インド トレンド
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2025.11.30 19:00
:0% :0% (30代/男性)
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50万人だよ?
どんな人数だよ
何人に1人がインド人になるかわかる?
一つの都市だけでだよ?
北九州市だけだよ?
わかる?
どんだけやばいか
ね?
しかも北九州市
みんなわかるよね? https://t.co/9pInG9fv4U November 11, 2025
212RP
江戸川区に行くと分かるが家族連れも含むインド風の人達が大勢いる。で、帰化して自分達がより住み良いように倭国を変えるべく政治に介入してくる代表者が出てきた。
移民受け入れってそういう事なんだよ。
それが嫌なら移民政策や帰化制度に反対して倭国人の権益を守るしかない https://t.co/7pOtbVUq2w November 11, 2025
119RP
一回でも大減税やってから言えよって感じ。
ガタガタの基礎控除に、なっっっっっがい時間かけてようやく廃止した『暫定』税率程度でポピュリズムとか笑わせてくれるわ。
じゃあアルゼンチンはどうなるの。
コロナ禍で減税した国々は?
関税対策で消費減税したインドは?
ポピュってるってのかい? https://t.co/gEnmEHMXUU November 11, 2025
73RP
「『人手不足で移民が必要』という悪質なフェイクニュース」
倭国人の私は普段、倭国で生活していて、今まで一度たりとも、誰からも、
職場でも近所でも、友人知人の間でも、
「本当に人手不足で困っているから、ぜひ外国人に倭国へ来てほしい。助けてほしい」
と言う声を聞いたことがない。
「倭国は深刻な人手不足だから、パキスタン人やタンザニア人やインド人やベトナム人やバングラデシュ人やモザンビーク人やスリランカ人がぜひ必要だ」
と大騒ぎしているのは倭国政府とオールドメディアと財界だけである。
「恐怖の殺人ウイルス・新型コロナ」の時と同じだ。そんなものはテレビの中にしか存在していなかった。
コロナに感染して死亡した人など、実際は回りに誰一人いなかった。
常識で考えれば、
「人手不足ならば、なんとか人手が足りなくても仕事が回るように効率化しよう」
「待遇を良くして、採用希望者が集まるようにしよう」
と考えるはずなのだ。
いきなり、倭国語も話せない、倭国語の読み書きもできない第三世界の若い男を
「ぜひ、うちの職場に来てほしい!」
などという発想になるわけがない。
もう、移民政策のウソは、めくれている。 November 11, 2025
51RP
『倭国政府、中国宣伝戦に対抗 国際世論へ訴え強化』
米国 80%
韓国 80%
EU 70%
倭国 70%
これは中国を信用しない国民の比率。EUには中国に恋々とする企業も多いが近年は民意に押し負け、EUで反中国的な動きが高まっている。
中国の頼みの綱はBRICSだが
ブラジル 米国に配慮し一定の距離
インド 米国に配慮し一定の距離
ロシア 中国人民側に不人気
南アフリカ共和国 中国を強く支持
ご覧の通り中国の真の友人は南アフリカ共和国のみ、BRICSにかつての結束力はない。
中国のヒステリックな言動に対し、茂木外務大臣はデータに基づく冷静な反撃を開始しているが、倭国側が優位なのは極めて明らか(オールドメディアは報道しないが)
実際に目に見えて中国に逆風が吹き始めたのは今年から。対倭国に限らず様々な場面で中国の焦りが見られるようになった。
米国とEUの不協和音は中国に有利に働いていたのだが、ここに来てEUが米国に対し融和的政策を取るようになったことが影響していると考えられる。
https://t.co/PM5hesRPLg November 11, 2025
40RP
[トランプ政権が中国を圧倒する理由]
以下が中国で米国のポチ化が進んでいる真の理由。
トランプ政権は、中国が国際秩序に対して挑戦的な行動を取った場合、米国が“実行可能な圧力手段”として ドル決済網からの排除(ドル封鎖) を行えるよう、その準備を着実に進めている。
重要なのは、この封鎖措置を発動しても 米国自身が大きなダメージを受けない体制づくりが同時進行している 点である。
第一に、米国は中国依存の高かった戦略物資の供給網を再編している。レアアース、半導体、EV電池、太陽光、重要鉱物などについて、豪州、インド、倭国、韓国、さらには米国内生産へと供給源を分散し、中国を切り離しても国家運営が滞らないサプライチェーンを構築しつつある。
特にレアアースは対中制裁時の生命線であり、米国は2027年前後を見据え、中国依存比率を大幅に低下させる計画を推進している。
第二に、ドル決済網そのものの“米国側の統制力”を盤石にしている。SWIFTやCHIPSを活用し、ロシア産原油を購入する中国企業、ロシア決済に関与する銀行などに対し、すでに二次制裁を発動。米国の金融ルールに従わざるを得ない環境が、EU、倭国、韓国を含む同盟国全体で定着している。
