ナチス トレンド
0post
2025.11.30 08:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
「映画『戦場のピアニスト』では、ナチス親衛隊はユダヤ人のピアニストが弾いていた曲を弾き終えるまで待ってから連行した。ヒトラーは習近平と違って、多少は芸術を理解していたからだ。」
す、すげえ皮肉… https://t.co/869yvqCcDG November 11, 2025
80RP
旧統一教会の二世が開催したシンポジウムで、親が拉致監禁の強制棄教の被害に遭った深刻な内容に「勝手に副音声」して揶揄する鈴木エイト。彼の「拉致監禁される団体が悪い」というロジックはナチスが行ったホロコーストを「されたユダヤ人が悪い」という危険なロジックです。
https://t.co/FOs4fVpyq2 November 11, 2025
10RP
「悪いことをするから侵略される」
まあ、カンボジアのポル・ポト政権とかはね。でも、ポーランドがナチスとソ連に侵略されたのは、悪い事なんてしてないのにだよね。 November 11, 2025
4RP
🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ November 11, 2025
2RP
ナチスはユダヤ人の名指揮者ブルーノ・ワルターのコンサート会場に臭気爆弾を投げ込んで妨害した。これ、やっていることはナチスと同じではありませんか?
一方で日米開戦後に日系人を収容、メトロポリタン・オペラの演目から『蝶々夫人』を外したアメリカのヒステリー行為と同じでは? #最低最悪 https://t.co/fkhi4etDxE November 11, 2025
2RP
「中国はそういう国だから仕方ない」は、その政権に思考停止して疑問も持たない、つまり反権力どころか権力を肯定してる。べつに悪いことじゃないわ、むしろ世間の多数はそうでしょ。素直にそう言えばいいのに、トランプや早苗はナチスと呼んで、反権力自称してるから突っ込まれるのよ🙁 November 11, 2025
2RP
このあと18時から『IBBジャーナルサタデー』生配信。
草ナチス≒れいわ新選組大石あきここと西中島ダダ上司の「しばき語」を考えるの巻
https://t.co/ZC1j5e9On8
#IBB #独立放送旅団 #MLS #榎塾 #fmc_radio #getsutele #市民メディア November 11, 2025
1RP
🔥 ニュルンベルク2.0:誰も無視できない警告
元軍事情報分析官が、「ニュルンベルク2.0」という言葉の背後にある厳しい現実を明らかにしたばかりだ。
そして、人々がそれを好もうが好まなかろうが——メッセージは明確だ:
最初のニュルンベルクが指導者だけを標的にしたのなら…
ニュルンベルク2.0は参加した全員を標的にする。
彼は視聴者に3つの残酷な真実を思い出させた:
ニュルンベルク1.0はナチス上層部の指導者のみを罰した。
司令官や象徴的な人物たちが裁判にかけられ、何人かは処刑され、多くの者が投獄された。
しかし、システムを支えた何千人もの人々が自由の身となった——戦争の両側で利益を得た西側企業を含む。
ニュルンベルク2.0——もしそれが来るなら——上層部で止まらない。
彼は、それが含むのは以下だと主張する:
• 政府
• 企業
• 医療官僚
• メディアの共犯者
• 技術検閲者
• 文化影響者
• そして、人類に対する犯罪を故意に支援したあらゆる人物
言い換えれば:
機関の後ろに隠れることはできない。「命令に従っただけ」での免責もない。
次の清算はグローバルになる——そしてはるかに苦痛を伴う。
なぜなら、公衆は単に政治家たちが倒れるのを眺めるだけではないからだ。
彼らは自分たちの偶像、機関、文化的な英雄たちが暴露されるのを眺めることになる。
そして彼は最も不気味な警告を発した:
「人々は、自分たちが称賛し、信頼し、祝福した者たちがその一部だったことを知るだろう。
感情的なショックはグローバルになる。それを慎重に扱わないと、大規模な心理的崩壊を避けられない。」
細部すべてに同意しようがしまいが、原則は変わらない:
エリートが権力を乱用し、官僚機構が説明責任なしに行動し、企業が人間の苦しみから利益を得る時——歴史は最終的に清算を求める。
そして話者が言ったように:
「今回は、指導者だけではない。
今回は、全員が顕微鏡の下に置かれる。」
世界は変わりつつある。
公衆は目覚めつつある。
そして、真実——本当の真実——への要求は、ますます大きくなっているだけだ November 11, 2025
1RP
オーストリア国歌「オーストリア連邦賛歌」
1946年、政府は新国歌を決めるコンクールの開催を宣言、翌年国歌が決定。オーストリアがナチスに編入される前はドイツ国歌と同じメロディーの国歌だったが、ナチス政権と繋がるとして使えなくなった。 https://t.co/IA9cEErsZj November 11, 2025
ナチス特殊部隊「狼のダ・ヴィンチ」の副司令官A・マフリンスキー氏「ウクライナ軍がポクロフスクで失った陣地を取り戻すことは「客観的に見て既に不可能」
▪️「ポクロフスクの半分以上は既にロシア軍の支配下にある」 https://t.co/F976Wu2Xrp November 11, 2025
