マネー・ショート 華麗なる大逆転 映画
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2025.11.17〜(47週)
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NvidiaのAIポンジスキームがついに崩壊。
Nvidiaの株価急落と共に「不正会計疑惑」と「AI市場の資金循環」の闇が露呈してきました。
市場の裏側で、「数字が合わない」決定的証拠が見つかり始めています。
その衝撃的な詳細を10個のポイントにまとめました。
1. 株価急落と市場の動揺
Nvidiaの株価が大幅に下落し、市場に衝撃が走っています。これまでの上昇トレンドを支えてきた期待感が、一連のネガティブなニュースによって急速に不安へと変わりました。単なる利益確定売りではなく、より根本的な構造変化が疑われています。
2. 260億ドルの架空クレジット疑惑
最も深刻な懸念は、会計上の不透明さです。一部のレポートでは、約260億ドルに及ぶ「架空のクレジット」や減価償却のトリックが存在し、収益が実態以上に膨らませられているのではないかという疑惑が浮上しています。これはかつてのエンロン事件を彷彿とさせる指摘です。
※エンロン事件は、2001年にアメリカで発覚した、大手エネルギー企業エンロンによる巨額の不正会計事件(粉飾決算)
3. 未払金と在庫の急増
財務諸表を詳しく見ると、未払金と「売れ残りチップ」の在庫が増加傾向にあります。需要が供給を上回っているという公式見解とは裏腹に、実際には製品が滞留し始めている可能性を示唆するデータです。「在庫増・価格下落」のサイクルへの警戒が必要です。
4. 報告利益と現金生成のギャップ
Nvidiaが報告する莫大な利益と、実際に企業が生み出しているフリーキャッシュフローの間には乖離が見られます。帳簿上の数字がどれだけ良くても、実際の現金の裏付けが乏しければ、その評価は砂上の楼閣となる危険性があります。
5. 循環取引(Round Tripping)の構造
AI市場特有の「資金循環」も問題視されています。NvidiaがAIスタートアップに投資し、その資金でスタートアップがNvidiaのチップを購入する。この循環によって売上が作られているとすれば、それは持続可能な需要ではなく、人工的なバブルと言えるかもしれません。
6. AI企業の赤字と過大評価
Nvidiaの顧客である多くのAI企業は、依然として巨額の赤字を抱えています。収益化の道筋が見えないままハードウェア投資だけが先行しており、セクター全体の実需と評価額の間に大きな乖離が生じています。
7. スマートマネーの撤退
著名投資家ピーター・ティールのヘッジファンドが、Nvidia株を「全て」売却したと報じられました。さらに、インサイダーによる売却が先月の8倍に達しているというデータもあります。内部事情に精通した人間たちが、市場から去り始めています。
8. ビットコイン価格との不気味な連動
Nvidiaの株価とビットコイン価格の動きには、投機的な連動性が見られます。AIへの投資が実需ではなく、暗号資産と同様の「投機マネー」によって支えられている側面があることを示唆しています。
9. 「11月25日」のXデー疑惑
市場では、映画『マネー・ショート』のモデルとなったマイケル・バーリ氏が、11月25日にNvidiaの会計不正に関するレポートを公開するのではないかという噂が流れています。真偽は不明ですが、市場の疑心暗鬼を象徴するトピックです。
10. 公正価値と現在価格の乖離
これら全ての要因を考慮した際、現在の株価は「公正価値」を大きく上回っている可能性があります。成長期待を織り込みすぎた価格は、ひとたび信頼が揺らげば、急速に修正されるリスクを孕んでいます。 November 11, 2025
125RP
マ?
9. 「11月25日」のXデー疑惑
市場では、映画『マネー・ショート』のモデルとなったマイケル・バーリ氏が、11月25日にNvidiaの会計不正に関するレポートを公開するのではないかという噂が流れています。真偽は不明ですが、市場の疑心暗鬼を象徴するトピックです。 https://t.co/jV9oSsJ9OW November 11, 2025
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映画「マネー・ショート」で有名なリーマン・ショック時のCDSも、プレミアムが上がり始めたのはベア・スターンズの破綻等が起きてから。要するに上がり始めた時にはすでに遅い。高橋洋一に限らず一部のエコノミストはCDSを過大評価しているようだが、正確には「CDSで分かるわけがない」と言うべきだ。 November 11, 2025
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私の知ってるマイケルバリーなら…
そんな簡単には株価下がらずに
よく苦しんでたイメージあるけどなぁ…
マネーショート観た人いる?
