逃げ馬 スポーツ
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2025.11.29
:0% :0% (30代/男性)
逃げ馬に関するポスト数は前日に比べ111%増加しました。男性の比率は21%増加し、前日に変わり30代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「ジャパンカップ」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
🇯🇵ジャパンC🇯🇵
🚩私が絶対に買う5頭🚩
🐎マスカレードボール
前走天皇賞秋は接触不利を受けながらも最速級の上がりで差し切り、東京適性の高さを完全に証明。瞬発力・持続力・レースセンスが揃っており、超高速馬場+東京の形はこの馬がもっとも能力を出しやすい条件。直線が伸びるレースになれば確実に上位へ浮上するタイプで、展開が向かなくても能力だけで押し切れる存在。
🐎クロアデュノール
倭国ダービーは先行から総合力で押し切る強い内容で、展開に左右されにくい安定した競馬ができるのが武器。瞬発一点型ではなく“全体的な底力”が高く東京2400mの適性は明らかで、状態も戦える範囲で整っている。前で流れに乗りさえすれば止まらない特徴があり、好位で粘り込む形なら今回も馬券圏内に顔を出す可能性が高い。
🐎ディープモンスター
前走京都大賞典は内をロスなく回り、末脚をしっかり使って逃げ馬を差し切った内容が今年一番の収穫。長く脚を使える持続力型で、内でジッと脚を溜めてから直線で進路さえあれば能力以上の走りをするタイプ。高速上がり勝負でも内で我慢できれば浮上する余地が大きく、人気薄の中ならもっとも“理屈で買える”1頭。
🐎カランダガン
欧州G1を勝ちまくってきた現役トップクラスで、今がキャリアの旬。バネの利いたストライドと再加速性能が武器で、末脚の破壊力はこのメンバーでも最上位クラス。4枠8番ならロスを抑えて脚を温存でき、倭国の高速東京でも展開ひとつで頭まで届く。
🐎ダノンデサイル
ダービーはスローペース好位インで無駄のない競馬から最内を伸び、能力と完成度で勝ち切った内容。先行して折り合えて、かつ最後までスピードが鈍らない特性は東京2400mに最もマッチする強み。ロングスパート戦でも瞬発戦でも対応可能で、前に付けて運べれば馬場傾向を最大限に活かして勝ち切る形が見える。 November 11, 2025
18RP
個人所有馬ネッタイヤライが今日の京都2歳ステークス(GIII) 芝2000mに出走して4着でした。
スタートを決めてハナに立つと残り200mくらいまでは先頭でした。
最後は後続に差されてしまいましたがよく頑張ってくれました。
矢作厩舎の逃げ馬として活躍を期待してます😃 https://t.co/C1sAFliFPc November 11, 2025
17RP
【ジャパンカップ🇯🇵 全頭診断】※枠順確定後
👑S評価:カランダガン
👑S評価:サンライズアース
🅰️ A評価:アドマイヤテラ
🅰️ A評価:タスティエーラ
🅰️ A評価:ダノンデサイル
🅰️ A評価:マスカレードボール
【1発ワンチャンあり印】
🫛:ディープモンスター
……………………………………………………………
🅲: コスモキュランダ
スタートは改善されており前目につける競馬ができるようになったのは収穫。スローになるお折り合い的に厳しく前走の天皇賞秋はそれが響いた。ペースが流れたらこの馬にとってはプラスに働くものの、やはり適性ではない。枠は悪くないが相手関係も強力で買い時ではない。
🅲: シュトルーヴェ
前走のアルゼンチン共和国は斤量を背負ってのレースで馬券内に入ってもというレース運びの5着は悲観する内容ではないが今回のメンバーレベルを考えれば厳しい印象。
🅲: セイウンハーデス
前走の天皇賞秋は直線でスムーズに行かず位置取りを下げて0.4秒差の7着と見直せる内容。着差を見るとすんなりいけば勝ち負けまであった可能性は十分考えれるが、今回は距離延長がどうか。適性は2,000mなのは結果からも見て取れる事から不安要素に。相手関係更に強化で今回は厳しい印象。
🅲: ダノンベルーガ
直近は成績が振るわず直近の新潟記念も休養明けとはいえ負けすぎな印象は強い。このハイレベルな相手関係と考えればここは評価できない。好枠だが評価は据え置き。
🅲: ドゥレッツァ
