フィリピン トレンド
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2025.11.30 15:00
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【必読】
倭国語訳
もしMAGAがウクライナ領土を差し出せば、アメリカのグローバル安全保障システムは崩壊する。
アメリカがロシアによるウクライナ領土の占領を承認すれば、その影響はヨーロッパをはるかに超えて広がる。
それは、アメリカが数十年にわたり依存してきた安全保障アーキテクチャ全体を連鎖的に崩壊させる引き金になる。
ヨーロッパは強硬に対応する。
ロシアの領土強奪を承認することは、「武力による国境変更は認めない」という原則を破壊する行為だ。
その瞬間、ヨーロッパはさらなるロシアの拡張を止めるため、東ウクライナへの軍事的関与を強める。
NATOの結束も崩れる。なぜなら、その原則を最初に破ったのがアメリカ自身となるからだ。
中国は太平洋で動き出す。
アメリカの決意が崩れたと見た瞬間、北京は対米包囲網を打破する行動に出る。
中国は第一列島線への圧力を強め、倭国、台湾、フィリピン周辺で米国のプレゼンスに挑戦する。
太平洋はもはや緩衝地帯ではなく、アメリカ本土への直接的な戦略ルートへと変わる。
北朝鮮は弱点を突く。
ワシントンが二正面で強さを示せないと判断すれば、平壌は即座に韓国への圧力か軍事行動をエスカレートさせるだろう。
その結果、アメリカは大規模なアジア紛争に引きずり込まれるか、撤退を余儀なくされ、地域の信頼を完全に失う。
倭国と韓国はアメリカへの信頼を失う。
両国は米国の安全保障に依存している。
もしワシントンが政治派閥の圧力でウクライナを見捨てるなら、もはや安定した同盟国とは見なされない。
東アジアの勢力均衡は一夜にして変わる。
台湾は防衛不能になる。
信頼が崩れれば、抑止は働かない。
中国は台湾への行動に踏み切り、アメリカは巨大戦争に介入するか、また民主国家を見捨てるかの二択に追い込まれる。
中東はアメリカから離れる。
サウジ、イスラエル、ヨルダン、湾岸諸国など、米国の安定に依存してきた国々は同盟関係を再評価する。
アメリカの保証が信頼できないと判断すれば、中国やロシアへ軸足を移すだろう。
すべてはひとつの決断から始まる。
ロシアの領土侵略を正当化するという決断だ。
そしてそれを主導しているのは、トランプの周囲にいるごく小さな集団だ。
ロシア寄りの傾向が強く、ロシアのエネルギー資産に個人的利害を持つ人物たち。
彼らは共和党でも、アメリカの主流でもない。
しかし大統領の耳を握り、自らの行動が引き起こす世界的連鎖反応を理解していない。
これはイデオロギーの問題ではない。
アメリカの信頼性そのものの破壊の問題だ。
ウクライナ領土を差し出すことは戦争を終わらせない。
むしろ世界規模の戦争を始める行為だ。 November 11, 2025
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センミリ、フィリピン公演にて、とても救われたことがあり、少しお話しさせてください。
公演前日に宿泊のホテルでベースを弾いたところ、度重なる空路での移動や演奏などから来る金属疲労からか、ストラップピンが折れてしまいました。倭国ならまだしも、すぐに用意出来るパーツでは無かったので絶望していた所、
まず現地スタッフの方が運搬、移動の手配をしてくださり、現地の楽器店とコンタクトを取ってくださりました。
早速JB MUSIC - ROBINSONS MANILAさんに向かい、お店のスタッフさんに相談させた頂いたところ代用可能なパーツを探して頂き、なんとその場で修理までして頂きました。
パーツが無ければ立って弾くことは不可能で、サポートミュージシャンとしては致命的でした。ですが、皆様のおかげで全力でパフォーマンスすることが出来ました!
