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債券
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2025.11.30 12:00
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【勘定科目省略法】
簿記2級の全141科目省略法を公開します。
というのも…
実は、昔よりも制限時間が短くなっています。
✅簿記3級:120分→60分
✅簿記2級:120分→90分
(2021年6月から変更)
試験時間が半分になって、問題の量も半分に!
とは残念ながらなっていません!泣
なので、現行の制度に合わせて、
昔よりもスピードが求められます!
仕訳を丁寧に書いて、一つずつ集計して・・・
なんてやってたらタイムアップで終了なので、
勘定科目は徹底的に省略しましょう!
今日は簿記2級の勘定科目について保存版を置いておきますので何度も復習!
スピードを上げて合格を掴み取ってください!
※保存版
【資産の部】
現金預金→現よ
契約資産→契資
短期貸付金→短貸
未収還付法人税等→未収法
未収還付消費税(等)→未収消
商品→品
繰延税金資産→DTA(Deferred Tax Assetsの略)
リース資産→リ資
工具器具→工
建設仮勘定→仮(丸で囲む)
のれん→の(丸で囲む)
特許権→特
ソフトウェア→ソ(丸で囲む)
ソフトウェア仮勘定→ソ仮(ソは丸で囲む)
売買目的有価証券→売有
満期保有目的債券→満有
子会社株式→子株
関連会社株式→関株
その他有価証券→そ有(そは丸で囲む)
有価証券→有
投資有価証券→投有
関係会社株式→関株
長期前払費用→長前ヒ
長期貸付金→長貸
不渡手形→不手
前払年金費用→前年金
退職給付に係る資産→T資
別段預金→別よ
機械装置→キ(丸で囲む)
構築物→構
借地権→借地
商標権→商標
営業外受取手形→営外受手
営業外電子記録債権→営外E権
【負債の部】
返金負債→返負
営業外支払手形→営外支手
営業外電子記録債務→営外E務
短期借入金→短借
契約負債→契負
未払賞与→未賞
修繕引当金→修引
製品保証引当金→製保引
賞与引当金→賞引
繰延税金負債→DTL(Deferred Tax Liabilitiesの略)
役員預り金→役預
リース債務→リ債
預り保証金→預保
受入保証金→受保
退職給付引当金→T引
長期借入金→長借
長期未払金→長未払金
退職給付に係る負債→T負
【純資産の部】
株式申込証拠金→株申
資本準備金→本準
その他資本剰余金→本J
配当平均積立金→配立
修繕積立金→修立
新築積立金→新立
欠損填補積立金→欠立
別途積立金→別立
その他有価証券評価差額金→そ評差(そは丸で囲む)
資本剰余金→本J
利益剰余金→利J
【収益の部】
役務収益→役収
営業収益→営収
有価証券売却益→有売益
有価証券評価益→有評益
受取配当金→受配
受取手数料→受手数
有価証券利息→有利
投資有価証券売却益→投有売益
保険差益→保差
負ののれん発生益→負の(のは丸で囲む)
修繕引当金戻入→修引戻入
製品保証引当金戻入→製保引戻入
固定資産受贈益→固受益
国庫補助金受贈益→国補受益
工事負担金受贈益→工負受益
売上割戻→省略しない
【費用の部】
役務原価→役原
営業費用→営ヒ
棚卸減耗損→棚減
棚卸減耗費→棚減
商品評価損→商評損
賞与→賞よ
退職給付費用→Tヒ
退職給付引当金繰入額→T引くり(くりは丸で囲む)
修繕引当金繰入→修引くり(くりは丸で囲む)
賞与引当金繰入→賞引くり(くりは丸で囲む)
製品保証引当金繰入→製保引くり(くりは丸で囲む)
研究開発費→研ヒ
のれん償却→のs(のは丸で囲む)
ソフトウェア償却→ソs(ソは丸で囲む)
特許権償却→特s(sは丸で囲む)
支払リース料→支リ
創立費→創立ヒ
株式交付費→株交ヒ
開業費→開業ヒ
開発費→開発ヒ
手形売却損→手売損
電子記録債権売却損→E売損
債権売却損→債権売損
有価証券売却損→有売損
有価証券評価損→有評損
投資有価証券売却損→投有売損
火災損失→火損
固定資産除却損→固除損
備品除却損→ビ除損(ビは丸で囲む)
建物除却損→た除損(たは丸で囲む)
ソフトウェア除却損→ソ除損(ソは丸で囲む)
固定資産圧縮損→固圧損
備品圧縮損→ビ圧損(ビは丸で囲む)
建物圧縮損→た圧損(たは丸で囲む)
機械装置圧縮損→キ圧損(キは丸で囲む)
追徴法人税等→追法
還付法人税等→還法
仕入割戻→省略しない
福利厚生費→福利ヒ
保守費→保守ヒ
【参考】
未決算→未(丸で囲む)
火災未決算→未(丸で囲む)
保険未決算→未(丸で囲む)
為替差損益→為損or為益
為替差損→為損
為替差益→為益
有価証券評価損益→有評損or有評益
有価証券運用損益→有運損or有運益
保証債務見返→保債見返
保証債務→保債
法人税等調整額→法調
支店→支
本店→本
非支配株主に帰属する当期純利益→非益
非支配株主に帰属する当期純損失→非損
非支配株主持分→非持
繰越利益剰余金期首残高→くり利J首(くりは丸で囲む)
諸資産→諸資
諸負債→諸負
材料→材
労務費→労
経費→経
製造間接費→製間
仕掛品→仕×品
製品→製
売上原価→UG
月次損益→損益
※商工会議所「商業簿記標準・許容勘定科目表」を参考にしています。
今回は簿記2級でしたが、簿記3級バージョンは僕のタイムラインを遡ったら見れますのでみてください。
ちなみに、今回ご紹介したのは僕の省略法なのですが、一般的な受験生がどう省略しているのかまとめた完全版がほしい方っていらっしゃいますか?
