両国
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2025.12.01 04:00
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タイ王国とインドネシア共和国において豪雨による災害が発生し、多くの尊い命が失われたことに、深い悲しみを覚えております。
犠牲になられた方々に哀悼の意を表するとともに、御遺族に謹んでお悔やみ申し上げます。
被害に遭われた方々の一日も早い御回復と被災地の早期復旧を心よりお祈り申し上げます。
我が国は、人道的観点及び両国との友好関係に鑑み、必要な支援を実施していく考えです。
I am deeply saddened by the loss of many precious lives caused by torrential rains in the Kingdom of Thailand and the Republic of Indonesia. I express my deep condolences to the victims and the bereaved families. I offer my sincere prayers for the earliest possible recovery of the injured and the recovery of disaster-stricken areas.
Based on a humanitarian perspective and our friendly relations with both countries, Japan intends to provide necessary support.
ข้าพเจ้าขอแสดงความเสียใจอย่างสุดซึ้งต่อเหตุการณ์พายุฝนและอุทกภัยในราชอาณาจักรไทยและสาธารณรัฐอินโดนีเซีย ซึ่งส่งผลให้เกิดความสูญเสียชีวิตของประชาชนเป็นจำนวนมากขอแสดงคว
ามอาลัยต่อผู้เสียชีวิต และขอแสดงความเสียใจอย่างสุดซึ้งต่อครอบครัวผู้สูญเสียทุกท่าน
ขอภาวนาให้ผู้ได้รับผลกระทบจากภัยพิบัติสามารถฟื้นตัวได้ในเร็ววัน พร้อมทั้งขอให้พื้นที่ประสบภัยสามารถกลับคืนสู่สภาวะปกติได้โดยเร็ว
ประเทศญี่ปุ่นได้พิจารณามอบความช่วยเหลือที่จำเป็น บนพื้นฐานด้านมนุษยธรรมและสายสัมพันธ์แห่งมิตรภาพระหว่างประเทศญี่ปุ่นและสองประเทศ
Saya merasakan kesedihan yang mendalam atas terjadinya bencana akibat hujan deras di Republik Indonesia maupun Kera-jaan Thailand sehingga begitu banyak nyawa yang berharga telah hilang. Saya menyampaikan turut berduka cita yang mendalam atas para korban tersebut serta turut belasungkawa yang tulus kepada keluarga yang ditinggalkan. Saya berdoa dengan ketu-lusan hati semoga semua korban yang mengalami dampak bencana akan bangkit kembali sesegera mungkin dan seluruh daerah yang terkena bencana juga akan segera pulih kembali. Atas dasar kemanusiaan serta hubungan persahataban antara kedua negara, Japang bersedia memberikan bantuan seperlunya. December 12, 2025
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【必読】
倭国語訳