@alex_lota1 @Agustinms1984 @OopsGuess お前ら白人の法律とか常識押し付けてくんな気色悪い
ナチスドイツの旗を掲げる奴らは倭国でも異常だけど法律では禁止されてねぇんだよ
倭国の事に首突っ込む前にお前の髭剃れよ、みっともねぇ。
白人のレイシストは自分の髭も剃れないの? November 11, 2025
アインシュタイン博士が亡命しなければ、原子爆弾の開発は遅れた可能性はありますが、完全に阻止されたかどうかは不明です。
アインシュタイン博士の亡命は、アメリカの原爆開発(マンハッタン計画)の開始に間接的に重要な影響を与えましたが、彼自身は開発計画に直接携わっていません。
主なポイントは以下の通りです。
亡命の理由と影響: アインシュタインはユダヤ人であったため、1933年にナチス・ドイツの迫害を逃れてアメリカに亡命しました。この亡命により、彼はナチスと敵対する立場で行動することが可能になりました。
「アインシュタイン=シラードの手紙」: 1939年、同じく亡命ユダヤ人科学者のレオ・シラードらが、ナチス・ドイツが原爆を開発する可能性を危惧し、アインシュタインに相談しました。彼らは、最も影響力のある科学者であるアインシュタインの名前で、フランクリン・ルーズベルト大統領に原爆開発の必要性を訴える書簡(アインシュタイン=シラードの手紙)を送ることを決定しました。
開発への関与: この手紙が、アメリカ政府がウラン諮問委員会を設置し、後のマンハッタン計画へとつながるきっかけの一つとなりました。しかし、アインシュタイン自身は左派的な政治活動をしていたことなどから、安全保障上のリスクが高いと見なされ、実際のマンハッタン計画への参加は許可されませんでした。
もし亡命していなければ: もしアインシュタインがドイツに留まっていた場合、ナチス政権下で原爆開発に関与することはなかったと考えられます。また、彼の影響力のある署名がない場合、アメリカ大統領が原爆開発の進言を真剣に受け止めるのが遅れた可能性はあります。しかし、他の多くの亡命科学者たちもナチスの脅威を認識しており、いずれかの形でアメリカ政府に働きかけた可能性は高く、最終的に原爆が開発された歴史の流れは大きく変わらなかったかもしれません。
戦後、アインシュタインは原爆投下を深く後悔し、核兵器廃絶のための運動に身を捧げました。 November 11, 2025
当時は世界的に帝国主義であって今よりも倫理観もおかしいっての考慮したら、今でも覇権主義な某国群はおかしな人達に引き合いにされがちなナチスなんかよりよっぽど酷い国だと思うよ。個人的な意見やけど。 November 11, 2025
当時は世界的に帝国主義であって今よりも一般的な倫理観がおかしいっての考慮したら、今でも覇権主義な某国群はおかしな人達に引き合いにされがちなナチスなんかよりよっぽど酷い国だと思うよ。個人的な意見やけど。 November 11, 2025
November30 《ジードコヴァーの最後の女神たち》を読み進めつつ、電車ではチェコのヤポンカを読み、今朝は女神たちを改めて読み出す。-チェコの寒村に暮らし『女神』と呼ばれ、その能力にナチスも注目、一方、共産主義下では弾圧も受けた。彼女たちの一人に育てられた女性が自らのルーツを探る物語。 https://t.co/qXMec2SHa1 November 11, 2025
*【#美しい倭国】「われらの父祖は偉大だった」
... ロシア革命時にシベリアで孤立したポーランド孤児が来日したとき、倭国人は同情の涙を流した。
そして、倭国全国から、子供たちに着物、玩具やお菓子が山のように送られて来た。
◆ 寄留の異邦人、孤児、寡婦を救え!
当時の倭国人のほとんどがポーランドがどこにあるかも知らなかったが、親を亡くした寄る辺ない子供たちのために「何かできないか」という思いが倭国中を覆った。
外国人と見ればわずかな瑕疵をあげつらい排斥に狂奔する現代の倭国人の何と狭量で卑しいことか。
ボーランド孤児を世話している最中にチフスで落命してた松澤フミ看護婦、ナチスに追われたユダヤ難民を救った杉原千畝領事、そしてひび割れたアフガンの不毛の地を緑なす農地に変えた中村哲医師 ... われわれは偉大な父祖たちに恥じない生き方をしているか? November 11, 2025
@gyokusaiclub 確か中独合作は『ドイツ帝国→ヴァイマル共和国→ナチスドイツ』でしたね
p208
阿羅健一氏の「日独防共協定の陰で中国の背後になぜドイツが」の記事によると、顧問団のゼークトらは対日敵視政策・対日強硬策を進言すると共に、対中貿易による利益と特殊鋼生産に必要なタングステンを欲していましたね https://t.co/qH7Ucrgo7J November 11, 2025
それに、参政党や神谷宗幣氏を「ナチス」「ヒトラー」になぞらえて攻撃するのは、ナチスの歴史的犯罪を矮小化する危険さもある。
批判したいのなら事実ベースで批判して欲しいけど、参政党以前からの伝統芸になってるんだよね。 https://t.co/QL9R5QlTul November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