お店のスタッフさんとお話をさせて頂く中で、翌日センミリのフィリピン公演があること、サポートで演奏させてもらっていることをお話したところ、すぐにセンミリのことを調べてくださって、気付いたら『キヅアト』が音響用のスピーカーで爆音でかかっておりました。
最終的にはお店の方全員で笑顔でお見送りをして頂きました(この時は『僕らだけの主題歌』が流れていました)。
なんと温かい心をお持ちなのだろう、という感動と、先ほどまで抱えていた不安も吹き飛び、安心して公演に臨むことが出来ました。
JB MUSIC - ROBINSONS MANILAスタッフの皆様、現地スタッフの皆様、本当にありがとうございました!
Hayaan ninyong ikuwento ko sa inyo ang isang bagay na talagang nagligtas sa akin noong pagtatanghal ni Senmiri sa Pilipinas.
Isang araw bago ang palabas, tumutugtog ako ng bass sa hotel na tinutuluyan ko, at naputol ang strap pin, marahil dahil sa pagkahapo ng metal mula sa paulit-ulit na paglalakbay sa himpapawid at pagtugtog. Maaaring ibang usapan ito sa Japan, ngunit hindi ito isang piyesa na madali kong mahahanap, kaya nawalan ako ng pag-asa.
Una, inayos ng lokal na kawani ang transportasyon at nakipag-ugnayan sa isang lokal na tindahan ng musika.
Agad akong tumungo sa JB MUSIC - ROBINSONS MANILA, kung saan kumunsulta ako sa mga kawani ng tindahan. Nakahanap sila ng pamalit na piyesa at inayos pa ito agad.
Kung wala ang piyesa, hindi ako makakatugtog nang nakatayo, na magiging isang nakamamatay na dagok para sa isang support musician. Ngunit salamat sa tulong ng lahat, nagawa kong magtanghal sa abot ng aking makakaya!
Habang nakikipag-usap sa mga kawani ng tindahan, nabanggit ko na ang Senmiri ay magtatanghal sa Pilipinas kinabukasan at ako ay tumutugtog bilang isang support musician. Agad nilang hinanap ang Senmiri, at bago ko pa namalayan, ang "Kizuato" ay malakas na tumutugtog sa mga speaker ng sound system.
Sa huli, lahat ng nasa venue ay nagpaalam na sa amin nang may ngiti sa kanilang mga labi ("Ang Aming Tanging Theme Song" ay tumutugtog noon).
Labis akong naantig sa kanilang mainit na puso, at lahat ng pagkabalisa na aking nararamdaman ay napawi, na nagbigay-daan sa akin upang harapin ang pagtatanghal nang may kapayapaan ng isip.
Maraming salamat sa lahat ng tao sa JB MUSIC - ROBINSONS MANILA at sa mga lokal na kawani!
Maraming salamat sa lahat. November 11, 2025
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マレーシアもそうだけど、通常、新興国は都市部と田舎では生活様式も人も全く違います。クアラルンプールや私が暮らすシンガポールに隣接した経済特区なら、シンガポールと大した変わりはありませんが、田舎に行けば高床式の藁葺き屋根、エアコンもなく、水しかないシャワー、トイレは汲み取りか庭に穴掘ってトイレにしていたり、無免許バイクが走り回っている場所もたくさんあります。路線バスなどないから、子供の無免許でも仕方ないのです。インドネシアやフィリピンに至っては島が多いこともあり、その格差はマレーシア以上です。知人が雇ったインドネシアメイドは、クアラルンプールに来るまでテレビを見たことなかったし(実家にはない)、うちで働いていたフィリピンメイドも、地元にはエスカレーターがないと言っていました。だから、シンガポールやクアラルンプールのような都会に来ると舞い上がってしまう人も多い。コミュニティが出来ていれば、よからぬバイトの情報も入ります。
都市部で働く教育のある人材はそもそも出稼ぎには行かない。倭国に来る人達がどういう階層の出身で、どういう生活様式かを把握してから呼んだ方がいい。これは差別ではなく、現実問題として、あまりに異なる生活様式や価値観の人達に、倭国に馴染んで倭国基準に合わせてもらうというのは、ただの幻想だからです。 November 11, 2025
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#Centimillimental WORLD TOUR
2025-2026 “#Cafuné”
フィリピン公演
センミリ愛に溢れた素敵な空間で、凄い盛り上がり🔥
ステージではお久しぶりの生田目さんともナイスグルーヴでした🥁🎸
感謝🙏またフィリピンに来たいです!
