ホロコースト トレンド
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2025.11.30 14:00
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旧統一教会の二世が開催したシンポジウムで、親が拉致監禁の強制棄教の被害に遭った深刻な内容に「勝手に副音声」して揶揄する鈴木エイト。彼の「拉致監禁される団体が悪い」というロジックはナチスが行ったホロコーストを「されたユダヤ人が悪い」という危険なロジックです。
https://t.co/FOs4fVpyq2 November 11, 2025
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スペインの国際法学者アントニオ・セグラは「倭国はドイツと違い、加害の歴史を正面から認めていない」と断言。
ドイツはホロコーストを国家犯罪として認め、謝罪と賠償を進めたが、倭国は南京大虐殺やアジア侵略の加害を完全に清算せず、被害国への賠償も十分に行っていないと批判した。
さらに、歴史を認める行為そのものが再発防止の条件だと指摘。彼の主張の核心は「過去を曖昧にした国は、未来でも同じ過ちを繰り返す」という警告だ。
現在の東アジアで緊張が続くのも、戦後処理を曖昧にした結果だと見なせる。セグラの問題提起は、倭国が国際社会で信頼を得るための最低条件を示している。 November 11, 2025
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ジョナサン・グレイザー監督『関心領域』(2023)観了。アウシュヴィッツ強制収容所から塀一枚を隔てた隣りの敷地で暮らす、収容所所長ルドルフ・ヘス一家(妻と5人の子ども)の優雅な大邸宅の日常を粛々と映し出す、恐るべき“ホロコースト映画”。全編を通して一切残虐シーンを映さずに、子どもの遊び声が掻き消す銃声や絶叫、煙突が吐き出す灰色の煙、川に撒かれた残骨灰などの細やかな描写によって、“阿鼻叫喚の地獄絵図”を観る者に想像させる。“観せない”ことによって増幅される、惨劇への恐怖。史実に精通しているほど微細な表現が分かるという、その“からくり”によって、観る者も、己の“関心領域”の有様を問いかけられ続けるのだ。「あなたはいつまで塀の向こう側に無関心でいられるのだ?」と。そして、いつの時代も、殺戮するのは“凡俗の徒”である。因みにヘスは、1940年4月に所長に着任してから退任するまでの4年間で250万人(ヘスの証言)を殺戮する。250万人だ。「人間が同じ人間に対してこのようなことをした場合、我々はいとも簡単に彼らから距離を置こうとする。自分ならこんな行為は絶対にできないと理由を付けて。だが果たして本当にそうなのか、少し疑ってみるべきだと思う」(ジョナサン・グレイザー監督) November 11, 2025
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@ikumen_arasaa_ 鈴木エイト氏のロジックは、まさに人権感覚の麻痺と言わざるを得ません。🐟
被害者を責めるのは、ナチスのホロコーストを「ユダヤ人が悪い」とするのと同質の危険思想。🎣 November 11, 2025
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早尾貴紀さんの「イスラエルについて知っておきたい30のこと」を読了。
パレスチナの人たちの土地でシオニストによって何が行われているか、どうしてこうなったのかが分かる。
以前読んだサラ・ロイの「ホロコーストからガザへ」やナオミ・クラインの「ショック・ドクトリン」で得た知識も役立った。 https://t.co/f2eUlIqSbN November 11, 2025
だから私は安楽死の合法化に反対するんだよな
人権意識の希薄なこの国でそんなもんしようもんなら待ち受けるのは緩やかなホロコーストですよ https://t.co/jSZRwGn040 November 11, 2025
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