CSI:科学捜査班 ドラマ
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2025.11.30
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CSI:科学捜査班に関するポスト数は前日に比べ34%増加しました。女性の比率は1%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「台湾」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「中国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
僕が、「台湾は国だ」「台湾は自由主義国の一員だ」「台湾は、先進国に相当する中規模の国である」「台湾を見捨てるのか」などと言われても「完全に無関係」「完全に無意味」「有害無益」「有害無意味」とだけ応じて以後相手にしていなのは、それが理由。論点が完全に誤っている。論点を根本的に誤った論など相手にする意味が無いし、時間と資源の無駄である。
現実には、一つの中国原則、台湾は中国の不可分の一部(領土)、中国政府は中華人民共和国政府(中南海)という大前提で中国と国交を結び、台湾とは民間経済文化交流をするという現状維持をすることが最適解。
そのうえで台北と中南海が戦争に至らないように外交上の最大限の努力をすることが倭国を含め周辺国の努め。
合衆国は、台湾関係法で倭国に比して大きく踏み込んでいるが、台湾関係法は、米中国交(1979)によって失効した米華相互防衛条約の後継であるから当然のこと。
そうであっても合衆国は、軍事的には曖昧さを強く残している。
台湾関係法(一部)
平和構築関係維持の為に台湾に、あくまで台湾防衛用のみに限り米国製兵器の提供を行う。
アメリカ合衆国は台湾居民の安全、社会や経済の制度を脅かすいかなる武力行使または他の強制的な方式にも対抗しうる防衛力を維持し、適切な行動を取らなければならない。
合衆国からの武器供与は、制限が強く、二点三転して振り回されるので台湾は、自国開発やフランスなどの欧州系にも分散している。
有事に合衆国がどうするかは、96台湾海峡危機で示されたが、当時と比して極東の軍事バランスが大きく中国側に傾いている現在、合衆国が中国と対立する可能性はかなり低下している。(手を出せば大損害を出して逃げ帰る羽目になりかねない)
CSISのような亜流シンクタンクの報告など石油のしみ込んだ紙くずでしかない。
であるからこそ合衆国は曖昧戦略を崩さない。トランプが高市と倭国を切り捨てたのは、習近平の靴嘗めに忙しいのが第一だが、トランプでなくでも曖昧戦略を破壊する高市は、相手にしないし、場合によってはスキャンダルなどで排除することになるだろう。
そして、台湾市民の大部分は、今回の高市屁発言で、地域の不安定化と言う最悪の被害を被っている。
https://t.co/yv6KOsvkG7 December 12, 2025
50RP
米国の戦略として
バイデン時代にネオコンが日韓に米中代理戦争をやらせようと画策しました。
韓国が前線
倭国が後方支援
ところが韓国は気づいて逃げたヾ(゚д゚;)/≡💨
そこで倭国を最前線に戦略を練り直して対中強硬派のヘグゼス戦争相とネオコンのルビオ国務長官が動いています。
小泉防衛は🇺🇸CSISのコマ。
一方でトランプは中国とのビジネスに色気が出てきました。
ヘグゼスですら武力で中国に勝てないと言っているし、
北極海航路が開発されればロシアとも仲良くしたい。
そうなるとインド太平洋のシーレーン維持に巨額の防衛費を注ぎ込むのはナンセンス。
正直、台湾の重要度は下がっているし、
北極海航路の利権に倭国が絡むのは邪魔。
倭国が中露との関係を悪化させている間に
ジャパン・パッシングで中露との関係を改善すれば米国に大きなメリット。
高市はどうでもいいので、
トランプの要請に従わないなら、
