イスラエル トレンド
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2025.11.30 19:00
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【必読】
倭国語訳
もしMAGAがウクライナ領土を差し出せば、アメリカのグローバル安全保障システムは崩壊する。
アメリカがロシアによるウクライナ領土の占領を承認すれば、その影響はヨーロッパをはるかに超えて広がる。
それは、アメリカが数十年にわたり依存してきた安全保障アーキテクチャ全体を連鎖的に崩壊させる引き金になる。
ヨーロッパは強硬に対応する。
ロシアの領土強奪を承認することは、「武力による国境変更は認めない」という原則を破壊する行為だ。
その瞬間、ヨーロッパはさらなるロシアの拡張を止めるため、東ウクライナへの軍事的関与を強める。
NATOの結束も崩れる。なぜなら、その原則を最初に破ったのがアメリカ自身となるからだ。
中国は太平洋で動き出す。
アメリカの決意が崩れたと見た瞬間、北京は対米包囲網を打破する行動に出る。
中国は第一列島線への圧力を強め、倭国、台湾、フィリピン周辺で米国のプレゼンスに挑戦する。
太平洋はもはや緩衝地帯ではなく、アメリカ本土への直接的な戦略ルートへと変わる。
北朝鮮は弱点を突く。
ワシントンが二正面で強さを示せないと判断すれば、平壌は即座に韓国への圧力か軍事行動をエスカレートさせるだろう。
その結果、アメリカは大規模なアジア紛争に引きずり込まれるか、撤退を余儀なくされ、地域の信頼を完全に失う。
倭国と韓国はアメリカへの信頼を失う。
両国は米国の安全保障に依存している。
もしワシントンが政治派閥の圧力でウクライナを見捨てるなら、もはや安定した同盟国とは見なされない。
東アジアの勢力均衡は一夜にして変わる。
台湾は防衛不能になる。
信頼が崩れれば、抑止は働かない。
中国は台湾への行動に踏み切り、アメリカは巨大戦争に介入するか、また民主国家を見捨てるかの二択に追い込まれる。
中東はアメリカから離れる。
サウジ、イスラエル、ヨルダン、湾岸諸国など、米国の安定に依存してきた国々は同盟関係を再評価する。
アメリカの保証が信頼できないと判断すれば、中国やロシアへ軸足を移すだろう。
すべてはひとつの決断から始まる。
ロシアの領土侵略を正当化するという決断だ。
そしてそれを主導しているのは、トランプの周囲にいるごく小さな集団だ。
ロシア寄りの傾向が強く、ロシアのエネルギー資産に個人的利害を持つ人物たち。
彼らは共和党でも、アメリカの主流でもない。
しかし大統領の耳を握り、自らの行動が引き起こす世界的連鎖反応を理解していない。
これはイデオロギーの問題ではない。
アメリカの信頼性そのものの破壊の問題だ。
ウクライナ領土を差し出すことは戦争を終わらせない。
むしろ世界規模の戦争を始める行為だ。 November 11, 2025
44RP
#イスラエル で事実上 #パレスチナ 人に対してのみ死刑を科すよう裁判所に義務付ける法案が賛成39票、反対16票で第一読会を通過した。成立前に処罰対象となる犯罪を行った者も同法の対象に。国際社会はイスラエルに対し同法案を直ちに破棄するよう具体的な措置を講じるべき。https://t.co/7ElnP9I7dC November 11, 2025
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「本当のことを書きすぎてイスラエルにいられなくなった」という煽り文句が陰謀論系ダメ歴史本っぽくて敬遠する人がいるかもしれませんが、イラン・パペは史料批判にも実証研究にも定評のある歴史家なので全然大丈夫ですし、イスラエルは激ヤバなのでこの煽り文句は誇張抜きの事実です。読みましょう。 https://t.co/EboF09uXGs November 11, 2025
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パレスチナ解放💢
Free Free Palestine💢
新宿ホコ天を、7m超の大きなパレスチナ国旗が進んでいます🍉
11月30日、新宿東口旧アルタ前広場で「パレスチナのことはパレスチナ人が決める! #パレスチナ人民連帯国際デー アクション」📢
