ジョー・バイデン トレンド
0post
2025.11.30 17:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
バイデン/ハリス政権による児童◯的人身バイ買は、国民に知られないようあらゆる事をしていた: FoxNews
”米国国境を越えて人身◯買された体内に避◯薬が詰め込まれた何万人もの少女が発見された
旅の途中で繰り返し強◯されていた為に薬を与えられていた
アメリカに到着した後、30万人から50万人の子どもが行方フ明になった“
取材したジャーナリスト:
“実のところ、私達の政フはいまだにの殆ど子どもを見つけられずにいます”
@LoriMills4CA42 November 11, 2025
8RP
倭国は本来、
ロシアとも、西側とも対話できる、
世界で唯一の「調停者」になれる国だった。
戦争を放棄し、
戦後ずっと国際社会に貢献してきた倭国だからこそ、
ウクライナ戦争を止める、仲裁する外交カードを
手にしていた。
にもかかわらず、
岸田政権はバイデン政権に過度に追随し、
強い対ロ制裁を実施。
結果として、
倭国は“仲介の立場”を自ら破壊した。
ガスパイプラインの協力も進み、
北方領土交渉にもわずかながら希望があった。
しかし制裁により、
そのすべてがゼロになり、
ロシアを完全に中国側へ押しやった。
そして今、
🇷🇺ロシアと🇨🇳中国は
かつてないほど緊密な軍事協力国になり、
倭国にとって最悪の包囲網が完成した。
一方アメリカやNATOは、
戦費と移民問題で内政が崩れている。
その間に、
BRICSには加盟希望国が殺到し、
世界の勢力図は根本から揺らいでいる。
こんな未来、
素人の僕ですら予想できた話だ。
専門家も警笛をずっと鳴らしてた。
岸田政権、石破政権は自らの外交的立場を捨て、
敵を増やし、
国民の安全を危険にさらした。
“失敗”じゃない。
外交の放棄だ。
倭国は今からでもトランプ大統領と協調して、停戦交渉にのぞみ、ロシアとの関係を改善する必要がある。
戦争によって経済が弱体化している今こそ、ロシアに対して積極的に経済協力を呼びかけることで、
中国との過度な接近を緩和し、
極東アジアの安全保障バランスを安定させる大きなチャンスである。
と、僕は思うのであります。🫡 November 11, 2025
8RP
あなたの知らないアメリカnews🚨ホワイトハウス公式:「ここに、不正なジョー・バイデンが直接署名していないすべての大統領令およびその他の文書を無効とする。
オートペンを操作した者らは違法行為を行ったからである」 - ドナルド・J・トランプ大統領 🇺🇸
#トランプ大統領 https://t.co/j0PsezN6X4 November 11, 2025
4RP
なぜ読売や他のオールドメディアは
このような時はほぼ必ず"トランプ氏"と書くのでしょうか?
"トランプ大統領"と記載せずにバイデン元大統領という言語を使うことで
恰もトランプ一個人の意思に見せかけようとするすり替えを行う者達に
明るい未来はありません https://t.co/SHhnz0QlwI https://t.co/FbalTtLTTT November 11, 2025
4RP
大変な事態に!左派はパニック。
トランプ大統領がバイデンのオートペン(自動署名機)の文書は無効と宣言。
ハンターやファウチらの恩赦が吹き飛ぶ可能性!
トランプ大統領が「この大統領令を撤回する」と具体的に新しい大統領令を出せば、バイデンの大統領令を撤回することができます。
ーーーーーー
FOXニュース「彼(トランプ大統領)が投稿した内容をそのまま読み上げます。彼はこう書いています。
『スリーピー・ジョー・バイデンがオートペンで署名した文書は──およそ92%に及ぶが──すべて無効とし、今後いかなる効力も持たないものとする。オートペンは、合衆国大統領が明確に許可を与えない限り使用してはならない。』
さらに彼は投稿の中でこう述べています。
『私は“ペテン師ジョー・バイデン”が直接署名していない大統領令その他すべてを、ここに無効とする。なぜなら、オートペンを操作した者たちは違法にそれを行ったからだ。』
また彼は続けます。
『ジョー・バイデンはオートペンのプロセスに関与していなかった。もし彼が“関わっていた”と言うなら、偽証罪で訴追されることになるだろう。以上、この件にご注目いただきたい。』これが、つい先ほど Truth Social に投稿された内容です。
現在わかっている限り、大統領はゴルフ場にいるため、我々はこの件に関して今後さらに確認を進め、追加情報を得ようとしています。」 November 11, 2025
3RP
いろいろ酷すぎますね。
クーデターがイスラエル兵とは?
