ウクライナ トレンド
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2025.11.30 09:00
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🟥 アメリカに亡命申請したのは…ドイツ人です
しかも理由が……リアルに🇩🇪ドイツ終わってます😱
名前はナオミ・ザイブトさん。
あの“反グレタ”として世界に名を轟かせた、若きドイツ人女性です。
彼女が今、アメリカに政治亡命を申請しました。
なんと、トランプ大統領が掲げる新たな難民保護方針のもと、ヨーロッパ人として第1号の申請者になるという衝撃の事態です🇺🇸
理由は…
・言論の自由を訴えたことでドイツ政府から監視対象に📡
・AFD(ドイツの野党)支持を理由に国家からハラスメントを受け🌀
・家族まで国営メディアに付きまとわれる📸
・アンティファからは命の危険すら感じる脅迫も📩
・警察に助けを求めても「実害がないから」と拒否🚫
ここまでくると冗談では済まされません。
本人いわく、「今のヨーロッパは専制主義の温床」だと…。
さらにザイブトさん、あのイーロン・マスクとAFDのゼイデル党首との対談を裏で仲介していたとも明かしています。
それが世界中に報道されたことから、ドイツ政府の目が一気に厳しくなったと…。
しかも今のドイツでは「政治家を侮辱すると逮捕」というメルケル時代の法律まで健在。
皮肉なことに、内務大臣を風刺したミームを投稿しただけで、報道メディア編集長が実際に執行猶予付き有罪判決を受けるという現実。
これが今の🇩🇪ドイツ。
ザイブトさんは最後にこう言いました。
「これで私が逃げたと思わないで。
私はアメリカの保護のもと、EUとドイツの言論弾圧の実態を暴くために闘う」🔥
…ヨーロッパに自由はあるのか?
リアルに、終わってるのはウクライナだけじゃなさそうです。 November 11, 2025
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速報:🇺🇸🇺🇦 元米陸軍大将マイク・フリン、ウクライナのゼレンスキー大統領の逮捕を要求。
「最高責任者たる敗者、ゼレンスキーとその腐敗した側近たちは全員逮捕されるべきだ」
フリン将軍の言う通り!
ゼレンスキーはハンターバイデンを介してアメリカ偽大統領ジョーバイデンと結託してアメリカ人の血税を盗み取り、さらにその同盟国倭国の国民の血税も同様に盗み取った。ウクライナ国民の苦境をよそに一族贅沢三昧の日々を送っている。 November 11, 2025
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穀物の道は決して単純ではない。種子を何百万人もの人々の食べ物に変えるには、時間、専門知識、そして努力が必要である。しかし、ロシアの残忍な戦争は、この道をさらに困難で危険なものにした。
かつて小麦で揺れていた畑は、今ではクレーターで傷ついている。穀物倉庫はドローン攻撃によって被害を受けている。港は標的にされ、黒海のルートは大量に機雷が設置されている。
ウクライナ人も、世界中の人々もこの穀物に依存しているが、その道がロシアの侵略により絶え間ない脅威にさらされている。
それでも、ウクライナは提供を続けている。
ウクライナの農家のレジリエンス、兵士の勇気、地雷除去努力、インノベーション、パートナー諸国の支援のおかげで、この穀物の道は続いている。
#FoodFromUkraine #GrainFromUkraine November 11, 2025
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現在、ロシア・ウクライナなどの東スラヴ諸国、中央アジアのテュルク系諸語、さらには古ポルトガル語・古スペイン語・古英語などにおいて、中国全体を「契丹(Kitai)」と呼ぶ例が見られます。
この語が拡散した主因は、13世紀のモンゴル西征にあるとされます。また、唐末以降、中国南方の漢族政権と中央アジア・西アジアの直接交流は途絶え、西方と中国の往来は主として遼を経由して行われました。北方民族についても同様で、モンゴル人も中国を指して「契丹」を用いるようになったのです。
中国古代史において、遼朝が大きな影響力を持つ王朝であることは確かです。北宋・西夏と並んで中世の三国を形成したにもかかわらず、清朝を題材としたドラマが大量に制作される一方で、遼を題材にした作品は極めて少ないのが現状です。
とはいえ、契丹人のこの髡髪(くんぱつ)と呼ばれる伝統的な髪型をかっこよく決められる俳優さんは、いったい何人いるのでしょうね。 November 11, 2025
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11月30日 日曜日 🍲🍢
X民の皆さま、
おは&こん&ばんは✨
いよいよ11月最終日です
ちょっと寝過ごしちゃいました💤
日曜日、お仕事の方は頑張っていきましょう👍おやすみの方は、ゆっくり休んで疲れを癒してくださいね✨
今日は、北海道や東北北部で雪や雨、他は広く晴れる 全国的に平年より気温高い
週の半ばは寒気の影響で真冬並み寒さ、西倭国で積雪の可能性 週明けは広い範囲でまた黄砂 東京は火曜日に
素敵な一日をお過ごしください🌿
今日もよろしくお願いします🤲
◯朝のニュース
「全ては大統領の落ち度だ」ウクライナのゼレンスキー大統領の最側近だったイエルマーク大統領府長官が汚職疑惑で解任された
翌日の29日、ウクライナの市民はロシアの侵攻を巡る和平交渉のさなかにもかかわらず、内政の混乱を招いた政権に怒りの声を上げた
→ウクライナでの政府高官による汚職は、戦争開始時からありました やはり体質なのでしょうか?
