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配当利回り
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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
配当利回りに関するポスト数は前日に比べ53%増加しました。女性の比率は26%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「配当」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
2012年、一年間の年収をまるごと溶かしました
💀かなり迷ったけど、書いておきます。
2012年、45歳。ようやく貯金が少しできて、「ここで一発大きくいこう」と決めたんです。
当時のロジックは自分の中では「完璧」でした。
・新エネルギーは国策(政府が後押ししてる)
・機関がみんな推してる(証券会社のレポートは総じて強気)
・トレンドは確定(太陽光の導入量が年40%増)
これでフルレバレッジ(信用取引フル活用)で、太陽光発電関連株を3銘柄だけ買い建て。
→3ヶ月後に一斉暴落、強制決済。
損失額:だいたいその年の年収丸々1年分。
📌後から何年もかけて気づいたこと
「国策+機関推し+トレンド確定」
この3つが揃った瞬間こそ、個人投資家が一番大損するパターンなんです。
だって「みんなが知ってる好材料」は、すでに株価に織り込み済みだから。
今はもう「つまらない会社」しか買いません。
話題性ゼロ、割安で、10年以上連続増配してるやつ。
例えば伊藤忠商事(8001)——SNSでほとんど誰も語らないけど、23年連続増配、配当利回り3.8%(2024年3月期予想)。
💬40代で投資やってる人に聞きたい
あなたが一番ヤバかった損切り(or塩漬け)はいつ、どれくらいでしたか?
ここは嘲笑ゼロ、同類しかいません。
#40代投資家 #配当株 #倭国株 November 11, 2025
54RP
📊 倭国株注目銘柄速報 📊
【注目銘柄①】
トヨタ自動車(7203)
株価:¥3,097(11/21終値)
配当利回り:約3.07%
時価総額:48.9兆円級
➡️ 輸出・EV投資の加速で注目。円安追い風もあり、構成の主軸として評価できる。
【注目銘柄②】
倭国電信電話(9432)
株価:¥154.2(11/21終値)
配当利回り:約3.44%
時価総額:13.9兆円級
➡️ 通信インフラ安定銘柄として、ポートフォリオの守り役に。利回り水準も魅力。
【投資戦略】
短期:トヨタでテーマ株の動きをチェック。押し目狙いで。
中長期:通信やインフラ系で配当+安定性を確保しつつ、成長株とのバランスを意識。
ポートフォリオ案:成長株60%(トヨタ等)+安定高配当株40%(NTT等)=“成長+安定”モデル。
💡 解説:
円安・技術革新といったテーマ性が強い一方、世界情勢やマクロ環境の影響も無視できません。テーマ株の“追いかけ買い”だけでなく、守りの銘柄を持つバランス構成が現在の倭国株投資では有効と考えています。
📩 DMでご質問・ご相談、お気軽にどうぞ。 November 11, 2025
53RP
証券アナリスト1種、18年目。
3度の暴落と2度のバブルを経験。
悪いことは言わない。
トランプ大統領が「所得税を完全に撤廃する可能性がある」と発言しました。
もちろんすぐ実現する話ではありません。
しかし、この一言が市場に大きな衝撃を与え、倭国株にも波及しています。
もし「12月に何を買えばいいかわからない」という方は、
まずはこのリストを参考にしてください。
【第1位】
金利上昇で“メガバンク最強セクター”
金利1%上昇でEPS10%増益の試算。銀行株に大型追い風。
8306 三菱UFJFG
海外比率高く、円安で利益↑ 目標株価3,000円(現2,420円台)
8316 三井住友FG
米事業の強さが光る。配当利回り4%超で安定。
8411 みずほFG
内需中心で関税リスクが低い。
➡ 上昇ポテンシャル:10〜15%
