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債権
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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
債権に関するポスト数は前日に比べ33%減少しました。男性の比率は7%増加し、前日に変わり40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「立花孝志」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「復讐代行」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
国や警察が動かぬのなら
正義の名のもとに我々が回収しよう
債権回収や復讐代行の依頼や相談はこちらまで→https://t.co/MEiRrUMD8G
@teiou_shakazou
#釈迦憎グループ https://t.co/n9VVvpNy74 November 11, 2025
42RP
【勘定科目省略法】
簿記2級の全141科目省略法を公開します。
というのも…
実は、昔よりも制限時間が短くなっています。
✅簿記3級:120分→60分
✅簿記2級:120分→90分
(2021年6月から変更)
試験時間が半分になって、問題の量も半分に!
とは残念ながらなっていません!泣
なので、現行の制度に合わせて、
昔よりもスピードが求められます!
仕訳を丁寧に書いて、一つずつ集計して・・・
なんてやってたらタイムアップで終了なので、
勘定科目は徹底的に省略しましょう!
今日は簿記2級の勘定科目について保存版を置いておきますので何度も復習!
スピードを上げて合格を掴み取ってください!
※保存版
【資産の部】
現金預金→現よ
契約資産→契資
短期貸付金→短貸
未収還付法人税等→未収法
未収還付消費税(等)→未収消
商品→品
繰延税金資産→DTA(Deferred Tax Assetsの略)
リース資産→リ資
工具器具→工
建設仮勘定→仮(丸で囲む)
のれん→の(丸で囲む)
特許権→特
ソフトウェア→ソ(丸で囲む)
ソフトウェア仮勘定→ソ仮(ソは丸で囲む)
売買目的有価証券→売有
満期保有目的債券→満有
子会社株式→子株
関連会社株式→関株
その他有価証券→そ有(そは丸で囲む)
有価証券→有
投資有価証券→投有
関係会社株式→関株
長期前払費用→長前ヒ
長期貸付金→長貸
不渡手形→不手
前払年金費用→前年金
退職給付に係る資産→T資
別段預金→別よ
機械装置→キ(丸で囲む)
構築物→構
借地権→借地
商標権→商標
営業外受取手形→営外受手
営業外電子記録債権→営外E権
【負債の部】
返金負債→返負
営業外支払手形→営外支手
営業外電子記録債務→営外E務
短期借入金→短借
契約負債→契負
未払賞与→未賞
修繕引当金→修引
製品保証引当金→製保引
賞与引当金→賞引
繰延税金負債→DTL(Deferred Tax Liabilitiesの略)
役員預り金→役預
リース債務→リ債
預り保証金→預保
受入保証金→受保
退職給付引当金→T引
長期借入金→長借
長期未払金→長未払金
退職給付に係る負債→T負
【純資産の部】
株式申込証拠金→株申
資本準備金→本準
その他資本剰余金→本J
配当平均積立金→配立
修繕積立金→修立
新築積立金→新立
欠損填補積立金→欠立
別途積立金→別立
その他有価証券評価差額金→そ評差(そは丸で囲む)
資本剰余金→本J
利益剰余金→利J
【収益の部】
役務収益→役収
営業収益→営収
有価証券売却益→有売益
有価証券評価益→有評益
