ステークホルダー トレンド
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2025.11.24〜(48週)
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医療×データの難しい課題を、一緒にいい感じに料理してくれる方を探しています👨🔧📊
多種多様なステークホルダーとの連携も多いポジション。興味あればぜひカジュアルにどうぞ〜!
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23RP
ゲーム開発の見積もりは、近年さらに難易度が上がったと感じます。開発中に市場環境が変わったり、競合タイトルの動向を踏まえて仕様が動くのは珍しいことではありません。こうした状況では、「仕様変更分の工数バッファ」を最初から精度高く積むのは、実質的にほぼ不可能なんですよね。私もいろいろ試してきましたが、そのなかで“ずるいようで実は現実的”だと感じている手法があります。
それが 初期見積もりの段階で、意図的にオミット候補の仕様を盛り込んでおく というアプローチです。たとえば、プレイアブルキャラクターが最終的に最低限 n 体必要な場合でも、見積もりでは (n+4) 体として計上します。エフェクト量や雑魚敵のバリエーションなど、スケールしやすく、削ってもゲーム体験を大きく損なわない項目 をあらかじめ入れておくイメージです。
こうしておくと、後から大きな仕様変更が生じても、「追加で必要な××には対応します。その代わり優先度の低い●●は削ります」という形で、スコープを横方向にスライドさせる調整ができます。予算や期間を途中で動かすとなると、プロデューサー・ディレクターの調整コストが跳ね上がり、現場にも混乱が広がります。しかしスコープ調整であれば、ステークホルダーも合意しやすく、プロジェクト全体の負荷を最小限に抑えられます。
もちろん、この手法に対してステークホルダー(特に開発出身の方)から、「キャラクター数はそんなに必要なのか?」と突っ込まれることもあります。ただ、ここで丁寧に説明して粘っておくと、後々の進めやすさが大きく変わります。
とはいえ、開発ラインの状況は毎週変わる“生もの”なので、計画通りにいくとは限りません。それでも、こうした余白を組み込んでおくことで、現場の心理的負担は確実に軽くなります。
最終的には「予算や期間を動かさず、スコープの組み替えで進める」という考え方が、ゲーム開発と相性が良いと感じています。
#ゲーム開発 #プロジェクト管理 #スコープ調整 #見積もり December 12, 2025
21RP
G20関係でいえば、スティグリッツ先生を中心とした「世界不平等レポート」がG20の公式文書で公表されたこと。以下、Grokで翻訳。
https://t.co/tAgg0VpLSK
気候変動に関する政府間パネル(IPCC)を範とする新たな「不平等に関する国際パネル(International Panel on Inequality)」の創設を強く求めた。
ジョセフ・スティグリッツ教授(ノーベル経済学賞受賞者):「ラマポーザ大統領およびG20に対して本報告書を提出できることは大変名誉なことです。不平等に関する既存のエビデンスは、全ての指導者が深刻に受け止めるべきものです。世界は気候危機を認識していますが、今こそ不平等についても同様の緊急事態にあると認識すべき時です。それは単に不公平で社会的結束を損なうだけでなく、経済および政治にとっても重大な問題です。私たちの委員会は、不平等が民主主義に及ぼす最悪の影響を特に強く感じました。委員会の作業を通じて、不平等は協調的な行動が求められる危機であることが明らかになりました。その行動の第一歩は、政策立案者、政治指導者、民間セクター、ジャーナリスト、学界が、不平等危機に関する正確かつタイムリーな情報と分析を入手することです。したがって、私たちの最優先提言は、不平等に関する国際パネルの創設です。このパネルは、IPCCが気候変動に対して果たした顕著な役割を学び、世界中の技術的専門知識を結集して不平等を追跡し、その駆動要因を評価するでしょう。」報告書は、不平等の現状に関する最新データを総覧・比較し、以下の点を明らかにしている:世界人口の90%を占める83%の国々が、世界銀行の「高不平等」基準を満たしている。高不平等国は、より平等な国に比べて民主主義の後退を経験する確率が7倍高い。