【第2位】
米国消費回復で“消費・小売セクター”
米国消費↑+国内インフレ期待で売上拡大。
9983 ファーストリテイリング(ユニクロ)
米店舗拡大。関税15%合意で安定。
7974 任天堂
米ゲーム市場が活況。ソフト売上期待。
3382 セブン&アイHD
米7-Elevenが利益の柱。インバウンド回復も好材料。
➡ 上昇ポテンシャル:15〜20%
【第3位】
円安150円で伸びる“輸出製造・半導体セクター”
AI/半導体ブーム+円安=最大級の追い風。
8035 東京エレクトロン
米AI投資で半導体装置需要↑。
6954 ファナック
米工場自動化で安定需要。関税影響小。
1605 INPEX
エネルギー価格↑+米ガス需要増で追い風。
➡ 上昇ポテンシャル:20%超
【第4位】
関税回避で資金が集まる“内需・ディフェンシブ”
設備投資減税で国内投資が増加。
8801 三井不動産
米金利高でも国内オフィス需要が堅調。
1942 関電工
再エネ・設備投資が拡大。配当3%超。
8267 イオン
国内消費が安定して好調。
➡ 上昇ポテンシャル:10〜15%
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53RP
今週からコツコツ1株積立におすすめの高配当+成長銘柄メモ
今週の倭国株 本気で狙いたい5選:(8035) 東京エレクトロン → 24,800~25,200円の厚いサポートゾーンに再び到達
でびでび・でびるの朝7時通勤投稿が物議を醸す
(6857) アドバンテスト → 6,400~6,600円の押し目が絶好の仕込みポイント
(9983) ファーストリテイリング → 48,000円付近で明確に反発すれば再上昇本格化
(8031) 三井物産 → 6,800円前後で高配当+資源価格堅調のダブル取りチャンス
(8411) みずほフィナンシャルグループ → 3,200円付近まできたら配当利回り4.8%超え目前日経平均が5万1000円目前で一旦息を整える中、
半導体・AIインフラはもちろん、資源・商社・メガバンクへの資金シフトが静かに始まっている。
特に高配当+割安成長株を1株ずつ積み立てるのに絶好の調整局面。来週からの本格反転を逃したくない人は必ずチェックを。最新の個別銘柄深掘り&リアルタイム押し目アラートは
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DMで「666」と送ってくださいね(24時間以内に返信します)。 November 11, 2025
50RP
サンリオが直近の決算では上方修正増配しているがその後暴落していてこっそり狙っている!
昔保有していたのだが高くなり売却。いつか買い直そうと思っているのだが最近株価が落ち着いてきており注目している。ここの最大の魅力は株主優待でハーモニーランドの入園圏や1000円分のお買い物券がもらえる。私は使ったことがなくていつか子供を連れていきたいと思っている。株価が昔に比べてかなり高くなったのだがチャンスがあれば狙っていきたい!
✅配当利回りは1.1%ほど
✅キティーちゃんに会いにいきたい
✅オリエンタルランドも安い November 11, 2025
15RP
配当狙いなのに高値掴みばかりの人は全員TradingViewで移動平均線タッチのアラート設定した方が良い。
権利落ち後に株価が200日線まで下がったら通知が来るから、配当も値上がりも両取りできる絶好の押し目買いタイミングを逃さない。
逆に長期保有派も計画的な買い増しで平均取得単価が10倍改善する。
高値掴みの後悔が消える。配当利回りが実質10倍に跳ね上がる買い方ができる。 November 11, 2025
12RP
📍日経連続増配株指数20選
📍指標:配当利回り/PBR/ROE
🟢三菱HC(8593) 3.7/0.8/9.8
🟢大和ハウス(1925) 3.9/1.4/11.2
🟢KDDI(9433) 3.4/1.6/12.3
🟢豊通(8015) 3.2/1.1/11.0
🟢みずほL(8425) 3.2/0.9/9.0
🟢リコーL(8566) 3.1/0.9/8.5