つまり、米国が中国へのドル封鎖を発動しても、国際決済網全体が崩壊するリスクは極めて小さい構造が形成されつつある。
第三に、トランプ政権が重視してきたエネルギー政策も大きい。米国はシェール増産とパイプライン計画により、すでにエネルギー完全自給国であり、むしろ純輸出国である。
中国が報復としてエネルギー市場を撹乱しても、米国経済への影響は限定的であり、エネルギー安全保障の観点でもドル封鎖のリスクは抑えられている。
第四に、米国債市場の“内製化”が進んでいる。FRBと米国内勢の米国債保有比率は過去最高で、中国の保有高は10年前の半分以下にまで減少した。
もはや中国が米国債を売却しても、市場へのダメージは限定的であり、金融面での反撃手段としての有効性は低下している。
第五に、米国は技術覇権の面でも中国の外堀を固めている。ファーウェイ制裁、半導体設備の対中輸出規制、研究協力プロジェクトの遮断により、中国が“技術とドル”の両面で米国に依存せざるを得ない構造が強化された。
ドル封鎖と技術封鎖が同時に行われれば、中国の外貨獲得能力や産業競争力は急速に弱体化する。
また、トランプ政権はBRICSの“非ドル化構想”を牽制するため、サウジを米側に引き戻し、インドやブラジルとの貿易関係を強化するなど、人民元圏の拡張余地を戦略的に封じ込めている。
結果として、BRICSがドル覇権に挑戦できる環境は整っておらず、ドル封鎖の効果は相対的に高まっている。
総じて、トランプが中国に対してドル封鎖をちらつかせる背景には、
「封鎖を発動しても米国は耐え、中国だけが致命傷を負う」
という状態をほぼ完成させたという確信がある。
この体制が整ったことで、米国は対中交渉において圧倒的な主導権を握るようになり、中国がロシア支援や台湾問題で過度に踏み込むことを強く抑制できる力学が生まれている。 November 11, 2025
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◆◇◆アニメ『 #終末のワルキューレ 』 ◆◇◆
<第1,2弾デジタルコンテンツ配布中>
配布中のキャラクターからピックアップで紹介👀✨
今回は
/
インド最強の破壊神
シヴァ
\
色々なところで是非ご使用ください🎁
https://t.co/1UIIg2qLGP https://t.co/MR8N57S09J November 11, 2025
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パキスタンに中国の方が中国国旗を掲げ地を叩きこれはパキスタンの地ですかとパキスタンの方達に聞いている、パキスタンの方達が我慢できずに反撃しようとしている
パキスタンとインドの矛盾を口にしパキスタンを侮辱している
中国は世界中でトラブル、紛争、戦争をおこしもしくはトラブル起因になっている November 11, 2025
7RP
現在、トランプ政権の支持率は36%まで低下している。背景には、トランプ政権の政策が低所得者層の生活改善に必ずしも結びついていないこと、そしてMAGAを支持する中核層がウクライナやガザ情勢への米国の関与そのものを嫌っていることがある。この二つの不満が支持率低下の主要因となっている。
こうした状況下で、オールドメディアと中国共産党の利害は一時的に一致している。一方で、EU・倭国・韓国・インド・ブラジルなどに対しては、トランプ政権が「お土産」と呼べる譲歩や利益を提示しながら、着実に関係強化を進めている。
また、ESG資金が急速に萎縮して米国リベラル層が停滞していることもあり、中国がメディアを通して影響力を及ぼせる範囲は、実質的に倭国と韓国程度にまで縮小しつつある。
欧米諸国に対しては、従来のような資本やメディアを梃子にした広範な影響力行使が難しくなり、結果として中国は地道な外交努力に頼るほかなくなっているのが現状だ。
そして2026年には、トランプ減税の本格的な実施と、重要な政治イベントである米国中間選挙が控えている。
もし中間選挙で共和党が勝利すれば、米国内の対中強硬路線がさらに強化されることになり、中国の国際社会における孤立は一段と進む可能性が高い。
総じて、米中の力関係は2026年を境に大きく変化する局面を迎えており、中国にとっては極めて厳しい外交環境が続くと考えられる。 November 11, 2025
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北インドでは民族衣装の際は絶対にゴールドを腰から下には付けないと北インド人の義母から教わったので、チェンナイでゴールドのパーヤル(インド版アンクレット)やトウリングを見た時は、かなり驚いた。 https://t.co/eJ5LuvzE2t November 11, 2025
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元祖黒ニンニクナンの百名店🥰
カレー好きのお友達と遂に❣️
キーマもササミチキンも美味しい🥹🥹
シバカリーワラ : 世田谷区太子堂4-28-6
#百名店 #カレー #インド #curry #tokyo
