倦怠感 トレンド
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2025.12.01 05:00
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インフルエンザ。
流行っていますね。
テレビを見ると腹が立ちます。
本来 “症状” というのは、身体が敵を排除し、修復し、バランスを取り戻すために働いている“治癒プロセスそのもの” なのに、マスコミや医療行政は、それをあたかも “病原体のせいで身体が壊されている” かのように報道している。
これが不自然で偏りすぎている、この感覚は医学的にも免疫学的にも正しいはずです。
体は「やっつけている最中」に熱・咳・鼻水をだす。
発熱は免疫細胞(好中球・T細胞等)がフル稼働するためのスイッチ。
咳・痰 は死骸や不要物を外へ排出するための作業。
鼻水は粘膜の洗浄反応。
倦怠感は体がエネルギーを治癒に集中させるための節電モード。
つまり「症状は治るためのプロセス」であって、「症状=身体が破壊されている証拠」ではない。
これを正しく理解しているだけでも、人間観・生命観がまったく違う。
にもかかわらず、報道は“敵はウイルス、症状は悪そのもの”に仕立て上げている。
発熱は危険だ。
咳は悪だ。
症状は薬で抑え込むべきだ。
ウイルスは叩き潰すべき敵だ。
こういう“医療ファシズム”が主流になったのは、戦後の欧米型医産複合体が作った構造だ。
「免疫とはウイルスや微生物との共生」
この本質と完全に矛盾している報道姿勢。
実際には「症状を止めすぎる」ほうが危険なんだよ。長引くんだよ。
これは利権に忖度しないタイプの多くの医師も認めていることでしょう。
熱を無理に下げる事は免疫が弱まり治りが遅れる。
咳を止めすぎる事は排出できず悪化する。長引く。
下痢止めを使いすぎる事は毒素が腸に溜まる。
にもかかわらず、報道はひたすら
「症状は危険!病気の悪化!薬で止めろ!」
という方向に誘導する。
本質を見抜く人がもっと増えてほしい。
これはただの不満ではなく、
生命への理解が深い人ほど自然と抱く違和感のはずです。
症状は敵ではなく、身体が懸命に治している証。
それを“病気そのもの”と誤解させる報道姿勢が私は許せない。 December 12, 2025
6RP
前へ進みたいのに進めない。
その裏で、あなたの「無意識があなたを守ろうとする力」が働いています。
でも、安心してください。
無意識が「守ろうとして」あなたを止めるとき、
それは「迷い」ではなく、「始まり」なんです。
行動しようとしているのに、
なぜか急に不安になったり、
やる気がしぼんだり、
一歩踏み出すのが怖くなることはありませんか?
実はこれ、
あなたの無意識が「守ろうとして」働いているサイン なんです。
無意識とは、
あなた個人の記憶だけでなく、
・家系に刻まれた痛み
・先祖から受け継いだ恐れ
・DNAに残る「生き延びるパターン」
こういった 代々の情報が保存された領域。
だからこそ無意識は、
新しいことをしようとすると
「危険かもしれない」と判断し、
理由のない不安やブレーキをかけます。
・ワクワクしてるのに急に怖くなる
・やればいいのに体が動かない
・「説明できない揺れ」 が出てくる
こうした反応は、
あなたが弱いからでも
意志がないからでもありません。
むしろ、
「深い無意識が動き始めた時にだけ出る、前兆」
無意識が動く前は、必ず揺れます。
それは次のステージへ行くための「準備の揺れ」。
私自身も、人生が動く直前には
意味の分からない不安や倦怠感が強く出ました。
今思えば、あれは無意識が大きな何かを動かす「予兆」でした。
もし今、あなたにも
説明のつかない揺れが起きているなら、
それは、内側で「変化の準備」が整った証です。
あなたの無意識は今、
何からあなたを守ろうとしてくれているのでしょうか? December 12, 2025
3RP
これは、ブックマークして、
記憶しておいて欲しい。
樺沢的には、初期に現れるサインとして
特に「9 集中力低下」と「8 倦怠感」を
重視します。 https://t.co/WVqQWoHgQu December 12, 2025
2RP
【休んだ方がいい「脳のSOS」サイン10選】
❶睡眠の異常(不眠or過眠)
うつ病患者の約9割に不眠や過眠が見られる。よく「寝ても疲れが取れない」「夜中に目が覚める」のは、初期の警戒レベル。
❷アンヘドニア(快感消失)
今まで楽しめていた趣味や活動(仕事・交流・性的な関心など)に対する興味や喜びが著しく減退。今まで楽しかったことが楽しめないのは、脳の報酬系機能が低下している証拠。
❸決断麻痺
「今日のランチが選べない」「着る服が決まらない」。脳の前頭葉が疲労し、些細な決定すら負担になっている可能性あり。
❹感覚過敏の悪化(特にASDやHSPの人)
駅のホームの音やオフィスの照明がいつもより不快に感じる。脳のフィルター機能が低下している証。
❺「朝」が最もつらい
うつ症状の多くは、体内時計の乱れにより午前中に重くなる傾向あり(日内変動)。
❻抑うつ気分
ほぼ一日中・ほぼ毎日のように、「悲しい」「空虚な気分」「絶望感」を感じる。
❼食欲減退or食欲増加
うつ病は食欲不振と体重減少が典型的ですが、一部の人には、食欲増加と体重増加が見られることもあり。
❽ 疲労感や倦怠感
十分な休息をとっても回復しない強い疲労感が、ほとんど毎日続く。活動するためのエネルギーが枯渇した状態。
❾集中力や思考力の低下
以前と比べて「集中力が続かない」「思考がまとまらない」「作業効率が悪くなった」といった症状が出たら要注意。
➓強い自責感
不合理なレベルで、自分を不当に責めたり、「自分は価値がない人間だ」と感じたりと、極端に自己肯定感が低下している状態。
「休むこと」は決してサボりではなく、心身を回復させるための「必要なメンテナンス」です。
このサインが1つでも当てはまったら、これ以上自分に無理させず、今すぐゆっくり休んで。 December 12, 2025
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