温情 トレンド
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2025.11.30 09:00
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漫画家として申しあげます。
「今後さらに大きな成長が期待される重要な産業分野」「その潜在能力は計り知れない」とおっしゃるなら、その産業を担って行く若いクリエーターたちの夢を砕くような、最悪な税制であるインボイス制度を廃止してください。
こうした文化は裾野の広がりが非常に重要なのです。若い芽を詰むような税制を続けながら、「期待しています」などと仰らず、ぜひ、若い作家が諦めることなく夢を追求していける基盤を築いてください。
倭国が誇る漫画文化、ますます花開かんことを願っております。そのためにどうか温情をお願い申し上げます。
出版不況でただでさえ原稿料も有無を言わさず下げられています。そこへ、インボイスで赤字だろうがなんだろうが消費税払え!と言うのはこの世界唯一の文化である漫画、漫画家が育たなくなります。デビュー間もない、これから伸びる作家を税制ごときで潰さないでください。どうかお願い致します。
里中先生にははるかに及びませんが、ベテラン漫画家として、心からのお願いです。
#若いクリエーターをインボイス制度で潰さないで
#インボイス制度
#インボイス制度廃止
#インボイス制度反対
#消費税廃止 November 11, 2025
15RP
【注意喚起】
こちらのアカウントの方(https://t.co/NpWQTvGJFv)
がpixivで私の大切なフォロワーさんにいただいたFAをi2iしていました
前回、私のFAをXのアカウントでi2iをする嫌がらせやイラスト企画の妨害をしてきました
https://t.co/UOXjrJOAiX
その際、今後悪いことをしなければ絵師垢を晒さない範囲に留めようとしてましたが、一線を越えたので注意喚起をさせていただきます
私の相互さんにもこの方をフォローしている絵師さんがいるため、今後はその方たちもi2iされてしまう可能性があるので
i2iされたが画像が1枚目で、元画像が2枚目です
誰がどう見てもi2iですね
pixivアカウント:https://t.co/AAAQpiVabK
3枚目の画像には投稿タグを記載しております
こちらにオリジナルが書いてあるように、自作発言をしています
おそらくですが、こちらのイラストは私のFAの中で最もいいね数が多く人気で、無名のVtuberのFAならばれないとi2iしたのだと思います
前回温情で絵師アカウントを注意喚起しなかった私の落ち度です
誠に申し訳ございません
また、FAを描いていただいたノラ様も重ねてお詫びを申し上げます
この方のAI絵師アカウント:https://t.co/STZQdZgkpB November 11, 2025
12RP
非常にためになった。以下は翻訳
現在の中国は、普通の人として生きることすら既に難しくなっている。なぜか?
周りを見渡せば分かる。普通の人は既に希少動物のように少なくなり、愚か者とゴミ人間ばかりが、バッタの群れのようにうじゃうじゃ溢れている。
そして、あなたの人生の8割の災難は、この2種類の人間と関わったせいで起こる。
彼らはあなたの時間を奪い、気分を悪くし、あなたが財を成すことを邪魔し、頭の中をかき乱す。
では、どうすれば「関わったら不幸になる連中」を見抜き、彼らに引きずり込まれずに済むのか?
愚か者やゴミ人間に共通する3つの隠れた特徴:
① 極度の近視眼
最初に、目先のゴマを拾うために後に得られるスイカを落とすタイプ。
このタイプは認知が貧乏な人間。彼らの頭には「明日」と「未来」という語彙がそもそも存在せず、思考は常に「今この瞬間、気持ちいいかどうか」だけで動いている。
・少し得するためなら、相手との長期的関係を躊躇なく壊す
・気持ちの良い言葉で相手の顔をつぶし、後の仕返しなど気に留めない
・楽をするために仕事の手を抜き、明日起こる大事故や皆への迷惑など想像もできない
なぜこうなるのか?
脳の報酬回路が壊れているため、遅れてやってくる利益を理解できず、即時的な快感しか認識できないからだ。今のバナナ1本と明日の果樹園を提示されたら、迷わずバナナを選ぶサルのようなもの。そんな無数の短絡的で愚かな選択が、彼らの人生を構成している。
② 事実と感情の区別がつかない
この人々の典型的な特徴はロジックが混乱している。頭の中がドロドロの糊のようで、話しても一向に要点が掴めない。
・さっきまで仕事の話なのに、突然ゴシップに飛び、次は私生活の愚痴
・あなたが事実を話すと、彼らは感情で返してくる
・あなたが論理を説くと、彼らは泣き喚いて応じる
あなたは「会話している」と思っているが、実際には「彼ら自身も整理できていない感情ゴミ」を、あなたが代わりに片づけているだけだ。
なぜこうなるのか?
自我が極端に弱く、感情と本能に支配されている。彼らは思考しているのではない。ただ反応しているだけだ。他人の視線ひとつで半日中、心のなかで葛藤し、誰かの何気ない一言を、脳内で一万字の宮廷ドラマに仕立て上げてしまう。
彼らは「問題を解決するため」に生きているのではなく「自分の感情が正しいと証明するため」に生きている。
③ 人間関係の境界が崩壊
距離感がなく、相手への侵害を親しさと勘違いするタイプ、これが最も危険で攻撃性が高い。
・プライバシーを平然と探る
・恋人・家族を勝手に評価する
・人生の選択に干渉する
・物を借りたら返さない、人の物を断りなしに使う
・底なしのイジりをしてくる
人が不快な顔をすると、すぐに責める。「心が小さい」、「冗談も分からない」、「気にしすぎ」と。
なぜこうなる?