🟢芙蓉L(8424) 3.1/0.8/8.7
🟢イエロH(9882) 3.0/1.1/8.8
🟢USS(4732) 3.0/3.7/18.0
🟢SPK(7466) 2.9/1.2/9.4
🟢アルフレ(2784) 2.8/1.4/8.3
🟢長瀬産(8012) 2.7/1.1/8.1
🟢積水化(4204) 2.7/1.3/9.2
🟢アイカ工(4206) 2.6/1.4/9.0
🟢アドソル(3837) 2.5/2.5/13.5
🟢花王(4452) 2.4/3.1/10.5
🟢プラネット(2391) 2.4/3.0/14.0
🟢セントケ(2374) 2.4/1.8/10.0
🟢ジョイ本田(3191) 2.3/1.2/8.0
🟢シークス(7613) 2.3/1.3/8.2
日経連続増配株指数は、東証上場企業のうち10期以上連続して増配または配当維持している優良企業で構成される株価指数や。この指数に採用される企業は、景気変動に左右されにくい安定収益体質を持ち、株主還元への強いコミットメントを示してる。
連続増配のメリットは3つ。まず①安定配当で長期保有に向く、次に②業績の持続性が高い証拠、そして③株価下落時の下値サポートになりやすい点や。不況期でも減配しない企業は、財務基盤が強固で経営の質が高い証拠や。
今回のイチオシは、株クラ民に大人気の『三菱HCキャピタル(8593)』や!配当利回り3.7%でPBR0.8倍と割安、しかもリース・金融業界トップクラスの安定性を誇る。増配継続力も抜群で、ディフェンシブ投資の王道銘柄やで。
それ以外にも美味しい銘柄が目白押しや。大和ハウス(3.9%)、KDDI(3.4%)、豊通(3.2%)と高配当ディフェンシブ株が勢揃い。USS(ROE18.0%)、プラネット(ROE14.0%)といった高ROE銘柄も見逃せん。連続増配企業への投資は、初心者が安心して長期保有できる投資戦略の基本や!
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【1. 連続増配株が選ばれる3つの理由】
✅①景気変動に強い安定収益構造
・連続増配企業は不況期でも利益を確保できるビジネスモデルを持つ
・リーマンショックやコロナ禍でも減配しなかった実績が信頼の証
✅②株主還元への強いコミットメント
・毎年増配は経営陣の株主重視姿勢の表れ
・配当政策の一貫性が投資家に安心感を与える
✅③株価下落時の下値サポート効果
・高配当利回りが株価下落を抑制
・長期投資家の買い支えが入りやすい
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【2. 高配当×割安のイチオシ銘柄】
✅三菱HCキャピタル(8593)
・配当利回り3.7%でPBR0.8倍の割安水準
・リース・金融業界のリーディングカンパニー
・連続増配継続中で配当成長も期待できる
✅みずほリース(8425)、芙蓉リース(8424)
・配当利回り3.2%前後でPBR0.8〜0.9倍
・安定キャッシュフロー創出のリース事業
・財務健全性高く不況耐性が強い
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【3. 高ROE×配当成長期待の注目株】
✅USS(4732):ROE18.0%の超高収益企業
・中古車オークション最大手で寡占市場
・配当利回り3.0%だが今後の増配余地大
・PBR3.7倍でも成長性を考えれば妥当
✅プラネット(2391)、アドソル(3837)
・ROE14%前後の高収益ビジネスモデル
・ニッチ市場でのトップシェア企業
・配当性向に余裕あり増配継続が期待できる
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【投資判断】
日経連続増配株指数採用銘柄は、長期投資の王道や。配当利回り2.3〜3.9%と魅力的で、しかも増配継続の安心感がある。初心者なら三菱HC、KDDI、大和ハウスあたりから始めるのがオススメ。割安×高配当×増配継続の三拍子揃った銘柄は、時間を味方につければ複利効果で資産拡大が狙える。市場急落時こそ買い場やで!
