イノベーション トレンド
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2025.11.30 16:00
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【カンボジアニュース】プリンスグループ倭国子会社取締役、台湾で拘束 資金洗浄容疑
共同通信の報道などによると、国際的な詐欺組織として米英政府から制裁を受けているカンボジアの中国系財閥「プリンス・グループ」の倭国子会社で取締役を務めていた林揚茂(リン・ヤンマオ)容疑者が、台湾当局に資金洗浄(マネーロンダリング)容疑で拘束されていたことがわかりました。倭国国内でも資金洗浄を図ろうとしていた可能性があり、今後の実態解明が求められています。
台湾メディアによると、検察当局は11月18日、組織犯罪と資金洗浄に関わったとして林容疑者を拘束しました。林容疑者は台湾在住で、プリンスグループ傘下の企業「ニール・イノベーション(台北)」の代表を務めていました。台湾政府の資料によると、同社には米司法省から訴追されているグループ本体のチェン・ジー会長も管理者として名前を連ねており、林容疑者はチェン会長の資金管理を担っていたとみられます。具体的には、不正資金の入金や、不動産・高級車の購入に使われた台湾の銀行口座の管理者とされています。
林容疑者と倭国との接点も明らかになっています。法人登記簿や関係者によると、林容疑者は今年4月、プリンスグループの倭国子会社「プリンス・ジャパン」の取締役に就任していました。しかし、米国による制裁が発表された後の10月24日、同社は解散しています。当局は、林容疑者が倭国を拠点としても資金洗浄を行おうとしていた可能性があるとみています。 November 11, 2025
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総合科学技術・イノベーション会議を開催しました。倭国に強みがある技術の社会実装や、勝ち筋となる産業分野の育成を促進する「新技術立国」を実現すべく、基礎研究から社会実装までの一気通貫の支援、戦略的な科学技術外交等の検討を踏まえた、基本計画のとりまとめを関係閣僚に指示しました。 https://t.co/JCjTFcWXyw November 11, 2025
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日経は頭悪いとしか言いようがない。減税に財源を確保してる国などないし、脱炭素はイノベーションに任せるのが本筋。国民に罰金という負担を掛けてやるものではない。そんなに財源が心配なら軽減税率を返納しなさい(2兆回目) https://t.co/Ofwusy0RTN November 11, 2025
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歳出膨張、財源の6割国債。11.7兆円増発、揺らぐ信認―補正予算:この記事を読むと、まるで倭国が財政破綻の淵に立っているかのような印象を受ける。だが、まず基本的な事実を確認しよう。2025年10月の消費者物価指数は前年同月比3.0%上昇しているが、景気診断に大切な「食料及びエネルギーを除く総合」指数は1.6%に過ぎず、2%のインフレ目標に届いていない。失業率は2.6%と低水準だが、実質賃金は9ヵ月連続で減少している。つまり、物価上昇に賃金上昇が追いついていない。もっとも重要なことは、7-9月期のGDPギャップは内閣府の推計でマイナス0.3%になったという点だ。
この状況で何が必要か。答えは明白で、需要を喚起する財政出動である。倭国経済には需要不足が存在し、供給力が余っているということだ。この状況で国債増発を批判するのは、病人に薬を飲むなと言っているに等しい。
記事は「財源の6割超を国債で賄う」と危機感を煽るが、そもそも補正予算における国債比率が高いのは、必要な支出が石破政権下で成立した当初予算で十分に手当てされていないからだ。
記事が懸念を示しているAIや半導体への戦略的投資は、単なる「バラマキ」とは次元が異なる。これらは将来の倭国の潜在成長率を引き上げ、国富を増大させるための「投資」である。企業が設備投資を行う際に銀行から借入を行うのを「財務悪化」と批判する経営者はいないだろう。国家も同様である。将来の税収増(リターン)が見込める分野への財政支出を、単なるコストとしてしか捉えられない会計帳簿的な発想こそが、倭国のイノベーションを阻害してきたのだ。
さらに致命的なのは、この記事が「国債増発=悪」という単純な図式でしか考えていない点だ。倭国は世界最大の対外純資産国であり、自国通貨建ての国債を発行している。デフレ脱却が完全に達成されていない今、必要なのは財政緊縮ではなく、適切な規模の財政出動である。