高市政権は虐殺加担をやめ、イスラエルに制裁を! https://t.co/i50P4HhHFt November 11, 2025
11RP
一貫してイスラエルのジェノサイドと占領を批判し続ける信濃毎日新聞。
この社のそんな姿勢は10.7後に始まったのではなく、私が知る限りでももう四半世紀続いている。長野県外の方も、全国紙(毎日新聞)以外をやめて、信毎デジタルの購読を。
https://t.co/DZR9g1HGZM November 11, 2025
9RP
12/5(金)、防衛省などに以下の署名の再提出が予定されています。
オンライン署名「防衛省と倭国企業4社はイスラエルの"死の商人"から攻撃型ドローンを買うな!」
https://t.co/Rhsd1A6wTz November 11, 2025
4RP
ジャクソンヒンクル氏
新疆問題はアメリカやCIAが地政学的な目的で作り上げた「ジェノサイド物語」であり証拠が決定的に欠けていると述べた。
中国が一帯一路の要である新疆を安定させ経済発展を進めればアメリカの覇権が弱まる。
そのため欧米と同盟国メディアやNGOが新疆を標的にしてきたという指摘である。
新疆はユーラシアの中心であり古代シルクロード以来中国ロシア中東欧州を結ぶ要衝だ。
CIAはブレジンスキー以降数十年この地域の分断工作を続けてきた。
イスラエルやトルコまでこの物語を支持しているがそれ自体が極めて政治的だ。
欧米が主張する百万人強制収容説はわずか8人の証言を全人口に機械的に外挿しただけで根拠は薄い。
ウイグル人口は減っておらず中国国内では2万を超えるモスクが存在しウイグル文化は通貨表記にまで保護されている。
最大の芸能スターもウイグル人だ。
実際の暴力問題は90年代から00年代にかけて一部の急進派がアフガンで過激化し帰還した歴史がある。
しかしその少数派を全ウイグル人として語ることこそ偏見だ。
さらに欧米企業はプロパガンダを口実に新疆から撤退し雇用を奪った。
ジェノサイド論の目的は新疆経済を弱体化させ中国内部に不満を作り出すことだ。
公表された衛星画像の多くが学校や物流センターだったことも判明している。
新疆問題は人権保護を装った地政学的な経済戦争であり欧米の主張には決定的証拠がない。
中国側の政策はむしろ経済発展と安定化を進めたという評価もある。
情報操作とプロパガンダを見抜く視点が必要だ。 November 11, 2025
4RP
ガザのシーモさんからのメッセージ
「ガザの70%以上は(イスラエルに)管理されています。国境は市民に閉ざされたままで、負傷し病んでいる人は医療にアクセスできません。生きる事は窒息しそうな闘争になりました。最も基本的な医療品や食料も家族はほとんど買う事ができません」
11/30新宿旧アルタ前 https://t.co/d6YRTIfYnk November 11, 2025
3RP
ジョー・バイデンは外交的な演説をしていたわけじゃない…
彼は忠誠を表明していたんだ。
アメリカ大統領がそこに立って、こう言っている:
「私はシオニストだ。」
「私はイスラエルが大好きだ。」
「私の最大の栄誉はイスラエルからもたらされた。」
「我々の政権ほどイスラエルを支持した政権はない。」
それは政治じゃない。
それは別の国家への公然たる忠誠だ。
そして彼が「私はイスラエルが大好きだ」と繰り返すたびに、
彼らは必死に隠そうとする真実を暴露している:
ワシントンが車を運転しているんじゃない…
テルアビブがハンドルを握っているんだ。
選挙の季節が来ると、スローガンはこうなる:
イスラエル第一 — それ以外はすべてオプションだ。
それが全体の話だ —
そしてバイデンは自分の口でそれを言った。 November 11, 2025
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ここ24時間以内で
メディアに出れない50名の動向、もしくは彼らに関連した動き
ペペ・エスコバル
Sputnik Globeに新記事掲載。「BRICS新通貨『Unit』がドル覇権を終わらせる可能性」を解説し、Xで大きく拡散。
ジョン・ミアシャイマー
過去発言「アメリカに中東政策は存在しない。シオニストの命令があるだけ」が再び大量引用・拡散。
ジェフリー・サックス
YouTubeライブ出演。「CIAが全て仕組んだ」「トランプはG20をボイコットすべき」と発言連発。
スコット・リッター