Maraming salamat. Lubos akong natutuwa sa kabaitan ng lahat. https://t.co/pJOjVdNWqY November 11, 2025
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2025年11月29日(土)
Centimillimental WORLD TOUR
2025-2026 “Cafuné”
フィリピン公演 at Paco Arena
初フィリピン、最高の盛り上がりでした。
みんなで作り上げた1日だった、ありがとう。
Memorial Photo https://t.co/QSHaB8nqjt November 11, 2025
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【倭国が中国に軍事侵攻を受けたときーー米国が絶対に倭国と戦う理由と、米国が倭国を手放せない理由とは?(戦術の基礎)】
日米安全保障条約の下で、アメリカ合衆国は倭国の防衛に対し「鉄のような」コミットメントを公言しています。
実際、歴代の米国高官らは日米同盟を「インド太平洋地域の安定の礎(cornerstone)」と表現し、その重要性を強調してきました。
しかし、倭国国内では「アメリカは本当に倭国を守る価値を感じているのか」「倭国に資源もなく人口減少が進む中で、米国に見捨てられないか」といった不安の声があります。
この疑念に対し、軍事的・地政学的理由と経済的・技術的理由の両面から、「なぜ米国は有事の際に倭国と共に戦い、倭国を絶対に手放せないのか」を考察します。
結論を先取りすれば、それは『倭国の防衛がそのまま米国自身の存続と安全保障と繁栄に直結する』という極めて冷徹な「地政学的現実」に他なりません。
逆に言えばこの地政学的現実が倭国にとっての幸運でもあり、米国が倭国と共に倭国領土を防衛する理由となっています。
わざわざ米国が倭国防衛に尽力するのは、単なる「日米安保条約の条項という書類上の約束」に基づくものだけありません。
また倭国人に対する恩義や友情だけでもなく、100%自国の国益のためであり、ゆえに日米同盟は世界に類を見ないほど強固かつ盤石なのです。
【米国が倭国を守る軍事・地政学的理由】
戦略地理的に見て、倭国列島は米軍にとっての浮沈空母、そして西太平洋における不沈の前進拠点です。
米軍第7艦隊の母港である横須賀基地をはじめ、沖縄・嘉手納など倭国各地の在日米軍基地により、米国はアジア太平洋地域へ軍事プレゼンスを張り巡らせています。
中国の軍事侵攻に際して、もし仮に倭国を見捨てて撤退すれば米軍は西太平洋の橋頭堡を失い、一気に後方のグアムやハワイまで後退せざるを得ません。
しかしグアムやハワイからでは中国の軍事力に対抗することは不可能です。
米国防専門家も「倭国やフィリピン抜きでは、もはや米国は第一列島線内でプレゼンスを保てず、グアム・ハワイからでは中国の接近阻止網にまず対抗できない」と指摘しています。
言い換えれば、倭国という前線基地があるからこそ米国は「太平洋の大国」でいられるのです。
この地政学的価値は、決して他国では代替できません。
実際、倭国には現在も米軍約5万人規模が駐留しており、これは米国がいかに倭国を前哨と位置付けているかを物語っています。
【「第一列島線」の要衝ーー倭国列島という太平洋の城壁】
米国は冷戦期からユーラシア大陸縁辺の島嶼部に防衛ラインを築いてきました。
それが「第一列島線」と呼ばれる、倭国〜台湾〜フィリピンに連なる島嶼線です。
この列島線は、中国や旧ソ連の太平洋進出を封じ込める天然の防波堤の役割を果たしましたが、その要衝が他ならぬ倭国列島でした。
倭国の南西諸島から台湾にかけて連なる島々は、東シナ海と西太平洋を隔てる地形上の要衝になっています。
ここを倭国と同盟国が押さえることで、中国海軍の外洋進出ルートを監視・統制できるのです。
実際、倭国は南西諸島にレーダーサイトや対艦ミサイル部隊を配備しつつあり、有事にはこの島嶼線で中国艦隊の通過を封鎖・阻止する戦略を整えつつあります。
米国も、フィリピンや倭国と協力して第一列島線の 「出入り口すべてを監視」 する態勢を強化しています。