イスラエル国防軍(IDF)がウクライナでクーデターを実行したという証拠はどこにも存在しません。
社会が乱れた隙にユダヤ人が利益を得た」という話法は、歴史的に繰り返されてきた反ユダヤ主義の典型的な陰謀論であり、客観的な経済データに基づくものではありませんね。
ゼレンスキー氏は元コメディアン・俳優ですが、2019年に民主的な選挙で圧倒的多数の票を得て大統領に選出されました。オレナ夫人は脚本家であり建築家です。「俳優だから全てが演技(フェイク)」であるという主張は論理的ではありません。
ウクライナの被害は、世界中の数千人のジャーナリスト、衛星画像、OSINTによって検証された事実です。
イスラエルからウクライナへの大規模な集団移住(入植)を示す統計データはありません。むしろ、ロシアの侵攻以降、ウクライナからイスラエルへ避難するユダヤ人が急増しています。
ハマスは創設以来、イスラエルの壊滅を目的として掲げており、10月7日の攻撃はその極致です。ハマス指導部がイスラエルのシンパであるという説は、彼らの思想・行動原理と完全に矛盾します。
イスラエル側が攻撃を予期できなかったのは「隠蔽」ではなく、深刻な諜報・警戒の失敗としてイスラエル国内でも激しく批判されています。これを「自作自演」とする説には具体的な証拠がありません。
バイデン政権のアフガン撤退の混乱は事実ですが、それがロシアによるウクライナ侵攻の直接的な「誘い水」になったという解釈はあっても、シリアを含めた「両面作戦の計画」という事実は確認されていません。 November 11, 2025
2RP
速報:🇺🇸🇺🇦 元米陸軍大将マイク・フリン、ウクライナのゼレンスキー大統領の逮捕を要求。
「最高責任者たる敗者、ゼレンスキーとその腐敗した側近たちは全員逮捕されるべきだ」
フリン将軍の言う通り!
ゼレンスキーはハンターバイデンを介してアメリカ偽大統領ジョーバイデンと結託してアメリカ人の血税を盗み取り、さらにその同盟国倭国の国民の血税も同様に盗み取った。ウクライナ国民の苦境をよそに一族贅沢三昧の日々を送っている。 November 11, 2025
1RP
🙌🙌🙌✨💖
トランプは一撃でバイデン大統領の92%を抹消した。
彼は、オートペンで署名されたすべての大統領令――ほぼすべてだった――を無効かつ違法だと宣言した。
それにより、以下のものが消滅する:
•バイデンの国境緩和策
•気候変動規制
•あらゆるDEI
•学生ローン「免除」
•AI & CBDC関連命令
•ワクチン義務化
•ESG規則
•エネルギー制限
すべて消えた。即座に。
バイデンは自分の大統領職に署名していなかった。
スタッフがやったのだ。
純粋な詐欺だ!
リセットが正式に始まった。 November 11, 2025
1RP
@Rb3qzWR5AK5nooA 文章を読めないのはトランプだけではなく、バイデンもそうだったが関係ないぞ。
このウクライナ戦争はアメリカには利益がない上にこれ以上やってもウクライナの領土が減るだけだから他の大臣も否定的。副大統領も同じスタンスですしね。 November 11, 2025
先日トランプ大統領は、バイデン元大統領の「オートペン」で署名された文書はすべて無効であると宣言。すると👇新イーロン:黒人女性最高裁判事のジャクソン氏の指名も「オートペン」によるものだと誰かが話しているよと https://t.co/ACUPh09Nky November 11, 2025
@tokumeideyurusu @herobridge そもそも台湾有事に米国が参戦するとは?
