シリア トレンド
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2025.11.29
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シリアに関するポスト数は前日に比べ55%減少しました。女性の比率は16%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「倭国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
【現在達成率31%】
SSJが緊急でクラファンを行っているシリア強制収容所サバイバー自立支援事業は、小規模店舗の開業支援や農業用トラクターの整備等を通して、支援者本人だけでなく、コミュニティ全員の支援につながります。人道危機からシリアが復興するためにご支援を!→https://t.co/5no5gV1lAx
この重要な事業を支えるクラウドファンディングが、現在非常に厳しい状況にあります。どうか彼らの「次の一歩」を共に支えてください。支援対象者一人ひとりの物語は、以下ページからご覧いただけます。
クラウドファンディングページ→https://t.co/5no5gV1lAx
#拡散希望 #リポストお願いします November 11, 2025
28RP
なんだか、倭国の人の中には中国政府を性善説で見ているような気がするんだけど、少なくともシリアについて見て来た人は、中国がシリアのアサド政権の化学兵器使用や人権侵害に関する国連の調査や制裁、越境人道援助にに悉く拒否権を行使して来たのを知っている。 https://t.co/zbeu1MPlQB November 11, 2025
17RP
ハーグ事件は、1974年9月14日にオランダのデン・ハーグで発生した、倭国赤軍による在蘭フランス大使館立てこもり・人質事件。最高幹部の重信房子も関与していたとされ、犯行グループは当局に要求を呑ませ、シリアに逃亡 https://t.co/vWihDRfHtS November 11, 2025
11RP
あとルクセンブルクの『シリア語・アラム語的コーラン読解』は主張自体を鵜呑みにしなくても良いがラムサ聖書なんかと同じく視点として一度は読む価値はあると思う。私はこれでコーランは複数著者による本だというのを確信した。
https://t.co/KwHtAlQwU8
https://t.co/rKYZg1PogE November 11, 2025
10RP
シリアの現政権は税収の減少と資源の枯渇で喘いでおり、社会保障費などを廃止し、パンや燃料などの価格が上昇し電気などの料金も大幅に上昇している
コレは財政赤字の解消に必要性という主張に基づいて行われています
所得・売上法案の解体で免税基準額が大幅に引き上げられて個人および法人の年間所得が6,000万シリア・ポンド(公式為替レートで約5,450米ドル相当)まで完全に非課税となります。この基準額を超える所得については、計算方法が変更となります。免税基準額を超える最初の500万シリア・ポンド(約450米ドル相当)については、6%の軽減税率が適用されます。この金額を超える所得については、金額に関わらず8%の税率が適用され、低税率維持に向けた動きを示しています
シリア財政政策史上、非論理的で前例のない一連の減税案であることが明らかになり、その実現可能性と公平性に深刻な疑問が生じます。企業規模、生産量、利益水準に基づく実質的な差別化を一切行わず、企業に対し10%から15%のほぼ一律の税率を課すという政策は、市場内においても階級格差を永続させる、全く不当で不公平な政策です。数十億ドルの利益を生み出す大規模な持株会社や巨大工場と、運営費をかろうじて賄うだけの小規模な工場や中規模企業に同じ税率を課すのは、全く不合理です。このような税の均一化は、税の公正さの礎である「負担能力」の原則を否定するものです
所得税法案は抜け穴を塞ぐどころか、前例のない「合法的な」脱税の機会を与えています。企業や事業部門全体が広範な法の抜け穴を悪用し、所得の大部分を正式に免税することが可能になります。新たな規定の下では、事業主は、従業員福利厚生基金への拠出金、食事手当、旅費、訪問者や代表団への接待費、マーケティング、研究開発、研修関連費用など、いわゆる従業員福利厚生に関連する多額かつ多様な費用を控除できます。これらはすべて、事業主が会計記録において容易に操作し、水増しして申告利益を減らすことができる費用です。ダマスカス大学経済学部の教授らによる推計と分析によると、この会計慣行により、事業主は実際の所得の約70%を金融当局と課税基盤から密輸することができ、結果として法律の効果を失わせ、国庫から数十億ドルもの資金を奪うことになります。 November 11, 2025
7RP
アラブ料理の新しいトレンド「家庭で作るドネルケバブ」
SNSでアラビア語のレシピを眺めていると、ここ数日で急に増えてきたのが「家庭で作るドネルケバブ」の投稿。
作り方は簡単。ひき肉をオーブンシートなどで挟んで薄~く伸ばし、オーブンで焼いて「ペラペラの肉シート」を作るというもの。焼き上がったシートを適当に切れば、あのドネルケバブの味が自宅で再現できるという驚きの手法です。
ファストフードでもおなじみ、回転する肉の塊を削いで作るあの料理は、アラビア語では「シャワルマ」、トルコ語では「ドネルケバブ」と呼ばれ、実は国や地域によってかなり違いがあります。
たとえばシリアとエジプトでは使うパンも全然違います(最近はエジプトでもシリア式が主流になりつつありますが…)。
トルコやドイツの店では、肉を極薄に削ぎ、なんと電動カンナのような機械を使うことも。今回のトレンドは、まさにその「トルコ・ドイツ式」。
アラビア語の投稿でも「シャワルマ」ではなく「ドネルケバブ・トルキー(トルコ風ドネルケバブ)」と呼ばれていて、明確に区別されています。早速作ってみたところ……なるほど、これはすごい!