彼らの世界観では「仲が良い=相手と私はボーダレス=相手のものは私のもの」だからだ。
境界が曖昧な大家族時代の残滓が、そのまま対人関係に流れ込んでいる。
もし近くにこうした人物がいるなら、全力で警戒しなければならない。逃げなければ、彼らに消耗され尽くすだろう。
では、どうやってこの三種の人間を避け、身を守るのか?
① 口を堅くする
近視眼な人間、口の軽い人間には秘密を渡さず、とにかく情報を与えない。
・良いニュース
・計画
・収入
・恋愛
・将来の動き
こうした情報は腹で蓄えておき、決して話さない。財は外に見せず、喜びは顔に出さない。彼らに読まれないことが最大の防御になる。
② 話を聞き流す
心に一本の防御線を引く。
相手が感情ゴミを捨ててきても、表面上は「へえ」、「そうなんだ」と流し、心の中で「だから何?」と思っていればいい。
彼らを理解しようとせず、共感しない。共感した瞬間、あなたのエネルギーの入口が開き、彼らは血の匂いを嗅いだサメのように群がってくる。
相手を窓の外の雨音や隣の犬の鳴き声として扱えばいい。
③ 断捨離を身に着ける
話し合いや説得が無意味な人間は存在する。彼らはそもそも人の言葉を理解できない。
そんな相手とは距離を置き、縁を切る。そして二度と近づかない。
1回ダメなら2回言う。2回ダメなら関係を断つ。躊躇は不要。あなたの温情は、あなた自身への最大の残忍さになる。
最後に
人生を変える第一歩は、周りの認知のゴミを掃除すること。
人間は必ず層で分かれている。類は友を呼ぶ、群れは同じレベルで集まる。あなたがどんな人かで、あなたの周りにどんな人が寄ってくるかが決まる。
まず、自分の場をきれいにしなさい。そうすれば、良い人・正しい人が、ようやくあなたの人生に入ってこられるようになる。 November 11, 2025
11RP
この写真だけ見たら兄の方がどっしり構えてて怖そうで弟はなんかお兄ちゃんの隣で旗持ってて可愛いねって感じなのに、実際は弟の方が心臓刺してくるタイプで兄の方がまだ温情あるの、ちょっとかなり良すぎるかもしれない。 https://t.co/BRveb35fv8 November 11, 2025
とはいえ、うちの母親とか友人がそれ以上の年月を不妊治療してたので、そういう家庭に関しては温情が欲しいわな。
不妊治療の履歴があれば免除ぐらいはして欲しいね。 https://t.co/18cGuQmZMC November 11, 2025
(自己PR文、転載)
良家の生まれ育ちの美・女性を探して居ります。その方の内側に呼応し、「○○さんは全部がかわいいですね」と、早い段階で思ったまんまをお伝えし、「この坊主は満更でもないことを言うね♡」とまずは楽しんで頂けるからですね。
「良家」とは、貴人/庶民の違いで言えば前者の家柄が良いことも指しますが、一番は思いやりがあることを意味し。「思いやり」とは、誰かがいるだけで、存在自体を慈しめ、心温められ、温情が相手に伝わり、「よっしゃあ、今日も/来週から張り切っちゃうよ」との動機付けを与えられる人間に備わっている心mindの動きのことです。
その何でもなさ=ずっと残る部分乃至は全体を愛でてあげられる女性は往々にして神社が好きなのでしょう。
神社に200位は過去参ったことがあり。原型は沖縄の御嶽(うたき)。香炉的な石があるばかり。久高島の大御嶽に潜入してみたら、岡本太郎(e.g. 『沖縄文化論』)とは違い、何もなさに全身を打たれる体験は残念ながら/幸いなことにすることはなく。
三重の瀧原宮は素晴らしく。静寂・清浄・簡素と三拍子揃い。
司馬遼太郎が『この国のかたち』に書いていました。仏教伝来以前の古神道の時代の空気感を知るには瀧原宮が最適である、と。
遼ちゃん先生曰く、当時の超先進国・唐から幾つかの型が伝わって来る前のこの列島には、隅々まで綺麗にしておくだけで良い。すると、そこに既に神は在(おわ)す。そんな我々倭国人を倭国人たらしめるただただ清らかであればそれだけで既に全ては済んでいるといった人々の共通前提があったそう。そんなひたすら清らかな空気に触れるには滝原宮が良い、と。
京の中央政界での権力争いに敗れ、大宰府に飛ばされた菅原道真。あの先輩の有名な言葉に「心だに誠の道に叶ひなば 祈らずとても神ぞ守らん」があり。心さえ綺麗綺麗にしておけたのなら、信心なんぞ持たずとも神は守ってくれるさ、との意。
神の御加護を求めるのは庶民の流儀。或る種の人間は―今朝読み返していた『自省録』にあるように―「自分が誠実に、謙虚に、善意」を以てただひたすら「人生の終局目的」に向かって「純潔に、平静に、何の執着もなく、強いられもせずに自ら自己の運命に適合して歩んで」行くばかりで。
一緒にそんな風にひたすら真面目に、やたら楽しく<ふたり世界>を築いて行ける方を探して居りますので、宜しくお願いします。 November 11, 2025
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