実質賃金が9ヵ月連続でマイナスという状況は、国民生活が圧迫されていることを意味する。この状況で「財政規律」を振りかざして国債増発を批判するのは、国民の生活苦を放置せよと言っているに等しい。財政政策の目的は数字の帳尻を合わせることではなく、国民経済の安定と成長を実現することだ。
「責任ある積極財政」という高市政権のスローガンには、まさに今の倭国に必要な視点が含まれている。需要不足の経済で財政支出を抑制することこそ無責任な政策である。記事が批判すべきは国債増発ではなく、なぜこれまで十分な財政出動を行ってこなかったのかという点だろう。
「財政の信認」という言葉は、しばしば思考停止のための呪文として使われる。だが、本当に信認を失うのは、必要な政策を実行しない政府である。 https://t.co/eY8JJcqx32 November 11, 2025
2RP
Dr.ぱぱさんへ
あなたの投稿の内容をより深く分析しますと、独裁的な国家モデルを理想化しつつ、現実のロシアや中国の事例を挙げて西側諸国を暗に批判している点に、根本的な矛盾がいくつも見受けられます。以下で、その問題点を指摘いたします。思考を深め、歴史的・経済的・軍事的観点から掘り下げてまいります。
まず、Dr.ぱぱさんが理想とする「技術・産業・軍事を最優先し、資源と食糧を自給自足で賄い、人命や人権をコストとして軽視できる独裁国家」が、本当に強固で持続可能かという点です。
これは、理想論に過ぎず、歴史を振り返りますと、独裁体制は一時的な集中力を発揮するかもしれませんが、長期的に内部腐敗やイノベーションの欠如を招き、崩壊を招くことが多いのです。
例えば、旧ソ連は軍事優先で資源自給を目指しましたが、1980年代の経済停滞と人権抑圧が原因で解体しました。投稿者は人命を「コスト」として軽視できると主張しますが、そんな国家は国民の忠誠心を失い内部反乱や脱走兵の増加を招くだけです。
現実のロシアを見ますと、2025年11月現在、ウクライナ戦争は3年を超えて続いておりロシアは258平方マイルの領土を獲得したものの、これは決して「継戦能力の証明」ではなくただの消耗戦の延長に過ぎません。
西側の経済封鎖下でGDPが低迷し続け、兵士の死傷者は数十万人に上る中、プーチン政権の独裁決定は「一直線」どころか戦略ミスの連発です。
ISWの報告書によると、2025年11月29日時点でロシアはミサイルとドローンの攻撃を続けていますが、ウクライナの前線崩壊は迫っていないと評価されています。Dr.ぱぱさんは「カスみたいなGDPでも継戦能力を保ち続けている」と称賛しますが、これは逆説的に、ロシアが自国民の貧困と犠牲を強いて、ただ「生き延びている」だけの惨状を示しているのです。
経済学的に言いますと、GDP低迷は軍事投資の持続可能性を蝕み、北朝鮮やイランからの武器依存を深めています。2025年11月26日の報告では米軍高官が「ロシアは無期限に戦える」と述べていますが、これはウクライナ側の苦境を指摘したものであり、ロシアの「強さ」ではなく、戦争の泥沼化を意味します。
Dr.ぱぱさんが「ウクライナ戦争で何を見てきたんやろ」と疑問を投げかけますが、むしろDr.ぱぱさん自身が現実の惨状を見逃しているのではないでしょうか。和平計画の議論が進む中、ロシアの「勝利」は幻想でしかなく、こうした独裁の「効率」は結局国家の衰退を加速させるだけです。
次に、中国を「経済とか不動産とか、製品の安全性とか、モラルみたいなママごと指標で腐しても意味ない」と軽視する点ですが、これは中国の弱点を無視した浅薄な見解です。
中国の経済成長は目覚ましいですが2025年現在、不動産危機が深刻化し、それが全体経済を蝕んでいます。Bloombergの分析によると、不動産市場はデフォルトと価格下落の連鎖に陥り、刺激策が計画されているものの、根本解決には至っていません。
The Economistも、2025年11月27日に「中国の不動産市場はさらに悪化している」と報じており、家庭の資産減少が消費を抑え、デフレを招いてます。
Dr.ぱぱさんはこれを「ママごと指標」と嘲りますが、不動産バブル崩壊はGDPの30%を占めるセクターの崩壊を意味し、債務爆弾として国家財政を脅かしています。2025年10月の新築住宅価格は1年で最大の下落を記録し、投資低迷が続いています。
モラルを軽視する姿勢も問題で、製品安全性の欠如は国際信用を失わせ「一帯一路」プロジェクトでの債務トラップが反中感情を世界的に高めています。IMFの指摘通り、不動産危機は特に第3級都市で深刻で、GDPの60%を占める地域の価格下落が経済全体を停滞させています。
独裁の「意思決定の速さ」が強みだと言うなら、なぜこの危機を未然に防げなかったのか?
