セキュリティ
0post
2025.11.30 20:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
【悪意あるAIツール】無料で利用可能なジェイルブレイクAIツール「KawaiiGPT」がGitHub上で拡散している。WormGPTの亜種として、DeepSeek、Gemini、Kimi-K2などの商用AIモデルを悪用し、安全制限を回避して悪意あるコンテンツを生成する能力を持つ。
GitHub上で188以上のスターと52のフォークを獲得しており、APIキーは不要でLinuxやTermux環境に数分でインストール可能である。ユーザーはパッケージの更新、PythonとGitのインストール、リポジトリのクローン、簡単なインストールおよび起動スクリプトの実行だけで展開できる。KawaiiGPTの中核は、pollination agentsから派生したリバースエンジニアリングされたAPIラッパーを採用し、DeepSeek、Gemini、Kimi-K2などのモデルをホストするバックエンドサーバーにクエリをルーティングする。
セキュリティ研究者は、KawaiiGPTがフィッシングメール、ランサムウェアノート、Paramikoを使用した横方向移動スクリプト、データ流出ツールを生成するプロセスを強調している。遊び心のある挨拶を特徴とするカジュアルな「kawaii」ペルソナが、ソーシャルエンジニアリングや基本的な攻撃のための強力なアウトプットを隠し、初心者の脅威アクターの参入障壁を下げている。2025年7月に初めて確認され、現在バージョン2.5となっている。
コードベースの難読化が議論を引き起こしており、作成者は不正なリパッケージと転売を防ぐためと説明し、マルウェア、RAT、スパイウェアの存在を否定している。180-500人のメンバーを持つTelegramコミュニティがヒントを共有し、Palo Alto Networksがサイバー犯罪自動化の増加について警告を発する中、その進化を促進している。WormGPT 4が月額約50ドルの有料サブスクリプションでカスタム/微調整モデルを提供するのに対し、KawaiiGPTは無料のオープンソースとしてプロンプトインジェクションでガードレールを回避する。倫理的ペネトレーションテストのためと位置付けられているが、GitHubでの利用可能性が二重用途AIの時代におけるリスクを増幅させている。
https://t.co/VRKsYMVEdZ November 11, 2025
11RP
中国嫌いなのに「対中包囲網を過去最高にガッチガチに固めた岸田さん」をディスるのは「他国の情報工作に踊らされている」です。石破さんも含めて列挙すると「中国・台湾を視野に入れた関連政策」はこんな感じ。
これで反日とか親中とか、マジで意味わからん。
・経済安保(脱中国)
・防衛費増額
・敵基地攻撃保有
・米・英・豪・印・韓・比と軍事連携
・原発再稼働
・処理水放出
・憲法審査会定例化
・トマホーク購入
・武器輸出可能に
・日英伊で戦闘機共同開発
・防衛装備移転三原則運用指針改正
・円借款による対中包囲網形成
・超音速ミサイル迎撃開発
・自衛隊員の血液備蓄
・統合作戦司令部常設
・沖縄本島に地対艦ミサイル連隊
・セキュリティクリアランス
・天皇誕生日レセプションに台湾総統招待
・台湾の出自明記を可能に
ゼレンスキーの電撃訪問は「G7」に招いた、です。対露的に西側諸国の結束をはかるにあたって必要な人がゼレンスキー。
https://t.co/5goqmoJlb3 November 11, 2025
6RP
OrbsCafe @JapanOrbs 忘年会に参加!
BBBさん @project_bbb のWorld話!
虹彩のセキュリティやプライバシーなと、人間証明の懸念点について聞けてよかったです😄
またTOKIプロジェクト @tokifinance_jp について、Motoさん @motokiyoshida の講演、 プリズムさん @prism_cryptos とのお話で気になっていることをお聞きしました!
noteを楽しみにしています😆
xWIN 荒澤さん @FumihiroArasawa から倭国の規制について。
ぜひ自由と保護のバランスを!
BNB Chain KBさん @diceK_koba の講演内容ではレンディング @VenusProtocol も登場😊
bbのtakaさん @taka_eth からはWeb3を仕事にする心構えをお聞きできました!
フォーなど美味しそうな投稿を楽しみにしています😆
WAVEEさん @WAVEE_world の人材のNFT取引はおもしろい発送!
Slash Card @SlashWeb3 はJPYC @jpyc_official への対応、クレカシステムよりも手数料の安い決済システムとなることを期待!