京都大賞典、宝塚記念ともにペースが流れるような展開になれば厳しい馬で昨年のジャパンカップのようなスローペースが希望。自在性がありどこからでも競馬できるのは強みになるが、今回は相手にサンライズアースなどの緩まず動かしたい馬もいる。相手関係を見ても今回は評価をあげれない。内枠希望だっただけに今回は難しいレースに。
🅲: ホウオウビスケッツ
札幌記念では万全とはいかなかったが毎日王冠で立て直してきた。内容としては内前有利な馬場をマイペースに逃げて前3頭で決まったレースに。展開、馬場は向いたとはいえ復調はアピール。そこからの天皇賞秋はスローペースを2番手と位置取りは悪くなかったものの直線では上がりの使える馬が台頭し13着と沈んだ。負けすぎな印象はあり今回は更に難しいレースになる可能性。好枠に入ったのでロスなく立ち回ってどうかだが今回は厳しい。
🅱️: クロワデュノール
凱旋門では外枠、馬場の影響も大きく大敗したが参考外で良い。3歳馬の中でポテンシャルは最上位なのは間違いないが、ダービーは展開が向いていることを考えればマスカレードボールよりも評価できるレースではない。また、海外で使った影響は少なくともあるとみており、追い切りの様子も不安要素だったが最終では時計を出してきており復調気配はある。ただ、それでもローテを考えれば厳しい。好枠には入り人気は間違いなくするため妙味は薄く、人気馬の中では1番危険視したい一頭。
🅱️: ジャスティンパレス
宝塚記念は完全に恩恵を受けての3着。メイショウタバルが前走は緩みなく逃げたことでこの馬に展開が向いた中での好走となった。前走は天皇賞秋はスローペースを好位につけて進むも直線で前が壁になり外に切り返し、そこから一気に伸びて3着は展開向いていたとはいえ強かった。元々タフなレースでも力を発揮し持続力ある脚が持ち味の馬で今回のメンバー構成から緩まず進む事も想定できるためチャンスはあり。直近は好走したが思った以上に人気しない可能性も。枠も良いため前走の再現もあり得るA評価に近いB。
🅱️: シンエンペラー
直近は海外でのレースで振るわない成績ではあるものの昨年のジャパンカップを2着と展開向いた中でも力を示した。愛チャンピオンSはタイトな流れかつ61kgを背負ってのレースで厳しいものになり見直せる。ドバイシーマクラシックはこの馬が逃げて瞬発力勝負で交わされての敗戦に。相手関係は強かったとはいえ、今回出走するダノンデサイル、カランダガンに敗れており能力はやはり一枚下。枠は決して良くないためここはCよりのB評価。
🅱️: ブレイディヴェーグ
前走はスタートで位置が取れず直線も脚を余す内容で不完全燃焼で完全に度外視。新潟記念は最内枠からのスタートとなり、道中は折り合って中団から。外ラチに近い方が伸びる馬場を1番内に近いところを走ったぶん伸びを欠いた。それでも勝ち馬のシランケドとは0.3秒差と考えれば強い内容。新潟記念の2着はエネルジコで菊花賞制覇。ポテンシャルは間違いなく、距離も良さそうな印象はもつ。相手強化だが抑えたい一頭。枠も許容はできそうで力を発揮できれば。
🅱️: ヨーホーレイク
オールカマーでは位置取り後ろから。道中で捲っていく馬もいた事から緩みなく進み、結果的に道中で上手く脚を溜めて馬に展開は向きこの馬も恩恵を受けての3着となった。大阪杯も控えたこの馬に展開は向いており評価はそこまでできないもの。ただ、それでもG1クラスでも展開次第では台頭する力は7歳となった今でもあり、穴をあける一頭になる可能性は秘めている。
🅰️ : アドマイヤテラ
菊花賞でも3着、目黒記念では1着とタフなレースに強さをこれまで見せてきている。3走前のレースが6ヶ月ぶりの実践で渋った馬場を苦にせず好位から抜け出して勝ち馬に。相手関係と着差を考えれば過剰な評価はできないが渋った馬場はの適性は示した。目黒記念でも好位から進めて道中は緩まず進む展開をしぶとく伸びて勝利した内容。京都大賞典では4コーナーでの大外を回すロスがあったがじふとく伸びて0.3秒差の4着で粘った。瞬発力勝負になると良くないが緩まず進む消耗戦になればチャンスはある。また、今回サンライズアースが相手にいるのも良く、この馬がペースを落とさず進む事も考えられるため得意な消耗戦になる可能性もあり、能力、オッズ妙味から評価。
🅰️ : タスティエーラ
