引き上げ トレンド
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2025.11.30 21:00
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凄い‼️他校も続けーー!!!
【東北大学】
外国人留学生の学費を1.7倍に引き上げへ
※でも“税金の支援制度”そのままなら無意味だぞ!(ここ大事) https://t.co/E3ip6d01Il November 11, 2025
11RP
本日、令和7年度の補正予算案が閣議決定されました。
この補正予算により、防衛省として、若い隊員はもちろん、部隊の中核を担っている世代についても、年収を20万程度引き上げ、全ての自衛官の給与が過去最高額となることを目指します。
そして、給与だけでなく、隊舎や庁舎などといった隊員の生活・勤務環境の整備についても、空調設備の更新、個室化や建て替えを加速するための経費を計上しています。
日々、任務や訓練に励む隊員の処遇を改善するため、全力で取り組んでいきます。 November 11, 2025
8RP
中国ってパンダを引き上げると言いながら引き上げないよね?
この理由も書いてみよう。
推測 だからね?
パンダは倭国国内にいるからこそ カードとして有効活用できるんです。 パンダを引き上げると脅しをかけることで様々な利益を倭国から引き出す。親中派もその脅し積極的に乗るでしょう。
だけど実際に引き上げたらカードがなくなるんです。
一時はパンダパンダ とマスコミとかうるさい かもだけど、いずれ 飽きて静かになります。 そして「あれ 思ったより関係ないじゃん」と露呈してしまうと、カードとしての価値が完全になくなる。
だから中国はパンダを引き上げない。
引き上げるぞ と脅しに使っても本当に引き上げることはない。
今回も、初めは パンダパンダ 言ってたけど すぐ言わなくなったでしょ?
どうにも効果がなさそうなんで、このまま 言い続けると 実際に引き上げることになるかもしれないからやめたんです。 やめて他の脅しにシフトした。
自分の観測ではこんな感じ。 November 11, 2025
4RP
今日の全国キャラバンは山形県
街頭演説をしていると、通り過ぎる車やバスの中からも手を振ってくれる方がたくさんいて驚きました。
「ガソリンの暫定税率廃止、国民民主党ありがとう」と多くの方から言われました。
舟山康江県連代表の力にもよるところが大きいと思いますが、やはり山形県をはじめ地方の人には、ガソリン値下げは刺さっていますね。
「年収の壁」の引き上げなど残された課題に、引き続き、全力で取り組みます。
#国民民主党
#山形県 November 11, 2025
3RP
#日曜討論 での #山添拓 さんの発言より
消費税一律5%への減税とインボイス制度の廃止
中小企業を直接支援しての最低賃金1500円への引き上げ
医療費削減・OTC類似薬の保険外しに反対
軍拡ではなく、社会保障の充実を
これ全部実現したら、庶民は暮らしやすくなると思う。 November 11, 2025
2RP
2027年問題とは、経済産業省の省エネ法改正で、2027年度からエアコンのエネルギー効率基準(APF)が大幅引き上げられること。安価なスタンダードモデル(5万円前後)の多くが基準を満たせず、販売終了の可能性が高い。理由は家庭の電力消費削減のため。影響として価格上昇が見込まれ、選択肢が狭まる。買い替え検討中なら早めの購入をおすすめ。詳細は経産省サイトで確認を。 November 11, 2025
