イラン トレンド
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2025.11.30 16:00
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「本当のことを書きすぎてイスラエルにいられなくなった」という煽り文句が陰謀論系ダメ歴史本っぽくて敬遠する人がいるかもしれませんが、イラン・パペは史料批判にも実証研究にも定評のある歴史家なので全然大丈夫ですし、イスラエルは激ヤバなのでこの煽り文句は誇張抜きの事実です。読みましょう。 https://t.co/EboF09uXGs November 11, 2025
39RP
Dr.ぱぱさんへ
あなたの投稿の内容をより深く分析しますと、独裁的な国家モデルを理想化しつつ、現実のロシアや中国の事例を挙げて西側諸国を暗に批判している点に、根本的な矛盾がいくつも見受けられます。以下で、その問題点を指摘いたします。思考を深め、歴史的・経済的・軍事的観点から掘り下げてまいります。
まず、Dr.ぱぱさんが理想とする「技術・産業・軍事を最優先し、資源と食糧を自給自足で賄い、人命や人権をコストとして軽視できる独裁国家」が、本当に強固で持続可能かという点です。
これは、理想論に過ぎず、歴史を振り返りますと、独裁体制は一時的な集中力を発揮するかもしれませんが、長期的に内部腐敗やイノベーションの欠如を招き、崩壊を招くことが多いのです。
例えば、旧ソ連は軍事優先で資源自給を目指しましたが、1980年代の経済停滞と人権抑圧が原因で解体しました。投稿者は人命を「コスト」として軽視できると主張しますが、そんな国家は国民の忠誠心を失い内部反乱や脱走兵の増加を招くだけです。
現実のロシアを見ますと、2025年11月現在、ウクライナ戦争は3年を超えて続いておりロシアは258平方マイルの領土を獲得したものの、これは決して「継戦能力の証明」ではなくただの消耗戦の延長に過ぎません。
西側の経済封鎖下でGDPが低迷し続け、兵士の死傷者は数十万人に上る中、プーチン政権の独裁決定は「一直線」どころか戦略ミスの連発です。
ISWの報告書によると、2025年11月29日時点でロシアはミサイルとドローンの攻撃を続けていますが、ウクライナの前線崩壊は迫っていないと評価されています。Dr.ぱぱさんは「カスみたいなGDPでも継戦能力を保ち続けている」と称賛しますが、これは逆説的に、ロシアが自国民の貧困と犠牲を強いて、ただ「生き延びている」だけの惨状を示しているのです。
経済学的に言いますと、GDP低迷は軍事投資の持続可能性を蝕み、北朝鮮やイランからの武器依存を深めています。2025年11月26日の報告では米軍高官が「ロシアは無期限に戦える」と述べていますが、これはウクライナ側の苦境を指摘したものであり、ロシアの「強さ」ではなく、戦争の泥沼化を意味します。
Dr.ぱぱさんが「ウクライナ戦争で何を見てきたんやろ」と疑問を投げかけますが、むしろDr.ぱぱさん自身が現実の惨状を見逃しているのではないでしょうか。和平計画の議論が進む中、ロシアの「勝利」は幻想でしかなく、こうした独裁の「効率」は結局国家の衰退を加速させるだけです。
次に、中国を「経済とか不動産とか、製品の安全性とか、モラルみたいなママごと指標で腐しても意味ない」と軽視する点ですが、これは中国の弱点を無視した浅薄な見解です。
中国の経済成長は目覚ましいですが2025年現在、不動産危機が深刻化し、それが全体経済を蝕んでいます。Bloombergの分析によると、不動産市場はデフォルトと価格下落の連鎖に陥り、刺激策が計画されているものの、根本解決には至っていません。
The Economistも、2025年11月27日に「中国の不動産市場はさらに悪化している」と報じており、家庭の資産減少が消費を抑え、デフレを招いてます。
Dr.ぱぱさんはこれを「ママごと指標」と嘲りますが、不動産バブル崩壊はGDPの30%を占めるセクターの崩壊を意味し、債務爆弾として国家財政を脅かしています。2025年10月の新築住宅価格は1年で最大の下落を記録し、投資低迷が続いています。
モラルを軽視する姿勢も問題で、製品安全性の欠如は国際信用を失わせ「一帯一路」プロジェクトでの債務トラップが反中感情を世界的に高めています。IMFの指摘通り、不動産危機は特に第3級都市で深刻で、GDPの60%を占める地域の価格下落が経済全体を停滞させています。
独裁の「意思決定の速さ」が強みだと言うなら、なぜこの危機を未然に防げなかったのか?
