国民感情 トレンド
0post
2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
国民感情に関するポスト数は前日に比べ85%増加しました。男性の比率は18%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「倭国」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「中国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
@shop_kakiko 中国は経団連を倭国の弱い部位と見てそこを突き高市政権を一刻も早く潰したいそんな思惑が透けて見える。
それにしてもこの経団連、LGPT、消費増税に移民受入れ拡大賛成、夫婦別姓支持など国民感情を逆撫ですることばかりにケイダンレンと聞けば嫌悪が先に立つ! November 11, 2025
74RP
「移民を受け入れるな!」「隣国とケンカしろ!」冷静に考えれば、両方とも国力を弱める内容で、誰かが国民感情を利用して煽っている可能性は常に考えなければならない。
「オールドメディアは信用するな!」当然ながら、SNSがマスメディアより信用できるなんてことはなく、簡単に工作できないマスメディアより、簡単に工作できるSNSだけを見て欲しいという思惑がある可能性は考えないとならない。自分が常に情報に踊らされている可能性を考えながら、情報には触れるべき。 November 11, 2025
9RP
「国の伝統や国民感情を含めた社会状況を踏まえつつ」とか「全体の規律を見据えた」とか、すごい気持ち悪い文章が並ぶ判決。婚姻制度そのものを解体した方がいいんじゃないかと思ってしまうレベル。
【判決要旨】同性婚は「憲法上、保障されていない」 東京高裁
https://t.co/wIZwpJgIMt November 11, 2025
6RP
この発言見ても、中国の言い分に乗ってる訳ではないよなあ、、>例えば、私はけしからんと思ってるんですけれども、特に中国の外交当局の威圧的な言動あるいは態度、これは我が国の国民感情を害するものだと思います。 November 11, 2025
3RP
わざわざLiveの途中に入ってきて中止ってするの本当に意地が悪いというか、結局それ廻り回って自分とこの国民感情悪化させません?このふぇすに来てるお客さん自国民でしょう? https://t.co/00fbvKWqEe November 11, 2025
1RP
こうやって、高市首相を批判すること自体、あなた方の思惑から逆方向に向かっていることがわからないのか?
中共による、ひっきりなしの倭国恫喝によって、反中国の国民感情が高まり、脱中国がさらに加速し、国防の意識もより高まっている。
ありがとう。
https://t.co/ekMmsOLZGE November 11, 2025
1RP
@sharenewsjapan1 AIの回答
現行の「テレビ持ってるだけで絶対払え+払わないと家まで来て裁判→差し押さえ」という仕組みは、時代錯誤で国民感情と乖離しすぎていると思います。特にネットでいくらでも動画が見られる2025年現在に、テレビを持っているだけで課金されるのは理不尽に感じる人が多い November 11, 2025
@k_kohtaro_jp 全くです❗️
この人答弁には熱量が何も感じられず、、
残念過ぎると思ってましたが、、更に残念
こういう感覚だから国民感情分からないんですよね💢 November 11, 2025
「冷静な判断ができてない」と指摘する前に、まず冷静な判断とは何かをお前自身が理解していない事実を教えてやろう。
結論から言うと高市総理の発言は「抑止力」であり、戦争回避の戦略である。
つまり彼女は、戦争を“起こす”のではなく、“起こさせないための布石”を打ったのだ。これは失言でも暴走でもない。現実を踏まえた政治判断だ。
中国政府に対して黙っていても、相手は軍拡・威圧をやめるとでも思っているのか?
* 台湾侵攻の準備はすでに中国側で進んでいる(艦船の常時展開、演習、言論統制)。
* 倭国がどれだけ「波風を立てたくない」と配慮しても、中国は“配慮=弱さ”と受け取る。
つまり「何も言わない=中立」ではない。
「黙る=従属の意志」と解釈されるのが現実の国際政治だ。
* 高市は「台湾有事に備える必要性」に言及しただけで、先制攻撃を容認したわけではない。
* これは憲法・日米安保の枠内での整合性ある発言であり、法的逸脱もない。
* 実際、アメリカ側も倭国の積極的関与を“歓迎”している。
政治家が危機を見て見ぬふりをする方が、無責任であり危険でしかない。
発言はあくまで“防衛の意思表示”であり、挑発ではない。
* 「6兆円損失」という主張は、短期的なマーケットの変動を根拠にしているだけ。
* だが実際は、長期的に見れば毅然とした外交姿勢のほうが安定と信頼を呼び込む。
つまり「怒らせたから損」ではなく、
「黙って譲歩すれば未来永劫“搾取され続ける”」
つまり“経済の損失”という言い分は、恐怖による自己規制に過ぎない。
* 中共側は“どんな発言であれ”自国の対外姿勢を正当化する材料として使う。
* 高市がいなかったとしても、同じ圧力は別の理由でやってくるわ。
> 高市の発言がなければ平穏だった、というのは“幻想”に過ぎない。
>戦後最悪まで“こじらせた”?