受取配当金→受配
受取手数料→受手数
有価証券利息→有利
投資有価証券売却益→投有売益
保険差益→保差
負ののれん発生益→負の(のは丸で囲む)
修繕引当金戻入→修引戻入
製品保証引当金戻入→製保引戻入
固定資産受贈益→固受益
国庫補助金受贈益→国補受益
工事負担金受贈益→工負受益
売上割戻→省略しない
【費用の部】
役務原価→役原
営業費用→営ヒ
棚卸減耗損→棚減
棚卸減耗費→棚減
商品評価損→商評損
賞与→賞よ
退職給付費用→Tヒ
退職給付引当金繰入額→T引くり(くりは丸で囲む)
修繕引当金繰入→修引くり(くりは丸で囲む)
賞与引当金繰入→賞引くり(くりは丸で囲む)
製品保証引当金繰入→製保引くり(くりは丸で囲む)
研究開発費→研ヒ
のれん償却→のs(のは丸で囲む)
ソフトウェア償却→ソs(ソは丸で囲む)
特許権償却→特s(sは丸で囲む)
支払リース料→支リ
創立費→創立ヒ
株式交付費→株交ヒ
開業費→開業ヒ
開発費→開発ヒ
手形売却損→手売損
電子記録債権売却損→E売損
債権売却損→債権売損
有価証券売却損→有売損
有価証券評価損→有評損
投資有価証券売却損→投有売損
火災損失→火損
固定資産除却損→固除損
備品除却損→ビ除損(ビは丸で囲む)
建物除却損→た除損(たは丸で囲む)
ソフトウェア除却損→ソ除損(ソは丸で囲む)
固定資産圧縮損→固圧損
備品圧縮損→ビ圧損(ビは丸で囲む)
建物圧縮損→た圧損(たは丸で囲む)
機械装置圧縮損→キ圧損(キは丸で囲む)
追徴法人税等→追法
還付法人税等→還法
仕入割戻→省略しない
福利厚生費→福利ヒ
保守費→保守ヒ
【参考】
未決算→未(丸で囲む)
火災未決算→未(丸で囲む)
保険未決算→未(丸で囲む)
為替差損益→為損or為益
為替差損→為損
為替差益→為益
有価証券評価損益→有評損or有評益
有価証券運用損益→有運損or有運益
保証債務見返→保債見返
保証債務→保債
法人税等調整額→法調
支店→支
本店→本
非支配株主に帰属する当期純利益→非益
非支配株主に帰属する当期純損失→非損
非支配株主持分→非持
繰越利益剰余金期首残高→くり利J首(くりは丸で囲む)
諸資産→諸資
諸負債→諸負
材料→材
労務費→労
経費→経
製造間接費→製間
仕掛品→仕×品
製品→製
売上原価→UG
月次損益→損益
※商工会議所「商業簿記標準・許容勘定科目表」を参考にしています。
今回は簿記2級でしたが、簿記3級バージョンは僕のタイムラインを遡ったら見れますのでみてください。
ちなみに、今回ご紹介したのは僕の省略法なのですが、一般的な受験生がどう省略しているのかまとめた完全版がほしい方っていらっしゃいますか?
もしいらっしゃいましたら、受講生に配っているものと同じものを無料配布しようと思いますので「ほしい!」とリプしてください。 November 11, 2025
26RP
昨夜の無声映画鑑賞会・鞍馬天狗特集、お客様には天候今一つの中の御来場、誠にありがとうございました。
周防正行監督もお越しくださいました。思わず「よくぞ御無事で。債権者は大丈夫ですか」と涙ぐむと「当たり前でしょ。僕には債権者はいません」と穏やかに返されました。良かったです。 https://t.co/eIHn9MZtJ3 November 11, 2025
7RP
離婚後の養育費、取り決めなしで月2万円の請求可能に 来年4月から
《養育費の不払いがある場合、他の債権より優先的に回収できるようにする「先取特権」の付与も始まる。上限は、子ども1人あたり月額8万円》 https://t.co/9nL61zWg7R November 11, 2025
6RP
@sumomodane たぬなかみたいなのが好きなタイプは成金
成金の資産、消費は借財が原資
今はリセッション段階、債権回収が進んでいる。成金の破産は時間の問題
