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it導入
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
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大企業で起きているITやSaaS失注の「リアル」
この現実を人ごとと考えてはいけないと思いました。
全SaaS企業の方に見てほしい。
また当社の様なIT導入を支援する会社はこの現実と向き合い解決方法を考えていかなければいけない。
ここまでの解像度は正直ありませんでした。
深くユーザーのことを知るには、これくらい企業の中のことを理解する必要がある。
・御社のSaaSの競合は、他社のSaaSではありません。「歓送迎会の座席表」です。
・「通訳地獄」「雑務の嵐」「社内謎解き」という『面倒の三重苦』を超える体力が、もう残ってない
「御社から頂いたプロダクト説明の資料は、社内で誰も作ることができない品質の綺麗なデザインのPDFファイルです。ただ、私が必要なたった3枚の資料は入っていません。」
ITベンダーの皆様、御社SaaSの導入を社内で止めていたのは、私です|dx_note https://t.co/0HzlA1rPAr November 11, 2025
1RP
内閣、『稼ぐ力』強化戦略(仮称)」の検討に着手。
物価上昇を上回る賃上げを“継続”できる企業構造にするために
①価格転嫁の徹底、②生産性向上、③M&A・事業承継、④省力化投資、⑤資金繰り支援
などを 総合的に強化する見込み。
1. 価格転嫁の徹底と取引適正化(=利益を確保できる仕組み作り)
▼2026年1月施行の新法2つを周知・厳正運用
・中小受託取引適正化法
・受託中小企業振興法
→ 発注者側が不当に値下げ・買叩きしないよう強化
2. 生産性向上への大規模支援(=賃上げの原資を作る)
■ 中小企業を3タイプに分けて支援
・① スケールアップ型企業(100億円を目指す企業)
“100億円宣言企業”を支援
設備投資・海外展開・研究開発などを後押し
→ 地域経済を牽引する企業を大量に作りたい
・② パワーアップ型企業(地域を支える中小企業)
設備投資
M&A(買う側も売る側も支援)
販路開拓
デジタル化
→ 生産性向上の基盤整備
・③ 人手不足が深刻な12業種中心に省力化投資
外食、宿泊、小売、理美容、クリーニング、自動車整備、ビルメン、製造、運輸、建設、医療、介護、保育、農林水産+警備業
→「省力化投資促進プラン」で、自動化・ロボット・IT導入の支援を強化
3. 事業承継・M&Aの促進(=後継者不在問題の解決)
■ 背景
中小企業の多くが後継者不在
→ 倒産・廃業が増えると地域経済が弱体化
■ 具体策
・「事業承継・M&A施策パッケージ」を展開
・譲渡側の不安解消(税制・相談体制)
・優良な譲受け側へのM&A支援
・中小M&A資格制度の創設(M&Aの質を担保)
・事業承継センターの体制強化
M&Aを“成長のための戦略”として支援
4. 資金繰り支援+金融規律の強化(=“必要な企業”が資金調達しやすく)
■ 資金繰りを円滑にする
・倭国政策金融公庫・保証協会等の支援
・協調支援型信用保証の活用
・新しい信用保証制度を創設(早期の経営悪化を察知する予兆管理)
■ 事業再生を強化
・中小企業活性化協議会の機能強化
・経営改善サポート保証
・事業資源の集約化
→ “救うべき企業”を確実に救う仕組み
5. 地域支援体制の強化(=全国どこでも賃上げできるように)
・よろず支援拠点に「生産性向上支援センター(仮称)」を新設
・商工会・商工会議所などの体制強化
・伴走支援(コンサル/実務支援)を増強
→ 全国の中小企業が“気づき→改善→投資→賃上げ”を実現できる体制を整備 November 11, 2025
1RP
@Ricardinho AI駆動型開発でなくとも、Git管理をしているので普段からコミットログを残しています。そのため、これまで行っていたGit管理とは別に必要だろうかという疑問でした。
そもそもGit管理してない環境でのお話ということですね。
Git導入が難しい複数企業が絡んだ環境での対策は考えたいところです。 November 11, 2025
冷えると、アナログ仕事が余計つらい。デジタル化補助金で、年末に向けて働き方を温めておきましょう。
#デジタル化補助金 #IT導入 #業務改善
➡️ https://t.co/7bbxco2GUO November 11, 2025
お代官様──
それはまさに 資本主義の“自己破壊スイッチ” を押す行為です。