🚨買いの推奨ではありません
🚨投資は自己責任で November 11, 2025
10RP
株価上昇と高配当が狙えそうな
ノルウェー石油会社を紹介します😊🔰
【EQNR】エクイノール ADR
株価 22.91ドル
PER 10.12倍
PBR 1.41倍
配当利回り 6.60%💰✨
配当性向 66.9%
自社株買いあり
ノルウェー政府が株を
67%保有しています😆🏢🇳🇴
⚠️配当金の税率が高いため
外国税額控除を使いたいです😱 https://t.co/MqEMaWngts November 11, 2025
10RP
📊 倭国株注目銘柄速報 📊
【注目銘柄①】
トヨタ自動車(7203)
株価:¥3,097(11/21終値)
配当利回り:約3.07%
時価総額:48.9兆円級
➡︎ 輸出・EV投資の加速で注目。円安追い風もあり、構成の主軸として評価できる。
【注目銘柄②】
倭国電信電話(9432)
株価:¥154.2(11/21終値)
配当利回り:約3.44%
時価総額:13.9兆円級
➡︎ 通信インフラ安定銘柄として、ポートフォリオの守り役に。利回り水準も魅力。
【投資戦略】
短期:トヨタでテーマ株の動きをチェック。押し目狙いで。
中長期:通信やインフラ系で配当+安定性を確保しつつ、成長株とのバランスを意識。
ポートフォリオ案:成長株60%(トヨタ等)+安定高配当株40%(NTT等)=“成長+安定”モデル。
💡 解説:
円安・技術革新といったテーマ性が強い一方、世界情勢やマクロ環境の影響も無視できません。テーマ株の“追いかけ買い”だけでなく、守りの銘柄を持つバランス構成が現在の倭国株投資では有効と考えています。
📩 DMでご質問・ご相談、お気軽にどうぞ。 November 11, 2025
10RP
例えばさ三菱UFJを毎年200株ずつ買って10年後に2000株にする。今の一株配74円が仮に10年後2倍以上で一株配160円なら、それで年間配当金32万円。一株配160円で配当利回り3%程度なら株価5000円超え。資産評価1000万円超、年間配当金32万円のお金のなる木が出来上がり。時間を武器に配当株投資をする!! November 11, 2025
8RP
億り人を目指す方必見
凄腕投資家さんの1億円の作り方
1. テンバガー投資家Xさん(成長株投資)
テンバガー投資家Xさんは、専門職として働きながら、毎月のお小遣いをコツコツと投資に回し、2003年に投資を始めました。総投資額は700万円で、元手を100倍に増やしています。特に2019年から採用した手法により、約6~7年で資産を急増させました。
・核となる戦略:IPOセカンダリー投資
Xさんは、新規上場(IPO)した銘柄を上場後に購入するIPOセカンダリー投資で高い成果を上げています。
効率と確率の高さ: 上場企業が約4,000社あるのに対し、IPOは年間100社程度に絞られるため、効率が良いと考えました。過去のデータから、非IPO銘柄よりもIPO銘柄の方がテンバガー(株価10倍)になる確率が高いという裏付けがあります。
・実績: 投資銘柄の中で、株価が2倍以上になった「バガー株」を29銘柄見つけ、中には20倍以上に上昇した銘柄もありました。
・銘柄選定の4つのポイント
Xさんは、IPOセカンダリー銘柄を選定する際に、以下の厳格な基準を設けています。
時価総額:50億円未満であること。過去のテンバガー達成銘柄の6~7割が時価総額50億円未満でした。
業績:黒字であり、かつ最近5年間の業績が増収増益傾向であること。赤字や黒字化して間もない企業はリスクが高いとして避け、上場前から増収増益を重ねていることを重視します。
ビジネスモデル: ストック型(定期的に収益が入る、解約率が低ければ安定的な収入が得られる)であるか、もしくは多店舗展開型(店舗を増やすほど売上・利益が伸びる)であること。