世界不平等ラボのデータによると、2000年以降に創出された新たな富のうち、最富裕1%が41%を獲得した一方、人類の下位50%の富増加はわずか1%にとどまった。つまり、最富裕1%の平均富は130万米ドル増加したのに対し、下位50%は2024年不変価格でわずか585米ドルしか増加しなかった。
近年、中国の所得成長により個人間不平等は若干低下したが、今後のさらなる縮小の見通しは不透明である。グローバル・ノースとグローバル・サウス間の所得格差は依然として極めて大きい。
相続財産の急増に関する新データでは、今後10年間で70兆米ドルが相続により次世代に移転すると予測されており、社会的流動性、公平性、機会均等に対する重大な挑戦となっている。
委員会は、特に極端な不平等が経済的・政治的・社会的に多くの負の帰結をもたらし、それらが相互に悪循環を形成して悪影響を増幅させていることを強調している。特に高い富不平等は民主主義と経済的進歩の両方を損なう。2020年以降のCOVID-19パンデミック、ウクライナ戦争、2025年初頭からの新たな関税・貿易紛争は「パーフェクト・ストーム」を生み出し、貧困と不平等をさらに増大させている。現在、世界人口の4人に1人が定期的に食事を抜いており、一方で億万長者の富は史上最高水準に達している。報告書は、国内および国際レベルで不平等を軽減しうる政策を提示し、G20がグローバル協調を促進する役割を指摘している:国際経済ルールの改革――知的財産ルール(特にパンデミックおよび気候変動関連)の再設計、多国籍企業および超富裕層に対する公正な課税を確保するための税制改革(国連税務条約にも言及)
国内レベルの行動――労働者寄りの規制、企業集中の抑制、大規模キャピタルゲインへの課税、公的サービスへの投資、より累進的な税制・支出政策の導入など
新たな協力モデルの模索――現在の地政学的変動を踏まえ、税制、貿易、グリーン・トランジションにおける国家間の新たな協力を検討
委員会が最優先で提案する不平等に関する国際パネル(IPI)は、「南アフリカのG20議長国の永続的遺産」となるものである。このデータと政策関連分析を中心とした技術的機関は、「チャンピオン国」の支援と多数の多国間機関を主要ステークホルダーとして運営されることが想定されている。 December 12, 2025
13RP
ステークホルダー構成や予算に個性がある以上、属する生態系の中の役割というのは自然に担うことになるしそれから逃げることはできない。
例えば広島は買う人/育てる人であると同時に売る人でもある。当時の広島はサンフレッズさんが「強奪」したことで得たメリットがそこそこあり、その中のいくつかは広島がJリーグの生態系の中でうまく立ち回る上で重要だった側面は否めないと思う。もちろんそれは広島がうまくやったということに他ならないのだけど、「自分の立ち位置の中で」うまくやったことが重要なポイントだと思う。広島はちょうどいいサイズのサイクルを回すのがとても上手なクラブだと思う。一周が長すぎてもダメ、かと言って輪が小さすぎるのもダメ。
一方で、最後の最後に買うだけの人の役割を担うクラブもある。そういうクラブにとっての上手い振る舞い方は広島とは異なるはずで、雑に言えばコスパよりも総額の大きさで勝負すべきだけど、現実そうもいかんのが微妙さなのだと思う。リーグが成長すればするほど国際的な生態系と繋がってしまうので、ドメスティックな立ち位置とインターナショナルな立ち位置の板挟みになるとかそういうこともあるけど、それ以前に買う人としての覚悟が決まってないというか、買う人の役割になっちゃってるけど本当はそこまでやりきれないみたいなところが苦しいのかなという印象。このあたりは独裁クラブの方が突き抜けられるのだろうな。 December 12, 2025
12RP
【五大商社に“中途で入りたい社会人へ”完全版】
現役五大商社マンとして、転職サイトにはあまり書かれないリアルだけまとめます。
◆ 結論
中途採用は「優秀な人」探しじゃなく、今ウチが欲しがってるパーツ探しゲーム”です。
だから見てるのはほぼこの3つ。
・今どの穴を埋めてくれそうか
・どれだけ“お金と人”を動かしてきたか
・商社っぽい修羅場に性格的に耐えられそうか
学歴・TOEICは、この3つが揃ってからの“おまけ”。
◆ 年齢とキャリアの「おいしいゾーン」
◎ 25〜32歳(中途のメインターゲット)
・今の会社で「主担当」を任されている
・業界 or 職種で「この領域ならこの人」と言われる強みがある