#三軒茶屋 https://t.co/zTzr8BbFyv November 11, 2025
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インドの民族衣装の着こなし蛇足、北インド編
アクセサリーは装着位置によって種類を変えます
腰から上=ゴールド
腰から下=シルバー
腰から下へ行くほど穢れてゆくと考えられているので素材の質も下げる アンクレットやトゥリングはシルバー
(ガチな装いというのは泥沼なのでご参考までに...) https://t.co/t7kZBbWZWP November 11, 2025
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推しカプ概念インド刺繍リボンをSeriaで見つけたので、2箇所縫うだけ!…っていうインド刺繍リボンアレンジ、やってみました!初心者なので出来はよく見るとアレですが、とにかくかわいい!!頑張ってよかった〜!!
#ヒプマイ手芸部 https://t.co/uPxQ0v8jUM November 11, 2025
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11/30 シドモディインドインターナショナル2025🇮🇳
女子シングルス 決勝戦
明地 vs Neslihan ARIN選手(トルコ🇹🇷)の試合は2-0で勝利し、Super 300のグレードで初優勝しました。
応援ありがとうごさいました。 https://t.co/UDFQQrLVeP November 11, 2025
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@wwwhahahajajaja @bigawamp コンビニの店員さん、インドで何か
買おうと思っだけどやめました。
何回か行ったけど,買わずに違う店に行きました。子供もあのコンビニ行かない。と、倭国人の店員さんの所しか利用してません。そうか匂いが辛かっだのですね。 November 11, 2025
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11/22~終了日未定インド大映画祭IDE2025inジャック&ベティ12/1(月)16:55「リンガーLingaa」各種ソフト・グッズ配布あり.ネット鑑賞券はhttps://t.co/fYsdOextqW #インド大映画祭 #IDE #ジャックアンドベティ https://t.co/fH4Qy3SB3a November 11, 2025
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インド市場は来年にかけて反発期待が強まっている。企業収益の安定や政策支援に加え、3QのGDPは8.2%と予想を大きく上回りトランプ関税の逆風にも耐える強い需給を示した。海外資金も戻り始め、AI相場からの資金ローテーションの期待も。出遅れた成長市場が再び息を吹き返す。 https://t.co/Hx1mYl5825 November 11, 2025
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🧐どうして途上国で仮想通貨が普及してるの?
実は答えはすごくシンプルで、“インフレが生活に直結しているから”。
チェイナリシスという分析企業の「仮想通貨採用指数」を見ると、日常使いトップはインド。
続いてアメリカ、パキスタン、ベトナム、ブラジル…、途上国が結構上位に多いんです。
倭国は19位だけど、オンチェーン受取額が前年から120%も伸びていて、成長スピードはかなり高いみたいです📈
特にナイジェリアでは通貨が大きく下落したことで、多くの人が自国通貨の代わりにビットコインなどを“価値の避難先”として使うようになりました。
インフレで通貨の価値が落ちるほど、仮想通貨の需要が一気に高まるんですね。
ブラジルでは仮想通貨の流れの9割以上が、ドルと価値を固定した「ステーブルコイン」。
物価の変動に強いから、日常の送金や貯蓄に選ばれるのも納得ですよね✨🌏
こんな風に暗号通貨やWEB3.0に関する情報を発信しています!
@Web3_Navigator_ をフォローしてくれたら嬉しいです😊💕#仮想通貨 #インフレヘッジ #ステーブルコイン #DeFi #Web3 #CryptoIndia November 11, 2025
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@bigawamp インド系めっちゃ増えてます
昼間に自転車ぶっ飛ばしてる人とかよく見ます
コンビニ入ったらクミンの臭いがしてきたり
あと多分嫁と子供も連れて来てるのかスーパーとかに来てて、トイレとか入って便座に💩付いてたり最悪です
どうやったらあんな汚せるのか分からないです
これ以上増えるとか無理 November 11, 2025
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