それは事実に基づく評価ではない。
* 安倍元総理も配慮していたが、彼は抑止力を基盤にした現実主義者だった。
* 高市はその路線を継承し、“見て見ぬふりの継続”を終わらせたのよ。
リーダーに必要なのは“人気”より“覚悟”だ。
間違っているのは高市ではなく、「事なかれ主義に酔う国民感情」だ。
「言わなければ怒られない」
「怒られたから悪い」
「挑発したから戦争になる」
──この3点セットで政治を語る人間こそ、歴史も現実も知らない。
高市は「言うべき時に言う」ことで、戦争の芽を逆に摘んでいる。
だからこそ、彼女の判断は正しい。間違っていない。
それが見抜けないなら、政治を語る以前に危機管理能力が欠如しているとしか言いようがない。 November 11, 2025
@mainichi 毎日新聞という点で先ず偏向した意見として「尊重」したいが、気持ち悪い程の親中派・媚中派・知中派の面々が今日の対中憎悪の国民感情を育ませたということだと思う。それでもまだ「中国、中国」と言い続けるのだろうか? November 11, 2025
@yutaka_ishida 国民感情からして不要な議員は多すぎる。
これからは能力を見て投票する行動指標となる。
これは倭国国民の政治リテラシーが向上するチャンスでもある。
そんで誰が100人にすると言ったの? November 11, 2025
@xMySyal6ngwEvPa ?
倭国人らしからぬ図々しくてセコイところが反感を買ったんじゃない?政治資金で酒場ってのが国民感情的に理解を得られないやろね
民主党もキャバクラ利用を全国ニュースで取り上げられてたことあるからね。
公明党議員は辞職に追い込まれてたことも https://t.co/jEq2M4ZXZt November 11, 2025
@akatukimaru1122 まず、天皇陛下を天皇と呼び捨てにするやつの方が恐れ多いのよハァ━(-д-;)━ァ...
国民感情に合わせて土葬は土地もいるに火葬にすると言っている。
倭国では荼毘に臥すことが一般的なんやで? November 11, 2025
川岛:常听人说“中国经济不行了就会对外制造危机转移视线”,但这种“泄压阀”论没什么根据。真打台湾输了怎么办?对决策者来说门槛太高。AI“超监控社会”带来的新统治术川岛:习近平时代最显著特征之一是数字监控体制。监控摄像头+数字人民币+大数据,不仅掌握全体国民动向,甚至试图进入每个人的“大脑”。铃木:作为社会管控工具,效果极其显著。中国历史上中央权力很难渗透到乡村最底层,国民党时代都做不到。中华人民共和国成立后才真正实现,但习近平却要进一步,连国民思想都要管控,近乎强迫观念。他自知没有毛、邓那样的个人魅力和历史功绩,于是把大量政策法律化、制度化,用明文规定来弥补权威不足,性格上也非常“认真”。从北京逻辑看美中关系川岛:关于特朗普第二期后的美中关系,中国从一开始就定好要与美国长期对抗的路线。特朗普加征关税也好,美国优先主义也好,中国不会因此改变2049、2035这些长期目标。铃木:对习近平来说,最重要的是执行自己制定的长期目标,美国只是需要“风险管理”的外部变量,不会动摇国家大目标。川岛:中国GDP已大部分靠内需,对美出口占比下降,只要不是只能卖给美国的商品,关税影响有限。中国认为时间站在自己这边,只要“敌方失误”,自己就能扩大影响力,最典型的就是强化与全球南方的关系。台湾问题:没有退路的选项铃木:对习近平来说,台湾不仅是军事经济战略要点,更是中共合法性的核心支柱,也是洗刷“百年屈辱”的历史象征。他不可能选择“不解决台湾”这条路。川岛:倭国位于第一岛链顶端,中国很难离间日美同盟。但如果倭国国内对“台湾有事”的具体军事讨论越来越深入,国民不安也会随之扩大。中国一定会利用倭国的民主制度进行舆论战,分裂倭国国论,这是肯定的。川岛:最近倭国有人说“中国在冲绳的政治渗透已经很深”,我觉得目前是夸大,但这种说法本身如果扩散,可能反而造成东京与冲绳心理上的离间。必须保持定期、细致的意见交换和情报共享。对倭国新政权的建议川岛:2025年10月21日高市新政权已上台。中日关系问题堆积如山,两位对倭国政府有何期待?