フェリーターミナル トレンド
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2025.11.17〜(47週)
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今日夕方、弘前市から塩を買いに来た親子は、青森フェリーターミナルで私たちが船から降りてくるのを待ち構えていたらしい。しかし、降りてこないので、方々を探し回った末、ようやく夕方に見つけたとのこと。そう、私は時間差投稿することも多いので、ポストした出来事が実は何日も前だったりします。 November 11, 2025
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本日は桜島港フェリーターミナルで
第850回 おでかけランチタイムコンサート
が開催されました!
ターミナルを行き交う人々を魅了する素敵な演奏でした🎵 https://t.co/281AypCDqk November 11, 2025
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2023年2月15日 闇鍋ジャーナル
南京事件に関する動画
ポイント:外務省は南京事件に関する自らのHP記述を裏付ける資料を確認できないと回答しており、これは南京事件・歴史認識をめぐる“歴史戦”における重要な一歩だ。
以下、動画要約:
この回の内容を、流れに沿って少し細かめに整理します。
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## 1.発端:外務省HPの「南京事件」記述と情報公開請求
* 江崎さんが紹介しているのは、近現代史研究者・阿羅(あら)健一氏による外務省への情報公開請求。
* 外務省のHPには、南京事件について
> 「倭国軍の南京入場後、**非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています**」
> と書かれている。
* 荒氏はここに着目し、
「その記述の**根拠となった資料は何か。あるなら公開せよ**」
と、情報公開請求を行った(2021年3月)。
* これに対し、2022年1月、外務省からきた回答は
> 「該当文書を確認できなかったため不開示とした」
> というもの。
* 江崎さんたちは、これは
*「外務省は自らのHPの記述を裏付ける**証拠資料を持っていない**と、公式に認めたに等しい」*
という非常に重大な回答だと評価している。
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## 2.外務省文章の「逃げ方」と南京事件像のギャップ
江崎さんは、外務省HPの倭国語の書き方を細かく読み解き、次の点を指摘しています。
1. **「誰がやったか」をぼかしている**
* 文言は「倭国軍が」ではなく
「倭国軍の南京入場後、非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できない」となっている。
* つまり
*「倭国軍が組織的にやった」とまでは書いていない。
あくまで“入場後の時期に、不法行為が何らかの主体によってあった”と言っているに過ぎない*
と解釈できる、という説明。
2. **犠牲者数には一切触れていない**
* 中国側や一般にイメージされる「20万〜30万人虐殺」という規模について、外務省文書は何も書いていない。
* したがって、
*「30万人虐殺」を認めた文書ではなく、あくまで「不法行為があった」というレベルにとどめている*
と見るべきだ、としている。
3. **対外向けと国内向けの“二重メッセージ”**
* 江崎さんの解釈:
* 中国側には
→「倭国は南京での不法行為を認めています」と説明できる文章。
* 倭国国内には
→「倭国軍が30万人を組織的に虐殺したとは書いていない」と説明できる文章。
* つまり、
*中国からの『南京事件を認めろ』という政治的圧力に応じつつ、国内向けにはぎりぎりの逃げ道を残した“官僚的作文”*
だと位置づけている。
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## 3.誰が悪いのか:外務省だけの問題ではないという整理
* 江崎さんは、
「外務省の文章が姑息だ、と叩くだけでは不十分」
とし、背景の政治構造を強調する。
* 彼の説明では:
* 中国側が自民党政治家に「南京事件を認めろ」と迫る。
* 一部の自民党政治家がそれを受け、外務省に「南京事件を認める文書をつくれ」と要請。
* 外務省は政治の指示に従い、先ほどのような**主語と数字をぼかした文言**を作成した。
* したがって、
*問題の根は「中国に迎合する政治判断」にあり、外務省だけを悪者にするのは筋違いだ*
という整理になっている。
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## 4.安倍政権期の「歴史戦」と外務省の変化
* 江崎さんは、今回外務省が「根拠資料は確認できない」と回答した背景に、**安倍政権期の圧力と改革**があると評価。
1. **安倍政権の方針**
* 慰安婦問題・南京事件など「歴史認識」をめぐる国際世論戦に、本気で対抗する方針を打ち出した。
* 政府内に、歴史認識を担当する部門・担当者を置き、継続的に対応。
* 各国大使が総理に挨拶に来るたびに、安倍総理が