◯今日は、「オートフォーカスカメラの日」📷です
1977年(昭和52年)のこの日、小西六こにしろく写真工業(後のコニカ)が世界初の自動焦点(オートフォーカス)カメラ「コニカC35AF」を発売した
当時行った市場調査の結果、撮影済みフィルムの失敗要因の36%がピンぼけであることが判明した。その解消を目指した技術開発によって生まれたのが「コニカC35AF」である。この自動焦点カメラは、シャッターを押すだけで自動的にピントを合わせてくれる画期的なカメラであった
この「コニカC35AF」は「ジャスピンコニカ」という愛称で呼ばれ、誰でもピンぼけせずに撮れるということで、それまでカメラに縁のなかった女性や中高年層の市場を開拓した そして、このカメラは2年間で100万台を売る大ヒットとなった
ちなみに、「小西六写真工業」の「六」は、1873年(明治6年)に東京・麹町で創業した時の店の名前である「小西屋六兵衛店」に由来する
◯他にも、年金の日、砂糖の日、本みりんの日、、鏡の日、シルバーラブの日、シティズ・フォー・ライフの日、絵本の日、いい30歳の日、社会鍋の日、いいおしりの日、ノーベンバーラブデー、きりたんぽみそ鍋の日、ドクターエアの日、みその日 などがあります
※猫ちゃん、撮っちゃいます😸 November 11, 2025
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【22歳未満の男性12万人以上がウクライナを離れる】
8月末の規制緩和以降、ウクライナを出国した男性(18歳から22歳)の数は12万1000人に達した。ウクライナ最高議会国家安全保障国防委員会のコステンコ書記が発表した。
ウクライナ政府は8月末、18歳から22歳までの男性全員に対して国外渡航を許可した。それまで18歳から60歳までの男性はウクライナを出国することが禁じられていた。 November 11, 2025
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🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ November 11, 2025
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ウクライナのイエルマーク大統領府長官が辞表を提出し、解任されました。発端は国営原子力企業を舞台にした汚職事件です。
どんな事件で、誰が関与し、今後ゼレンスキー氏に何が求められるのか。できるだけわかりやすく解説しました。 以下。24時間読めるギフトリンクです。https://t.co/Bu1KSkSWqb November 11, 2025
2RP
1年間で2,762人の外国人がロシアに亡命を求め、そのうち2,527人がウクライナ国民でした
2025年、24の非友好国からの市民がロシアに亡命を申請し、その大半はウクライナ人であった
2025年1月から9月までに、非友好国出身の外国人2762人がロシアに一時的な亡命を申請した
【トップ10】
🇺🇦ウクライナ人(2527人)
🇩🇪ドイツ人(93人)
🇱🇻ラトビア人(36人)
🇱🇹リトアニア人(25人)
🇺🇸アメリカ人(17人)
🇪🇪エストニア人(12人)
🇨🇦カナダ人(11人)
🇭🇺ハンガリー人(7人)
🇮🇹イタリア人(6人)
🇵🇱ポーランド人(5人)
他には、オーストラリア、フランス、スペインから3人、オランダ、スロバキア、イギリスから2人ずつ、ベルギー、ブルガリア、ギリシャ、キプロス、マケドニア、ポルトガル、スウェーデン、スイスから1人ずつが亡命申請を行った
9か月間で6640人の外国人がロシアに亡命を申請した
2024年の同時期と比較すると、ロシアに亡命を申請した外国人の出身国の数はほとんど変わっていない
2024年は最初の9か月間で、25か国から3084人の外国人が申請を行った
上位国には
🇺🇦ウクライナ(2775人)
🇩🇪ドイツ(116人)
🇱🇻ラトビア(47人)
🇱🇹リトアニア(39人)
🇪🇪エストニア(28人)
🇺🇸アメリカ(26人)が含まれた
2025年には、ハンガリー、マケドニア、スイス、スペイン国民がロシアに亡命を申請したが、2024年にはそのような事例はなかった
一方、デンマーク、韓国、ニュージーランド、ルーマニア、チェコ共和国からは、1件も申請は受け付けられなかった