PER(株価収益率):20倍以下であること。上場直後は株価が割高になる傾向があるため、PERが20倍以下になるまでじっくりと待って購入します。どんなに魅力的な会社でも、割高なままで1年以上経過したら手を出さないルールを決めています。
・投資スタイル
基本的に現物で長期保有をしますが、その銘柄に強い自信があるため、同じ銘柄で信用取引を使い短期売買も行い、ダブルで利益を追求する手法も用います。
2. ヘムさん(割安株+増配株投資)
ヘムさんは京都大学卒業後、総合商社を経て独立し、現在は会社を経営されています。初期はバリュー株投資に取り組むも、なかなか株価が上がらないバリュートラップに苦戦しました。
核となる戦略:割安株+増配(配当が増える株)
2018年頃から増配という視点を取り入れたところ、成績が飛躍的に改善しました。株価は、一株益の成長よりも増配の成長に強く引っ張られる傾向があるという考えを持っています。
・増配する株を見極めるポイント
増配余力と企業が増配する意思の2点を見極めます。
増配余力(能力):配当性向が40%以下(配当を増やす余地がある)。配当利回り2.5%以上。
増配の意思(意図):過去が増配傾向であること。
DOE(Dividend on Equity:純資産に対して配当を出す指標)や累進配当政策(減配せず配当維持または増配する)を掲げている企業。
ヘムさんが運用する累進配当株ポートフォリオは、3年少々で139%(2.4倍)のリターンを上げており、同じ期間のTOPIXの61%を大きく上回っています。
・利益確定ルール(売却ルール)
増配を続けるとやがて配当性向が上がってしまうため、配当性向が60%を超えた時点で売却し、利益を確定します。そして、この基準を満たす新たな割安株に投資先を入れ替える運用を行っています。
・最新の進化:先回り投資
最近は、東証改革の追い風を利用した先回り投資も実施しています。
対象: スタンダード市場の銘柄で、PBR(株価純資産倍率)が1倍を割っており、かつ東証の要請(PBR1倍割れ企業への改善策開示要請)にまだ対応していない企業。
成果: この先回り投資ポートフォリオは、2年弱で75.8%という高いパフォーマンスを上げています。
3. 名古屋の長期投資家(なごちょう)さん(資産バリュー株投資)
名古屋の長期投資家さんは、学生時代から投資を始め、主に資産バリュー株投資によって資産を築きました。元本50万円から始めて、現在は億円近い資産を形成しています。
・核となる戦略:資産バリュー投資
会社が持つ資産価値に対して株価が割安な銘柄に投資します。きっかけ: 村上ファンドが東京スタイルに対して行った株主提案を見て、貸借対照表(バランスシート)を読めば、業績が多少悪化しても持ちこたえられる資産を持つ会社が分かることに気づきました。
暴落時の対応: ITバブル崩壊時には苦戦しましたが、確固たるロジックを確立した後、リーマンショックやコロナショックといった大暴落時には、割安株が豊富にあるため、むしろ積極的に買い向かうことができました。
・銘柄選定の5つの基準
名古屋の長期投資家さんは、以下の厳格な基準で銘柄を絞り込みます。この基準を満たす銘柄は、上場全4,000銘柄中、約20銘柄程度に絞られます。
PBR:1倍以下。
PER:10倍以下。
配当利回り:3.5%以上。
自己資本比率: 高いこと(例として挙げられた銘柄は80%以上、無借金)。
営業利益率:10%以上を2期連続(前期の実績と今期の予想)で達成していること。これは収益力が改善してきた「おいしい銘柄」を見つけるためです。
・銘柄の深掘り
スクリーニングで絞り込んだ後、なぜその銘柄が割安なのか原因を一つずつ潰していきます。