「歴史認識の問題にきちんと対応せよ」「近現代史を勉強せよ」
と注文し続けた、というエピソードも紹介。
2. **その結果としての官僚側の変化**
* 外務省の中にも、
*「慰安婦問題や南京問題で事実に基づいて見直しを進めるべきだ」*
と考える外交官が増えてきたと江崎さんは見ている。
* そうした空気があったからこそ、
「該当文書は確認できなかった」と正直な回答が出てきたのではないか、という解釈を示している。
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## 5.教科書検定での南京事件をめぐる攻防
この後半では、出演者(主に竹田恒泰さん)の**教科書執筆と文科省検定の経験談**が語られます。
1. **「学説として成立していれば書いてよい」という検定ルール**
* 文科省は、歴史教科書について
「一定の学説として成立している内容なら記述してよい」
という建前を持っていると説明。
2. **南京事件の犠牲者数をどう書くか**
* 中国政府は30万人と主張。
* 一方、倭国の研究者の中でも
「10万程度」「5万程度」「2〜3万程度」「1万程度」など、さまざまな推計がある。
* 竹田さんは教科書で、
* 中国側の主張(30万)と並べて、
* 「防衛研究所の研究者などが**約1000人程度**とする見解もある」
と書こうとした。
3. **文科省とのやりとり**
* 文科省側は「1000人説」部分に検定意見を付け、
* 「その数字はこれまで文科省として認めたことがない」
と難色を示したという。
* 竹田さんは、防衛研究所の研究者の論文等を根拠として提出したが、
* 検定の最終局面だったこともあり、その回は記述を引っ込めざるを得なかったと述懐。
* ただし、今後も**この部分は再度挑戦したい**という意欲を示している。
4. **外務省回答を“武器”にする可能性**
* 今回の外務省の
「根拠資料は確認できなかった」
という公式回答は、教科書執筆側にとっても大きな材料になると位置づけ。
* 文科省に対し、
* 「外務省自身が“証拠資料は確認できない”と言っている以上、
南京事件についても多様な学説・見解を教科書に書く余地が広がるはずだ」
というロジックで、今後の検定に臨めると期待を語っている。
5. **「2本立て教科書」での戦術**
* 竹田さんは、検定に
* 1冊は“安全運転”の教科書
* もう1冊は“チャレンジ版”の教科書
を出す「二機編隊」戦術を紹介。
* あえて一方が不合格になることも織り込み、翌年以降の検定で少しずつ記述の幅を広げていく“持久戦”として説明している。
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## 6.今後の課題・提案として語られたこと
* 江崎さん・竹田さんらが示唆していた今後の方向性は概ね以下の通り:
1. **他省庁への同様の開示請求**
* 防衛省など、南京戦・日中戦争に関する資料を多く持つ省庁にも同様の情報公開請求を行えば、
面白い結果(=外務省同様の“根拠なし”回答)が出てくる可能性がある、と期待を表明。
2. **教科書での記述の改善**
* 外務省HPの“根拠なし回答”を踏まえ、
* 「当時の南京の人口は約20万人と言われるのに、どうやって30万人を殺害したのかという指摘もある」
などの記述を、より堂々と書いていきたい、としている。
* 外務省の公式見解に基づいて書く形にすれば、文科省も強くは否定しにくくなるのではないか、という見立て。
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## 7.終盤:イベント告知と尖閣博物館構想(簡単に)
最後のパートは、南京問題から離れた雑談・告知の時間です。
* 「夜の闇鍋パーティー」第5回の告知:
* 須田慎一郎さん、長谷川幸洋さん、東海大学山田吉彦教授らが参加予定の有料イベントの案内。
* 尖閣諸島の博物館構想:
* 石垣市が「尖閣は倭国の領土である」と示す本格的な博物館建設を検討している話題。
* 現在はフェリーターミナル横に仮の展示スペースがあり、今後ふるさと納税なども活用して大きな施設にしていきたいという動きがあると紹介。
* こうした取り組みも、
*「歴史認識・領土問題に関する情報発信・世論戦の一環として重要だ」*
という文脈で軽く触れられている。
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ざっくりまとめると、この回の核心は、
> **「外務省は南京事件に関する自らのHP記述を裏付ける資料を確認できないと回答しており、
> これは南京事件・歴史認識をめぐる“歴史戦”における重要な一歩だ」**
という問題提起と、それを教科書や今後の情報公開にどう活かしていくか、という議論になっています。
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闇鍋ジャーナル(仮)第73回 江崎道朗の闇鍋トーク「南京事件について外務省の新たな見解!?」 https://t.co/a0l4RYY0PR @YouTubeより November 11, 2025
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【ズーム×ズーム×ズーム「はやぶさⅡ」✨】
青森港フェリーターミナルで、船旅前を虹と一緒に🌈
画像提供「フェリー写真愛好家・百澤秀太さん」 https://t.co/8FyLlngyew
