを始めて3年になります。
最初は、生きる希望を失いかけていた人たちが、
少しずつ笑顔や生活を取り戻していく姿を見て、
「この活動を続けてよかった」と何度も感じてきました。
それはすべて、応援してくださった皆さまのおかげです。
本当にありがとうございます。
ですが正直に言うと——
今のAKATALEは、まだ全然うまく回っていません。
発送が遅れたり、入荷がずれたり、
資金が足りなくて発注が後回しになったり、
自分の力不足でご迷惑をおかけしてばかりでした。
本当に申し訳ありません。
財政面では、ずっと綱渡りです。
起業時の借金、毎月のカード代、製作費、現地支援費……
「どうやって今月を乗り切ろうか」と考える日も少なくありません。
それでも、しんどくても、
「やめたい」と思ったことは一度もありません。
ケニアの仲間たちの顔が浮かぶからです。
倭国からのサポートがなければ、たちまち3年前の状況に戻ってしまいます。
支えてくださる皆さまに感謝をどう形にすればいいか、
ずっと悩んでいましたが、ひとつの気持ちとして——
今日11月30日だけ、
AKATALE初となる「全商品20%OFF」のセールを行います。
“売るため” というより、
「いつも支えてくれてありがとう」
「もう一度、ここから立て直したい」
その気持ちを込めています。
もし気になっていた商品があれば、
この機会に手に取っていただけたら本当に嬉しいです。
いただいた売上は、これからの活動と、
ケニア・倭国の仲間たちのために大切に使わせていただきます。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
そして、いつも見守ってくださり、ありがとうございます。
これからも誠実に、前を向いて進んでいきます。
お買い求めはこちらから👇️
https://t.co/R9XqgTnDJ2 November 11, 2025
3RP
埼玉県庁における解体業登録の実体
完全に行政の職務怠慢である。
責任逃れの言い訳を長年放置し続けた結果、
悪貨が良貨を駆逐するがごとく
真っ当な法令を遵守する倭国人経営の解体業者が
違法な外国人経営業者に価格競争で太刀打ち出来ず廃業に追い込まれている。
この問題を解決出来るのは国と国会議員だけです。
また、難民認定申請中の特定活動ビザ時には起業を認めないなど、
早急に法律の抜け穴を塞ぐべき!!
!
https://t.co/0lDADvkjo3
以下、諸井埼玉県議の証言
県の担当部署は6名で業務を行っており、日々申請書類を受け付けて処理することに追われており、よほどの案件でない限り現場に赴いて指導したりする余裕はない
少数人員で県内だけでも数百社もある登録業社の実態を調べることは多大な手間がかかり不可能である。
そして現場は埼玉県内にとどまらず、通報されても現場の特定が困難、また調査に出たときには工事は終了していたりと効率よく調査することが困難。
法律の立て付けが登録されればルールに則って作業を行うことしか想定されておらず、
それを破ったときに罰則や営業停止などについての規定がないため、
他の違法行為がない限り取締りもできないとのこと。
https://t.co/7VjbmhIwnE November 11, 2025
2RP
5本目です。AI時代の手に職の件。60年前子供だった頃、女の子は東大に行く必要はないとして多くの親がピアノを学ばせました。しかし回りでものになったのは極一部。理由はピアニストに求められる水準が高すぎるから。大工さんは一定の修行をすれば飯が食べられます。この違いを認識すべきです。
別の言い方をすれば、能力がめちゃくちゃ高ければAI時代であろうが、生き残れます。専門特化して先端を極めればいいのです。その意味でAI時代こそ真のエリート教育が求められます。
次に東大に行ける位の人は幅広い基盤知識を身に付け、AIを指揮して一定の社会貢献のできる職に就くのです。
私立文系で定員割れするような大学しか入学できない人は、SNSやゲームで無駄な時間を過ごすのではなく、まさに手に職を付けることを意識して早めに行動すべきです。
私は製造業の現場、工場での仕事を高く評価します。工業高校を卒業して大学進学するより堂々とものづくり企業に就職する人が増えてほしい。
商業高校の人には卒業後自分が起業したい業種の企業に就職し、20代での創業を目指してほしい。
文科省の定員割れ私学文系の存命策は百害あって一利なしです。AI時代に遅れることなく、迅速に我が国の教育システムの抜本的見直しに着手すべきです。役所に任せるのではなく、政治の強いリーダーシップを切に願います。 November 11, 2025
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【重大告知】
本日の22:00〜より
・学生起業で失敗して借金-5000万円
・世界に絶望して一年ヒモ生活
・ @kimeragon02 の裏方として丁稚奉公
・資金調達0で年商25億
「怪しい」と世界中から言われる僕が
どんな地獄を生きてきたか全てを公開します!