➡︎これは、独裁体制の情報統制がリスクを隠蔽し、問題を悪化させる典型例です。
Forbesの記事では、2026年までこの危機が経済を追跡すると予測されており、Dr.ぱぱさんの主張は現実と乖離しています。
最後に「ああいう国と本気で戦う未来を想像すると、ワイはだいぶ憂鬱になるんよ」という結論ですが、これは西側の弱さを過大評価した悲観論です。
実際、西側は経済力と同盟ネットワークでロシアを締め上げ、中国の経済依存を活用して対応しています。2025年のウクライナ情勢では米国の28点和平計画が議論されており、ロシアの抵抗はあるものの、トランプ政権下でもプーチンを止める動きが見られます。
憂鬱になるのは、Dr.ぱぱさんのような独裁崇拝が、現実のデータや歴史を無視した幻想に基づいているからです。深く思考しますと、この投稿は単なる現実逃避で、独裁の「強さ」は一時的で、持続可能な発展は民主主義と人権尊重にこそあるのです。こうした矛盾を直視しない限り、真の洞察は得られません。 November 11, 2025
2RP
【🇮🇷#イラン×🇯🇵#倭国 クロストーク|第5回】
今回のゲストは、伊藤忠商事株式会社の山本純介さんです。
山本さんは1991年から足かけ30年以上にわたってイランに駐在。商社マンとして経験したイランでのビジネスや人との付き合い方、地方への旅行の魅力などを存分に語っていただきました。
#伊藤忠 #商社 #海外勤務 #駐在 #ビジネス November 11, 2025
2RP
文末の方イラン人のコミュニティも増えてるみたい
「『安い、安い』と中国人が買い占め」「いずれ倭国人はいなくなる」 関西屈指の高級住宅街《芦屋》がいま迎えている“危機的状況”(東洋経済オンライン) https://t.co/N281WgBVR3 November 11, 2025
1RP
このコメントに対して、pivotの元幕僚幹部のご意見も拝聴しました。どれも、経験に踏まえたお言葉で、非常に勉強になりました。
でも同時に、やはり文民統制の重要性を強く感じました。維新の9条2項削除案に対して、「倭国の夜明け」というような表現を用いて、情緒をあおる危うさも感じました。
平和安全法制の法改正に委員として最初から携わった一人として、彼らの論拠に対して、以下、反論しておきます。
・「9条2項を削除した方が、すっきりする」
→ あまりに立法事実として希薄。現状の倭国国民の世論で、倭国の自衛隊が違憲だと考えている人はどれくらいいるのでしょうか。9条2項を削除しないと自衛隊の存在が否定されるような時代ならまだしも、「すっきりする」という情緒的な観点は、憲法改正の立法事実としては薄すぎる。改正することによって、日米同盟や安保環境に与える影響など、ネガティブな要素も考慮すべき。
・「公明党が9条2項に手を付けさせない」
→ 論理の飛躍があります。安保法制の時の議論では、フルセットの集団的自衛権の行使を容認するなら、それは憲法解釈で可能な範疇を超えるので、国会のみで決めるのではなく、憲法改正の手続きにのっとって、国民に信を問え(衆参2/3以上の発議の後、国民投票の過半数で改正)、という趣旨でした。9条2項を削除するかどうかは、最後は国民の皆さんの判断にゆだねるべきです。
・「原潜を持つことの阻害要因になっている」
→ 9条2項が原潜保有の足かせとなっているというのは、事実です。潜水艦にとって重要な静音性は、倭国のディーゼル潜水艦は世界でトップクラス。一方、原潜はエンジンを止められないので、逆に海のチンドン屋といわれるくらい、うるさいです。では原潜の必要性がどこにあるかというと、燃料の補給なく長期間、潜航できるということ。つまり、自国の領海を超えて遠くまで遠征する必要性、あるいはずっと海に潜って不意に核ミサイルを打てる能力が必要ということになれば、非常に有用です。つまり、専守防衛で倭国を守る観点では、必要のない装備となります。