◎ 33〜38歳(ピンポイント即戦力枠)
・“◯◯のプロ”として呼びたいレベル
・チーム / PJ / 拠点のマネジメント経験がある
ここを越えると
「その年齢なら、このレベルは欲しいよね」
という暗黙のハードルが一気に上がる。
肩書きだけ先に上がって、中身が薄い人が一番しんどい。
◆ 経歴タイプ別「翻訳されやすさ」
・メーカー営業
→ サプライチェーン / 価格交渉 / 顧客構造がそのまま使える。王道。
・メガバンク / 地銀 / 信金
→ 企業・案件を見る目はプラス。
“貸すか貸さないか”だけだと弱く、事業の中身まで踏み込んでる人は強い。
・コンサル
→ 上流整理・資料は強み。
“絵だけ描いて泥は現場任せ”じゃなければ評価される。
・商社子会社 / 物流 / 商社系SI / インフラ
→ 「本社の目線」と「現場の目線」を両方知ってる人は相性いい。
・スタートアップ / ベンチャー
→ カオス耐性とスピード感は武器。
どの数字を自分がどこまで動かしたか説明できれば刺さる。
要するに、
「今の経験を五大商社のどの事業・地域・部署に持ち込めるか」
を自分の言葉で話せるかどうか。
◆ 職務経歴書は“商社語”に翻訳する
NG:
・「プロジェクトマネジメントを担当」
・「多様なステークホルダーと連携」
・「ソリューション提案を行った」
→ 正直、これだと何も伝わってない。
OK:
・「◯◯事業で年間△△億の売上を担当。粗利▲▲億、利益率××%→××+3ptまで改善」
・「仕入先A/B/C社と単価・支払条件を再交渉し、原価−5%。顧客側◯◯部長〜役員まで巻き込み契約条件を再設計」
・「社内(営業・技術・法務)と社外(主要顧客3社)を束ね、新スキーム立ち上げ」
書くべきなのは、
何を/いくら/誰と/どう変えたか。
肩書きや横文字じゃなく、**“お金と人の動かし方”**を書く。
◆ 面接でほぼ必ず刺さる3問
「今までで一番“価値出した”案件は?」
→ 金額/難易度/登場人物/自分の判断/最後どう着地させたか
「なぜ今の会社ではなく、五大商社じゃないとダメなの?」
→ 給料・ブランドだけだと弱い。
“市場の広さ/リスクの取り方/関われるレイヤー”の違いまで言えると、本気度が出る。
「正直、一番しんどかった修羅場は?」
→ キレイな成功談より、
詰んだ瞬間に何を優先して、何を捨てたかを見ている。
この3つを具体エピ+数字+自分の性格のクセで答えられたら、
現場側から見ても「一緒にやれそう」がイメージしやすい。
◆ 「取りたくなる中途」と「危ない中途」
▶ 取りたくなる人
・今の会社でも「そろそろもう一段行きそう」な雰囲気がある
・PL/CFみたいな数字と、人(社内政治・顧客・取引先)の両方を触ってきた
・自分が得意なのは 0→1 / 1→10 / 10→100 のどこか自覚している
・その強みが、商社のどの事業・部署と相性いいか説明できる
▶ 入ってからしんどくなりそうな人
・「安定したい」と言いながら、変化・政治・夜のトラブルに耐性がない
・今の会社で一回も修羅場踏んでないのに、五大商社にだけ夢を見ている
・自分の性格と、各社の“性格”(堅実/行動派/現実主義/バランス/自由人)を見ていない
五大商社って、
「入れたら勝ち」じゃなく「入ってからまあまあ長いマラソン」。
相性外すと普通にメンタルやられる。
◆ それでも中途で五大商社を目指すなら
✔ 今の会社で“数字で語れる成果”を1〜2本作る
✔ 自分の“戦い方のクセ”(逃げ方・攻め方)を自覚する
✔ 各社の性格と自分の性格を照らし合わせて、狙う会社を絞る
転職は本来、
「今の会社から逃げるため」ではなく
「自分の特性が一番気持ちよくハマるフィールドに寄っていくこと」だと思ってます。
五大商社に“中途で”行きたい人へ。
「これは自分のことだ…」とか
「今の自分だとまだキツそう…」と少しでも感じた人だけ、
あとで見返す用に、ブックマークをしておいてください。
以上
現役五大商社マンが、真面目に書いた中途転職完全版でした。 December 12, 2025
11RP
すごいよね。
3億集めて、これだけ多くの人たちの篤志家や中には主婦から、命の次に大切なお金に支えられて、戦った都知事選に負けて言った言葉が
「民意が可視化されただけ」だもん。
金出してない人たちは実害は無いけど、金出した人たちは、いくら捨てたと思ってみても、1年経ってこの写真見せられたら、
こんな、石丸伸二にするために使った訳じゃない!
