1
グアム
0post
2025.11.29
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
かつて倭国人観光客に人気だったグアム。
最近は韓国人観光客で溢れていましたが、不採算路線のため韓国も撤退します。
今後、グアムのホテルは大幅安になることが予想されます。
#Yahooニュース
https://t.co/7FxGqvDtmC November 11, 2025
375RP
【出演告知】
11/30(日)よる10時~
『ABEMAスポーツタイム』
生配信に出演させていただきます!
倭国代表 #AkatsukiJapan について語ります🔥
ABEMAさんでFIBAアジアカップ2025予選グアム戦に現地リポーターとしても参加したのも最高の思い出✨
是非ご覧ください!!11/30凄いぞ😎 https://t.co/7Eq7r5XBBL November 11, 2025
154RP
【倭国が中国に軍事侵攻を受けたときーー米国が絶対に倭国と戦う理由と、米国が倭国を手放せない理由とは?(戦術の基礎)】
日米安全保障条約の下で、アメリカ合衆国は倭国の防衛に対し「鉄のような」コミットメントを公言しています。
実際、歴代の米国高官らは日米同盟を「インド太平洋地域の安定の礎(cornerstone)」と表現し、その重要性を強調してきました。
しかし、倭国国内では「アメリカは本当に倭国を守る価値を感じているのか」「倭国に資源もなく人口減少が進む中で、米国に見捨てられないか」といった不安の声があります。
この疑念に対し、軍事的・地政学的理由と経済的・技術的理由の両面から、「なぜ米国は有事の際に倭国と共に戦い、倭国を絶対に手放せないのか」を考察します。
結論を先取りすれば、それは『倭国の防衛がそのまま米国自身の存続と安全保障と繁栄に直結する』という極めて冷徹な「地政学的現実」に他なりません。
逆に言えばこの地政学的現実が倭国にとっての幸運でもあり、米国が倭国と共に倭国領土を防衛する理由となっています。
わざわざ米国が倭国防衛に尽力するのは、単なる「日米安保条約の条項という書類上の約束」に基づくものだけありません。
また倭国人に対する恩義や友情だけでもなく、100%自国の国益のためであり、ゆえに日米同盟は世界に類を見ないほど強固かつ盤石なのです。
【米国が倭国を守る軍事・地政学的理由】
戦略地理的に見て、倭国列島は米軍にとっての浮沈空母、そして西太平洋における不沈の前進拠点です。
米軍第7艦隊の母港である横須賀基地をはじめ、沖縄・嘉手納など倭国各地の在日米軍基地により、米国はアジア太平洋地域へ軍事プレゼンスを張り巡らせています。
中国の軍事侵攻に際して、もし仮に倭国を見捨てて撤退すれば米軍は西太平洋の橋頭堡を失い、一気に後方のグアムやハワイまで後退せざるを得ません。
しかしグアムやハワイからでは中国の軍事力に対抗することは不可能です。
米国防専門家も「倭国やフィリピン抜きでは、もはや米国は第一列島線内でプレゼンスを保てず、グアム・ハワイからでは中国の接近阻止網にまず対抗できない」と指摘しています。
言い換えれば、倭国という前線基地があるからこそ米国は「太平洋の大国」でいられるのです。
この地政学的価値は、決して他国では代替できません。
実際、倭国には現在も米軍約5万人規模が駐留しており、これは米国がいかに倭国を前哨と位置付けているかを物語っています。
【「第一列島線」の要衝ーー倭国列島という太平洋の城壁】
米国は冷戦期からユーラシア大陸縁辺の島嶼部に防衛ラインを築いてきました。
それが「第一列島線」と呼ばれる、倭国〜台湾〜フィリピンに連なる島嶼線です。
この列島線は、中国や旧ソ連の太平洋進出を封じ込める天然の防波堤の役割を果たしましたが、その要衝が他ならぬ倭国列島でした。
倭国の南西諸島から台湾にかけて連なる島々は、東シナ海と西太平洋を隔てる地形上の要衝になっています。
ここを倭国と同盟国が押さえることで、中国海軍の外洋進出ルートを監視・統制できるのです。
実際、倭国は南西諸島にレーダーサイトや対艦ミサイル部隊を配備しつつあり、有事にはこの島嶼線で中国艦隊の通過を封鎖・阻止する戦略を整えつつあります。
米国も、フィリピンや倭国と協力して第一列島線の 「出入り口すべてを監視」 する態勢を強化しています。
米海軍関係者は「米軍の潜水艦部隊が第一列島線内の制海権を確保し、中国海軍が同ラインを突破できない状況を維持することが極めて重要だ」と強調しています。
要するに、倭国という城壁が崩れれば米軍の西太平洋防衛ラインは大きく後退し、中国海軍の太平洋進出を許してしまうのです。
そして一度失われた海域は二度と手に入りません。
これを取り戻すには、核兵器保有国同士の正面戦闘になるからです。
その意味で「倭国が破られれば米国も破存続できない」というのは単なる比喩ではなく、戦略上の厳然たる現実なのです。 November 11, 2025
57RP
/
JTB旅パフォーマンスフェア
12月2日(火)まで開催中!