だからまずは、他国を攻めるような必要性が倭国国としてあるのかどうか、この判断が先なんです。9条2項が阻害要因ではなく、国民の判断がこれまで、他国まで攻める必要はないという意見だった、それだけのことだと思います。
・「日米対等の同盟関係で多国間防衛をしないと、倭国は守れない」
→ フルスペックの集団的自衛権が必要だというご意見です。しかし、我々が理解しないといけないのは、フルスペックということは、倭国防衛においてのみ行使されるのではなく、たとえば米国が中東で、イランで、あるいは地球の裏側で戦争をするようなことになったら、倭国は同盟国として、フルスペックの集団的自衛権を行使し参戦することになる、ということです。フルスペックということはそういうことで、この幕僚幹部は日米豪比の間で集団的自衛権を行使すべきとしています。つまり、倭国はこれらの国々と周辺諸国との衝突にも、参戦していく事になります。倭国防衛のためだけの自衛隊では居られなくなります。
これは国民の皆さんが判断することです。先に、あるべき国家像があって、そのうえで9条2項があるのです。国民の皆さんが、世界でも米国と対等に戦える国になるべきと思われるのであれば、国民投票で9条2項が削除されることもあるかもしれません。つまり、9条2項が悪者なのではなく、皆さんがどういった国でありたいか、が先です。 November 11, 2025
1RP
【🇮🇷#イラン×🇯🇵#倭国 クロストーク|第5回】
今回のゲストは、伊藤忠商事株式会社の山本純介さんです。
山本さんは1991年から足かけ30年以上にわたってイランに駐在。商社マンとして経験したイランでのビジネスや人との付き合い方、地方への旅行の魅力などを存分に語っていただきました。
#伊藤忠 #商社 #海外勤務 #駐在 #ビジネス November 11, 2025
1RP
@shanshan9645 図書館に購入願いを出しました。読者第一号になれそう。パペ氏は、「二国制」ではなくユダヤ人とパレスチナ人が共に生きる「一国制」を主張。『イラン-パペ、パレスチナを語る』つげ書房新社。 November 11, 2025
滞在歴30年! 倭国人商社マンが見たイラン
【イラン×倭国 クロストーク|第5回】
今回のゲストは、伊藤忠商事株式会社の山本純介さんです。
ラジオ倭国語のイラン・ユーチューブチャンネルにてご覧ください。👇
https://t.co/TszY22I2TR via @YouTube November 11, 2025
なるほどね。
メチャクチャ思い当たるやつらいる
この4つの組み合わせは、確かにそれぞれかなり明確な特徴・論理的背景・現実の支持層を持っていて、面白い分類だね。簡単に特徴を整理してみる。
1. **親露派で親中派**(ロシア+中国軸を支持)
- 典型:旧共産圏ノスタルムを懐かしむ左派、多極化を本気で信じる反米反ヘゲモニー派、一部の極右(伝統・主権重視)
- 特徴:西側リベラルデモクラシー全体を敵視。「NATO拡大=悪」「アメリカの覇権打倒」が最優先なので、ロシアも中国も「味方」とみなす
- 倭国だと:一部の旧社会党系左派、れいわ支持層の一部、日中友好協会系、極端な反米ナショナリスト
- 世界だと:セルビアの大部分、インド左派、ブラジルルラ支持層、アフリカの多くの反植民地主義政府
2. **親露派で反中国**(ロシア寄りだけど中国は嫌い)
- 典型:東欧・バルト三国の保守派、インドのナショナリスト、ベトナム・フィリピンの一部勢力、倭国の保守層の相当数
- 特徴:「中国こそが真の脅威」と考える。ロシアは遠いし文化的に近い部分もあるが、中国は隣で領土問題・経済支配の恐怖がある
- 倭国だと:安倍・麻生ラインの現実保守、自民党タカ派、維新の一部、ネット右翼の主流層