米海軍関係者は「米軍の潜水艦部隊が第一列島線内の制海権を確保し、中国海軍が同ラインを突破できない状況を維持することが極めて重要だ」と強調しています。
要するに、倭国という城壁が崩れれば米軍の西太平洋防衛ラインは大きく後退し、中国海軍の太平洋進出を許してしまうのです。
そして一度失われた海域は二度と手に入りません。
これを取り戻すには、核兵器保有国同士の正面戦闘になるからです。
その意味で「倭国が破られれば米国も破存続できない」というのは単なる比喩ではなく、戦略上の厳然たる現実なのです。 November 11, 2025
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🔹フットサル倭国女子代表🔹
初開催のワールドカップで見事ノックアウトステージ進出を決めたフットサル女子倭国代表🇯🇵
大会前に行われた、開催国・フィリピンの倭国人学校への訪問とFIFAによる大会公式撮影の様子をお届け🎥
準々決勝は12/2(火)21:30(🇯🇵)キックオフです⚽️
フットサル女子倭国代表へ引き続き熱い応援をよろしくお願いします!📣
#FutsalWWC @FIFAWWC
#jfa #daihyo #夢への勇気を
#フットサル #フットサル倭国女子代表 November 11, 2025
2RP
#センチミリメンタル ワールドツアー
フィリピン公演楽しく終了!!
ものすごい熱量で最高のライブでした!!
温詞くんを始め暖かく迎えてくれたセンミリチーム、そしてお客さまに感謝です。
この後のツアーも楽しく続きますように!
ありがとうございました☺️ https://t.co/U5plNdZCjk https://t.co/fli3AnomkP November 11, 2025
1RP
NHK 総合 11/30 15:05 世界うた旅~フィリピン編~ 📱NHKプラスで配信予定💻 #nhkgtv https://t.co/6ylRzDzz8k November 11, 2025
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おはようございます🌅🐤
皆さん素敵な日曜日を
お過ごしクダサーイ🍀🌟🌟🌟
今日は何の日
〜2025年11月30日日曜日
※今年から解説付きです😹😂
☆鏡の日
【解説】
由来: 「いい(11)ミラー(30)」の語呂合わせ。
目的: 鏡を大切にすること、そして鏡を通して健康で美しい生活を目指すこと。
☆絵本の日
【解説】
「絵本の日は、11月30日です」。これは、瀬田貞二氏の著書『絵本論』の初版が1985年11月30日に発行されたことにちなんで、民間図書館「絵本と図鑑の親子ライブラリー」が制定しました。子どもの感性や想像力を育む絵本の魅力を広めることを目的としています。
☆サワーの日(毎月30日)
【解説】
倭国サワーアソシエーションまたは宝酒造株式会社によって制定。サワーの普及や愛好者の増加が目的。
サワーの日は、サワーの「サ(3)」と「ワ(0)」の語呂合わせから制定。また、1年を通じてサワーを飲んでもらうという想いから、毎月30日に。
☆みその日(毎月30日)
【解説】
東京都中央区新川に事務局を置き、味噌(みそ)に関連する情報の収集や発信などを行う全国味噌工業協同組合連合会(全味工連)が1982年(昭和57年)9月に制定。日付は「三十日」を「みそか」と読むことに由来。
☆砂糖の日(3月10日 11月30日)
【解説】
砂糖についての啓発活動を実施している「お砂糖“真”時代」推進協議会が2014年(平成26年)度に制定。日付は「さ(3)とう(10)」(砂糖)と読む語呂合わせから。また、同協議会は、11月30日を「いい(11)さ(3)とう(10)」(いい砂糖)と読む語呂合わせから、同じく「砂糖の日」に制定。
☆きりたんぽみそ鍋の日
【解説】
「きりたんぽみそ鍋の日」は11月30日です。この日付は、「11」が囲炉裏で焼かれる「きりたんぽ」が並んでいる様子を表し、「30」が「みそ」の語呂合わせであることから名付けられました。この記念日は、秋田名物であるきりたんぽみそ鍋の美味しさを広めるために制定されました。
☆ノーベンバーラブデー
【解説】
印鑑、ゴム印の作成、名刺の印刷などを手がけるビジネスコンビニの「4U(フォーユー)銀座店」が制定。
家族、兄弟、隣人、仲間との友情を大切にして、3人以上でパーティーを開き、良好な人間関係を築いてもらうことが目的。