➡︎これは、独裁体制の情報統制がリスクを隠蔽し、問題を悪化させる典型例です。
Forbesの記事では、2026年までこの危機が経済を追跡すると予測されており、Dr.ぱぱさんの主張は現実と乖離しています。
最後に「ああいう国と本気で戦う未来を想像すると、ワイはだいぶ憂鬱になるんよ」という結論ですが、これは西側の弱さを過大評価した悲観論です。
実際、西側は経済力と同盟ネットワークでロシアを締め上げ、中国の経済依存を活用して対応しています。2025年のウクライナ情勢では米国の28点和平計画が議論されており、ロシアの抵抗はあるものの、トランプ政権下でもプーチンを止める動きが見られます。
憂鬱になるのは、Dr.ぱぱさんのような独裁崇拝が、現実のデータや歴史を無視した幻想に基づいているからです。深く思考しますと、この投稿は単なる現実逃避で、独裁の「強さ」は一時的で、持続可能な発展は民主主義と人権尊重にこそあるのです。こうした矛盾を直視しない限り、真の洞察は得られません。 November 11, 2025
2RP
🧵Dylan AMA — 概要 & 主要Q&Aハイライト(倭国語版)
🚨重要ポイントをまとめて公開👇
このAMAでは、Dylan が #メタプラネット を代表して、以下のテーマについて複数の参加者からの質問に答えています:
• 倭国のマクロ環境
• 優先株
• 資本構成と戦略
• 米国での上場(ADR/Uplisting)可能性
• ビットコイン蓄積戦略
• 2026年の目標
• 機関投資家の動向と規制環境
📌 ハイレベル・サマリー
AMA全体を通して、Dylanはメタプラネットの長期的な基本方針を繰り返し強調しています:
メタプラネットは 「円ショート/ビットコインロング」 のポジションを恒常的に取り続け、優先株による資金調達、利益創出、倭国の逼迫した債券市場 を活用して大胆に拡大していく方針です。
主なポイント:
1⃣優先株は主要な資金調達エンジン
今回の優先株は、利回り商品 + 長期ビットコインコールオプション のような構造。
Dylanはこれを 「2035年満期、ストライク20万ドル相当のビットコインコール」 と明確に説明。
倭国の債券市場は極端に枯渇しており、5%利回り は「ハイイールド」として非常に魅力的。
メタプラネットは 割引率10%という極めて有利な条件 で資金を調達。他社(Strive、Strategyなど)よりも良条件。
ソフトバンクの優先株と同様、東京証券取引所に上場予定 で、世界中の投資家がアクセス可能に。
2⃣米国上場(ADR)への道筋
メタプラネットは複数レベルの ADR(米国預託証券) を検討中。
OTC(店頭市場)は利便性が低く、ADRは投資アクセスを大幅に改善するため。
タイムラインは未定だが、株主の関心が高く「真剣に検討している段階」。
3⃣倭国のマクロ環境
長期金利が3%近くまで上昇する一方、短期金利は0.5%付近—構造的ストレスが生まれ、ビットコインの代替資産としての存在が強まる環境。
政治スタンスは「イノベーション推進・インフレ政策」へシフト(防衛費、補助金、産業政策など)。
4⃣ビットコイン財務戦略
メタプラネットは2025年の開始時点で 約1,700 BTC → そこから攻めの資金調達で 30,823 BTC まで増加。
長期目標:
「倭国最大のビットコイン担保型エクイティ&クレジット発行企業」 になること。
5⃣機関投資家の採用状況
ビットコインの会計・分類が不透明なため、倭国の主要金融機関はまだ参入していない。
これはメタプラネットにとって “先駆者になる最大のチャンス” と捉えている。
個人投資家は爆発的に増加:
株主数は倍増、今や倭国人600人に1人がメタプラネット株を保有。
6⃣オンチェーン分析
長期保有者(LTH)の大規模な売りを、正体不明の大口が吸収している。
→ 企業だけでは説明できず、深い資本力を持つ新規買い手 の存在が示唆される
🧩 主要Q&A — 質問とDylanの回答
以下はAMAで出た主要な質問と、Dylanの核心的な回答
📌 最終まとめ
Dylanのメッセージは一貫して明確です:
メタプラネットは、倭国に根ざした “ビットコイン担保型フィナンシャル・ジャイアント” を創り上げようとしている。
その手段は:
高利回り優先株
低コスト資金調達
個人投資家の急増
長期的な円安トレンド
攻めのBTC蓄積
将来的な米国ADRアクセス