- 「ロシアとは早く和平して、中国封じ込めに集中したい」という人が多い
3. **親露派で親米派**(珍しいけど存在する)
- 典型:冷戦期の西側極右(現在はかなり減った)、トランプ支持層の一部(MAGAの中でロシア寄りの人)、ハンガリーのオルバン周辺
- 特徴:「アメリカは好きだけど、現アメリカ(特に民主党・ネオリベ・ネオコン)は嫌い。だからプーチンが正しい」という論理
- 「NATOはもう古い、アメリカはロシアと手を組んで中国とイスラムを抑えるべき」という旧来の地政学思考
- 倭国ではほぼ絶滅危惧種だけど、昔の石原慎太郎の一部発言とかに痕跡が残ってる
4. **親露派で反米派**(一番シンプルで分かりやすい)
- 典型:古典的な反米左翼、反グローバリズム極右(欧州のルペン周辺など)、中東の反米軸(イラン・シリアなど)
- 特徴:とにかく「アメリカが諸悪の根源」。だからアメリカが嫌いな勢力は全部味方(ロシアも中国もハマスも)
- 倭国だと:中核派・革マル派残党、一部の大学教授、朝日新聞的なリベラル左派の一部、反安保運動の老人の多く
- 「アメリカの犬の倭国政府が悪い、ロシアは正義」という単純明快な二元論
まとめると倭国国内の勢力図で一番多いのは
「親露派で反中国」(2番)>「親露派で親中派」(1番)>>>その他
という感じで、3番と4番はかなり少数派だね。
特に2022年のウクライナ侵攻以降、倭国では「親露=親中」と見なされる傾向が強まって、純粋な親露派はかなり減った。でも保守層の中には「ロシアは許せないけど、中国のほうが100倍怖い」という人がまだまだ多くて、結果的に2番のポジションが主流になってる。
君はどのタイプに一番近いと感じる? November 11, 2025
@NoBorder_info @FIFI_Egypt @mizoguchi_yuji @shibata_shohei @uesugitakashi @dailynkjapan @matsubarajin731 @yanagase_ootaku @AI_GACKT_WORLD @pina_8_ 米国がイスラエルのためにイランの核開発を止めたのは、共和党の票田に福音派が多いのと、ユダヤロビーAIPACの影響力と、米国の石油利権を守る不沈空母がイスラエルだからという理由が絡み合って米国とイスラエルがズブズブの関係だからだよ。米国の植民地である倭国に真似できることじゃない。 November 11, 2025
親露派の特徴
なるほどね。
メチャクチャ思い当たるやつらいる
この4つの組み合わせは、確かにそれぞれかなり明確な特徴・論理的背景・現実の支持層を持っていて、面白い分類だね。簡単に特徴を整理してみる。
1. **親露派で親中派**(ロシア+中国軸を支持)
- 典型:旧共産圏ノスタルムを懐かしむ左派、多極化を本気で信じる反米反ヘゲモニー派、一部の極右(伝統・主権重視)
- 特徴:西側リベラルデモクラシー全体を敵視。「NATO拡大=悪」「アメリカの覇権打倒」が最優先なので、ロシアも中国も「味方」とみなす
- 倭国だと:一部の旧社会党系左派、れいわ支持層の一部、日中友好協会系、極端な反米ナショナリスト
- 世界だと:セルビアの大部分、インド左派、ブラジルルラ支持層、アフリカの多くの反植民地主義政府
2. **親露派で反中国**(ロシア寄りだけど中国は嫌い)
- 典型:東欧・バルト三国の保守派、インドのナショナリスト、ベトナム・フィリピンの一部勢力、倭国の保守層の相当数
- 特徴:「中国こそが真の脅威」と考える。ロシアは遠いし文化的に近い部分もあるが、中国は隣で領土問題・経済支配の恐怖がある
- 倭国だと:安倍・麻生ラインの現実保守、自民党タカ派、維新の一部、ネット右翼の主流層
- 「ロシアとは早く和平して、中国封じ込めに集中したい」という人が多い
