聖教新聞 トレンド
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2025.11.30 13:00
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高橋先生、聖教新聞は創価学会の機関紙であり、公明党に入る事はありません。
公明新聞ですね。
また、機関紙事業の収入は、それと同等か、あるいはそれ以上の支出があり、他の収入を食うことになります。
つまり、交付金や党費という入りっぱなし収入ではないため、見た目よりかなり貧乏という事は、補足しておきますね。 November 11, 2025
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今日の聖教新聞(引用)
【寸鉄】
火災への用心、一重深く。調理・外出・就寝時は火の元の点検を。油断排して
【屑鉄】
最高裁へ上告、執念深く?一審・二審、秒殺敗訴は受理申立てを?上告取下げ
#創価学会はスラップ訴訟をしています https://t.co/sGrNGFuPiG November 11, 2025
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“池田大作先生”を敬愛する学会員(議員)は多い。聖教新聞には日々、立派な言葉が並ぶ事は素晴らしい。本来ならば、ある意味その「宗教的道徳心」は、自らを律する規範になる筈だ。だが現実には、そんな“建前”?など知った事かと、不祥事が続く。恐縮ではあるが、特に“下半身”の話題が多い様だが…😂💦 November 11, 2025
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#聖教新聞 https://t.co/RjMpYONL9L November 11, 2025
幕末の教育者、吉田松陰の言葉に「一誠兆人を感ぜしむ」とある
一人の人間が誠を尽せば、無数の人を感動させるとの意味だ
松陰の私塾で学んだのは、大半が近所に住む若者たち
だが彼の魂に触れ、明治維新の人材群が陸続と育った
苦闘を超えた経験は、いつか誰かを励ます力に変わる
私達も日々、悩みと闘うありのままの姿で、縁する友に勇気を送ろう
11月30日付け聖教新聞引用 November 11, 2025
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