暗号会計RIKYU @0xrikyu のtakaseさん @ta_ka_sea0、ぜひ世界で一番使いやすい暗号資産会計システムをよろしくお願いします🙏
盛りだくさんで楽しい忘年会でした!
Orbsさん、司会の加藤さん @TokenEconomist ありがとうございました! November 11, 2025
3RP
経済安保は「サプライチェーンが中国依存だったのを、他国経由で輸入するように強靭化を図ったもの」であり、このうちの機密情報の漏洩防止が「セキュリティクリアランス」です。当時の担当は高市さんで、小野田さんに引き継がれている。
これを否定するのは「中国に依存する状態を肯定」と「高市さんの功績を否定」にもなるけど、大丈夫?
あ、中国大好きさんとか情報漏洩対策させたくない反日さんなら不要かもね。 November 11, 2025
3RP
うわー。これは控えめに言ってやばすぎます。学会でのインシデント史上最悪レベルの大事件だと思います。
【緊急】AI/ML学術界で史上最大級のセキュリティ事故が発生
11月27日、OpenReviewのシステム脆弱性により、プラットフォーム上で運営されている全ての学術会議で著者・査読者・エリアチェアの身元情報が漏洩しました。これは匿名査読という学術の根幹制度が完全に崩壊したことを意味する極めて深刻な事態です。
■ 影響を受けた主要会議(一部)
・ICLR(全年度)
・NeurIPS(全年度)
・ICML(全年度)
・ACL / ACL Rolling Review
・EMNLP(全年度)
・CVPR(全年度)
・AAAI
・その他、OpenReview上の各種ワークショップ・シンポジウム
つまり、AI・機械学習・自然言語処理・コンピュータビジョン分野のほぼ全ての主要国際会議が影響を受けています。推定で数万人規模の研究者の情報が露出した可能性があります。
■ 何が漏洩したのか
・論文著者の氏名・所属機関
・査読者の氏名と担当論文の対応関係
・エリアチェア(採否判断を行う上級査読管理者)の氏名と担当論文
・過去の年度の論文についても遡及的にアクセス可能だった
通常、学術会議ではダブルブラインド査読(著者も査読者も互いの身元を知らない)によって公正性を担保していますが、この前提が完全に破壊されました。
■ すでに発生している実害
ICLR 2026の公式声明によると:
・談合の試みの報告を複数受けている
・査読スコアの異常な上昇を観測
・著者から査読者への脅迫・賄賂の可能性
これは理論上のリスクではなく、現実に進行中の不正です。「スコアを上げなければ報復する」「金銭で評価を買う」といった行為がすでに行われている可能性が高いと考えられています。
■ 技術的な原因
OpenReviewの `profiles/search` というAPIエンドポイントで、本来は権限を持つユーザーのみがアクセスできるべき情報が、認可チェックなしで一般公開されていました。URLのパラメータを変更するだけで、特定の会議の査読者リストを誰でも取得できる状態でした。これはセキュリティの基本中の基本である「アクセス制御」の不備(Broken Access Control)であり、OWASP Top 10で最も深刻な脆弱性とされています。
バグは11月27日10:09(UTC)に報告され、11:00には修正されましたが(対応自体は迅速)、一部のユーザーは11月12日頃からこのバグが存在していたと報告しており、2週間以上にわたって悪用可能だった可能性があります。
■ ICLR 2026の緊急対応
・全ての論文に新しいエリアチェアを再割り当て
・査読スコアを議論期間開始前の状態に巻き戻し(議論の成果も全て無効化)
・査読者による追加のスコア変更や議論参加を禁止
・公開コメント機能を無効化
・不正行為者は投稿論文をデスクリジェクション(査読なし不採択)+複数年の会議出禁
・OpenReviewは多国籍法執行機関と連携し、悪用者への法的措置を検討
■ なぜこれほど深刻なのか
1. 査読者への報復リスク:低評価をつけた査読者が特定され、SNSでの晒し上げ、職場への苦情、将来的な報復査読などのリスクに晒されます。これにより、今後査読を引き受ける研究者が減少する可能性があります。
2. 学術的公正性の崩壊:著者が査読者を特定できてしまうと、圧力・脅迫・賄賂によって評価を歪めることが可能になり、論文の質による公正な評価という学術の根幹が機能しなくなります。
3. 過去の論文への遡及的影響:過去に不採択になった論文の著者と査読者の関係が判明することで、「あの時の恨み」に基づく将来的な報復が可能になります。学術コミュニティ内の人間関係・権力構造が可視化されたことの影響は計り知れません。