お楽しみに! https://t.co/j7xwIzNT2j https://t.co/37uk8Sam9M November 11, 2025
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#FIRE自己紹介
・45歳 妻+子2人
・金融資産101M+収益不動産
・KL教育移住
🔲FIREをどう伝えたか
FIREしたいとたまに伝えたところ、絶対にさせません!とのこと…😇
まぁ起業したてやし当たり前か🙄
🔲聞きたいこと
皆さんはもしFIREに反対されたらどうしますか? https://t.co/Kn9k3lQQ4W November 11, 2025
🌱起業ストーリー
『それでも、会社を続ける理由』
🌤️第5話:現実との対峙
ある日ふと、「このままでは空中分解するかもしれない」と感じた。
理念も夢も、この現実の前では無力に思えた。
“チーム”としての信頼が、音を立てて揺らぎ始めた。
#起業のリアル #それでも会社を続ける理由 November 11, 2025
@RationalReaper4 @nikkei その視点は労働者視点じゃないかな?🤔
大企業とかで無駄に多い役員って意味の経営者ではなく、AIの進化であらゆる経営サポートがついてくれば、皆んなが気軽に[起業参入]するって意味の経営者やと思う November 11, 2025
妻が起業して売り上げが億を超え、妻のお陰で東京の一等地のタワマンに住み、高い外車に乗りながら「もっと家庭を顧みて家にいてほしい」と夫が言い出して離婚した知人夫婦について、理解のない夫が圧倒的にあかんやろ…と思ったら夫は「妻が悪い」と言い出し、無駄に深夜まで討論してしまった November 11, 2025
本気で起業するなら「退路を断ち、背水の陣で挑戦する覚悟が必要」だと思っている!覚悟とは人生の時間をビジネスに全て使うことができ、優先順位第一位がビジネスになっている状態。覚悟を決めて動いている人は本当に強い!『成功の反対は挑戦しないこと』 November 11, 2025
今の環境でどれだけ素敵な花を咲かせられるかというのが大事。これでは出来ないと、環境が整っていないことを理由にうまくいかないと言う人もいるが、起業なんて砂漠に放り出された状態からどうやって森を作っていくかという状況と同じ。環境が整っている場所での成果なんて大したことない。 November 11, 2025
取材を受ける際に何百回と「なぜ自衛隊に入隊したのですか?」「なぜ自衛隊を辞めて起業したのですか?」「自衛隊と写真は全く関係ないですよね?」と同じ質問を何度も受けるため、再度発信したいと思います!
1. 自衛隊に入った理由
1995年の阪神淡路大震災のとき、中学生だった私は、災害派遣で人命救助を行う自衛官の姿を連日テレビで目にし、「自分も災害派遣に行って人命救助をしたい」と強く思うようになり、高校時代には「自衛隊に入隊する」ことだけを考えるようになった。そして、高校卒業後、希望通り陸上自衛隊に入隊し、新入隊員教育や対テロ教官などを歴任しました 。
2. 自衛隊を辞めた理由
災害派遣は「倭国で悪いこと(災害)が起きないと生まれない“ありがとう”」であり、待ちの姿勢になってしまうことに疑問を抱いた。2003年ごろからデジカメに興味を持ち、駐屯地で頑張っている隊員を撮影し、プリントして渡した際に「ありがとう」「嬉しい」と感謝される体験をした。自らの行動で「ありがとう」を生み出せることに強い感動を覚え、「受け身のありがとう」ではなく「主体的に生み出せるありがとう」を人生のテーマにしたいと考え、2006年に退職を決意。
3. 写真との出会い
・もともと写真は趣味でしたが、自衛隊時代に撮った写真が人に喜ばれた経験が「写真を通じて人を幸せにする」原体験となった。2006年にフリーカメラマンとして独立。保育園の園長先生から「写真販売作業が大変すぎる」という相談を受け、「この負担をなくせば先生は子どもにもっと向き合える」と確信。ここからオンライン写真販売という新しいビジネスモデルをつくり出しました 。 November 11, 2025
「もう会社は終わりだ」
そう思って、夜も眠れない社長さん。
あなたの会社、実はまだ「死んでない」って知ってました?
いや、もっと言えば、
「倒産、おめでとうございます」
この言葉、皮肉に聞こえるかもしれませんね。
でも、本当にそう思える日が来るかもしれない。
もしあなたが「終わりだ」と思い込んでいる「その会社」が、
実は「新しい会社の始まり」になる可能性を秘めているとしたら?
バカな話に聞こえますか?
