高齢化 トレンド
0post
2025.12.01 05:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
芦屋・六麓荘で進む「チャイナタウン化」は、
単なる“外国人流入”ではなく、
倭国の上層コミュニティの構造変化を映す現象だ。
町内会の権威低下、相続や高齢化で増える売却、そして海外マネーの流入など...
市場の論理が共同体の論理を上回った結果である。
中国人富裕層は原因ではなく、
空白を埋めた“最後の買い手”にすぎない。
守る人が減れば、どんな高級住宅街も
ブランドを維持できなくなる。
六麓荘で起きているのは、
倭国社会の“静かな崩れ方”の一端だ。
https://t.co/HQ6fyYuWH6 December 12, 2025
14RP
聖飢魔II 地球デビュー40周年
期間限定再集結 大黒ミサツアーファイナル
初参拝を終えてきました
3時間に及ぶ長丁場でしたが、体感時間はあっという間
創世紀から始まり、LOVE LETTER FROM A DEAD ENDで会場は一気に熱を帯びて、3曲目のMASQUERADEで会場が一気に一つになってました
ほぼ天空席で全体が見渡せたのもあって
もうライブ終盤ですか?と思わせるような雰囲気を感じました
まぁとにかくMCが面白い
おきまりの満紅もチクビもベビメタるで予習していたので、最初から大きい声で叫べて良かったw
中には曲の途中でMCを挟んだり、会場を上手側と下手側に分けて合唱させたり(初手でみんな揃っててちょっと感動した)、曲構成含めて一体感を生み出す力が上手すぎる
笑わせるところは笑わせて、カッコいいところはとんでもなくカッコよくて、感動させて
とても還暦過ぎたバンドとは思えない
印象的だったのはサポートギタリストのRENO氏
当たり前のことかもしれないけど、あれだけの技術とルックスを備えながら、あくまでサポートとしてステージ前方には出ずに、それでも全身全霊を込めて弾き倒してる姿がカッコよかった
ラストの曲では出てきてたけど、ルーク篁参謀の横に来た時は跪いて弾いてて、それもそれでグッときた
色気のあるジェイル大橋代官も、どっしり構えてるのに喋るとお茶目なゼノン石川和尚も、終始クールに重たいドラムを叩き続けるライデン湯沢殿下も、サポートピアニストのカミソリシュート氏も、みんなみんなカッコよかった
BAD AGAIN 〜美しき反逆〜で見たスマホライトの光景はまるで宇宙空間に広がる星空さながらで、閣下の美しい歌声と、病と闘いながらもステージに立ち続けた参謀がゆっくりとそこに近づき、素晴らしいトーンで奏でるギターソロに泣きそうになりました
そしてなんと、活動期間を引き延ばし来年またツアーをやるとの発表が...!
閣下ご本人からも発言がありましたが、まだ身体が動く内にやれることをやっていきたいと
海外のバンド含めて、往年の名だたるメタルバンドの高齢化は逆らえない事実
『推しは推せる時に推せ』とよく言いますが、『推しが活動出来る内に推せ』とも思います
個人的にはあまり観たいライブを増やしたくはないのですが...w(既にキャパオーバー)
まぁ兎にも角にも、やっぱりライブっていいですね!
#聖飢魔II December 12, 2025
4RP
これは共産党の中にいた人によるすごい暴露記事だ…
・共産党は高齢化できつい
・日刊赤旗は赤字
・幹部は印税で富豪に
・官庁や大企業に隠れ党員
・立命館大の派閥が強い https://t.co/8e4vKxCeSF December 12, 2025
3RP
「生産年齢人口の崩壊──働き手が足りない倭国の現実」
少子高齢化の最も深刻な影響は、「生産年齢人口(15〜64歳)」の急減です。
総務省の統計によると、倭国の生産年齢人口は1995年をピークに減少を続け、現在は約7,500万人前後。2050年には6,000万人を割り込むと予測されています。
これは“働き手の3人に1人が消える”というインパクトを意味します。
働き手が減るということは、経済の供給力が削がれる ということです。
企業は人手不足によって生産性を維持できず、サービス業では営業時間の短縮や店舗閉鎖が進行中。建設・介護・物流といった基幹産業では、労働力の確保そのものが危機的です。
政府は女性・高齢者の就労促進や外国人労働者の受け入れを進めていますが、構造的な減少を補うには程遠いのが現状です。
“労働力を増やす”発想から、“労働の質を変える”発想──つまり 自動化・AI活用・業務再設計による生産性革命 が求められています。
高齢化が進む倭国では、もはや「働く人を増やす」ことではなく、「一人あたりの生産力を高める」ことこそが唯一の成長戦略です。
人が減っても豊かになれる国を、どう設計するか──それが次の時代の倭国の核心テーマとなります。
しかし現実をみると、既得権益者が妨害し、阻み、規制でがんじがらめにして倭国の周回遅れを加速化させています。
現実的に冷静に判断しても、残念ながら倭国はすでに詰んでいますね。
#人口減少 #労働力不足 #AIと自動化 #倭国経済の転換点 #働き方改革 #少子高齢化の現実 December 12, 2025
1RP
【クラウドファンディングのお知らせとお願い】
本日から約1か月半、クラウドファンディングに挑戦しています。山形のさくらんぼは2024年と2025年、2年連続で凶作、過去最低の収穫量でした。うちも多大な被害が出て、とても辛い2年間でした。