海外でも通用する力を示しており、昨年の天皇賞秋では人気薄だったが穴を開けた。前走の天皇賞秋では海外後、6ヶ月半の休養明けで挑んだレース。スローペースを道中は好位に位置し、直線では早めの追い出しから一旦先頭に立つも後続に交わされ0.4秒差の8着。ペースが原因ではあるが脚が残ってはおらず能力負けとは言えない。今回は追い切りの状況も良く、好気配だが枠は良くない。それでも上位争いは可能とみており評価は据え置き。
🅰️ : ダノンデサイル
前走のインターナショナルSは逃げ馬が飛ばして逃げて離れた2番手で追走。直線では追い出すも他馬よりも勢いはなく5着。折り合いを欠き斤量も61kgが影響して見直しは可能。ドバイシーマクラシックではスローペースの瞬発力勝負となり切れ味を見せて今回出走するカランダガンに先着し強さを見せたが、位置取り的には向いていた。海外でも通用する力は示す中で直近は位置取り厳しかった菊花賞を除き全て好走。ここでも上位は間違いないためこの評価。
🅰️ : マスカレードボール
3歳馬とはいえこの中でも最上位と言っても良い能力はある。ダービーでは内前が有利な展開を終始外を回し、中団後方から一気に追い上げてクロワデュノールと0.1秒差に迫り強さを見せたレースに。そこから臨んだ天皇賞秋は斤量の差はあったがポテンシャルの高さを存分に発揮して勝利。誰が見ても強い一頭で今回の舞台も適性十分で人気するのは間違いない。更にメンバーが揃った今回は妙味的な部分は薄い。枠は外に入ったがこの馬にとっては悪くない印象。
【1発ワンチャンあり印】
🫛:ディープモンスター
直近のレースからも今が全盛期といっても良いくらいの充実ぶり。新潟記念はハイレベルな相手関係でも引けを取らず終いの脚を使って0.2秒差の3着。京都大賞典も勝ち切る強さを見せてきた。ただ展開の恩恵は受けた中での走りなのは間違いなく過剰に評価することはできないが展開次第では1発ありな一頭。
👑S評価:カランダガン
欧州で最上位の中距離路線で実績を残しているカランダガン。ドバイシーマクラシックではダノンデサイルに敗れてしまってはいるものの、スローペースで後方から進めたこの馬にとっては厳しい展開。一方ダノンデサイルは好位につけて恩恵を受けた中での勝ち切りで条件次第ではいくらでも逆転は可能な内容で評価「落とす必要はない。その後のレースでもハイレベルな相手関係でも連対を外しておらずポテンシャルの高さを感じさせている。懸念点は馬場が合うかのみだが能力、現状のオッズから最上位の評価に。
👑S評価:サンライズアース
高い持久力がこの馬の強みでその特性を活かして好走を続けている。休養前のレースは天皇賞春。他に先行する馬もいた事から思った以上に番手を下げて追走。そのため向正面からロングスパートをかけて直前では粘って4着。ペースもそこまで緩まず、中団付近で控えた馬が台頭する中を4着は評価を落とす必要なし。休養明けの京都大賞典はハナをとり序盤はマイペースに進めたが道中で捲ってくる馬もおりここも緩まず進んだ。先行馬が総崩れになる中で一頭粘って0.1秒差の2着となり着差以上に強いと評価できる。明らかな逃げ馬はおらず、可能性としてはホウオウビスケッツ。積極的に主張してくる馬もおらず今回は主導権を握れそう。能力も通用と見ている中で前走の2着で人気を落とすならかなり狙い目。好枠で道中はロスなく運べる理想的な運びはできる。 November 11, 2025
7RP
2025/11/29 京都4R障害未勝利。
【展開】
元先行馬が多く、結構難解だが、前走の感じを見るとウインシュクランが有力も今回控える競馬を示唆してるのを考えてもビーアイオラクルが逃げる形が可能性としてはしっくりきそう。というかそれでも抑えきれなくてウインシュクランがいくパターンもあるとは思うし、過去走を見ても正直判断しにくい。ちなみにヴォンヌヴォー、ソルアマゾンも普通にゲート周りは速い方に見えたのでこれを交わしていくと考えるとウインシュクランは前走レベルのゲートと二の足でまたかかる可能性高そうだなぁと思うとやらなさそうだなぁ・・・というのが個人的感想。正直予想はしにくい。ソルアマゾン当たりのベストポジショノは逃げ馬の後ろになると思うし、レッドラマンシュの小牧騎手はその後ろで漁夫の利を狙うような競馬をしてきそう。
【予想】