薄切り肉のようなのに、ちゃんとあの「重ねて焼いた肉を削いだときの、ばらける感じ」が出ていて、新食感でした。
詳細レシピは近々アップします! November 11, 2025
6RP
edgeX @edgeX_exchange ユーザーが日中韓に集中しており、比較としてLighter @Lighter_xyz は欧米圏にリーチできている、という話。
私もなんとなく、というか少なくともedgeXについてはコミュニティのユーザーを見てもアジアに集中しているというのはすぐに分かる話で、雰囲気で理解していた部分があったのだけど、改めてデータを見るといろいろ見えてきたかも?という話。
✅まず、「利用規約」。
-edgeX
米国またはカナダに居住、所在、法人化、または登録事務所を有する個人または団体(以下、総称して「ブロック対象者」)にはご利用いただけません。
https://t.co/QOJs4ttKZX
-Lighter
当社のサービスは、米国、カナダ、英国、中国、北朝鮮、ロシア、ウクライナ、キューバ、イラン、ベネズエラ、またはシリアに居住、所在、法人化、または登録事務所もしくは主たる事業所を有する個人または団体向けに開発されたものではなく、また、これらの個人または団体はこれらの個人または団体を利用することはできません。
https://t.co/xWWl9QTxuH
むむむ...
(というか、よくよく考えたらそうか...みたいな...)
で、Lighterへの国別アクセス分布が見られるサイトがあったので、引用。
データは最新が10月だったので、それを。
上位から、インド、メキシコ、インドネシア、ドイツ、米国となっている。
ここで米国が出てくるのは、VPNとかなのかなぁ?
というのは、利用禁止国からアクセスすると、Lighterについては「You are accessing Lighter from a restricted jurisdiction so functionality is blocked」というメッセージが出て使えないぽい。(Xで検索するとポストしている人もいたので、実際そうなのでしょう)
ということで、上記が正しいとすれば「Lighterが欧米にリーチできている」ということ自体はそのとおりかもしれないが、おそらく、少なくとも私のイメージとは少し違う結果で、実際には上記のような新興国ユーザーが多そう、という感じかな?
VCが欧米系ということも、そのイメージをより強く印象付けているのかもしれない。
edgeXについては技術的にアクセスブロックはされていなさそうという情報を見つけたが、実際のところは不明。
ただいずれにしても、繰り返しだけど日中韓アジアのユーザーが大部分を占めるでしょう。
で、米国ですが、CFTC規則により未登録プラットフォームはサービス提供出来ない、と。
edgeXは米国でイベントをしていたけど、これはコミュニティイベントであってサービス提供ではないため、規制違反にはならない、という建付けのようだ。
欧州は...規約にも利用禁止国の指定はないので、やはりアジアへの集中マーケティングでこれから、、という感じか?
ということで、よく言われている「edgeXはアジア中心、こんなに収益も凄いのになぜ欧米であまり言及されていないの?」と、その比較としてのLighterそれぞれについてちょっと調べてみました。
あくまで自分が調べたらこんな感じだったけど、というものなので、誤りがあればご指摘ください。 November 11, 2025
3RP
【お知らせ】
今年度開高健ノンフィクション賞受賞作
小松由佳『シリアの家族』
が発売になりました!
内戦、政権崩壊、虐殺、難民、シリア激動の13年間を家族と共に生き延びた倭国人女性写真家が内側から描く渾身のノンフィクション。
ベトナム戦争を見た開高と彼女の姿が重なります。#読書 November 11, 2025
3RP
イスラエルの入植者がシリアに侵入、植民地建設の意図か
最近、13人のイスラエル入植活動家が、シリア国境のフェンスを越えてシリア領内に入ろうとしたとして、イスラエル軍に拘束されイスラエル領に戻されました。彼らの目的は、シリア領内に新しい入植地を設立することでした。
この活動家たちは、角グラインダーを使って2か所の国境フェンスを切断し、車両でシリア領内に侵入しました。
「バシャンの開拓者たち」と名乗るグループは(ゴラン高原の聖書上の名称を使用)、現地で自分たちの行動を撮影し、「我々のバシャン地域に定住するために来た」と語り、さらには「ネヴェ・ハバシャン」と名付けられた新しい前哨基地のためにコンクリートを流そうとする様子まで記録していました。
イスラエル占領軍(IOF)はこの人物たちを発見し、イスラエル領へと送り返しました。
RAELselect https://t.co/OLftGqpf3V November 11, 2025
2RP
#AIイラスト部 #AIart #AIイラスト好きさんと繋がりたい
☘️(シリア)「今日のデート楽しかったですෆ.*・゚」 https://t.co/COnSmVXdwf November 11, 2025
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#国際芸術祭あいち2025
こないだは瀬戸市まちなかの展示を見たので今回は愛知芸術文化センターの展示を見ました!