トランプ大統領は、11月2日に米軍の台湾への軍事介入を否定する発言をしています。そして、バイデン時代のよりも米中関係を良好にしようとしている。つまり、あなたのその返信と高市発言は、トランプ大統領にも泥を塗っているんですよ? November 11, 2025
https://t.co/0e2xbtrBv3
ドイツの裁判所は、バイデン時代の最大の嘘の一つを打ち砕いたかもしれない
「戦争が来るときの最初の犠牲者は真実である」とよく言われます。ドイツで発行された刑事逮捕状は、戦争が犠牲者を奪い続けていることを示しています。しかし、この令状はヴォロディミル・ゼレンスキー政権だけでなく、元大統領ジョー・バイデンに対する重大な告発となる可能性があります。
今週、ドイツの裁判所はウクライナ人のセルヒイ・クズニエツォフに対する逮捕状を発行し、長らく疑われていた事実をついに裏付けるかもしれません。すなわち、2022年にデンマークとスウェーデン近海の北欧流パイプラインがウクライナが破壊工作を行ったというのです。
バイデン政権は事前に警告を受けていた可能性があります。数年前にウクライナの内部告発者から、ウクライナ特殊部隊の6人チームがボートを借りて海底に潜り、ノルドストリーム計画を爆破しようと計画していたと伝えられた。この作戦はウクライナ軍最高司令官のヴァレリー・ザルジュニ将軍が指揮したと報じられている。
それにもかかわらず、攻撃後、バイデン政権や多くのメディアは、証拠や論理に反してロシアが自国のパイプラインを破壊したのではないかという憶測を煽りました。これは、バイデン政権がウクライナが環境犯罪に関与し、同盟国に対して故意に嘘をついた可能性を無視できる、ロシアの偽旗作戦の都合の良い主張だった。
長年にわたり、私たちの中にはバイデン政権の責任者に関する証拠について公式な説明に疑問を呈する者もいました。
ロシアのパイプラインに対するロシアの攻撃の提案は、決して論理的に思えなかった。しかし、政権はウクライナ支援に数十億ドルを注ぎ込み、その資金は現在推定1800億ドルを超えています。ウクライナが同盟国へのパイプラインを妨害することは、多くの人が米国市民の負担を疑問視している中で、決して適切な機会ではありません。
バイデン政権だけがウクライナへの干渉を行ったわけではなく、ゼレンスキーは反証が増えつつも責任を否定した。ポーランドで別のウクライナ人破壊工作員が発見された際、ポーランドの裁判所はドイツへの引き渡しを阻止し、彼の釈放を命じた。その理由は?裁判官はウクライナの否認に基づいて決定を下しました。代わりに、この行為は正義の戦争の名のもとに行われたと宣言した。(ポーランドはヨーロッパにおけるロシアの侵略に対する最前線であり続けている。)
イタリアの裁判所はそのような合理化には関与しなかった。陰謀の重要人物と考えられるクズニエツォフの引き渡しを命じた。この攻撃は、偽造IDと仲介者を使ったドイツのロストック港でヨットをリースするものでした。クズニエツォフは当時ウクライナで軍に従軍していた陸軍大尉だったと主張している。
もし調査官の言う通りなら、嘘をついていたのはウクライナ政府だけではありません。バイデンは情報機関からもこの証拠を知らされていたと推測される。それでもバイデンはロシアが真実を隠蔽していると示唆し続けた。彼は国民にこう語った。「ロシアは偽情報と嘘を撒いている。私たちは同盟国と協力して、何が起きたのかを正確に突き止めます。ただし、プーチンの言っていることは気にしないでください。彼が言っていることは、私たちが知っていることは真実ではない。」