前走初障害で馬場が良くない中でもバランスよく走り最後までしっかりスプリントできたビーアイオラクルは有力な1頭。水郷でトモ落としたり、終始外を回したり、前々走で逃げた影響からかはっきり折り合いを欠いた形で前半首をもたげながら走ったにしては京都でしっかり走れてるのは単純に偉い。本質的な障害向きのスタミナはありそうで、今回逃げるかはわからないが一気に競馬をするポジションを上げてきそう。そもそも前走自体がヘヴンリーハウンド、テーオーサンドニが暴走気味に飛ばして全体的にも時計が速い中で追走できてないように見えるが、そもそものペースも平均か平均より若干速い形なので、今回のメンバーに入ると普通に先行になっちゃうんじゃないかなという印象がある。前走後10日間あけて追切出来るリカバリーもそうだし、最終障害以外でみれば全体的に良い飛越をしていて飛越力は上位。元々中山ダート1800mで勝ち星があるように持久力型の馬にみえるので、ロスを少なくしていって自分のペースで走れば平地力を考えても勝負になるのでは。同じコースで走り切れてる経験値もある。2走目で更に。
アルデドゥオーモ戦のパフォーマンスの質が良かったソルアマゾンは有力な1頭になりそう。スタミナ面で飛越が増えるのは正直そこまで歓迎し無さそうだが、飛越の力感がなく、固定障害に変わって必要以上に高く飛ぶ部分がなければビーアイオラクルとそこまで差がないように見えるし、最終的な成長を考えればこちらの方が素質という意味では個人的には上。休み明けで休み明けいつも走らないなぁと思う所があるのでその辺と、前回は本質的にややペースがあったのかもなぁとなったので京都に変わって普段の力む面がでなければ。
ウェイトゥザドーンは成長曲線的には前走もそこまで悪くなく、最終障害で結構な致命的なミスが無ければもう少し走り切れて層ではあったのを考えてもここでは上位の存在。キャリアを重ねてポジションを取れた前走ではあるが、そもそも前走のペースがどうなんだ?というのはあるので本質的な改善はされてない可能性は高いが、コントロールはきくし、前走が草野騎手が初騎乗だったことを考えると乗り難しい同馬の継続騎乗は普通に評価は上げるべき部分。前走休み明けだったのもあるし、上位。この3頭で決まってくれたらなぁとは思う。
面白そうな1頭という意味では前走の内容が良かったヴォンヌヴォーを上げたい。ゲートから道中の折り合い、最後のスプリントまでスムーズも、最終障害でのブレーキがかなり痛く、目に見えて前を走ってたアナザーエースと3馬身ぐらい離されたのは痛かった。それが無ければ4着の可能性はかなりあった内容だったし、勝負所の反応は良かった。今回五十嵐騎手からの乗り替りで前々走にのった伴騎手に手戻り。追切本数がやや少ないのも気になるが、息がもてばこの中では先行できる馬でもあるし面白い1頭では。
レッドラマンシュは人気だが気性の部分の改善はまだ難しそうで、今回さらに難しい枠に入って飛越数が増えて正直どうかなといった所。前走は思ったより悪くなく、平地力も今回のメンバーに入れば上位となるが、上手く回ってこれるかが鍵。
人気の一角になってるウインシュクランは空を向いて飛越する変な癖があって正直推しにくい。今回の枠は前に壁を作りにくいのもあり、暴走の可能性も含めてなんともいえないところ。飛越の改善があれば平地力は最上位なので、2走目で変わってくる可能性はあるので手広くいくなら抑えても良いかもしれないが・・・
あとは試験と追切の内容でブラックタローを考えるが、前走から一気に斤量が6kg増えて元々平地力もそこまで高くない馬。口向きの悪さの話もあるしまずは走ってみてからになるのでは。それであれば前走が試走で大外枠から最後は追ってなかったクリアクオーツの上積みの方がオッズ的にも魅力はある。 November 11, 2025
6RP
<< 京都7R >>
✅買い目付き無料予想
◎4 クラウディアイ
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逃げ馬少数の今走では、テンの速さに優れるクラウディアイが序盤から好位で立ち回り、展開有利にレースを運ぶことができると予想。距離短縮となる点もクラウディアイにとってはプラス要素。現状オッズは狙い目と判断。
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【単 勝】4
【3連単】4→4.5.14(1頭軸マルチ)
【3連複】4→4.5.14→3.4.5.6.10.11.14.16.18(フォメ) November 11, 2025
3RP
京阪杯の予想を投稿しました。