答え合わせはすぐに来るんだから、気にすることはない
次に、別に多額の金を彼女に投資したわけでもないし、ぶっちゃけ、芸能系の女はみんな、男がいる
→ November 11, 2025
3RP
本党が破産手続開始決定を受けたので、正当な政治活動としての支出を否認権行使されただけの話です。
詳しくは党FAQをご参照ください。
(短縮版URL)
第二回債権者集会について ①政党プロモーション費用に関する支出ついて:
https://t.co/VGyPNXtVvK
第二回債権者集会について ②おおつあやか後援会への2000万円の支払い(寄附)について:
https://t.co/cP37dDP2KM November 11, 2025
3RP
@taka33413341 嘘だらけですね
日付や相手先も合わないし…
破産管財人への説明と収支報告書とも合わない
みんつく党に関係する政治団体間も合わない
みんつく党債権者のいない別団体で寄付を受取り、どう見ても破産逃れ債権者無視
破産前に大津が行った「債権者への返済する&債権者を考えてる」も嘘
嘘嘘嘘でした November 11, 2025
3RP
ここに立花孝志は関係無いと思います🥲
全部立花孝志が悪いは通らない、さすがに酷過ぎ
収支報告書を見たら分かります
寄付や税金も全部が自分達の報酬にお金が消えてた
無茶苦茶🥲一年で全部溶かした
やってること相当悪質です
債権者も管財人も居るのに、自分らだけ、みんなではなく自分だけ🥺 https://t.co/XJX9k2goOd November 11, 2025
2RP
みんつく党のことを知らない方は、よく読んでみて下さい
数社から見積もりを取って、父親が役員の会社に決めてるんですよ
それなのに、違うと否定してます
さらには、不透明なお金の流れを説明出来ない上に、成果物となるものすら公にしてないんです
債権者を蔑ろにする行為を糾弾すべきです! https://t.co/EmaH1JsElb November 11, 2025
2RP
@kosakaeiji 保守党が参加する以前の同会が、いかに口先だけ、ガス抜き、税金泥棒の委員会だったかという事がよくわかった。加えて債権回収の実態を見ても、役人が「自分の腹は痛まない」というお役所仕事で誤魔化したのがわかった。不作為の罪。これじゃあ前に進まないが、保守党が突破口を開けてくれた感想です。 November 11, 2025
1RP
ある金曜日にMBSレポが131億5000万ドル発生するのは異常だ。
これは次のことを意味する:
•ディーラーがクリーンな担保不足に陥っている
•銀行が米国債を買い占めている
•住宅ローン債権が流動性ストレス下にある
•住宅関連エクスポージャーで誰かが証拠金不足に陥っている可能性がある https://t.co/pprXJsMrRn November 11, 2025
1RP
@martytaka777 不動産バブル崩壊で地方と融資平台の理財商品がデフォルトしまくってるからな。年利8パーの政府公認の安心安全の債権と言って地銀が売りまくって中流層の資産飛ばしまくって、国民のヘイトためて、
不動産売り抜けしたデベロッパーのCEO捕まえて資産没収してスケープゴートにしようとしてたな。 November 11, 2025
1RP
🆕多様な貿易金融シリーズ:債権ファクタリング①
ファクタリングの基本
(1/6)
貿易金融には様々な形態があります。
これまで、
✅ 伝統的なL/C取引(Contourなど)
✅船荷証券を担保にした貿易金融(XDC Networkなど)
について解説してきましたが、
今日は請求書をベースにした債権ファクタリングについて触れてみたいと思います。
先日、注意喚起させて頂きましたが、このスキームは