本人X投稿でギルバート・ドクトロフ博士と論争。新動画「ウクライナは平和を望んでいない」公開。
マックス・ブルメンソール
ピース・モーガンとのインタビューが話題。「ベネズエラへの介入はアメリカのクーデター」と指摘。
グレン・ディーゼン
本人Xで連続投稿。「欧州は産業も未来も失った」「EUはさらに戦争を望んでいる」と批判。
ラリー・C・ジョンソン
ブログ更新。トランプ政権のウクライナ和平案を「死産プラン」と酷評。
レイ・マクガヴァン
Consortium Newsに新稿寄稿。「ネオコンvs現実主義者:ウクライナ戦争はまだ終わらないのか」。
ジャクソン・ヒンクル
ベネズエラ政府擁護投稿で大炎上。
ノーマン・フィンケルシュタイン
キャンダス・オーウェンスとの過去インタビュー(ガザ=ジェノサイド発言)が再拡散。
イラン・パペ
アラビア語メディアAhram Onlineで最新著書『イスラエル建国=パレスチナ民族浄化』の書評掲載。
ヤニス・バルファキス
本人Xにガザ・欧州軍拡・緊縮政策を一括批判する動画投稿。ガーディアンでも取り上げられる。
ダグラス・マクレガー
複数インタビュー動画公開。「ウクライナに勝ち目なし」「ベネズエラ空爆は大惨事」と警告。
ポール・クレイグ・ロバーツ
ブログ更新。「民主党は法を破る専門家になった」と深層国家批判。
アンドリュー・コリブコ
Substack新記事。「ウクライナの反汚職捜査が実質クーデターに転化」と分析。
タッカー・カールソン
「シオニズムはナチズムと同等」的な過去発言がXで大炎上・拡散。
シーモア・ハーシュ
ノルドストリーム爆破=バイデン命令説の過去スクープが再び大量引用(新規記事はなし)。
その他(チョムスキー、クリス・ヘッジズ、マイケル・ハドソン、リチャード・ウルフ、グレン・グリーンウォルド、The Duranなど)はこの24時間で目立った新規発信なし。 November 11, 2025
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倭国のガザに関するニュースが言葉足らず過ぎる。なぜイスラエルが攻撃したのか、事の経緯を書かないのでイスラエルが一方的に停戦を破り攻撃しているように見える。また、ガザに支援は入っているのにそれも書かない。この記事だけを見た倭国人は恐らくイスラエルが一方的にとんでもなく悪い事をしている。と受け取るだろう。印象操作が酷すぎる。
ガザ死者7万人超 停戦後も攻撃
#Yahooニュース
https://t.co/1U4EAyuYYR November 11, 2025
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これは、やはり「パレスチナ人の移民化」を推進するためなんだと思います。戦争が起これば、(人為的に)移民が発生します。その人道的支援という名目で、移民を各国(主にヨーロッパ)に送り込み、国家秩序破壊のグローバル化を達成しようとするわけです。つまり、ソロスはイスラエルの非人道的な November 11, 2025
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特に嬉しかったのが、今月もうひとつ行わせていただく会。クローズドなのですが、大阪南部の重機レンタル会社さんの休憩室(ほんと、工場の片隅)にて、「パレスチナ?イスラエル?よう分からんけどなんか無茶苦茶やん。一回聞いてみよか、の会」(社員とその家族、取引先の方限定)↓ November 11, 2025
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先日、ドキュメンタリー映画【ネタニヤフ調書】を鑑賞しました。
イスラエルでは上映禁止という危険な作品で、映画制作に協力したアメリカでさえも観れないそう。
汚職で取り調べを受けるところから映画が始まり、ネタニヤフもネタニヤフの妻と息子も独裁者のクズっぷりが大いに伝わる。
在日倭国政府🇰🇷と同じで、息を吐くように嘘をつくネタニヤフ。
どうしても監獄に入りたくないネタニヤフは汚職の訴追を逃れるために戦争を起こす。そして、ネタニヤフからハマスへ資金提供。
戦争を終わらせたら捕まるから戦争を終わらせたくないネタニヤフは、今もなお嘘をつき取り調べを受けている。
世界で起きてる戦争のキッカケって、シャンパンや葉巻の賄賂から始まるの?それで大虐殺するまでに発展するなんて、はらわたが煮えくり返る💢