最低賃金改定、14県12月以降 異例の遅れ、薄まる効果
共同通信
https://t.co/3U2z62cY6q
都市部や隣県に人材が流出しないよう地域間で引き上げ額を競った一方、人件費増への対応を迫られる企業側に配慮したことが影響した。識者は労働者への恩恵が小さくなり、地域間格差が一時的に広がると指摘する November 11, 2025
【先週のご報告②】
本会議2日目。
区長・区議などを含む特別職の給料報酬等の増額を内容とする議案が上程され、以下を主な理由として反対討論を行いました🙋♀️
①引き上げ要否や引き上げ幅等を決定する検討過程が妥当でないこと
②生活者である一般職員と異なり、そもそもの給料報酬等が高く設定されている特別職においては、引き上げの必要性が低いこと
③一般財源にそのような余裕があるのであれば、子育て支援や障がい者福祉、物価高騰支援などに充てるべきであること
議案の内容はこちらよりご覧いただけます
https://t.co/RjVHQjFmio November 11, 2025
@gen_fukuda 国会期間中にも関わらず、こうした活動をされている福田玄議員、本当に頭が下がります。政権が変わって、確実に風はふいてきていると思います。後は何としても、178万の引き上げ、達成してほしいです。いや、達成するでしょう。🙂👍 November 11, 2025
【最後まで読んでほしい🥺】受験のラスト1か月、君は「合格」よりずっと重いものを賭けている──むかし聞いた林修先生の一言が、とても印象に残っています。「受験直前の残り1か月は、君たちの“人生の基準”を決める1か月だ。どの大学に行くかで、出会う人が変わる。よく勉強するのが当たり前の人たちの中に飛び込めば、君の『当たり前』も引き上げられる。
だから偏差値の高い低いの話ではなく、どの大学に行くかは“どんな基準で生きていくか”を決めることなんだ。
残り1か月の過ごし方は4パターンしかない。
①全力を出し切って受かる
②全力を出し切って落ちる
③サボったのに受かる
④サボって落ちる
一番まずいのは③だ。
『ここが勝負だ』とわかっていたのに、たった1か月も踏ん張れなかった自分を、一生抱えて生きることになるからだ。
むしろ④の方がまだいい。そこで出直して、『自分は1か月なら本気でやり切れる』という感覚をつかんでから大学に行けばいい。
でも、この話で本当に伝えたいことは、
『“ひと月頑張れる”ということは実はすごいことで、ひと月頑張れる人は 1 年頑張れる。1 年頑張れる人は、それを積み重ねて 10 年頑張れる。10 年頑張れる人は結局、一生頑張れる』
つまり“この1か月をやり切れるかどうか”が、一生頑張れる自信の土台になる。」
たしかこんな話でした。
ここからは、僕自身の意見です。
正直、合格・不合格は「結果」にすぎません。
でも「この1か月、ちゃんと踏ん張ったか?」という問いは、一生あなたにつきまといます。
・スマホや人間関係を言い訳にして
ダラダラ過ごした1か月
・不安で泣きそうでも、
毎日机に戻り続けた1か月
カレンダー上の“30日”は同じでも、中身はまったく別物です。そして数年後に一番差がつくのは点数ではなく、「自分への信頼感」だと僕は思います。
「本気を出せば、俺はいける」
「やると決めたら、私はやり切れる」
そう胸を張って言えるかどうかが、受験の本当の勝敗です。だから、もし今、不安で逃げたくなっている人がいたら、
「受かるかどうか」だけではなく、「1か月踏ん張った自分として、本番の教室に座りたいか?」と自分に聞いてみてほしいです。
合否という結果はコントロールできません。