☆社会鍋の日
【解説】
「社会鍋の日」は、救世軍が制定した11月30日です。この日は、毎年12月を前に募金活動の開始を知らせるアナウンスが行われることに由来しています。救世軍による街頭募金活動「社会鍋」は、年末の風物詩として知られています。
☆いい30歳の日
【解説】
「いい30歳の日」は、11月30日を指し、「いい(11)30歳」という語呂合わせから、女性向けWEBメディア「Ozmall」を運営するスターツ出版株式会社が制定した記念日です。この日は、30代を応援し、良いスタートを切ってほしいという願いが込められています。
☆シティズ・フォー・ライフの日
【解説】
シティズ・フォー・ライフの日は、世界の1,625の都市が参加して、死刑制度の廃絶のために起こされる運動です。
11月30日は、トスカーナ大公国のレオポルド1世(後の神聖ローマ皇帝レオポルト2世)がヨーロッパの国として初めて死刑を廃止した日であり、これを記念して行われます。参加都市は11月30日の夜に、街のモニュメント、観光名所、有名な建物などをライトアップし、世界中の国に対して死刑の停止を求めます。ヨーロッパを中心に、アフリカ、北米、中南米の都市が多数参加し、アジアでは台湾(中華民国)、韓国、インドネシア、フィリピン、パキスタンで市政府や市民団体が運動に参加しています。
☆シルバーラブの日
【解説】
「シルバー ラブ の 日」は11月30日です。この日は、1948年に歌人の川田順氏が不倫相手の女性と駆け落ちした出来事に由来するといわれています。
☆オートフォーカスカメラの日
【解説】
11月30日は「オートフォーカスカメラの日」です。これは、1977年11月30日に小西六写真工業(現コニカミノルタ)が世界初のオートフォーカス(AF)機能付きカメラ「コニカC35AF」を発売したことに由来します。この日を「カメラの日」とするのは、ピンボケをなくす画期的な機能でカメラの普及に大きく貢献した出来事を記念するためです。
☆本みりんの日
【解説】
11月30日は「本みりんの日」です。これは、**「いいみりん」(11月30日)**という語呂合わせに由来しており、全国味醂協会が制定しました。年末年始の需要が高まる時期に、本みりんの魅力や料理効果を広める目的で行われています。
☆EPA の日(毎月30日)
【解説】
倭国水産株式会社が制定。
EPAは魚に多く含まれる脂肪酸で、中性脂肪の減少や動脈硬化の予防が期待でき…
etc…
Xの有料会員なのにも関わらず💸
文字数制限なので💦
続きは毎日9時更新のブログを参照願います🙏 November 11, 2025
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「国境と宗派を越えた絆:拘束中のマザー・ムーンと共に立つために」
カトリック教会のモンシニョール、ジョセフ・ラロ師は、2025年9月から拘束されている世界平和統一家庭連合の指導者、韓鶴子総裁(82歳)との連帯を示すため、韓国を訪問しました。
この動画の中でラロ師は、宗教指導者たちが共に祈り、思いを分かち合ったフィリピン・キリスト教指導者会議(PCLC)の記念集会に参加した後、遠くから祈るだけではなく、それ以上の行動をしなければならないという使命感に駆られたと説明しています。
「確かに私たちはたくさん祈っていますが、行動が必要です」と彼は同僚たちに語りました。「もし本当にマザー・ムーンを支持するなら、私たちは現地に行かなければなりません」
彼が自ら韓国へ赴くという決断は、拘束中の韓総裁を支持するために、宗派や国境を越えて立ち上がる国際的な宗教指導者が増えているという傾向を反映しています。
ラロ師のメッセージはシンプルですが力強いものです。それは、真の信仰とは言葉や祈りだけではなく、その場に共にいること、犠牲、そして行動を伴うものだということです。彼は「平和、一致、そして神の愛のために連帯し、兄弟姉妹と共に祈る」ために来韓したのです。
カトリックのモンシニョールが、異なる宗教的伝統を持つ拘束された指導者のそばに立つために、世界を横断する旅に出るという召命を感じるとき、それは「信仰の自由」の普遍性について、そしてそれを守るためのすべての信仰共同体の共有された責任について、何を物語っているのでしょうか?