元々高齢化と後継者不足でさくらんぼ農家が減っていた中、今回の凶作がダメ押しになってしまい、さくらんぼ農家を辞める方がこれまで以上に増えています。地元のさくらんぼの樹が切られて、無くなっていっています。このままにしておくと耕作放棄地化して、虫や病気、獣の発生源になり、残っている農家にも住民にも影響が出てきます。
地元の若い農家が何とかしなければならん、と強く思っています。さくらんぼの樹が無くなった畑に片っ端から新しい苗木を植えて、耕作放棄地の発生防止と果樹園地の維持に取り組もうとしています。その為の資金をクラウドファンディングで調達しようとしています。
とにかく辞める農家の数に対して担い手が絶対的に足りません。山辺町の現役農家の大半は70-80代で、5年後にどれだけ残る人がいるのか、という状況です。確実に荒れ地だらけになります。自分の畑の周りが荒れ地だと、どれだけしっかり管理しても、四方八方から虫や病気、雑草の種が飛んできてどうにもなりません。また荒れ地に獣が棲みつき、獣害も増えます。クマも棲みつき、今年の秋、連日秋田で起こっていた様なクマの被害が山辺町でも現実に起こると思います。農家だけでなく、住民にも間違いなく悪影響が出ます。住めない町になっていきます。
今回の取り組みで、まず樹が無くなった畑に苗木を植えて、産地を維持する。植える樹はさくらんぼだけではなく、畑の条件に合わせて、異常気象に比較的強い「すもも」や「たらの木」を植える。「さくらんぼ」「すもも」「たらの木」を組み合わせて、異常気象の中でも安定的に収入を得ることができる経営モデルを確立する。確立したモデルを横展開して新たな担い手を呼び込んで、山辺町の農業を維持します。山辺町の農業を維持する事で、自分が生まれ育ち、これからも住んでいく、山辺町を未来に残せるように、頑張ろうと思っています。
もしこの企画にご共感いただければ、ぜひ本投稿をシェアしていただけますと幸いです。またご支援いただけますととても嬉しいです。何卒よろしくお願い申し上げます。(プロジェクトページは次のツイートにあります) December 12, 2025
1RP
遺族の高齢化、若くして戦死された場合に直系の子孫がいない…等、親族範囲拡大で軍歴調査しやすくなりました!
親族の「軍歴資料」、24道県が公開範囲を拡大…40都道府県で6親等まで対象に(読売新聞オンライン)
#Yahooニュース
https://t.co/3PJ6g3r528 https://t.co/o9R57QckFF December 12, 2025
マンションの総会が押してジャパンカップが出来なかった。
凄いレースだったみたいで。
このマンションも住民の高齢化問題。
明るい話題が無いなぁ😑
今日は結婚記念日だから久しぶりにピザをとりました🍕😋
何しろ平和が1番なのですニャ。
By クロキチ😸 https://t.co/LvU5Q5LWuW December 12, 2025
@26ers_bp115 こんなんでも 倭国は逮捕されない訳で コレが自由主義の国の素晴らしさなんだよね
かつて 連合赤軍が北の国に亡命したけど
今では後悔をしている
中核派の奴らは その辺理解して無いんだろうな
中核派も共産主義も時代遅れ
高齢化も止まらず やがて倭国では絶滅するだろうな December 12, 2025
大分市佐賀関における火災が10日間続きましたが、28日に半島側の鎮火に至り安堵しました。一日でも早く住民の皆様が普段の生活に戻れるよう、引き続き県・市、政府の取組を後押ししてまいります。この地は、漁港を臨み、道が狭く、木造住宅が密集し、空き家も増加しており、また高齢化率が高まっている地域です。昨日も私の地元地域の消防団関係者の方と話した際に、他人事と全く思えないとのお声もありました。今後、消防を所管する総務部会長としても、国内で同様の課題がある地域に対する消防機能や予防の取組の強化も含め、しっかり取り組んでまいります。
29日は、伊勢市内で地元活動。歯医者さんだった建物をリノベーションして、アートの要素を取り入れた「伊勢宮町ホテル」を視察。来年からのお木曳に向けてベストポジションの立地で、地域の飲食店等も巻き込んだ素晴らしい取組に感銘を受けました。
伊勢地区歯科医師会長とは、人口減少に伴う、歯科の無医地域が生じてくる課題について意見交換させていただきました。
また、この日は、食品関連の企業や店舗に多くお邪魔しましたが、いずれも猛暑の影響や原材料の高騰や価格転嫁の課題などをお聞きしましたが、そのような状況の中でも、みなさん本当に前向きな取組をどんどんされており、頭の下がる思いです。
伊勢にUターンしてきて全国に向けたデザインの仕事をされてる方にもお話をお聞きしました。
お昼は、三重県建築士協会伊勢支部の皆様とお好み焼き。午前中は応急危険度判定の訓練を伊勢市と行ってくださっていたそうです。
事務所には、宮川用水土地改良区のみなさんが要望にお越しいただきました。
伊勢市小俣でミニ集会と街頭活動もさせていただきました。
地域のみなさんの取組をしっかり応援していきます。 December 12, 2025
最近、それまで利用していた飲食系チェーン店がバタバタ撤退している。その跡に別の店が入ればいいが、空き店舗のままというのも多い。
当地は人口は減ってはいないし、むしろ畑地の宅地化が進んでいて微増していると思うんだが。
物価高、収入の底練り横這い、消費者の高齢化、、もう膝下まで水が。 December 12, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