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①ルガル→ (スプリンターズS)は伸び上がるようなスタートになって出遅れてしまった。その後は外枠だったこともあり、思うようにポジションを取れなかった。スローペースで前が残る中、中団後ろから終始馬群の大外(外4)を回す運びになっており、展開・進路共に全く向かないレースになってしまった。着順、着差ほど悲観する結果ではなかった。
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④ヨシノイースター→ (スプリンターズS)はスタートを決めると、1枠を活かしてスムーズに中団前のインを取り切った。終始ロスなく立ち回ることが出来て、直線でも最内からしっかりとスペースを確保して追ったが、スローペースで前の馬と同じ脚になってしまって5着まで。本来、もう少しタフなペースになった方が合うタイプなので、よく走っているという印象を受けた。
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⑫ナムラクララ→ (オパールS)は好スタートから逃げ馬と2番手の馬についていく形で外3番手。開幕週らしく内有利のレースで、1,3,4,5,6,7,8着馬が内から2頭目以内で運んでいた中、終始外3を回す形になりながら2着。勝ち馬と比較するとロスある走りだったので、着差を踏まえても勝ちに等しいレースだった。
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・ジャパンカップのメモ(マスカレードボール等)
→ 既にポストしました
・・・・・・・・・・・
土曜の京都芝1200m戦
→ ◎○△3連単10630円決着でした🎯
今年の芝1200m古馬重賞は
◎カピリナ(1着🥇)◎ヤマニンアルリフラ(1着🥇) 等
⇒ 本命馬の単複回収率130%超🔥
京阪杯も良い結果に期待したいと思います🔥
予想は既に投稿しました!
⇒ https://t.co/2ursMWFjGz
【いいね♡】 嬉しいです November 11, 2025
2RP
【東京3R 】買い目付き予想🐴
◎6.ナンヨーロイヤル
先行力はあり前走はデビュー戦から差を詰める走りはした。今回距離短縮は近走から好材料。逃げ馬不在のメンバー構成で展開にも期待でき本命に。
《買い目》
単 勝6
3連複
6-5.8.12-3.4.5.8.9.12
3連単1頭軸マルチ
6→5.8.12 https://t.co/ZeC8fyom1J November 11, 2025
1RP
高知ファイナル🐎💨
馬場:良~稍重 距離:ダ1400m
◎②〇⑦▲⑪☆④③△⑫⑩
展開予想…🤔💭
逃げ ③⑤ 先行 ②④⑦⑫
中団 ①⑥⑨⑩ 追込 ⑧⑪
C2(中組)ダ1400m 良~稍重
このクラスのファイナルは……
先行~追込に展開がむきやすいです。
特に今回は前に行きたい馬が多く逃げ馬にはキツイ展開になりそうです。
今回は展開の経緯は省きますが……
注目したいのは【タフ馬場適正】&【良馬場タイム】の2点で前に行っても下がらない粘り強さがある馬&後ろから強烈な足がある馬を選びました🐴✨
今回はこれで勝負します🔥🔥🔥
#競馬予想
#高知ファイナル November 11, 2025
1RP
WIN5判断材料、昔からのと最近のやつと
【ルメール 】
・東京芝2000はガチ
・芝2000鬼強、川田と双璧
・長距離もガチ
【川田】
・芝2500以上❌
・秋の東京❌
・3-5歳馬得意
・芝2000ルメと双璧
・少頭数レースかなり得意
【戸崎】
・【裏開催】【空き巣】
・【ダート】【10R】【WIN2】
・東京ダート特に1400と2100
・少頭数レース得意
【松山】
・逃げ馬、先行馬
・最近ダート強し
【武豊】
・GⅠ外枠❌
・逃げ馬騎乗時は注意
・東京、若干割引きか
・長距離注意
・G I3着以内くることあり
【浜中】
・WIN5芝1400最多勝騎手
【岩田望】
・距離1800得意、3勝クラス得意
・差し勝ち多かったが最近はいろんな形で勝てるように
・比較的外枠苦手な印象
・伸び代しかない
【坂井】
・逃げ先行
・矢作厩舎
・最近ダート戦強い
・今年年間勝利数キャリアハイ更新中
・芝外枠苦手の可能性あり
【岩田康】
・古馬混合戦でリピーター勝利に導くこと意外に多い印象
・イン突き
・GⅢ要警戒
【団野】
・京都⭕️阪神❌
・今年年間勝利数キャリアハイ更新中
【藤岡佑】
・ダート1800
【菊沢】
・新潟芝直線の鬼
【杉原】
・芝でこそ
・ダート❌
【石川】
・距離1800で輝く
・相沢厩舎