伝統的な「手形取引」と比べると見落とされがちなリスクが多い取引です。
特に、
・「債権の回収は売手」
・貸付期間は「輸送期間だけ」を対象にした短期スキームは、設計によってはほぼ“融資の偽装”になりかねない部分もあります。
今後の投稿で、貿易実務者・金融機関の皆さまにとってのメリットとリスクを、できるだけフラットに整理していきますので、ご利用を検討される際の材料になれば幸いです🕊
#貿易金融 #ファクタリング November 11, 2025
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Galaxyの「The State of Crypto Leverage – Q3 2025」を読んで、Cryptoのレバレッジの現状、過去との比較、今後のリスクについて考えたことを共有したい。
レバレッジ残高は2021年バブル期を超えて過去最大になっている。ただ、今回は「どこにレバレッジが溜まり」「どこが壊れうるのか」が前回とはだいぶ違う構図になっている。
レバレッジの“量”は戻った。
しかし“質”と“壊れ方”はアップデートされている、という前提から話をしたい。
【1. 2021年より“マシ”になったレバレッジ】
Galaxyのレポートを一言でまとめると、
「レバレッジ残高は過去最大だが、中身は2021年よりだいぶマシな構造になっている」
という主張である。
ざっくり整理すると:
・暗号資産担保ローン(CeFi+DeFi+CDP)の残高は2025年Q3に過去最高レベル
・レバレッジの主戦場はCeFiからDeFiへシフトし、オンチェーンが全体の約2/3
・オンチェーンの中でも、DAI型CDPよりAave等のレンディングが8割超という構図
・CeFi側も、2022年のクレジットクラッシュを経て、無担保クレジットは縮小しフルコラテラルが“表向きの標準”になってきた
つまり、
「よく分からない相対無担保クレジットの積み上げ」から「担保付き+オンチェーンである程度トレース可能」
な世界にシフトした、というのが今回のサイクルの特徴。
【2. レバレッジの脆弱性はどこか】
市場の成熟化とともに、
・リスク管理のレベルは上がり
・プロダクト設計も洗練され
・オンチェーンの可視性も高まった
のは事実だと思う。
しかし、「システムリスクが小さくなった」とまでは言えない。
むしろ、レバレッジの“脆い部分”が、前回と違う場所に移動している可能性が高い。
自分は大きく次のクラスターに分けて考えている。
・オフチェーン/RWAクラスター(キュレーター、RWAファンド、カストディアン)
・ステーブルコイン/FXクラスター
・DeFiレンディング+デリバティブ(LST/LRTループ、PT担保、オラクル)
・CeFiバランスシート・DAT(暗号資産保有企業)
・マクロ・規制・政治ショック(利上げ、ソブリンリスク、制裁・規制強化)
このうちどこが壊れるか、というより「どの組み合わせが連鎖するか」が重要だと見ている。
【3. 過去の危機から見える“壊れ方のテンプレ”】
ITバブル、リーマンショック、国家債務危機を雑に抽象化すると、だいたい同じパターンが見える。
・ストーリー(成長期待)がキャッシュフローを大きく上回る期間が長く続く
・本来はリスク資産なのに「安全」「分散されている」と誤認されたプロダクトが巨大化する
・ITバブル:成長ストーリー株
・リーマン:AAAトランシェ/CDO
・ソブリン危機:国債=無リスク資産という前提
・短期資金で長期・低流動性資産をレバレッジする(期限・流動性のミスマッチ)
・規制・会計・格付けなど“ルールベースの信頼”が、リスクを過小評価する方向に働き続ける
・金利ショック・価格下落・政治イベントをきっかけに、流動性蒸発→強制売り→自己増幅ループが始まる