皮肉なことに、たとえこの証拠が伝えられても、国民はウクライナへのコミットメントを支持したかもしれません。結局のところ、ウクライナはロシア軍に対する繰り返しの戦争犯罪の告発を伴う恐るべき侵攻の被害者です。しかし、国民は数十億ドルの支援を受けている国が同盟国に対して環境攻撃をしないという正当な期待を持っています。これらのパイプラインは2つのNATO加盟国の経済圏内にありました。
ドイツが真実を探る中で、アメリカ国民が我々の政府の共謀や知識について透明性を得られるかどうかが問われている。国民は戦争に数十億ドルを投入するよう求められ、政権はウクライナによる西側パイプラインへの攻撃を隠蔽し、さらに国民を誤導した可能性がある。
また、CIAが事前にこの攻撃が来ることを知らされ、黙認したか、同盟国に何も言わなかったかどうかを知る権利も国民に。
ジョンソンは1929年の戦争における真実についての一言でよく引用されるが、次の一文も同様に感動的だった。「このプロパガンダの様式は...人々は愛国心から戦争への渇望を抱き、戦いたいという欲求に騙されてしまいます。過去にも見てきたことです。また将来も同じことが起こるだろう。」
それはアメリカでも起きたかもしれませんし、真実だけが犠牲者ではありませんでした。アメリカ国民は真実を受け入れられない愚か者として扱われました。 November 11, 2025
オートペンで署名されたジョー・バイデン大統領の文書(約92%に相当)は、ここに無効化され、一切の効力を失う。合衆国大統領による明示的な承認がない限り、オートペンの使用は認められない。大統領執務室の美しいレゾリュートデスクを囲む過激派左派の狂人どもが、彼から大統領職を奪ったのである。ここに、不正なジョー・バイデンが直接署名していない全ての行政命令及びその他一切を無効とする。オートペンを操作した者らは違法行為を行ったためである。ジョー・バイデンはオートペン使用プロセスに関与しておらず、関与したと主張した場合は偽証罪で起訴される。本件へのご留意に感謝する! November 11, 2025
🚨バイデンの命令と文書の92%が、違法なオートペンの使用により無効となった。
そのため、オートペン署名で行ったファウチやマーク・ミリー将軍の恩赦も無効となる見込み。
https://t.co/hMv7texPGz https://t.co/Y9uJKbZytK November 11, 2025
🇺🇸FOXニュース
バイデンのオートペン🖊
92%がオートペンで
全て無効です
オートペンを操作した人は
違法行為です
民主党は完全にパニックに
陥っている
TRUMP大統領はTSに投稿したと報じました
これがアメリカ全土に 流れるなんてね
EBSみたいで嬉しいですね(#^.^#)
昔なら有り得なかったものね
😸 https://t.co/IfZybBE6Fz November 11, 2025
オートペン取り消しキタ~👊😎
「オートペンを違法に操作した者たちがそう不正を行ったため、私はここにすべての大統領令かつ悪徳ジョー・バイデンが直接署名していないもの何もかもを取り消します」
- ドナルド・J・トランプ大統領🇺🇸
https://t.co/ZU1qXieUnF November 11, 2025
ゼレンスキー最側近イェルマクは、最近ウ国交渉団長に任命されしたが、二日前に汚職問題で解任された。米国陸軍省長官ダニエル・ドリスコルのウ国訪問直前であった。FBIはウ国家汚職対策局で汚職問題について捜査しており、ウ国の政治システム全体を内側から揺るがす巨大な汚職スキャンダルが起きつつある。ウ国当局の汚職活動に直接的・間接的に関与した多くの欧州政治家の執務室やバイデン一族にまで及ぶ可能性が非常に高い!?