って思うだろうね。
話は変わるけど、虎を辞めたドットコンの小澤さんは「国から補助金を受けることになったから、他人に使ってる場合じゃない」って考えて降りたんだってさ。
公や支えてくれるステークホルダーへの考え方。なんか、大きく違うね。
そして、岩井さんが生きてて、武岡さんや、山根さんのこと知ってたら、多分クソほど怒ったんじゃない?
知らんけど。 December 12, 2025
7RP
BBCは総裁が世界経済フォーラムの「2030アジェンダ」を推進し、
ステークホルダー資本主義を実施しようとしているため反トランプのプロパガンダを広めています。
下のクリップは私の2024年のドキュメンタリーシリーズ(プロフィールにピン留めされています)からのものです。 https://t.co/aDPamIIut6 December 12, 2025
6RP
【なぜUIの「状態管理」は手薄になりがちなのか?】
参考:https://t.co/X65JMRwqKq
UIデザインを考えるとき、ボタンや入力フォームなどの「状態(State)」をどこまで意識していますか?ユーザーとのインタラクションが増えるほど、ローディングやエラー、ホバーなど多彩な状態を丁寧に作り込む必要がありますが、その重要性に気づかず、つい後回しにされがちです。
この記事では、デザインシステムの中でおろそかにされがちな「状態管理」について解説しております。
■ 状態が後回しになる理由
多くのデザイナーは、まず基本デザインやレイアウトに注力しがちです。その結果、以下のような理由で状態設計が忘れられます。
・最初に想定していた機能要件が変化する
・デザインが完成に近づくほど「抜け漏れ」に気づきにくい
・ステークホルダーへのプレゼン時に「静止画」ばかり使う
こうして、後から状態のデザインを付け足す形となり、整合性を保つのが難しくなってしまいます。
■ コンポーネントごとの考え方
ボタン一つとっても、通常・ホバー・アクティブ・無効(Disabled)など複数の状態があります。これをコンポーネントごとに洗い出し、ドキュメント化することが重要です。
・ボタンやリンク、入力欄など基本要素の状態をすべて列挙する
・それぞれに適切なカラーやテキストスタイルを定義する
・エッジケース(例:読み込み中、サーバーエラー時など)も含める
こうした段取りを踏むことで、設計漏れを減らし、実装とのズレを小さくできます。
■ デザインシステムとの接続
記事では、デザインシステム上で状態管理を明示する大切さが強調されています。要素の状態があいまいだと、デザイナー間やエンジニア間の認識がずれてしまい、リリース後に大規模な修正が必要になることもあります。
逆に、あらかじめ状態の定義とルールをシステム化しておけば、各画面のクオリティが安定し、コラボレーションの効率も向上します。
■ 状態を見逃さないためのヒント
状態管理を習慣化するためには、次のような工夫を取り入れるのが効果的です。
・ワイヤーフレームやプロトタイプ段階で状態分岐を明記する
・ユーザーストーリーごとに確認すべき状態をリスト化する
・デザインレビューのチェックリストに「状態の網羅性」を追加する
こうした対策を講じるだけでも、抜け漏れを大幅に減らせるでしょう。
■ まとめ
UIの状態は、ユーザー体験の質を左右する重要な要素です。先回りして状態を洗い出し、デザインシステムに組み込むことで、後々の手戻りを防ぎながら満足度の高いプロダクトを生み出せます。ぜひ本記事を参考に、状態管理を強化してみてください。
#UIデザイン #状態管理 #デザインシステム #ユーザー体験 #プロダクト開発 December 12, 2025
5RP
お待たせしました!
