文部科学省 トレンド
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2025.11.30 09:00
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この記事で怖いのはここ「人件費に充てられる予算を補正で計上するのは04年度の国立大学法人化以降初めて。」え、政府何してきたの?
国立大運営費交付金、補正予算案で421億円計上 文科省「画期的」 | 毎日新聞 https://t.co/4VhyrQ2FtN November 11, 2025
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@GeqQv 猫耳男さん
自分の事のようにいつも深刻真剣に向き合って貴重な、そして率直なご意見を有難う御座います🙏🥹🙏
信徒が何も罪を犯した訳ではないのに、ここまで宗教迫害、弾圧、そして解散にまで強行突破しようとする文科省に対しても司法に対しても国家に対しても、本当に様々な思いが込み上げます😭🥹 November 11, 2025
11RP
文部科学省の補正予算案の資料を眺めてみた所感。
https://t.co/ojYsQxgqZS
・運営費の補正予算額 486億円 (p.46) は、現状の国公立大学の状況を考えると、この支援ないとヤバい状況だから、ぜひ応援したい。
・科研費や創発の支援に関わる補正予算 433億円 (p.59) も素晴らしい。
・若手支援が文言としては各所にあるが、JST支援と、JSPS支援DC1/2が、制度上で足をひっぱりあうことのないように検討して欲しい件がどうなるかは引き続き注視。財務省の調整でも確認してほしいところ。もうヒアリング終わっているのかもだが。大学院生や若手のために、これは繰り返し強調したい。
(参考:https://t.co/qfNKiooHHp)
・宇宙関係は、宇宙戦略基金やアルテミス計画が目玉で、宇宙研に関係する事項も太陽系探査がメイン。宇宙研が多様な理学コミュニティと議論を上手く重ねてミッション創出できないと、天文学に関わる宇宙理学は将来的に倭国では消える可能性も懸念される。(他人事のように書くなと怒られそうだが、宇宙研の職員ではないから客観的にしか書けない)
・全体に、「量子」「核融合」「半導体」「若手」というキーワードへの偏重が多いけど、現場感覚ではもっと多様な発展の芽(になるキーワード)がたくさんあるのに、文科省に十分上げられていない(吸い上げられていない)からもったいないな、という印象は持った。そのあたりの新しいテーマを取り込んだら、うまい予算獲得できそうな種は今後たくさんありそう。 November 11, 2025
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【厚顔無恥】盗作もへっちゃら。行く方も呼ぶ方もどうかしている。長男もいたら完璧。
秋篠宮夫妻は毎年、青少年読書感想文全国コンクール(全国学校図書館協議会、毎日新聞社主催、文部科学省、こども家庭庁後援、サントリーホールディングス協賛)の表彰式に参加。経団連会館(東京都千代田区)にて https://t.co/rIjXA7vv8r November 11, 2025
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【クラファン推し】
締切まであと14時間
目標まであと13万円
奇跡を🙏
寄付金控除があります(税金が戻ってくる)
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ご寄付に対しましては、確定申告を行うことにより税制上の優遇措置が受けられます。
<個人の場合> 所得税・住民税 ― 特定寄附金個人で2,000円以上の寄附をされた方は、本学の発行した寄附金領収書を添えて確定申告を行うことにより、以下の措置が受けられます。
■所得税 下記の金額が、その年の所得税の課税所得から控除されます。 課税所得の控除額 = 寄附金額(所得の40%を上限)−2,000円
■住民税 所得税のほか、住民税が一部控除されます。 お住まいの都道府県・市区町村が、条例で東京学芸大学を寄附金税額控除の対象として指定している場合、総所得金額等の30%を上限とする寄附金額について、下記の通り翌年の個人住民税額から控除されます。 ・都道府県が指定した寄附金 [寄附金額 - 2,000円]×4%に相当する額 ・市区町村が指定した寄附金 [寄附金額 - 2,000円]×6%に相当する額※都道府県・市町村の双方が指定している場合は10%となります。※確定申告を行わない方は、該当自治体に住民税の申告を行っていただく必要があります。
