糖尿病 トレンド
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2025.11.30 09:00
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☀️おはようございます🙇
今日も真っ青な冬☀️😃🎶
部屋の温度13.4℃
湿度64%
1桁温度の朝たが、部屋の温度は
そうでもない毎朝😊
1桁になってから、灯油は準備だ🙏
朝の決まり事💉😃
血糖値109👏就寝前86だから
良い数値🤭
今日も1日元気で👊終活まっしぐら✌️
#糖尿病と闘う独居ジジィの残日録 https://t.co/29NvuqltnD November 11, 2025
@gufjfjdudgoypul 上の子も感銘受けて号泣してたから理由聞いたら「糖尿病なかったらだいたいこの家庭うまくいったはずなのに😣甘い物食べすぎないようにしようと思った 」(←そこ!?)だったけど、次男は物語の奥行がわかる感じだねー。さすがにオーディブルもいいよ!とオススメしといたよ( ¯−¯ ) November 11, 2025
@ONRYOUonsen 牛肉は消化するまで
5〜6時間かかります。
胃腸が弱ってる時は
私は牛肉は控えます。
とくに、牛肉とチーズと紅鮭は血液が濁る食品なので
糖尿病や腎臓が弱い人は
食べ過ぎに気をつけましょう。😉😊 November 11, 2025
@shiomame2024 あら、塩豆さんたらー
おバカちゃん仲間だったのね。
夕飯減らすだけまだ私達まだお利口よね🥳
娘にかーさんはお金払って豚になりたいんやなーとよく言われます
脂肪肝ではありますが、糖尿病ではないので食べない後悔より食べて後悔する道を歩んでます 笑 胆石暴れて後悔することしばしばですが🤪 November 11, 2025
漫画ブラックジャックによろしくで斉藤医師が好きな糖尿病看護師への腎臓ドナーとなる件について焼き肉食べながら雑談する教授たちの場面を連想しました、例の色黒マッドサイエンティスト外科部長も同席 https://t.co/OeMdDz7oPX November 11, 2025
【運動療法】
正しい知識があれば、薬局での服薬指導の幅がグッと広がります🫶
📚参考書籍:『糖尿病運動療法154のエビデンス』
(大坂貴史@muscle_penguin_ 先生 著)
👆運動療法を学びたい薬剤師を含めた医療従事者にオススメの一冊✨ https://t.co/AmETzt7vZp November 11, 2025
コロナにかかった後に測った血糖値がすうっと上がっていたので、うちに来る人はお菓子のお土産類は絶対買ってこないでください。再検査するまで食べられません。糖尿病ですねって言われるの怖いので再検査行ってません。そこまで高くないけど。
どうぞよろしく
コロナめ(・ε・)ムー November 11, 2025
おつちゃれみ〜✨
糖尿病なるのかってくらい甘いです‼︎
最高でした‼︎エンダーーーー!!!!
ありがとうございます🙇♀️
#新人vtuber #おやすみvtuber https://t.co/6GEwPKYd4b https://t.co/6JGocapppq November 11, 2025
@PikaCycling 台湾:倭国人観光客が公式に「2型糖尿病危険区域」に認定してる唯一の場所 😂
宮原眼科だけでインスリンペン無料配布すべきだろ。
「1スクープだけ…」って入ったら、3kg太ってパイナップルケーキ中毒になって出てきた。
助けて(あとタピオカミルクティーも) November 11, 2025
12月5日から入院が決まりました。
今回の入院は今の体の状態では癌治療が出来無いので、肝臓、腎臓、糖尿病の治療を一気にするみたいです、なんか不安やあー
何日で退院出来るか分からないんです。
ちなみに5センチ位の肝臓癌が再発してます。辛いけどとりあえず治療してきます! November 11, 2025
SGLT2阻害薬はどうやって効いてる?
透析導入をほぼ40%減少させる驚異的な腎保護作用、心血管病・心不全入院などをほぼ30%低下させる驚異的な心保護作用を示すSGLT2阻害薬はもともと近位尿細管のナトリウム‐グルコース共輸送体2、つまり近位尿細管のS1セグメントにあるSGLT2を阻害する薬だけど、腎機能正常者に投与してもS3セグメントにあるSGLT1(図1)が頑張ってブドウ糖を再吸収するから50g/日の非糖尿病ではブドウ糖を排泄させる薬理作用に過ぎない(図2)。だけど非糖尿病CKD患者、非糖尿病心不全患者でも糖尿病合併患者に劣らない効果を示す。その薬理作用は当然、尿糖排泄促進や糸球体過剰濾過軽減、アルブミン尿軽減だけでは説明できない。
最近は貧血改善作用や、長寿遺伝子SIRT1活性化、尿酸値低下作用などとの関係を重要視する専門家も出てきたけれど、個人的にはケトン体のβヒドロキシ酪酸の血中濃度上昇が一番、SGLT2阻害薬の多面的な作用について説明しやすいと思う(図3)。ブドウ糖の貯蔵エネルギーは骨格筋グリコーゲンが300gと血糖を維持するための肝グリコーゲンが100g、骨格筋の1200kcalって1日足らずのエネルギーに過ぎないじゃん!だけど体脂肪は男性で20%足らず、女性は妊娠したときに胎児を守るために30%足らずの体脂肪を持っている。体脂肪は水分も含むことを差し引いて10kgあるとすると9kcal×10kg=90,000kcalでほぼ60日分のエネルギーだ(図3)。我々の祖先はもともと狩猟採集生活をしており、主な食料は肉・魚と木の実などの低糖質食で秋には甘い果実を食べて脂肪を蓄え、長い冬を越していた。そして女性に皮下脂肪が多いのは食料のない冬でもグリコーゲンではなく脂肪を貯蔵エネルギーとして使い胎児を守っていたからだろう。最後の氷河期が終わって、5,000年前(イスラエルの歴史家で哲学者でもあるユヴァル・ノア・ハラリ氏による「サピエンス全史」によると12,000年前に農業革命が起こったとしている)の新石器時代になって農耕・牧畜が始まり、糖質である穀物を主食にしはじめ、ブドウ糖がエネルギー源の主役になったのではないだろうか(図4)。そして現在、それによる弊害、肥満、2型糖尿病、高血圧などの増加に苦しんでいる。脂肪を分解して得られるケトン体は生体にとって実に様々な有益な作用を持っており、それらの多面的な作用はヒトが病気をせずに健康で長生きするために必要なものばかりだという話は次回にしよう。 November 11, 2025
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