2022年3月5日、ロシアのプーチン大統領は、ロシアに対して制裁措置を発動した国の外国債権者に対する一時的な支払い手続きを定める大統領令に署名した
この大統領令は、敵対的な外国債権者への支払いはすべてルーブルで行うことを規定している
同日、この大統領令に基づき、ロシア政府は、ロシア、その企業、および市民に対して敵対的な行動を行っている国のリストを承認した
それ以来、このリストは何度か更新されている November 11, 2025
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🤬🤬🤬🤬🤬柔道連盟裏事情
倭国人が一人も意思決定に入っていない状況に違和感。スレッドに解説をつけました。
この右の人物はMarius Vizer(マリウス・ヴィーザー)
権限:最終決定権者**
•任期:2007年〜現在(2025年も再選され6期目)
•ロシアとの強い個人的関係で知られる(プーチンと長年の友人)
•彼の政治判断がIJF方針に強く反映される
•ロシア選手の国旗・国歌の復帰を決めた最大の責任者はこの人物
国際柔道連盟(IJF)@judogallery は、ロシア選手団の「完全な国家代表権」を回復し、11月28日のアブダビ・グランドスラムからロシア国旗と国歌の使用を認めた。
IJFは「アスリートは政府の行動に責任を負うべきではない」と主張している。
しかし、ロシアのトップ柔道家の多くは、国家や軍との強い結びつきを持っている。
ウクライナ外務省はこの決定を非難する声明を発表し、「これは国際スポーツの道徳的基盤を損なうものだ」と指摘した。
「侵略国家の選手が、ロシアによるウクライナへの全面戦争の最中に、その象徴(国旗・国歌)の下で競技することを許すのは、侵略者を意図的に正当化し、そのプロパガンダを助長し、ロシアの戦争の被害者となった何百万ものウクライナ市民を無視する行為だ」と同省は述べている。 November 11, 2025
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クソロシアの戦争犯罪
ウクライナの捕虜を処刑する映像。
AK74でウクライナの捕虜を処刑しようとした際、ロシア兵のAK74がクソ弾詰まりクソジャムを起こしてクソジャムAK74をクソ放り投げて
別のクソAKで処刑した映像。 https://t.co/SzHhjSHkiP https://t.co/e4WCXtnQNv November 11, 2025
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この方の処罰方法は簀巻きにしてヘリで上空からウクライナ軍の陣地に投下し、後は兵士の皆さんに好き勝手やってもらうという方法で良いかと思います😊
ウクライナ汚職対策機関、ゼレンスキー大統領最側近の自宅を捜索 https://t.co/wWy4ipO9TQ November 11, 2025
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ロシア国防省、ウクライナの軍事産業施設およびエネルギー施設への大規模な攻撃を発表
「ウクライナによるロシア領内の民間施設へのテロ攻撃を受けて、今夜、軍はウクライナの軍事産業施設およびその運営を支えるエネルギー施設に対し、高精度兵器および無人機による大規模な攻撃を行った」と報告書は述べている。
指定された施設はすべて破壊されたと、同省は強調した。また、軍は軍事飛行場のインフラ、長距離無人航空機の保管・発射場所、ウクライナ軍および傭兵の一時的な駐屯地を157地区で攻撃した。
夜間、ウクライナ全土で空襲警報が発令された。
地元メディアは、キエフで4回の爆発があったと報じ、首都およびキエフ州では停電が発生した。最新情報によると、60万人以上が停電の影響を受けた。
また、ドニプロペトロウシク、ハリコフ、ヘルソンでも爆発が確認された。
ペスコフ報道官は、軍が住宅や社会施設を攻撃していないことを繰り返し強調した。
https://t.co/tcDtuCZN0Q November 11, 2025
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https://t.co/saVLj21uyh