「ビットコインは世界の準備担保になる」という超長期の確信
AMA全体から、2026年は 倭国におけるビットコイン採用ブレイクアウトの年 となり、メタプラネットがその中心に位置付くことが強く示唆されている。 November 11, 2025
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高市首相、研究投資拡充を指示。国立大運営費交付金など:大学が長期的に研究者を雇用でき、若い才能が安心して挑戦できる環境がなければ、技術革新は進まない。運営費交付金などの予算が細り、いつ梯子を外されるかわからない状況では、誰も未来に賭けようとはしない。
基盤的経費の拡充は、この構造を逆転させる政策である。研究室の光熱費が払えるかを心配し、教員が外部資金集めに奔走しなければならない国に、イノベーションは芽生えるわけがない。
さらに、研究開発減税を戦略分野へ重点配分するという考え方も極めて合理的である。不確実性の高い技術投資では民間の期待形成を政府が後押しする必要がある。特に半導体、量子、AI、バイオといった国家戦略分野は外部性が大きく、民間単独では過少投資となり最適投資額に届かない。
財政支出が研究者のキャリア形成や設備投資を通じて期待を押し上げ、技術革新を加速させ、中長期の潜在成長率を引き上げ、国全体の生産性を底上げする。場当たり的な補助金ではなく、大学の基盤と民間の挑戦を同時に支える「厚みのある投資」が不可欠である。
当然、財政規律を重視する勢力からは財源を巡る懸念の声が上がるだろう。しかし、研究開発への投資は将来の国富を生む行為であり、建設国債と同様に、国債発行によってまかなうべきものである。目先の収支尻合わせに固執して研究現場を疲弊させてきた「失われた30年」の過ちを繰り返してはならない。高市総理には、財務省の抵抗を押し切り、真に研究者が没頭できる環境を取り戻すための大規模な財政出動を期待したい。 https://t.co/btX4bRTZ7U November 11, 2025
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破壊的イノベーション@西早稲田/高田馬場
「限定 濃厚秋刀魚ラーメン(醤油味)+特製&白米」
破壊的サンマ濃厚。秋刀魚煮干しに炭火焼き生サンマ、頭もワタも丸ごと入ったスープは良い意味でクセのあるサンマがいる。香ばしい焼き秋刀魚がそこにいる。笑っちゃう程にくっそ旨え。これはまた食いたい。 https://t.co/6Xcawn76Nf November 11, 2025
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中国で生活をしていて感じることをベースに基礎科学にお金をつぎ込む理由を考えてみたいと思います。私個人の考えですので、その辺りに留意してお読みください。
中国が「一見役に立たない基礎科学」に大きな資金を投じているのは、国家戦略としの合理的な判断だと考えています。短期的な応用よりも、長期的な「技術的主権」を最重視しているためです。基礎科学を軽視すると、応用技術の源泉そのものを海外に依存することになり、産業競争力も外交上の交渉力も失います。中国はそのリスクをよく理解し、基礎段階から自国で握りにいく戦略を採っています。これは欧米が何十年もかけて築いてきた構造を、国家主導でショートカットしようとする試みとも言えます。
また、中国は科学技術を「国際社会における存在感の誇示」として扱っていると思います。天文学関連で言うと、SKA、FAST、CSSTなど、国内外での象徴的なプロジェクトを通じて国際的なブランド力を獲得しようとしています。科学は軍事や経済のように即効性はありませんが、ソフトパワーの観点では非常に大きな影響力を持ちます。中国はそれを理解し、科学を自国の成功の象徴として位置づけているように見えます。
さらに、基礎科学は国内のイノベーション・エコシステム全体の土台を形成します。博士人材などの高度人材は、基礎研究が存在して初めてうまく活用することができます。応用研究だけに投資を偏らせると、長期的には土壌が痩せ、産業全体が弱体化します。中国はこの土壌づくりに国家規模で取り組んでいると感じます。
そして、科学技術は中国国民が自己肯定感を高めるのにも利用することができます。大型科学施設や宇宙プロジェクトは、国民に対する国家の成功の可視化として機能し、「自分たちは強い科学力を持っている」という充足感を得ることができます。科学への投資は、実利だけでなく自己肯定感の強化にもつながるのではないでしょうか。