👇詳しくはこちら
https://t.co/ZpSAy4Ot6d
「ディレクションの悩みって、実は“進行管理”に集約していませんか?」
Webディレクターさんからの相談で
毎回と言っていいほど出てくるのが、この悩みです。
・スケジュールがすぐ崩れる
・原稿が来ない
・修正が終わらない
・認識ズレが連発
・チームがバラつく
・クライアント対応がしんどい
・何から整えればいいか分からない
一見バラバラに見えるこれらの問題、
実はひとつの原因に集約します。
“進行管理の型” を知らないこと。
能力の問題ではありません。
ただ、誰も教えてくれなかっただけ。
デザインの勉強をしても、
コーディングを学んでも、
営業を身につけても、
「進行管理」だけは体系的に学べる場所がほとんどありません。
だから多くの人が
“感覚と経験頼り” の進行管理をしてしまい──
案件が揺れ、
手戻りが増え、
納期が崩れ、
自信を失ってしまう。
でも、本来の進行管理は
センスではなく 再現できる技術体系 です。
その土台になるのがPM(プロジェクトマネジメント)。
難しそうに聞こえるかもしれませんが、
実は小規模Web制作にこそ相性が良いんです。
・スケジュールが安定する
・修正が減る
・チームが動きやすい
・クライアント対応のストレスが激減
・“プロとしての信頼”が積み上がる
だからこそ、
進行管理を学ぶだけでディレクション力は一段上がります。
今回、私はPMBOK(世界標準のPM)を
Web制作の“実務レベル”に翻訳した教材 をまとめました。
使える型だけが並んでいます。
・スコープ定義
・WBS(作業分解)
・ガントとバッファ
・コミュニケーション設計
・レビュー方法
・リスク管理
・品質管理
・公開日のチェックリスト
・ステークホルダー管理
・炎上ケーススタディ(5例)
まさに
「あとは実行するだけ」状態になれる教材 です。
もし今、
・毎回バタつく
・手戻りが減らない
・クライアント対応が怖い
・チームに迷惑をかけてる気がする
・“もっとできるはず”と思っている
そんな方には必ず役立つと思います。
進行管理を “整える技術” として身につけたい方は
ぜひチェックしてみてください。
👇noteの記事はこちら
https://t.co/ZpSAy4Ot6d
#元 #ヤフー #ソフトバンク #出身 #ディレティー #運営
#ディレクター #悩みの8割 #進行管理 #Web制作版
#PMBOK #失敗しないディレクションの教科書
#進行管理から始めるWebディレクション December 12, 2025
4RP
表面的な管理じゃなくて、もっとこう奥行きがあるというか、立体的なPMが求められていると思うんよ。
・曖昧な要望を構造化して言語化する
・クライアントの本音と建前を読み解く洞察
・技術の限界と可能性を理解したうえでの現実的な提案
・チームの心理状態や負荷を察して調整する
・ステークホルダーの利害を俯瞰して最適解をつくる
単に管理する人ではなく、複雑な状況で適切な判断に導く力を持つPMじゃないと価値が出ない。 December 12, 2025
4RP
④(おそらく前提として)運営とタレントサイドの関係が良好
結果としてステークホルダー全体で良質なコミュニティが形成されてるってのが凄いよな。ほかじゃなかなか見ない気がする。
推しててすごい居心地がいいし、楽しいので、これからもリスナーとして推しに恥じない行動を心がけたいわな。 December 12, 2025
4RP
文化財は国力を示すものでもあるので、この個人コレクターの方に感謝しかない(個人で11億円とは凄い……)。倭国は基本的に企業美術館や私設美術館が多いので、親会社が経営難に陥るとステークホルダーから「売却しろ」と圧力が掛かる。より高く売れるであろう海外オークションに掛けられてしまう流れ。 https://t.co/XafJrCcK4y December 12, 2025
3RP
タスクマネジメントの本質は明文化と透明性にある
チームでプロジェクトを進める時、口頭のやり取りだけでは必ず破綻する。曖昧な要求、不明確な責任範囲、バラバラな品質基準。これらが積み重なると手戻りと遅延の温床になる
品質基準がタスクごとに違えば、QAフェーズでバグとして発見される。ソフトウェアのバグは後工程ほど修正コストが高くなることは周知の事実
優先順位が不適切なら、本来やるべきタスクAが未完了でタスクBに着手できない状況が生まれる。透明性が不足すれば、締切直前にタスク漏れが発覚する
高速な仮説検証が求められる現在、タスクの粒度を1日以内に揃え、完了の定義をステークホルダーまで共有することが重要。ボトルネックの可視化と排除を継続的に行う習慣
明文化しきれないことは確かに多い。しかし基準を継続的にアップデートしながら認識を揃えていくことで、ムリ・ムラ・ムダのないスピード感のあるチームが作れる
#DXCriteria
https://t.co/HGogeM5339
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新著『AIエージェント 人類と協働する機械』販売中