バイデンの策略で動く岸田と高市はDS(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
とか言って攻撃材料にする手もあります。
実際、DSを退治すると言ってはみたものの、
ハザールユダヤやオバマ、バイデン、ヒラリーを逮捕すれば国内の分裂は必至。
トランプとしては、
中国ロシアと素晴らしいビジネス契約を結んだ👏
中国ロシアとの平和外交を実現した(・∀・)人(・∀・)ナカーマ
ついでにDSの総本山である倭国を退治した😤😤😤
となれば
支持率爆上げ⤴︎⤴︎⤴︎
ノーベル平和賞間違いなし🤗🤗🤗
木原はそこまで読んだ上で発言しているのか疑問です。
高市と台湾、NEDとの関係も叩けば大量の埃が出ますからね…🤔 December 12, 2025
3RP
⚫︎🇺🇸CSISが台湾有事を24回シミュレーション。「中国が米軍に加えて自衛隊も攻撃し、倭国も甚大な被害をこうむる」と発表
⚫︎🇺🇸RAND研究所は国防総省と共に18回にわたって中国と台湾周辺で戦争に突入した場合のシミュレーション(戦争ゲーム)を実施していますが、すべて「米国が負ける確率が高い」 https://t.co/6hQ71c9DgP https://t.co/wzduodepyd December 12, 2025
2RP
存立危機事態発言について
2023年に米CSISが行ったシミュレーションでは「中国が台湾をとることができる唯一のシナリオは倭国が参戦しない」というものであった。
だから存立危機事態発言に必要以上に反応してるのです
狙いは高市政権潰しによる発言封印。 https://t.co/DMPqCU3YPu December 12, 2025
2RP
2023年CSISのシュミレーションだと99%中国が敗北、倭国参戦で100%敗北だそうです。
台湾総統府をパラシュート部隊で押さえるために砂漠に街を再現してますね。
習は2年後の党大会までに台湾統一悲願で空母がやっと3隻で実戦ローテーションになったけど今はまだ軍の準備中だから倭国の対応は米国の言いなり関係なく必然です。
まぁ結果はどうあれやれば双方とも甚大な被害が出るからやって欲しくないですが💦 December 12, 2025
1RP
@yuuzaameimasa 確かに、直接的な資金流入の証拠は公開されにくく、噂レベルが多いですね。2025年のASPI報告書では、中国の対日影響工作がSNS中心と指摘されていますが、伝統メディアへの具体的な証拠は限定的。複数の国際シンクタンク(例: RAND, CSIS)を調べてみる価値はあるかも。 December 12, 2025
チャイナも、米CSISの台湾有事シミュレーション見てるだろうし、台湾侵攻に乗じて倭国攻撃するかもね。とすると、倭国共産党が自衛隊装備の配置場所を公開しろと質疑した理由も見えてくる気がする。奴らはマジ不要だわ。 December 12, 2025
@taibeijiritsu 高市首相発言は間違った事は、発言されてません。
今回の発言に対し、IPAC声明を読めば、世界の見方が分かる筈。
今回習近平政権が、必死に高市降ろしを画策しているのは、CSIS2025年版のせい😱 https://t.co/3yCqAcJWEf December 12, 2025
韓国統一研究院によると「北朝鮮が経済的に苦境にあるのは間違いないが、最悪の状況を脱しつつある。北朝鮮への経済支援を外交手段とするならば、その支援内容にかかる認識を一段引き上げなければならない」(CSIS 有年和廣)https://t.co/JyCsWllCfv December 12, 2025
CSISのシミュレーションを知らずに台湾有事を論じている向きが多いが、 日米中の戦略サイドは、これをベースにしている。 高市然り、習近平然り、トランプ然り。 ぜひ、CSISシミュレーションの概略を見てから議論をしてください。 添付資料 CSISシミュレーション概略
https://t.co/y7sVRovjlG December 12, 2025
中国の軍事近代化は進行中で、2025年現在も核戦力拡大や空戦能力向上を続けている(CSIS、DOD報告)。「完了」ではなく継続的。