もしMAGAがウクライナ領土を差し出せば、アメリカのグローバル安全保障システムは崩壊する。
アメリカがロシアによるウクライナ領土の占領を承認すれば、その影響はヨーロッパをはるかに超えて広がる。
それは、アメリカが数十年にわたり依存してきた安全保障アーキテクチャ全体を連鎖的に崩壊させる引き金になる。
ヨーロッパは強硬に対応する。
ロシアの領土強奪を承認することは、「武力による国境変更は認めない」という原則を破壊する行為だ。
その瞬間、ヨーロッパはさらなるロシアの拡張を止めるため、東ウクライナへの軍事的関与を強める。
NATOの結束も崩れる。なぜなら、その原則を最初に破ったのがアメリカ自身となるからだ。
中国は太平洋で動き出す。
アメリカの決意が崩れたと見た瞬間、北京は対米包囲網を打破する行動に出る。
中国は第一列島線への圧力を強め、倭国、台湾、フィリピン周辺で米国のプレゼンスに挑戦する。
太平洋はもはや緩衝地帯ではなく、アメリカ本土への直接的な戦略ルートへと変わる。
北朝鮮は弱点を突く。
ワシントンが二正面で強さを示せないと判断すれば、平壌は即座に韓国への圧力か軍事行動をエスカレートさせるだろう。
その結果、アメリカは大規模なアジア紛争に引きずり込まれるか、撤退を余儀なくされ、地域の信頼を完全に失う。
倭国と韓国はアメリカへの信頼を失う。
両国は米国の安全保障に依存している。
もしワシントンが政治派閥の圧力でウクライナを見捨てるなら、もはや安定した同盟国とは見なされない。
東アジアの勢力均衡は一夜にして変わる。
台湾は防衛不能になる。
信頼が崩れれば、抑止は働かない。
中国は台湾への行動に踏み切り、アメリカは巨大戦争に介入するか、また民主国家を見捨てるかの二択に追い込まれる。
中東はアメリカから離れる。
サウジ、イスラエル、ヨルダン、湾岸諸国など、米国の安定に依存してきた国々は同盟関係を再評価する。
アメリカの保証が信頼できないと判断すれば、中国やロシアへ軸足を移すだろう。
すべてはひとつの決断から始まる。
ロシアの領土侵略を正当化するという決断だ。
そしてそれを主導しているのは、トランプの周囲にいるごく小さな集団だ。
ロシア寄りの傾向が強く、ロシアのエネルギー資産に個人的利害を持つ人物たち。
彼らは共和党でも、アメリカの主流でもない。
しかし大統領の耳を握り、自らの行動が引き起こす世界的連鎖反応を理解していない。
これはイデオロギーの問題ではない。
アメリカの信頼性そのものの破壊の問題だ。
ウクライナ領土を差し出すことは戦争を終わらせない。
むしろ世界規模の戦争を始める行為だ。 December 12, 2025
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中国も立ち行かなくなると思ってる人がいる。万が一日中貿易が完全停止になったとしたら、両国に短期の混乱はあっても長期的に調整出来るのは中国であって倭国ではない。資源を輸入に頼るしかなく、売れるものを作る技術力も衰退した国が最大貿易相手国を失って生きていけると信じる理由はない。 https://t.co/QqR2yHu3um December 12, 2025
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冗談も休み休み言って欲しい。
倭国共産党は中国共産党と訣別したのではなかったか。いつから共産党一党独裁国家に連帯して昔の様な忠犬ポジションに戻ったのか?
日中共同声明を自ら破っているのは中国だ。
そもそも、高市答弁は台湾の帰属に踏み込んではおらず、あくまで武力侵攻が行われた際の米国含む同盟国の反応の可能性に触れたにすぎない。なのに暴言を吐き、明らかに礼を失する行動を繰り返す独裁者に肩入れするのが、倭国共産党の掲げる民主主義なのだろうか。
そして倭国共産党は日中共同声明を根拠にするなら、この節に触れないのもおかしいだろう。
「六 倭国国政府及び中華人民共和国政府は、主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵並びに平和共存の諸原則の基礎の上に両国間の恒久的な平和友好関係を確立することに合意する。
両政府は、右の諸原則及び国際連合憲章の原則に基づき、倭国国及び中国が、相互の関係において、すべての紛争を平和的手段により解決し、武力又は武力による威嚇に訴えないことを確認する」
暴言を吐いて内政干渉はしてくるわ、平和的などと到底言えない渡航制限やら文化的交流の差し止め、農産物や海産物の輸入制限に加え対話の拒否など取り付くしまもない。一方的に声明を反故にする横暴なのに屈するのが倭国共産党の考える外交上手なんだろうか?それとも倭国共産党的には尊重と言う言葉の意味が国際常識や世間一般の意味合いと違うのだろうか?