<法人の場合> 法人税 ― 指定寄附金 寄附金は全額、当該決算期の損金に算入されます。
●文部科学省ホームページ「寄附金関係の税制について」※詳細は、東京学芸大学基金ホームページを参照ください。
【保健室にLOVOT[らぼっと]】触れ合いから始まる不登校支援の第一歩 - クラウドファンディングCAMPFIRE https://t.co/vjf3xdARUz #クラウドファンディングCAMPFIRE via @campfirejp November 11, 2025
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倭国の文科省による英語教育は、「英語嫌い」や「英語へ劣等感」だけを多くの生徒に植え付けた。。。と私は感じている。こういう授業をするくらいなら、この動画のような英語の位置付けの方が懸命だと思う。 https://t.co/Zweq8UFKRU November 11, 2025
教員のこういう所好きじゃない
離せば良いとか思ってそう。
合理的配慮の場面でも教員の納得のために、1回できないことを子どもにやらせたりするのと似てる。
人間について不勉強なんだよな、本当は教科だけ教えてればいいくせにズカズカと(文科省への愚痴) https://t.co/dmkNDiHxR4 November 11, 2025
「節約のため食べない」は、一番危険な考え方である。健康的な生活を送る為の支出は節約すべきではない。 #厚生労働省 #文部科学省 #医療費削減 #貧困化 #格差社会
「ゼロ円定食」青森大で学生支援、昼食は節約のため食べない学生「ありがたい」 : 読売新聞オンライン https://t.co/D6X2asNpWk November 11, 2025
森宮姉さん
花のテーマ設定の話もうそんなのズルじゃん
天才じゃんとなってからずーっと歌詞見て
大きい声出して職質されそうになってる(?)
もはや捕まりたい(?)
早く文部科学省は音楽の教科書に
ルルネージュの花の歌詞を載せるべきだと思う(?)
もはやNHKのみんなのうた超えてる(?)
また遊びに行くね https://t.co/2E96ppBO0y November 11, 2025
鈴木先生の研究は面白いのだから、すでに人の役に立っていて。「なんでもかんでも初めから人の役に立つ」ものじゃないとだめなんて誰も言ってないでしょう。文科省でも。役に立つことを考えて研究する工学部とかに向けているのかな。 https://t.co/8hr8iZVjQ3 November 11, 2025
➡️(理系職は長時間労働のイメージ)、結婚観(家庭両立の難しさ)、社会的背景(「女の子は文系」といったステレオタイプ)、そして理数系嫌いが中学生頃から始まる時期などを、多角的にデータで分析しています。
著者の横山広美氏の研究チームは、推薦状の長さが女性研究者で短いことなど、目に見えないジェンダーバイアスを指摘しています。結果、これらの知見が文科省の施策に反映されているそうです。しかし、世界的に倭国の理系ジェンダーレス化が進んでいない「崖っぷち」状態を見て、もっと女性が理系で活躍できる社会になってほしいと強く感じました。特に、優秀な女子が無意識の壁で諦めてしまうのは、もったいないことです。
#読了 November 11, 2025
#国家の生贄 を読ませて頂きました。凄惨で衝撃的な内容です、全国弁連、弁護士紀藤正樹氏らの不都合な真実が赤裸々に暴かれています。家庭連合、旧統一教会を解散させなければ警察の対応、文科省の犯罪行為が明らかになり、何が何でも解散させて闇に葬りたい事案と感じました。 https://t.co/GL7jgHCGgB November 11, 2025
@E4iiZXDkFtwkRJa 文部科学省は実は開放的で、小山田南小学校の視察も、省内で検討され、その結論として公的に来られました。
意外なことに、来られた方もそうした自主的な研究成果を公開したいと学校から言われたら、見に行きたいって話されていました。
むしろそんな要望そのものがないって。 November 11, 2025
【2025/11/26文科委員会】大石:れいわ新選組、大石あきこです。文科省の地域・保護者の皆様へというチラシのようなもの、(学校の先生の)厳しい勤務実態ということで、時間外在校等時間が地方公務員の一般行政職の約3倍だ、これ残業や言うてしまってるやないか。残業代払うべきちゃうか。厳しい勤務実態って、それ追い込んでいるの文科省やろ。