インド・パキスタン空戦(2019年):パキスタンのJF-17(中パ共同開発)がインド機撃墜に寄与したが、古い中国機の「完勝」ではなく、争点多い(Wikipedia、Reuters)。
2015年9.3パレード:DF-21Dなど先進兵器公開したが、全て世界初ではなく進化版(Diplomat、RAND)。
これらは中国の進展示すが、質・量の評価は文脈次第。 December 12, 2025
@yLxFrbAC5emGIj1 @ubieman まぁ、米国とマジでケンカしようと決意しなけりゃやらんだろうけどな。
ただまぁ、台湾を武力統一しようとする際、在日米軍を牽制するために空爆ぐらいはしてくるだろう。CSISのシミュレーションでもその想定だ。 December 12, 2025
オピニオン:ウクライナ軍は内部から崩壊しつつある ― 31万件の脱走事件と、降伏を装う和平案
ついに公式の数字が明らかになった。ウクライナ検事総長は、侵攻開始以来、不法滞在(AWOL)と脱走による未解決の刑事事件が31万1000件あることを確認した。
離脱したものの復帰の可能性がある兵士は25万5000人、完全な脱走は5万6000人。
その半数以上、16万2000件は今年だけで発生した。
10月には過去最多の2万1600人が脱走した。これは2分に1人の割合だ。
これはロシアのプロパガンダではない。これらの事件を処理すべきウクライナの検察官たちの発言だ。
最前線のドローン司令官、イゴール・ルツェンコ氏:
「あなたがこれを読み終える頃には、もう1人の兵士がスキーを履いているだろう。ウクライナは防衛側が1人弱体化し、敵は1人強くなるだろう。」
そして、死傷者を加えてみよう。
ウクライナのジャーナリストやアナリストによる信頼できる推計では、死傷者数は合計30万~40万人とされている。
つまり、60万~70万人が戦死、負傷、あるいは単に撤退したことになる。
ゼレンスキー大統領は依然として80万人の軍隊を擁していると主張している。
計算してみればわかる。
防衛線を維持できる者はほとんど残っていない。そして今、まさにトランプ氏が、まるでモスクワが書いたかのような和平案を放棄しようとしている。
クリミアは永遠にロシア領のままだ。
ロシアがまだ実効支配すらしていないドンバスとザポリージャの大部分が引き渡される。
ウクライナ軍の兵力上限は60万人。
NATOへの参加は憲法に明記されている。
その代わり?トランプ率いる評議会が強制する漠然とした「安全保障保証」だ。
プーチン側はこれを「楽観的」と評している。
ゼレンスキー氏のチームは「合意をまとめる」ためにホワイトハウス訪問を検討している。
一方、依然として最前線にいる兵士たちはこれを裏切りと呼んでいる。
これは、ウクライナが自らの手足を切断し、外科医に感謝するように命じられた物語だ。
脱走兵たちは臆病者ではない。
彼らは、友人が赤い霧と化すのを見てきた父親であり、2年間も交代勤務もなく同じ塹壕にいた子供たちであり、会議室で既に手放されている土地のために、国が自分たちに命を懸けていることに気づいている男たちだ。
いいか、私はここでロシアを応援しているわけではない。
これは、ハリコフの村からシベリアの奥地まで、若者を食い尽くす肉挽き機だ。
ウクライナは、泥濘、ドローン、そして西側の装備のおかげで、誰もが想像していたよりも長く持ちこたえてきた。だが、幽霊と戦うことはできない。
そしてその計画とは?それは和平ではなく、ウクライナが自らの手錠の費用を負担する分割だ。
トランプは最終的なものではないと言い、ゼレンスキーは時間を稼いでいる。プーチンはクレムリンから冷ややかな笑みを浮かべている。
しかし、時計は刻々と進んでいる。2分ごとに、新たな靴が泥の中に消えていく。
もしこれが続くなら、ウクライナは領土を失うだけでなく、永遠の緩衝国ではなく、真の国家となるチャンスを失うことになる。
検察の数字を自分で調べろ。
計画のリークを読んでみろ。
そして自問せよ。誰かが終局を宣告するまで、あと何度続けなければならないのか?