動画:
キエフの一日:朝から爆発まで
さて、今日のキエフは朝から煙が立ち込め、昼には焦げ臭くなり、夕方には爆発した。数分前に名前が出たアンドリー・イェルマクは、もう もうゼレンスキー大統領首席補佐官ではなくなった。解任の勅令に署名したのは、体制の指導者本人だ。イェルマクの自宅では、ミンディッチの録音テープ、あの賄賂に関する盗聴記録に関連して家宅捜索が行われた。アリ・ババが辞任した。残ったのは40人の盗賊だけだ。ロシア直投ファンド総裁のキリル・ドミトリエフがSNSで皮肉を込めてこう指摘した。
ウクライナの汚職危機
ウクライナの汚職危機!次はどうなる?イヴァン・バゴイです。
ウクライナでは一日中、この詳細が話題になっていた。ゼレンスキー大統領府長官が汚職事件で「アリ・ババ」というコードネームで登場する可能性があるというのだ。捜査官が家宅捜索の前に「セサミ、開け!」と言ったとも言われている。それでも、夕方には「俺と一緒に来て、俺と一緒に去る男」と呼んでいた最側近のアリ・ババことイェルマクを、ゼレンスキーがあっさり切り捨てるとは、誰も想像していなかった。
ゼレンスキーの決断
私は誰にもウクライナに対して疑問を抱かせたくない。だから今日、以下の決定を下す。ウクライナ大統領府の再編を行う。大統領府長官アンドリー・イェルマクは辞表を提出した。緊急性を示すため、ただちに解任勅令が公開された。
ウ国元首相の評価
ウクライナ元首相ミコラ・アザロフはこのゼレンスキーの慌てぶりをこう評する。これはパニックだ。彼には選択肢がなかった。私の見るところ、イェルマクの辞任はゼレンスキー自身の辞任への第一歩であり、彼に対する告発の始まりだ。
FBIがウ国の国家汚職対策局で活動
この汚職スキャンダルが政治危機に発展した背後に誰がいるかは疑いの余地が無い。そう、アメリカだ。何故なら国家汚職対策局(НАБУ:NABU)は完全にアメリカの組織で、アメリカ人が管理しているからだ。アメリカ大使館の命令無しには何も動かない。НАБУの中にはFBIの将校グループがいて、FBIリーダーが率いている。だからこれはアメリカ側からの極めて明確なシグナルだ。НАБУはマイダン以降のウクライナを支配するための道具だ。
政治アナリストのユーリイ・コットは今日の出来事を、イェルマクとゼレンスキーが実質的に和平交渉参加を拒否した事と結びつけている。我々が見ているのは、アメリカがウクライナ当局に対して圧力を段階的に強めている状況だ。繰り返すが、それは非合法で任期切れの当局だ。
全てはコントロール下にあるように見えていた。イェルマクにはНАБУが興味を持ちそうなものを自宅から持ち出すのに少なくとも数週間の猶予があったはずだ。だから昼間の「全面協力します」という彼の言葉は笑いを誘うだけだった。それでもウクライナ国家汚職対策局はSNSで「近日中に詳細を公表する」と短く予告した。おそらくこの一文が鍵だった。前回、この「詳細」はエネルゴアトムでの巨額横領スキームの徹底的な暴露となり、ゼレンスキーが盗賊のアパートに直接電話した記録まで出てきた。今、キエフ政権の首領により近づいているのは明らかだ。
クレムリンの見方
クレムリンはキエフの最新情勢をこう評価している。だからこそ、ウクライナの政治システム全体を内側から揺るがす巨大な汚職スキャンダルが起きている。そしてその最終的な結果は極めて深刻なものになる可能性がある。このままいけば、そろそろアメリカは誰と交渉すればいいのか分からなくなるだろう。まあ、どう展開するか見てみよう。今は何も予測するのは難しいが、このスキャンダルは確かにプロセスを複雑にするだろう。
西側メディアの反応
この話題は直ぐに西側メディアにも取り上げられた。「ポリティコ」は衝撃の展開と報じた。BBCはゼレンスキーにとって最悪のタイミングでの家宅捜索だと指摘した。それは米国陸軍省長官ダニエル・ドリスコルのキエフ訪問直前だった。和平案を巡る議論の最中だ。英ガーディアンも、キエフにとって極めて不都合なタイミングだと報じている。
汚職対策機関が家宅捜索を行ってわずか数時間後のイェルマク解任は、ウクライナにとって最悪のタイミングで起きた紛争を一刻も早く収束させようとする試みであることは間違いない。ゼレンスキーは国内外の敵味方双方から高まる圧力に直面している。特に、ますます苛立つドナルド・トランプ政権からの圧力だ。