铃木:最重要的是适当开展首脑外交。日中、日韩关系高度依赖首脑外交成果对两国国民感情的带动作用。安倍政权曾经成功让中断的首脑互访恢复到正常轨道,高市首相也应该做到这一点。川岛:因为权力高度集中于习近平一人,能否直接向他输入信息是胜负关键。首脑对话不可或缺。铃木:最终还是要靠政治家的决断。高市首相拥有保守支持层,反而有可能做出大胆的政策判断。川岛:倭国常有人说“中国经济恶化就会更依赖倭国、态度转好”,但现在中国GDP大部分靠内需,焦点在于刺激国内个人消费。我们必须基于2025年的中国现实来构建日中关系。对谈结束川岛:习近平政权目前正处于第三任期的中盘。为了展望今后的政权走向,首先让我们确认一下中国政治的几个关键时间节点。铃木:2027年第三任期结束是一个节点,但除非发生重大突发事件,否则他会顺利进入第四任期(至2032年)。再往长远看,有几个重要年份必须牢记:2027年(二十一大)
2032年(二十二大)
2035年(“基本实现社会主义现代化”目标年)
2049年(建国100周年,“全面建成社会主义现代化强国”目标年)
习近平把2049年定为中国取代或至少与美国并肩、取得国际社会霸权地位的大目标,而2035年是其前阶段。这几个年份是观察中国政治必不可少的坐标。
地方治理时代孕育出的海洋意识川岛:对习近平个人来说,最现实的可能是干到第四任期结束(2032年),之后视接班人培养情况决定是否退任,或继续干到2035年左右。如果他只打算干四任期,本该现在就陆续看到接班人选的迹象。但目前除习近平外的6名政治局常委、24名政治局委员中高龄者不少,2027年将大换血,新进常委和政治局委员里应该会产生接班候选人,再在第四任期内逐步筛选。铃木:我觉得他会同时观察两三名接班候选人,让他们在忠诚度和政策能力上竞争,同时自己尽可能长时间留在最高领导人的位置。川岛:习近平复活“党主席”头衔的可能性存在吗?铃木:完全可能。那样的话,接班人当总书记,他自己被“推戴”为党主席。总书记体制原则上是集体领导、少数服从多数,而党主席可以一人说了算。他可能会在第四任期视情况考虑这一步。不过我个人认为,实际上他的个人独裁已经确立。毛时代有周恩来这样必须尊重的同辈,习近平身边已经没有能与他并肩的人物,他的实际权力基础比毛更强。川岛:江泽民、胡锦涛时代20年间,党内民主化、程序正义化推进得很明确,就是为了抑制权力斗争。习近平本人也是通过党内选举当上总书记的,他为什么要把这条路逆转?支撑他这条路线的权力基础到底在哪里?铃木:根源在于江、胡时代20年积累下来的课题——党内纪律松弛、腐败泛滥等。要彻底解决这些问题,就需要向习近平个人高度集中权力,这是党内相当一部分人的共识。同时,反腐败、改善环境污染等贴近民生的实际成果,也成为权力集中正当化的依据。更重要的是,习近平的治理哲学在很大程度上继承了毛泽东。
他从政权初期就抱有这样的信念:要让中国重新站到世界中心,就必须先在国内建立一人集权的坚强统治基础。即使没有毛那样的个人魅力,他的现实权力基础也远超毛。地方经历如何塑造习近平川岛:您的新著也提到,习近平的经历对他治理风格有很大影响,具体体现在哪些方面?铃木:地方治理经验至关重要。他主政过的福建、浙江、上海全部是沿海地区,这不是巧合。福建正对台湾
浙江、上海面向东海
这些地区无论军事还是经济都极具战略意义。正因为有这些经历,台湾问题、南海海洋权益对他来说不是抽象的政策,而是他个人政治生涯的“成长故事”核心部分。
川岛:他青年时代在陕西农村插队,住窑洞、干农活,后来却成为主政沿海的精英官僚,最后对海洋进出表现出强烈关心,这本身就很有戏剧性。那么在治理理念上呢?比如“党重于政府”的思想也和地方经历有关吗?铃木:美国学者正在写习近平父亲习仲勋的传记,书名就是《The Party’s Interests Come First》(党的一切置于首位)。革命第一代对党的献身精神自然传给了他。作为“红二代”,对“党国即是党、党即是国”的体制有着本能的信赖,这构成了他的身份认同核心。军队:比前两代更牢固的控制川岛:军队关系也很关键。习近平大幅裁减陆军、均衡发展海空及火箭军,推动现代化军队现代化。他能做到这一步,说明已经完全控制住了军队吧?铃木:他1979-1982年在军队服役过,对军队这个“暴力组织”的特性有深刻理解。他在地方当领导时也积极与当地军方建立人脉。加上幼时就认识的刘少奇之子刘源在军中反腐中发挥了很大作用。