でも「今日どこまで踏ん張るか」は、
まだあなたの手の中にあります。
言い訳を口にするか、それとも飲み込むか。
あと1問、解くか、閉じるか。
毎日朝から頑張るか、今日はサボるか。
その小さな選択の積み重ねが、「①か②で終われる受験」にするのか、「③や④で終わってしまう受験」にするのかを分けます。
どうせ同じ1か月を過ごすなら、“合否のため”だけではなく、「一生使える、自分への信頼をつくる1か月」にしてほしいと思っています。
その1か月をやり切れた人は、たとえ結果がどうであっても、胸を張って『自分は受験に勝った』と言えるはずです。
辛いことや我慢していることが
たくさんあるかと思います。
しかし、あと少しだけ
踏ん張ってみてください November 11, 2025
日曜討論見直したけど、田中健まじナイス&言及さすが!!!の案件でした✨ 各党の発言結構賛同するところ多かったので感想書いてみました👀
そして、ブルーバッチ付けてない議員多すぎな??どゆことなん??と思いました🥺
#日曜討論 #田中健
【私の日曜討論感想】
日中問題
・けんけんは「存立危機事態の可能性を述べただけで、撤回の必要はない」としてたのは素晴らしい👏🏻 安藤さんや島田さんも同意見でしたね
・中国に依存しないという点において、山田先生が力を入れているレアアースにも言及してて「けんけんッッ…🥹」となりました🤍
・山添さんの今までに無い危険極まりない発言という部分、その視点もあるというのは承知な上で発言を撤回する必要は無いけど、対話を求めていくことの重要性は感じました
・大石さんの発言からのコバホークがキレたのはワロタでした笑笑
経済政策
・岡本さんの巨額補正予算の懸念部分、需給ギャップの無い今やると更に物価高と円安がどんどん進むという点は、的をついてますしマーケットとの対話は必要だと思いましたね🤔
・けんけんのガソリン暫定税率の部分、我が党が設立当初から訴えてきたものが党派を超えて皆様で実現できたという発言は「対決より解決」の具現化を見たと思いました✨
・基礎控除の引き上げに関しては「物価高騰対策」や「人手不足問題」の解決策になりうるから議論を早めたいと言った部分ナイスでした👍 島田さんも賛成されてましたね👀
島田さんの「基礎控除の原点に戻れば1人の人間が1年間生活するのに必要な所得までは税金をかけない。こういう姿勢で取り組む事が必要だと思っている。」その通り!!と思いました
・安藤さんの積極財政と言うなら国内観光で中国人観光客を補う施策をするべきという視点、まさに現在増えてますから着目してほしいなと思いました!
・島田さんのエネルギー対策に関してもその通りで、やはり原発再稼働に関しても徹底議論してほしいですね👀 太陽光・風力の様な発電量が不安定な変動電源に補正予算を当てるというのは疑問ですね
・岡本さんがジャパンファンドについて言及されてました!!財源を増やすとても良い構想です✨ 重点支援地方交付金についてもけんけんと同じく本質をついてましたね。野党公明党期待大です!!
・けんけんラストは「対決より解決」の姿勢で
DX化マイナンバーを活用して物価高騰対策の速やかな執行、そしてインテリジェンス法案を含む外国人問題の取り組み、国民民主の提出した年少扶養控除復活や障害児福祉の所得制限撤廃の法案の党派を超えた合意を進めることを発言!!
モリモリの盛り込みけんけんでした!!!✨
・アレックスさん言ってたように維新の社保改革はぜひ推し進めてほしい
・コバホークは「必要な政策を積み上げた。補正予算を速やかに成立、執行したい。」と言っていたのでぜひ基礎控除進めて欲しい!!!
けんけん総じてナイス討論でした!