いずれにしろ、理解に苦しむばかりだ。 December 12, 2025
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この手から掴んだチャンスがこぼれていく感覚をもう味わいたくねぇんだよ。
いい加減、壮麗亜美からも勝たなきゃなんだ。
小波の用意したゲーム
いいぜ、乗ってやる。
両国で小波の前に立つのは飯田沙耶だ
#STARDOM
#今日もキレてる https://t.co/nFOOaJdkWl December 12, 2025
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私は『人民日報』に「一つの中国原則と戦後の国際秩序を断固として守る」と題する文章を発表し、台湾問題、中日関係及び関連問題について立場表明した。
80年前、中国人民抗日戦争が偉大な勝利を収め、倭国は降伏文書に調印し、「カイロ宣言」「ポツダム宣言」など台湾を無条件で中国返還を定めた国際法上の文書を正式に受け入れた。倭国の植民地支配を半世紀にわたり受けてきた台湾は祖国に戻り、歴史的正義がついに顕彰された。今年は中国人民抗日戦争ならびに世界反ファシズム戦争勝利80周年にあたり、倭国の現職指導者が台湾に関して露骨な挑発的言論を公然と発し、武力による威嚇と戦争を煽動する叫びを上げたことは、今日に至るまで謝罪も撤回も拒み、国際法および国際関係の基本準則を著しく破壊し、戦後国際秩序を著しく損ない、中日関係の政治的基礎を著しく損なうものである。
台湾は古来より中国領土の不可分の一部である。一つの中国原則を遵守することは、倭国が厳格に履行すべき政治的約束であり、回避し得ない国際法上の義務である。1972年の「中日共同声明」において、倭国国政府は「中華人民共和国政府が中国の唯一の合法政府であることを明確に承認し、中華人民共和国政府は、台湾が中華人民共和国の領土の不可分の一部であることを重ねて表明する。倭国国政府は、この中華人民共和国政府の立場を十分理解し、尊重し、ポツダム宣言第八項に基づく立場を堅持する」と表明した。1978年、中日間は「平和友好条約」を締結し、「『中日共同声明』は両国間の平和友好関係の基礎となるものであること及び前記の共同声明に示された諸原則が厳格に遵守されるべきこと」と明記し、中日関係に法的規範を確立した。その後の中日の政治文書も、いずれもこの一連の重大原則を再確認しており、倭国のどの政党・どの人物が政権を担当しようとも、これを守らなければならない。
台湾問題は中国の内政であり、「一つの中国」原則は、国連総会第2758号決議によって権威ある形で確認された国際的な普遍的共識である。台湾問題をいかなる方式で解決し、国家統一を実現するかは中国人自身の事であり、他者が口出しすることは許されない。どの国も、他国の指導者が自国の内政に乱暴に干渉することを容認せず、どの国も、他国の指導者が自国に対し武力の威嚇を加えることを容認しない。今日の中国はもはや昔日の中国ではなく、中国政府と中国人民の国家主権と領土保全を守る決意と能力は磐石であり、阻むことはできない。歴史の逆行を図り、武力で台湾海峡に介入し、台湾を中国から分裂させようとする企図は、必ずや痛ましい代償を払うことになる。
中日関係の安定的な発展は、堅固な政治的基礎の上にのみ築くことができる。倭国の現職指導者が一方的に仕掛けた破壊行為は、情勢を誤認し、潮流に逆らい、自ら壁に衝突するものである。倭国側が現在取るべき唯一の正しい行動は、数十年来繰り返し行ってきた自らの政治的約束を遵守し、戦後国際秩序の破壊をやめ、誤った発言を即時撤回し、実際の行動によって徹底的に誤りを認め是正することである。いかなる詭弁も欺瞞にすぎず、いかなる取り繕いの企図も成功することはない。いかなる誤りに誤りを重ねる行為も、より深刻な結果を招くだけである。 December 12, 2025
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【11.30 浜松大会生配信中‼️】
試合後の飯田沙耶と壮麗亜美に小波が白スプレーで襲撃!
小波「いい顔してるね!真っ白じゃん。お前らが欲しかったの白スプレーだろ。もしかして白スプレーじゃなくて、お前らが欲しかったのってこの白いベルトの方だったか?なんにも言わないから、なんにも私に伝わってこなかったよ。壮麗、飯田…どっちと遊んでも面白そうだなぁ…じゃあこうしよう。12.8 次の後楽園ホール大会、お前らが戦え!そこで勝った方は年末のスターダム両国大会で遊んでやるよ、もちろんこの白いベルトを懸けてな。さぁゲームの始まりだ!」 December 12, 2025
佐久間様には色々な形で日頃からお世話になり、感謝の気持ちでいっぱいです🙇♀️
昨日は両国将棋センターイベントにお越しくださった皆様、関係の皆様、一緒に楽しい時間を過ごしていただきありがとうございました! https://t.co/4ViiQfUDMU December 12, 2025