更重要的是,他不仅挂中央军委主席,还新设了“联合作战指挥机构总指挥”这一头衔,直接掌控军令系统。与其说是传统意义上的文人领袖,不如说他更像一位“军人政治家”。川岛:通过反腐清除政敌,目前政治局常委、委员几乎全是自己人。外面常传“健康问题”“没有重大成果就干不了第四任期”之类传言,但仔细看,他的权力基础非常稳固。当然,民间和地方也确实存在无声但强烈的反弹。“辞也辞不成”的习近平川岛:正因为权力过度集中,接班问题反而变得极难。铃木:现在是“辞也辞不成”的状态。党也好、军队也好,所有权力都集中在习近平一人身上,他已经被自己的权力之网缠住了。既找不到能完全信任又能接班的人,他本人又有长期执政的野心,但更重要的是权力本身的惯性和惰性正在把他推向第四任期。川岛:四五年后接班问题会变得非常严重。中央军委副主席张又侠2027年到龄退场,但接班候选人一个接一个“被刺死”(落马),至今无人能接。外交系统也是,7月被视为王毅接班人的刘建超突然失脚。铃木:最终很可能是像普京那样,从一个当时名不见经传的人里突然提拔接班人。总之,接班人选冻结的状态会一直持续到第四任期。经济恶化也动摇不了权力基础川岛:中央权力基础看似固若金汤,但经济是最大课题,也有人批评他缺乏经济经验。铃木:我感觉习近平本人对经济本身其实没太大兴趣。但他自认是坚定的马克思主义者,所以在理念上重视经济作为下部结构。不过如果真那么重视,就该在缩小贫富差距、分配正义上更积极,可2021年提出的“共同富裕”最终只停留在口号层面。
他对经济增长、科技开发倒是很上心,但主要是因为这是中美博弈的需要。川岛:过去中共合法性来自革命+民族主义+改革开放后的富裕。近年又加上了“科技强国”。但老百姓最在乎的还是“更富裕”。经济失速会不会导致政权支持度下降?铃木:经济富裕当然仍然重要,但我认为有两个新趋势:以AI、大模型为代表的科技被用来强化统治合法性(“我们也能造出不输美国的东西”)
回顾中华人民共和国历史,单纯的经济原因导致政权不稳定的先例其实几乎没有。1989年天安门事件是经济通胀+政治腐败+领导层分裂三者结合才爆发。现在后两项习近平都处理得非常彻底,所以短期内政权不会因经济问题动摇。 November 11, 2025
中国に厳しい姿勢を取っている国は普通に多い。国際世論調査では、米国、欧州主要国、カナダ、オーストラリア、韓国などで中国への否定的評価が六〜八割を超えるのが当たり前。倭国だけが特別なわけじゃない。条約の有無と国民感情は別物だし、外交姿勢の強弱とも関係ない。 https://t.co/NBU71yMCes November 11, 2025
中国が対日牽制で韓国に接近しようとしていますが、韓国では倭国への渡航制限の影響で中国人観光客が急増し、デモも起きていると聞きます。
李政権は日米韓協力を基軸としつつ中国とも関係改善を図る『実用外交』を進めていますが、国民の間には中国への警戒感も根強い。
政権が目指すバランス外交が、国民感情とどこまで折り合えるかは注目ですね。 November 11, 2025
@tanakaseiji15 NHK は、もう要りませんよ😰
ツーか、まだ国民の為の放送とか思ってました❓
いやいやもうこんなもうこんな、国民感情と乖離している
放送局は無くなった方が良いと
みんなが気付き始めてますよ🫢
やばいよやばいよNHK🤭 November 11, 2025
@darkwilldie なるほど、強硬姿勢は情報統制とセットだから、尚更国民感情がそっちに扇動されやすいってことね…検閲もありますしね(どのくらい強いのかはよく知らないけど)
やっぱり情報の出方や自由度が違うと、同じ出来事でも受け取り方が全然変わってしまうんだろうなぁ…。元々重い話してたから大丈夫だよ✌️ November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