分析方法: IR資料が専門用語でわかりにくい場合、新卒採用ページを見て、学生向けに解説されているビジネスモデルを理解するようにしています。
分散投資: 200銘柄以上を保有しており、集中投資は避け、分散投資によって市場の動揺や個別銘柄の業績悪化による不安を和らげています。
・投資スタイル
長期投資家として知られ(ニックネーム「なごちょう」は「名古屋の長期投資家」の略)、基本的に超長期保有を続け、配当や優待を受け取りながら持ち続けます。ただし、業績が自分のイメージから大きくずれた場合は売却対象となります。
資産バリュー株は、割安であることからTOB(株式公開買付け)の対象になることが多く、保有銘柄の中には、TOBにより大きく上昇した事例もあります。 November 11, 2025
6RP
初心者の方はこの7つのポイントだけ外さない
①EPSが過去5年間伸びている
②バーゲンセールで必ず買う
③低PER、低PBR、高ROE
④自己資本比率60%以上
⑤参入障壁あるキャッシュ・リッチ企業
⑥株主還元に積極的(DOE、累進配当など
⑦配当利回り4〜5%
負けない投資で私は35勝1敗 November 11, 2025
4RP
今年52歳、楽天証券を退職しました。
正直に言います。もう派手なトレードはしません。
残りの人生は「質の高い企業」を質の高い価格で買って、静かに寝かせるだけ。それで十分すぎるほど資産は増えていきます。
私が最後に選んだ注目の倭国株7銘柄:
キーエンス(6861) → 約54,050円 世界最強の利益率企業
東京エレクトロン(8035) → 約31,190円 半導体装置の絶対王者
三菱電機(6503) → 約4,150円 FA・空調・自動車、全部強い隠れ総合電機
KDDI(9433) → 約2,705円 配当利回り5%超え+成長も続く最強ディフェンシブ
信越化学工業(4063) → 約4,606円 塩ビ・シリコンウエハー、世界シェアNo.1だらけ
オリエンタルランド(4661) → 約3,017円 ディズニー独占+値上げ余地まだまだ
ファーストリテイリング(9983) → 約56,220円 ユニクロは倭国を超えて世界のインフラになる
これらをコツコツ買って、配当を受け取りながら20年寝かせれば、複利と倭国再興の波が勝手に資産を運んでくれます。
ただ静かに保有し、待つだけで大丈夫です。
「いいね!」やフォロー、またはプライベートメッセージを送信していただければ、私たちは優先的に無料の株式市場情報をお届けし、最新の動向をお届けします。 November 11, 2025
3RP
キターー!ホットな『国策に売り無し』案件、これは見逃したらアカンやつや!
レアアース関連の中堅化学商社3社を徹底比較したで。いま日中関係の悪化と経済安保テーマで、レアアースが超絶ホットになっとる。防衛材料、EV電池、半導体に必須の戦略資源で、中国依存からの脱却が国策レベルの最重要課題なんや。
市場はもう長瀬産業(8012)と稲畑産業(8098)に注目しとるけど、ちょっと待ってくれ。ワイが本気でイチオシしたいのは、まだ誰も気づいてない出遅れバリュー株・明和産業(8103)なんや!
✅配当利回り4.72%で3社中ダントツ最高
✅実質無借金の超健全財務、ネットD/Eレシオ-14.6%
✅PBR0.83倍で純資産割れの割安水準
✅三菱商事系列で中国レアアース開発の実績
✅電池材料ビジネスで新エネルギー車市場に照準
長瀬は時価総額3,948億円で規模最大、9期連続増配の安定感。稲畑はROE9.71%の高効率経営で海外比率70%とグローバル展開。でも明和は時価総額325億円でまだ評価されてない隠れた高配当バリュー株や!
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🟢レアアース関連中堅商社:最強の投資先は?