\
✈️グアム・沖縄へのツアーのJTBモニターを、抽選で募集!(グアム15組・沖縄40組)
※2026年3月15日時点で満18歳以上29歳以下の方が対象
🎁もっと旅の”思い出”を増やそう!JTB公式Instagramをフォロー&いいねで、割引クーポンが抽選で当たるキャンペーン
詳細👉 https://t.co/aVBoBVTpOn November 11, 2025
15RP
VALHALLAグアム旅行から1年が経ち
今回は香港旅行!
前回不参加だった冬島水月と右京遊戯も同行し
一段と結束力が深まったVALHALLAだったが…
旅行中に1年越しの社美緒と水月の意見がぶつかる!
本編はポストから🔻 https://t.co/rxs3wufqh9 November 11, 2025
5RP
グアムでショッピングといえば、DFSグアムが有名だけど、ここも来年3月をもって閉店する。グアムの今を感じるね。 https://t.co/5vuRaTBvTH November 11, 2025
5RP
親の生まれ持った氏名で子が病むって、どういうこと…?
別姓家族の子はすでに倭国中にたくさんいるので、証言聞いてみては。
別姓家庭で育った5人座談会
https://t.co/Q1FdokEwoy
3人座談会
https://t.co/1tkrzOQAYa
6人座談会
2020年6月20日(土)超党派勉強会 別姓家庭で育った各年代の子どもたちによる座談会
全編動画
https://t.co/J6N7EpZOM5
発言内容を書き起こした冊子(超党派勉強会)
https://t.co/iqcexStfJL
TBSの報道
https://t.co/BOC1SwXwef
東京新聞の報道
https://t.co/DfYfEjvBxz
___
矢田わか子議員(現首相補佐官)と息子さんの話
https://t.co/Z3RZxpUwGF
事実婚の両親のもとで育った横浜市の女性(45)、自らも事実婚に
子どもかわいそう論について「『(学校からの帰宅時に家族が自宅にいない)かぎっ子でかわいそう』と言われた時と同じ。私は父も母も誇らしく大好きなのに、大きなお世話だ」。
https://t.co/CDjXbAa5MD
松島&原親子
「母と名字が違うことで困ったことは全くありませんでした。友達から嫌なことを言われたり、ましていじめに遭ったりした経験もないし、疎外感を感じたことも皆無」「そもそも家族内で名字で呼び合うわけでもないし、『父や私は原であり、母は松島である』なんて意識する機会がない。だから母と名字が違うことに『何かを思うまでもいかない』という感じです」
https://t.co/andG0QNEoK
「親子別姓はかわいそう」なの? 「事実婚」両親をもつ2人が語る「現実」と明らかになる「論点すり替え」
https://t.co/fqpRWaGIhF
小池&内山親子
夫婦別姓、子世代に聞く 親子の姓が違うとかわいそう?:倭国経済新聞
https://t.co/ZeY6b5PDYG
事実婚&兄弟別姓の三隅&大和久家族
https://t.co/uNFeac6KfT
同じく兄弟別姓の、田中さんのご家族
https://t.co/9vCjCthvDm
松浦&百瀬親子
https://t.co/czORYG9c0T
親が事実婚の記者
https://t.co/V7b6SqqP9j
事実婚で別姓のお子さんを育てた研究者の体験談
https://t.co/vEgWbLKatd
親が国際別姓婚
俳優・城田優さん
家族旅行でグアムへ:「5人きょうだいみんな名字が違うんですよ」「誰一人グレることなく育ってこれたのは、やはり母が、まっすぐ僕らを引っ張ってくれたから」
「どこのきょうだいよりも仲がいい」「みんな名字違うけど、そこを逆手にとって、グループLINEの名前は『にしむら』。丹羽の「に」、城田の「し」、吉村の「むら」から取った」
https://t.co/rQtojBjARZ
タレント・SHELLYさん