#平和の母を解放せよ #信教の自由 #韓鶴子 #韓国 #超教派の連帯 #行動する信仰 #カトリック教会 #平和と統一 November 11, 2025
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倭国が移民受け入れへ舵を切ったのは、年次改革要望書とUSTR(アメリカ合衆国通商代表部)のNTE(貿易障壁報告書)報告書による内政干渉が原因だった
年次改革要望書
移民・外国人労働者に関する主な要求
【2001年】
🇺🇸→🇯🇵への要求内容:
「倭国の労働市場が抱える硬直性を改め、より開かれた仕組みへと転換するべきだと指摘。とくに外国人労働者が円滑に入国・就労できるよう、ビザ申請や関連手続きの簡素化を強く求めている。」
(Enhance labor market flexibility by reforming employment regulations to facilitate foreign workers’ entry and participation.)
出典:USTR 2001要望書 p.54
→ 倭国対応:労働者派遣法改正を加速、技能実習制度受け入れ枠拡大
結果:外国人労働者数増加開始(約56万人→上昇に転じる)
【2002年】
🇺🇸→🇯🇵への要求内容:
「国境を越える人の移動を妨げている制度的な壁を取り払うことを提案。外国人労働者が倭国で働きやすくなるよう、ビザや資格要件の見直し、より合理的で透明性の高い制度運用を求めている。」
(Promote the mobility of global human resources by deregulating visa requirements for foreign workers.)
出典:USTR 2002要望書
→ 倭国対応:技人国ビザ審査期間短縮、研修生受け入れ制限実質撤廃
結果:外国人研修生が急増
【2003年】
🇺🇸→🇯🇵への要求内容:
「外国人労働者の受け入れに関して、煩雑なビザ手続きの改善を繰り返し要求。さらに技能実習制度の活用拡大など、倭国がより多様な労働力を取り込むための制度整備を促している。」
(Simplify visa procedures for foreign workers and professionals to address labor shortages and expand use of the Technical Intern Training Program.)
出典:USTR 2003要望書
→ 倭国対応:技能実習制度を実質労働力化、建設・介護分野で試験導入
結果:技能実習生数 前年比+40%超
【2004年】
🇺🇸→🇯🇵への要求内容:
「国際的な人材が倭国へ参入しやすい環境をつくるため、規制緩和を継続するよう要請。グローバル競争の中で倭国が持続的成長を実現するためには、外国人材の積極的な受け入れが不可欠だという立場を示している。」
(Continue reforms to open labor markets to foreign talent and facilitate the entry and employment of foreign workers.)
出典:USTR 2004要望書
→ 倭国対応:労働者派遣法改正施行、EPAでインドネシア・フィリピン看護・介護士受け入れ開始
結果:2007年に外国人労働者100万人突破
【2005年】
🇺🇸→🇯🇵への要求内容:
「倭国の労働市場により高い柔軟性を持たせるべきだとし、その一環として外国人労働者受け入れの拡大を提起。労働力の流動性を高める改革の中に、外国人のより積極的な活用が位置付けられている。」
(Enhance integration of foreign workers into the Japanese labor market as part of broader labor market reforms.)