でも、多くの賢い経営者は、そうやって事業を再生させているんです。
あなたの会社が「末期ガン」だと診断されても、
実は「病巣だけ切り取って、健康な部分は移植できる」と、
医者が教えてくれなかっただけかもしれません。
ほとんどの社長は、「会社が傾く」というと、
「資金繰りが厳しい」「銀行が貸してくれない」「従業員の給料が払えない」
こんなことばかり考えて、頭を抱えてしまいます。
毎日、数字とにらめっこ。
来る日も来る日も、自転車操業。
銀行には頭を下げ、融資の条件はどんどん厳しくなる。
保証人? 信用保証協会?
もう限界だ、と。
でも、本当にそれで終わりでしょうか?
例えば、あなたの会社に「不正」が蔓延していたらどうでしょう。
従業員が会社の金を横領していた、とか。
取引先とのキックバックが横行していた、とか。
「まさかウチに限って」と思うかもしれません。
しかし、経営が苦しくなると、水面下でそういった腐敗が起こりやすくなるものです。
「バレないだろう」「少しぐらいなら」という甘えが、
会社全体を蝕んでいく。
その腐敗した部分を抱えたまま、あなたは会社を存続させようとしていませんか?
それは、毒の入ったリンゴを食べて、「栄養失調だ」と悩むようなものです。
世の中は、一度失敗した会社には冷たい。
銀行は「不良債権」としか見ない。
取引先は「リスク」としか見ない。
「もう二度と這い上がれない」という社会の烙印が、
あなたを、そしてあなたの会社を縛り付けようとします。
でも、ちょっと待ってください。
その「会社の悪い部分」だけを、切り離すことはできないのでしょうか?
借金まみれの会社、不正が横行していた会社、
そういう「負の遺産」を、きっぱりと切り捨てて、
本当に価値のある「事業」だけを、新しい器に移し替える。
それが、「第二会社方式」と呼ばれる賢い選択肢です。
「え? そんなことできるの?」
そう思ったあなた、そうです、できるんです。
世の中には、それを専門とするプロがいます。
多くの経営者は、この手の話を「恥」だと思っています。
「倒産なんてカッコ悪い」「社員に顔向けできない」「取引先に迷惑をかけたくない」
その気持ちは痛いほどわかります。
でも、その「恥」という感情が、
あなたを、そして本来救われるべき事業を、
本当に「終わり」にしてしまっているのではないでしょうか?
この「無知」と「プライド」が、どれだけ多くのものを破壊しているか。
まず、あなた自身です。
精神的に追い詰められ、肉体も蝕まれる。
家族は不安に怯え、家庭が壊れることさえあります。
「もう二度と起業なんてしない」
そう心を閉ざし、残りの人生を後悔と諦めで過ごすことになります。
次に、あなたの従業員です。
会社が本当に破綻すれば、彼らは路頭に迷います。
長年培ってきたスキルや経験も、簡単に活かせなくなるかもしれない。
「社長がもっと早く手を打っていれば」
心の中でそう思われることすら、あなたは知らないかもしれません。
そして、取引先。
あなたの会社の倒産は、彼らに連鎖倒産の危機をもたらします。
未払いのツケは不良債権となり、彼らの経営をも苦しめる。
結果として、多くの人々が被害を被る。
さらに言えば、社会全体にとっても大きな損失です。
本来、価値のある事業や技術、雇用が失われてしまう。
「再チャレンジ」を阻む社会の空気は、
新しいイノベーションの芽をも摘んでしまうのです。
「失敗は許されない」という倭国の息苦しさは、
多くの才能を埋もれさせています。
もし、早い段階で、
「負の遺産」と「価値ある事業」を切り離す方法を知っていれば。
もし、感情ではなく、冷静に、プロの視点で判断できていれば。
これらの被害の多くは、防ぐことができたかもしれません。
特に、横領のような内部不正は、
会社を内部から食い潰す癌細胞です。
「内々で処理したい」「事を荒立てたくない」
そう考えている間に、会社は致命傷を負います。
その不正を見逃すことが、どれだけの社員や取引先を巻き込むか。
横領は単なる金銭問題ではなく、
会社の信用、組織文化、そして事業継続そのものに関わる、
最も根深い問題なのです。
「もう終わりだ」
そう感じた時こそ、あなたは最も冷静になるべきです。
そして、「終わり」だと思っているその場所が、
実は「本当の始まり」への分かれ道かもしれません。
会社の負債や、あなたのプライド、過去の失敗、
そしてもしあったのなら、内部に巣食う腐敗。
それら全てを「過去の事業」として切り離し、
本当に残すべき「価値」だけを、新しい会社で輝かせる。
それは「逃げ」ではありません。
それは「最も賢い事業継続」の戦略です。
孤独に抱え込まないでください。
感情的にならないでください。
「終わりだ」と諦める前に、
まずは専門家へ相談することから始めてください。
あなたの事業は、まだ死んでいない。
むしろ、今、生まれ変わるチャンスが目の前にあるのかもしれません。
そのチャンスを、あなたの「プライド」や「無知」で潰さないでください。
賢い経営者は、常に「次の一手」を考えています。
あなたも、その一人になりませんか。 November 11, 2025
脱サラ起業で9割が失敗するのは、能力じゃなく覚悟の差。会社員時代は誰かが拭いしてくれたけど、経営者は違う。資金が尽きても、社員が泣いても、誰も助けてくれない。責任を他人に押しつけた瞬間終わり。成功者は最初から「全部自分の責任」と腹を決めている。それだけだ。 November 11, 2025
「家業は終わった」
でも「僕の起業の熱は終わらなかった」
滋賀の瓦屋、五代目の次男。
小学校6年の時に廃業。その後、父は会社員に。
でも僕は「起業して生きる」と思っていた。
この記憶が、すべての起点です。
その30年後、
起業→コロナで崩壊→Web3事業へ。
今では「月商で1億越え」
信じられますか?