倭国も重なるところある🔥🔥🔥
上映場所が少ないのが難点だけど、公開されなくなる前に観る価値あります🙏
#ネタニヤフ調書
#イスラエル
#ハマスへの資金提供
#汚職 #戦争 November 11, 2025
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川上泰徳:#コメントプラス➤朝日新聞:地下トンネルのハマス戦闘員の扱いで対立/ガザ停戦維持の火種にも➤➤【解説】記事は、10月の停戦合意後にイスラエルが撤退していない地域の地下トンネルにいるハマスの戦闘員とイスラエル軍の衝突が停戦を揺るがせている問題に焦点をあてている……問題は、イスラエルが撤退していない地域で、衝突が起こっているというだけでなく、イスラエル軍が衝突の「報復」として既に撤退したガザ全土に対する大規模な空爆をしていることである。
この記事の後半で、イスラエル軍が「ガザ全域を空爆するケース」というCNNの報道に言及している。CNNは次のように書いている。
「10月19日、(ガザ南部)ラファでイスラエル兵2人が殺害された後、イスラエルは攻撃を開始し、少なくとも44人のパレスチナ人が死亡した。それから1週間余り後、ラファで別のイスラエル兵1人が殺害された後、イスラエルの攻撃により100人以上のパレスチナ人が死亡し、その中には数十人の子どもも含まれていた。」
パレスチナ人権センターの現地調査によると、10月19日の攻撃でガザ側の死者44人のうち子供と女性は計26人で、10月28日、29日の攻撃の死者107人のうち、子どもと女性の死者は計66人である。つまり、イスラエル軍は「ハマスへの報復」としながら、ガザの住宅地域を無差別に攻撃している。
問題は二つあり、分けて考えるべきである。
第①は、停戦合意後も、イスラエルが撤退していない展開地域に残ったハマス戦闘員とイスラエル軍の衝突が続いている問題。
第②は、イスラエル軍が未撤退地域での衝突の「報復」として、ガザの撤退地域への大規模空爆を行っている問題である。
第①の問題は、停戦合意に規定されていない停戦実施のための問題であり、米国、エジプト、カタール、トルコという停戦仲介国が早急に対応すべき問題である。
第②の問題は、これまでも問題となってきた、イスラエル軍による民間地域への無差別攻撃という戦争犯罪が継続しているという問題であり、国連安保理や米欧や倭国など国際社会が対応しなければならない問題である。https://t.co/NAFOqNJ4p2 November 11, 2025
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イタリアの新聞「ラ・スタンパ」が、国連のパレスチナ人権担当者フランチェスカ・アルバネーゼ氏を強く批判した記事を出した。それに対してアルバネーゼは「これはただの攻撃だ」と怒り、メローニ首相と与党議員ガスパッリを名指しで非難した。「彼らは私がガザの真実(イスラエルの行為を強く批判する内容)を言うのが怖いんだ」と。国連の人権担当者がイタリア政府と新聞社を批判。
https://t.co/oXfILMkkTY November 11, 2025
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@IiyamaAkari @YouTube 向田邦子さんの著書から、戦時下の生活は少しよりはちょっと酷い程度の不自由があっても、姉妹喧嘩も夫婦の危機も、家族の食卓も晴れ着のお正月も、変わらずあったことが窺えますものね。イスラエルもそんな感じなのかなぁと思いを馳せ
お仕事、頑張ってください! November 11, 2025
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⚠️ショッキングな映像⚠️
パレスチナ人虐殺はずっと続いている
倭国からやれる事は「加担をやめる事」
虐殺加担企業をボイコットしよう
(BDSを調べて欲しい。なんでもかんでも不買と言うような戦略にはなってない)
デモ行ける人は行こう
防衛省のイスラエル製ドローン導入を市民の力で阻止しよう https://t.co/I4Esd5uNC2 November 11, 2025
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