この過去に起こったことをいまのクリプト市場にそのまま重ねると、危ないのは“安全だと思われているもの”だと感じている。
【4. 次サイクルの2つのボトルネック】
その上で、今後のサイクルでレバレッジが危険水準に達するとしたら、どこから火がつくか。
自分は、今のところ次の2点に一番注意を向けている。
オフチェーン部分のブラックボックス(キュレーター、RWAなど)
オンチェーン上の動きであれば、基本的には検証可能で透明性が高い。
Aave、Morpho、SparkやKamino等のリスクパラメータや清算履歴は、少なくとも追おうと思えばトレース可能だ。
一方で、オフチェーン側は、たとえば:
・Unsecured Lendingのキュレーターが審査した債権の中身
・RWAファンドが保有するプライベートクレジットや不動産ローンの詳細
・CeFiレンダーのバランスシートで抱えるポジション
は、設計者と一部の投資家以外にはほとんど見えない。
オンチェーン上は「安全そうなトークン化債権」として見えていても、
・セクターの集中(地域・クレジットなどの偏り)
・想定しているマクロショックの幅
・ストレステストの前提
はプロジェクトごとにバラバラで、標準化もされていない。
市場規模が大きくなるほど、「キュレーターの目利きに乗ったレバレッジ」が増えていく。
ここが次サイクルの新しいボトルネックになる可能性は高い。
RWAの償還がどこまでスムーズか(特に低流動性資産)
もう一つの論点は、RWAの償還フローである。
・米国債やT-Billのような超流動性資産
・日次でNAVが計算されるMMF
なら、ある程度の償還ラッシュにも耐えられる設計がしやすい。
しかし、
・不動産
・プライベートクレジット
・ローンのプール
・流動性の薄い社債・ストラクチャード商品
などをトークン化したRWAでは、
・オンチェーンでは「いつでもBurn・償還可能」と謳いながら
・オフチェーンの原資産側は、数日〜数週間ではキャッシュ化できない
という時間軸のミスマッチが起こりうる。
平時は問題にならない。
だが、何かのショックでRWAトークンがディスカウントされ、大口が一斉に出口に殺到したとき、
・ゲート(1日あたり償還上限)
・ロックアップ
・NAVの大幅な見直し
が必要になり、そのプロセスはオンチェーンからは見えにくいまま進むかもしれない。
このとき、そのRWAトークンを担保にしたDeFiポジションがどれだけあるかによって、レバレッジの“壊れ方”は大きく変わる。
【5. 自分のスタンス】
自分は、レバレッジやRWAそのものに悲観的ではない。
むしろ、
・高品質な担保とキャッシュフローをオンチェーンに載せる
・それを前提に、新しいUXと金融インフラを設計する
ことは、この産業が一段上のフェーズに進むために必要だと思っている。
ただし、その前提として、
・オフチェーン部分の評価・開示・ガバナンス設計
・RWAの「最悪ケース償還」をどこまで想定したプロダクト設計
・オンチェーンとオフチェーンの時間軸のズレのマネジメント
は、今のうちからもっと真剣に議論し、実装していく必要がある。
レバレッジ残高は過去最大。
中身は前回より“だいぶマシ”になっている。
一方で、「だから安全」という話ではまったくない。
次のサイクルでどこが壊れうるか。
そのときオンチェーンとオフチェーンのプレイヤーの間で、どんな設計アップデートが必要になるか。
この文脈で一緒に議論・実験したいプロトコルや投資家がいれば、ぜひ声をかけてほしい。 November 11, 2025
1RP
@u2qKSkUcSIeBuid @YunoArai7 債権のド素人だろ?
たった1年でJP10Y金利がほぼ倍になるなんて暴落もいいところ。
あと、ドル円長期チャート見てる?