4. 採択結果への永続的な不信:ICLR 2026で採択された論文は「本当に公正に評価されたのか」という疑念が常につきまといます。不採択になった著者は「談合で落とされたのでは」と考える可能性があります。
5. 中央集権的インフラのリスク:AI/ML分野の主要会議のほぼ全てが単一のプラットフォーム(OpenReview)に依存していたことで、一つのバグが分野全体を揺るがす結果となりました。
■ 今後への影響
・査読者のなり手がさらに減少(すでにAI/ML分野では投稿数爆発により査読者不足が深刻)
・オープンレビューへの移行議論の再燃
・分散型査読システムの研究加速
・OpenReview以外のプラットフォームへの移行検討
・学術会議の運営体制・セキュリティ基準の見直し
この事件は、デジタル化された学術インフラの脆弱性と、品質保証システムそのものの信頼性が問われる歴史的な転換点となる可能性があります。
詳細な技術解説:https://t.co/olDV8tGCao November 11, 2025
3RP
🌟チビクロTV Minara AI 研究日誌🌟
今日は「現在の市場状況で最も注目すべきアルトコインは何?」という質問をしてみました。まぁ厳しい相場環境が続いていますが、Minara的にどういう観点で分析するのかという点に興味があったので。
=====================
Q.現在の市場状況で最も注目すべきアルトコインはどれか?
またその根拠についても解説して。(文章で回答するように指示してます)
=====================
A.現在の市場状況で最も注目すべきアルトコインはVIRTUAL(バーチャル)です。このAIエージェントプラットフォームがなぜ今最も注目に値するのか、その根拠を詳しく解説します。
1️⃣VIRTUALが市場の注目を集める理由
VIRTUALは現在Baseチェーンで最も活発な取引が行われているAIエージェントプロトコルであり、24時間の取引高は1464万ドルに達しています。市場全体が極度の恐怖状態(Fear & Greed Indexが20)にある中で、VIRTUALは安定した価格推移を維持しており、これは「嵐の中でも揺れない灯台」のような存在感を示しています。
2️⃣AIナラティブの中心的存在
AIセクターが次なる主要な成長分野として期待される中、VIRTUALはAIエージェント経済のインフラを提供する中心的なプロジェクトです。Twitter上での議論も活発で、多くのKOLが「AIはDeFiとプライバシーの次に来るナラティブになる」と予測しており、その中でVIRTUALが最優先対象として挙げられています。これは「スマートフォン革命初期のアプリストア」のようなポジションを確立していることを意味します。
3️⃣エコシステムの拡大と実用性
VIRTUALのエコシステムは急速に拡大しており、Gloria AIのようなニュース・データ分析プロジェクトや、Butlerエージェントのような支援ツールなど、実用的なアプリケーションが次々と登場しています。特にGloria AIはCrypto BriefingのCEO率いる経験豊富なチームによって開発され、機関投資家向けのインサイト提供機能も備えています。エコシステム全体の時価総額は12.5億ドルに達し、着実な成長を続けています。
4️⃣技術的な強みと市場構造
VIRTUALは現在1ドル近辺で重要なサポートラインを形成しており、多くのアナリストがこの水準を維持できれば大きな上昇波動が始まると予測しています。また、Baseチェーンという成長著しいプラットフォーム上で構築されていることも強みです。アルトコインシーズン指数は23とまだ低水準にありますが、これは「冬の終わりに咲く早咲きの花」のように、他のアルトコインに先駆けて上昇を始める可能性を示唆しています。
5️⃣リスク要因と注意点
ただし、市場全体の恐怖感が強いことや、中国当局が暗号資産取引の取り締まりを強化しているなどのリスク要因も存在します。また、VIRTUALのエコシステム内で最近セキュリティインシデントが発生したことも考慮する必要があります。
VIRTUALはAIエージェントという未来の技術分野で重要な位置を占めており、市場の混乱期においても安定したパフォーマンスを示していることから、現在の市場環境で最も注目すべきアルトコインと言えるでしょう。
=====================
以上なかなか参考になる見解でした。Minara AI、やはり面白い!