https://t.co/ID5r1mMgPT December 12, 2025
3RP
神田眞人ADB総裁は、本日、ADBが、「エネルギーへのアクセス」と「エネルギー安全保障」へのコミットメントを強化するため、エネルギー政策の改定を承認したことを発表しました。
これらの改定は、増大するエネルギー需要に対応する開発途上加盟国へのADBの支援能力を強化するものです。また、信頼性の高い電力を求める国々にとって重要な技術オプションとして、ADBが投資を含めて原子力発電を支援する道を初めて開くものです。
原子力発電への支援は、厳格な評価と最高水準の安全性、セキュリティ、セーフガードの対象となります。これを確実にするため、神田総裁は今週、国際原子力機関(@iaeaorg)との協定に署名する予定です。
今回の改定により、既存の石油・ガス田におけるメタン管理への資金提供が可能になり、二酸化炭素回収・利用・貯留(CCUS)への支援が拡大され、責任ある重要鉱物バリューチェーンの実現におけるADBの役割が認識されます。
これらの変更は、ADBのステークホルダーとの幅広い協議を踏まえて策定されました。
ニュースリリース:https://t.co/mr6wdhIGz4
@ADBPresident December 12, 2025
2RP
あまりに素晴らしすぎたのでシェアします。アクセンチュア出身でAlgomaticというAIAXカンパニーの執行役員、鴨居さんのnote
https://t.co/7gHmQnEPqT
━━━━━━━━━━━━━━━
・1枚のスライドで数億円規模の案件が決まる
・スライドとは「お客さんとのコミュニケーション」
・スライドの美しさは相手への「思いやり」
・大企業の提案は「スライド1枚」にまとめよ
・キースライドを作る
・覚えてもらえる上限は「1枚のスライドと3つのキーワード」
・基本の型は「Why→What→How」
・「大きな絵を描け」
・「この人の上司はどう考えるか?」を考える
・コンサルの仕事は、クライアントの視座を上げること
・絵の大きさは覚悟の強さ、全体の成果に責任を持つ
・大きい提案をすることは「覚悟」の強さ
━━━━━━━━━━━━━━━
1文字目から終わりまで全て同意見です。
資料作成代行の事業をしていますが、手前味噌ながら僕はこの基準と思考で資料を作っています。
スライドの本質とは、ただ資料ではなく「意思決定と合意形成」のツール。
正直AIでスライドは作れるようになったが、綺麗なパワポっぽいものが作れるようになっただけ。
大企業の稟議や意思決定なんかで使えるはずもなく、デザインのクオリティが上がったとしてもそもそものクオリティに対してのベクトルも、次元も全く違います。
意思決定を促す提案として、スライドに覚悟と魂が宿っているのか?成果に対しての責任を負っているのか?担当者の心を揺さぶり、担当者の上司、その先の上司、はたまた市場や為替、世界、ステークホルダーへの波及まで考えた提案とスライドになっているのか、徹底的に考え尽くして、考え抜かなければならない。
スライドには、相手の心を動かす提案とロジック、覚悟と魂を込めないと、意思決定と合意形成ができるがわけがないんです。
AI時代で、スライドまで作れるようなこの世界線のタイミングで、本質的な思考を言語化してくださった鴨居さん、本当に素晴らしいnoteを書いていただきありがとうございました。 December 12, 2025
2RP
先日、年に一度のグロービス・アルムナイファンド「堀さん相談会」へ。堀さん、今年も貴重なお時間をいただきありがとうございました。
短い時間だったけど、やっぱり「グロービス・アルムナイファンドっていいな」と再認識したので、他の卒業生にも価値が再認識されるようにまとめておきます。
① 卒業生の“成功”に向き合ってくれる
投資家 vs 起業家という関係を超えて、
「僕があなたの立場ならこうする」というスタンスで堀さんが話してくれる。
これがめちゃくちゃ貴重。
利害関係を一旦横に置いて、起業家(卒業生)の未来に向けて真正面から意見してくれる場はなかなかない。
② 短時間でも率直で濃密。忖度ゼロのフィードバック
投資家の多くはレピュテーションを気にして、言い回しがやわらかくなりがち。
でも堀さんは、エグジットのようなセンシティブなテーマでも、「僕ならこの状態なら売却に焦点絞って動くよ」と15分でズバッと本質を突いてくれる。これは“学長 × 卒業生”の関係性、そして堀さん自身が起業家のOSで動いているからこそできるものだと思う。
③ 起業家・堀さんの“思考OS”を生で吸収できる
営業への執着心、ステークホルダーへの責任の持ち方、
勝つための思考のクセなど…。
具体的なアドバイスの中に、堀さんが大事にしている起業家としてのOSがにじみ出る。それを直接浴びると、自分の弱い部分との“差分”が一気にクリアになる。
最後にグロービス卒業生で外部調達が決まりそうな人は、アルムナイファンドの扉を叩くことをおすすめします。
卒業後にこうした支援があるって経営大学院というのは、本当に恵まれているよね。
グロービス生の皆さん、ぜひご活用を!