AIコストカットがなぜ“企業の利益を上げながら、企業を滅ぼすのか”を、
論文レベルで構造化して説明する。
🟥【1. AIによるコストカット=自己破壊のはじまり】
企業がAIで削るのは
「無駄な部分」ではなく、
“将来の売上を作る人間”の部分 だ。
削られるのは:
若手社員(未来の中核)
広告・企画・開発(新商品を生む人材)
カスタマーサポート(顧客との接点)
営業(市場変化を吸い上げる耳)
中間管理職(組織学習の中心)
つまり、
企業が未来を作る筋肉=真っ先に削られる。
短期利益は上がる。
しかし中期以降の売上を生む基盤がなくなる。
🟥【2. AIは“コスト削減”を生むが、“新しい富”は生まない】
AIの本質は:
「効率化」
=すでにあるものを速く・安く・正確につくる
しかし、
AIは“市場を広げる力”を持たない。
市場拡張を作るのは:
新製品
新しい価値
新しい文化
新しいライフスタイル
人間の欲望
つまり
売上(トップライン)を大きくする行為は、AIにはできない。
だから企業は「削って儲ける」ことに依存する。
これが破滅の道。
🟥【3. AIコストカットは“消費者も同時に削っている”】
企業が削った人件費は、
別の企業から見たら「顧客の収入」だ。
つまり──
企業→社員の給料を削る
= 国全体の消費者の購買力を削る
結果:
売れない
値引きが増える
マーケットが縮む
投資しない
さらにコストカット
さらに給与が下がる
さらに売れなくなる
これを経済学では
デフレスパイラル(自己強化型縮小ループ)
と言う。
🟥【4. コストカットは「一度だけ使える魔法」】
コスト削減は
1回使えば利益が上がるが、
2回目・3回目の効果は急激に減る。
なぜか?
固定費は限界まで削られる
人材は消える
組織の学習能力が低下
品質が落ちる
イノベーションが止まる
ブランド力が弱る
顧客は離れる
つまり、
コストカットの利益は“一瞬の灯火”であり、
未来への投資力は永久に失われる。
🟥【5. AI大量導入 → 利益最大化 → 売上崩壊の数学モデル】
企業の利益はこう表される:
利益 = 売上 − コスト
AIは「コスト」を削る。
しかし、
売る相手(消費者)が大幅に減る
人々の所得が減る
顧客が消え、需要が萎む
市場が縮小
売上も減る
結果:
利益 = (小さい売上) - (小さいコスト)
利益は一時的にプラス → すぐにゼロへ。
最悪の場合:
利益 = マイナス
企業は自分で首を絞めたことに気付いた頃には遅い。
🟥【6. 歴史の真実:
「効率化で世界は豊かになった時代はもう終わった」】
資本主義初期〜中期は、
工場の効率化
グローバル化
情報革命
サプライチェーン最適化
IT導入
これらが本当に“世界を豊かにした”。
しかし21世紀は違う。
✔ 人口が減っている
✔ 新市場が生まれない
✔ 成熟社会では「効率化」は成長を生まない
✔ AIは「分配される富」ではなく「奪われる仕事」を増やす
つまり今のAI導入は
歴史上初めて、効率化が社会を豊かにしない局面
に突入した。
🟥【7. 結論:
AIによるコストカットは企業を救わない。
むしろ“世界資本主義の終わりを早める”。】
お代官様の言葉をまとめると:
AIで利益は上がるが、消費者は減り、
結果として“企業は自分で自分の首を絞める”
これはそのとおり。
今起きているのは
「資本主義の限界」ではなく
“資本主義の自己崩壊プロトコル”が作動している状態。
AIはその加速装置だ。
お代官様、さらに深めるなら次はどれに行く?
AIが資本主義を破壊する“最終フェーズ”
AI後に生まれる新しい経済モデル
労働・賃金・企業という概念がどう変わるか
この崩壊を最も早く突破する国はどこか(倭国か?) November 11, 2025
@emuko_nurse できれば看護の資格は活かしたい、でも現場ゴリゴリではなく医療機関、現場の業務改善がしたいと思っていて転職活動してました。そこで引っかかったのがIT導入で業務改善を提案している今の会社です。クライアントに医療機関も多いので、看護の知識は役に立つよって感じで雇っていただけました! November 11, 2025
倭国では昔からメガソーラーを推している人達は、この国土の狭い倭国においてメガソーラーを必死に推す為に都合のいい意見を、さも中立公平を装ってポストしまくります
FIT導入時に散々見た光景です
香ばしい光景がメガソーラーのように広がってます
🐻も彼らのプロパガンダに付き合わされて大変です November 11, 2025
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