ウォロディミル・ゼレンスキー トレンド
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2025.11.30 20:00
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ウクライナの行く末を案じているすべての皆さん、以下のことを忘れないでください。
• 2022年2月、圧倒的な逆境の中にあっても、ウクライナはゼレンスキー大統領の下で強固に持ちこたえました。
• キーウ戦での敗北以来、ロシア軍は前線をほとんど前進させられていません。
• それ以降でウクライナがハルキウ、ヘルソンで奪還した領土は、これらを奪還後に失った領土よりも広いのです。
• 汚職の排除は、(国家にとって)良いことです。 November 11, 2025
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ウクライナ研究会会長の岡部芳彦先生を起用してプロパガンダ報道をなされたNHKさんですが、ゼレンスキー政権の汚職醜聞についても、もう少し積極的に報道して下さいね🥴
私達の國は2兆円以上の支援を行ってきたわけですから、NHKさんは汚職醜聞の詳細を報道する義務があるのではないかと思われます🥴 https://t.co/nvZ3r65JcU November 11, 2025
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中国嫌いなのに「対中包囲網を過去最高にガッチガチに固めた岸田さん」をディスるのは「他国の情報工作に踊らされている」です。石破さんも含めて列挙すると「中国・台湾を視野に入れた関連政策」はこんな感じ。
これで反日とか親中とか、マジで意味わからん。
・経済安保(脱中国)
・防衛費増額
・敵基地攻撃保有
・米・英・豪・印・韓・比と軍事連携
・原発再稼働
・処理水放出
・憲法審査会定例化
・トマホーク購入
・武器輸出可能に
・日英伊で戦闘機共同開発
・防衛装備移転三原則運用指針改正
・円借款による対中包囲網形成
・超音速ミサイル迎撃開発
・自衛隊員の血液備蓄
・統合作戦司令部常設
・沖縄本島に地対艦ミサイル連隊
・セキュリティクリアランス
・天皇誕生日レセプションに台湾総統招待
・台湾の出自明記を可能に
ゼレンスキーの電撃訪問は「G7」に招いた、です。対露的に西側諸国の結束をはかるにあたって必要な人がゼレンスキー。
https://t.co/5goqmoJlb3 November 11, 2025
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速報:🇺🇸🇺🇦 元米陸軍大将マイク・フリン、ウクライナのゼレンスキー大統領の逮捕を要求。
「最高責任者たる敗者、ゼレンスキーとその腐敗した側近たちは全員逮捕されるべきだ」
フリン将軍の言う通り!
ゼレンスキーはハンターバイデンを介してアメリカ偽大統領ジョーバイデンと結託してアメリカ人の血税を盗み取り、さらにその同盟国倭国の国民の血税も同様に盗み取った。ウクライナ国民の苦境をよそに一族贅沢三昧の日々を送っている。 November 11, 2025
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🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ November 11, 2025
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#ヴォロディミル・ゼレンスキー / Володимир #Зеленський
@ZelenskyyUa
本日より、オクサナ・マルカロワ氏が復興・投資担当顧問として引き続き国家を支えてまいります。我々は断固として独立を守り、ウクライナが主権を有する欧州国家としての権利を擁護します。ウクライナの自衛能力を確保し、ほぼ4年にわたりロシアによる全面的な侵略に日々抵抗し続けております。あらゆる困難にもかかわらず、ウクライナに必要な武器、防空システム、そして国内の回復力維持に十分なリソースを供給し続けております。
しかし、独立を防衛するという根本的な目標や、ウクライナの生存を確保するための日々の活動を超えて、私たちには長期的な目標があります。それは、戦闘終結後の復興と正常な経済発展の回復に向けたウクライナの能力を構築することです。これはウクライナ政府、すべての機関、そしてウクライナのビジネス界にとっての課題であり、この取り組みにおいてウクライナを支援できる立場にある方々は皆、それを果たすべきだと信じております。
オクサナ氏が引き続き我が国のチームの一員としてご活躍くださることを嬉しく思います。彼女の新たな責務には、ウクライナを強化する諸課題に関する助言が含まれます。具体的には、ビジネス環境の改善、国家財政の回復力強化、投資誘致、そして戦略的パートナーとの復興計画策定などが挙げられます。ウクライナと共に歩んでくださる全ての方々に感謝申し上げます。 November 11, 2025
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流石に他国から見てもゼレンスキーは支持出来ませんね。
ウクライナの兵士を無策作戦で死なせているだけで周りは
腐敗した官僚軍人ぱかりみたいですね。 https://t.co/kRq4gN40QK November 11, 2025
ウクライナの影の大統領、イェルマークが逮捕された。
ゼレンスキーの逮捕も秒読みか?! 脅しをかけるトランプ。
ついにウクライナ戦争の終わりが見えてきた!!!!