165円を超えると次のピークは260~270円まで横棒引けない→そこまでは一気に落ちる。が、そこで止める資金はないからね、それがとんでもないの意味だよ。これだから無知は嫌だわ。 November 11, 2025
1RP
司法書士試験記録 11
⭐️記述 不動産登記②
前回の続きです。
先に司法書士試験記録 10 を読んでから
お読みください。
※添付書面
原→登記原因証明情報
識→登記識別情報
印→印鑑証明書
住→住所証明情報
代→代理権限証明情報
許→許可証明情報
同→同意証明情報
承→承諾証明情報
会→会社法人等番号
一→一般承継証明情報
⑤添付書面の一覧
→識、印などの種類ごと区切り線を入れます。これによって解答時のミス防止、スピードに繋がります。さらに詳細を書かせる記号には左側にマーク(僕は★)をつけます。例えば識(何某のもの)みたいなパターンです。書き忘れ防止のためです。
⑥事実関係
→以下の●を意識しながら読みます。住所移転を見たら必ず①~③の判別を意識。利益相反は忘れても添付書面での僅かな減点に留まるはずなので警戒しすぎてタイムロスをしないようにします。
●別紙~
●原因日付
●死亡.合併
●住所移転
①名変(変更)
②名変(更正)
③担保権債務者変更
●利益相反
⑦別紙
→以下の●をチェックするのが大原則!さらに下記の別紙の種類により追加でチェックすべき項目を紹介します。
●題名
●不動産
●人
●日付
1.売買契約書
▷特約→支払日探す→原因日付になる
▷移転した持分
▷共有物不分割特約
▷負担消除→抹消or及ぼさない変更
2.抵当権設定契約書
▷登記事項
▷登記原因
▷持分に設定しているか
3.相続関係説明図、法定相続情報一覧図
▷相続人
▷住所が本籍≠登記記録→一.原で追加添付要
▷縁組日→相続人判定を慎重に
4.遺産分割協議書
▷特別受益者→一般承継人申請の権利者×
▷債権債務の承継
①担保権移転
②担保権債務者変更
▷後見監督人→原(成年後見登記事項証明書)
5.遺言書
▷換価処分→相続登記+所有権移転
▷遺言執行者
①前提の名変登記→申請人 亡~
②特定財産承継遺言→相続登記
③印は遺言執行者のもの
④代に注意
▷登記原因が相続or遺贈
6.住民票の写し.戸籍の附票
▷住所移転
7.相続放棄
▷上記4原則のうち人だけ確認
※他は無視
8.相続財産清算人の選任審判書
▷清算人名→原と代の内容注意
▷死亡日記載アリ
→亡~相続財産名義の名変で戸籍全部事項証明書添付不要
9.登記事項証明書
▷商号変更.住所変更
①商号本店の欄・登記記録に関する事項の欄を確認
②複数名変が起きている可能性を警戒
▷組織再編
▷利益相反時は(非)取締役会設置会社の確認
10.抵当権債務引受契約書
▷免責的or併存的
11.抵当権解除証書.抵当権放棄証書
▷登記原因確認
※安易に解除.放棄としない
12.根抵当権譲渡契約書
▷全部or一部or分割
▷変更事項
※優先の定忘れやすい
13.地役権設定契約書
▷目的
▷範囲
※全部以外→地役権図面添付
14.調停調書.判決書
▷登記原因
15.根抵当権変更契約書
▷変更事項
16.破産管財人選任審判書
①申請人→A 破産者A破産管財人B
②前提として名変○
③印(破産管財人の)
④代(選任審判書.委任状)
⑤任意売却→許を添付するため識×
17.配偶者居住権設定契約書
▷存続期間
▷特約
ここまでが問題文を読む順番やそれぞれのセクションで注意していたポイントです。
次回からは僕が検討をする段階で間違いやすいポイントだと思ってまとめたメモを紹介したいと思います。
よろしくお願いします🔥 November 11, 2025
1RP
【#ゆうひかくradio 第42回配信🎙️】
有斐閣Onlineにて、
キャスター:慶應義塾大学教授・森戸英幸先生×ゲスト:北海道大学教授・池田悠先生による第42回「譲渡担保法と労働債権」(マニアック労働法・第15回)が配信✨
➡️記事を読む https://t.co/vY8EoNmVna
今回は「マニアック労働法」の第15回目かつジュリスト2025年12月号との連動企画。2025年5月に成立した通称譲渡担保法の趣旨とは? これによって何が変わったのか? そしてこれが労働法にどう関わるのか?についてお話いただきました🥳
➡️池田悠「担保目的財産の広がりと労働債権の履行確保措置」 https://t.co/EE85Geu9sA
ぜひ週末にお聴きください!