以下のリンクからアカウント作成で 300 クレジット貰えます。
https://t.co/d3Z0MFJ5Gm
@minara @MinaraJapan November 11, 2025
2RP
#マラト・アクメロフ
@akhmerov_marat
セキュリティ上の理由により、ラフィス・カシャポフ氏の現在の所在は明らかにされていません。ただ一つ分かっていることは、外遊はすでに始まっているということです。首相の弟であり、公人であるナフィス・カシャポフ氏は、外遊の準備において特別な役割を担い、その調整を行っています。
https://t.co/Ic4vkKNTHG November 11, 2025
2RP
おっしゃる通りです。
全面同意します。
既に議論は尽くしている。
私よりもはるかにすぐ出た人たちが、結論は出してくれてます。
児相問題の解決方法について、法改正も含めてです。
私を再び見つけてくださって、リプを下さってとてもありがたく思っておりますm(_ _)m
ありがとうございます。
私は現在このように考えております。
児相界隈だけでは、問題は解決しない。
あらゆる被害者様と連帯することが必要である。
平穏な家族の暮らしを壊された人ってものすごいたくさんいます。
当然の親子交流ができない人ってものすごいたくさんいます。
一例です。欠陥住宅を建てられてもそう。
人生めちゃくちゃになります。
私からすれば、家族を壊された被害者様です。
私は、ある意味児相界隈を飛び出しました。
界隈だけでは問題は解決しないとわかった、悟ったからです。
私の家族は、息子、妻=息子の継母ロシア人 元妻=息子の実母ラオス人
そして、息子の実母の再婚相手スリランカ出身。
関係国はさらに増え、オーストラリア、タイ王国、モルドバになります。
例えば、息子の実母のお父さんはタイ人です。
権利関係とかが膨らんでいきます。
裁判と外交が全く別の線で動いていることを私は知りました。
ほんとに全く別です。
倭国国の外務省は強いです。
法務省や財務省より強いんじゃないかと考えてます。
こういうことを児相被害者の集まるオプチャで言い出すと、『児相と外務省に何の関係が?』とか、
『あまりに児相に精神を破壊されすぎて、妄想を見ている』
確かに、廃人があった時期もありましたから。
長かった。
そう言われても仕方がないな。
私は同じ児童相談所、被害者の方を決して悪く言いたくない。
だけど、現実は…
児相被害者が他の児相被害者を、『求められてもいないのに、子供が帰宅するのに適切な家であるかどうかを判断する』とか、なんかもう児童相談所化してたりします。
他の児童相談所、被害者の家庭を破壊しようとするような言動を取る人までいる。
その心理状態は当たり前です。
児童相談所に徹底して弾圧され、家庭を人生を壊し尽くされた人間が、
自分より弱いものに同じことをやろうとする。
これ児相に限らず、人間社会でもよくあることです。
もっと簡単に団結できると思ってました。
例えば、『給料アップ』それだけでいいんです。
いくらあげてもらうべきかとか、
細かい闘争条件で喧嘩してバラバラになったら、何の意味もない。
『児相イラネ、児相キライ』これだけでいいと思ったんです。
後は何も関係ないじゃん。
何が違ってもいいじゃん。
それぞれ全く別々の人生を歩んできた人々なんです。
共通点を見つける方が難しい。
言語も含めてです。
外国人被害者もたくさんいるのは私は知ってます。
ごめんなさい。
ダラダラと書き記してしまいました。
私は決定的な戦果をげたと言いますか、
私の息子の解放については、既に解決している状態に近いのです。
このまま活動を続ければ、
民間人被害者(教授や、公務員の被害者は、民間人に含めないと考えまして)
の中では、最も児童相談所システムに合法的にダメージを与える結果になる人間になれそうだと考えてます。
皆様が支えてくださったおかげさまでございますm(_ _)m
現在は生活するのには十分なお金がありますが、全て児童相談所との戦いにつぎ込んでます。
冷蔵庫は止め、1日1食。
それよりも、コンピューター関係の、もろもろ、普通の人は使わないお金ですが、そっちのほうに資金を注ぎ込んでいます。
『自動訴訟製造機』みたいなAIを構築しました。
これ行政の方や、刑事警察官の方もよく知ってます。
私、どこでもかんでも、結局同じことをベラベラしゃべる人でした。
もちろん完全な合法な手法です。
今は、最低限のセキュリティーなどを考慮せず、Word Excelのような基本ソフトウェアを利用しない、最低限の数字で50,000円から60,000円位に相当する、スイスフランがAI開発に必要ですが、
こういうことを言い出すと、また同じ児童相談所仲間から、ましてや支援者の方々から、『物乞いである、軽犯罪法違反だ』
と言われる
は命を賭しています。
戦っている。
二度と逮捕されないように、完全に法の範囲内です。
散々言われてきました。
ビジネスまで止められる始末です。
ちょっとした知識があれば、月に数十万円売り上げのあるSNSをほぼ無価値にすることって割と簡単です。