【荻野極】
・今年ブレイク、伸び代しかない
【横山武】
・中山得意
・西遠征時❌
・2021年調子良かったが最近は調子落としている
【横山典】
・取り扱い難しい騎手
・昆厩舎
・3歳限定戦注意
【丹内】
・1人気❌
・3場開催ローカル騎乗
・マイネル馬
【菅原明】
・東京騎乗時、要警戒
【池添】
・全盛時と比べるとアレも無視できない騎手
・長距離警戒
・北海道シリーズ警戒
【北村友】
・中堅騎手という印象
【酒井】
・まだまだ頑張っている
・ローカル、ハンデ戦、軽ハンデの逃げ先行馬注意
【幸】
・以前はダート得意だったが、最近は全体的に調子落としている
【田辺】
・以前は中山芝1600めちゃ得意にしていたが、最近は全体的に調子落としている
思いつくまま書いてみた😗👍 November 11, 2025
1RP
■ジャパンカップース解説(東京芝2400m)👉東京芝2400mコースは、左回りのレイアウトで、総距離2400m、直線距離は約525.9mとJRA競馬場の中で新潟外回りに次ぐ第2位の長さを誇ります。高低差は全体で約2.7mと比較的緩やかですが、戦略的に重要な坂が配置されています。このコースは、幅員が31~41mと広く、A、B、C、Dの4つのコースを使い分けることで馬場の傷みを分散させる仕組みを採用しています。これにより、馬の能力がストレートに反映されやすく、“紛れ”の少ない公平なレースが展開されやすいのが特徴です。ジャパンカップのような国際レベルのレースでは、この広さと直線の長さが、ハイレベルな瞬発力勝負を生み出します。スタート地点はホームストレッチの半ば、スタンド前の直線部分に位置します。スタート直後から約350mの直線があり、最初の1コーナーまで先行争いが繰り広げられます。ここで出遅れを防ぐことが重要で、特にジャパンカップでは外国馬の適応力が試されるポイントです。コースを一周するレイアウトのため、バックストレッチ中盤に上り坂があり、ここでペースが緩むことが多く、馬群が固まる傾向があります。3コーナーにかけては緩やかな下り勾配で、スピードを乗せやすい区間です。4コーナーを抜けると、直線に入り、すぐに高低差約2mの急坂(長さ約160m)が待ち構えています。この坂を上りきった後、残り約300mはほぼ平坦で、末脚のキレ味が競われる平坦部分となります。ジャパンカップ2025では、この直線の長さを活かした追い上げがドラマを生むでしょう。東京芝2400mの最大の特徴は、コーナーの緩やかさと直線の長さです。コーナーの半径がゆったりしているため、距離ロスを最小限に抑えやすく、内枠が有利とされています。特に内ラチ沿いを積極的に走れる器用な馬が好走しやすいです。高低差2.7mは全体的に穏やかですが、具体的な坂の配置がレースのタフさを増しています。1コーナーから向正面半ばにかけて高低差1.9mの長い下り坂があり、スピードを維持しやすい一方、3コーナー手前に高低差1.5mの上り坂が登場します。この上り坂でペースが落ち、馬群が密集するパターンが一般的です。直線の坂は残り460mから300mにかけてのなだらかな上りで、スタミナを振り絞るタフな区間です。ジャパンカップでは、この坂で前半の消耗を抑えた馬が、後半の平坦部分で爆発的な末脚を発揮します。馬場状態の影響も無視できません。通常、高速馬場になりやすい東京コースですが、雨で馬場が傷むと外差しが有効になることがあります。内側が荒れると、外を通る馬が距離ロスをカバーして追い込めるため、ジャパンカップ2025の天候次第で戦略が変わります。過去のジャパンカップでは、良馬場で内枠のスピード型馬が優勢ですが、重馬場では持続力のある馬が台頭するケースが見られます。このコースは、ディープインパクト産駒のようなスピード重視の血統が有利で、距離延長に強い馬や東京コース実績のある馬が好走しやすい傾向があります。ジャパンカップの東京芝2400mは、一般的にスローペースになりやすいコースです。前半はペースが緩み、バックストレッチの坂でさらにスローになるため、後半の一気加速が勝負の鍵となります。瞬発力と持続力が求められ、差し・追い込み馬の活躍が目立ちます。過去10年のジャパンカップデータを振り返ると、逃げ馬の勝率は低く、先行馬も一定の割合で活躍しますが、全体の約60%が中団以降からの差し馬です。内枠(1~4枠)の複勝率が高い一方、外枠でも直線の長さを活かせば逆転可能です。位置取りが重要で、馬群から抜け出すタイミングを見極めるジョッキーの手腕が光ります。戦略的には、内枠を活かして距離ロスを減らす内ラチ攻めが基本ですが、馬場が悪い場合は外差しを検討します。ジャパンカップ2025では、前走で人気を集めた馬や、東京コースで実績のある馬を注目すべきです。例えば、末脚の速い馬はスローペースを味方につけやすく、スタミナ型の馬は坂の消耗戦で強みを発揮します。馬券戦略として、差し・追い込み中心の馬券が一般的ですが、ペース次第で先行馬の粘りを加味したボックス買いが有効です。世界レベルのレースだけに、中途半端な実力では通用せず、東京適性と瞬発力が最大のポイントとなります。