その影響を分析するのはアメリカのCNNだ。最近、イェルマクをウクライナ交渉団長に任命したばかりだったゼレンスキーにとって、この出来事は特に痛手だ。複数の情報によると、この任命はНАБУの捜査からイェルマクを守るためのものだったという。それが裏目に出た。今、交渉団そのものも再編されるだろう。
近々交渉が行われ、そこには我々の代表が出席する。参謀総長、外務省代表、国家安全保障・国防会議書記、そして我々の情報機関だ。近日中にもアメリカ側との会談が行われる。その国家安全保障・国防会議書記のルステム・ウメロフ(元国防相)もミンディッチ事件で名前が挙がっている。少なくとも防弾チョッキ調達を巡る毒々しいエピソードがある。
欧州の対応
では欧州はどうか?ポーランドでは一日中、何も知らなかったふりをして、今は説明を待っているという態度だ。ブリュッセルはミンディッチのアパートでの初回家宅捜索の時から確立された危機収束スキームを今も踏襲している。捜査が続いていることは理解している。その実施を尊重する。これはウクライナの汚職対策機関が機能していることを示している。それでもブリュッセルがこれらの不正を全く知らなかったと考えるのは難しい。
欧州側へのリスクについて元最高会議議員スピリドン・キリンカロフはこう語る。今回のウクライナ汚職スキャンダルが多くの西側政治家にとってリスクとなるのは、このスキャンダルがウクライナ当局の汚職活動に直接的・間接的に関与した多くの欧州政治家の執務室にまで及ぶ可能性が非常に高いからだ。
別の元最高会議議員ウラジーミル・オレイニクは、イェルマクへの家宅捜索がクヴァルタル95共同オーナーであるティムール・ミンディッチのアパートでの一連の捜索と決定的に違う点を強調する。ミンディッチはゼレンスキーの「財布」と呼ばれていたが、関与していたのは比較的小規模な不正だった。オレイニクによると、イェルマクは欧米の政治家たちとの汚職スキームの会計を担当し、自分は絶対に安全だと信じきっていた。私の情報では、その会計記録は手書きのノートに書かれていた。なぜか?電子機器はハッキングされたり改ざんされたりする可能性があるが、ノートからは情報を抜き取れないからだ。その後はオフショアを経由して送金された。
トランプ派 vs グローバル派
トランプ派対グローバル派の闘争だ。この汚職スキャンダルはアメリカ国内の政治プロセスにも影響を及ぼす可能性がある。民主党やバイデン一族の汚職事実が明るみに出るだろう。それはこれから我々が目撃することになる。ウクライナでの戦争をはじめ、どんな政治プロセスも、結局はトランプを巡る最大の闘争とつながっている。来年行われるアメリカ中間選挙が焦点だと英テレグラフ紙は指摘する。
戦争終結交渉が難航する中で燃え上がっているこのスキャンダルは、特にウクライナ交渉団長が巻き込まれれば和平プロセスを台無しにする可能性がある。それはキエフの立場を弱体化させる。ちなみに和平プロセスの破綻は、グローバル派がトランプを攻撃する材料になるかもしれない。
次は誰か!?
一方、ウクライナ国内では今、ゼレンスキー最側近の誰が次に備えるべきかと話題になっている。明日にはウメロフ氏やその他の関係者のところにも同じような捜査が入る可能性は十分にある。
イェルマクへの家宅捜索とそれに続く辞任は、明確なシグナルだ。ゼレンスキーはもはや自分の事務所のトップさえ守れない。つまり、誰も守れないという事だ。
関連:
『バイデン大統領は、デラウェア州連邦検事からウクライナからの賄賂で犯罪捜査を受けている』のだが、米国においてバイデン大統領の闇は、トップニュースにならないのは何故ですか? 米国におけるバイラテラルな二重構造となる組織が出来ている。
https://t.co/OmnxMf5ZuY
バイデン大統領の大噓:彼の息子とビジネスをしたことはない:デボン アーチャー(Devon Archer):ハンター バイデン(Hunter Biden)とブリスマ(Burisma)の役員はウクライナの検察官(検事総長)を解雇させるために『DC(当時、バイデン副大統領)に電話』をかけた。
https://t.co/GbSXkUlrNw November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