もしいらっしゃいましたら、受講生に配っているものと同じものを無料配布しようと思いますので「ほしい!」とリプしてください。 November 11, 2025
🚨 AIバブルと金融リスクに関する緊急警告への考察 📉
* トランプ陣営のGPU販売検討の意図:
* トランプ陣営が、これまで禁輸措置の対象だったNVIDIAのH200チップ(H20の8倍の性能とされる最先端GPU)の中国への販売を検討しているという情報は、非常に大きな政策転換の可能性を示唆しています。
* 国家安全保障よりも、目先の経済的利益や、過熱するAIバブルを維持するための市場へのテコ入れを優先しようとしている可能性があります。
* AI投資の成果とバブル崩壊のリスク:
* AI関連の債券発行が2025年~2026年にかけて累計230兆円に迫るという予測は、市場がAI分野に異常なほど傾倒していることを示しています。
* しかし、MITの調査で「AI導入企業の95%が成果なし」というデータは、この巨額の投資が具体的なリターンを伴っていないことを意味しており、現在のAIブームが実体経済に基づかない**「幻想の上」に成り立っているバブル**であるという強い懸念を裏付けています。
* インフラ面での構造的リスク:
* AIの核となるデータセンター建設が、水不足地域に集中し、冷却や電力の不足という構造的な問題に直面しているという指摘は、このバブルが技術面だけでなくインフラ面からも持続不可能であることを示しています。
* オラクルや大手ハイパースケーラーへの言及は、これらの企業が抱えるインフラ投資とリターンとのギャップが、金融市場全体のリスク要因となる可能性を示唆しています。
* コメントまとめ:
* 最先端チップの販売検討という政治的決定が、バブルを維持したい金融側の思惑と結びついている可能性があり、このアンバランスな構造が、今後数年でアメリカ経済に大きな金融の嵐を引き起こすという警告は、現実的な懸念として受け止めるべきでしょう。
#AIバブル #金融の嵐 #トランプ政策 #NVIDIA #H200 #データセンターリスク #投資の幻想 #構造的リスク November 11, 2025
株・債券投資で生計を立てながら、投資の話から日々の雑感など興味の赴くままに綴るブログです。
最新「高市首相の「保守」って❓台湾有事よりヤバい食料危機が倭国を食い潰す❗️」
https://t.co/M3okReOvbt
#株式投資 #世帯保有資産額約6億 #資産運用blg https://t.co/9i0lxdCzv3 November 11, 2025
米国株式市場への資金流入が凄いことに!
投資家は2024年11月以降、米株に+9,000億ドル以上を投入。流入ペースは5月に加速し、直近5ヶ月間だけで+4,500億ドル。これは 他の全資産(債券+その他)を合計したより多い という異常事態。世界の過剰流動性が米株に集中している。
世界のマネーサプライはこの25年で5.4倍に膨れ上がってる。
・2000年:26兆ドル
・2025年:142兆ドル
2020年 から2025年の5年でも更に1.42倍に。
・2020年:100兆ドル
・2025年:142兆ドル
この5年間で
・米国:+45%
・中国:+67%
・EU: +22%
・倭国:+21%
と、世界のマネーの膨張スピードは「歴史上最速」になっている。QT(金融引き締め)で一時的に流動性は減ったが、2024〜2025 にかけて再び増加へ転じている。つまり今は、“流動性サイクルの第2波” が始まっているフェーズ。
これが米株への空前の資金流入を引き起こしている。
2026年は、米国はかなりのペースで利下げが行われて、中国、欧州も緩和せざるを得ない。倭国だけが引き締め傾向にあるけど、国債の利払いを考えると急激な引き締めは無理。加えて高市政権も望んでない。そう考えると更にマネーサプライは増加していくのは必須。
多くの識者がAIバブル崩壊から米株大暴落を予想してるけど、マネーサプライの増加をみると疑問に感じる。寧ろバブル拡大の可能性の方が高い気もする。
マネーサプライの拡大は、言ってみれば法定通貨の供給力が増えて価値が下がっている。ビットコインやイーサリアムなどには強い追い風。
ここにウクライナ停戦が加わるとエネルギー価格の下落で利下げが行いやすくなるのと、欧州経済復活、加えて復興支援金などで更にお金が刷られまくるとバブルは加速する。
この予想は多くの識者とは違うのは理解してるけど、マネーサプライからみるに、AIバブル崩壊から米株大暴落になるとは思えない。
さてどうなることか…w November 11, 2025
マンション売却で得た現金比率を減らすために、オルカンを買った。債券比率を高めると言っていたのに、何買っていいか分からないよー💦株式インデックスはオルカン、S&Pという再現性の高いメソッドが市民権を得てるけど、債券は。。。?過去にはトヨタの社債や米国債(為替104円だったよ!) November 11, 2025
@webcomx01 ありがとうございます🙇♂️✨ベースはオルカンですよね😁一部ゴルプラ辺りもありかなと思い出してはいます!手堅く行くと債券ですが堅すぎる気がしていて🤔 November 11, 2025
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