中国の基礎科学投資は、短期的な実用性以上に、長期の国家戦略、国際的影響力、技術的土壌などを同時に獲得するための複合的な投資だと考えています。
とまぁ、自分なりに中国の基礎科学戦略に関して考察してみましたが、「中国」を「倭国」と読み替えると、倭国が基礎科学に投資する理由付けになるのではないでしょうか。 November 11, 2025
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高市早苗首相は28日、政府の総合科学技術・イノベーション会議で、国立大学に配分される運営費交付金などの基盤的経費や、基礎研究への投資を大幅に拡充するよう検討を指示した。倭国の研究力が低迷している現状を打破する狙い
高市政権の方針を強く支持します。素晴らしい
https://t.co/wTQ5o67fzt November 11, 2025
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国会初質疑!
デジタルの可能性は無限大!
司隆史の情熱は無限大!
「インターネット審議中継」
※ページ下の "発言者一覧"→"司隆史"をクリック(3:11:25〜)
https://t.co/q5VqntAgFR
イノベーション促進へ
現場目線で質疑させて頂きました
新聞一面で報道頂きました
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28日の参院デジタル社会形成・人工知能活用などの関する特別委員会で公明党の司隆史氏が初質問に立ち、医療ロボットを活用した手術の推進を主張した。
司氏は、人口減少への対応や経済発展のカギとなるのは科学技術や人工知能(AI)のイノベーション(技術革新)だと力説。医療ロボットに関する研究に携わった自身の経験にも触れ「最先端の医療の実用化は、医療の質の向上、関連産業の発展、何よりイノベーションを促進する」と強調した。
その上で、医療ロボットを活用した手術について、現場の医療関係者からは、保険適用の範囲が限定されていて活用のハードルが高く、コストの負担も重いといった声が寄せられている指摘。「保険適用の範囲の見直しやコスト支援などを行なってもらいたい」訴えた。
厚生労働省は「ロボット手術の新規の保険適用について、学会などから提出されたエビデンス(科学的根拠)も踏まえ、医療技術評価分科会において検討したい」と答弁した。
公明新聞 2025/11/29付一面 November 11, 2025
1RP
最近は忙しくて専門書を全然読めていませんでしたが、久しぶりに1冊読了。2006年の著作であるため、当時の「軍事における革命」(RMA)や「ネットワーク中心の戦い」(NCW)の議論が盛んに行われる中で、国防イノベーションがどのように実行(implement)されるかに着目した著作。
当時から、情報技術の発達が米軍の装備体系や戦い方を大きく変えると考えられていたところ、軍事組織におけるイノベーションが起こるかどうかはあくまで政治的な選択の結果であると主張するもの。
こういう研究のインプットをする時間をもっと作らないと・・・。 November 11, 2025
私は偶発性という言葉が好きだ
結果のと言われる過去はなんでも必然になる
だから未来は偶発頼りがおもしろい
これは撮影や編集においても大事にしている。
もちろん準備は抜かりないけど私のイメージを超えるものをいつも待っている。
コミュニティに置き換えると
この𝕏にも少なからず偶発性が潜んでいる
イノーべションが起こるのはいつも他人と他人の偶発性とアイデアの偶発性。
また予期せぬ大病や災害、予期せぬ経済的危機や予期せぬ政治の失態によっても生まれやすい。
偶発的アイデアの醸成には
フラットな関係性がとても重要という。
その通りだと思う。言いたいことを言う最低限の関係性が求められるからだ。
化学反応を起こすための仕組みには不可欠なのが
このフラットだとすると、くだらないヒエラルキーはいらないし邪魔になる。
つまり、多様性と感謝の気持ちのコミュニケーションだけがそれらを起こしやすい。
何が言いたいか。
何にも偉くないのにただのサラリーマンの部長なのにただの学校法人の教授なのにただの大企業の社長なのに