#グロービス December 12, 2025
2RP
💡🌐チャールズ・ホスキンソン氏動画「Preventing Future Issues: Where Good Engineering meets Good Process」全翻訳:将来の問題を防ぐために――良いエンジニアリングと良いプロセスが出会うところ
👇
https://t.co/isDah2OvNu
ホスキンソン氏が語る、カルダノの『整合性』と未来のアップグレード計画
カルダノ分岐インシデントの“真相”と、ホスキンソン氏が語った2026年のロードマップ
―― Prevent、Detect、Fix の3本柱でカルダノはどう進化するのか
先日のチェーン分岐インシデントについて、チャールズ・ホスキンソン氏が動画で詳細を語りました。結論から言えば、今回の出来事は「カルダノが自己修復能力を持っていること」を実証した一方で、「予防」「検知」「修復」の3つの領域で改善すべき課題が明確に浮かび上がった事件でもあります。
今回起きたのは、あるトランザクションをきっかけに歴史が2本に分かれ、短時間ながら“2つのカルダノ”が並走する危険な状態。幸い、Ouroborosの設計通り、ネットワークは自力で最長チェーンへ収束し、ハードフォークや手動リセットなしで自己回復しました。
しかし、ブリッジ・取引所・DeFiにとってこの状態は致命的で、一時的に「ADAが2セット存在する」ようなダブルスペンドリスクが生まれます。この問題は、カルダノ憲法の複数テナント(価値の安全保持/供給上限/トランザクションの予測可能性など)にも抵触します。
ホスキンソン氏は今回の件を踏まえ、2026年のカルダノに必要な改革として、以下のポイントを強調しています。
① Prevent(防ぐ):形式手法+ウォーターフォールを見直しつつ改善
カルダノは論文→ブループリント→実装→デプロイの“科学的ウォーターフォール”で開発されるため、品質は高いがバグが完全にゼロにはならない。
2022年から潜んでいた今回のバグは、そのギャップを突いた形。
Intersectと連携し、論文・仕様・コード・テストの工程を「時間を増やさずに」見直すことが必須。
② Detect(検知):カナリアネットワークとPub/Subは“存在しなければならない””
今回、早期に異変に気づけたのは“運が良かったから”。
根本的に、カルダノにはまだ「早期検知インフラ」が存在していない。
チャールズはこれを2026年最大の課題だと明言し、
・高速分散型「カナリアネットワーク」
・異常検知AI
・強化ミンプール(履歴保持)
・ブリッジ・取引所・DeFi・ウォレットへ一斉通知するPub/Sub
これらを絶対に導入すると宣言。
特にPub/Subは「ボタン一つで全ステークホルダーに『止まれ』を通知する」ための基盤で、今回のような危機で被害を最小化する生命線。
「これはオプションではなく、Caladnoにとって生存必須の技術だ」とまで言い切っています。
③ Fix(修復):自己修復+Mithrilチェックポイント+量子耐性の方向へ
Ouroborosは自己修復できるが、最悪のケースではネットワークの手動リセットも起こりうる。
そこで必要になるのが、
カナリアネットによる証明とスナップショット
Mithrilチェックポイントのオンチェーン/オフチェーン埋め込み
量子耐性署名による「フォールバック・真実の源泉」
これらを統合することで、どんな異常があっても「状態を復元できるカルダノ」を実現する構想を語っています。
④ Code is Law ではなく、カルダノ憲法+ユーザーの「意図」が上位概念
動画の後半でチャールズが深く語ったのは、「コード vs ユーザー意図」というテーマです。
“Code is Law”は単純すぎる。
コードは客観的だが、時に全員にとって悪い結果を生む。
ユーザーの意図は主観的で、事後的に変わる。
だからこそカルダノは、オンチェーン憲法を「最高法」とし、
その上で “意図(Intent)”を事前に定義してからトランザクションを生成する世界 をめざす。
その第一歩が、Babel Fees やネストトランザクション。
今後は「意図言語」を作り、
意図 → 憲法の合法性チェック → トランザクション生成という流れへ進化する、と明言しています。
⑤ 最終的に重要なのは「整合性(Integrity)」
チャールズは、飛行機や金(ゴールド)の例を出しながら、
・システムは完璧である必要はない
・重要なのは「どれだけ整合性を保ち続けられるか」
・整合性は主観的な“信念”によって支えられる
・その信念は、技術+ガバナンス+リスク管理+説明責任で築かれる
と語ります。
今回の件でカルダノの整合性は一部損なわれたものの、
自己修復に成功したことは“長期的な信頼”を強化する出来事だった
とも述べています。
⑥ 2026年はカルダノ大改革の年になる
・Leiosによるプロトコル性能向上
・カナリアネットワークの正式構築
・Pub/Sub導入
・意図言語の実装開始
・リスク管理(保険・救済)と紛争解決の検討
・他チェーンコミュニティとの対話と説明責任を強化
「技術と社会プロセスの両輪」を本格的に進めるフェーズに入るとのこと。