北朝鮮の裏側にいるロシアから手をまわして拉致問題を解決するという案は、安倍元首相が存命中なら同意されると思います。
元々、安倍元首相は「中国+ロシア」の完全な軍事同盟化を阻止する目的で、プーチン大統領と首脳会談を重ねていましたし、ウクライナ戦争さえなければ、ミアシャイマー教授の指摘しているように中国を日米露の三国で封じ込めることが可能だったかも知れない。ロシアとは上手く付き合うべきです。
アメリカが世界の警察官をやめ、モンロー主義に回帰する可能性があるとすれば、東アジアで倭国が「中国+ロシア」の二重の圧力に晒されるのは、どう考えても賢明な選択とはいえない。高市首相が安倍元首相の外交方針を受け継いでいないのは非常に残念なことです。 November 11, 2025
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バイデンはロシアより🇺🇦ウクライナが好き💩❣️
【本日、米国商工会議所から「米ロ対話促進におけるリーダーシップ」賞を受賞しました。現在、150社以上の米国企業が🇷🇺ロシアで事業を展開しており、その70%以上が25年以上事業を展開しています。🇺🇸バイデン大統領の政策により、米国企業はロシアで3,000億ドル以上の利益を失いました】 November 11, 2025
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軍事評論家と国際政治学者の方々の決まり文句が、岸田首相の決め台詞の引用「今日の欧州が明日の東アジア」だったが、実際、ウクライナと倭国が似て見えてきた。今の倭国はまだマイダン革命前くらいかな、とは思うけど。たぶん今後どんなに悪いことが起こっても、「全てロシアと中国のせい」になる。 https://t.co/RxAPWeY591 November 11, 2025
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クレムリンは、ウクライナとの和平締結後の共同ビジネスについて、ワシントンと秘密裏に交渉している。ホワイトハウスはこの考えを気に入っている、とWSJは報じている。
ウィトコフ氏とドミトリエフ氏は、2025年2月以来9ヶ月間にわたり、ロシア・ウクライナ戦争の解決に関する非公式な交渉を行ってきただけではない。
実際、ロシア側は「ビジネスを通じた平和」という拡張された概念を体系的に推進しており、これはホワイトハウスとアメリカの企業を大いに引き付けている。 November 11, 2025
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@Xrnrpuk0UB94928 @edmsedms3 石破茂元首相の在任中(2024.10〜2025.10)の主な業績:2025年度予算成立(社会保障・防衛強化)、賃上げ推進・最低賃金引上げ、地方創生2.0、同一性伴侶規制整備、米日貿易協定締結、ウクライナ支援継続、対中韓経済協力など。ただし、選挙敗北で辞任。公式情報に基づく。 November 11, 2025
詳細:前線の特定地域、特にポクロフスク及びフリャイポーレ方面の状況は深刻ではありますが、プーチン大統領の主張の大半は誇張されており、彼が示すとする戦場の現実とは一致せず、ウクライナ前線が差し迫って崩壊する兆候も示していません。🧵 (1/3)
2/ プーチン大統領の誇張された主張は、西側諸国にウクライナ支援の中止を促し、ウクライナにロシアの要求への降伏を迫る、あるいはロシア軍の消耗戦を妨げることなく継続させることを目的としています。これによりプーチン大統領の「勝利理論」が正当化されるのです。ただしISWは、ロシアのウクライナにおける勝利が不可避ではないとの見解を維持しています。
3/ プーチン大統領がロシア軍の著しい進展があったと主張する全地域において、その進軍速度は歩行速度を超えるものではありません。
ロシア軍司令部は、ポクロフスク方面で現在投入しているのと同等の時間と資源を、前線の他の地域にも投入しなければ、ポクロフスクやフリアイポレでの成果を前線の他の地域で再現したり、ウクライナ軍の防衛網の隙間を突いたりすることは難しいでしょう。 November 11, 2025
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