私は決してやりませんが。
自分がやられたことが何だったのかを研究しただけです。
長文になりました。
ここまで読んでいただきまして、まことにありがとうございます。
AI使わないで、書き上げましたので、誤字とか、話題の突然の変更もあったりと読みにくい構成になったりしたいと思いますが、私の頭の中の思考がそのまま流れています。
ありがとうございます November 11, 2025
1RP
iPhone16のアプリ利用中の通信が異常に遅かった理由が解ったわ〜
iPhoneの 設定>「サインインとセキュリティ」が参照出来ない(Apple Accountにサインイン出来てない)状態なので、iCloudにWEBからログインし直したら直ったわよ
なぜそうなったのかは謎よ…。
#何やねんなほんま November 11, 2025
これほどの深刻な必要に応じで、知る人ぞ知るアカウント、にさえなれませんでした。
セキュリティで言ったら、アカウントがバンした時に、「◯さんのアカウントがバンしました。新しいアカウントはこちらです!」「◯さんなら元気です。大丈夫です。今は◯◯にいます‼️」 November 11, 2025
パルワールドは単純に食指が動かない
ちょっと前に話題になった中華アプリ(タイトル忘れた)はセキュリティ上の懸念が物凄い
って事で触れてこなかったけど、今回は安心できたから確保···········いつやるかは分からんけどw November 11, 2025
@okaeri0 ご確認いただき、ありがとうございます。
ご不快の念をおかけしており申し訳ございません。
SNS上ではセキュリティの観点から詳細な確認ができないため、ご案内が重複となり恐縮ですが、カスタマーサービスへのご連絡をご検討いただけますと幸いです。
- 佛坂 November 11, 2025
このチェーンの特徴
・EVM互換でサクサクの UX ⚡
・USDe などのドル建て資産でガス支払い可能 💲
・sENA でバリデータを担保するセキュリティ設計 🔐
ここに 超高速DEX Ethereal が乗ることで、CEX級レイテンシ×オンチェーン決済という組み合わせを実現しようとしているのがポイント👀 November 11, 2025
アパート暮らしの防犯対策。🏢
工事不要で取り付けられるドアホンが気になります。
賃貸でもセキュリティを高めたい女性は多いと思います。👩
https://t.co/OZmaW80Ph7 November 11, 2025
OpenAI、分析パートナーのフィッシング攻撃被害を受けデータ侵害を認める
Mixpanel、顧客プロファイルからメールアドレスと組織IDを窃取された後、フィッシング攻撃に警戒を呼びかけ
OpenAIは、分析パートナーであるMixpanelのシステムにハッカーが侵入し、APIポータルの顧客プロファイル情報を窃取した重大なデータ侵害被害を受けたことを、両社が共同声明で発表した
Mixpanelのジェン・テイラーCEOの投稿によると、この事件は11月8日に発生し、同社は「SMSフィッシング攻撃を検知し、直ちにインシデント対応プロセスを実行した」という
SMSフィッシングとは、標的となった従業員に対するSMS経由のフィッシング攻撃の一種であり、テキストメッセージが通常の企業セキュリティ対策を回避できるためハッカーに好まれる
これにより攻撃者はMixpanelのシステムにアクセスし、platform.openaiアカウントプロファイルに関連する以下のメタデータを盗み出すことができた
- APIアカウントでOpenAIに提供された名前
- APIアカウントに関連付けられたメールアドレス
- APIユーザーのブラウザに基づくおおよその位置情報
- APIアカウントへのアクセスに使用されたOSとブラウザ
- リファラーサイト
- APIアカウントに関連付けられた組織IDまたはユーザーID
テイラー氏は「影響を受けた全顧客に積極的に連絡しました、当社から直接連絡がない場合は影響を受けていません」と述べた
別のOpenAIの投稿によると、Mixpanelは11月25日に影響を受けた顧客データセットをOpenAIと共有した
調査後、OpenAIはMixpanelの利用を終了したと述べ、これが恒久的な措置である可能性を示唆した
この事象はplatform.openaiアカウントを持つ一部の顧客に影響を与えるが、ChatGPTやその他のOpenAI製品の利用者には影響しないとOpenAIは説明した
「影響を受けた組織、管理者、ユーザーへの直接通知を進めています。Mixpanel環境外のシステムやデータへの影響を示す証拠は確認されていませんが、悪用兆候がないか厳重に監視を継続します」とOpenAIは説明した
「これはOpenAIシステムの侵害ではありません。チャット内容、APIリクエスト、API利用データ、パスワード、認証情報、APIキー、支払い詳細、政府発行IDは一切漏洩・暴露されていません」
顧客はどのように対応すべきか?