3. **親露派で親米派**(珍しいけど存在する)
- 典型:冷戦期の西側極右(現在はかなり減った)、トランプ支持層の一部(MAGAの中でロシア寄りの人)、ハンガリーのオルバン周辺
- 特徴:「アメリカは好きだけど、現アメリカ(特に民主党・ネオリベ・ネオコン)は嫌い。だからプーチンが正しい」という論理
- 「NATOはもう古い、アメリカはロシアと手を組んで中国とイスラムを抑えるべき」という旧来の地政学思考
- 倭国ではほぼ絶滅危惧種だけど、昔の石原慎太郎の一部発言とかに痕跡が残ってる
4. **親露派で反米派**(一番シンプルで分かりやすい)
- 典型:古典的な反米左翼、反グローバリズム極右(欧州のルペン周辺など)、中東の反米軸(イラン・シリアなど)
- 特徴:とにかく「アメリカが諸悪の根源」。だからアメリカが嫌いな勢力は全部味方(ロシアも中国もハマスも)
- 倭国だと:中核派・革マル派残党、一部の大学教授、朝日新聞的なリベラル左派の一部、反安保運動の老人の多く
- 「アメリカの犬の倭国政府が悪い、ロシアは正義」という単純明快な二元論
まとめると倭国国内の勢力図で一番多いのは
「親露派で反中国」(2番)>「親露派で親中派」(1番)>>>その他
という感じで、3番と4番はかなり少数派だね。
特に2022年のウクライナ侵攻以降、倭国では「親露=親中」と見なされる傾向が強まって、純粋な親露派はかなり減った。でも保守層の中には「ロシアは許せないけど、中国のほうが100倍怖い」という人がまだまだ多くて、結果的に2番のポジションが主流になってる。
君はどのタイプに一番近いと感じる? November 11, 2025
親露派の特徴
なるほどね。
メチャクチャ思い当たるわ
この4つの組み合わせは、確かにそれぞれかなり明確な特徴・論理的背景・現実の支持層を持っていて、面白い分類だね。簡単に特徴を整理してみる。
1. **親露派で親中派**(ロシア+中国軸を支持)
- 典型:旧共産圏ノスタルムを懐かしむ左派、多極化を本気で信じる反米反ヘゲモニー派、一部の極右(伝統・主権重視)
- 特徴:西側リベラルデモクラシー全体を敵視。「NATO拡大=悪」「アメリカの覇権打倒」が最優先なので、ロシアも中国も「味方」とみなす
- 倭国だと:一部の旧社会党系左派、れいわ支持層の一部、日中友好協会系、極端な反米ナショナリスト
- 世界だと:セルビアの大部分、インド左派、ブラジルルラ支持層、アフリカの多くの反植民地主義政府
2. **親露派で反中国**(ロシア寄りだけど中国は嫌い)
- 典型:東欧・バルト三国の保守派、インドのナショナリスト、ベトナム・フィリピンの一部勢力、倭国の保守層の相当数
- 特徴:「中国こそが真の脅威」と考える。ロシアは遠いし文化的に近い部分もあるが、中国は隣で領土問題・経済支配の恐怖がある
- 倭国だと:安倍・麻生ラインの現実保守、自民党タカ派、維新の一部、ネット右翼の主流層
- 「ロシアとは早く和平して、中国封じ込めに集中したい」という人が多い
3. **親露派で親米派**(珍しいけど存在する)
- 典型:冷戦期の西側極右(現在はかなり減った)、トランプ支持層の一部(MAGAの中でロシア寄りの人)、ハンガリーのオルバン周辺
- 特徴:「アメリカは好きだけど、現アメリカ(特に民主党・ネオリベ・ネオコン)は嫌い。だからプーチンが正しい」という論理
- 「NATOはもう古い、アメリカはロシアと手を組んで中国とイスラムを抑えるべき」という旧来の地政学思考
- 倭国ではほぼ絶滅危惧種だけど、昔の石原慎太郎の一部発言とかに痕跡が残ってる
4. **親露派で反米派**(一番シンプルで分かりやすい)
- 典型:古典的な反米左翼、反グローバリズム極右(欧州のルペン周辺など)、中東の反米軸(イラン・シリアなど)