出典:USTR 2005 Foreign Trade Barriers Report
→ 倭国対応:全国に外国人雇用サービスセンター設置、非正規雇用比率40%超
結果:外国人労働者が「補完」から「不可欠」へ
【2006年】
🇺🇸→🇯🇵への要求内容:
「倭国経済が直面する課題に対応するうえで、外国人労働者の存在を「成長の鍵」と捉え、ビザや移民関連手続きの柔軟運用を強く要望。制度の壁を低くすることで、倭国の競争力向上につながると主張している。」
(Treat increased intake of foreign workers as a key to economic growth; recommend flexible immigration operations.)
出典:USTR 2006要望書
→ 倭国対応:経団連が「外国人労働者50万人増計画」提出、介護分野受け入れガイドライン策定
結果:政府が初めて成長戦略に「外国人材活用」を明記
【2007年】
🇺🇸→🇯🇵への要求内容:
「倭国社会の多様化を後押しすべきだとして、外国人労働者の長期滞在や定住を阻む諸制度の改善を間接的に促す内容が記録されている。表現は控えめながら、制度改革の方向性を示唆する内容。」
(Expand the acceptance of highly-skilled foreign professionals; consider introduction of a point-based system.)
出典:USTR 2007要望書
→ 倭国対応:高度外国人材ポイント制を正式決定(2009年試験開始)
結果:「移民政策ではない」と言いつつ実質移民政策へ移行
【2008年】
🇺🇸→🇯🇵への要求内容:
「移民政策について「より柔軟で実際的な運用」を明示的に求めた年。深刻化する労働力不足に対応するため、外国人材の活用を倭国が戦略的に進めるべきだという姿勢を鮮明にしている。」
(Japan should pursue flexible operation of immigration policy to resolve labor shortages.)
出典:USTR 2008要望書 p.42
→ 倭国対応:外国人労働者受け入れ指針大改訂、ビザ審査最速化
結果:制度基盤完成、2008年末に移民労働者約100万人へ November 11, 2025
嘘ばかりついてる。中国はベトナム国境を越境して攻め行った回数は6回以上。フィリピンともいざこざを起こし、倭国については何度となく領空侵犯してスクランブル発信している。全て中国からだ。これで中国は無害だと言う。主張は馬鹿としか言いようがない。詭弁も甚だしい。 https://t.co/DSTnUlHNqW November 11, 2025
@nagamikazuya @ToyomoTatsuki @JBMusicPh フィリピン公演お疲れ様でした!
心温まるエピソードを共有してくださってありがとうございます!
和也さんの周りにひとが集まるのは和也さんの優しいお人柄のおかげだと思います☺️
昨日のFC配信も楽しく見させていただきました!
これからも応援しています! November 11, 2025
フィフィさんは、フィリピンの方が帰化したくて倭国の男性と結婚し私は倭国人。何が悪いと言ってる人と同じだよ。
私は海外の方を受け入れたら?と言い。
移民は受け入れないと言ってるのが
トランプや高市さんの保守派!
それならもうフィフィさんみたいな人はもう倭国に来ないで欲しい。うざいわ! https://t.co/tpMgJe1lxW November 11, 2025
@sawayama0410 そんな近未来国家様はなんでフィリピンにスパイ送り込んで悪さしてんの?
なんでヨーロッパとかじゃなくて、近い文化圏の倭国に観光にくるの?
なんで順番に並ぶっていうことが出来ずに餌に群がる猿みたいな行動をとる動画が出回ってるの? November 11, 2025
@GW3CjJsMQ6n2ye1 どんどん、韓国に行ってくれ。
既に韓国からも「来るなデモ」されてるけどなw
その次はどこの国だろなwww
フィリピンあたりかな。フィリピン人も中国嫌いだからなぁ。フィリピン領の島を中国固有の領土だとか言って騒いでるみたいだしw
世界の嫌われ者 November 11, 2025
What’s prompting growing anticorruption protests in the Philippines? https://t.co/4knUkzyY7W @YouTubeより
“フィリピンの首都では、インフラ整備費支出をめぐる政府の汚職疑惑を受け、数千人が抗議活動を行っている。” November 11, 2025
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