ここまで来れたそのカギは
「与えること」でした。
・まず人に相談→学びに投資
・得た知識→周囲に提供
・信頼とネットワークが広がる→利益に変化
「信用資本を貯める」って、こういうことです。
収入の仕組みを変えられるのは、
「与える側」になった人だけ。
老後の不安が襲ってくる
こんな時代だからこそ
「与えるから返ってくる」
この真実を忘れないでほしいと思う。 November 11, 2025
【12/9締切・受講無料・全6回】YOXO NEXT イノベーションラボ ~起業実践講座~
横浜市特定創業支援等事業
事業計画書作成からVCへのピッチまで実践!
株式会社ビザスク 代表取締役CEO 端羽英子氏登壇! November 11, 2025
リョウキの人生だから起業のタイミングは本人が決めればいいって引用あったけど元々本人の行いがきっかけでグループに対するイメージも下げられ、社長も自分の監督不行届だったと謝罪したし、各方面やメンバーにも迷惑かけたにもかかわらず最終的にこの準備をしてたことに何も感じないのは逆にすごい November 11, 2025
金は天下の
回りものじゃまったくない!
お先に断っておきますがその人の運も大いに関係する事でありますのでご了承願います。
何でアイツは裕福なんだ?
何でいつも私の元から金が去っていくんだ?
今の時代はそう思って生きて
いる人がほとんどだと思います。
では何故こんなにも格差が
ありすぎるのだろう…
弁護士や医師などよりも
稼ぐ方法は株に投資することも一理あります。
私の場合は経営者の妹のおすすめで興味半分で20年程前に米国市場株S&P500ETや個別株を買いましたが全くもって妹に全て任せっきりでほったらかし…😅
確かに幾度となく大暴落はしたものの、それでも興味がなくほったらかし…😅
株買って貧乏になり、貯金ではなく妹の言いなりで個別株を買って貧乏を繰り返す事によりいつの間にかフェーズして倍額になってしまったという訳です🤣👍✨
いつまでも貧乏でそれに慣れてしまい誇らしげにして爆笑し貧乏に満足すると言う、何とも僕らはみんな生きている状態でした🤣👍✨
子供はどんどん大きくなり
養育費も大変でした💦
だがしかし、株の配当金が
何だか知らない間に凄い事に
なり…その資金を手にしたため
新しい挑戦として起業したという訳でございます。
妻の性格はどんな時でも無駄遣いは最大の敵という考えである為に我が家はうまくいったのかも知れません。
倭国国民は『今は辛抱』を30年以上続けています。あと何十年辛抱をすればいいのやら…😅
人生のチャンスを作るのは己自身です。他人のせいにしても始まらない。他人はネガティヴ思考の人を絶対に助けてはくれない。SNSの進化や発展を遂げている現代であれば、そのいい時代の波にのり長期的な金儲けの秘策を若い時から考える事がとても重要だと私は思います。
『運は実力のうち』と人はよく言いますが、運は我慢と辛抱と努力、そして肝心なチャレンジ精神がなくては決して開花しませんのでこれだけは参考までに伝えておきます。
何が起きるかわからない…🤣
だから頑張ってみんな生きているのです🤣👍✨🌈☘️ November 11, 2025
MBTIが変わった人いる?
僕は昔、INFP(仲介者)だった。
一人で本読んで、妄想して、正直、人と話すのしんどかった。
でも起業してから再診断したら
ENFJ(主人公)に変わってた。
毎日人とやり取りして、
クライアントワークやって、
発信し続けてたら、
飲み会も企画していたら
脳のOSごと入れ替わった感じ。
性格って「初期設定」じゃなくて
「習慣の結果」なのかもしれない。 November 11, 2025
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