@musiclovesorane 倭国に定住して代を重ねるのに必要な教育だと思えなかったから祖父母は子供たちを朝鮮学校から倭国の学校に入れたようです。ただ、拠り所としての歴史的な使命は総連にも民団にも朝鮮学校にもコミュニティーにもあったわけで。
両国の歴史に翻弄された人達であったのは確かですね。 December 12, 2025
では、多くが忘れてしまっているだろう、田中角栄がなした最大の功績の一つである、日中国交回復直後の両国関係について書こう。
日中友好のシンボルとして中国から貸し出された、当時は絶滅危惧種のパンダのカンカンとランラン。上野動物園で飼育、公開されたが、連日、長蛇の列。
何代目か忘れたけど、パンダのつがいを倭国で死なせてしまった時、中国は文句も言わずに次のつがいを送った。
その次に大きなエポックは、倭国人が中国に置き去りにし、中国人が育ててくれた残留孤児のルーツ探し事業。
倭国語を覚えていない、かつての倭国人の子供たち。身元が判明したものもいたが、判らず終いだった者も多かった。
問題はその後。
倭国にやって来た孤児達は、ルーツが判らなくとも倭国に留まることを望む者が多かった。当時の中国は今のように進んだ国では無く、倭国は世界最先端だった。
これが悲劇を生んだ。
育ての親たちは悲しみに暮れ、孤児達の親類縁者は、迷惑がるものが少なくなかった。だって言葉も生活文化も違うんだもん。
倭国に馴染めずに、中国へ戻った孤児達も多いと聞いた。
私が倭国人って薄情だなと思った最初の経験がこれ。 December 12, 2025
「対米自立の会」さんの宣いが欺瞞であるということを、証左及び論理的に以下にて証明いたします。
複数の点で事実と矛盾しており、全体として誤った主張であることが複数の信頼できる情報源から確認できます。まず、「反中国家なんて倭国くらいしか見当たらない」という部分ですが、これは明らかな誤りです。実際、多くの国々が中国(中華人民共和国)に対して批判的な立場を取っており、反中感情や政策的な対立が存在します。例えば、「米国、オーストラリア、カナダ、韓国、ドイツ、フランス、英国、スウェーデン、オランダ、インド、フィリピン、ベトナム、インドネシア、ミャンマー、マレーシア、カンボジア、タイ」などが挙げられ、これらの国々では
➡︎「南シナ海問題、台湾問題、人権侵害、経済的影響力の拡大」
に対する懸念から、反中的な世論や政府の姿勢が顕著です。
これらの国々は、単に「反中」として一括りにされるわけではなく、具体的な地政学的・経済的・人権関連の対立に基づいています。倭国だけが例外的に反中であるというのは、事実を無視した過度な単純化です。
次に、「倭国は中国と友好条約(1978年)がある」という点は部分的に事実ですが、文脈を歪曲しています。
確かに1978年に日中平和友好条約が締結され、両国間の平和と友好を促進する内容ですが、2025年現在の日中関係は、この条約の理想とは大きく乖離しています。
近年、特に台湾問題や南シナ海での領有権争い、経済的摩擦により関係は悪化しており、2025年11月時点では高市首相の発言(台湾防衛への関与を示唆するもの)が原因で外交危機が発生しています。中国側はこれを「一つの中国」原則の侵害として非難し、両国間の緊張が高まっていますが、これは条約が存在するにもかかわらず、関係が複雑で対立的であることを示しています。条約を根拠に倭国が一貫して親中的であるかのように描くのは、現在の現実を無視した嘘です。
さらに、「だから高市のやった事は反乱だと言っているのだ。反乱はいずれ鎮圧されるってことだ」という主張は、完全に根拠のない虚偽です。
高市氏は2025年現在、倭国の首相として台湾に関する発言(中国の台湾侵攻に対する倭国の対応を示唆)を行い、これが中国の激怒を招いていますが、これは「反乱」ではありません。
反乱とは、国家に対する武装反逆や内部の反政府行動を指す用語ですが、高市氏は公式の政府首脳として、国内法や同盟関係(例: 日米安保)に基づいた外交・安保政策を推進しているに過ぎません。
中国側はこれを「紅線(レッドライン)」の侵害として批判し、経済的・外交的な報復を講じていますが、倭国国内でこれを「反乱」と位置づける根拠はなく、鎮圧されるような内部紛争でもありません。むしろ、これは日中間の地政学的緊張の表れであり、高市氏の行動は倭国政府の公式スタンスとして支持されている側面もあります。「反乱が鎮圧される」という予言的な表現は、事実に基づかない憶測に過ぎず、嘘です。
全体として、この内容は事実を歪曲し、特定の政治的バイアスを押し付けるものであり、国際的な報道や百科事典的情報源から見て、全てが誤りであることが明らかです。
以上 December 12, 2025
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