どんな名前であろうと、母は母であり、私は母の娘。名前が違うからといって家族感が薄いなんて、一回も思ったことはありません。結婚していた時は、私が外国籍だったこともあり娘たちと姓が違っていました(実は倭国においても、外国籍の人と結婚すれば別姓を選択できるのです)。でももちろん、お互いに親子感が減るなんて感じたことはありません。
https://t.co/RNSVeN9j1z
バスケットボールの八村塁選手。
NBA入り記者会見で「お父さんもお母さんも家族みんながすごくサポートしてくれていた。感謝の気持ちを伝えたい」
https://t.co/diEjYLcYpG
大坂なおみ選手。父レオナルド・フランソワさんについて
「父をとても愛しているし、コートの中でも外でも、教えてくれたすべてのことについて、感謝している」
https://t.co/4Y6lkd7uuj November 11, 2025
4RP
@mihira_sanpei @kaeruking ずいぶん前ですが、社員旅行でグアムに行った時、ビーチでスイカ割りやったんです。すると近くでBBQやってた現地人が「それ割るのか?」と。「そうだ」と言うと、1人が砂浜に大の字になり「俺を叩け!その代わりスイカを我々に食べさせろ!」と。割った後にちゃんと食べる事を説明して再開したら→ November 11, 2025
3RP
へー。韓国人はもうグアムには行かなくなったのか。逆にまた倭国人が通う様になれば良いね。直行便4時間で到達できるのは強い。
→韓国発グアム路線、観光不振で入札ゼロ…航空各社が敬遠(KOREA WAVE)
#Yahooニュース
https://t.co/tJBo5jk2Zl November 11, 2025
2RP
PEAKを遊びます
youtubeでの同時配信です
https://t.co/NvgJEOQ3NJ
https://t.co/1sZdyUpo0x
仕事が休みなのでグアム旅行へ行ってきます! https://t.co/iFZfb2MmhT November 11, 2025
1RP
グアム
行きたい😭
子ども産んでからお金なーーーい
#障害福祉の所得制限撤廃
#高校生の扶養控除縮小反対
#子どもの支援は一律に https://t.co/v3ZOPxReVp November 11, 2025
1RP
グアムの首都ハガニアはゴーストタウンみたいだったし、観光客が多いタムニンも廃墟かな?って構造物も見かけたり、寂れてる印象を受けたね。 https://t.co/1X8taJciEA November 11, 2025
1RP
グアムは近くて高くはないリゾートというだけで、観光名所は少なく、アクティビティも乏しいし、街には老朽化した建物も目立って、どんよりした気分になることもある。リゾート感もないし、アジアからの観光客が離れていくのも分かる。 November 11, 2025
1RP
いまだに覚えてるんですが
はじめて一人で海外に行ったのがグアムだった
ホテルにチェックインして、バスでまず行ったのはショッピングセンターの中のdocomopacificの店舗だったw
そのころはXperiaGXとか使ってたな https://t.co/wYJpbjqwcH November 11, 2025
1RP
【地政学的要因としての島国ーー倭国の防衛上の地理的条件の優位性】
倭国がウクライナと異なるもう一つの大きな理由は、地政学的環境・ジオポリティクスの違いです。
倭国は四方を海に囲まれた島国であり、ロシアと地続きだったウクライナとは異なります。
陸続きの国境を持つ国への侵略は、比較的短期間で大量の地上軍を投入し奇襲的に進行させることが可能ですが、島国倭国への侵攻には海と空を跨いだ大規模な上陸作戦が不可避です。
これは極めてコストが高く成功困難な軍事作戦であり、事前に大掛かりな準備が必要なため奇襲は困難で、国際社会や同盟国にも即座に察知されやすいというハンデがあります。
具体的に中国が倭国本土を侵略しようとする場合、数十万規模の兵員と膨大な物資を一度に海上輸送して海岸から上陸させる必要があります。
しかし倭国の海上自衛隊は世界有数の対潜水艦・対艦戦能力を備えた艦艇を多数保有しており、さらに米空母打撃群をはじめとする第7艦隊・第5空軍など在日米軍の強大な海空戦力が常に倭国周辺に展開しています。