#陸奥湾
#青森
#青森びいき
#青函ロマンティック海道
#虹
#モアナと伝説の海
#東京カメラ部 https://t.co/jptPMsfVA7 November 11, 2025
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新潟港フェリーターミナルに着きました
ざつ旅作中で鈴ヶ森さんが乗ったのと同じ「らべんだあ」号です
今日から明後日まで、ざつ旅第41旅巡礼に行きます
が、昨日の時点で小樽港到着が遅れる見込みとのことでしたが、フェリーターミナルに入るとこんな案内が貼り出されてました
定刻より1時間15分遅れの、明日6時15分到着予定
小樽港からタクシーで駅へ向かうか
#ざつ旅 November 11, 2025
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新潟駅に着きました
ここからはバスでフェリーターミナルまで
バス乗り場のカットは、バス乗り場付近が工事してるからか、一致する場所が判らなかった
#ざつ旅 https://t.co/UpM4u0v28L November 11, 2025
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外港フェリーターミナルからのお出かけがもっと快適に✨
到着後は、便利なスカイウォークを渡ってサクッと移動🚶♀️🌉
雨の日でも快適&荷物が多くても安心です🧳🙆♀️
マカオ旅のスタートが、もっとスマートに♬ https://t.co/nl7cV3YOrR November 11, 2025
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稚内フェリーターミナルとノシャップ岬の「あきかわ屋」でスタンプ回収。
フェリーターミナルは2階の乗船口で、あきかわ屋は入り口入ってすぐ右に置いてある。
フェリーの方はスタンプが多めに入っている。軽めに押してもキレイ。
あきかわ屋は机が貧弱な感じで強く押すと壊れそうで怖かった。 https://t.co/r3Uv3CQQdX November 11, 2025
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#小樽
#咲姫の旅
大阪ストフェス遠征参加以来
6カ月ぶりに小樽フェリーターミナルからの新倭国海フェリー乗船
<(`・ω・´)
まゆか
小樽港もメリークリスマスね
宗谷くんとの久しぶりの船旅、楽しみだわ〜ε-(´∀`*)ホッ
出港! https://t.co/IwFMlrm6FS https://t.co/8MoiLK8Ewk November 11, 2025
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はじめに
はじめまして!「Sea Side Kitchen環」です。
八丈島フェリーターミナルから徒歩2分。爽やかな海風を感じながら、明日葉や八丈レモン、島唐辛子など島特産の食材を使った、ボリュームたっぷりのハンバーガーが味わえるお店です。
#八丈島 https://t.co/qYmfHEACcM https://t.co/ecoK0XT3TR November 11, 2025
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関東ツーリングを終えて② 「霞ヶ浦を眺める」大きくて美しいのは良く分かるのですが、それを実際に眺めてみたいものですね。まあ、海でも川でも水際を走るのは素敵です。大洗の港では、多くの方が利用するのだろうなとフェリーターミナルをぼんやりと😊 #関東ツーリング #NC750X #霞ヶ浦 https://t.co/d6mpfWhFEX November 11, 2025
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【道の駅桜島で販売開始】
桜島アニマルアクキー!の販売が『道の駅桜島』でも始まりました。月間150個売れている人気商品です〜!!桜島と動物をモチーフにしたアクリルキーホルダー💓全7種類です
#ご当地カプセルトイ
#ご当地ガチャガチャ
📍桜島フェリーターミナルから徒歩10分
地図はリプ欄へ https://t.co/vB1d7XTKbC November 11, 2025
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盛岡でお昼ご飯の冷麺を食べた後は有名な「福田パン」さんへ🚐💨
今夜と明日のパンをGET😁して今日の目的地 青森へ🚐💨
途中「津軽SA(下り)」でちっさいねぶたを見たよ🤣
今夜は津軽海峡フェリーターミナルの駐車場で仮眠をとらせてもうね😉
おやすみなさい😴 https://t.co/mi7emNQBs6 November 11, 2025
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@F82015173 懐かしいですね
宮崎⇔川崎航路は数回利用しました
写真は2004年年末の那智勝浦フェリーターミナル 宮崎に向けて出港する「フェニックス エキスプレス」 https://t.co/rYWFAGDJyr November 11, 2025
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