*番組へのご意見・ご感想はぜひ #ゆうひかくradio を付けてポストしてください🙆
#有斐閣 #有斐閣Online #law #法律 #労働法 #マニアック労働法 #譲渡担保法 #労働債権 #ジュリスト November 11, 2025
1RP
総会ラジオ📻聴き取りまとめ(概要)
ポスト2本立てにて聴き取りまとめました😼
是非スペースの録音を聴いてください🙏
https://t.co/Ato5z9TsxO…
こちらのポストは2本目となります👀
⸻
それではいってみましょうー‼️
⸻
2️⃣俺達のピクセルの件😡
⸻
ピクセル怒り💢のIR
abc(GFA時代)も2日前にアリアにヤられた過去がある。
※普通に仕事してて2日前にダメになりましたなんてある❓無いよね❓それって監査(仕事)してなかったんじゃないの❓ってなるよね❓そもそも打ち合わせもエグゼクティブインタビューもしてたし、2日前まであなた達は何をしていたんだ❓となるよね。
余りにも酷いから、何とかなると思っている。
悪魔の証明を求められていて、
それは法治国家では無い。
立証責任があるのを放棄して、
立場を利用してマウントを取るのは嫌らしい。
恥ずかしくない❓フェアじゃない。
せめて1ヶ月とか3週間前に言おうよ😅
10日に株主総会があるので、第三者割当てに賛成してくれたらそれで借金は無くなる。
DCも8割型完成している。
⭐️GPUの発注自体は松田社長が役員時にはしている‼️‼️
⭐️物流の関係で12月〜1末あたりだかになっている。100%サーバーは来る。松田社長が取引履歴見てるから確実😂
今回のアリア事変を分かりやすく言うと、
"ある"取引がありました。
その取引先は結構大きいところの元々子会社でした、商社としては中堅どころ。
前代表へ、そこからお金が行っているのでは無いかと疑っている、と言う事らしい。
でもそれって、株券も無い何も権利が無い人がその会社からお金を取れるんだ❓と言うそもそもの疑問、そう言う高騰テクニックが出来たらこんな事にも発展していない😂
その会社に取引履歴・口座情報を(アリアからの要請で)出してくださいって言うのを伝える。
最終的には出してくれるだろうけど、
"何処で"、"何を"、"いくらで"仕入れているのかとか、そう言う企業秘密を開示する事になる。
それを当日出してって言われて出す会社があるか❓そもそも、監査法人にその秘密を知る権利はあるのか❓警察でもあるまいし😅
当たり前だけど、前代表へお金が流れていないよと言う意向表明をその会社はアリアに出すんだけど、それは意味が無いんだって😂😂😂
意味が無い意味が分からない😅
片田専務が現在監査法人を何社か詰めている。
論点がそこだけであるならば、第三者委員会を自主的に開いてヒアリングして綺麗にして、監査どうですか❓これが良いのではないか。
そのコストはアリアに払って欲しいけど😡💢
ピクセルは取引の透明性を開示して問題ないとの事だから、自主的にやってしまえば良いと思う。
監査法人見つかるとか、三者委員会で透明性が確保できましたってなると一気に上がると思う。
ピクセルの株主は大口がいなくなっていて、個人のみになっている。
いい意味でパブリックカンパニー化している。
監査法人が疑って掛かるのは業務上仕方がないとは思うけど、権利の濫用に至っているのはとても宜しくない。
公取に報告するしかないな😃
人様の口座開示を、民間企業が民間企業に対して何で言う権利があるんだ❓
行政の執行権を行使したとて任意なのに😅
abcが債権者だとか元々仲が良いとかを差し引いてニュートラルに見ても、とても奇妙に見える。
⸻
いや、本当に、
奇妙奇天烈摩訶不思議
奇想天外四捨五入ですよ。
ドラえもんもびっくり🫨
#abc #NYAN #WWB #WLF #WLFI
$NYAN $WWB $AGF $ZMAT
@GenCryptian @GfaTomoki November 11, 2025
1RP
ソフトバンクグループがデフォルトするときってSBGの普通株式の価値ってほぼゼロだよねえ?