懸念は3段階に分けられる
どのOpenAI API顧客が影響を受けたか、影響を受けた場合攻撃者が盗んだデータをどう悪用するか、そして仮説的ではあるがAPIキーやアカウント認証情報などより価値の高いデータが危険に晒される可能性だ
第一の懸念点については、前述の通り両社とも影響を受けた顧客には連絡済みと発表しているが、具体的なユーザー数は明示していない
とはいえ、数十年にわたるデータ侵害事例が世界に教えたことは、企業が「把握している」と主張しても、実際の侵害規模を完全に把握できていない場合が多いという事実だ
そのため、連絡を受けていないOpenAIユーザーも、連絡を受けたユーザーと同様のセキュリティ点検を実施することが賢明だろう
OpenAIは、漏洩したメールアドレスを標的としたフィッシング攻撃に警戒し、OpenAIドメインから送信されたように見えるメッセージの真正性を確認するよう顧客に呼びかけています
また、多要素認証(MFA)を有効化すべきです
フィッシング攻撃が一般的な脅威に聞こえるかもしれませんが、API接続の文脈では危険性はより具体的であり、請求関連、クォータ通知、不審なログインなどに関するより巧妙な偽アラートが含まれます
OpenAIによれば、攻撃者がデータ窃取やサービス不正利用に悪用する可能性のあるアカウント認証情報やAPIキーのローテーションやリセットは不要である
しかし慎重な開発者はリスク除去のため、この指示を無視して認証情報を更新する可能性が高い
API・AIセキュリティ関連組織(Ox Security、Dev Communityなど)は、OpenAI-Mixpanelインシデントを踏まえた詳細な推奨事項を提示している
下流の攻撃対象領域
OpenAIはMixpanelなどの外部分析プラットフォームを利用し、顧客がAPI経由でモデルとどのようにやり取りするかを追跡している
これには顧客が選択したモデルに加え、前述の位置情報やメールアドレスなどの基本メタデータが含まれる
ただしユーザーの「ペイロード」、つまりブラウザからモデルに送信されるチャットボットのクエリや応答(暗号化されている)は追跡対象外である
今回の事案は、主要プラットフォームのセキュリティだけではリスクの一部に過ぎないことを浮き彫りにした
二次プラットフォームやパートナー企業は、たとえ慎重な組織であってもデータを晒す可能性のある裏口となる
Salesforceの顧客がパートナー企業Salesloftのデータ漏洩で経験したように
AIプラットフォームが晒す攻撃対象領域は見た目以上に広大である November 11, 2025
が、セキュリティだと思うので、ブルドーザーでセキュリティ壊しながら、細心の注意を払ってくれてありがとね、としか…。
いえ、知る人ぞ知るアカウントの範囲で、こういうのがやれれば良かったですね。それもありえない大きな注目とエアリプ量か…。 November 11, 2025
@chachamaruko23 Androidだから、何となくセキュリティとして入れといてたんだけど(何かあったときの言い訳用)、特に何も買い物でオトク感とかもう無いし、マックで座って飲んだ方がいいかなあ…😇 November 11, 2025
The BONEZ最前、3歳くらいの子供連れてきてた親さん、マジで周りのこと考えてください。こーきさんに、ブチギレさせたり、セキュリティがダイバーに(子供いるとこ避けて)こっち行ってもらえる?って言わせたり。周りも気遣ったし、全然楽しめなかったなあ。悲しい。 November 11, 2025
今回、カメラとwifiが壊れたiPhoneからどうにかデータを取れないかと思ったけど、FaceIDが思った以上に強力すぎて、結局何もできなかった。
セキュリティとしては正しい行いだけど、あまりにどうにもならないのはきついね。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。