「灰と薔薇のあいまに」はシリアの詩人アドニスの詩のタイトルとのこと
破壊と再生を表すとあったけど、私はより"死"を感じることが多かったな…
TEMPORAではてぬぐいを買いました! https://t.co/3s3K0GUljN November 11, 2025
2RP
「シリアのハマの住民は金曜日、イスラエル軍がシリア南部のベイトジン村を襲撃し、女性や子どもを含む少なくとも13人が殺害されたことを受け、街頭でデモを行った」 https://t.co/YrArGVyLRZ November 11, 2025
2RP
12/6(土)は #明星大学 で『希望と不安のはざまで』を観よう!
2024年12月、アサド大統領の打倒を機に半世紀続いた独裁政権が崩壊。希望と不安の狭間で生きるシリアの人々の歴史と今を伝える貴重な映画。
(無料・要申込)
字幕制作を手掛けた学生による上映会!
https://t.co/tszzwIr4Rh https://t.co/oNn3TAxEzk November 11, 2025
2RP
十数年前に13歳少年の拷問死のニュースが流れ、知りたくてもシリアの情報がよくわかりませんでした。
Xで、お医者さんのnicoca先生と出会い、シリアウォッチャーのSuehiroKaさんやSSJさんのポストで、今までのこと、解放から今のシリアを知ることができました。ありがとうございます🙏 https://t.co/hUPiNNgDfA November 11, 2025
1RP
@151515icigo 米国はリビアの資源を泥棒するためにカダフィ大佐が邪魔
いまベネズエラで同じことをしようとしているがロシア中国の支援を受けたベネズエラを攻撃することができない
シリアは油断して崩壊した November 11, 2025
1RP
『シリア:昨夜の待ち伏せ攻撃への報復として、イスラエル軍がベイト・ジン町(ダマスカス南西部)に対して行った空爆の余波。
衝突でイスラエル兵士・将校6名が負傷した一方、ベイト・ジン住民(戦闘員と民間人)13名が死亡、さらに20名以上が負傷した』
これは単なる武力衝突ではなく、侵略です https://t.co/bIH6LQwMku November 11, 2025
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小松由佳『シリアの家族』。久しぶりに素晴らしい本を読んだ。何がいいかって小松さんの人間を見つめるまなざしが素晴らしい。あと、どんな状況になっても人生を楽しもうとする態度。とても深いところから言葉が出ている感じがする。
で、プロフィールを見てみたら、あれ、小松さん、もしかしたら43歳? November 11, 2025
1RP
【お知らせ】
今年度開高健ノンフィクション賞受
小松由佳『シリアの家族』
が全国の書店で発売になりました。
内戦、政権崩壊、虐殺、難民、シリア激動の13年間を家族と共に生き延びた倭国人女性写真家が内側から描く渾身のノンフィクション。
ベトナム戦争を見た開高と彼女の姿が重なります。#読書 https://t.co/ixUuFodo1k November 11, 2025
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#シリア #ベイトジン #IDF
昨日IDFは、イスラエルとの国境線にあるシリアのベイト・ジンへ攻撃した。
IDFの発表によるとこの攻撃は、
• 旅団がここ数ヶ月にわたって同地域で行っている通常作戦の一環
• 収集された情報に基づき、部隊はジャマ・アル・イスラミヤというテロ組織に所属する容疑者2名を逮捕
• 容疑者は、IED装置の設置や、ロケット弾によるイスラエルへの攻撃計画など、テロ活動に関与していた
• 容疑者の逮捕後、逮捕の終了時に銃撃戦が始まり、IDF兵士5名が負傷
• IDFはこの攻撃に対し銃撃で応戦した
• 2名のテロリストは拘束され、イスラエルに移送された。また、さらに数名のテロリストが被弾した
• この事件で、警官2名と兵士1名が重傷を負い、もう1名の兵士が中等度の負傷、さらにもう1名の兵士が軽傷を負った
• この地域での活動は、テロが民間人に及ぶ前に阻止することを目的として、実施されてる
https://t.co/Vayxiiw9xU November 11, 2025
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