トム・ハーディ 芸能人
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2025.11.17〜(47週)
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この論考で知った「道徳的スタンドプレー」という言葉、https://t.co/HVtgii0t07
(長めの引用:「ヒトという生き物にとって、他人の評価は、自分の社会的な立場を左右する重要な意味を持つ。そのため、私たちは自分の評価に関わる事柄に対して感情的になりやすく、冷静でいることがとても難しい。SNSはこの傾向をドライブさせることで、社会を大きく変容させてきた。またアテンションを集め、評価を得るためには、人々の感情を掻き立てる道徳的な主題が効果的である。こうしたことからSNS上には、誰かを批判して、自分の正しさや善良さをアピールする発信が目立つようになった。哲学者のジャスティン・トシとブランドン・ワームケが「道徳的スタンドプレー(Moral Grandstanding)」と呼ぶこの振る舞いは、自ずとエスカレートし、派閥を形成する。
もちろん「道徳的スタンドプレー」は、善い行いを奨励し、正義を実現しようとしているマイノリティの組織化にも役立ち得る。しかし、このスタンドプレーが氾濫すると、避け難く厄介な現象が生じる」)
ハリウッドセレブの言動を見ているともちろん99.99999999%が道徳的スタンドプレーであり、とくにジェンダー、家父長制打倒、マイノリティの定義、は米国内である程度「正解の言い回し」が決まっているので「覚えたセリフを言ってます」感がはんぱない。とくに25歳未満の新星(エージェンシーの人にこう言っときなさいって言われてるんやなあ……と思うことを判で押したように言う)、40歳以上の男性セレブ。(「今までの自分は男らしさにとらわれていた」「人前で泣くのを恥ずかしいと思っていたが」「自己開示の大切さを知った」)。
その中でも、「この人の言葉には本音が混じっている」と思ったのはトム・ハーディの「ボクシングから柔術へ移行した理由」。
ボクシングをやってたら、若く強い男たちに囲まれていることを「怖い」と思ったのだという。これはわかる。ミットを叩いても叩いても、殴り合いなら必ず、自分よりも強い男がいる。ボクシングは相手をマットに沈める競技。柔術は、(相手がまだ立っていても)敗北を認めたらそれで終わり。柔術は殴りかかってくる相手をぶちのめすスポーツではなく、相手を「止める」スポーツ。「柔術の魅力は、コミュニティと身体的誠実さ、そして、自分への容赦のない、絶え間ない問いかけ、問い詰め」。 November 11, 2025
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【海外記事】トム・ハーディ、大会に出場する理由を語る『怖いことをする努力をしなかったことを後悔している』とは言いたくない【ブラジリアン柔術】 https://t.co/zJbRCL9CDS https://t.co/ItghAcoH1k November 11, 2025
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映画『ハボック』★★★3.5点。 ネトフリにて
HAVOCとは「大混乱」という意味らしく、まさにそんな感じのトム・ハーディ主演のクライムアクシ… https://t.co/BKt37Vw6j6 #Filmarks #映画 November 11, 2025
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