***陰謀論じゃないよ!!! November 11, 2025
ウクライナ人が戦っているのは「ゼレンスキー個人のため」ではなく、「自国の存続と自分たちの自由」のためです。ここを混同してはいけません。
また、汚職が次々と摘発されているのは、隠蔽せずに「自浄作用」が機能している証拠です。膿を出し切ろうとする姿勢は、むしろ国家として健全化に向かっていると言えます。
さらに、支援=米国という認識もアップデートが必要です。キール世界経済研究所のデータ等を見ても、現在の支援総額(コミットメント)は米国よりも欧州全体の方が圧倒的に上回っています。 November 11, 2025
最高の負け犬のゼレンスキー、彼の腐敗した取り巻き全員が逮捕されるべきです。
何年にもわたる浪費、詐欺、乱用に対する正当な調査が行われ、盗まれた数百億ドルの資金が回収され、この完全に無駄な戦争で愛する人を失った多くの家族を助けるために使われるべきです。この戦争は、完全に腐敗したグローバリストどもによって始められたものです。
アメリカは今、平和を達成する方法を見つけなければならない。力によって。だが平和を。もう「向こう岸」の問題ではない。そして、自分の家を整える間、アメリカに一撃を加えようとする外国の指導者や個人たちには——試してみろ。
我々がアメリカを再び偉大にし、完全に壊れた腐敗した政府を修正しようと尻に火をつけて働いている大統領を持つ一方で、アメリカ国民は依然として、我々の原初の建国から来る精神で満ちている。
今日、我が国に無関心が残っているとしても、当時我々がイギリス帝国を打ち負かしたときを思い起こせば、誰もがその紛争で戦ったわけではないが、我々はそれでも勝利した。
もし我々の大統領が、アメリカ人に神と祖国の栄光のために再び立ち上がることを求めるなら、我々はそうする、覚えておけ。
戦え、戦え、戦え!
倭国も戦え🇺🇸🇯🇵 November 11, 2025
The Economist : 関係者によれば、イェルマークは、ゼレンスキーが自身の解任を決定したことを知り激怒していたという。
同誌は「イェルマークは米国で多くの敵を作った」と記す。「彼には人々を結束させる特異な能力がある—彼に対してだ」とある高官は同誌に語った。
イェルマークの鋭く曖昧な対応スタイルは、ワシントンのウクライナ支援国の一部でも強い反感を買っており、交渉の重大局面で同国に損害を与えたと指摘されている。
https://t.co/h3413nMPQe November 11, 2025
🇺🇦「倭国を代表する国際政治学者」「倭国を代表する三文字軍事ライター」他は、ウクライナは最後の1人までロシアと断固戦うと断言されておりますよ。首都キエフでさえ混乱する中、本当に大丈夫でしょうか。
『「全ては大統領の落ち度だ」。ウクライナのゼレンスキー大統領の最側近だったイエルマーク大統領府長官が解任された翌日の29日、ウクライナの市民はロシアの侵攻を巡る和平交渉のさなかにもかかわらず、内政の混乱を招いた政権に怒りの声を上げた。』
https://t.co/bEWDBI5uC6 November 11, 2025
倭国政府政治家の殆どが、倭国の支配者DS闇一族に関わりのあるもの達で、カルト繋がりは不思議ではなく、彼らにとって当たり前でした。国民が知らないところで、闇の支配が続けられていたのです。
ゼレンスキーの国会での演説動画を見て、議員が総立ちで拍手したこと、忘れないでください!与党も野党も、同じ穴のムジナ。
山本太郎氏だけが国会からでていきました。
倭国人国民の大覚醒が始まりました! November 11, 2025
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