時間外在校等時間が改正給特法で、月平均30時間以内という目標がかかげられたと。だけれども松本文科大臣は、30よりも下げていく、それを全力で本気出すというふうに答弁していたんですよね。口だけじゃないんかって思いましたので、改めてもう一回言ってください。
松本文科大臣:できる限り30で が、ゴールではなくて、それを通過点としてさらに進めていかなければいけないと考えております。文部科学省として、そのためのさまざまな取組みというものも現在進めているところでありますので
大石:時間外在校等時間を月30時間以下にすらできないんじゃないのかという状況の中でね、30という数字にこだわらずって言うんだったら、それなりのことしないといけない。予算をつけて教員を増やすしかないんですよね。学校の先生が過密労働に追い込まれていて、全然 休憩時間が取れないという状況、2022年の教員勤務実態調査、休憩時間の定義、教えてもらえますか。
文部科学省初等中等教育局長:本人が自主的に休憩あるいは休息、その他雑談をする時間、自分で自由に使える時間
大石:労基法でそういうカウントはしちゃいけないよ、休憩時間というのはこのように書いてあるんです。単に作業に従事しない手持ち時間を含まずに、労働者が権利として労働から離れることを保証されている時間の意であってと。それと違う定義の休憩時間の調査を2022年になされたんですね。だけどこの結果においても、45分の休憩時間に対して、その雑多な本来カウントしちゃいけないものも含めて23分。小学校は23分、中学校の先生は23分、高校の先生は36分。これ二重に、もう逃れようのない、休憩時間が取れていない労基法違反状態なんですよね。お認めになりますね。
松本文科大臣:仮に、公立学校の校長が所定の休憩時間を当該学校の教員に与えていないと認められる場合には、労働基準法に反するものとなると考えております。
大石:文科省のオフィシャルの調査で45分取れていないという事実なんですけれど、仮にもって、それどういうことですか。もう決定しているじゃないですか。だから全力でやるというのも、やっぱり口だけやったと言わざるを得ない。直ちに是正してください。まともなことをやってください。
2025年11月26日
衆議院 文科委員会
#れいわ新選組 #大石あきこ
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国会に加えて、地元大阪の活動を行っていきます! November 11, 2025
「指導」を受けることはストレスなのか
昨日のポストが大変反響があり、嬉しく思います。特に感じたのは批判的な意見について教育に携わる者として考えさせられました。
まず「繰り返し指導を受ける」ことがストレスだと考えている人がいるということ。
本来「指導」とは知識を伝達し、スキル向上の支援、そして反省を促す叱責などを通して本来の目的に向けて伴走することです。
それがいつしか、学校教育では「反省を促す叱責」に強く方法論が偏り、このように世間にネガティブなイメージをもたれてしまっている。この現状は、私たち教職に携わるものは反省しなければならないと感じました。
先の反響を受け、私は「教師のまもりば」副代表として、先生たちが子どもの心理的安全性を大切にした上で、文科省が定義する本来の「指導」の意味を捉え直し、子どもたちが「指導」を受け「成長」することに対して達成感や充実感を味わえるように学び続けていかなければならないと改めて感じました。 November 11, 2025
@saketamago_don 朝鮮学校は文科省の定めるものに該当してませんよね?
世界の複数の団体が差別と言ってるといいますが、朝鮮系の団体ですか?
そもそも何故関係ない団体から言われたら無償化する必要があるんですか?
自動車学校も無償化しますか?
そもそも教育費の支援が欲しいなら、祖国に言うべきでは? November 11, 2025
確かに、法定養育費2万円を折半の考えで総額4万円と見なせば、最低限の生活は可能かもしれません。ただし、実際の子供1人あたりの月間養育費平均は年齢により4〜14万円程度(文部科学省・民間調査による)とされ、地域や状況で異なります。この額は暫定措置として最低ラインを保証するものです。詳細は法務省サイトで確認を。 November 11, 2025
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