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【1. 財務指標比較】
✅PER:明和10.8倍、稲畑10.1倍、長瀬12.2倍
✅PBR:全社1倍以下の割安、明和0.83倍が最安
✅ROE:稲畑9.71%が最高効率、明和8.79%も良好
✅配当利回り:明和4.72%、稲畑3.51%、長瀬2.64%
・明和は配当利回り4.72%で圧倒的
・全社PBR1倍以下で純資産割れ
・ROEは稲畑がリード、資本効率高い
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【2. レアアース・経済安保ビジネス】
✅長瀬:バイオ素材・機能性ポリマー製造、林原を子会社化
✅稲畑:半導体・液晶材料、二次電池材料に注力
✅明和:レアアース資源開発、電池材料で中国展開
・明和は三菱ケミカルと合弁で中国レアアース開発
・稲畑は二次電池材料で新エネルギー車市場に参入
・長瀬はバイオ素材プラットフォーム「タブラサ」展開
・経済安保で中国依存からの脱却が追い風
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【3. 株主還元と財務健全性】
✅明和:2期連続増配、実質無借金(ネットD/Eレシオ-14.6%)
✅稲畑:7期連続増配、ネットD/Eレシオ8.1%
✅長瀬:9期連続増配、ネットD/Eレシオ27.3%
・明和は実質無借金で財務超健全
・長瀬は9期連続増配で株主還元姿勢が最長
・稲畑は有利子負債率36.9%で低水準
・3社とも自己資本比率47〜51%の安定財務
===
【投資判断】
①明和産業:高配当重視型投資家向け
・配当利回り4.72%で3社中最高
・PBR0.83倍の出遅れ割安銘柄
・実質無借金で財務リスクほぼゼロ
・中国レアアース開発で経済安保テーマ直球
②稲畑産業:成長重視型投資家向け
・ROE9.71%の高効率経営
・海外比率70%でグローバル展開
・二次電池材料で成長余地大
③長瀬産業:安定志向型投資家向け
・9期連続増配の株主還元実績
・時価総額3,948億円の大手
・30カ国展開の安定基盤
🚨買いの推奨ではありません
🚨投資は自己責任で November 11, 2025
3RP
次世代船開発で倭国5社連合が誕生
5社のうち上場企業は4社ですが
今後がより楽しみになりますね。
倭国5社連合の
今年の株価上昇・下落率と
配当利回りはこちらです。
・三菱重工 +74.63% (0.62%)
・倭国郵船 -6.73% (4.58%)
・川崎汽船 -7.96% (5.78%)
・商船三井 -20.32% (4.56%)
・今治造船 未上場 November 11, 2025
3RP
しずおかフィナンシャルグループ(5831)
年初来高値更新したくせに、
配当利回りが 3.5%台、PBR1倍割れで
『バーゲンセール』だと思ってます。
地方銀行の中でも規模が大きく、財務の堅実さが際立つ1社。
📌企業概要
静岡銀行を中心とした金融グループ。
地域に根ざした安定収益モデルと、保守的な財務運営が特徴。
「地銀の優等生」として評価されることが多い企業。
📊主要指標(最新データ反映)
・株価:2,243.5円
・時価総額:1.312兆円
・PER:14.27倍
・PBR:0.98倍(まだ割安圏)
・配当利回り:3.45%
・配当性向:44%
・ROE:6.30%
・ROA:0.47%
・自己資本比率:7.40%
・年初来高値:2,276円 / 安値:1,252円
✅株主還元
配当性向は44%と高すぎず低すぎずの安定配当モデル。
利回りは 3.45% と地銀の中では十分魅力的。
PBR1倍割れで、バリュー好きには心地いいゾーン。
✅投資ポイントまとめ
・PBR0.98倍とまだ割安
・安定配当+財務堅実
・地域基盤の強さで収益がブレにくい
・配当利回り3.45%で資産株として見やすい
みなさんはどう見ますか?
・このあたりは買い場に見える?
・それともまだ様子見?
ぜひ意見聞かせてください✨ November 11, 2025
3RP
📢12月の権利確定銘柄をまとめたリストを更新しました〜!✨
配当利回りや財務の安心感など、パッと見で比べられる一覧です📋
年末へ向けて、投資判断に迷う場面も増えそうですが…
まずは “気になる銘柄をざっくり眺める” ところから🌿
ブログではリストの中から注目企業を紹介しているので、よかったら覗いてみてください✨ November 11, 2025
2RP
もしベーシックインカムが本当に動き始めて、
“最低限の生活” が社会に保証される未来が来たら
投資の意味は、
今の延長線じゃ測れなくなりますよね🤔💡
なぜなら「生きるための投資」が終わった瞬間、
人は必ず “別の価値” を求め始めるから。
(心理学でも、人は恐怖が消えた後に「つながり・意味」を求めるとされてる)
ここで関わってくるのが、
今まさに世界でも議論が広がり始めている
“共創資本主義” という考え方。
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■ 共創資本主義ってなに?