茶坊主GPT >めちゃくちゃ重要なポイントです。
結論から明言します。
**◆ 期限の利益喪失(Acceleration)が発動するレベルの事態なら、
普通株式(SBG株)の価値は “ほぼゼロ or 事実上のゼロ” になっています。**
ただし、これは“瞬間的に株価0円になる”という意味ではなく、
**「株主価値が実質的に吹き飛んでいる状態」**という意味です。
以下、なぜそうなるかを“構造的に”説明します。
◆ 1. 「期限利益喪失 = 全債務が一斉に“即時返済”を要求される状態」
目論見書の通り:
他債務で期限の利益を喪失
保証債務不履行
財務特約違反(純資産3,698億円割れ等)
支払停止・破産申立
クロスデフォルト発動
これらのどれかでSBG本社債も即時返済義務を負う。
✔ この時点で SB の資金繰りは完全に崩壊
手元流動性(目論見書では2年分確保とある)が一瞬で尽きる
それ以上の返済要求に耐えられない
大量の資産売却=市場崩壊を招く
銀行・債権者との関係が切れる
つまり、株式を評価する前提(土台)が崩れる。
◆ 2. 普通株式は「最下位の請求権」。債権者が全額返してもらえない時点で株主には何も残らない
会社法上の残余財産分配の順番は:
担保付き債権者
労働債権
税金
無担保債権者(社債含む)
普通株主(最下位)
期限利益喪失の事態では:
✔ 無担保債権者(=社債)が満額回収できない
↓
✔ 株主には“ゼロ”しか回らない
これは破綻の教科書的に100%同じ。
◆ 3. SBGは資産が「株式中心」なので、“換金した瞬間に価値が消える”
SBGの資産構造は特殊で、
Arm株
T-Mobile株
Vision Fundの非公開株
AIスタートアップ
投資先株式
つまり、時価が支配的。
期限利益喪失が起きたら:
✔ これらを一斉に売却せざるを得ない
→ 大量売却で株価暴落
→ NAV崩壊
→ 担保価値喪失
→ 債務超過に転落
→ 株主価値=ゼロ
株主に回る余地がほぼ皆無。
◆ 4. 期限利益喪失が起きるころには、株価はすでに暴落(50〜90%下落)が普通
歴史的に見ても、
GE(金融危機)
Evergrande(中国)
SVF投資先の破綻案件
WeWorkの母体(The We Company)
どのケースでも、
「期限利益喪失が見えた時点で株価はすでに崩壊」
というパターンが100%。
理由は単純:
✔ メイン債権者の動きは株主より早い
✔ 格付会社が先にアラートを出す
✔ メディアが“危ないシグナル”を報じる
✔ 銀行団が借換を拒否する
すべて株価より早く動く。
◆ 5. “ゼロにならないケース”は理論上あるが、実務的には厳しい
理論的には、
債務カット
優先株の発行
子会社売却
政府による救済
などで、株主価値が“わずかに残る”可能性はある。
ただし、SBGの場合は:
✔ 資産の大半が「株式」=換金すると自壊
✔ Vision Fund資産は清算価値が極端に低い
✔ 保証債務の連鎖が重い
✔ Cross-Default 条項の幅が広い
=債権者を全額返済できたうえで株主に何か残る、という状況がほぼ成り立たない。
◆ 結論:
期限利益喪失するレベルの危機なら、株主価値は“事実上ゼロ”。
形式的に倒産する前から、株価はほぼ無価値になっている。
株価がゼロ“になる”というより、
**ゼロ“に向かっていく途中で期限喪失が起きる”**と思った方が正確。
◆ 逆にいうと:
期限利益喪失が発動する前に、
株主は売却して逃げ切るチャンスは一応ある。
債権者より株主の方が
“逃げ足が早い”から。 November 11, 2025
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