最悪の事態 トレンド
0post
2025.12.01 04:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
【いつも田中芳樹作品を愛読してくださってる皆さまへ】
田中芳樹事務所の安達です。
いつも田中芳樹作品をご愛読いただきまして、本当にありがとうございます。
実は、ちょうど一年前の2024年11月30日、田中が脳内出血で倒れました。
幸い(と言って良いと思います)、仕事場近くのコンビニの店内で倒れたもので、店員さんが救急車を呼んでくださり、すぐに救急搬送されることが出来ました。当日は土曜日だったので私たちスタッフも休みを取っており、ほかに誰もいない仕事場で倒れたとしたら、最悪の事態も考えられましたので……。
搬送先の病院では、適切な治療を施していただきましたが、やはり脳へのダメージは残ってしまい、運動機能にも影響が見られます。
それまでの仕事場は、お世辞にもバリアフリーとは言えないことから、数万冊の蔵書を片づけたうえで撤収せざるを得ませんでした。
発症から1年経っての状況ですが、夏前に介護付きの施設に移りまして、ここで親切なスタッフさんから介護を受けつつ、リハビリに励んでおります。本人は「まだまだ書きたいものがあるからね」と言って、大学ノートに文字を書いたりしています。
突然のことで、皆さんも驚かれたと思いますが、本人は(内心はどうあれ)いたって平静で、私のほうが励まされることも多いです。
そんな状況ゆえ、しばらくは新作の発表も出来ないと思いますし、当分はサイン会なども開けないと思います。しかしながら、さきほども書きました通り、本人は復帰を諦めておりませんので、是非とも寛容なお心でお待ち頂ければ幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
なお、Twitter(X)では、何かあるとインプレッション稼ぎのアカウントが大量のレスを付けることが多く、ふだんでしたら無視するところですが、この話題でこれは勘弁して欲しいと思い、コメント欄を制限しております。あしからずご了承くださいませ。 December 12, 2025
101RP
福島香織さん…高市総理の台湾有事・存立危機事態発言について…
「よくぞ言ってくれた!反省する必要も撤回する必要もない…」
↓
「倭国の外交はずっと中国の顔色を伺って事流れ主義でやって来た…」
↓
「王毅外相が高市首相はレッドラインを超えて来たと怒っていたが…」
↓
「それは中国が勝手に決めてるレッドライン…」
↓
「高市首相が初めて倭国のレッドラインを明確に示した…」
↓
「台湾有事において"海上封鎖""戦艦を出す"…これが倭国のレッドライン…それさえしなければ日中関係は穏便にできる…」
↓
「倭国側からレッドラインを決めたのは未だかつて無い外交で…これを待っていた…」
ほんこれ…安全保障で最悪の事態を想定し国民に示すのは当然のこと…そしてそれは周辺諸国へのメッセージとしても当然…何度も何度でも言うけど…中国が武力行使しなければありえない話しで倭国から先制攻撃をすることは絶対にない… December 12, 2025
12RP
拡散希望です
Please help share this.
最悪の事態を防ぎたいので、ご協力お願い致します
I want to prevent the worst-case scenario, so I sincerely ask for your cooperation. https://t.co/ckONw7OfzN December 12, 2025
1RP
拡散希望です
Please help share this.
最悪の事態を防ぎたいので、ご協力お願い致します
I want to prevent the worst-case scenario, so I sincerely ask for your cooperation. https://t.co/PK5YqTKcZi December 12, 2025
1RP
戦争が起きれば、無数の人が苦しみの中で命を落とし、安全も生活も、そして権力を抑制する制度さえも崩壊する。それでも、状況によっては戦争を選ばざるを得ない局面があるかもしれない。だからこそ、戦争の是非を判断する際には、「本当に必要なのか」「勝算はあるのか」「どれほどの犠牲が生じるのか」といった、きわめて本質的な要素を真剣に検討するのが当然である。
しかし番組では、多くの若者は「前向き」「積極性」「頑張っている姿が見える」といった印象によって、首相──たとえば高市早苗氏──の支持を決めているとされる。財産を失う程度ならまだしも、中国との戦争のように国家の存亡と無数の命がかかる問題を印象で判断するのは、とてつもなく愚かである。中国との戦争に勝つことは現実的に考えがたいし、核兵器が使われなくても倭国中の原発が攻撃されれば、この国は人の住めない汚染地帯になる。これほど重大な問題を、「わかりやすさ」や「前向きさ」「積極性」「がんばっているのが見える」などで判断する人々を、他にどう呼べば良いのだろうか。
もちろん、芸能文脈で「前向きさ」を演出する三十代女性(そもそも若者ではない)を批判する意図はない。むしろ、そうした人々は社会的に巧みに立ち回っているのだろう。問題は、若者がこうした印象による判断に誘導される社会的構造の方である。
では、なぜ生命に関わる戦争の判断が、「前向き」「積極性」といったどうでもよい印象に左右されるのか。それは、命を預ける心臓外科医を「ハンサムかどうか」で選ぶような、通常あり得ない判断である。
それにもかかわらず、その「あり得なさ」が現実に生じるのはなぜか。
私が長年のいじめ研究で見出したのは、「みんなのノリに合っていること」が絶対的価値として畏怖される、小世界特有の秩序である。倭国の学校では徹底した集団主義のもと、感動やムードを共有し、生命の根底から一体化するような感覚が最高価値として刷り込まれる。その結果、「みんなの気持ちよいムード」に従うことが、命より重要になるケースさえ生じる。これが倭国の集団主義教育による人間形成の実態である。詳細は拙著『いじめの構造──なぜ人が怪物になるのか』(https://t.co/AP64ITC71R)を参照されたい。
また、この仕組みを示す実例として、以下の体験記も参考になる(この例は左翼的全体主義の影響が強い)。
· https://t.co/lNl3pyh5SW…
· https://t.co/bopM2WcGhH…
· https://t.co/b7MThSF5wM…
「前向き」「積極性」「頑張っているのが見える」といった評価は、学校の集団生活で「みんなから良いムードを得る力」として機能している。それ自体を娯楽として楽しむだけなら構わない。しかし、それを国家の存亡を左右する判断基準として用いることは許されない。戦争の決定にこれを持ち込むことは、どう考えても、とてつもなく愚かである。
とてつもなく愚かである。
何度でも言うが、この愚かさを生み出したのは学校の集団主義教育であると私は考えている。
さらに、ネット上で多数が特定個人を攻撃しているつもりの人々へ伝えたい。実名攻撃は突然、裁判所から呼び出される可能性がある。トラブルを避けたいなら、どこまでが法的に問題ないか、弁護士に相談しながら行動すべきである。
しかし、これは重要事項とも言えない。最も大切なのは、中国との戦争によって人が死に、国が滅びる事態を防ぐことである。人々の愚かさが最悪の指導者を選び、無謀な戦争を招く。これに対して、「右翼勢力とは何か」を人々が明確に理解できるようにすることで、最悪の事態を回避できる。
このツイート
https://t.co/ehQDJiX8Ug…
が多くの人に届き、理解されれば、倭国は戦争の危機から脱することができる。右翼勢力の正体が明確になるからである。
狂気の国家観と正気の国家観を人々に知ってもらうこと。
これこそが最も重要である。
賛同される方、これ以上右翼勢力を強めてはならないと考える方は、どうか
https://t.co/ehQDJiX8Ug…
をリツイートしてほしい。高校卒業程度の国語力で読める内容であり、新聞の社説程度の長さである。
よろしくお願いしたい。 December 12, 2025
1RP
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