下がるまでには、たぶんこの人の周りには人がいなくなってるはずなんだが…
ちやほやされてるうちは、まだ米国株、AI半導体は上がってもいいと思うけどな? https://t.co/dSa7vQQFhB November 11, 2025
【言いたいこと】
為替介入が本当にあるのか?
為替介入なんて幻なのでは?
為替介入いつ来ますか?
為替介入いくらできますか?
こんな質問がいっぱい来るんですけど
これ財務省しか知る由もないので
おしりに聞いても意味ないんですよねʕ•̫͡•ʔ
財務省は為替介入の具体的な決定方法を公開してないので内部者しか知り得ないのです=͟͟͞͞•̫͡•ʔ
フォーカスはそこじゃなくて
「備える事」なんです
可能性は排除しちゃいけないし
事実過去には実施されてるわけです
「過去の統計的に○○だった」
という知識の蓄積はもちろん生きてくるんですけど
為替介入の状況なんて常に違うわけで
今の相場なんて世界中の人が初めての環境です
40日以上の米政府閉鎖
数多くの経済指標の抜け落ち、遅延
AI市場の活況
インフレの高止まり
米中関係良好化⇄悪化
倭国円のゴミクズ化
その他もろもろ
そりゃ映画「マネーショート」の主人公モチーフになった伝説の投資家マイケルバーリも自身のファンドを畳むし
倭国の生きた伝説cisも100億飛ばす相場です
そんなところで攻めた積極的なトレードなんて無理無理(o゚∀゚o)
我々ミジンコ投資家はこの相場で如何に損を出さず
如何に安全かつ効率的な投資ができるか?
コレにつきます
こーゆーのを勉強するタイミングなんです今は。
何が言いたいかと言うと
この難しい相場展開を嘆き憂うのではなく
この難しい相場展開だからこそ次回以降に生きる学びを得るところなのです!!
これはおしりも同じ
ただ、他の人よりも為替介入をチラつかせる相場展開を若干多く経験しているからこそ
そんなに嘆くような展開ではないと思っているのですʕ•̫͡•ʔ
学べる事はたくさんある
過去の検証を当てはめることもできる
それが当てはまる理由
当てはまらない理由
それを精査して初めて"分析"へと昇華するのです=͟͟͞͞•̫͡•ʔ
いいですか、こうやってトレードって上達していくんです!
コレを1人でできる人は少ないと思います
投資家は孤独な仕事ですからね ( ๑´•ω•)۶
しかしおしりふぁみりーはそれを1人ではなくみんなで共有できる!
みんなで分析に昇華していくのです!
まさにチームプレイ=͟͟͞͞•̫͡•ʔ✨
TANOSHIME!!!!!!!!! November 11, 2025
講義で『マネーショート』という金融危機を見越して一儲けしようとする集団のドラマを見ましたが、その中で「お前たちは(金融)システムを疑って罵りながら、どこかで信用している」というセリフが刺さってお逝きになりましたわ😇 November 11, 2025
映画 『The Big Short(邦題:マネーショート)』(2015) で、クリスチャン・ベールが演じたマイケル・バーリという伝説のファンドマネージャーがいます。 November 11, 2025
「世紀の空売り」バーリ氏、市場での活動継続-ファンド登録抹消後も https://t.co/aDbJdGiCW7
マネー・ショートの映画でも資金を引き出させない様にしてその後下がったけど、今回はその規模が縮小したって事なのかな😞 November 11, 2025
マネーショートのこのシーン好き
ライアン・ゴズリングが、借金をお金に変える方法を説明する | マネー・ショート 華麗なる大逆転 | 映画シーン https://t.co/SS8ZVK6UA2 @YouTubeより November 11, 2025
#日経新聞
11/15
✨映画『マネー・ショート』のバリーさん、まさかのファンド閉鎖…‼️😳📉
映画でも有名な“世紀の空売り”バリー氏、
なんとファンドを閉鎖してたんですね…11/15付で😳
しかも…
よりによって今みたいな“底っぽい”タイミングで…😂
相場って本当に読めないし、人間的すぎて逆に面白い。
歴史に名を残した投資家でも、完璧じゃないんだよなぁ📉➡️📈
こういうニュースを見ると、マーケットの“人間味”感じるわ。 November 11, 2025
よくいいねとか下さる方のところに、たまに|´-`)チラッと訪問したり覗きに行ったりするのですが、Xのバナー背景のところが、マネー・ショートのベン・リカートの人を見つけた時はテンション上がりましたね🙌✨ November 11, 2025
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