https://t.co/aVNANr8c5p November 11, 2025
#ジャパンC myメモ
逃げ馬予想
サンライズアース
逃げ筆頭、上がり勝負は分が悪いので後ろに足使わせつつ持久戦に持ち込みたいはず
ホウオウビスケッツ
スロー逃げから粘り込みが持ち味、無理には逃げたくないが回り遅いならハナ奪う
シンエンペラー
大外なので距離ロス無くすため逃げても良い November 11, 2025
JC人気馬不安要素多い
マスカレード:レコードV反動。前走メンバーレベル
クロワ:状態面不安
カラン:高速馬場不安
デサイル:高速馬場不安
ジャッパからかなぁ。馬場的には相当クロワとマスカに向いた気がするけど。
逃げ馬次第でレコードは出そう November 11, 2025
まともな逃げ馬が不在だが、先行馬が競り合ってペースが上がる可能性はあるかも
ダービー馬が3頭も居るが、ペースが流れた場合の時計勝負に強そうなのはクロワデュノールだけ
ドスローになった場合はカランダガンも怖い November 11, 2025
だが、僚友ミホノブルボンは松元厩舎へ、そして3歳秋以来の長期休養から復帰する事はなかった
一度、この同期同厩の逃げ馬2頭の対決を見たかったものだ
秋に復帰したレガシーは京都大賞典へ
とんでもない完成度に達していたメジロマックイーンの超横綱相撲レコード勝ちにはちょっと抵抗できなかったが November 11, 2025
ピュアグルーヴの津村のコメント読んだけど、その敗因はもう何走も前から分かり切ってるのよ。内枠なら逃げるしかないって陣営はなんも考えてないのかなw
津村「出来ればもう一列前が欲しかった。道中は全くハミを取ってくれず、逃げ馬のキックバックを大量に受けて気持ちが切れてしまったのが敗因」 November 11, 2025
🏇 京阪杯2025 予想(アメブロ用)
レース概要
- 開催日:2025年11月30日(日曜)
- 場所:京都競馬場 芝1200m(右)
- 発走:16:15
- 条件:3歳以上オープン (国際)(特指) 別定
- 本賞金:4100万、1600万、1000万、620万、410万
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展開予想
- 逃げ馬が複数頭おり、前半3ハロンは33秒台前半のハイペース必至。
- 内枠先行馬が有利だが、差し馬の台頭も十分あり。
- 斤量利のある3歳牝馬と、ベテラン勢の差し脚に注目。
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人気上位評価
- ① (1番人気):能力・枠順ともに軸候補。
- ⑫ (2番人気):斤量利あり、安定感も高い。
- ⑥ (3番人気):先行力があり展開利。
- ④ (4番人気):差し脚質で展開次第。
- ⑪ (5番人気):牝馬で安定した成績。
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買い目
- 単勝:①
- 馬連:①-⑫、①-⑥
- 三連複:①-⑫-④、①-⑫-⑭、①-⑫-③
- 三連単:①→⑫→⑥/④/③/⑭
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まとめ
京阪杯は短距離重賞らしく波乱傾向が強いレース。
本線は①を軸に、⑫・⑥を相手に据え、差し馬や穴馬(③・⑭)を絡めた三連系で妙味を狙いたい。 November 11, 2025
京阪杯
当たらない最終予想
◎ヨシノイースター
○ジャスティンスカイ
▲エイシンフェンサー
△メイショウソラフネ
✕アブキールベイ
✕ナムラクララ
☆エーティーマクフィ
…逃げ馬多いから難しいな😅
後は馬体重で判断するか… November 11, 2025