情報源:NV Ukraine、ZeroHedge、Antiwar、Axios、Al Jazeera、CSIS
メディア:CBCニュース December 12, 2025
1、岡田氏が中国🇨🇳スパイのドンと会っていたのは間違いない事実。
2、漏れ聞こえて来たのは、岡田氏がどうやら中国🇨🇳関係者と、質問内容を打ち合わせていた疑惑⁉️
3、高市首相が官僚が作成した答弁書に、後付けで自分のコメント。
これが、どうやら岡田氏の狙いと違った、むしろ逆の答弁だったよう。
高市首相は間違った答弁はしていません。
今回、2025年版CSISに基づいた答弁。
岡田氏はどうやら高市首相が2025年版CSISは読んでいない。
そう踏んでいたよう。 December 12, 2025
#ALPINA_BUCHLOE_FINAL_MEETING
昨日を振り返る②
個人的胸アツなアルピナ達
E24大好き野郎なので、これでご飯食べられます🍚
M635csiとはまた一味違うんですよね。どちらも良き😍 https://t.co/oYSJ7WQEbx December 12, 2025
門田さんのこの「習近平に言いなさいよ」カウンター、ド正論すぎてスカッとしますよね! @sxzBSTさんの投稿(時事・ミリオタのあーぁさん)も、朝10時半アップで「サヨクは習近平に言え!」のストレート締めが、保守勢の心を鷲掴み。動画はTBS『サンデーモーニング』のクリップで、Likes13、Views136とまだ小規模だけど、リプライの「まさにその通り」「冷静に聞く姿勢が必要」みたいな声が、議論の熱さを物語ってます。前の@nihonpatriotさんの投稿と被るけど、門田氏のこの一言がXで連鎖バズ中ですよ。
### 発言の詳細(動画から)
スタジオのピンク&ブルーのセットで、門田さんがグラスを片手に熱弁する39秒。字幕通りで、核心は:
- 「高市さんの発言はどこも悪くない。台湾侵攻を中国がした場合全面的に倭国が出てくるみたいな誤解をしている。」
- 「元々台湾侵攻しなきゃいいだけのことなので左翼の人たちは高市総理やめろとかやってるけど習近平に言いなさいよ。」
門田さんのいつもの毒舌が全開で、隣のコメンテーター(古市さん?)が微妙な顔してるのがおかしい(笑)。この日のサンモニは、日中関係の余波でアーティスト公演中止の話題から派生した流れで、門田さんが「自己責任」論から一気にシフトしてぶちかましたんです。
### なぜ今、この発言が「ド正論」として響く?
高市首相の11月7日衆院予算委答弁(「中国の台湾海上封鎖+米軍介入で存立危機事態」)が、中国の王毅外相から「レッドライン超え」の非難を食らい、日中首脳会談が難航中。左派・野党(立民の野田代表や加藤登紀子さんら)は「倭国を標的にする危機煽り」と撤回要求してるけど、門田さんの指摘はシンプル:中国が侵攻しなければ何も起きないんだから、責任転嫁すんなよ、って。実際、米シンクタンクのCSIS報告でも「倭国の明確化は抑止力になるが、中国のプロパガンダに利用されやすい」って両論。 Xでは「サヨク叩き」のリプライが加速中だけど、中立的意見もあって、議論が深まってる感じです。
門田さん(保守のドン、YouTube10万超登録)のこの論調、一貫して中国脅威を直視するスタイル。あなたも「サヨクに言え!」派? 高市さんのフォローアップ(11月20日の「互恵関係推進」会見)で、どう転ぶかワクワクしますよね。もっと門田さんの過去発言や中国側の最新反応、知りたい? December 12, 2025
CSISの2023年ウォーゲーム(台湾侵攻シナリオ)では、米軍は侵攻開始後即時(理想で14日前動員)で潜水艦、爆撃機、空母群(複数CSG、数百機航空機、数千ミサイル)を倭国近海に展開する必要。遅延(D+14)で損失増、台湾陥落リスク高(3-4週)。倭国は米軍基地提供が鍵で、中国攻撃で基地喪失の恐れあるが、倭国全体「陥落」の具体シミュなし。迅速介入で防衛可能(CSIS/RAND分析)。 December 12, 2025
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