お疲れ様でした🙌🏻🙌🏻 November 11, 2025
@kunkun_miwa @tanakaseiji15 倭国にいる中国人を引き上げさせて欲しいので、何便かは飛ばして欲しい。
倭国の航空会社も、中国路線撤退で良いのでは? November 11, 2025
トモヤ> 冒頭も同じ上下上下のラインで、ユウのパートをそのまま⒉5段階引き上げたような構造だけど、2つ目のD4の低い音がユウの最初のD4(高いほう)に重なる感じがあって、それがまるで山を登っていくみたいな不安と期待の混ざった雰囲気を作った November 11, 2025
歳出膨張、財源の6割国債。11.7兆円増発、揺らぐ信認―補正予算:この記事を読むと、まるで倭国が財政破綻の淵に立っているかのような印象を受ける。だが、まず基本的な事実を確認しよう。2025年10月の消費者物価指数は前年同月比3.0%上昇しているが、景気診断に大切な「食料及びエネルギーを除く総合」指数は1.6%に過ぎず、2%のインフレ目標に届いていない。失業率は2.6%と低水準だが、実質賃金は9ヵ月連続で減少している。つまり、物価上昇に賃金上昇が追いついていない。もっとも重要なことは、7-9月期のGDPギャップは内閣府の推計でマイナス0.3%になったという点だ。
この状況で何が必要か。答えは明白で、需要を喚起する財政出動である。倭国経済には需要不足が存在し、供給力が余っているということだ。この状況で国債増発を批判するのは、病人に薬を飲むなと言っているに等しい。
記事は「財源の6割超を国債で賄う」と危機感を煽るが、そもそも補正予算における国債比率が高いのは、必要な支出が石破政権下で成立した当初予算で十分に手当てされていないからだ。
記事が懸念を示しているAIや半導体への戦略的投資は、単なる「バラマキ」とは次元が異なる。これらは将来の倭国の潜在成長率を引き上げ、国富を増大させるための「投資」である。企業が設備投資を行う際に銀行から借入を行うのを「財務悪化」と批判する経営者はいないだろう。国家も同様である。将来の税収増(リターン)が見込める分野への財政支出を、単なるコストとしてしか捉えられない会計帳簿的な発想こそが、倭国のイノベーションを阻害してきたのだ。
さらに致命的なのは、この記事が「国債増発=悪」という単純な図式でしか考えていない点だ。倭国は世界最大の対外純資産国であり、自国通貨建ての国債を発行している。デフレ脱却が完全に達成されていない今、必要なのは財政緊縮ではなく、適切な規模の財政出動である。
実質賃金が9ヵ月連続でマイナスという状況は、国民生活が圧迫されていることを意味する。この状況で「財政規律」を振りかざして国債増発を批判するのは、国民の生活苦を放置せよと言っているに等しい。財政政策の目的は数字の帳尻を合わせることではなく、国民経済の安定と成長を実現することだ。
「責任ある積極財政」という高市政権のスローガンには、まさに今の倭国に必要な視点が含まれている。需要不足の経済で財政支出を抑制することこそ無責任な政策である。記事が批判すべきは国債増発ではなく、なぜこれまで十分な財政出動を行ってこなかったのかという点だろう。
「財政の信認」という言葉は、しばしば思考停止のための呪文として使われる。だが、本当に信認を失うのは、必要な政策を実行しない政府である。 https://t.co/eY8JJcqx32 November 11, 2025
[高市首相はキレていい]
アメリカ、フランス、ドイツでは、基礎控除や非課税ラインがインフレ率に連動し、自動的に調整されている。それでもなお、物価高で生活が厳しいと訴える国民は多い。
一方の倭国はどうか。
インフレに合わせて控除額を引き上げないことによって、財務省は実質的に国民から追加の税負担を徴収している。
国民生活が苦しくなるのは当然であり、国際標準と比較すれば、現在の倭国の制度は正気を疑うほど後進的だ。
このような状況にあって、経済政策で最も常識的かつ筋の通った提案を続けているのは国民民主党。
同党が掲げる「基礎控除178万円への引き上げ」は、国際比較の観点からも妥当性が高く、他の予算を削ってでも優先順位の最上位に置くべき政策である。さらに、今後も基礎控除をインフレ率に連動させる制度設計が不可欠となる。
しかし、財務省、野党のみならず、自民党内にまで強固な反対勢力が存在し、基礎控除の引き上げを意地でも阻止しようとする力学が働いている。
ここまで抵抗が露骨であれば、高市首相が怒りを示しても何ら不自然ではない。
高市首相は基礎控除178万円の実現を掲げて解散に踏み切るべきだろう。
自民党議員の全員に対し、賛成か、反対か。
国民の前で踏み絵を明確に踏ませるべきだ。 November 11, 2025
最低賃金って、地域によって適用が遅れることがあるんだね。ちょっと驚いたな💭
政府が決めた引き上げなのに、多くの地域で改定が遅れているみたい。
https://t.co/iX5TT6oJST
#投資 #ニュース #話題 November 11, 2025
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