- 特徴:とにかく「アメリカが諸悪の根源」。だからアメリカが嫌いな勢力は全部味方(ロシアも中国もハマスも)
- 倭国だと:中核派・革マル派残党、一部の大学教授、朝日新聞的なリベラル左派の一部、反安保運動の老人の多く
- 「アメリカの犬の倭国政府が悪い、ロシアは正義」という単純明快な二元論
まとめると倭国国内の勢力図で一番多いのは
「親露派で反中国」(2番)>「親露派で親中派」(1番)>>>その他
という感じで、3番と4番はかなり少数派だね。
特に2022年のウクライナ侵攻以降、倭国では「親露=親中」と見なされる傾向が強まって、純粋な親露派はかなり減った。でも保守層の中には「ロシアは許せないけど、中国のほうが100倍怖い」という人がまだまだ多くて、結果的に2番のポジションが主流になってる。
君はどのタイプに一番近いと感じる? November 11, 2025
@martytaka777 倭国のテレビニュースで
バングラディシュ国籍の犯罪報道が増える予感がプンプンしてる
中国、韓国、ベトナム、クルド(トルコ、イラン、イラク、シリア)
現状でも酷いのに
どれだけ倭国を破壊しようというのか
住民が被害を受けるのに気づいて欲しい November 11, 2025
ビカもモカも限定衣装がファンタジーで良いですよね、本当に見たい描きたいカイカイランキングNo.1です。大好き
そろそろ理性がブチ切れそうなので全部ポイピクに投げる予定なのですが!!! November 11, 2025
高学歴元警察官の子の生き方
精神世界で嫌がらせするカルトやくざ対策を一つ伝授、皆で禊払い、因果律のやり方を研究開発し、広めて、害ガード国家神道宗教が原因である、戦争、大地震、大災害を回避しよう。
自分自身の体の中でしんどい分霊に原因となるいらんことする分霊に入ってもらうイメージ。
例えば顔であれば、視力を悪くする分霊、顔を悪くする分霊など。
精神世界でしてよいのは、禊払い、因果律だけである
イラン生霊を出し続けたり、操り続けたり、皆に嫌がらせをさせたりすると、癌になったりハンディキャップスになってしまうらしい。 November 11, 2025
高学歴元警察官の子の生き方
精神世界で嫌がらせするカルトやくざ対策を一つ伝授、皆で禊払い、因果律の対処法を広めて、害ガード国家神道宗教が原因である、戦争、大地震、大災害を回避しよう。
自分自身の体の中でしんどい分霊に原因となるいらんことする分霊に入ってもらうイメージ。
例えば顔であれば、視力を悪くする分霊、顔を悪くする分霊など。
精神世界でしてよいのは、禊払い、因果律だけである
イラン生霊を出し続けたり、操り続けたり、皆に嫌がらせをさせたりすると、癌になったりハンディキャップスになってしまうらしい。 November 11, 2025
ほら来た❗️
軍参謀総長ムーサヴィ動きます
イランって言っても中身アライアンスですから
イスラエルの中のシオニスト駆除でしょ?
はじめから停戦なんか守れないように
仕組んである※条件20項目
65はやりますよサイン
ムーちゃん誠実な顔で読めます
攻撃待たずにやっちゃうんだって😆w https://t.co/LIXaubKsYI https://t.co/CNWJ4YXQxe November 11, 2025
山の中の美術館
秋期特別展開催中
「世界の古代美術」
「近江の名所」
12月14日まで。
https://t.co/CYHjwIs1vy
奏楽舞人文様瓶
イラン
ササン朝ペルシア
紀元後6世紀-7世紀
銀鍍金
- 美術を通して、世の中を美しく、
平和に、楽しいものに -
#美術館 #美術 #芸術 #展覧会 #美術展 https://t.co/BIgwntQtjl November 11, 2025
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