ジャパンカップース解説(東京芝2400m)👉東京芝2400mコースは、左回りのレイアウトで、総距離2400m、直線距離は約525.9mとJRA競馬場の中で新潟外回りに次ぐ第2位の長さを誇ります。高低差は全体で約2.7mと比較的緩やかですが、戦略的に重要な坂が配置されています。このコースは、幅員が31~41mと広く、A、B、C、Dの4つのコースを使い分けることで馬場の傷みを分散させる仕組みを採用しています。これにより、馬の能力がストレートに反映されやすく、“紛れ”の少ない公平なレースが展開されやすいのが特徴です。ジャパンカップのような国際レベルのレースでは、この広さと直線の長さが、ハイレベルな瞬発力勝負を生み出します。スタート地点はホームストレッチの半ば、スタンド前の直線部分に位置します。スタート直後から約350mの直線があり、最初の1コーナーまで先行争いが繰り広げられます。ここで出遅れを防ぐことが重要で、特にジャパンカップでは外国馬の適応力が試されるポイントです。コースを一周するレイアウトのため、バックストレッチ中盤に上り坂があり、ここでペースが緩むことが多く、馬群が固まる傾向があります。3コーナーにかけては緩やかな下り勾配で、スピードを乗せやすい区間です。4コーナーを抜けると、直線に入り、すぐに高低差約2mの急坂(長さ約160m)が待ち構えています。この坂を上りきった後、残り約300mはほぼ平坦で、末脚のキレ味が競われる平坦部分となります。ジャパンカップ2025では、この直線の長さを活かした追い上げがドラマを生むでしょう。東京芝2400mの最大の特徴は、コーナーの緩やかさと直線の長さです。コーナーの半径がゆったりしているため、距離ロスを最小限に抑えやすく、内枠が有利とされています。特に内ラチ沿いを積極的に走れる器用な馬が好走しやすいです。高低差2.7mは全体的に穏やかですが、具体的な坂の配置がレースのタフさを増しています。1コーナーから向正面半ばにかけて高低差1.9mの長い下り坂があり、スピードを維持しやすい一方、3コーナー手前に高低差1.5mの上り坂が登場します。この上り坂でペースが落ち、馬群が密集するパターンが一般的です。直線の坂は残り460mから300mにかけてのなだらかな上りで、スタミナを振り絞るタフな区間です。ジャパンカップでは、この坂で前半の消耗を抑えた馬が、後半の平坦部分で爆発的な末脚を発揮します。馬場状態の影響も無視できません。通常、高速馬場になりやすい東京コースですが、雨で馬場が傷むと外差しが有効になることがあります。内側が荒れると、外を通る馬が距離ロスをカバーして追い込めるため、ジャパンカップ2025の天候次第で戦略が変わります。過去のジャパンカップでは、良馬場で内枠のスピード型馬が優勢ですが、重馬場では持続力のある馬が台頭するケースが見られます。このコースは、ディープインパクト産駒のようなスピード重視の血統が有利で、距離延長に強い馬や東京コース実績のある馬が好走しやすい傾向があります。ジャパンカップの東京芝2400mは、一般的にスローペースになりやすいコースです。前半はペースが緩み、バックストレッチの坂でさらにスローになるため、後半の一気加速が勝負の鍵となります。瞬発力と持続力が求められ、差し・追い込み馬の活躍が目立ちます。過去10年のジャパンカップデータを振り返ると、逃げ馬の勝率は低く、先行馬も一定の割合で活躍しますが、全体の約60%が中団以降からの差し馬です。内枠(1~4枠)の複勝率が高い一方、外枠でも直線の長さを活かせば逆転可能です。位置取りが重要で、馬群から抜け出すタイミングを見極めるジョッキーの手腕が光ります。戦略的には、内枠を活かして距離ロスを減らす内ラチ攻めが基本ですが、馬場が悪い場合は外差しを検討します。ジャパンカップ2025では、前走で人気を集めた馬や、東京コースで実績のある馬を注目すべきです。例えば、末脚の速い馬はスローペースを味方につけやすく、スタミナ型の馬は坂の消耗戦で強みを発揮します。馬券戦略として、差し・追い込み中心の馬券が一般的ですが、ペース次第で先行馬の粘りを加味したボックス買いが有効です。世界レベルのレースだけに、中途半端な実力では通用せず、東京適性と瞬発力が最大のポイントとなります。
https://t.co/aVNANr7EfR November 11, 2025
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