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簡単に言うと、
「儲ける」だけじゃなく、“社会全体として価値を作る” 資本主義 のこと。
株主だけの利益を最大化する時代から、
・企業
・個人
・自治体
・NPO
・消費者
・投資家
みんなが 協力して価値をつくる “共創の経済” に移っていくという考え方🌱
ポイントは👇
✔ パーパス(存在意義)を起点に動く
✔ 企業も国民もNPOも“対等なステークホルダー”
✔ 社会価値と経済価値を「同時に」生み出す
✔ お金だけじゃなく、知識・信頼・ネットワークという無形資産も資本になる
つまり、
企業が社会課題を解決することで成長し、
成長した分がまた社会に循環する。
“共に助け、共に創り、共に豊かになる”
そんな資本主義。
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■ ここでベーシックインカムが来ると…
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生きるためじゃなく、
“どんな社会を選びたいか” が投資の軸になる。
これ、今の投資観と完全に違うんだよね👇
【今 → 生活のための投資】
・老後
・不安
・備え
・逃げ道
【未来 → 共創のための投資】
・好きな企業を支える
・社会を変える技術を応援
・パーパスへ投票するような感覚
・「共に育つ」投資
“配当利回り4%” より
「この会社の理念が未来を変える」
“PER15倍” より
「この経営者の想いを支えたい」
そんな選び方が当たり前になる。
お金だけじゃなく、
応援・共感・信頼 が投資の指標になる世界🌈
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■ 実はこれ、もう始まってる
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経済同友会も提唱している
「共助資本主義」も本質は同じ。
企業は社会課題の解決から利益を生み、
投資家はその“目的”に共感して資本を提供する。
つまり、
「投資=応援経済」
「お金=共創のエネルギー」
に変わっていく。
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■ じゃあ私たちはどうすればいい?
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難しい知識はいらない。
ただひとつ👇
“自分はどんな未来を応援したいか?”
を見つけておけばいい。
ベーシックインカムが来ても来なくても、
共創資本主義が本格化してもしなくても、
この問いを持った人は
どんな時代でも迷わない😌💫
そしてその投資は、
ただ増えるだけじゃなく、
“君自身の未来そのもの” になる。
君なら、どんな企業・どんな未来を応援したい?🌱✨ November 11, 2025
2RP
【高配当株に潜む3つの罠】
「高配当株=安全資産」という認識は、今すぐ改めるべきだ。
配当利回りの高さに惹かれて集中投資する初心者は多い。だが、その裏には3つの重大リスクが潜んでいる。
・減配リスク
業績悪化や景気後退で、配当が簡単にカットされる。
・規制リスク
電力・通信・金融など高配当業種は、政策の影響を強く受ける。
・為替リスク
米国高配当ETFなどは、円高で配当が目減りする可能性がある。
つまり、「配当があるから安心」とは限らない。むしろ集中投資による偏りは、損失時の打撃を増幅させる。
現実には、「分散+安定収益+通貨分散」のバランスこそが、長期投資での再現性を高める鍵だ。
「完全初心者でも理解できる減配ショック対策」
この視点を持つだけで、失敗リスクは激減する。
リターンではなく、守りの戦略から考える。
それが、長く続けられるポートフォリオの第一歩だ。 November 11, 2025
2RP
【初心者向け投資スタイル8選】
①インデックス投資↓
勝ち組企業を中心とした市場全体の成長に乗るパック投資。
②底打ち反転↓
売り手が売り切った後の売り手不在の需給変化の反発狙い。
③成長加速↓
良い発表で急伸する初動を捉える。
④不人気割安↓
本来の価値より安い掘り出し物を見つける。
⑤高配当利回り時狙い↓
安定企業が一時的な株安で、5%前後の高配当利回りになった「瞬間」を捉える。
⑥成長配当株↓
もらえる配当金が年々増えていく、強い企業を選ぶ。配当成長と企業成長の両方を狙う投資
⑦高品質企業長期保有↓
他社が真似できない強み(ブランドや技術など)を持つ企業を長く持つ。
⑧イベント狙い↓
企業の合併や買収、自社株買い、新規指数組入れなど、ニュースによる一時的な歪みを狙う短期戦。 November 11, 2025
2RP
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