まとめ
今回のインシデントは、「壊れた」のではなく
カルダノが成熟し、次のステージに進むための“教訓”になった出来事 でした。
Prevent・Detect・Fix の強化、
憲法と意図にもとづくトランザクションモデル、
そしてネットワークの整合性を高める仕組みづくり。
2026年、カルダノはまた一段階進化することになりそうです。 December 12, 2025
2RP
もしベーシックインカムが本当に動き始めて、
“最低限の生活” が社会に保証される未来が来たら
投資の意味は、
今の延長線じゃ測れなくなりますよね🤔💡
なぜなら「生きるための投資」が終わった瞬間、
人は必ず “別の価値” を求め始めるから。
(心理学でも、人は恐怖が消えた後に「つながり・意味」を求めるとされてる)
ここで関わってくるのが、
今まさに世界でも議論が広がり始めている
“共創資本主義” という考え方。
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■ 共創資本主義ってなに?
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簡単に言うと、
「儲ける」だけじゃなく、“社会全体として価値を作る” 資本主義 のこと。
株主だけの利益を最大化する時代から、
・企業
・個人
・自治体
・NPO
・消費者
・投資家
みんなが 協力して価値をつくる “共創の経済” に移っていくという考え方🌱
ポイントは👇
✔ パーパス(存在意義)を起点に動く
✔ 企業も国民もNPOも“対等なステークホルダー”
✔ 社会価値と経済価値を「同時に」生み出す
✔ お金だけじゃなく、知識・信頼・ネットワークという無形資産も資本になる
つまり、
企業が社会課題を解決することで成長し、
成長した分がまた社会に循環する。
“共に助け、共に創り、共に豊かになる”
そんな資本主義。
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■ ここでベーシックインカムが来ると…
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生きるためじゃなく、
“どんな社会を選びたいか” が投資の軸になる。
これ、今の投資観と完全に違うんだよね👇
【今 → 生活のための投資】
・老後
・不安
・備え
・逃げ道
【未来 → 共創のための投資】
・好きな企業を支える
・社会を変える技術を応援
・パーパスへ投票するような感覚
・「共に育つ」投資
“配当利回り4%” より
「この会社の理念が未来を変える」
“PER15倍” より
「この経営者の想いを支えたい」
そんな選び方が当たり前になる。
お金だけじゃなく、
応援・共感・信頼 が投資の指標になる世界🌈
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■ 実はこれ、もう始まってる
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経済同友会も提唱している
「共助資本主義」も本質は同じ。
企業は社会課題の解決から利益を生み、
投資家はその“目的”に共感して資本を提供する。
つまり、
「投資=応援経済」
「お金=共創のエネルギー」
に変わっていく。
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■ じゃあ私たちはどうすればいい?
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難しい知識はいらない。
ただひとつ👇
“自分はどんな未来を応援したいか?”
を見つけておけばいい。
ベーシックインカムが来ても来なくても、
共創資本主義が本格化してもしなくても、
この問いを持った人は
どんな時代でも迷わない😌💫
そしてその投資は、
ただ増えるだけじゃなく、
“君自身の未来そのもの” になる。
君なら、どんな企業・どんな未来を応援したい?🌱✨ December 12, 2025
2RP
アミューズの中にはすごいわかってる人がいるんだろうなーと思うけどクィア使った作品もPRIDE指標取得企業ももうだいぶ増えているのでもっと多くの関係者やステークホルダーからの発信があってもいいのにねの気持ちもある
会社の許可得て発信するのがいかにややこしいのかも知ってる立場だけどさ December 12, 2025
2RP
学科パンフレットに卒業生としてコメント執筆させていただきました。PRは色々なステークホルダーとの接点を作っていく活動ですが、今振り返れば、様々な立場や文化、年齢の人たちとアートを通じて共生していく振る舞いの学びは、今のPRの仕事のベースになっていると感じてます。教育分野でのPR活動は増やしていきたいところで、PR的目線をもつ若者を増やすことができれば、と考えてます。 December 12, 2025
2RP
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