ただの参議院議員なのにただの医者なのに
偉そうにマウント取ってくる連中が心底嫌いだ。
おもしろいイノベーションを起こす気がない奴らのことだ。 November 11, 2025
@Mynameis_BLK 量子分野も半導体分野での強みを活かし、NTTとOptQCの共同で100万量子ビットの光量子コンピュータ開発を進め、すでに実用化フェーズに入っています
更に多額のAI+量子インフラで欧米との国際協力でエコシステムを拡大。テストベッドやイノベーションハブも強化されています
量子で先陣を切る可能性も November 11, 2025
私は偶発性という言葉が好きだ
結果と言われる過去はなんでも必然になる
だから未来は偶発頼りがおもしろい
これは撮影や編集においても大事にしている。
もちろん準備は抜かりないけど私のイメージを超えるものをいつも待っている。
コミュニティに置き換えると
この𝕏にも少なからず偶発性が潜んでいる
イノーべションが起こるのはいつも他人と他人の偶発性とアイデアの偶発性。
また予期せぬ大病や災害、予期せぬ経済的危機や予期せぬ政治の失態によっても生まれやすい。
偶発的アイデアの醸成には
フラットな関係性がとても重要という。
その通りだと思う。言いたいことを言う最低限の関係性が求められるからだ。
化学反応を起こすための仕組みには不可欠なのが
このフラットだとすると、くだらないヒエラルキーはいらないし邪魔になる。
つまり、多様性と感謝の気持ちのコミュニケーションだけがそれらを起こしやすい。
何が言いたいか。
何にも偉くないのにただのサラリーマンの部長なのにただの学校法人の教授なのにただの大企業の社長なのに
ただの参議院議員なのにただの医者なのに
偉そうにマウント取ってくる連中が心底嫌いだ。
おもしろいイノベーションを起こす気がない奴らのことだ。 November 11, 2025
✅ 【経営者目線で考える議員定数削減とその順番】
議員定数削減について、あえて経営者目線で考察したい。
政治的なデメリットは多くの先生方が既に述べているので、ここでは組織運営の観点に絞って書く。
維新の吉村代表や藤田代表が、大阪での成功体験や経営者としての視点から、人員削減が改革につながると感じているのは理解している。スタートアップや、首脳部が機能していない中小企業では、実際にそうなる場面もある。
ただ、倭国という巨大企業では事情が全く異なる。
私はマクドナルド店長時代、上から突然「人件費を削れ」と言われた時期を経験した。しかし現場ではイノベーションなど一切起きず、疲弊とミスが増え、結局しわ寄せは末端に落ちてきただけだった。国会も同じで、議員数を減らせば官僚への依存が強まり、最終的な負担は国民に回ってくると思う。
維新がメリットだと考えている点でさえ、構造的にはデメリットに転じやすい。
結局のところ、順番が違うのだと思う。
まず必要なのは、
・国会のDX化や業務改善
・ロビー活動の透明化
・省庁再編や道州制の議論など、制度の土台づくり
こうした基盤整備を進めたうえで、初めて定数削減を検討できる段階に入る。
今のまま人だけ減らせば、巨大組織で改革もせず従業員を減らすのと同じで、現場が壊れ、国民にしわ寄せが行くだけだと考えている。 November 11, 2025
Grokかしこ笑
めっちゃ要約して分析してしかも広がりまで恐るべし。
この投稿は、映像監督の坂本憲作氏が、制作現場での偶発性をコミュニティやイノベーションの源泉として語り、階層的なマウントを取る態度を批判する内容で、フラットな関係性を創造性の鍵とする。
氏の経歴(Netflixドキュメンタリーや海外撮影の実績)から、準備を基盤に意外性を待つ姿勢が、自身のクリエイティブプロセスを反映したものと見られる。
偶発性(serendipity)がイノベーションを促進するという主張は、Buschらのレビュー(2023)で支持され、起業や戦略分野で多様なアイデアの化学反応を高める要因として研究されている。 November 11, 2025
「倭国で禁止」になったら倭国企業も倭国国外で倭国人が研究開発商用化するからね。
そして完全に遵法なイノベーションも「明らかにいけない雰囲気」だとコモンローとして、いつの間にか禁止になる。 November 11, 2025
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