こうした日米の連合防衛体制の下では、たとえ中国が海軍力を増強していても、倭国に向けた大船団や上陸部隊を太平洋上で秘匿・護送することは現実的に不可能となります。
仮に準備段階でその兆候が見えれば、日米両軍は事前に警戒態勢を取って即座に迎撃準備を行います。
また、在日米軍基地の存在自体が強力な抑止力となっています。
倭国の西方(九州・沖縄)には米軍基地が密集しており、沖縄には在日米軍の約7割が集中しています。
沖縄本島の嘉手納空軍基地や普天間海兵隊基地、あるいは長崎県の佐世保海軍基地などは、単に倭国防衛のみを担っているだけではなく台湾海峡や東シナ海の安全保障にも直結する要衝です。
特に沖縄県先島諸島の与那国島は台湾までわずか110km足らずで、中国軍にとっても喉元に突きつけられた刃ともいえる位置にあります。
このように倭国の南西諸島一帯には米軍・自衛隊の基地網が存在し、万一中国が倭国侵攻を企図するなら真っ先にこれら米軍拠点を無力化せざるを得ません。
しかし在日米軍基地への攻撃は即米国本土への攻撃と同義であり、中国が自ら核超大国である米国との全面戦争に踏み切ることとなります。
核保有国同士の直接衝突は最悪の場合核戦争に発展しかねず、中国指導部にとっても絶対に避けなければならない極度にリスクが高い選択です。
そのため、米軍が駐留する倭国へ実際に武力侵攻するハードルは現時点で極めて高いのです。
ロシアのケースでも、同じ核保有国のNATO加盟国には直接攻撃を一切仕掛けていないことを思い出してください。
ロシアはウクライナには侵攻しましたが、周辺のNATO加盟国であるポーランドやバルト3国への攻撃は控えています。
同様に、中国やロシアが倭国を攻撃することは即座に核超大国アメリカとの戦端を開く行為であり、抑止力が強く働いているのです。
さらに倭国は国土に起伏が多く、主要都市は沿岸部に限られるという地理的特徴もあります。
仮に倭国海側から敵対国が苦労して倭国本土に上陸できたとしても、そこから首都圏や重要インフラを制圧するまでには、急峻な山岳や複雑な地形を越えて長距離を進軍する必要があります。
第二次世界大戦末期、米軍が倭国本土上陸作戦『ダウンフォール作戦』を検討した際、その人的被害予想が非常に大きく断念された歴史があります。
それほど倭国への上陸戦は、地理的条件を考えても攻撃側に莫大なコストと犠牲を強いるのです。
現代でもこの状況は変わらず、侵攻を試みる側にとって極めて割に合わない冒険になります。
米国はこうした島国防衛の優位性を更に高めるべく、日米同盟の軍事態勢をアップデートしています。
2023年の2+2会合で合意されたように、米海兵隊は2025年までに沖縄に「沿岸戦闘連隊(Marine Littoral Regiment)」を編成し、高度な偵察能力や対艦ミサイル戦力を配備する計画です。
これは小回りの利く沿岸防衛部隊で、島嶼戦で敵艦隊を封じ込める役割を担います。
また在日米軍基地の分散・強靭化も進められており、滑走路や通信網の冗長性を高め、ミサイル攻撃に対する防護として防空ミサイルや迎撃システムの配備強化が図られています。
これらはすべて倭国周辺で有事が発生した際に米軍が継戦能力を確保し、倭国と共に戦い抜くための備えです。
米軍は決して倭国から撤退して「グアム以東に下がる」つもりはなく、むしろ前方展開戦力を積極的かつ柔軟に強める方向にあります。
以上の地政学的観点からも、倭国が容易に侵略できる軟標的ではないことが明らかです。 November 11, 2025
昔…ハワイに行った事がある子がグアム行って、感想が「湿気がすごい」だったんで…
「そうなのね…」って感じなんだが
グアム今そんな感じなのね…。ホテルボロくなっていくばかりってなんか…悲しいぞ…
RT November 11, 2025
@portrail @skyteamer1 セブとかダナンとかプーケットとか、いいですよね
東南アジアに耐性がない人もいるから、そういう人たちがグアムを選ぶのかもしれません。私は東南アジアが大好きですが。。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



